新型コロナの嘘をサル痘のバイオテロ隠しに使うフォートデトリックの科学者 6月20日

 米国の軍産議会複合体に巣くう秘密結社には、悪魔を自称する者達がたくさんいます。彼らへの情報公開に太陽の知性ある存在達が協力をしてくれており、彼らの姿を6月11日から今までかかって太陽表面を使った動画で見せてくれているところです。地球の直径の109倍もある広大なキャンバスを、彼らはそこそこ自由に操って見せてくれているのでした。人類にとっては1917年以来の非常に大きな奇蹟です。
 1917年に起きたファティマの聖母の奇蹟においては目撃者が数万人でしたが、今回は6月20日の今も続く奇蹟であり、動画として世界中の人がネットで見られるようになると思います。このHPには重要部分が解説してある状況であり、この後動画が伝えてくれたことを纏める記事を書く予定です。
 彼ら自称の悪魔の側の、未来の計画を組み込んでいるメキシコの地上絵から、米国のフォーロデトリックのバイオラボに2022222の組み込みがあることが確認出来ています。ワシントンモニュメントがメキシコの地上絵に求める2022221+αとほぼ同じ物であり、このエリアにある軍の研究所や工場施設において、AIDSや新型コロナウイルス、この先ワクチンに混入されて拡散される予定のサル痘が培養されている可能性が非常に高いと判断できる状況です。
 司令塔は今でもNIHアレルギー感染研究所のファウチ氏だと考えていますが、協力者達はNIHにまんべんなく居そうですし、軍の関連施設にもバイオラボであれば非常に多いでしょう。
 ここまでの事実関係が明らかになっている中で、本日目についた情報に重要な物があったので紹介したいと思います。以前なら関心にも登らないのですが、今回は著者が「感染症専門医、科学者、元米海軍大佐。メリーランド州フォートデトリックにある米陸軍の「ホットゾーン」研究所」の出身である部分までが明らかです。
 ホットゾーンの意味は以下となります。

CBRNE災害におけるゾーニングはホットゾーン(Hot Zone)、ウォームゾーン(Warm Zone)、コールドゾーン(Cold Zone)に分けられる。
すなわち、ホットゾーン内には放射性物質や病原体、化学物質などの危険物が存在するとの前提のもとに、十分なPPEの着用が必要です。
ウォームゾーンには危険物自体は存在しないのですが、ホットゾーンから出てきた人やモノは存在することがあります。ホットゾーンから出てきた人やモノの除染をするのもウォームゾーンです。
コールドゾーンは除染措置もなされて、汚染から隔離されたエリアです。
このようにゾーニングすることで、ホットゾーンから危険物が拡散することがないように、コールドゾーンに絶対的な安全を担保することが求められます。

CBRNE(シーバーン)は、化学 (chemical)・生物 (biological)・放射性物質 (radiological)・核 (nuclear)・爆発物 (explosive) のアクロニム(略語)である。これらによって発生した災害をCBRNE災害と称する。

 エボラ出血熱の現場などがこれに相当するでしょうし、新型コロナウイルスなら始まりの頃の武漢でしょう。今はパンデミックなので、どこでもホットゾーンになると思えるのですが、バイオテロの実行部隊である保健当局が空気感染である事を隠したので、封じ込めが出来なくて仕方がないところでしょう。
 以下のニュース記事では、新型コロナウイルスは、動物も含めて拡散しているので、これをなくす事は不可能であると言う趣旨です。天然痘は昔撲滅できた物なのでこれを参考として使い、難しいという話を展開しています。
 感染症専門医が2002年のSARSコロナのウイルスにおける拡散事例を意図的にないことにしている記事であり、悪意の存在その物です。80%程度の遺伝子の一致ですが、発生当時は致死率も高く封じ込められるかは分からない物でした。現実としてこのウイルスは、当時の科学としては「原因不明で」消えていったと言えるのです。原因は分からないけれどもコロナウイルスが自然に消滅した前例になるのでした。
 くどくど繰り返し書くように、新型コロナウイルスは、エリアで一斉にマスクを外すことで、インフルエンザウイルスとライノウイルスの飛沫感染に負けて、過去において普通に存在したコロナウイルスのレベルに感染力を低下させるのです。新型コロナウイルスも2002年のSARSコロナのウイルス同様に、消滅に近い形で対処が可能になるのでした。
 ますは、フォートデトリックにある米陸軍のバイオラボの科学者の書く嘘を読んでみて下さい。一般人は俺たちの嘘を疑うなの世界であり、都合の悪い事は書かないのでした。

