地震に現れている自然の意図730 11月9日 11月11日追記

 地震と台風の位置から自然の意図を解釈しています。
 次の節目は11月17日から24日の前後です。まだ共和党が上院で勝てるか不明ですが、下院は共和党の勝利でしょう。ウクライナ戦争を支えてきた米国の軍備と資金はこれで大きく制約を受けて、終戦に向けて転換点でしょう。ウクライナ戦争は12月末までかかって停戦ではなく終戦になる可能性が強く出ています。日本では南海エリアと中部・近畿の地震と津波、これに加えて伊方を筆頭に、敦賀、柏崎刈羽原発の周辺に注意を向ける必要があります。2019年の12月の始めから結果を出すといって出さず、ずるずるやっているだけですが、この続きこそ重要になるでしょう。その続きは一つずつ崩して行くという感じです。
 博多の地震は3回目の延期で2021年の6月以降まで延ばしてやると伝えています。8月以降になるとリスクはさらに高まっているでしょう。これまで騙した分には最低限人間全般との協力関係の再構築が必要でしょう。取り敢えず人間が責任を持って回避に向けての努力をする事になります。
 「汚職のバイデン氏」陣営の不正選挙の証拠が一通り揃ったので、続きの変化でまずはトランプ大統領への再選(任)待ちです。

 死亡率が高めに偽装されている新型コロナウイルスは、治療方法が解熱剤に頼るとその部分で死亡率を高めます。スペイン風邪の治療法が隠されており悪質な犯罪行為です。当時の教訓に従い解熱剤を使わず、熱を出させてウイルスを殺すべきです。医薬品を使わなくても可能なほどの、当時の実績である免疫強化が相応しい治療方法です。解熱剤こそ人間の免疫を阻害して、ウイルスを増殖させて体力を奪って死に至らしめるのでした。
 生け贄という言葉には、神は悪いことをしないという思い込みのある人には強い違和感があるでしょう。現実に戦場において味方を犠牲にしないと勝てない戦いの最中です。勝利を得るまでは、味方を犠牲にせざるを得ない悲しい戦略を自称むごい神ミロク大神様は人間と共に断行しており、勝利の後にその態度を手放す意味と覚悟で旗印として消える予定です。善の側としてのアラーの神も同様に振る舞うでしょう。今は大きめの地震や津波並みですが、新型コロナウイルスでどれほどの被害を出すかの勝負が実際に起きているのです。400万人の中の一人にならない様に行動も出来るのです。
 生け贄というこの言葉は生きる選択肢を持てる人に、生け贄にならずに済ませて欲しいという願いです。尊い犠牲になりたければどうぞであり、現実でない神の姿と、オカルトに特徴的な人間の姿を知らずに綺麗事の自己満足を語る局面ではないのです。
 100年前のスペイン風邪のパンデミックにおいて、実際に起きていたことは米軍の使用から始まったワクチンの薬害であり、当時の不完全なワクチン技術に加えて12種類もの無理矢理の混合が人間の免疫を破壊していたのです。その治療法にアスピリンという解熱剤を今の数倍も過剰に投与し、そこから誘発される肺炎で殺してきたのです。あとから調べて分かる主原因の肺炎こそこの事実の証明です。
 ワクチン学を筆頭に医学の教科書にはこの現実を隠すための嘘が満載です。ワクチンの起こした薬害という現実をないことにする嘘を教科書に書いて医師達を洗脳して、人を殺して薬を大量に使う治療法で利益を得るという人間性のないビジネスモデルこそWHOでありCDCであり現代の医学です。AIDSの拡散とがんや糖尿病にも利用されている、嘘を教科書に書くというこの手法を変える必要があるのです。
 5千万~1億人と言われる死者はペンタゴンワクチン風邪とアスピリンの薬害の被害者であり、医療業界はWHOも含めてこの事実を隠して、新型コロナウイルスでの2匹目のドジョウを狙っているのでした。ミロク大神さまと未来の計画を立てた人間達は当時のこの被害を見過ごすことで、見殺しにすることで、大きな悲しみを抱えて今の情報公開で彼らの悪事をこの世から追放したいのです。これほどたくさんの味方を、言葉は悪くとも生け贄にしないと、犠牲にしないと勝てない悲しい戦いの現実に向き合ってみて下さい。勝利のために非情を貫かざるを得ない、そのつらさと苦しみが分かるでしょうか。人間としても、自分が感情が希薄になる人霊になるとしても、あらゆる種類の命という物の大切さを知ることになるでしょう。

