地震に現れている自然の意図687 7月13日

 地震と台風の位置から自然の意図を解釈しています。
 次の節目は7月20日の前後です。7月28日が大きめの節目になるでしょう。ウクライナ戦争はロシアが一方的に停戦を宣言できる7~9月末まで続きそうです。日本では南海エリアと中部・近畿の地震と津波、これに加えて伊方を筆頭に、敦賀、柏崎刈羽原発の周辺に注意を向ける必要があります。2019年の12月の始めから結果を出すといって出さず、ずるずるやっているだけですが、この続きこそ重要になるでしょう。その続きは一つずつ崩して行くという感じです。
 博多の地震は3回目の延期で2021年の6月以降まで延ばしてやると伝えています。8月以降になるとリスクはさらに高まっているでしょう。これまで騙した分には最低限人間全般との協力関係の再構築が必要でしょう。取り敢えず人間が責任を持って回避に向けての努力をする事になります。
 「汚職のバイデン氏」陣営の不正選挙の証拠が一通り揃ったので、続きの変化でまずはトランプ大統領への再選(任)待ちです。

 死亡率が高めに偽装されている新型コロナウイルスは、治療方法が解熱剤に頼るとその部分で死亡率を高めます。スペイン風邪の治療法が隠されており悪質な犯罪行為です。当時の教訓に従い解熱剤を使わず、熱を出させてウイルスを殺すべきです。医薬品を使わなくても可能なほどの、当時の実績である免疫強化が相応しい治療方法です。解熱剤こそ人間の免疫を阻害して、ウイルスを増殖させて体力を奪って死に至らしめるのでした。
 生け贄という言葉には、神は悪いことをしないという思い込みのある人には強い違和感があるでしょう。現実に戦場において味方を犠牲にしないと勝てない戦いの最中です。勝利を得るまでは、味方を犠牲にせざるを得ない悲しい戦略を自称むごい神ミロク大神様は人間と共に断行しており、勝利の後にその態度を手放す意味と覚悟で旗印として消える予定です。善の側としてのアラーの神も同様に振る舞うでしょう。今は大きめの地震や津波並みですが、新型コロナウイルスでどれほどの被害を出すかの勝負が実際に起きているのです。400万人の中の一人にならない様に行動も出来るのです。
 生け贄というこの言葉は生きる選択肢を持てる人に、生け贄にならずに済ませて欲しいという願いです。尊い犠牲になりたければどうぞであり、現実でない神の姿と、オカルトに特徴的な人間の姿を知らずに綺麗事の自己満足を語る局面ではないのです。
 100年前のスペイン風邪のパンデミックにおいて、実際に起きていたことは米軍の使用から始まったワクチンの薬害であり、当時の不完全なワクチン技術に加えて12種類もの無理矢理の混合が人間の免疫を破壊していたのです。その治療法にアスピリンという解熱剤を今の数倍も過剰に投与し、そこから誘発される肺炎で殺してきたのです。あとから調べて分かる主原因の肺炎こそこの事実の証明です。
 ワクチン学を筆頭に医学の教科書にはこの現実を隠すための嘘が満載です。ワクチンの起こした薬害という現実をないことにする嘘を教科書に書いて医師達を洗脳して、人を殺して薬を大量に使う治療法で利益を得るという人間性のないビジネスモデルこそWHOでありCDCであり現代の医学です。AIDSの拡散とがんや糖尿病にも利用されている、嘘を教科書に書くというこの手法を変える必要があるのです。
 5千万~1億人と言われる死者はペンタゴンワクチン風邪とアスピリンの薬害の被害者であり、医療業界はWHOも含めてこの事実を隠して、新型コロナウイルスでの2匹目のドジョウを狙っているのでした。ミロク大神さまと未来の計画を立てた人間達は当時のこの被害を見過ごすことで、見殺しにすることで、大きな悲しみを抱えて今の情報公開で彼らの悪事をこの世から追放したいのです。これほどたくさんの味方を、言葉は悪くとも生け贄にしないと、犠牲にしないと勝てない悲しい戦いの現実に向き合ってみて下さい。勝利のために非情を貫かざるを得ない、そのつらさと苦しみが分かるでしょうか。人間としても、自分が感情が希薄になる人霊になるとしても、あらゆる種類の命という物の大切さを知ることになるでしょう。