新型コロナの根絶はおそらく不可能、感染症専門医が語る課題
Mark Kortepeter 2022/06/20 08:00
しばしば「新型コロナウイルスはなくすことができないのか?」という質問を受けることがある。その質問に対する意外に長い私の答えに驚く人も多い。
ウイルスに関する豊富な知識と高度な医学研究能力を持っているにもかかわらず、私たちがこれまでに撲滅できた人間の病気は天然痘だけだ。天然痘は、何百万人もの人命を奪い、無数の人を傷つけ、失明させ、生き残った人々にも醜い傷跡を残した、歴史上最も悲惨な災厄の一つだ。人類からこの病気を取り除くことができたことは、公衆衛生の輝かしい成果の一つなのだ。
そのため、新型コロナウイルスの撲滅の可能性を考えるとき、天然痘のどのような特性がその撲滅に寄与したのかを評価し、新型コロナウイルスの原因であるSARS-CoV-2ウイルス(新型コロナウイルス)がそれに比べてどうなのかを考えることは有益なことだ。
考えるべきは「1. ウイルスの特性」「2. 症状の現れ方」「3. ワクチンの特性」「4. 当時の社会の様相」という4つの側面だ。新型コロナウイルスに関して最もありえるシナリオは、世界的に広く感染が広がるパンデミックの脅威から、インフルエンザなどの季節性ウイルスと同様に集団で定期的に循環する風土病問題へと移行することだ。
1. ウイルスの特性
天然痘は人間にしか感染しない。またキャリア状態(無症状だが他者に感染させる状態)は存在しない。つまり、ウイルスを感染させながら無症状に留まる人や動物は存在しないのだ。もし、病気から回復したなら、それ以上感染させることはない。つまり、一度ヒトの間から病気をなくしてしまえば、将来再びヒトに感染する可能性のあるウイルスが動物によって保持され続けることもない。
だがSARS-CoV-2では事情は異なっている。このウイルスは自然界ではコウモリに感染し、猫、犬、フェレット、ハムスターといった人間のペットを含む他の動物にも感染する可能性がある。動物からヒトへの感染はあまり見られないとはいえ、仮のヒトの新型コロナウイルスを排除できたとしても、いずれ動物からヒトに感染が再び持ち込まれるというリスクは残る。
天然痘のゲノムはDNAだが、SARS-CoV-2のゲノムはRNAである。この単純な違いが非常に大きな意味を持っている。なぜならDNAはより安定しているため、ワクチンや診断薬、治療薬などの対策が長期にわたって天然痘ウイルスに対して有効であり続けるからだ。SARS-CoV-2の場合、ウイルスが次々と新型を生み出し、ワクチンや治療薬の効果を低下させてきた。要するに私たちは常にウイルスの後追いを迫られているのだ。
2. 症状の現れ方
多くの感染症では、患者が体調を崩し、熱や体の痛みがある最初の2、3日は、他の感染症との区別がつきにくいことが多い。天然痘の発疹が最初に現れたときでさえ、水痘、腸チフス、梅毒などの発疹を引き起こす他の病気と天然痘を医師が混同してしまう可能性があるのだ。しかし、顔、手、胸に膿をともなう典型的な病変が生じてしまえば、診断を下すのに高度な技量は不要となる。これこそが天然痘を撲滅するために重要な要素だったのだ。
このおかげで世界のどんな辺鄙(へんぴ)な場所でも患者を特定することができた。感染者を容易に特定できることで、撲滅チームはワクチン接種をどこに集中させるかを戦略的に判断することができるようになった。また、天然痘の潜伏期間は平均10〜14日と長いため(新型コロナウイルスでは変異型により平均3〜6日)、ウイルス曝露後にワクチン接種を行ってもまだ予防効果が期待できる。
新型コロナウイルスにおける重大な課題の1つは、対象となる患者が新型コロナウイルスに感染しているのか、それともインフルエンザ、パラインフルエンザ、ライノウイルス、その他の重症度の低いコロナウイルスなどの無数の呼吸器系ウイルスに感染しているのかを見分けることが困難なことだ。こうした困難に加え、感染者の40%はごく軽度あるいは無症状であることも問題を複雑にしている。そうした傍ら、知らず知らずのうちにウイルスを蔓延させていることもあるのだ。
3. ワクチンの特性
