地震に現れている自然の意図481 2月21日

 地震と台風の位置から自然の意図を解釈しています。
 次の節目は20日~27日です。日本では東南海エリアと十勝エリアの地震と津波、これに加えて伊方を筆頭に、敦賀、柏崎刈羽原発の周辺に注意を向ける必要があります。3月末までかかりそうな大統領選挙の不正公表への争いが峠を迎えており、2月においても世界で備えと注意の緊張を我慢する必要があるでしょう。昨年の12月の始めからずるずるやっているだけですが、この続きこそ重要になるでしょう。その続きは一つずつ崩して行くという感じです。
 博多の地震は2回目の延期で2021年の3月10日まで延ばしてやると伝えています。これまで騙した分には最低限人間全般との協力関係の再構築が必要でしょう。取り敢えず人間が責任を持って回避に向けての努力をする事になります。
 「汚職のバイデン氏」陣営の不正選挙の証拠が一通り揃ったので、続きの変化でまずはトランプ大統領への再選待ちです。3月まで変化しながら時間が流れそうです。
 「香港国家安全維持法案」の制定が採決されて、香港情勢は民主化に逆らう物ですが、死者をたくさん出すデモは起きないでいます。これに前後する北朝鮮のミサイル発射と、さらに前後する中共の尖閣向けの動きに警告を出しています。菅政権が軍産議会複合体の言いなりとして尖閣列島での紛争に進む姿が明確になっています。暗号解析で見てもこの先は善の側の望んだ流れに沿った動きであり、軍産議会複合体と中国共産党は香港とこの衝突に追い込まれて自然災害がそれを止めるという演出が、これから数ヶ月繰り返される様に感じられています。備えと注意は油断なくお願い致します。
 トランプ大統領は7月6日にWHOの脱退を正式に通告し、米国の新型コロナウイルスの死亡率は1/10に低下したと言い始めており、新型コロナウイルスに感染しても99%は無害だとの主張を繰り返しています。ここに来てやっとWHOのバイオテロへの情報公開が進む兆しが見えてきました。
 こちらの被害者総数は約100万人程度になる予想なので、たくさんの生け贄が捧げられ続けており非常に悔しい所です。作戦であるにしても人間としては容認出来ると口にしにくいでしょう。以下は新型コロナウイルスの拡散の早い時期からこれまで繰り返してきたこちらの主張です。

 死亡率が高めに偽装されている新型コロナウイルスは、治療方法が解熱剤に頼るとその部分で死亡率を高めます。スペイン風邪の治療法が隠されており悪質な犯罪行為です。当時の教訓に従い解熱剤を使わず、熱を出させてウイルスを殺すべきです。医薬品を使わなくても可能なほどの、当時の実績である免疫強化が相応しい治療方法です。解熱剤こそ人間の免疫を阻害して、ウイルスを増殖させて体力を奪って死に至らしめるのでした。
 生け贄という言葉には、神は悪いことをしないという思い込みのある人には強い違和感があるでしょう。現実に戦場において味方を犠牲にしないと勝てない戦いの最中です。勝利を得るまでは、味方を犠牲にせざるを得ない悲しい戦略を自称むごい神ミロク大神様は人間と共に断行しており、勝利の後にその態度を手放す意味と覚悟で旗印として消える予定です。善の側としてのアラーの神も同様に振る舞うでしょう。今は大きめの地震や津波並みですが、新型コロナウイルスでどれほどの被害を出すかの勝負が実際に起きているのです。100万人の中の一人にならない様に行動も出来るのです。
 生け贄というこの言葉は生きる選択肢を持てる人に、生け贄にならずに済ませて欲しいという願いです。尊い犠牲になりたければどうぞであり、現実でない神の姿と、オカルトに特徴的な人間の姿を知らずに綺麗事の自己満足を語る局面ではないのです。
 100年前のスペイン風邪のパンデミックにおいて、実際に起きていたことは米軍の使用から始まったワクチンの薬害であり、当時の不完全なワクチン技術に加えて12種類もの無理矢理の混合が人間の免疫を破壊していたのです。その治療法にアスピリンという解熱剤を今の数倍も過剰に投与し、そこから誘発される肺炎で殺してきたのです。あとから調べて分かる主原因の肺炎こそこの事実の証明です。
 ワクチン学を筆頭に医学の教科書にはこの現実を隠すための嘘が満載です。ワクチンの起こした薬害という現実をないことにする嘘を教科書に書いて医師達を洗脳して、人を殺して薬を大量に使う治療法で利益を得るという人間性のないビジネスモデルこそWHOでありCDCであり現代の医学です。AIDSの拡散とがんや糖尿病にも利用されている、嘘を教科書に書くというこの手法を変える必要があるのです。
 5千万~1億人と言われる死者はペンタゴンワクチン風邪とアスピリンの薬害の被害者であり、医療業界はWHOも含めてこの事実を隠して、新型コロナウイルスでの2匹目のドジョウを狙っているのでした。ミロク大神さまと未来の計画を立てた人間達は当時のこの被害を見過ごすことで、見殺しにすることで、大きな悲しみを抱えて今の情報公開で彼らの悪事をこの世から追放したいのです。これほどたくさんの味方を、言葉は悪くとも生け贄にしないと、犠牲にしないと勝てない悲しい戦いの現実に向き合ってみて下さい。勝利のために非情を貫かざるを得ない、そのつらさと苦しみが分かるでしょうか。人間としても、自分が感情が希薄になる人霊になるとしても、あらゆる種類の命という物の大切さを知ることになるでしょう。

