2019110までの解析結果について 12月29日

 明日20181230のリスクはこれまで伝えてきたところです。12月29日の本日の12時半頃にフィリピンで地震がありM7.0で解析を促しています。この地震は敦賀原発に135mインチで20181231を組み込み、3750kヤードで留意せよとの情報を提供しています。
 過去にも同様にリスクを警告しながら動きのない事ばかりですが、今回は12月22日のクラカタウ山の噴火津波に続く警告であり、備えと注意は重要でしょう。
 フィリピンの地震の解析結果は深夜には地の声の記事に載せたいと思います。

 暗号解析で2018年の12月までを処理してきました。ここで動きがない場合に備えての準備で続きの作業を1月10日まで進める事が出来ています。以下そのまとめです。

敦賀304と柏崎49の6文字評価
クラカタウ 0.06  0.06 米ロ会談中止
20181230   691   490   381 敦賀
20181231   501   365   285
2019101   2045  1412  1005 敦賀悪、TMI2
2018102   1429   972   688 柏崎2、TMI2
2018103    208   144    99 TMI2、原子炉抜け
2018104    755   490   352
2019105   2219  1499  1103 敦賀悪2、TMI2
2019106   2757  1917  1381 敦賀悪、TMI3、秦山
2019107    204 なし
2019108    619   411   298 敦賀悪2、TMI
2019109    130    93 なし
2019110   3067  2072  1496 敦賀、敦賀悪2、柏崎、TMI2
2019120   1045   745   526 敦賀悪2、TMI2、原子炉抜け
地殻変動と重なる物を評価した。原子炉損傷を伴う物が多い。敦賀悪は2桁+turu、敦賀は3桁+trg、TMIはスリーマイル島の原発。

 クラカタウの火口は敦賀原発に3040海里で304のヘブライ語である悪魔を伝えていました。これを解析で使うと20181230に地殻変動のリスクが敦賀にあると出てきます。
 今回はこの延長線で考えています。他にも数値がないかを調べました。ホントにやることが汚いというか、非常に良く考えられていました。

9月28日のインドネシアの地震M7.5から
柏崎刈羽原発
4590.534375km =49x29979/32
5017.6kヤード =49x1024
敦賀原発
4316.8km=304x142 142x14212=2018104
21.07度=49x43
169950kインチ =559x304
秦山の原発
2107マイル =49x43
12月22日のクラカタウ山の噴火津波
スリーマイル島
10081.65333マイル =29847/9x304、誤差50m

 他の原発でも数値を利用する事を促しており、柏崎の分など49はチェックメイトでありこれまでにもよく使われてきた数値です。
 この数値をすぐには分からないようにして、組み込みを準備していたのでした。端数の出る数値や1024の4桁など気がつきにくいのです。クラカタウの噴火までこれらの数値を隠す目的だったのでしょう。
 この結果ですが

敦賀原発とスリーマイル島の原発 304
柏崎刈羽原発と秦山の原発 49

 これを基本にして解析をする事を促しているでしょう。これを参考にして解析したのが上の表の結果です。
 1月10日分までを解析しました。20日はインドネシアの地震の指定なので特別に解析をしています。
 結果は思うよりもデーターの多い状況でした。敦賀原発もスリーマイル島の原発も2日に一度リスクがあるほどです。これだと使いにくいでしょう。
 12月と比較して1月は文字数が減るので、統計的に数値が増えるのこの状況になるのです。増えても元が少ないデーターである柏崎と秦山は候補が絞れています。
 統計としては数が多い場合に、期待値の計算でどれが意図的な物かを探します。この意味ともう一つ、304の悪魔をヘブライで表現するときには2文字です。スリーマイルにはまだ対応していませんが敦賀ではこの差があるので評価をしています。
 1月8日が統計的には操作されている特異データーです。おおよそ1000個に一つのデーターが期待出来るのですが、ここでは619個に二つでした。しかも悪魔を表現できる状況です。
 1月10日までの間では8日の可能性が高く、残りはそれよりも低いという結果でした。この結果に従うのかは分かりませんが、地の声の伝えるリスクと合わせて備えと注意が必要になると思います。
 柏崎刈羽原発ですが、1月2日に可能性が高く、続きが10日です。2日に動くなら30日の敦賀の自然災害の続きに思える所ですが、どちらが先になるかは分からないでしょう。あと、秦山の原発も候補が6日のみです。

 解析結果としてはこれでまず1月10日までを公表します。統計の解釈には様々な手法があるので、今後の変化に合わせて変わってゆくと思います。今の時点ではお正月の間もリスクは高いままでしょう。備えと注意をお願い致します。
 フィリピンの地震がリスクを伝えている可能性があるので、取り急ぎの結果の公表です。敵を騙す為の釣り餌の可能性もあるのですが、クラカタウの噴火津波の後でもあり油断は大敵でしょう。

稲生雅之
イオン・アルゲイン