 この記事に出てくる数値は、数字の羅列だけ見ても意味が分かりませんし、初めて見る方には事前に知るべき内容が多すぎて困るところでしょう。これまで隠されてきた先史文明の遺跡、地球の過去、今の未来の計画など簡単に説明するのは改めての作業です。
 まとめ記事は何度も書いているのですが、すぐに本1冊分になる状況です。自然災害の流れと政治の変化について、簡単に知るには以下の記事で数値の意味を調べて下さい。自然と人霊達が、地の声という地震からの距離と角度の情報で、様々なことを日本語とヘブライ語で数値化して伝えてきたのが1366万年前の過去から延々と続くこの世界の現実です。

地の声の情報の見方と基礎知識へのリンクについて
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=1057

これから起きる構造線型地震の地震科学としての発生メカニズムとその候補の説明記事
自然の力と意図の存在を教える大規模地震の仕組み1~3
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=1062
DB_ID@=1062、1063、1065がこれらのアドレスです。

稲生雅之
イオン・アルゲイン

7月13日
 ウクライナ側の猿人ぶりがひどいので解説をしておきたいと思います。ウクライナ南部のヘルソンをまずは取り戻すと息巻いていますが、現実的にはその準備など進んでおらず、英国側がボジョ首相の後任を選ぶ間をつなぐために、適当に時間を潰しているだけなのでした。ゼレンスキーとしては、英国こそウクライナ戦争を負けに導くのであり、次期首相こそその役割から逃れられないと考えているように見えているのでした。
 前のページに、「ウクライナのヘルソン地方の都市への攻撃は「広島を彷彿とさせる」 - 公式 ノヴァヤ・カホフカへの攻撃はアメリカの武器で行われた、と地方政府は言う」という記事を載せており、ヘルソンから少し離れた場所に、ハイマースの攻撃が6発ほどあって、3発が迎撃されて残り3発が悲劇になっています。ウクライナ側から続きの情報発信があるので続きです。

ロシア軍52人死亡と発表=占領下の南部に長距離砲撃―ウクライナ
2022/07/12 21:51
 【ベルリン時事】ロイター通信によると、ウクライナ軍は12日、ロシア占領下の南部ヘルソン州ノバカホフカにあるロシア軍弾薬庫に長距離砲撃を加え、ロシア側の52人が死亡、榴弾(りゅうだん)砲や軍用車両などを破壊したと発表した。ただ、ロシア側は死者が7人で、市民や民間施設にも被害が出たと主張しているという。
 攻撃では、米国から提供された長射程の高機動ロケット砲システム(HIMARS)が使われた可能性がある。ウクライナはロシアに占領された南部奪還に向け反撃を本格化させる方針で、前線から離れた標的を攻撃できるHIMARSなどの長射程兵器に期待を寄せている。
 一方、ロシアは東部ドネツク州の全域掌握を目指し、州西部・北部に向け進軍を続けている。英国防省は12日の戦況報告で「ロシア軍はドネツク州で、引き続き少しずつ支配領域を拡大している」と分析。ロシア軍が州西部で一部の街を新たに掌握したと主張しているほか、州北部のスラビャンスクとクラマトルスクへの補給ルートとなっている高速道路沿いでも、攻撃を継続しているとした。
ウクライナ東部ドネツク州チャソフヤルで、ロシア軍の攻撃を受け、一部倒壊した集合住宅から荷物を運び出す女性=10日(AFP時事)© 時事通信 提供 ウクライナ東部ドネツク州チャソフヤルで、ロシア軍の攻撃を受け、一部倒壊した集合住宅から荷物を運び出す女性=10日(AFP時事)
 ドネツク州では、民間の被害が拡大している。地元メディアによると、同州チャソフヤルでロシア軍のミサイル攻撃を受け倒壊した集合住宅では、12日までに35人の死者が確認された。州当局によると、同州のウクライナ支配地域では、住民の8割が既に州外へ避難した。 

