地震に現れている自然の意図474 2月10日 2月11日追記

 地震と台風の位置から自然の意図を解釈しています。
 次の節目は12日の新月前後です。日本では東南海エリアと十勝エリアの地震と津波、これに加えて伊方を筆頭に、敦賀、柏崎刈羽原発の周辺に注意を向ける必要があります。3月末までかかりそうな大統領選挙の不正公表への争いが峠を迎えており、2月においても世界で備えと注意の緊張を我慢する必要があるでしょう。昨年の12月の始めからずるずるやっているだけですが、この続きこそ重要になるでしょう。その続きは一つずつ崩して行くという感じです。
 博多の地震は2回目の延期で2021年の3月10日まで延ばしてやると伝えています。これまで騙した分には最低限人間全般との協力関係の再構築が必要でしょう。取り敢えず人間が責任を持って回避に向けての努力をする事になります。
 「汚職のバイデン氏」陣営の不正選挙の証拠が一通り揃ったので、続きの変化でまずはトランプ大統領への再選待ちです。3月まで変化しながら時間が流れそうです。
 「香港国家安全維持法案」の制定が採決されて、香港情勢は民主化に逆らう物ですが、死者をたくさん出すデモは起きないでいます。これに前後する北朝鮮のミサイル発射と、さらに前後する中共の尖閣向けの動きに警告を出しています。菅政権が軍産議会複合体の言いなりとして尖閣列島での紛争に進む姿が明確になっています。暗号解析で見てもこの先は善の側の望んだ流れに沿った動きであり、軍産議会複合体と中国共産党は香港とこの衝突に追い込まれて自然災害がそれを止めるという演出が、これから数ヶ月繰り返される様に感じられています。備えと注意は油断なくお願い致します。
 トランプ大統領は7月6日にWHOの脱退を正式に通告し、米国の新型コロナウイルスの死亡率は1/10に低下したと言い始めており、新型コロナウイルスに感染しても99%は無害だとの主張を繰り返しています。ここに来てやっとWHOのバイオテロへの情報公開が進む兆しが見えてきました。
 こちらの被害者総数は約100万人程度になる予想なので、たくさんの生け贄が捧げられ続けており非常に悔しい所です。作戦であるにしても人間としては容認出来ると口にしにくいでしょう。以下は新型コロナウイルスの拡散の早い時期からこれまで繰り返してきたこちらの主張です。

 死亡率が高めに偽装されている新型コロナウイルスは、治療方法が解熱剤に頼るとその部分で死亡率を高めます。スペイン風邪の治療法が隠されており悪質な犯罪行為です。当時の教訓に従い解熱剤を使わず、熱を出させてウイルスを殺すべきです。医薬品を使わなくても可能なほどの、当時の実績である免疫強化が相応しい治療方法です。解熱剤こそ人間の免疫を阻害して、ウイルスを増殖させて体力を奪って死に至らしめるのでした。
 生け贄という言葉には、神は悪いことをしないという思い込みのある人には強い違和感があるでしょう。現実に戦場において味方を犠牲にしないと勝てない戦いの最中です。勝利を得るまでは、味方を犠牲にせざるを得ない悲しい戦略を自称むごい神ミロク大神様は人間と共に断行しており、勝利の後にその態度を手放す意味と覚悟で旗印として消える予定です。善の側としてのアラーの神も同様に振る舞うでしょう。今は大きめの地震や津波並みですが、新型コロナウイルスでどれほどの被害を出すかの勝負が実際に起きているのです。100万人の中の一人にならない様に行動も出来るのです。
 生け贄というこの言葉は生きる選択肢を持てる人に、生け贄にならずに済ませて欲しいという願いです。尊い犠牲になりたければどうぞであり、現実でない神の姿と、オカルトに特徴的な人間の姿を知らずに綺麗事の自己満足を語る局面ではないのです。
 100年前のスペイン風邪のパンデミックにおいて、実際に起きていたことは米軍の使用から始まったワクチンの薬害であり、当時の不完全なワクチン技術に加えて12種類もの無理矢理の混合が人間の免疫を破壊していたのです。その治療法にアスピリンという解熱剤を今の数倍も過剰に投与し、そこから誘発される肺炎で殺してきたのです。あとから調べて分かる主原因の肺炎こそこの事実の証明です。
 ワクチン学を筆頭に医学の教科書にはこの現実を隠すための嘘が満載です。ワクチンの起こした薬害という現実をないことにする嘘を教科書に書いて医師達を洗脳して、人を殺して薬を大量に使う治療法で利益を得るという人間性のないビジネスモデルこそWHOでありCDCであり現代の医学です。AIDSの拡散とがんや糖尿病にも利用されている、嘘を教科書に書くというこの手法を変える必要があるのです。
 5千万~1億人と言われる死者はペンタゴンワクチン風邪とアスピリンの薬害の被害者であり、医療業界はWHOも含めてこの事実を隠して、新型コロナウイルスでの2匹目のドジョウを狙っているのでした。ミロク大神さまと未来の計画を立てた人間達は当時のこの被害を見過ごすことで、見殺しにすることで、大きな悲しみを抱えて今の情報公開で彼らの悪事をこの世から追放したいのです。これほどたくさんの味方を、言葉は悪くとも生け贄にしないと、犠牲にしないと勝てない悲しい戦いの現実に向き合ってみて下さい。勝利のために非情を貫かざるを得ない、そのつらさと苦しみが分かるでしょうか。人間としても、自分が感情が希薄になる人霊になるとしても、あらゆる種類の命という物の大切さを知ることになるでしょう。