 この記事に出てくる数値は、数字の羅列だけ見ても意味が分かりませんし、初めて見る方には事前に知るべき内容が多すぎて困るところでしょう。これまで隠されてきた先史文明の遺跡、地球の過去、今の未来の計画など簡単に説明するのは改めての作業です。
 まとめ記事は何度も書いているのですが、すぐに本1冊分になる状況です。自然災害の流れと政治の変化について、簡単に知るには以下の記事で数値の意味を調べて下さい。自然と人霊達が、地の声という地震からの距離と角度の情報で、様々なことを日本語とヘブライ語で数値化して伝えてきたのが1366万年前の過去から延々と続くこの世界の現実です。

地の声の情報の見方と基礎知識へのリンクについて
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=1057

これから起きる構造線型地震の地震科学としての発生メカニズムとその候補の説明記事
自然の力と意図の存在を教える大規模地震の仕組み1~3
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=1062
DB_ID@=1062、1063、1065がこれらのアドレスです。

稲生雅之
イオン・アルゲイン

2月21日
 警告の強かった20日が無難に過ぎたことで、香港とワシントンの未来の計画表を見直しました。前ページの別記事にまとめていますので参照下さい。2月27日の新月からの1ヶ月に注目を促しています。東京湾の物もその様に見ることが可能なので、この期間に要注意でしょう。
 本日は地の声台風1号のみです。時間の都合で解析はしない予定です。19日のマドゥラ島のクジラ座礁の解析が優先なのでこの予定です。
 現状では2月22日への警告も含まれていますが、地の声では外す事がエチケットなのかと思います。とにかく外してこその続きなのかと思います。
 油断なく備えて27日を迎えて、その時に地の声で何を告げるかも重要でしょう。まずは未来の計画表の重要部分と言える2月27日からの1ヶ月間だとこちらは考えるので、地の声解析よりも優先で記事をまとめました。他にもたくさんやることを抱えているのですがこんな物だと思います。