私たちは、新型コロナウイルス向けの新しいワクチンを史上最短の期間で製造することには成功したが、その一方で、ワクチンによる免疫力は短命であり、防御力を維持するためにはブーストが必要であることを徐々に学んできた。これは天然痘のときの事態とはまったく違う。天然痘ワクチンは、長期間にわたる免疫を提供し、一生重症化を抑え続けられる可能性がある。一度のワクチン接種で済むのであれば、集団全体を守ることはとても容易だ。
また、天然痘ワクチンのもう一つの重要な特性は、ワクチンの効力を維持するために冷蔵を必要としないことだ。このため公衆衛生担当者は世界の最も辺鄙な地域、電気のない地域でもワクチン接種ができた。
天然痘ワクチンは、使う直前まで瓶の中で凍結乾燥されていた。そして接種担当者が滅菌した注射液に溶かした生ワクチンを、小さなフォークのような形をした特殊な2本針で皮膚に接種したのだ。
このワクチンは、皮膚に局所的な膿のポケットを作り、消えない傷跡を残すので、ワクチンカードがなくても、ワクチン接種が成功したことを生涯にわたって証明することができる。使った注射針は、その日の作業後にまとめて煮沸消毒を行い、翌日には再利用することができた。ワクチン接種担当者は、機材を袋に詰めて、遠くまで出かけていくことができたのだ。
現在の新型コロナウイルスワクチンで同様のことを行うのは非常に困難だ。なぜなら、ワクチンを生存させるためには、電力線、発電機、バッテリーなどの電源が必要であり、それらは遠隔地ではそう簡単には調達できないからだ。
4. 社会の様相
天然痘の撲滅には、1900年代(20世紀)の社会的な様相も影響している。当時は移動人口が少なかった。天然痘は何世紀もかけて、船舶の速さで世界中を移動していた。これに対して新型コロナウイルスは、わずか数週間で、ジェット機のようなスピードで世界中を移動した。
1900年代にはまた、科学とワクチンが医療問題を解決することができると強く信じられていた。1947年にニューヨークで発生した天然痘の大流行では、防寒着を着た人々が予防接種を受けるために数ブロックに及ぶ長い列を作っている写真が残されている。これは皆の決意の表れだった。それが今、米国では新型コロナウイルスの出現から2年以上経過しているにもかかわらず、国民の66.7%しか予防接種を受けていない。
病気をなくすには、意思と行動の統一が必要なのだ。天然痘の根絶には、国際的な合意が大きな役割を果たした。実際、この動きを最初に提案したのは当時のソビエト連邦だったのだ。それがどういうわけか、今の私たちには、国際的にもアメリカ国内でも、そのような協力関係は実現できていないように思える。新型コロナウイルスは、統一的な対応策を構築する際の課題の多くを明らかにした。
政治的意志の強化は、病気の重症度にも左右される。天然痘は患者の30%が死亡し、患者は数日で全身を膿を伴う病巣で覆われた。こうした目に見える影響を無視したり、否定したりすることは、それほど簡単ではないだろう。これに比べて新型コロナウイルスの死亡率ははるかに少ない。
新型コロナウイルスは根絶できるか?
こうした2種類のウイルスの比較と、引き起こす病気の違いから、私は新型コロナウイルスの根絶に対して極めて懐疑的だ。この先も残り続けるのではないかと思っている。とはいえ、悲観的で悲劇的なことばかりだと言いたいわけではない。
人類は、新型コロナウイルスとの短い付き合いの中でも、効果的なワクチン、治療法、診断法を迅速に生み出してこれたからだ。私たちはこの病気を、集中治療室を満床にし医療制度を崩壊させかけたものから、(最も弱い人々にとっては依然としてリスクであるものの)ワクチン接種者の多くにとっては今や「ひどい風邪」を引き起こす程度のものへと変えることに成功したのだ。
今後も、この病気をうまく飼い慣らすための新しい方法を開発していけるだろうと楽観視している。また、次のパンデミックへの備えを何か学べたと思いたい。私たちはきっとより大きな目的とより強い団結を掲げて、より早く動くことができるだろう。
本稿の著者であるマーク・コルテピーター(Mark Kortepeter)は感染症専門医、科学者、元米海軍大佐。メリーランド州フォートデトリックにある米陸軍の「ホットゾーン」研究所で自らが対処した感染症やアウトブレイクの危機をサスペンスフルに描いた『Inside the Hot Zone』の著者でもある。