 この記事に出てくる数値は、数字の羅列だけ見ても意味が分かりませんし、初めて見る方には事前に知るべき内容が多すぎて困るところでしょう。これまで隠されてきた先史文明の遺跡、地球の過去、今の未来の計画など簡単に説明するのは改めての作業です。
 まとめ記事は何度も書いているのですが、すぐに本1冊分になる状況です。自然災害の流れと政治の変化について、簡単に知るには以下の記事で数値の意味を調べて下さい。自然と人霊達が、地の声という地震からの距離と角度の情報で、様々なことを日本語とヘブライ語で数値化して伝えてきたのが1366万年前の過去から延々と続くこの世界の現実です。

地の声の情報の見方と基礎知識へのリンクについて
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=1057

これから起きる構造線型地震の地震科学としての発生メカニズムとその候補の説明記事
自然の力と意図の存在を教える大規模地震の仕組み1~3
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=1062
DB_ID@=1062、1063、1065がこれらのアドレスです。

稲生雅之
イオン・アルゲイン

2月10日の2回目の追記
気象庁震源リストのまとめ @eq_sum 49分
2021年2月9日の地震活動(気象庁発表)

福島県沖 39回
宮城県沖 23回
長野県中部 17回
茨城県沖 14回
日向灘 13回
三陸沖 12回
熊本県熊本地方 11回
和歌山県北部 11回
以下省略

計474回
http://j.mp/1oo8wnC

 日向灘は阿蘇山だと思われ、九州の動きです。その他平常運転ですので、明日向けよりも明後日以降に見せているのだと思われます。

 資金繰りにご協力を頂きありがとうございます。本日もエチケットは見送り予定でしたが、15日に電気代の期限です。約1万円でこれが最優先となり、電気が止まると仕事にならない分厳しいところでしょう。
 携帯も止めて見せているので、電気代についても何をやるか分からないほどにこちらには緊張がある所です。屑に相応しく、エチケットを書かせずに脅しに邁進する姿です。くだらない演出なら良いのですが、現実は屑らしく振る舞う最後の打算の局面です。
 こちらが守りたい物を崩すのではなく大きく邪魔して見せて敵を喜ばせながら、現実は必要のない物を自分達の喜びに変えているのですから、あの世の仕組みを知らない限りは理解されないところでしょう。自分の利益を守って他者を傷つけても利益を得る姿勢であり、戦術など味方を犠牲にするばかりのこんな物だという話です。敵とどこが違うのだと思いませんか?強欲さの限度の違いでしょうが、限度とは相対的な物なのです。
 現状で何もさせなく動く状況とも言えるのであり、手持ちが1千円を切らないとエチケットを送らない部分を悪用しているだけでしょう。これが明確なので本日はエチケットを返し、「卑怯な」やり方を批判しておきます。自分たちを飾りたいでしょうが、自分達の意志と、人間の意志が一致するのでもなければ、配慮にも問題を演出しているのだから、お互いの飾りたい物が衝突して、至極当然でしょう。

