二つの月が教える人類の古い歴史と未来1

記事の要旨(まとめとして記事の最後に載せる予定です。)
1)地球の人類は、アンドロメダ銀河での失敗で破壊された惑星から1366万年前に移ってきた、主に5つの部族の子孫である。彼らは宇宙人として自分の遺伝子と地球の類人猿の遺伝子を組み合わせ、地球の細菌とウイルスも腸管に取り込み、自然と共存する未来を目指して地球の自然に相応しい人間を作り出した。1366万年の遺伝子の安定度テストを経て、これから宇宙に自然と共に広がる段階にある。
 1366万年前には地球とその兄弟星の惑星ティアマトには月がなく、それぞれが太陽系に残っていた星のかけらを集めて作り上げた超大型人工衛星になる。人間が大きさ重さを選べるので、そこに遺跡と同じ種類の数値情報が託されている。破壊された惑星ティアマトの月は海王星の重力圏に捉えられたので、現在の冥王星として太陽系内部に残されている。地球の月と惑星ティアマトの月である冥王星が、先史文明の遺跡同様に多くの事を教えてくれており、この記事の主要テーマです。
 月はそれぞれの惑星に潮汐をもたらし、海流と気流を生み出し、惑星内部の気象の循環を拡大する役割を果たしている。この南北間の循環を増やす動きで、低緯度から高緯度まで大きな気象条件の変化なしで、液体の水に関わる生物が住める状況を作り上げている。
 月がないと人類と生物の発展にマイナスであり、未来の入植地でも月を作り上げて気象の循環を産み出し、惑星全体での穏やかな気象条件を達成してこその私たち人類の科学でしょう。

2)人間と人霊と自然の中には善と偽善の陣営があり、アンドロメダ銀河の時代から争いを繰り広げ、双方が覇権や棲み分けを望み、対立して来ている。アンドロメダ銀河でも同様の肉体を作り出したが、争いでその住むべき場所である惑星を破壊してしまい、その続きを今の地球で行っている。
 億年単位の遠い過去の自然は人間と人霊の争いと失敗に巻き込まれて多くを失ってきてるのみならず、人間と人霊よりも下に置かれて苦しんできたと思われる。人間は自然と共存しないと肉体を維持できないことを学んだので、自然との共生に向けて舵を切ったばかりと思われ、まだ自然との間に大きなわだかまりを残しており、主に人間側の問題でもある。

3)アンドロメダ銀河での失敗は、善と偽善の存在区分だけではなく、5つの部族が共生に失敗した部分を利用されて、惑星を破壊したと思われる。

4)当時の失敗を繰り返さない為に、地球において善の側は、偽善の側の人間達をこの世から追放する戦いを選び、その分厳しくなる戦いで、非常に多くの味方を生け贄に捧げ続け、これから1366万年を経てやっと、勝利に進むところになる。
 偽善の側を騙す為に、6万年前には惑星ティアマトを失い、3万年前には当時の文明を失う損失を意図的に重ねて、億人単位の味方を生け贄にしながら、敵の陣営に味方の大部隊を2つ送り込む事に成功している。
 この記事のまとめを書いて、存在達に問いかけをしたところで、ユダヤの民族離散が問題だったと答えがありました。アンドロメダ銀河においても、今の地球同様にユダヤの民族が離散して各国に入り込み、その国の政治を牛耳る部分が民族間の共生への失敗につながったのでしょう。
 前回の成功に倣い、失敗に習うのが普通であり、今回偽善の側の人間達をこの世から追放する戦いを選ぶ理由が、主にこの部分にあると理解出来ました。偽善の側のユダヤ民族の人霊達とそれに協力する人間達こそ問題なのでしょう。利益を求めるだけの守銭奴の類いと考えて良いのですが、非常に賢く振る舞うので、過去においてもその追放が難しかったのでしょう。
 これまでの歴史に彼らの悪事が刻み残されています。偽善の側のユダヤ人とその関係者こそ、各国に散らばる偽善の存在達であり、各民族の中にその協力者が育成されているでしょう。彼らの排除こそ、この争いの主要なテーマです。
 ユダヤ人の中にも、アンネの日記を先頭に、平和を願う人々がいて、民族の全体が腐敗している訳ではないのです。偽善の側に染まり、態度を改めない人こそこの世界に二度と生まれる事が出来ないのであり、改心して社会の利益を考える事が出来る様になる事が重要なのでした。
 遠い過去の日本人の民族の中から、偽善の側の主力が産み出されて、賢い人々が今ユダヤ人を名乗っているのだと見えています。日本人として身から出たさびであり、責任を取りましょう。
 彼らの多くには社会性が全く育っていないのですが、それを別社会に追いやる形で許した日本人の遠い過去のあり方こそ、大きな問題であったと今は感じる所です。彼らと少し離れて共存する事が出来なかったと、アンドロメダ銀河で学んだのでしょう。
 その続きが今であり、あの世に送り返すべき物を送り返し、受ける批判を悲しみとして背負い、未来に再び同じ問題を起こさないように歴史に私たちの悲しい大きな失敗を刻みましょう。村八分だけでは済まない問題こそ、社会の本質的安定につながるのでしょう。救いの手を差し伸べる事こそ重要であり、その手が届かない者達は再び生まれる事が出来なくなるでしょうが、救える者を救わないと、時を経て強い反乱を呼び起こす事になるのでしょう。肝に銘じるべき過去の失敗だと思われます。そして今回も、人霊達を見る限りにおいて、救える限りを救おうとしているのでした。