 資金繰りは手持ちがまた1千円を切るところです。続きが進むようにご理解とご協力をお願い致します。HP維持費の残りが1万5千円でやっとワクチンの論文です。
 ワクチンに関連しては、これまでの統計解析でワクチンは不要だと、理論医学上の結論を出せるところまで進みました。変異種が出るとすぐに蔓延するので、蔓延する前にワクチンを投入する事は時間的に不可能です。蔓延しているところにワクチンを投与すると、逆に新型コロナウイルスに感染するという、老人ホームの結果まで出ているのが現実です。
 イスラエルの実験でどの様に効果を偽装しているのか、感染が終息する時期に治験を行って改善したことにしていると思います。
 ワクチンの状況は科学で語る方が信頼されるでしょう。地の声も重要ですが、現代科学のいい加減さを簡単に指摘出来るほどに、医学の世界の論文査読は恣意的な世界です。客観性など全く追求していないとさえ言えるのであり、医学の教科書に嘘を書いて病人を増やして利益を上げる姿の生き写しです。
 この部分を先に進めるように、ご協力をお願い致します。

2月21日の2回目の追記
 人霊達向けに書く必要があって以下をまとめています。

新型コロナウイルスの感染とワクチンについての理論医学のコメント
1)統計的に明らかな事実から理論的な結果を説明して行く。
 先に結論です。今の技術では不熟未熟なワクチンしか作れないし、新型コロナウイルス向けのワクチンは、出来た時には古い抗体が次の流行に効果なしであるはず、という観察結果を理論医学は与える。
 WHOの嘘で飛沫感染のはずの新型コロナウイルスは、実際には空気感染であり、世界においてカウントされない患者数は10倍前後、死亡率は1/10程度になって、ワクチンは不要である。加えてWHOの隠す、人間の免疫を適切に使う、治療薬を用いない治療法で患者に対処が可能である。
 WHOの医療の世界における犯罪行為は、効果のほとんどない子宮頸がんワクチン、天然痘ワクチンに意図的に混入されたAIDSウイルスの拡散など、大規模な余罪が他に二つあり、今回の物はバイオテロだった。
2)世界でマスクが使われるようになってから、世界のインフルエンザの流行は押さえられた。
3)スウェーデンは他国と異なりマスクを使わなかったが、感染の拡大と関連死者の拡大において、他国との間に大きな差はなかった。
4)上記の二つの事から、マスクはインフルエンザには大きな効果があり、新型コロナウイルスにはほとんど拡散を防ぐ効果はなく、WHOは飛沫感染で扱うが、間違いなく空気感染である。
5)3)は、マスクがあっても感染の拡大が起きており、ほぼ感染が飽和するまで数ヶ月しかかからなかったことを現しており、感染者数には実数との間に10倍程度の差があるはず。従い、WHOの計算させている死亡率は1/10程度であり、世界で約0.2%の前後と思われる。
 米国で感染が飽和していると考えると約1/10の患者数である部分から概数を換算している。