 くだらぬ邪魔を続けるのかと思うので、最前線で努力する人間を、安全地帯でリスクを取らない屑達が馬鹿にするなと明記です。今演出することらしいので、続きで何かを見せるのでしょう。2月13日に動くのではないでしょうし、2月14日に大量の生け贄を捧げるならこちらも黙っていられないし、結局12日も15日も見送るためのくだらない屑のお楽しみになるのかと思えています。とにかく結果待ちです。
 多くの普通の方には、神を名乗る存在達を嘘つきの人間の屑と書く部分は、なかなかに理解されない部分であり、この部分もこちらの資金繰りを大きく抑制していることは重々承知です。神事は100万円単位を集めるのにここでは1千円に困るのですから、如何に人々が神を恐れているのか、人間を恐れる1千倍の価値が明確にここに現れているのです。
 こちらが守るべくして守っているのは、ひとえに人間の自立であり、神事のように神子が奴隷状態で言う事を聞けば良いという物ではないのです。彼らは自分達の欲を制御する必要があってこそ、神の意志を正確に伝えられるのです。その部分がないと、神を自分の都合の良い支配に利用するようになってしまうのでした。結果として神事など続かなくなるのです。彼らはこの意味で、言う事を100%聞く必要があると言えるのでした。
 この点こちらは自立した人間であって、らせんの力を奪われるだけの存在ではなく、人間として作り上げるべき未来を暗号に託してこの世に持参しているほどであり、神を名乗る者達の言いなりで物事が上手く進むのではないのでした。神を名乗る者達の欲の存在こそ、この世界の未来を狂わせるほどであり、この抑制が非常に重要であるからこそ、暗号に書かれた未来の計画が存在し、今回の物にはあの世においてきた歴史や科学のデーターも、一部でしょうが重要な物が含まれているはずであり、一部は既に確認済みです。
 この種のことなど神子達に出来る事ではなく、言われたことを忠実にやるだけ世界には、全く想像も出来ないレベルにあり得ない態度になるでしょう。これで良くて、彼らの動きと比較されてこその、人間のあり方であり、あの世者達の姿を伝える部分になるでしょう。
 という事で、苦しくても今の態度を貫く理由こそ、神子達には理解も出来ない人間の自立心を守る決意だと書いておきます。
 以下エチケットです。

 こちらは永続する平和な未来のために努力するのであって、それを利用して自己の利益を求めるあの世の連中の強欲には、神を名乗って説教を垂れる資格などゼロだと、今から繰り返し書いておくことにします。
 加えて慈悲も含めて精神性と人間性の高さで人間を導いて見ろと、挑発を書いておきます。伝えられる綺麗事を実現するのは人間になるのであって、言葉でしかない綺麗事を聞いてもそれが実現出来る理由や根拠などないでしょう。
 やって見せられた物は、勝利のために全てを犠牲にする偽善の側と変わらぬあり方であり、始まりはここからです。人間の命を生け贄に捧げる戦略を取るしかない、所詮くず戦略は人間のくずに相応しいのであり、人霊構成の入れ替わりがないと、未来を平和に導くことなど出来るわけがないの世界です。
 自称むごい神ミロク大神様の嘘の9分9厘の生け贄劇場も、やっと終幕を迎える所かも知れません。善と偽善の争いに勝利する最大の理由は、人間達が敵に勝つために進んで犠牲になる部分、生け贄に自らの意志でなってきたことであり、神を名乗る存在が悪魔を倒すのでは間違ってもないのです。人霊と人間でどうやって敵に勝つかを考えて、この手法を選び、敵と味方を騙し続けて勝利するのでした。嘘が99%の言葉こそ、過去の神の言葉だったのであり、多くの人間がそれを知らずに死んできたのでした。正義の名の下に負ける必要があって、負けを繰り返してきたのでした。
 あの世側でもそれなりの苦しみはあるでしょう。自分の名前を消さざるを得ないほどの苦悩だとこちらも察するところです。勝利に向けて最後まで非情な態度で争うことこそ、勝利への道であり、何も知らない人間達がたくさん死んで生け贄になってこその、勝利です。つらく悲しい戦いですが、勝利に向けて進みましょう。