 この記事に出てくる数値は、数字の羅列だけ見ても意味が分かりませんし、初めて見る方には事前に知るべき内容が多すぎて困るところでしょう。これまで隠されてきた先史文明の遺跡、地球の過去、今の未来の計画など簡単に説明するのは改めての作業です。
 まとめ記事は何度も書いているのですが、すぐに本1冊分になる状況です。自然災害の流れと政治の変化について、簡単に知るには以下の記事で数値の意味を調べて下さい。自然と人霊達が、地の声という地震からの距離と角度の情報で、様々なことを日本語とヘブライ語で数値化して伝えてきたのが1366万年前の過去から延々と続くこの世界の現実です。

地の声の情報の見方と基礎知識へのリンクについて
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=1057

これから起きる構造線型地震の地震科学としての発生メカニズムとその候補の説明記事
自然の力と意図の存在を教える大規模地震の仕組み1~3
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=1062
DB_ID@=1062、1063、1065がこれらのアドレスです。

稲生雅之
イオン・アルゲイン

11月9日
 13時を過ぎたところです。共和党が優勢で流れています。下院はもう共和党の勝利でしょうが、上院では接戦であり、決着がつくのは明日までかかるのかと思います。
 現状はイラストに載せておきます。上院は予想通りに不正選挙も行われているので予断を許さないところです。派手に出来る不正選挙ではない様子なので、退勢を逆転できるかどうか、心許ないところに見えています。11時43分だかでCNNが上院も共和党優位を伝えており、諦めているのかどうか、微妙なところです。
 繰り返すように、不正は予想通りですが、結果がどちらに転ぶのかは、今が勝負の最中でしょう。

トランプは、世論調査が締め切られ始めると、米国の有権者に緊急の呼びかけを発行します
共和党は、投票機の技術的な問題により、アリゾナ州の主要郡で投票時間を延長するための緊急訴訟を起こしました。
ドナルド・トランプ前米大統領は、アリゾナ州で多くの投票機が適切に機能していないという報告や、全国の他の場所での不正行為の申し立てを受けて、投票用紙が確実に投じられるように投票所に並んでいるよう有権者に促しました。
トランプは火曜日に有権者への嘆願でソーシャルメディアを利用し、民主党が「非常に不公平な」戦術で共和党の投票を「遅らせる」ことを求めていることを示唆し、特にアリゾナの住民は投票が正式に提出されたと確信するまで投票所に留まらなければならないと述べた。
「ラインを離れないで、今いる場所にとどまりなさい。彼らは、機械が機能していないと言い、さまざまな州のさまざまな場所で紙が不足していると言います。多くの悪いことが起こっています」とトランプは短いビデオメッセージで述べ、「彼らがあなたを強制しようとする限り、あなたがそこにいたくないことを私は知っています。彼らはあなたを投票から遅らせたいと思っており、あなたは彼らにあなたを投票から遅らせることはできません。」
元最高司令官はさらに、多くの有権者がすでにアリゾナ州のマリコパ郡(人口で州内最大)の投票所を離れていると主張し、「そこで起こっていることは非常に、非常に不公平です」と付け加え、共和党員が投票する前に追い返されていることを示唆しました。
マリコパは、投票機の問題を報告している全米の複数の郡の1つであり、地元当局は、郡内の223の投票所の集計機の約5分の1が火曜日の夜に投票用紙を拒否していたと述べています。彼らは有権者に後で数えるために投票用紙を提出するように助言し、おそらく住民へのトランプの緊急メッセージを促した。
州都トレントンの本拠地であるニュージャージー州マーサー郡でも、火曜日に地域全体に影響を与えるシステム停止が発生しました。地元当局は、技術的な不具合についてはほとんど詳細を述べず、「投票機にソフトウェアの問題」があったとだけ述べた。
一方、ペンシルベニア州のルザーン郡は、複数の選挙区で投票用紙の印刷に必要な用紙がなくなったため、投票時間を延長することを余儀なくされ、大幅な遅延が発生し、地元の裁判官は投票所に最初の閉館時間を2時間過ぎても開いたままにするよう命じました。
アリゾナ州の共和党のケリー・ウォード議長は、非常に多くの投票所が影響を受けたことは「ばかげている」と述べ、州の共和党員はマリコパでの投票時間を現地時間の午後10時まで延長する緊急動議を提出しました。共和党のメンバーは、「マリコパ郡全体のすべての投票センターの少なくとも36%が、投票用紙集計装置とプリンターの広範かつ体系的な誤動作に苦しんでおり、有権者に過度の遅延と長い列を負わせている」と主張し、期日前投票結果の公開を午後11時まで延期するよう要求した。