 ウクライナとしては、ロシアの前線を叩いているという記事ですが、前日のロシア軍はチャソフヤルで約300人のウクライナ兵士を殺したというのに対して、ここでは52人ほどなのでした。1/6でもこれを主張したいほどに、キエフは戦果に飢えているのでした。
 ドンバスの300人はキエフに生け贄にされた人々であり、ロシアの標的にされるべく誘導されて、悲しくともその結果を出すしかなかったのでした。
 これと比較するロシア側ですが、52人がなくなる部分にどこまでの根拠があるのか疑問なのでした。100人だったら始めから嘘を疑うほどであり、都市の中心部でロシア軍が固まって攻撃を受ける理由に乏しいのでした。この意味で52人だとう~んと考えてしまうのでした。そんな程度なのです。
 ヘルソンに本気で攻撃を加えて取り返すのであれば、少し離れたノバカホフカを攻撃するよりも、ヘルソンを孤立させるべく、その周辺への攻撃を激化させてこその戦いでしょう。ハイマースを使ってロシア軍の補給、兵站を叩くとニュースで流したばかりなのに、ウクライナ東部でも南部でも、その様な動きはごく一部にしか出されていないのでした。
 少しでも動かせばニュースに出来るので、一カ所でもあれば良いの類いが現状なのです。ただただヤラセであって、幼稚な戦略であると猿が見ても分かるほどにあからさまなのでした。これでナチズムのキエフの参謀達の実力ですと、批判を書いておきます。自国の兵士を殺して生け贄にしても、ネット上の勝利の振りしか出来ない、あまりにも情けない現実があるのでした。
 この先どの程度、ヘルソン周辺のロシア軍が破壊されるのか見物ですが、同時にそれはハイマースが位置を特定されて破壊される前兆ですし、ハイマースのロケット弾がきっちりと補給できるかも見物でしょう。ここもロシア側が崩す部分であり、ヘルソン向けのウクライナ側の兵站こそ、今後も破壊され続けるでしょう。
 これを象徴すると言えるニュースもあるのです。

ロシアは、ウクライナでアメリカ製のハープーン発射装置を破壊したと主張している。
いくつかの対艦ミサイルシステムがオデッサの近くで攻撃された、と軍は報告した
ロシア軍は、ウクライナで、アメリカ製の兵器を更に破壊したと言っている。ハープーン対艦ミサイル用のいくつかの発射装置が、オデッサ地方で地上発射されたイスカンデルミサイル攻撃の標的にされたと、国防省は火曜日に毎日のブリーフィングで主張した。
報告書は、この場所が港湾都市オデッサから北西に約20km離れたベレザン村の近くにあると特定した。ストライキに関する詳細は明らかにしなかった。
先週、ロシアは、同じ地域のリマン村の近くで、海上発射ミサイル攻撃で2つのハープーンミサイルシステムを破壊したと主張した。
ハープーンはボーイング製の対艦ミサイルシステムです。いくつかの西側諸国がウクライナにそれらを供給している。キエフの当局者は、この兵器は黒海における軍事力のバランスのゲームチェンジャーであると主張した。
ハープーンを含む西側の兵器がもたらした脅威を、2週間前にロシアがスネーク島から撤退するという決定を下したと信じる者もいた。モスクワは、ロシアがウクライナからの穀物輸出を阻止しているというウクライナの主張に対抗するための親善のジェスチャーだと述べた。
ロシアは2月24日、ウクライナに軍隊を派遣し、キエフがドネツクとルガンスクの地域にウクライナ国家内で特別な地位を与えるように設計されたミンスク合意を履行しなかったことを挙げた。ドイツとフランスが仲介した議定書は、2014年に初めて署名されました。ウクライナのペトロ・ポロシェンコ元大統領はそれ以来、キエフの主な目標は、停戦を利用して時間を稼ぎ、「強力な軍隊を創設する」ことだったと認めている。
2022年2月、クレムリンはドンバス共和国を独立国家として承認し、ウクライナが西側の軍事ブロックに決して加わらない中立国であると公式に宣言するよう要求した。キエフは、ロシアの攻撃は全く挑発的ではなかったと主張している。