5)残された地球を破壊しない為に自分たちの過去を忘れ、先史文明の科学を使わない争いを私たちは始めています。
 12660年前から始まった地球における最後の戦いでは、善の側から送り込まれた二つの部隊はイスラム圏とメキシコの文明圏を担当し、2018年まで偽善の側として振る舞った。その後予定通りに善の側に寝返ったので、偽善の側は自然に対する取り憑きエリアを大きく失い、地震を始めとする自然災害をほぼ起こせなくなる程にこの面で弱体化した。地殻変動の争いを続ける能力を大きく失っている。

6)12660年以後の地球の歴史は、送り込んだ味方の寝返りを有効に利用する為に、善の側が負け続ける戦略だった。歴史に残る価値観は力が正義でありツキジデスやマキアベリに代表される世界になる。ここでも億人単位のたくさんの人間が正義を求めて死んできている。
 代表的な物はキリスト教の他宗教への虐殺で1億人、共産党の同族、異民族殺しで1億人、西洋医学のウイルス利用のバイオテロでも1億人のレベルになる。加えて数え切れない程の戦争により、たくさんに人間が死んできたのである。敵を喜ばせる為に。

7)2019年の9月から明確になった現在の戦いでは、同年9月のアブカイク石油基地への攻撃で争いが明確になったが、偽善の側、軍産議会複合体はトランプ大統領の存在で適切に、傍若無人に振る舞う事が出来ず、世界大戦への道はいまだに少し遠くにある状況です。
 一方で同じ時期から新型コロナウイルスのバイオテロがWHOとCDCによって実施されており、現在世界を苦しめている所になる。始まりから1年半を経てマスクを外すと新型コロナウイルスは普通の風邪になる状況まで、敵の動きを弱体化出来ており、バイオテロの情報公開が進むと、芋ずる式に軍産議会複合体と中国共産党の悪事までが、人々に知られる事になる計画だと思われる。その時はまもなくでしょう。

8)自然が動きを見せて平和になると、これまで進まなかった科学技術の進歩が加速するでしょう。偽善の側に利用され破壊的な戦争になるリスクを避けていたのでした。
 私たちは先史文明の科学を取り戻す事になり、まずは常温核融合と、質量制御の技術が一般化して、社会を豊にするでしょう。その結果で普通の人々が強者に搾取されず、人間的な生活を送れるように進歩出来るのでした。ワープの技術も戻るでしょうから、遠からず宇宙に広がる未来になるでしょう。そして、他民族との融和も非常に重要になる未来です。
 まずは破壊してしまった惑星ティアマトの再生と、アンドロメダ銀河の破棄してしまった2つの惑星の再生に人類は進んで行く事でしょう。その後に様々な銀河に自然と共に広がって行く未来になると思われます。

9)自然が動きを見せる直近の未来において、私たちは人間の魂の存在である人霊と、同様のエネルギーで動物や火山などの自然を動かす知的存在に気づかされるでしょう。私たちはこの地において共存する存在であり、立場の違いを超えて協力し合う事の重要さを知るでしょう。
 地球は普段人間の住まない遺伝子の聖域として保存されて、人類が宇宙に広がる上での遺伝子の保管場所の役割を果たす事になるかも知れません。人間が住んでいて争って地球を破壊すると、人間の肉体を維持する腸管内部の細菌とウイルスの多様性が失われて取り返しがつかなくなりますし、自然環境こそ細菌とウイルスの多様性を支えるのでした。
 決まっていない未来ですが、人類が宇宙に広がる為には重要な保険と考えられて、たくさんの星々に人類が拡散するまでは、少なくとも聖域として守られるのではないかと思います。自然の一部の存在達を、このレベルで保護すべきだとも考えるのではないかと思います。