 緊急訴訟のこの要求は通らずであり、救済措置なしで進んでいます。後からどんなもめ事になるのか、まずは結果待ちでしょう。

トランプ氏、共和党の上院人事に口出し「マコネル院内総務を支持せず」
2022/11/9 11:02
【ワシントン=大内清】米共和党のトランプ前大統領は、8日投開票の中間選挙で同党が上院の過半数を奪還した場合、少数党院内総務を務めるマコネル上院議員が、上院の最高実力者である多数党院内総務に就くことを「支持しない」と述べた。8日の保守系メディア、ニュースマックスのインタビューで語った。
マコネル氏は、昨年1月に起きたトランプ支持者による連邦議会議事堂襲撃事件後、支持者たちを扇動したトランプ氏に責任があると発言し、同氏との関係が悪化していた。
トランプ氏はマコネル氏について、「いい仕事をしてこなかった」と批判。マコネル氏の指導力に異議を唱えることで同氏を屈服させ、上院での影響力を高める思惑があるとみられる。

 下院で民主が負けるので、ペロシは交代でしょう。上院のミッチーも勝つのに交代なのですが、これを通せるだけの実力がトランプ氏に戻るというか、ついて来るのでしょう。今からここまで口に出来るとは驚きであり、何らかの共和党内部の権力闘争がむき出しで行われている感じです。
 まだ変化が起きるでしょうから、上院についてはとにかく結果を待つ所です。

カディロフはウクライナ軍を「完全に使い果たした」と呼んだ
ショートリンク2022年 11月 09日, 02:01
チェチェンの首長であるラムザン・カディロフは、ウクライナ軍がついに疲弊したという自信を表明した。
「私たちのデータによると、軍隊としてのウクライナ軍は完全に使い果たされ、疲れ果てています」とカディロフはテレグラムに書いています。
彼によると、西側諸国はこれを理解しており、それが彼らが傭兵を犠牲にしてウクライナ軍の階級を補充する理由です。
カディロフはまた、リシチャンシク近郊での特殊作戦中にこの地域からの戦闘機が死亡したとされるものについて「敵」メディアに掲載された情報を否定した。

 これもウクライナに圧力をかけるネタですが、11月8日の中間選挙の勝利に向けて全力で走ったのがキエフと軍産議会複合体でしょう。その結果が現れてくるのであり、もう少しヘルソンとザポリージャでは頑張るでしょうが、気温の低下に合わせて士気も低下して行く予想であり、新兵達もやる気が維持できなくされるでしょう。身の回りが人間の盾にされてどんどん生け贄にされて行くからです。
 西側の都合の良いニュースばかりではなくなる変化が、やっと起きてきそうな雰囲気です。キエフはがんばりどころですが、先が見えてしまうので続かなくなる流れをどの様に動かすのか、さっさとリビウに逃げて後片付けになるのか、ここにも注意が重要になる所です。

11月10日の追記
 ヘルソンからロシア軍が撤退すると流れており、大きなニュースです。ここまで我慢して中間選挙への民主党の負けを誘っていたとは驚かされました。
 上流にあるカホフカ水力発電所ダムへのミサイル攻撃は続いており、8~9割は迎撃できているそうですが、損傷が進んでいるとのことでこの判断を実行するところに進む様子です。東西のニュースを比較します。

