隠されて来た先史文明の残した未来の計画の教えるアジアと欧米の未来3 1月11日 1月20日追記

 1月11日です。今後関連する大きな動きがある場合、ここに追記で載せることにします。
 トランプ氏への弾劾に向けた動きが顕在化しているので、未来の分岐条件にこれを追加して調べました。1月20日よりも前に動くなら、カトラ山の噴火やサウスアンボイに可能性を高めて、2月にトランプ氏の再選の可能性を高めます。フェイク大統領が就任後の1月に動く場合は、1月にコップの森の可能性を高めて、2月にカトラ山とサウスアンボイに動きとなり、トランプ氏は3月の再選の可能性です。
 弾劾がどうなるかは分かりませんが、池に落ちた犬は叩けが中国のことわざの記憶です。今まさにトランプ叩きに邁進しているところですが、未来の流れの観点からすると、ここでダメージをさらに重ねることで、再選の可能性を2月から3月に延ばすことが出来るのです。それなら偽善の側、軍産議会複合体としては、ここで弾劾を成立させてこその求める未来でしょう。
 弾劾が成功する確率が高いと考えるべき状況でした。彼らの支払う代償は自然災害の連続であり3月以降の勝負になるのかと思います。財政破綻にも火の手が上がる工夫が見られると期待できるところでしょう。
 以下データーと説明です。

さ)E52_大統領選挙_内戦地震カトラ_バイデン不正_トランプ弾劾
 不正選挙で続きにトランプ氏の弾劾を条件にすると、2月にトランプ氏の再選の可能性です。この時1月にカトラ山とサウスアンボイに噴火や自然災害の可能性を高めます。コップの森も同じくピークですが、サウスアンボイよりも低めです。

し)E52_大統領選挙_内戦地震カトラ_バイデン不正就任_トランプ弾劾
 「汚職のバイデン氏」の不正就任でトランプ氏の弾劾を条件にすると、3月にトランプ氏の再選の可能性を高めます。この方が先伸びする結果です。
 1月は、コップの森がサウスアンボイを超えるピークに変わります。サウスアンボイとカトラ山は2月にピークが移動しており、時期がずれるのでしょう。

1月20日の追記
 伊方のデーターを見直したので解説を載せておきます。
 データーを見る限り、1月にボトムで2月にピークを付ける物が多く、両月共に自然の動きに注意が必要でしょう。
 通常はピークを追いかけていますが、ボトムも意図しないと出来ない部分であり、ピークが1番目の注意ならボトムの底は、2番目の注意で良いでしょう。
 この意味で、今現在自然の地の声は伊方をリスク要因として押していますが、その時期は1月でも2月でも可能性は高いとなります。
 いい加減な話に感じるかも知れませんが、現実的な敵との駆け引きにおいて、ここは敦賀と柏崎も含めた動きであり、1月だけではなく2月も含めて、自然の動きを始める計画かと思えます。詰め将棋的に敵を追い込んでいると思うのですが、初動が最重要なので、それを助ける伊方や日本の動きであるのならば、余裕を見るしかないという事でしょう。
 どんな結果になるのか、2月の始めまでは状況が流動的であり、はっきりしないのかと思える所でした。
 備えと注意が重要であり、油断なくお願い致します。

稲生雅之
イオン・アルゲイン