 明確なのは事例を引かずに結論を出したい部分と、天然痘を例に引くことで、これからワクチンを汚染して意図的に起こされてくるサル痘のバイオテロを、「新型コロナウイルスと同じく」自然に発生する災害に仕立て上げたいのでした。天然痘の恐ろしさを再認識することでサル痘を恐れさせる効果までを狙っているのであり、ここでも今度はサル痘のワクチンを作って利益を上げようとする姿勢までが見えているのでした。
 まずはサル痘ですが、未来の計画通りに2022年の2月22日に前後して拡散が始まったとして、今の時期にこれが顕在化してくるのは、比較する事例の新型コロナウイルスの実行時期が2019906であった事実と比較しても、数ヶ月遅れて顕在化する部分はよく似ているのでした。
 サル痘ではAIDSを拡散させたファウチ氏の経験が生かされている様子であり、同性愛者が今回もターゲットにされて、麻薬を始めとした関連物資が汚染されて拡散した物だと思っています。今はこのレベルですが、大きな拡散になるなら原因はワクチンへの不正な混入であり、ここでもAIDSの前例が使われるのでした。
 既に書いているサル痘の記事から引用です。

 まずは普通に日本では、手洗い励行やアルコール消毒など、今の新型コロナの対策でそのままに防疫でしょう。これを超える物は意図的に拡散される物であり、バイオのテロリスト達は、ある程度拡散が進んだところで、ワクチンにサル痘のウイルスを混入して拡散する計画でしょう。
 これはAIDSのパターンです。サル痘はAIDSよりも感染力があると感じるのですが、そこそこよく似ているかも知れません。従いこれは意図的に拡散させる物が問題であり、ここに私達は集中することで、感染の拡大を防げるでしょう。日本で起きるならバイオテロであり、ワクチンが最もリスクが高く、悪魔達がどんな薬やワクチンを汚染して私達に押し付けるかの問題でしょう。自分達でワクチンの汚染という問題を引き起こして、新型コロナウイルスのワクチンまで使われなくなるのですから、彼らには皮肉な幕引きになるでしょう。
 天然痘ほどの拡散力がないので、現時点ではアフリカの風土病なのです。これをワクチンに混入して広める計画のようですが、「広まる部分がワクチンの汚染なのに、感染力の強さだと偽装されて、天然痘のように高い感染力だとされるでしょう。」WHOとCDCの作り上げている新型コロナウイルスの感染力の推移からは、こうなって進むでしょう。

中略

■サル痘パンデミックのシミュレーションが行われていた!
 さらにもう1つ不思議な出来事が起きていた。2021年3月17日、核脅威イニシアティブ(Nuclear Threat Initiative、NTI)がミュンヘン安全保障会議と連係して、サル痘のバイオテロが発生した場合のシミュレーションを実施していたのだ。
 NTIとは日本国内ではあまり馴染みがない組織だが、2001年に米国の元上院議員でオバマ元大統領の非公式アドバイザーを務めるサム・ナン氏と、アメリカのメディア王で慈善活動家のテッド・ターナー氏によって設立され、大量破壊兵器や生物兵器、サイバーセキュリティテロなどの防止に取り組む組織だ。現代表はオバマ政権時代に米国エネルギー長官を努めたアーネスト・ジェフリー・モニス氏。そして、このNTIは2018年1月、ビル・ゲイツ氏の財団から25万ドルの支援を受けている。
 そのNTIが行った「サル痘」パンデミックのシミュレーション資料に書かれているのは、以下のような内容だ。
1. 2022年5月15日にBrinia(シミュレーション上の架空の国)でワクチン耐性のない新種のサル痘のバイオテロが発生する。
2. 2023年1月10日頃までに83カ国で7000万人が感染、 130万人が死亡。
3. 2023年5月10日頃までに世界中で4億8000万人が感染、2700万人が死亡。
4. 2023年12月1日頃までに 32億人が感染、 2億7100万人が死亡。
 現実には5月7日にイギリスで最初の感染者が出たが、シミュレーション上での設定と時期も近いうえ、イギリスの古称は「Britania」である。まるで予言のような内容になっているのだ。