露、ヘルソン市放棄を表明 ウクライナは警戒緩めず
2022/11/10 09:04
ロシアのショイグ国防相は9日、露軍のスロビキン総司令官に対し、ウクライナ南部ヘルソン州を流れるドニエプル川の西岸地域に駐留している露軍部隊を東岸地域に撤退させるよう命じた。露国防省が発表した。西岸地域に位置する州都ヘルソン市の放棄を意味するもので、ウクライナ側が警戒してきた同市を巡る大規模な市街戦は回避される可能性が出てきた。
ただ、ウクライナのポドリャク大統領府長官顧問は同日、露軍部隊がなお同市に残っているとし、「戦闘なしでロシアが撤退する兆候は見られない」とツイッターで指摘。撤退が実際に確認されるまでは警戒を緩めない姿勢を示した。
ヘルソン市はロシアが併合を宣言したウクライナ東部と南部計4州の州都のうち、侵略開始後に制圧した唯一の都市。露軍が同市を喪失すれば、プーチン政権が政治的打撃を受けるのは確実だ。軍事的にも、露軍は南部の要衝オデッサやミコライフ方面への進出のルートが断たれる。
ウクライナにとってヘルソン市の奪還が実現すれば、南部での反攻作戦における一大成果となる。
スロビキン氏は同日、ショイグ氏に軍事作戦の進展状況を報告。「露軍はヘルソン州でウクライナ軍に多大な損害を強いてきた」と主張する一方、ウクライナ軍の砲撃でドニエプル川に架かる橋が破壊され、西岸地域への物資供給が困難になっていると説明した。その上で「ドニエプル川の東岸地域に防御線を構築すべきだ」と提案した。
ショイグ氏は提案を了承し、「東岸地域への部隊の撤退と装備品の移送に着手せよ」と命じた。
露軍は今後、ドニエプル川東岸地域の守備を固め、実効支配下に置くウクライナ南部クリミア半島方面へのウクライナ軍の進出を阻止する構えとみられる。

「命を救うために」撤退する:ロシアの最高司令官のヘルソン演説の要点
都市を去る命令は、セルゲイ・スロビキン陸軍将軍が断ち切られるリスクがあると言ったことの中で起こります
セルゲイ・ショイグ国防相は、ロシア軍にヘルソン市から撤退し、ドニエプル川沿いに新しい防衛線を確立するよう命じた。大臣は、ウクライナでの国の軍事作戦の司令官であるセルゲイ・スロビキン陸軍大将の報告に続いて水曜日に決定を下した。
移動のために述べられた目標の1つは、より良い位置を引き受け、兵士と民間人の命を救うことです。紛争の最新の進展に関する軍のトップブラスへのスロビキンのテレビ演説の要点は次のとおりです。
キエフ軍は民間人を
標的にしているウクライナ軍はヘルソン市に対して「無差別攻撃」を開始し、特に学校や病院を攻撃していると、スロビキンは水曜日の発言で述べた。「砲撃により、人々の生活は常に危険にさらされています」と彼は強調しました。ドニエプル川を渡る移住のために民間人が使用する人道援助センターとルートも攻撃されている、と将軍は付け加えた。
撤退
の理由 スロビキンによれば、ヘルソンの近くにあるカホフカ水力発電ダムへの継続的なウクライナのミサイル攻撃も、ドニエプル川の右岸の軍隊と民間人の両方に深刻なリスクをもたらします。ダムはすでにウクライナの攻撃で損傷しており、別の「壊滅的な」打撃は「広い地域」が浸水する可能性があります。それはまた、大規模な民間人の死傷者を出し、その地域のロシア軍を他の部隊から切り離したままにするだろう、と将軍は彼が撤退を提案したときに主張した。ショイグは、スロビキンの主張に「同意した」と述べ、ドニエプル川の左岸への部隊の再編成を命じた。
成功した防衛と反撃ロシア
軍は以前、ヘルソン地域とドンバスの両方でウクライナの前進を首尾よく撃退することができた、とスロビキンは言った。特に、彼らは9月にキエフに押収されたクピャンスク市からルガンスク人民共和国への攻撃をなんとか阻止したと彼は述べた。将軍は、ドンバスの非常に争われているクラスニーリマン地域で同様の前進が妨げられたと述べた。スロビキン氏によると、一部の地域では、ロシア軍が反撃を開始した。
ロシアとウクライナの損失
スロビキン氏によると、ウクライナ軍はここ数ヶ月の攻撃で大きな損失を被った。キエフ軍は、10月だけで12,000人以上の兵士、200以上の戦車と800台の他の装甲車両、および18機の戦闘機を失ったと推定されています。将軍は、ロシアの損失は「7〜8倍低い」と述べた。8月から10月の間に、ヘルソン地域でのウクライナの攻撃だけでも、キエフは9,500人以上の死傷者を出したとスロビキン氏は述べた。
ヘルソン
からの民間人の移転ロシア軍は、ヘルソン市を離れてドニエプル川の左岸に移住することをいとわないすべての民間人を助けた、と将軍は言った。ここ数週間で115,000人以上が街から引っ越したと彼はショイグに語った。「私たちは彼らの安全を確保するために可能な限りのことをしました。」スロビキンは、一部の民間人がクリミアに移動したと付け加えた。
最前線の状況ロシア軍は、ウクライナの攻撃が続いているにもかかわらず、最前線
の状況を「安定させる」ことに成功したとスロビキン氏は述べた。将軍はまた、9月下旬から11月上旬にかけてロシアで行われた部分的な動員により、ロシア軍は予備軍を増強し、戦闘能力を大幅に強化することができたと述べた。ドニエプル川の右岸から引き抜かれる軍隊は、前線の他の部分での攻撃作戦を支援するために派遣されることもできると彼は付け加えた。