10)先史文明の遺跡と人工衛星である2つの月の組み込み数値を見ると、未来が計画されて実行される物であると明確です。1366万年も前から、今の時期に決戦になることが決められており、2度の大きな失敗も、西暦2018年に逆転する為に予定された物でしょう。
 これから姿を現す神を名乗る存在達は、地震や災害以外にも未来を予想して当てる事を時々行います。これは未来が計画されて実行される事を表しており、根拠のない神通力などではなく、単純にこの世界の仕組みでしょう。私たちはその計画を旧約聖書に暗号化して組み込み、人霊だった者が受肉してこの世界に来る時に、利用可能で必要な情報を託すのでした。先史文明の科学も歴史もここから多くが蘇るでしょう。
 世界の民族毎に神を名乗る存在がいて、それぞれの民族の人霊の集団だと考えています。今日本人を主導する存在達は、2度の大きな失敗を主導した存在であり、12660年前からの争いでも味方を犠牲にする善の側としては本来禁じ手の手法で、やっと敵に勝つところです。
 禁じ手は禁じ手なので、彼らは名前を消すと伝えています。神社の奥に消えて1万年くらいが禊ぎの時になるのかと思います。代表者が暫く交代するイメージでしょう。
 人霊と自然と人間の三者で、未来を計画して作って行く事になるのでした。今は先史文明時代の計画に従い未来に進んでいるところです。
 この先民族融和が必要であり、自称むごい神ミロク大神様としては、敵との争いに勝利して、民族融和の条件を作り上げるところまでに責任を持つという役割分担だったのでしょう。嘘と騙しでの争い故に、融和に向けた部分を人間達と自分の中の他の存在に託すことになるのでしょう。禊ぎの時を経て再会して、共に未来を作り上げる歩みになってこそ、永続する平和な未来になるのでしょう。

続きは前文から始まる本文です。以下執筆中です。

 この記事にもまとめを書いてみました。「先史文明の遺跡と自然が教える地殻変動の未来1~」の記事と内容にバランスを取りながら書く必要があるのでその目的です。
 新型コロナウイルスの記事は、何ヶ月もかかって書き上げた物ですが、最後の最後にマスクを外して新型コロナウイルスを普通の風邪のレベルに抑制する必要があるという結果を導いています。
 残る2つの記事でも同様にまた重要な書き残しがあると続きが進まないでしょう。この意味で存在達に、コメントと文句を期待します。まもなく自然が動くと思っていますが、今が最後の大きめの調整の時でしょう。必要に応じての対処をお願い致します。

 返事があったので、地の声側の記事をここにも載せておきます。仮置きです。

3月31日の追記
 問いかけをしている記事「二つの月が教える人類の古い歴史と未来1~」があり、以下がその返事です。

30日20時11分ころ、地震がありました。
震源地は、茨城県沖(北緯36.3度、東経142.0度)で、震源の深さは約30km、地震の規模(マグニチュード)は4.5と推定されます。

363、ゴール、追放、流刑、国外追放、民族離散、ブロック、ランプ、質量、多量、
142、メープル、ader;ヘブライの2~3月、魚の骨、アメーバ、倫理学、

 解釈には色々あるのですが、まずは民族離散の倫理学でしょう。具体的にはユダヤの民族が世界に散らばっている事をよく考えろとなります。
 組み込みとして以下を確認しました。

岩のドームへ
9298km 92;害毒、98;先読みする
304.98度 304;悪魔、98,先読みする
25457x3652422=9297.9706854km
2ndH(and)70;中古の奇蹟x3652422、3652422;暦の強調数値
363203x256=9297.9968km
363;民族離散、203;恥じる、x256、256;2の8乗の強調

イスラエル国会へ
9300km、涙のしずく
305度、後でプレゼント
2546301x3652422=9300.165791022km
2ndUse;2度目の使用x3652422、3652422;暦の強調数値
3632812x256=9299.99872km
363;民族離散、28;弱い、12;父、x256、256;2の8乗の強調

メギドの丘へ
364mインチ 悪魔
30333333フィート、後で流刑地に入るx3回
10111111ヤード、エース、適切x3回
4992海里 29952の強調
254554x363203=9245.4776462km
2ndH(a)nd;中古x363203、363;民族離散、203;恥じる