 このミサイルはロシアの黒海艦隊には脅威ですが、実際にどの程度運用できるのかも重要でした。スネーク島への補給艦を破壊できたと流れていたのですが、ここで破壊されてしまうなら以後役には立たないでしょう。ハイマースが破壊されるという現実と同じであって、虎の子であるべき武器を守れない部分があからさまなのでした。ハイマースも減らされてハープーンも減らされてゆき、それでも戦えるのかとなるのでした。西側の武器こそロシアに勝てる唯一の兵器だとしながら、前線ではその維持さえも叶わないのがウクライナ軍の実態なのでした。米国からのレンドリースの借金だけが膨大に増えて、全く勝利に結びつかないのでした。
 論点は二つです。

1)ハープーンがあれば、ロシアのクリミア半島への補給路である、ケルチ海峡大橋を破壊できるのです。これを使って大橋を破壊するとウクライナは大声で脅すのですが、ハープーンは満足に運用できず、戦場において破壊され続けているのでした。
2)キエフも猿ではないと言いたいらしく、ケルチ海峡大橋にミサイルをぶち込まないのです。当たりでも外れも、キエフに報復ミサイルが集中するでしょう。政権中枢部を叩くのであり、これまではロシア軍は本気でなかったとさえ自分で言えるほどに、手加減をしているのです。これがなくなるのであり、覚悟しないとケルチ海峡大橋の破壊など出来ないのでした。明らかにこの覚悟など無いのでした。自滅戦略としての口先だけです。

 英国のボジョ首相が、ウクライナを勝たせるために何をすれば良いのか、分からなくなって精神的に自滅するほどの戦いです。キエフは言いなりであって、逆らえないのでゼレンスキーが自滅戦略を進めてきているのでした。
 今の姿もこの延長上であり、ドンバスは見捨ててあってここを取り戻す意志なしです。ヘルソンにもやる気を演出する気があるだけであって、勝つ気のないヤラセでしかないと、ロシア側に分かるように戦っているのです。これで兵士達が死んで行くのですから、ウクライナとしてはやりきれないでしょう。それでも平気なのが頭のおかしいナチズムの世界だと考えても良いほどでしょう。とにかく自滅を望む姿です。
 ウクライナの望む自滅には、かなりの極端までが視野に入っています。東側はロシアに奪われて、西側はポーランドに引き渡す戦略が、実際に存在していて、70万人の一部は、このウクライナを地上から消す戦いに参戦するのでした。
 これを上手くやると、ウクライナ人にとってのメリットが一つ非常に大きくあるのです。ウクライナが消滅することで、ウクライナに背負わせている馬鹿げて多額の軍事費の負担をゼロまでなくせるのです。ロシア側は負担しないでしょうし、ポーランド側もそれを負担する理由がないのでした。文字通りに天文学的な負債と共に、ウクライナという国家は消滅して、そこにたかった悪魔達の軍産議会複合体の軍需産業が、負債を抱えて責任を強制的に負わされるのでした。