6)2020年の秋から世界規模で感染が拡大しているが、これは変異種による物と考えられる。この時期までに第一波の感染が一段落している中で、感染を拡大するには変異種であってかつ、第一波で得られている抗体をすり抜けて感染出来るからこそ、第二波として感染の拡大が起きたと言える。
 始まりから突然変異が起きやすいと言われていたのであり、各国の環境の中で第二波として成長出来る物が育っただけである。重要な部分は、既に起きた第二波は第一波の抗体をすり抜けるのであり、感染拡大を第一波の抗体のワクチンで行うことは、意味がないに等しい。
 マスクに効果がほとんどなかった以上は、2020年の秋口までに世界で感染が蔓延したと考える方が、統計に合っている。マスクで抑制された感染が秋口から拡大したという話には、空気感染を隠して死亡率を10倍も高めに誘導してきた者の悪意しかないだろう。WHOのあからさまな嘘になる。
7)死亡率にも比較対象があり、インドでは秋口以降の第二波がほとんど拡散していない。これは空気感染の事実に反するが、これを可能にする物こそインド特有の厳しい大気汚染である。化学物質が気道と肺に強く影響するので、新型コロナウイルスの細胞膜が破壊されて、人間同様に害になると思われる。
 重要な部分が人口比で季節要因を考えても0.5%程度の死亡率の大気汚染で新型コロナウイルスの拡散を統計的に防げている事実である。WHOの言うように死亡率が実際に2%を越えて大気汚染の死亡率よりも数倍も高いのであるなら、統計的に見て新型コロナウイルスの感染を大気汚染で抑制することは難しいはずである。
 大気汚染で亡くなる人と、新型コロナウイルスで亡くなる人は、同じ部位の損傷で亡くなるのであり、損傷率が新型コロナウイルスの方が遥かに高いのにその結果が出ないのは、統計的におかしいのである。健常者は新型コロナウイルスの驚異にさらされているのに気道と肺の機能を維持出来ている人であり、空気感染しない理由が必要になる。単に化学物質が防ぐのではなく統計的に納得出来る理由が必要になる。普通に考えると死亡率が遥かに低いからこそ、大気汚染に負けて影響が顕在化しないのである。
 この事実の評価は死亡率が10倍前後に高め誘導されている証拠の二つ目になる。
8)ワクチンの効果への予想だが、現在公表されてくるワクチンの効果は大幅に環境要因に上乗せをされてくる可能性が高い。第二波が沈静化するところで、限定的なエリアの感染拡大を防げても、それはそのエリアが感染の飽和に近づいているからこそ可能な自然現象になる。この部分はワクチンの論文を複数解析して続きの証拠にする。
 ここで伝えたい事は、第一波と第二波の関係性である。第二波は現代の遺伝子工学の立場からは、第一波と遺伝子構造が異なって抗体も異なる物だからこそ、同じエリアで感染を拡大出来るのである。感染は統計的に飽和していると考えられる状況下だし、同じ抗体で良いなら集団免疫の概念から感染は拡大しないはずとなる。
 第一波の遺伝子構造でワクチンを製造しても、第二波には効果が非常に少ないが、遺伝子工学上の期待値であり統計的期待でもある。これを効果が第二波にもあるという論文をたくさん書いて各国の国民を騙しているかは、非常に重要な部分になろう。
 次の感染の波が立ち上がるのに数ヶ月であり、これを先読みしてmRNAワクチンを製造するなど不可能であり、インフルエンザの流行予想などと比較出来ない難しさになる。実質的に感染拡大期をワクチンで対処することは、理論医学としては不可能が答えになる。感染が蔓延してからワクチンを使うのは集団免疫の概念からナンセンスである。
9)ワクチンの接種と接種証明について
 ワクチンを接種しても、古い抗体が形成されるだけなので、新しい患者発生のピークを抑える結果にはならない予想です。新たに立ち上がる感染防御に対して効果のない抗体であり、加えて既存のウイルスには人体の免疫反応を邪魔するゴミにもなるので、ワクチンは古い側のウイルスを人体に侵入させて感染を引きおこす効果も、現実的には持つでしょう。老人ホームで実例の結果の出ている話です。
 政治に影響してワクチン接種を増やそうとする意図があからさまであり、国際医療資本の査読論文の嘘で説明する大きな防御効果など得られない公算が非常に高いでしょう。ただただ国際医療資本に利益をもたらすのみであり、ワクチンの害を全くといって良いほど評価しない、科学と言うより宗教の世界の医学の査読には、ワクチン拒否が相応しいのです。彼らの口にする利益よりも、彼らが評価しないマイナスは遥かに大きいでしょう。スペイン風邪の時に起きた、不熟で未熟なワクチンが感染を拡大した部分と同じです。
 mRNAワクチンは比較的早く完成して投入されていますが、これも人間の免疫の仕組みを理解していないから出来ることなのです。自分に都合の良い部分だけを、選び出して免疫を利用出来るでしょうか。この問いに答えることなくワクチンにしているのです。
 比較する事例は、免疫を無効化するノーベル生理学賞のオブジーボの副作用が相応しいでしょう。人間の免疫を操作してがん細胞だけの免疫作用を止めるなら素晴らしい薬ですが、人間全体の免疫作用を止める効果なので、免疫弱者にはそのまま毒にしかならないのでした。実際に患者を殺す薬なのです。
 加えて数ケ月の投与で、人間の免疫側が反応して、薬を無効化して続きの効果をなくすのです。自分に都合良く免疫を利用したいのですが、全体像を見ないで出来る訳などないのでした。
 これをmRNAワクチンに適用します。当然の様に免疫の全体の流れを大きく崩して、都合良く抗体だけを生成したいのですが、人体の免疫システムのバランスを崩さずにこれを達成するなど寝言でしょう。本来ならmRNAを産み出す部分を増強する結果も免疫の輪に含まれるはずですが、その部分への調整信号などゼロなのでした。
 ここは結果に表れる物であり、数年単位で評価しないと分からない部分でしょう。単純な人体の免疫の防衛機構としては、mRNAを多用すれば、人体側では抗体の生成を抑制し始めるでしょう。複数の種類を同時に接種するなど国際医療資本側では必須の機能ですが、人体側で普通にあり得ない状況に対処出来るかは、まさに実験であって様々に不具合が出てこそ、自然とは異なる利用であると言う結果を明確にして、望む効果など得られなくて、免疫の全体像でしょう。全体像を理解して使うならともかく、現状は全くそこには届かないのであり、使いたい抗体だけを見て全体像を見ない愚かな医療でしょう。
 利益を求めるだけの実験につき合わされるモルモットであり、彼らの望みは患者を増やすことであって治療することではないのです。この結果は問題なく得られるでしょうから、彼らを信頼する事は、彼らのバイオテロに協力する事にしかならないのでした。