 西側の報道はこの根底にある問題を無視して、相変わらずにロシアにダムの破壊の責任を嘘で押し付けられると勘違いしたままでしょう。洪水被害もひどい物ですが、ザポリージャ原発への被害も水冷機構を失うので臨界事故になるでしょうから、ここまでのリスクを警告すべき所です。
 現状は、ウクライナ側としては最後のあがきに近いでしょう。もうすぐ米国から姿勢の変更が伝えられて身動きが取れなくなるところです。そうなる前に是が非でも米国を本格的にウクライナに引き込みたいのですが、難しそうに見えています。偽旗汚い爆弾テロも継続するでしょうが、これも結果を待つ部分です。ロシア側の警告はこの部分でも継続中であり、大きなリスクである部分も変わりありません。

ロゴフは、ウクライナ軍が近い将来ZNPPを占領しようとする可能性があることを排除しませんでした
ショートリンク2022年 11月 09日, 23:14
テレビチャンネル「ズベズダ」の放送で「私たちはロシアと一緒にいる」運動の議長ウラジミール・ロゴフは、ウクライナ軍の少なくとも300人のイギリス人訓練を受けた兵士がザポリージャに到着したと発表した。
彼によると、彼らはザポリージャ原子力発電所を占領するための新たな試みのために到着した。
「私はすでに、特殊作戦部隊、つまりヴォルノアンドレイエフカ地域で訓練を受けたウクライナ軍のいわゆるエリートである特殊作戦部隊が450人以上いたと述べました。最近到着したほぼ300人(戦闘機-RT)が彼らに追加され、彼らは現在、ドニエプル川を渡り、橋頭堡を取り、大きな人工物を捕獲することを絶えず訓練しています」とTASSは彼が言ったと引用しました。
彼は、その結果、少なくとも700人が「攻撃と原子力発電所の捕獲のために特別に準備された」ことが判明したと述べた。
以前、ロゴフは、ポーランドの傭兵とクラーケンの過激派がウクライナ軍の階級でウクライナ軍の階級で戦っていたと述べました。