 これらも簡単な未来の流れであり、これを回避すべく英国も米国もNATOも動く必要があるのですが、彼らはネット上の勝利にしか興味がない様子であり現実の戦場で大敗する流れです。これがボジョ首相には見えるのですが、どうにもならないが今の現状でしょう。これで彼は精神的に狂ったのでした。単に現実に負けたのです。
 これを回避する重責を背負った首相が誕生するのですが、こんな物などユダヤ資本か自分で直接やれよの世界です。あからさまに不可能なのでした。
 ここまではざっとこの様な状況なのです。続きで何を見せてくれるのか、英国の戦術と、ウクライナの反抗に注目であり、責任を取れない英米NATOの大きな狂いがこれから表面化するかどうかでしょう。とにかくここまで進んでお粗末な結末に、悪魔達の主導でもどうにもならなくて、たどり着こうとしているのでした。
 こちらも始めはウクライナの自滅戦略の理由が理解しかねたのですが、ここまで進むと国名を消してでも不当な借金を消したいという強い思い願いを感じる所です。これにはウクライナの国民も、心のある軍部も賛成でしょう。この生け贄にナチズムを吐き出してから、この姿に向かって進むのだと思えています。
 伽藍岳の確認は以下です。

伽藍岳から
ウクライナ大統領府
741160          名前消し      10701481、107は兵力、鳩、イオンでこちらに指名、x100+1で一応五桁の強調
741160          名前消し      4213179
741160          名前消し      6514666、酷いよと666
1049            自滅        7561020019、756と10200、102で魔術x100、ここにも五桁の強調
1049            自滅        3037559。3036+1
150160          国消し       2079541、2080-1
150160          国消し       3215510、3214+1
2050160         国消し       235513
2050160         国消し       208894。208と893+1
86010160        負債消し      370468、3704とロハ
86010160        負債消し      3025457
86010160        負債消し      1008486、1008と487-1
806010160       負債消し      5990508、59904+1、一応五桁の強調

4940102020      チェックメイトMICC 645007、645x100で645は鉄床、ワークショップx100、五桁の強調
54940102020     破滅MICC    144366、144と366
54940102020     破滅MICC    568372、568と371+1
54940102020     破滅MICC    779516
5496102020      破滅MICC    77922、7792
549371010       破滅軍需      580009、58x1000で58は力、五桁の強調
2101049         BJ自滅      3775024、3776-1x10、一応五桁の強調

 これでやっと未来の流れが明確に出来たのでしょう。これを釣り餌にさらに変化するかも知れませんが、まずはウクライナの名前を消すことで、ウクライナ国民に押し付けた戦費の負債を、卑怯者達に戻せるでしょう。国を失うことは苦しいでしょうが、将来において自立した国に戻るには、必要なステップだったでしょう。
 時間は必要でしょうが、まずは悪魔達をこの世から追い出してこその、未来の社会の話でしょう。一時的にしてもウクライナという国を消して、軍産議会複合体がここにお仕着せた軍事費用を、本来の責任がある物に返す所です。欧米の軍需産業と軍産議会複合体こそ戦争を望んだ責任者達であり、その責任を負うに相応しいのでした。

7月13日の2回目の追記
 上記の伽藍岳からの組み込みに追加です。

20220           棒引き       21180365、2118x10で五桁の強調と365
86010           負債        3704685
86010           負債        3025462、3024+1
86010           負債        1008487、1008と487
 負債棒引きもほぼ同様の結果になる。
80310           負債        32401942、32400+1で一応五桁の強調
80310           負債        10800647、108x100で五桁の強調と648-1
1320220         エゴ棒引き     65701171、657でカフェテリアx100+1、一応五桁の強調
1320220         エゴ棒引き     365727
1320220         エゴ棒引き     324390
1326220         エゴ棒引き     235454
1326220         エゴ棒引き     364073
3226220         GB棒引き     806578、逆悪魔x2
3226220         GB棒引き     1496615、1497-1
3220220         GB棒引き     1499403、1498+1と逆悪魔
3220220         GB棒引き     13299308、13300-1で133は水滴、旅費、一応五桁の強調
1620220         EU棒引き     29800952、298x100で298は暗殺、五桁の強調
1626220         EU棒引き     19201830、192x100+1で192は屠殺で一応五桁の強調
1626220         EU棒引き     16001525、16x1000+1、16はエースで一応五桁の強調
1026220         EU棒引き     304285
1026220         EU棒引き     253571
1020220         EU棒引き     777431、777と432-1
1020220         EU棒引き     312324、312と324
6626220         US棒引き     1309042、1310-1x10、131は、しかし、一応五桁の強調
66126220        USA棒引き    119945、119と945
35926220        悪魔棒引き     11920736、良い国の語呂合わせx10で五桁の強調
30420220        悪魔棒引き     104746