中略

 トナカさんの記事によると、「1. 2022年5月15日にBrinia(シミュレーション上の架空の国)でワクチン耐性のない新種のサル痘のバイオテロが発生する。」とのことであり、これをビル・ゲイツ氏とWHOとCDCの関係者で実現したのでしょう。
 医学としては今の天然痘のワクチンで85%防げるそうですが、ここに書かれているワクチン耐性のない新種のサル痘が産み出されたところで、これに対するワクチンなどはリスクの高い物なら1年以内でしょうし、どんどんリスクが低下して今の天然痘ワクチン並みになるでしょう。こういった部分をどの様に嘘でごまかしているのか、いい加減な作り話です。とにかく新型コロナウイルスの拡散と同じであり、あからさまに嘘から始まる物語でしょう。ひたすらに脅したいのでした。新型コロナウイルスの拡散は、空気感染している事実を隠して、空気感染で患者を増やしたのでした。
 感染力を上げることなど、ほぼ不可能でしょう。これを新型コロナウイルスのように広げるというのですから、空気感染の性質でも持たせたいのでしょう。これは今の私達の医学には不可能という物であり、自然の神様のおくされ様を怒らせない限りはこの心配はないでしょう。

 こんな物でこれからの1年間で2700万人の死者など出せる訳がないのであり、これを達成するには、定期的に注射することにされている、新型コロナウイルスへのワクチンにサル痘のウイルスを混入するしかないのでした。これはサルでも分かるほどに、あまりにもあからさまであり、お前らアホかと言いたいほどなのでした。医学の知識という物を軽視している、ただの利益に溺れるだけのテロリストでしょう。
 資本力による情報操作と、同じく査読を握ることで自分達の嘘は絶対にバレないという、奢りが強く感じられるのでした。慎重に物事を運ぶ姿勢がないのであり、これはボロボロに崩れるあり方になると思います。
 引用ここまで。

 記事を書いているこちらには、新型コロナウイルスの対処法までを検討できる学びがあるので、「こんな物でこれからの1年間で2700万人の死者など出せる訳がない」と断言できるのですが、医学の根拠が多くの方には理解しにくいでしょうし、国際医療資本の査読チームが声を荒げて、自分達の犯罪行為がバレる部分を否定するでしょう。それがこの先どの様に展開するかこそが重要なのでした。
 歴史にある100年前のパンデミックであるスペイン風邪は、ペンタゴンのワクチンに当時見えなかったウイルスを複数種類、「意図的に混入して」病気を広めた物であり、今言われるインフルエンザの毒性だけではなかったのでした。これも国際医療資本の犯罪行為であり、彼らはこれも含めて隠さざるを得ないのでした。
 続きは書いてきたようにAIDSです。人類がサルと共存して1366万年と長いのに、どうしていきなり複数種類が同時に人類に感染するのか、医学的には不可能でしょう。天文学的数字を超えた確率で複数種類が同時発生しているが、医学の語る現実です。当時のAIDSを産み出した科学者達には、どれが最も効率的に拡散するかが実験したかったのでした。その行為の持つ別の意味が理解出来ていないので、愚かなその行為こそが確率的に人為的に拡散した物である事への、動かぬ証拠になっているのです。
 これも分かりにくいでしょうが、私達の肉体は1366万年前にアンドロメダ銀河からやってきた宇宙人の遺伝子と、地球の類人猿の遺伝子をハイブリッドに操作して作り上げた物です。その体なので、人間の体には元から存在する病気という物は類人猿と共通の物が基本になるのでした。その後は1366万年を得て、他の動物から移る物もあるのです。

 続きは少し分かりやすいと思います。天然痘は人間にしかないのですが、そんな物など始まりの1366万年前には存在できないのです。推測も入るのですが、人間が家畜と暮らす中で、家畜の病が人間にうつり、培養されて長年の変化で今に到ると考えられるのでした。サル痘だけではなくて、馬、牛にもあるのです。今私達が使えるワクチンは馬由来だそうです。
 同様に見える物がうさぎの梅毒です。こちらは人間の梅毒をうさぎに無理やりうつすことが可能だとされているので、渡し渡されの関係でしょう。1366万年もあるので、長い時間をかけるとどうしても交流がある中でこの種の病気が生まれてくるのでしょう。
 しかるにサル痘ですが、広まる理由などないのです。そのレベルの病気ではないのでした。連中が遺伝子操作していて多少感染力が上昇できても、新型コロナウイルスのように、空気感染による拡散を可能に出来るレベルの医学は私達にはないのです。新型コロナウイルスが空気感染である部分を隠されて感染拡大した事実も、私達はまもなく理解するところです。
 人間の体の中には非常にたくさんのこの種のウイルスが混在しているので、ごくごく、ごくまれに、別種のウイルスや細胞の遺伝子が混ざることはあり得るのでした。その結果で強毒化するとしても、感染力も同時に高まるのであれば生き残るのです。長い時間をかけているのでこの種の変化はゼロには出来ないのでした。人間にしかないと言われる病気であるなら、この種の可能性を疑えるのです。人間の肉体には、他の動物たちとは異なる明確な始まりの時があるからです。
 AIDSがいきなり3種類の記憶ですが、同時に人類に感染するなどは、確率的にあり得ないのです。1366万年共存しながら、いきなり複数が同時感染する確率などゼロだと医学として言えるのでした。