 ザポリージャ原発を占領する計画も諦められないので、人員を増やして対処したい様子ですが、英国で訓練された兵士だとしてもあまり役には立たないでしょう。人間の盾として利用されるために派遣される悲しい兵士達ですし、ロシア側はピンチと言うよりも攻撃を誘っているところでしょう。
 ウクライナ側の損失が10月だけでも1万2千人であるとか、8~10月のヘルソン地区で9500人の死者など、ウクライナ側が自国の兵士達を地獄に送り出している姿であり、西側の嘘のひどさその物でしょう。キエフにも軍産にも大きな責任があるのですが、これを隠してひたすら経戦であり、反転攻勢中だと嘘を流すのでした。
 こちらの予想でウクライナ側は8月末からだと2万人の前後の死者です。実際にこれに近い姿を見せられているのであり、ロシア側の損失も膨らんだでしょう。これではヘルソンを離れるという判断を公表するのも是非もなしでしょう。
 しかしながら実際にどうするのかは駆け引きであり、ロシア側は損失を抑えたいのは間違いなしですが、ウクライナの人間の盾攻勢を野放しにはしないでしょう。ロシア側は大型爆弾も使わないところで進んでいますが、ダムを破壊されるなら必要な報復に、これまでにない手段を使うでしょう。ウクライナ軍は民間人を殺す、大量虐殺すると言えるダムの破壊をするのであり、このレベルの抑止に何が相応しいのかを考えざるを得ないのでした。
 中間選挙の結果は本日当面の姿を確定するところに進むのかと思います。この状況でキエフと軍産議会複合体の残り時間が決まるでしょう。下院の共和党をここから逆転するなら不正選挙その物であり、これはバレるでしょうから、下院は共和党で動かないと思います。
 上院は現状を見ると不正選挙の状況次第ですが、ジョージア州での決戦投票でどちらが勝つのか決まりそうです。今夜ここまで進んで下院共和、上院は持ち越しの可能性を高めているでしょう。
 12月6日くらいまで延びるなら、その間に民主党の犯罪行為があからさまになることで、12月6日は共和党の圧勝に変われるでしょう。キエフの悪事に賭ける民主党でしょうが、核戦争をするしかない戦術がどこまで通用する物だったかを、改めて知る事になるのではないかと思えます。進んで行かないと分からないでしょう。
 自然はいつでも動けるという姿勢のままですが、昨日茨城県南部に震度5強で地の声、本日になって昨日のフィジー南部の地震がM6.8からM7に上昇したことで、こちらも解析対象の地の声となりました。
 茨城県南部の物は解析が一段落していますが、何を伝えたいのかはこの分との比較も重要でしょう。本日深夜には公表出来ると思うのですが、状況次第でもあり謎解きなどがあれば明日だと思います。
 11月10日は良いニュースになると思いますが、日本時間では明日でしょう。その他方ではキエフが追い込まれていて核リスクが上昇する局面です。これがどの様に押さえられるのか、今後の未来の流れでしょう。

11月11日の追記
 10日に良いニュースが流れると考えていたのですが、民主党というか軍産議会複合体は必死の工作中であり、不正選挙が進んでいるところでしょう。堂々と不正が進んでいると思うのですが、自然は動かずです。
 ニュースにはトランプ元大統領の情報が載らず、怒鳴っているという嘘としか思えないニュースを繰り返し、他方でフェイク大統領が逆境に打ち勝ったとかを流しています。ここまで滅茶苦茶出来るのもこれで恐らく最後でしょう。
 イラストに開票状況を載せていますが、下院では民主党候補の当選が大きく増え続けており、前回同様に深夜に票いじりの操作をしている感じです。これにも限界があると思えていて、17日にはやはり共和党が勝つという流れだと思います。根拠はないのですが、未来の計画としては共和が勝つが、ここまでの解析結果です。
 続きの評価に移りたいのですが、現状には困らされており、意味のある解析になるのか何とも言えない所です。結果としてウクライナ側に時間を与えているところですが、大きな動きは向こうでも難しく、ヘルソンの餌をどうするかでしょう。

 一昨日の2つの地震ですが、位置の解析はあと少しで終わるのですが、くだらない謎解きがあるので手間取っています。現状の未来解析へのヒントと言うよりも、悪魔達への牽制でしかない部分に時間を使わせており、意図がまだ不明瞭です。
 フィジー諸島からの地震は、日本武道館と自民党本部に8888888と8888kヤード、5050.50と5050マイルを向けており、今更また安倍元総理のヤラセ国葬を強調しています。仕方がないので自公政権の悪事を一通り解析してその多くにつまらないレベルの強調数値はあるのですが、今やることに意味を感じないのでした。自己満足なら勝手にしろに近い所です。
 関連する情報の公表など、自公政権だからこそ進まないのであり、同じ情報の地の声公表など何度繰り返したかです。前に進まない物を時間つぶしにやらせて敵への牽制でしょうから、勝手にやっていろなのでした。
 こういう批判を書かせたくてやっていることであり、時間を潰したい姿ですが、今ひとつ納得出来ないのであり、米国を動かさずに日本を動かしても結果にはつながりにくいでしょう。米国側ではひっくり返す種まきが終わったので、続きで日本の準備を始めている可能性まではあるのですが、ここに具体性を全く纏わないように見えるのでした。敵とじゃれ合う姿が昔は多かったと書いていますが、その延長に見えるところです。
 M7の地震に意味がない訳ではないでしょうが、自然に取ってはいくらでも連発できる物でもあり、敵を喜ばせてひっくり返す、辱めるという準備だけなのかと思います。
 時間潰されても嬉しくないし、自業自得で情報が適切に回らないのであって、これで予定通りの空回りの演出に見えるのでした。期待させた11月10日だったのに、これを外させるために敵を助けたのでした。
 現状はこうなるので、続きはばからしい作業です。11月17日から24日に選挙結果が出てやっと共和党に下院が渡り、ウクライナ軍が動けなく流れでしょう。暗号解析をすべきか悩ましいところですが、とにかく時間が無駄なので、解析結果の公表で先に進む判断になりそうです。もう少し考えてからなるべく本日の公表の予定です。
 神事も全力で敵に協力しているので載せておきます。11日の記事からです。

