旧約聖書と霧島新燃の評価 9月1日

 昨日の、利益と欲と力にも溺れた過去の人間と自然、記事の公表後に、小さな地震が続いていました。栃木県南部の地震で新燃岳の西側の火口は騙す目的であると教えて、秋田県沿岸北部の地震では、新燃岳にtnc、タナハで表現する旧約聖書を組み込んで来ました。これは解析を促す事になるので、まずは取り急ぎでの解析をしました。
 投入する時間に応じて色々な条件を調べるので、今後も時間があればさらに様々に未来の選択肢を見てゆく事が出来るでしょう。
 これまでに見てきたデーターをその延長で使い、まずは評価してきている新燃が変化するかを台風21号と20189を条件に調べました。サブキーワードとして83個くらいの世界の位置や解析すべき地震や噴火などの言葉をリストにして調べています。
 新燃岳は普通にはおおよそ50位くらいで、台風21号にも20189にも大きな変化を見せない方が多い状況です。太平洋プレートの回転運動とキラウエアの停止です。
 これだと意味はないと感じるところなので、続きで調べる必要が生まれたことになります。何をどの様に調べるかは、解析時間を節約する上で常に考えていることになります。

 この点今回は安易です。新燃岳の火口に旧約聖書と組み込んでくれているので、旧約聖書をキーに使えるでしょう。この考えで解析した結果が旧約聖書霧島と旧約聖書新燃というメインキーワードの解析結果です。
 普通自分では考える事の出来ない組み合わせであり、ある意味敵にばれないように組み込んだ情報なのかも知れません。一般論としては守護霊さんの教える言葉を組み合わせる解析を重視する事を教える物です。言葉は交わせなくても不自然な言葉、現象の繰り返しや気になる部分にそれは現れています。オカルトではシンクロニシティですが、こちらは考えにくい偶然の一致としておきます。例えば今日はなぜか416のナンバーの車を見るという状況です。
 話を戻します。この二つでは新燃の統計数値が増える結果であり、統計操作をされている場所を教えている事になります。地の声に現状を書いている通りで、色々言いたいこともあるところですが、まずはありがとうございますと書いておきます。

 新燃を調べる為にメインキーワードに新燃を使うと、この部分の言葉が統計的に増えるので、これで数が増えたとするのはこちら的にはインチキです。それでも結果が一つ統計的に操作されている可能性が高く、この部分は否定出来ない状況でした。統計的にゼロになる部分に1つデーターが残されています。
 今後台風21号の関係と、20189の示す時期に、新燃岳に変化が起きる可能性は高まるでしょう。それ以外にも北海道など統計操作が伺える状況です。リストの中身は詳しく見ていませんので、自分の住む場所に関心があれば、この解析がある程度信頼できると考えるのであればですが、見てみて下さい。
 現実的には新燃岳の関連での統計操作です。これに併せて処理できる物には信頼性があるでしょうが、その他については未操作であり正しい結果が100%反映されているわけではありません。簡単に見つかる異常など、続きの解析で確認することが普通です。今回は時間の都合もあるのでまずは目に付いた部分のみを纏めます。

 なんだかんだで、九州、柏崎、南海トラフ、関東、女川、苫小牧にはリスクを感じます。東海も強調があるので、これまでの地の声とあまり変わらないことを伝えていると思います。その中で新燃岳の状況を確認しているところです。この作業の中で、北海道にも数値の統計的な異常があるので、注意をお願いしますと書くところです。
 統計処理の状況は以下になります。

旧約聖書霧島            データー数  新燃の順位(83項目中)
元データー             105     29
元データー+台風21号        10     16
元データー+20189         4     41
旧約聖書新燃
元データー              78     26
元データー+台風21号        10     23
元データー+20189         6     21
元データー+20189+台風21号   1     16

 台風21号は5文字、20189は9が確率的に低い評価なので、フィルター処理をするとデーターが大きく減って複数の処理が難しい程でした。旧約聖書霧島では二つのフィルターを使うことは出来ていません。
 旧約聖書新燃ではかろうじて1つ残っていますが、通常データーが複数ないとその内容を信頼することは難しいです。内容は一部を網羅する半端な未来の情報という事です。

 新燃岳ですが、旧約聖書霧島の元データーでは29位が、台風21号にすると16位に上昇します。これは明確な動きです。
 それなのにフィルターを20189だけにすると順位は41位と低下します。どちらを信頼すべきは何とも言えず、その他の複数の指標に頼るべきでしょう。
 あと、この時に北海道の数値が異常値でいきなり3位に跳ね上がっています。2018年9月に注意をすべき状況を明確にしています。

 旧約聖書新燃にすると、新燃という言葉がメインキーワードに組み込まれ、先ほど説明したように始めから順位を高めています。恐らく存在達は、霧島と新燃を比較することで、その統計操作を見せたいのだと思います。一方にはそのまま探すべき言葉が新燃、SNMEと組み込まれているので、統計評価が高まって当然です。組み込みが必ず一つ増えると考えても良いでしょう。
 これで考えると、旧約聖書霧島側は、統計操作をして新燃の言葉を一つ、余分に組み込んで見せていることになるのです。これは統計評価上も結果に表れていることであり、数が多いからこそ、他の普通の物では50位なのに、ここでは44~16位までの操作が出来ているのです。

 実際に台風21号と20189の重なる条件で、今月の早い時期に新燃岳に動きが出るのかは何とも言えません。彼らの教えたメインキーワードは、統計的に操作をされており、この異常な部分の存在をこちらに教えたことになります。
 現実はこの続きで簡単です。これを使ってみせるか、それとも釣り餌にするか、彼らの自由であり、敵との争いに使う道具の一つに出来ているのです。事前にこれを公表されることで、旧約聖書のデーター、未来の計画の一部を見せているのであり、当てる部分と、敵との争いで釣り餌にして外す部分を見せていることになります。遺跡に組み込まれている未来の計画と同じであり、敵と味方の求める未来がぶつかる部分で、争いの結果未来が決まって行くのです。決まっていない未来が未来の計画に組み込まれており、彼らに都合の良い未来とこちらの都合の良い未来が存在し、これからの争いの結果でどちらの未来になるかが決まるのです。ヤハウエやキリスト、アラーなどの唯一神が決める未来などは存在せず、二つの陣営の求める未来が争いの結果で生み出されるのです。

 今後どの様にこちらの資金繰りをおもちゃにするのかはわかりません。まずは仕事なのでここまでの解析を公表します。2018902にある程度の結果が出て欲しいところですし、資金繰りが出来なければここで大きな転換点であり、元には戻らない所です。
 彼らはこの続きをどの様にするつもりなのか、こちらでは分かりかねるところです。動きがなければ資金繰りは難しいであろうとこちらは考えていますが、彼らは彼らの考えで動いています。
 必要な準備の最低限は出来たでしょう。また何か伝えてくるかも知れませんが、出来る所は進めるという流れで進むだけであり、ぎりぎりに何か大きな変化をつけるというのは、無理もたたるところでしょう。
 努力は継続しますが、時間の流れを見ながら、無理せずになります。無理をすれば敵が喜んでつけ込むところでしょう。無駄でくだらない体力勝負など無意味だと書いておきます。知恵の勝負を望めば体力の勝負で答えるところだと思いますが、流れの全体を見ることが重要な状況下にあるでしょう。
 良い方向に進めるように願っています。

稲生雅之
イオン・アルゲイン