 この意味が何となくで良いのでご理解頂けたとして、続きが新型コロナウイルスです。まず始まりの2002年のSARSコロナのウイルスですが、これは恐らくですが雲南省かどこかのコウモリから取り出した物を、人間に人工的に感染するようにバイオ実験して作り出した物でしょう。人間の細胞で培養実験を繰り返すだけでも出来てくるのかと思います。米国の手法に倣い新型コロナウイルスは武漢ウイルス研究所で産み出されているのかと思っています。
 当時は院内感染が主流であり、自然に消えていったことにされていますが、現実は院内感染でしか広まらないほどに、ウイルスを広く感染させることが難しかったのでした。加湿器などでの拡散が使われたのではないかと思われます。
 始めに書いたように、拡散を止めると、SARSコロナのウイルスもインフルエンザとライノウイルスに負けるはずなので、感染の拡大が止まるのでした。原因不明にされる部分ですが、ウイルスの拡散を止めているはずです。
 この部分は、実験室に残るSARSコロナのウイルスを使えば確認が出来るのです。インフルエンザにもライノのウイルスにも負けるが予想値であり、現実世界で既に実験結果さえも出ていると言えるのでした。再度確認すれば良いだけです。
 バイオテロの実行者達は、ウイルスをどうやれば拡散できるかと、さらに病原性の強いコロナウイルス探しに邁進したのでした。これは米国の軍事研究その物であり、拡散手法はドローンによるエアロゾル拡散手法、ウイルスは中国での委託分も含めて世界中から集めてフォートデトリックで培養した物だと思われます。米軍が何をしてきたかは記事に書けており、人霊と自然という見えない存在達が監視してきた情報を地の声として公表してくれています。太陽の動画の奇蹟を信じられるなら、同じ種類の物として、地の声の情報も信じられるでしょう。

 フォートデトリックの科学者は、新型コロナの嘘をサル痘のバイオテロ隠しに使う所です。医学の嘘は専門家にしか知識がないとする幼稚な類いが非常に多く、国際医療資本が査読を握って嘘を広め、真実を隠すからこそ何でも通るのでした。これだと嘘がばれると取り返しがつかないだけでなく、非常にたくさん隠されている医療における犯罪行為も芋づる式に出てくるしかなくなるのでした。
 日本の医学の教科書には嘘が満載であり、私達は、そんな悪事など何も知らされていない医師達の治療と薬の処方で、病気にさえ導かれているのでした。これで健康と寿命までを実際に失わされているのです。
 私達は健康も寿命さえも、彼らに不当に奪われている現実を知る時なのです。これは善と悪との争いに善の側が勝利するので可能になる話です。
 今の時点で重要な事は、真実を知る事です。新型コロナウイルスは人々がマスクを外すことで、飛沫感染が戻る中にあるインフルエンザウイルスとライノウイルスに負けて、新型コロナウイルスは普通の風邪に戻るのです。そして天然痘のように感染拡大する可能性などないに等しいサル痘は、新型コロナウイルスのワクチンに不正に混入されて拡散するでしょう。同性愛の人たちは麻薬や薬の類いに汚染があって狙われるでしょうが、これは自助努力が今は重要でしょう。
 2022222以降は、汚染のリスクのあるワクチンが準備されているはずなので、サル痘の感染を受けないためにも、新型コロナウイルスのワクチンを忌諱することが重要になるでしょう。接種してもたいして効果の続かない偽装された効能のワクチンです。ここ数ヶ月というしばらくの我慢こそ、悪魔達が情報公開されて消えて行く流れを呼び寄せて、あなたの健康を守るでしょう。