青森には大間・六ケ所再処理工場・東通りと原子力関連施設が林立しており、特に念入りに儀式を行っております。ロシア艦船も津軽海峡を航行したことは記憶に新しいと思います。ロシアがウクライナとの戦争でウクライナのザポリージャ原発を攻撃したように、日本も核関連施設を攻撃される恐れが高いということです。ウクライナに対して行ったことは他国に対しても行います。これを警戒し、人為的ミスなどによる事故も含め日本中の原発および原子力関連施設での大厄災回避の儀式を行っております。

 「ロシアがウクライナとの戦争でウクライナのザポリージャ原発を攻撃した」などが口に出来るのも、嘘をついている自覚のある西側のニュースと同じでしょう。さすがミロク大神様でありよくここまでやらせると思います。これが必要だと思えないのであり、言わせる嘘の凄さが記録に残るだけでしょう。カホフカ水力発電所ダムと汚い爆弾への言及もすれば良いのでした。悪魔達は大喜びでしょう。
 ロシア外務省のマリア様の言葉を贈るところです。

「誰がザポリージャ原発を砲撃しているのか確認する方法がない?本気なのか?」露ザハロワ報道官がIAEAの報告書にコメント

 ここまでやらせる理由は、こちらがまだ意図を理解出来ない地の声とよく似ているのでしょう。彼らは神事だからこそ疑問があっても言いなりであり、そこに人間としての自立などゼロです。ゼロでないと神事が適切に出来なくなるのでこの姿だと明記であり、こちらは自立した人間なので、ここに疑問を挟むのでした。何か隠しているのでありこそこそやっているのかと思います。こうなると勝手にやれよではなくて、がんばれでしょう。

 彼らがロシアを悪し様に書いて、軍産議会複合体の姿を伝えないようにする部分は、彼らの資金繰りの制約から来ると考えていて、今もその状況に変わりなく、こちらは今でも寄付の減少に悩まされており、今は非常に苦しい局面です。
 役割分担なので仕方がない部分でもあるのですが、ここまで進んでやっと、自称むごい神ミロク大神様があの世に帰る部分が少しですが理解出来てきました。今の流れだとミロク大神様は嘘つきだと平気で批判できるのであり、悪魔との戦いのためであれば、何でもやるとさえ書けるのでした。こちらに継続中の神子達を使った詐欺も結果を出すまで続けるでしょうし、ここに書いたレベルの軍産議会複合体を喜ばせる大嘘もまだ続くところでしょう。
 どうやら結果が出たところで、この種の数ある悪事をミロク大神の名前であの世に持ち帰るのでしょう。自然のおくされ様とうしとらの金神様はそのままに残り、自然の姿を伝えてくれるとされていますが、数年前からミロク大神様は消えるとされてきていました。
 その消え方に不安があるので、ミロクがクロミになってシロミになっても中身は変わらないと批判してきた所です。実際どうかはまだ今後の話ですが、ここまで進んでやっと、ミロク大神様が消えて行く流れに具体性が伴ったと感じられる所です。
 日本人の民族としての人霊達の神を名乗る存在ですが、その身に宿す悪魔達をあの世に送り返し、その一部に交代とかもある所でしょうが、別の名前で再びどこかの神社に出て来て、地の声で名乗りを上げるという所でしょう。まだまだ先のことになりそうです。

ゆうちょ銀行
記号10560 番号39920511 イノウ マサユキ
三井住友銀行
船橋支店 普通預金 7055954 イノウ マサユキ

以上