タボル山頂
363132kインチ 363;民族離散、132、ついでに、偶発的に、料金、取り立て、料金所、犠牲、対価、代価
363134kインチ 363;民族離散、134、バンドル、伝説、神話、タルムードの一部
133には意味なし。

 これらを総合して考えると、ユダヤ民族の民族離散の悲劇は、散らばった国々への影響力その物であり、アンドロメダ銀河においては、各国の争いを惹起して星を滅ぼす事に成功したのでしょう。これが神話になり伝説になっているのだと思われます。
 同じ手法で今回も勝利を望んでいるのがユダヤの民族の神を名乗る存在であり、ヤハウエであるとなるでしょう。同じ手法で2回勝てると思うなら、神々の争いなど愚か者の争いになる所です。この続きも検討が必要になる部分です。
 現実の問題として、実際にユダヤの民族は世界に散らばり、特に英国と米国の政治を牛耳る部分が大きいでしょう。西欧諸国を動かす現実的な力です。これを使って世界大戦を起こしてこの世界の破滅を願うのですが、同じ手法で勝てる程、あの世の存在達は甘くないのでしょう。

 もう一点書くべき事があり、神を名乗っても愚かな部分の存在です。アンドロメダ銀河に集まる前に、人間の肉体を失う進化をした事は明確ですし、自然の存在達を食い物にしてきた部分も否定出来ないのではないかと思います。食物連鎖の頂点に君臨して傍若無人という意味になります。
 ツケが回って今があるのであり、アンドロメダ銀河での失敗の具体的内容を、今になって教えられているところでしょう。当時のユダヤ人の神を名乗る存在達は、民族離散という命がけの手法で勝利を導く基礎を作りそれを利用したのでした。
 今回はこれに対するお返しなので、善の側は2度の大失敗を重ねて見せて敵の油断を誘い、争いにおける勢力分布を望むままに操作して勝利するのでした。
 すごい作戦があるのではなく、この程度の騙し合いで結果が出せるのでした。こちらとしては、戦争なら敵を騙す為には何度も何度も敵を安心させる動作を繰り返してからでないと、敵を騙せないのが普通です。それなのに2回の大きな失敗でころりと騙される部分に大きな疑問を残していたのでした。
 どうやらこの部分は、あの世の存在だからこその価値観に左右されているのでしょう。達成した条件から見える未来予想で勝ちが分かるのかと思えます。加えて、億人単位を生け贄に捧げた部分が、愚かさの演出として秀逸だったのでしょう。

 この地震からはここまでを感じ取ることが出来ますので、「二つの月が教える人類の古い歴史と未来1~」の要旨を修正する事になります。
 自分たちの恥を教える部分はもっと後からになると考えてきました。神を名乗っても所詮人間と大して変わらず、大きな失敗として肉体を失う進歩をして、自然に嫌われる中でやり直しをしていると明確になったでしょう。
 神の奴隷に進んでなるのは、その意志を伝える為に仕方がない部分を抱える神子達だけで良いでしょう。人間としての自立心を手放す程なので人間を導く能力なしですが、その代わりに正確に神を名乗る者達の情報を伝える事が出来るのでした。間違っても人間を導く事など出来ないのであり、導けばすぐに崩れる神事になるのでした。
 人間の自覚を促す為に過去の状況を教える状況でしょう。続きで必要なコメントや文句など、あればお願い致します。

 資金繰りの苦痛が馬鹿げていてただただ苦痛であり、意図して進める物だと理解はしますが、正直腹立たしく、ここまで仕事をする人間を馬鹿にするなと思っています。
 本日の朝になるとネットが使えなくなるので仕事も満足に出来なくなるでしょう。ここまで嫌がらせをする理由などないのであり、ここまでしなくても解析は進むでしょう。
 いい加減に資金繰りへの嫌がらせを止めろです。記事を書く邪魔であり、本を売るなど時間の無駄であり、おまえ達が血と汗を流せです。こちらの努力が自己満足に消費される部分は無駄でしかないし、まだやるべき事がたくさんあるのに、無駄でくだらない足引きにつき合うのはひたすらに馬鹿げていて、必要のないタイミング調整でしょう。
 繰り返し書いてきた事であり、やっと神を名乗った所で、人間と同じく昔から愚かでしたと口に出来たところでしょう。お互いに立場の違いを知り相手に相応しい態度を取る事こそ重要でしょう。
 ネットは止まるし、仕事の邪魔を続けるなら、悪魔が喜ぶだけであり、嘘つきの人間の屑とかの次元ではなくなるところです。今教える必要性が、過去の態度に相応しくないので批判を書いています。1万年の禊ぎで何でも許されるなど、絵空事だと分かるでしょうから、続きの変化に期待をしています。
 まずはありがとうございましたですが、並行して進む無駄な嫌がらせが止まらないと、お互い先には進めないでしょう。