 少しこのページに記事を書く余裕が残っているので、医学の教科書の嘘について、簡単に説明をしておきたいと思います。
 高校から大学入試を経て医師になる人たちにとっては、教科書に書かれていることは真実であり、疑いがないと感じて普通でしょう。悪意のある者達はこの現実を利用して、ここに病気を産み出して治療と医薬品の利益に変える仕組みを組み込んでいるのです。誰もこのレベルの医学の問題に口を挟めないと感じるからこその、悪魔の利益を追求する姿がここにあからさまにあるのでした。
 これらはあからさまな嘘なので、その嘘がばれると取り返しがつかないレベルであり、まもなくその時を迎えるのです。バレてしまうと幼稚で隠しきれない、大きな問題をいくつか挙げておきます。

 一つ目は麻薬的な効果があるほどの糖質を過剰に取らせて、がんと糖尿病を産み出して、それを悪化させて治療と医薬品の双方で利益に変える仕組みです。糖質を減らしてタンパク質と脂肪分を増やすことで、がんも糖尿病も減らせるのですが、この事実を隠して適切な食事は糖質をたくさん取る事だとされているのが現実です。過剰に取り込んだ糖質は、肥満を呼び起こしてがんと糖尿病の原因になり、その過剰な栄養から癌を育てて糖尿病を併発し、死に到る病で治療費と薬代で医療産業を悪魔に相応しい利益に狂わせているのでした。「日本における医療費においては数兆円のレベルの損失がここにはあるのです。」これで現実ですが、悪魔達の嘘であからさまに隠される部分ですので、以後は嘘がばれるまでくだらない言い合いになるでしょう。
 悪魔達も正論には反論が必要なので、嘘で固めた論文が公表されているのも現実です。マウスの実験において糖質を減らすと、寿命が縮むと公表しているのでした。こちらの目に映るこの姿は、寿命の縮みではなくて、飢餓による死です。タンパク質と脂質で必要十分な栄養素が私達は取れるのであり、糖質に偏らなければいけない理由はゼロだと言える現実こそ、人間の健康食であるMEC食の現実です。Meet、Egg、Cheeseで必要十分な栄養素が得られるのであり、糖質に頼る必要などないのが現実なのでした。
 このHPには脂肪を燃焼するメニューも紹介しています。糖質を減らして脂質とタンパク質を増やす時に、オメガ3脂肪酸を意識して少し取り込むことで、肥満として存在している脂肪を燃焼して痩せる事になります。比較すると分かって頂けるでしょうが、空腹感に雲泥の差があり食べ過ぎても太りにくいことまでを、実感できて普通でしょう。体質による差もあるでしょうが、脂肪を燃やせる体こそ健康維持には理想です。
 過剰な糖質こそ脂肪細胞を活性化して、肥満の原因になるのみならず、癌の生育を非常に大きく助けてその主因となり、糖尿病においては必須の発病条件にさえなっているのでした。人間は元々が1000才までの寿命で設計されており、血液と人体各部位のタンパク質が混合して出来るがん細胞においては、そこに過剰な栄養素を与えない、糖質に依存しない食事こそが、長寿を保つ秘訣なのでした。
 タンパク質と脂質主体の食事こそ癌を成長させないのであり、このあり方で避けがたいがん発生を、長寿を目標として過去から実現してきたはずだと言えるのでした。過剰な糖質は癌を育てるので、歴史書に見る様に経験的に嫌われているはずなのでした。

 糖尿病対策もよく似た感じです。ここでも過剰な糖質こそ問題であり、医学の教科書においては電気化学における透析への影響作用をないことにして、原因不明で糖質が過剰になると説くのでした。インスリンを治療薬として利益に変えたいので、インスリンの分泌不足・異常が生じることにされている病です。透析作用の問題は人工透析に変わって、治療の利益に変えられているのです。
 糖質を取り過ぎるからこそ、その過剰な糖質を捌ききれないことが始まりです。こんな物など止めれば良いのに、ただただ糖質を過剰にすることで、糖尿病を呼び寄せているのが現実であり、さらには、インスリンと人工透析の利益に変えるために、病変の治療ではなく、その維持こそが、医師達の利益に変わる姿に変えられてしまっているのでした。
 患者達は誰もが、人工透析など望まないでしょう。人間の体としては治療が可能なのに、「電気化学のあからさまな嘘で」治療不可能として根拠に乏しい嘘で人工透析の利益に変えるのでした。物事には限度があるので、病状が悪化すれば人工透析しかなくなるでしょうが、誰もが治療可能な時期を知らず知らずで通り過ぎているのでしょう。これは人間の健康と寿命への犯罪行為だとここに書けるほどなのでした。
 その結果は、医師達に糖尿病に誘導されて、人工透析での利益を彼らに貢ぐこととなるのでした。医師達の嘘の前に健康という自由を奪われて、あなたなら平気でしょうか。糖尿病における現実とは実際にこの姿なのでした。