10)ワクチン効果への一般の方向けの補足説明
 二度なし病と言われるはしかの場合、一度かかると二度目はなくなるのです。これが人間の免疫の仕組みとして利用出来るので、ワクチンで抗体を持たせることにより、その病気にかからないが期待する効果です。
 インフルエンザの場合、二度なし病ではないので、ワクチンの効果も限定的ですし、日本の統計評価でワクチンを打っても全くインフルエンザの拡大を防ぐことが出来なかったという研究結果があり、1年ほどワクチン接種がゼロにまで減ったことがあるのでした。
 厚労省はワクチンを売りたいので推奨製品にして再拡販して現在に到るのです。効果は今でもあるかないかさえも不明瞭であり、論文レベルでは、効果がない部分の評価がほとんど公表されないのでした。査読者の利益に反するからです。これが医学査読の現実だと知って下さい。
 新型コロナウイルスに戻ると、二度なし病でないだけでなく、遺伝子構造までころころ変わるだけではなく、古い抗体の効かない物を選んで拡大するのです。これは遺伝子の仕組みでその様な利益を求めているからこそなのでした。このウイルスは簡単に変化する仕組みを選んで維持しているのです。
 新型コロナウイルスのワクチンで、老人ホームに新型コロナ感染が蔓延したというニュースをこの後に載せます。ワクチンを打つのに感染が拡大する理由が一般の方には分からないでしょうし、その説明も聞いたことがないでしょう。mRNAの仕組みなので生きている新型コロナウイルスのもどきを体内に入れるわけではないのに、何故か外部の新型コロナウイルスが侵入しやすくなるほどなのです。免疫弱者だからと言う説明もするでしょうが、要するに「不要で紛らわしいゴミ」だからこそ、排除すべき物がゴミにまぎれて認識されなくなるのでした。インフルエンザでも期待効果は同様なのです。免疫を悪化させるほどの効果があるのですが、まともに評価しようとしないのでした。
 国際医療資本と医療の業界の論文査読は利益のための道具であって、客観的な科学にはほど遠いです。ノーベル財団もこの利益に生理学賞への嘘で加わるほどであり、この事実を知る時に、私たちは大きく変われるでしょう。
11)これから自然災害が連続して、自然の存在が知性ある姿を現してから理解される部分の説明。
 自然は地震の震源地、台風の位置や、イルカやクジラの挫傷した場所から、様々な場所への距離と角度で数値化した情報を伝えます。皇居へ311mインチと組み込んで翌々日に北海道胆振東部地震を起こしたなど分かりやすいでしょう。ヘブライ語を数値化したり、語呂合わせも使って物事を伝えています。
 この関連で伝えられていることですが、簡単には以下です。
あ)死亡率は世界で0.2、日本ではBCG効果で0.1%。
い)空気感染している。
う)遺伝子変化は自然も意図的に起こせるので、第一波の強毒性を今の弱毒性に変えた。第二波は敵の動きでフェイク大統領を誕生させるために意図的に起こしたが、これで終わる予定である。環境破壊を元に戻すなど自然との協力協調を重視するなら第三波は起こさないと伝えています。これだけでもワクチン不要でしょう。
え)各国の新型コロナウイルスの統計も操作されているので、信頼出来ない。
お)あからさまなWHOとCDCの起こしたバイオテロであり、2019年7月の時点で、アイスランドのクジラたちにより、地の声でバイオテロの警告がなされており、予定通りに進んで来た。あの世の存在達の監視情報がこの世界にはあるのであり、彼らが地の声を通して教えてきた物が他にもたくさんあるのでした。まずは新型コロナウイルスと変わらないペンタゴンのバイオテロだったスペイン風邪の実体であり、米国の不正選挙でしょう。