 米英EUの借金で成り立つ戦争であり、本来であれば負けるウクライナが賠償金を支払うべきなのですが、戦争を主導した米英EUの国々はその責任など取らないでしょう。
 その代わりに彼らが失う物が、彼らが戦争につぎ込んだ資金であり、武器を売って戦争が長続きすればハッピーだったのですが、これが転換点となり、ウクライナは消滅して、借金を支払う主体が消えるのでした。これは仕方がないし自業自得でもあるのでした。
 ここで悪魔達が負け込む部分は予想していたのですが、ここで産み出される借金も彼らにお返しする程に動けるか、これからの未来です。
 国の姿や実力で見るなら、米英EUこそ、ロシアとウクライナを生け贄にして、戦争の利益にたかったのでした。ロシアは強者ですが、戦争を起こして儲ける相手がいないこともあって、ロシアを相手に上手く戦争を長引かせてウクライナを犠牲にして利益だけを得たかったのでした。
 隠すべきペドファイル・リングの問題が英国のアンドリュー王子の失態で広く情報公開される寸前でもあり、中途半端な準備状況もあったのか、ここは何とも言えません。米英はウクライナに2022年の3月からドンバスに攻勢をかけさせる準備で進んでいましたので、これで悪事を隠すためにも精一杯なのかと思える所です。

 ロシア側の損失が埋まらないのですが、得た物、得る物も政治的に大きいでしょうし、米英EUが凋落するのもロシア側の大きな利益でしょう。
 世界の政治が大きく変わると5月にプーチン大統領が演説で語っていますが、これが現実化するところでしょう。あとはそこまでの時がどう流れるかでしょう。
 7月28日への注目を促されてきたのですが、今のところは何が起きるのかまだ見えてきていないでしょう。ドネツク州のスリャビャンスクがロシア側に落とされて、大きく状勢を変えるが期待値なのですが、まだ本格的な攻勢は始まっていないでしょう。残り2週間ですので、そろそろ動き出すかと思っているところです。
 英国の選挙ですが、21日までに候補が2人に絞られて、9月5日までに郵便による投票で結果が出るそうです。21日の時点である程度の予想が出来るので、ここでキエフの動きにも変化が出るでしょう。1週間後を待たされるのでした。
 本日はこの記事を準備していたところで、悪魔達が出て来ました。

13日02時09分ころ、地震がありました。
震源地は、長野県南部(北緯35.9度、東経138.1度)で、震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は2.6と推定されます。

13日07時05分ころ、地震がありました。
震源地は、福島県沖(北緯37.7度、東経141.6度)で、震源の深さは約50km、地震の規模(マグニチュード)は3.7と推定されます。

 138には拒否の意味があるので、この記事への拒否だと思われます。味方はそんな物関係ないよの状況であり、皆、ない、416の地殻変動です。
 水面下では英国の動きで続きが大きく動くので、大きな物事が進んでいると思える状況です。このままリズ・トラス氏の様な陰謀・妄想作家に預けるのか、能力の高い人が出てこられるのか、変化を見る所ですが、味方はリスクを伝えていないのでした。
 ウクライナ状勢では、ウクライナ側がゼレンスキー氏の命令でウクライナ南部の奪還に向けて動き始めたと流れており、複数の場所にハイマースで攻撃をしたと流しています。現状はロシアの反応として、ノバカホフカの状況だけを流しています。