 最後に触れておきたいのは白血病の悲惨です。東京大学医学部を例に取るのですが、彼らは1800年代のドイツのウイルヒョウの学説に凝り固まることで、自分達に治療を近代化させない利益を与えているのです。これはまさしく人間の屑の姿なので明確にしたいのでした。
 古い古い、遅れた計測技術しかなかった時代に確立された、影響力という声が大きいだけの理論に「細胞は細胞から、核は核から、染色体は染色体から分裂によって生じる」と言う物があるのです。顕微鏡の時代の現実ですが、電子顕微鏡の時代になってもこれで正しいなどとは言えないのでした。
 ここにある大問題は簡単な事です。血液の癌と呼ばれる白血病ですが、誰が調べても普通の癌と同じレベルの病変部位を探せないのです。病巣がないと言えるのでした。これを癌だと決めつけるのが、今の現代医学であり、ある意味頭がおかしいほどなのです。主要な部分において、癌の病理がないのでした。
 この問題は奥が深いのですが、今の時点の問題は、東京大学医学部を始めとして、血液の問題を解こうとしない部分にあるのです。現代の医学においては、人間の血液がどこで産み出されているかに、確たる答えがないのでした。これで血液の病である白血病を語るなど、論理思考においては頭がおかしいのでした。
 これでこそ、東京大学医学部の狂った医学だと多くの方にも知って欲しいのでした。これで今の正しい姿なのです。難しい事は解こうとしないのですが、その一方でソクラテスの無知の知が口に出来ない傲慢さであり、彼らには白血病は解き進むに値しない病なのでした。

 繰り返し書くとおり、血液の由来は調べるべき重要事項であり、加えて、波長400nmの可視光では見えない微小な部分に何があるのかを、現代の技術で解き明かすべき所です。半導体技術では紫外線を使って10nmとかを利用できるのであり、このレベルの動画で細胞を観察して、そこに何があるのかを詳細に研究すべき時なのです。これが技術的に可能な部分も書いてきているのでした。
 はっきり言って、悪魔達の望んだ過去の利益に溺れる東京大学医学部の方々には無理でしょうが、生物物理の方々の努力で進展するでしょう。これまで誰にも見えていないだけであり、10nmレベルの構造物や、その動きを、これから明確にしてくれて、細胞の姿を明確にするだけではなくて、血液がどこから来るのかまでを、明確にしてくれる研究分野になるでしょう。ここまで進んでやっと白血病の問題に踏み込めるのでした。これは必ずやり遂げてみせるとこちらの責任でここに書くほどです。
 こちらとしては、白血病には様々なタイプがあるのですが、人間の血液を作り上げる部分のバランスが狂わされることで起きる病変に見えるのです。こんなレベルが癌であるなど片腹痛しになるはずなのでした。今の治療の抗がん剤類も、このバランスに偶然作用する物が選べるほどに、過去において病変例が多くて経験が積み上がっただけなのでしょう。どんな病変も癌にするとお金になるので癌に分類されているが、国際医療資本とWHOの強欲な姿であるとしか感じられないのでした。嘘つきの人間のくず達に相応しい姿その物なのでした。
 私達は大きく変われるのです。情報公開により科学者達の幼稚な嘘も手放して、科学の進歩を求めてその先にある国民のための利益を追求しましょう。これらは今の嘘で固められたWHOと東京大学の医学の先にある物であり、悪魔達を追放したあとで、大きな進歩を感じ取ることが出来るでしょう。国民の皆さん医学の進歩は目の前にあり、障害物の排除こそ今の課題だと考えて下さい。頭が良いので国民を騙せると考えている幼稚な悪魔達をあの世に送り返しましょう。その後に大きな進歩が待ってます。
 新型コロナウイルスとサル痘のバイオテロも、医学としては幼稚な部分を含んでおり、自然に進むパンデミックであると説明するには大きな無理があるのです。マスクを外して新型コロナウイルスをこの世界から追放し、ワクチンを忌諱することでサル痘の拡大も防げるでしょう。その結果を得た時点で、過去の医学の悪意を理解して教科書に刻み残し、未来永劫彼ら悪魔の復活を阻止しましょう。

稲生雅之
ペンネーム イオン・アルゲイン