 この先平和になるとして、他国との協力協調は、より重要になるでしょう。戦争を起こす敵対関係を続けると、その中に偽善の側が戻ってくるでしょう。古い時代であるアンドロメダ銀河の失敗の内容をほんの一部しか教えられていないのですが、他民族との協力協調の失敗を、善と偽善の棲み分けの失敗に重ねるなどそれほど難しくなかったのでしょう。
 他者との協力協調は、嘘と騙しの自称むごい神ミロク大神様には本質的に難しいでしょう。他者に信頼される理由に乏しく、力と駆け引きで対応するだけでしょう。これで仲良く出来るなど絵空事かと思います。
 結果が出るまで分からないことですが、恐らく名前を消す理由のほぼ一番に、嘘と騙しの存在があるのでしょう。過去に出来ていない部分をいきなり実現出来るかは、人間達にも問われる部分ですが、ミロク大神様がクロミ真神になってシロミ明神になっても、お面や看板が変わるだけであり信頼される理由にはならないでしょう。私たち日本人が抱えるご先祖様ですが、そのあり方を、見せ方を変えない限りはまた続きが駆け引きと騙し合いでしょう。
 これを避けて進む工夫が私たちには必要であり、科学の急速な進歩が社会と経済を発展させる物として、日本発に出来るのであれば、この部分を上手く使って協力協調の未来に進めるでしょう。どんな計画が準備されているのか、今度は暗号にある未来の計画と導きの世界です。導きは入れ替わるしかないでしょうから続きに信頼される実績を積み上げるのは、人霊と人間の協力関係でもあり、これを適切に他者に見せられてこその未来でしょう。
 この意味で嘘と騙しの自称むごい神ミロク大神様には、お役目ご苦労様でしたと贈りたいと思います。

 「汚職のバイデン氏」の不正選挙を、トランプ大統領が覆す部分がここまで大変になるとは、予想の出来ない部分でした。未来の計画側から状況を調べていますが、トランプ氏が口にするように最大約半年就任が延びて、その間を「汚職のバイデン氏」がレームダックながら、悪事を求める事態になる所でしょう。無駄でくだらない回避が重要になるのです。先伸びするほど、たくさんの生け贄が必要かも知れません。
 勝負として、自然災害では圧倒的に優勢ですが、人間の動きとしては、これまで敵を先行させてきたツケを支払わざるを得ない部分です。結果として自然災害側に負担がかかり、たくさんの人間が死んでこその、求める未来になりそうな状況です。
 敵を先行させて、情報公開で敵をあの世に送り返す戦術の選択をしたのは約12660年前の人間と人霊と自然であり、くどくど繰り返すように、神を名乗る人霊の能力で敵に勝つのではなく、予定通りにこれから情報公開を進めるために、たくさんの人間が生け贄になって、自称むごい神ミロク大神様の嘘の9分9厘の生け贄劇場の終幕を、むごく飾ってこその未来でしょう。
 ここに進む流れがいよいよ明確になり、こちらを資金繰りとたくさんの悲しみで苦しめ、人間達は予定通りにたくさんの生け贄となって未来を作り上げてこその、平和で永続する未来です。こちらは過去世において当時の計画立案に参加したかも知れないので、この苦しみはある意味で当然でしょうが、それが現実なら神を名乗る存在達も名前を消して神社の奥に消えてこそ、人間達の求めた未来に相応しいでしょう。
 こちらを無駄に苦しめて喜ぶという、演出された傲慢さの隠せない連中は、付けているお面を変えて出てくる程度でしょう。それでも、嘘と騙しの専門家に、こちらの家族との絆を失わせたむごいやり方には、資金繰りで延々と無駄で必要以上に苦しめ続けるあり方には、自己満足と自分たちへの自虐の反省があるのであって、愛や慈悲でこの先の人間を導く資格のないことを明確にしているでしょう。
 1月からこちらの再婚をちらつかせて、その部分にはこちらの配慮が必要だと納得はしていますが、未来を歪める部分に対する配慮でもあり、最後の今やる理由こそ駆け引きに使うに等しい現状です、もちろん快く思わないままとなります。彼らも単なる屑ではなく、見せられるなら慈悲も見せるという事でしょう。生け贄を捧げるだけではないと明記ですが、何でも自己の利益につなげる部分は変わらないでしょう。