 こんな感じで新型コロナウイルスの記事を書く予定です。これまでの説明も使います。流れとしてワクチンの論文を解析する必要があるので、これ以上邪魔するなと言う話です。手持ちが1千円を切るところで仕事の足引きにしかならないと明記です。
 13日に初動なのかまがいなのか、何とも言えない所ですが、その後にまだ敵を喜ばせる続きまで起こされたので、いい加減にしろです。現状で27日まで動かず、改善が3月になる場合まであるのであり、HPの維持費にも影響が出るところです。馬鹿げているだけでしょう。どこまで無駄に釣り餌ごっこをやれば気が済むのか、ここで終わりにして欲しいところです。
 No3rdはありがたい物でしたが、最後ではなかった様子であり、導きという名前の嫌がらせでしょう。あの世の自己満足を求める物であり、こちら側を犠牲にするなです。
 周りで見ている人の目にも、無慈悲であって、自称むごい神ミロク大神様という名前に相応しいと映るでしょう。文句を垂れても自分たちの予定しか目にないでしょうが、とにかく勝利を求めるのであって、馬鹿げた我慢にも限度があるでしょう。嫌がらせで人を動かせる部分とそうでない部分が狂うだけの話でしょう。

 本日は0時6分に広島県北部でM3.4の地震があり北緯東経で3491328でした。
91地震でチェックを求める物ですが、結局時間つぶしがしたいだけでしょう。本日分の台風1号の解析をさせれば良いのに、ここまでの手の入れようです。

柏崎刈羽原発 592km、2021310、421
 60度、3日おきのいつでも
 1945815フィート
 648kヤード、2021517
 369マイル
 320海里、いつでも
皇居    638km、2021503
 25100kインチ、2021303
 698kヤード、2021408
 397マイル、2021524
 345海里、2021424
船橋    80.04度、除数で25252525ほぼ可能
敦賀原発  71度、2021228、512
 12100kインチ、2021305、426
 1008kヤード、30240
 336kヤード、2021313、418
 166海里、2021714
伊方原発  163km、20212、526
 6400kインチ、いつでも
 535kフィート、2021444
 178kヤード、2021724
 101マイル、2021313、414
 88海里、2021228、305、11日おき
中部国際空港 366km、2021418、601
 89.5度、2021626
 14400kインチ、2021301、9日おき
 1200kフィート、3日おきのいつでも
 400kヤード、いつでも
 228マイル、2021505
師崎港   92度、2021309、401
 418kヤード、
伊勢神宮  14300kインチ、2021305
 397kヤード、2021524
潮岬灯台付近 120度、3日おきのいつでも
 12500kインチ、いつでも
 1040kフィート、2021227、305、13日おき
 347kヤード、2021622
 197マイル、2021417
旭岳    38.5度、2021327、404
 51400kインチ、2021305
 4280kフィート、2021444
 810マイル2021517
 704海里、2021228、305、13日おき
十勝岳   38.9度
襟裳岬   46.2度、2021712
 47200kインチ、2021222、517
 647海里、2021228