ウクライナの攻撃後、医療援助を必要とする約200人
キエフの攻撃によって攻撃された地域は、攻撃の数時間後もまだ爆発に耐えている、と地元当局は言う
ウクライナのノヴァヤ・カホフカ市を標的にしたストライキで負傷者となった後、200人近くが医療支援を要請したと、地元行政のウラジーミル・レオンチェフ代表は主張している。
彼は、地元当局はその場で治療された軽い傷に言及して、「軽傷」を数えていないと付け加えた。キエフが実行した攻撃で少なくとも7人が死亡したと、メディアは報じた。
「今日、(ストライキで)負傷した187人が[医療援助]を求めた。レオンチェフはTASSに語り、当局は必要な援助を90人だけに提供できたと付け加えた。
火曜日の早朝にウクライナのミサイル攻撃によって打撃を受けた地域上空で煙のプルームが依然として上昇している、とヘルソン地域の地方行政長官は火曜日にTASSに語り、その地域はまだ爆発によって揺さぶられていると付け加えた。この攻撃は、ノヴァヤ・カホフカの町にある倉庫のクラスターを襲った、と地元当局は述べた。
貯蔵施設には、とりわけソルトピーターが収容されていました - 同様の物質が2020年にベイルートで大規模な爆発を引き起こし、街の大部分を平らにし、何百人もの死者を出しました。レオンチェフによると、ノヴァヤ・カホフカでは、死者に加えて、爆発によって地元の病院と教会が損傷し、270人以上が家を失った。
ウクライナ当局は、ロシアの弾薬庫がキエフ軍に狙われた後、市内で爆発したと報告した。
地元の緊急チームと軍人はまだ瓦礫を片付け、その地域を地雷除去している、とレオンチェフは言い、死傷者の数は増加する可能性があると付け加えた。多くの人々が瓦礫の下に閉じ込められたままだ、と彼はTASSに語った。ロシア・マスコミによると、ウクライナの攻撃は、市内の住民のための食糧を含む35トンの人道援助が保管されていた倉庫も破壊した。
地元当局によると、数百軒の家屋、数軒の幼稚園、2つの学校、2つの市場が攻撃で被害を受けた。少なくとも2棟のアパートは現在修復不可能であり、取り壊さなければならないと市当局は述べ、多くの民家が「完全に破壊された」と付け加えた。水力発電所の設備を生産する地元の工場も「破壊された」とレオンチェフは語った。
地元政府の責任者は、この攻撃を「一般市民に対するテロ行為」と非難し、「歴史書に載る犯罪」であると付け加えた。
アメリカ製のHIMARS多連発ロケット・システムがウクライナの攻撃で使われた、と地元当局は主張した。
ペンタゴンによると、アメリカは、2月の紛争開始以来、キエフに8つのHIMARSシステムを提供してきた。しかし先週、ロシア当局は、ドネツク人民共和国(DPR)のこれらのロケットシステムのうちの2つを破壊したと主張した。
ノヴァヤ・カホフカへの攻撃のわずか1日前、DPR当局は、人道的任務に関与した3人の民間人を殺害した攻撃で、ウクライナ軍がアメリカ製のシステムを使用したと非難した。
地域センターであるノヴァヤ・カホフカは、ウクライナにおけるロシアの軍事作戦の初日である2月24日にロシアの支配下に入った。以前は、市内にソルトピーターを収容する倉庫があるというオープンソースの情報はありませんでした。

 ウクライナ側はロシアが民間施設を破壊したと繰り返し流すのですが、自作自演も含めて、民間施設の目の前に重火器を設置してロシア側に破壊させるという戦術を延々と繰り返しているのです。これも自滅戦略の一環ではあるのですが、まともに戦って勝てないので、これくらいしか出来ないに等しいのでした。
 やっと気付けた自滅戦略の先にある姿ですが、ウクライナという国を消す覚悟でやる物であり、まだこちらには予想の出来ないような酷い作戦にも可能性を残すでしょう。偽旗攻撃も増えるでしょうし、今回のように民間人の虐殺を増やして、最後にナチズムの責任としてこれを裁くように動くのかと思える所です。

ゆうちょ銀行
記号10560 番号39920511 イノウ マサユキ
三井住友銀行
船橋支店 普通預金 7055954 イノウ マサユキ

以上