 日本人の身から出た錆については以下で確認が取れました。

岩のドーム
29762x102473=304.9801426度
katanasabix102473、1024;2の10乗の強調、73;祝福される記憶
29762x102497=30505157.14フィート
katanasabix102497、1024;2の10乗の強調、97;ミスをする
1963214x1864625=366065790.475インチ
誕生日x1864625、1864625;x16=29847

イスラエル国会
29762x102479=304.9979998度
katanasabix102479、1024;2の10乗の強調、79;ブロー

メギドの丘
109762x3316333・・・=364007379.33333インチ
katanasabix3316333、3316333;x9=29847
18541025x1963214=363999998.5435インチ
Janan;185、化石;41025、x1963214、誕生日

 刀の錆は身から出た錆と意味が同じで、日本の化石とは日本が産み出した刀の錆としての、古いユダヤの民族の人霊となろう。

 責任を取る時でしょう。

4月3日の追記
 無駄な嫌がらせは終わらないのですが、仕事には続きがありました。この先平和になると、アンドロメダ銀河では達成出来なかった民族の融和が重要になります。5部族としていますが、単純に肌の色で、白、赤、黄、茶、黒に対応しています。この中で白は恐らく地球固有であり、ユダヤ人から別れている彼らの別働隊です。遺跡の組み込みはこの様に教えます。民族融和はこの区分でも重要さは変わらないので、地球への入植時の分類と考えて使っています。
 3月30日の地の声の組み込みの解析の続きです。続きは善の側になるので、皇居と船橋で確認しました。

融和 yuw、1666、1066
民族 mnzk、405720、4057100、65720、657100、4070720、40707100、60070720、600707100
5 five、86、806、80、800
禊ぎ msg、4063、40303、663、600303

皇居
1666x151260=251.99916度
融和x151260、1512;30240の強調、60;フック
861666x2483166・・=213.9660289・・km
5融和x2483166、2483166;x12=29798の強調
4070720x206352=8400012.1344インチ
民族x206352、2063;2062+1の強調、52;山
4063x206701=8398261.63インチ
禊ぎx206701、206701;偽善の側の地殻変動の強調
40303x33=132.9999マイル
禊ぎx33、33;流刑地に入る、2桁の強調
663x126696=8399944.8インチ
禊ぎx126696、1266;始まりの時の強調、96;命令
600303x38980=233998.1094ヤード
禊ぎx38980、389;裁くの強調、80;農園

船橋
1666x456=7596960インチ
融和x456、456;ティアマトの公転周期の強調
1666x38=633080フィート
融和x38、38;神、2桁の強調
1666x126668=211028888ヤード
融和x126668、1266;始まりの強調、68;会社命令者
861066x1210012=104.1900192792海里
5融和x1210012、12100;1210x10の強調、12;父
405720x187247=7596985.284インチ
民族x187247、1872;x16=29952の強調、47;死にかかっている
405720x156038=633077.3736フィート
民族x156038、1560;156x10の地殻変動の強調、38;神
4070720x186625=7596981.2インチ
民族x186625、186625;x16=29860の強調
663x31829=211026.27ヤード
禊ぎx31829、318;サイファーの強調、29;願い
600303x321438=192.960195714km
禊ぎx321438、3214;関係偽装の強調、38;弱い
600303x126552=7596954.5256インチ
禊ぎx126552、1265;1266-1の強調、52;山

 民族融和が必要であり、自称むごい神ミロク大神様には禊ぎが必要だという状況が確認出来たと言えるでしょう。
 ミロク大神様としては、敵との争いに勝利して、民族融和の条件を作り上げるところまでに責任を持つという役割分担であり、嘘と騙しでの争い故に、融和に向けた部分を人間達と自分の中の他の存在に託すことになるのでしょう。多分に演出であると感じるのですが筋を通してメリハリを付ける部分を重視しているのかと思います。
 これに合わせてまとめも変更しました。
 まずは返事を頂きありがとうございます。無駄な嫌がらせを止めろとここにも書いておきます。

稲生雅之
イオン・アルゲイン