20185とキラウエアの噴火後 5月8日

 政治と経済に暗号解析を広げており、20185とキラウエアの噴火までを評価しています。この先は想定になるのですが、本日8日にトランプ大統領のツイートがあり関連作業を優先しました。9日3時にイランとの核合意の検討結果が公表されます。
 こちらとしては、破棄につながる可能性が高いと感じていますし、この破棄が起きる場合、米朝合意を一体化していると感じます。アジアの核リスクを低下させる韓半島の非核化でありここまで進める意図で、イランとの間では合意の破棄に至るのではないかと思います。
 破棄がない場合は、今の状況であるキラウエアの噴火までの状態を維持すると思います。今後は2018520における米中貿易戦争と米朝対話の結果で物事が動いてゆくと思います。イスラエルのエルサレムへの米国大使館の移転式典が5月14日にあり、ここでも国際的な紛争にテロがらみでの動きなど警戒が必要でしょう。

 破棄が起きる未来と、その後米朝合意に至る未来には大きな差がありませんでした。これに対して偽善の側が戦争を望む部分を尖閣列島への紛争で調べてみました。
 単純にはこのまま平和になると中国の外貨不足による財政破綻が明らかになるので望ましくないですし、米中貿易戦争ではさらに経済的に追い込まれるのです。このタイミングで戦争につないでゆかないと中国共産党が生き残れないのです。
 この部分までの未来を想定して解析をしています。まずは日本に影響のある尖閣の紛争についての流れを調べてみました。
 現状ではPC能力とこちらの作業量、全体の流れをどこまで見えているのかが不明瞭なので、出来る部分の作業として混合の政治と経済の検討結果の公表です。9日のイラン合意破棄が起きるとして、その後の変化に備える為の情報提供です。
 こちらの時間とPC能力があれば、シリアの紛争も比較してどちらが先なら偽善の側が有利かなど、調べる必要のあるところです。
 続きもたくさんの作業があり、上海、北京、ニューヨーク、ワシントン、柏崎刈羽原発、女川原発、川内原発と苫小牧サイトについては自然災害の可能性を調べる事が、戦争への流れの中では政治経済のイベントとの組み合わせで調べる必要の出る部分です。

 この辺りは作業量も大きくなるのでどの様に合理的に処理出来るか、まだ検討が残っています。戦争への流れを自然災害で止めるにしても、起きてくる政治経済のイベントとの間に相関関係を持つでしょう。ニューヨークと上海が先に動き、それぞれの首都はあとになるなど闘争として考えるとこの状況かと思えます。
 こう書かれてもまだ信じられないと思いますし、日本では動く動くという合図ばかりで新燃岳と硫黄山の噴火程度です。キラウエアも噴火しましたが、2018520に向けて実際に動きが見られるかどうか、重要なタイミングになっているという程度でしょう。
 本来は善の側の遺跡と偽善の側の遺跡でも評価して、混合の遺跡ではこうなるという評価が必要ですが、現状明日の3時を優先し、混合の遺跡での未来の推定です。

 イラストは4枚載せています。まずは混合の政治と経済の内容を、20184と20185での変化で確認しました。様々なイベントを起こして20184の期間が流れましたが、20185になる事で、災害と情報公開の流れがリセットされています。
 実際には善の側として、南北合意を求めて動いており、4月27日の板門店宣言が得られるところまでで良かったのでしょう。これを米朝合意につなぐまでが続きの20185の流れでしょう。政治と経済の南北非核化終戦合意までのイラストを参照下さい。20185になるイラストの右端への動きは20184で大きく動く物を元に戻しています。
 この意味ですが様々な遺跡が20184や20185を組み込んで、火山の噴火や地震の発生に牽制をしています。これらの組み合わせの結果で動く動かないが決まるとして、その結果で大きな変化が生まれるのだと思います。20184と20185では未来の計画として大きく動きが変わるという意味です。