 数ヶ月にわたり何度このエチケットで批判を繰り返しても、高い人間性で人間達を導くことなど全く出来ない、嘘と騙しの勝負なのです。偽善の側との間に大きな実力差があると考えてきたのですが、この部分は敵を先行させて、情報公開で敵の姿を明確にする為に、使い尽くしているのでしょう。
 味方を犠牲にして、敵を自己満足の世界に騙すことこそ、自称むごい神ミロク大神様の本領発揮の態度なのです。どんな犠牲を払おうとも勝てば良いのであって、悲しいアンドロメダでの負けを挽回できさえすれば、その後は神社の奥のそのまた奥から、人間達を見守ることさえ出来れば十分なのでしょう。この悲しみを分かち合ってこその、私たちの祖先であり、未来への悲しさを残し教える指針でしょう。
 昨年の3月始めより家族と別れて暮らしており、苦しみの中にあるのは現実で、ここに資金繰りで千円単位の苦しみを延々と重ねもうすぐ1年でしょう。ここにあるのは敵に見せるためだけの自己満足であり、釣り餌として仕事が上手く行かない部分の演出だけでしょう。無駄に苦しめて来た部分に変わりはないのでした。
 彼らに再婚を教える気があるなら、今頃ではなくもっと早く教えられたでしょう。夏頃にその可能性を出していますが、いつになるかなど分からない物であったのであり、それを今になって批判を押さえるために利用するのですから、屑らしいとこちらは思うのでした。
 未来の計画のために必要な再婚なら、邪魔すれば未来を崩すだけであって、これをおもちゃにする神経を疑うところです。もちろんこちらへの抑制効果が高いという価値判断での利用であり、自己の利益を求めるための材料でしかないのでした。
 再婚話を今することで、彼らへの評価が正当な物に変わることも確かですのでこれを認めはするのですが、時期を選んで自己の利益に変えている部分をこちらが見逃すはずもなく、この部分には卑怯な態度があるだけです。

 未来の計画を知っているので、そこから自己の利益を得るという態度が明確です。人間が自分たちの未来の計画を知らないと、この様に彼らに利益を盗まれても何も分からず、彼らのどこに問題があるのかさえも分からないでしょう。未来の計画を人間が持参していること、ここに自立の鍵があることを多くの方には理解して欲しいと思います。
 今回は彼らの利益になり、こちらの利益にもなると言う部分までを納得しますが、所詮はその中で尚、自己の利益を追求している部分は隠せないのです。
 彼らはここに、人間だけではなくあの世の存在も、普通に利益に溺れる存在だと教えているのでしょう。双方の合意した未来の計画に従っての動きだと思いたいです。
 より良い未来に進んで行けることを願っています。

 0時を過ぎたところです。22時20分に南太平洋のローヤリティ島付近でM7.7の地震があり、解析対象です。もうそろそろ震源位置も確定するかも知れませんが、本日の朝を待っての作業とします。
 この地震は津波を伴っており、近傍で0.3~1mとのことです。日本への影響はなさそうですが、情報の更新を待っています。
 大きめの津波になるならこれが自然災害の始まりの合図になるでしょうが、震源地が海の深い場所なので、大きな津波は起きにくいはずです。それでもとにかく後続の情報での確認が重要です。

2月11日の追記
 昨日のM7.7の南太平洋の地震は、周辺への津波が1m以下程度で進み、日本への影響はない状況となりました。
 この地震は外洋の地震にもかかわらず、震源地に再検討結果での動きがあります。震源が遠なる外洋では、誤差が大きくなるの震源に動きは出にくいと思うのですが、この地震は大きさがM7.7もあるので、位置の変化を演出しやすかったのだと思われます。
 夜のうちに日本の分だけを進めたのですが、それが無駄になりそうでやれやれですが、通常この場合には再検討の前後の双方の位置に必要な情報を込めるので、少し時間をかけての再検討になります。2個分の地震の解析が必要であり、余計な部分にも気を遣うでしょう。
 中部国際空港に2021217、襟裳岬に7780kmです。少し前で襟裳岬は先送りと伝えてこの状況ですし、襟裳岬側には外す日時のみであって目的が不明瞭でした。
 続きは新しい震源にあるのでしょうが、一通りの比較も必要になるので時間がかかります。
 個人的には本日はここまでであり動きは可能性は低いと感じます。桜島も噴火しており、明日の4時の新月に向けた警告でしょう。
 いい加減に動きを見せる物かどうか、先送りの準備なのかは分かりませんが、続きは夕方までかかると思います。結果はこの記事に続けます。

 一点追加です。
 本日12時40分に十勝地方中部でM3.4の地震があり、北緯東経で4281432です。428=214x2で2月14日の可能性に、14320年前で地球温暖化による海面上昇の始まりです。大規模に津波を伴って海面が上昇を始めた時期の数値です。
 場所まで十勝を選んでこの脅しですので、外すにしても注意を向けざるを得ないでしょう。M7.7の地震解析でこの数値に注意しろでしょうが、M7.7の地震だけではなく前震と余震でM6クラスも3回起こしているのみならず、インドネシア側でもM6.2を起こしており、フィリピン海プレートの北上運動を大きく助けるでしょう。続きが日本周辺に見せる工夫です。
 まずは備えこそ重要でしょう。

ゆうちょ銀行
記号10560 番号39920511 イノウ マサユキ
三井住友銀行
船橋支店 普通預金 7055954 イノウ マサユキ

以上