 この地の声で2月22日が襟裳岬、マドゥラ島のクジラ座礁地の分では中部国際空港と伊勢神宮に2月22日です。これをやることが重要だとは思えないのですが、敵を騙すには必要なのかも知れません。
 世界の未来の計画表だと2月27日の新月に注意なので、早くても25日でしょう。動きが出るなら何でもありでしょうし、米国で明日動かすが本来順当でしょう。
 結局ずるずるやって楽しんだが最後のオマケになるかは、こちら的には重要な部分です。屑達に弄ばれて嬉しい人間などいないのであり、仕事の邪魔にも程があるのですが、とにかく敵に見せたいの一心であるかどうかです。とにかくひたすらに迷惑でしかないのでした。

 何度も繰り返すように、手持ちは1千円を切って、HPの維持費に1万5千円必要ですし、他の支払いも滞る中で論文を読んで書く必要があるところです。
 論文を読む趣旨はこの記事でご理解を戴ければと思います。ワクチンの詐欺は酷い物であり、これを明確にする部分を避けて通れる物か、難しいからこそ最後まで足引くのでしょう。タイミング調整なら27日まで動かないでしょうが期待値であり、資金繰りが続かなくなるので困るのでした。ここまで来てやることではないのであり、嘘つきの人間の屑に相応しいと何度も繰り返すところです。
 あと筥崎宮へ3月5日と6月2日、7月1日と8月2日の組み込みです。博多地震で3月10日が期限でしたが、続きがこの数値です。3月5日は他の動きか、前震でも起こすかでしょう。脅すことが好きなだけですが、今回はまともな延伸でしょう。今から3月10日で何処までやれるか、難しくて普通であり、ここでもおもちゃにして楽しんだのでした。お礼を言うところなのでこれくらいにします。延ばしてくれてありがとうございました。やることはやるけれども足引かれて出来る事など皆無でしょう。人間馬鹿にするなのやり口です。
 まずはとにかく、資金繰りです。連中の足引きにも期限が見えてきた様子でありそこまでをつなぐ部分が最後のくだらないいやがらせであり、連中の楽しくて仕方がない部分でしょう。人間として適切に対処が出来る様に、資金繰りへのご理解とご協力をお願い致します。

気象庁震源リストのまとめ @eq_sum 1時間
2021年2月20日の地震活動(気象庁発表)

福島県沖 500回
長野県中部 25回
宮城県沖 23回
茨城県沖 23回
茨城県北部 19回
和歌山県北部 13回
沖縄本島近海 12回
以下省略

計934回
http://j.mp/1oo8wnC

 特に変化なしですが、中央構造線周りはいつでも動けるでしょう。備えと注意です。

 もう一つニュースで、伊方のリスク上昇でしょう。

 昨日(20日)23時07分に鶴見岳山体直下の浅い所を震源とする比較
的規模の大きな火山性地震が発生しました。地震の振幅は日ノ平観測点上下
動成分で1636マイクロメートル毎秒でした。地震は昨日21時から本日
(21日)11時にかけて計5回発生しています。

 マグマ溜まりの動きで大分湾に津波を起こせますし、地震も中央構造線を活性化しているのでM7くらいはすぐに可能でしょう。
 油断なく備えと注意をお願い致します。

3491328地震から鶴見岳付近
8640kインチ、2021301、328
720kフィート、2021301、9日おき
240kヤード、3日おきのいつでも
136.6マイル
118.731海里

 この地震の主目的がこれなら、伊方には注意を向け続ける必要があり、3月1日だけではなく、その前後も重要でしょう。

ゆうちょ銀行
記号10560 番号39920511 イノウ マサユキ
三井住友銀行
船橋支店 普通預金 7055954 イノウ マサユキ

以上