 続きを新島神津島の群発地震、霧島山硫黄山の噴火の条件を外し、キラウエアの噴火と20185を加えた今を表す条件、9日の3時にイラン核合意の破棄が起きる場合の未来の条件と、その後に米朝合意に至る条件、右端にはここにさらに尖閣列島への紛争が仕掛けられる場合の未来を解析しています。
 イラン核合意の破棄が起きる場合は、情報公開が前進する流れです。こちらとしてはどうしてこうなるのか分からない部分を残すのですが、結果としてその様に流れるという事だと解釈します。
 これに対する偽善の側としては、情報公開を防ぐ為に戦争への流れを必要として尖閣列島への紛争を仕掛け、米朝合意にも邪魔をしたいと言うことになる可能性があるところです。
 実際にこの動きが追求されると、未来は更なる情報公開と戦争、そして災害への可能性を高める結果でした。政治的にはこの様になり、経済的にも似ている部分があります。
 経済側では米英中国の財政破綻が明確になる流れが見えてくる必要があるのですが、この部分はやはり、自然災害が起きてその復興にかかる費用が懸念される所まで進まないと明確にはならないでしょう。もう少し解析を進める必要のある部分です。

 20184における検証ですが、20184の条件で情報公開と災害が変化しており、これらに可能性がある所までを混合の政治では表現できています。
 偽善の側の望む戦争は、20184の条件でも大きな動きはありません。イベントを何か起こさない限りは戦争への流れを作れる状況ではなく、この意味で自然災害も情報公開も進まなかったとなるでしょう。恐らく敵が動けば戦争が高まって、これらの条件が現実化しやすい状況だったのかと思います。
 実際にこれで自然災害を起こさなかったかは、今後の検証も必要であり、自然に動きが見られるまでは結論を出せない部分でしょう。
 キラウエアの噴火後で比較する今回ですが、尖閣列島に紛争を仕掛けると、情報公開と戦争に加えて災害の可能性をも高める結果です。この場合であれば、偽善の側も未来を賭けての勝負に出てくるという可能性はあるでしょう。情報公開をされる結果になるか、戦争につないでその後の社会の崩壊と地殻変動まで進めるか、この可能性がなければ彼らも動きにくいことは明確なのでしょう。
 尖閣列島への紛争を仕掛ける部分でこれだけの情報でした。今後のシリア情勢、イラン情勢に加えて、各地の自然災害の発生までを含んで戦争を起こさずに進めるかどうか、未来は決まっておらず今作られているところでしょう。

 米国と中国での自然災害は、この流れで見ると明確に中国共産党と軍産議会複合体の引き起こした国家財政破綻を情報公開し、彼らが権力を失う部分を目指す物でしょう。ここに至るまでに様々なイベントがあり、災害も複数に分かれて偽善の側との綱引きをしながら平和に向かって進むことになるのだと思われます。
 まずは変化の先を少し見ただけであり、こちらのHPレベルの情報公開をされるだけでその未来が起きないケースも過去にはありました。この意味で尖閣の紛争が防げると良いのですが、お互いに未来を賭けての大きな争いでしょう。

 PCの数を2台ほど戻せただけでもかなりの作業を進めることが出来ました。今後の作業ですがこの続きに加えて、グラフ解析側からもよく似た結果を出せる様に進める予定です。これは一つの手法だけでは、偶然という可能性を排除しにくいので科学としての証明作業です。二つの異なる手法で同じ答えが出るとありがたいですが、まだそこまでの解析が可能かは分かりません。未熟な部分を感じているので、よく似た結果になればまずは大きな進歩です。
 今回の解析結果には、今の時点の状況ですが、まずはこちらも満足しています。この続きの情報を増やすことで、敵への牽制になれば良いでしょう。
 PCは出来たらあと二台を動く様にして、解析の能力を高めて進めたいと思います。二台にすると9万円位ですが、寄付でも借り入れでも結構です。続きの多量の作業を進めたいのでご理解とご協力をお願い致します。
 5月20日までにはこちらの予想しない変化もあると思います。偽善の側も流れを変えるべく努力するでしょう。時の封印になる様な出来事、テロなどで邪魔するかも知れません。イベントを条件化して暗号解析評価してその流れの先を公表することになりますが、PC能力が高い方がこちらも早く動けるという事になります。
 ご理解とご協力をお願い致します。今後の政治的なイベントの発生に注意をお願い致します。その後自然災害になるかどうか、戦争に向かう流れ次第でしょう。備えをお願い致します。

何度もすみませんが、皆さんにとっても重要な時期になったと思います。
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