スリランカのクジラたちが促す日本の変化2 11月10日

5)大阪都構想の不正選挙
Mainiti 毎日、401059、61059、4010709、610709

大阪市役所へ 181の猿人で強調
46975x7433=3491.65175海里
偽旗x7433、74;エビルの行い、33;流刑地に入る
28102064x2301=6466.2849264km、誤差150m
選挙x2301、23;天の禁止、01;苦痛のあ~
6050201x4208=254592458.08インチ
選挙x4208、42;心に留める、08;会社命令者
31864x1261=4018.0504マイル
賄賂x1261、12;父、61;苦痛のあ~
222x181=4018.2マイル
汚職x181、181;猿人の強調
608080209x1163=7071972.83067ヤード
サポートx1163、11;適切な、63;サーガ
401059x6348=254592253.2インチ
毎日x6348、63;サーガ、48;延期、拒否
610709x1158=7072010.22ヤード
毎日x1158、11;適切な、58;力

 地の声の11月2日の記事より引用します。

 本日は日本にも不正選挙があると言うニュースであり、米国との比較で独立した記事に書くことを余儀なくされる事件でしょう。大阪市役所には選挙結果を左右するガセネタを流した責任追及が裁判で必要であり、署名による司法権行使の対象でしょう。選挙結果を無効と考えるかは、大規模アンケートの実施で、連中のガセネタの影響を受けた人がどれだけいるのか、調べられるなら使えるでしょう。もちろん連中は工作の続きに励むでしょうから、彼らの不正行為をさらにたくさん情報公開しないと、悪事が栄える町になるだけでしょう。

【維新解剖(上)】「コスト報道」が潮目 “中之島一家”の影
 「大阪維新の会の先頭で旗を振ってきたが、2度目の負け。政治家として、けじめはつけなければならない」
 大阪都構想の住民投票が僅差で否決された1日夜、大阪市内のホテルで記者会見に臨んだ維新代表の松井一郎(56)は吹っ切れたように言葉を継いだ。つき物が落ちたような表情が看板政策を懸けた一大決戦の重圧を物語っていた。
 会見後、松井と維新代表代行の吉村洋文(45)は隣接する控室に向かった。松井は維新関係者らを前に、こうあいさつした。
 「次は吉村世代。年寄りは去っていくが、吉村は残らんと、責任を取ることにならない」
 リラックスした口ぶりの松井から、事実上の“後継指名”を受けた吉村は苦笑するしかなかった。否決にうなだれる若手議員を松井は「落ち込む必要はない。頑張ってや」と鼓舞した。
 全政党と対決した平成27年5月の住民投票と異なり、今回は公明党を味方につけた。大阪市内で約17万票といわれる支持母体の創価学会の組織票もついてくる、との目算が維新にはあった。告示前には推進派優位とみられたが、10月下旬の報道各社の情勢調査では賛否が拮抗(きっこう)した。
 潮目が変わったのは、投票まで1週間を切った10月26日。「大阪市を4市に分割した場合、行政サービスにかかるコストが約218億円増加する」。市財政局が一部報道機関の求めに応じて出した試算が複数のメディアで報じられると、SNSを中心に一気に拡散。反対派も「大阪市廃止に伴うコスト増」のアピールに利用した。
 「市役所を死に物狂いで残そうとする市役所職員が最後にクーデターを起こした」
 維新前代表の橋下徹は、一連の騒動をツイッターで激烈に批判した。「大阪市」という権力組織をめぐる権謀術数がうごめいていた。
既得権「中之島一家」の存在
 大阪市役所本庁舎が建つ所在地にちなみ、市役所内には「中之島一家」と呼ばれる強固な体制が存在した。行政当局と市議会の与党会派、職員労働組合の三者が一体となって市長を担ぎ、市政をコントロールする構図が長年続いてきた。
 こうした体制を問題視し、行政改革を断行したのが平成23年に市長に就いた橋下徹だ。市職員による労働組合を「既得権」とみなし、庁舎内から組合の事務所を追い出して、職員の服務規律も徹底した。
 橋下は、今回の大阪市財政局による試算から、市廃止に反対する中之島一家の影を感じ取った。ツイッターでは「こういう市役所が大阪をボロボロにしてきた」と続けざまに糾弾。試算が一部メディアで報じられる前、「共産党議員がTV討論会で示唆していた」とも指摘した。
 実際、大阪市を4政令市に分割するとコストが約218億円増える-との試算は、4特別区に再編する大阪都構想とは全くの別物だ。市長(維新代表)の松井一郎に対し、財政局は一部報道機関に試算内容を提供する前に報告すらしていなかった。
 関係者によると、報道で試算を知った松井は激怒。だが、担当部局による記者会見までは指示しなかった。「明らかにミスリードになる」と懸念を強め、市の見解を発信すべきと提案したのは、大阪府知事(維新代表代行)の吉村洋文だったという。
 財政局は記者会見で「ルールにないものを算定した。捏造(ねつぞう)といわれても仕方ない」と陳謝し、試算を撤回。維新も党を挙げて火消しに奔走したが「反対派が勢いづき、市民は不安と混乱に陥った」(維新幹部)。
 真偽不明の情報が飛び交う中、維新は大阪府知事と市長のポストを担ってきた23年以降の実績を説明することに腐心した。だが皮肉にも、府市一体の「バーチャル都構想」による二重行政の解消が、都構想最大の目的を達成し、有権者に「このままで良い」という“現状維持志向”を抱かせたことは否めない。
 住民投票から一夜明けた2日、吉村は府幹部を集めた会議でこう訓示した。
 「府市がバラバラになることを市民が求めているわけではない。府市一体の成長戦略を強化することが重要だ」   (敬称略)

 2度目の住民投票敗北により、都構想という看板政策を失った維新。最終決戦を検証し、今後の展望を探る。

 このニュースの「下」はまだ公表されていません。独立させる記事側では引用したいと今の時点で考えています。
 賛成が675829票で49.4%、反対が692996票で50.6%です。この差の半分の人の気持ちで結果が分かれたことになり、約8600人です。この数は有効投票の約137万人で見ると、約0.63%という非常に小さな数値であり、中之島一家のガセネタで動揺した人の数をこの数に見るかどうかでしょう。記事の内容に根拠なく、市長にも見せずに独断ですので、「民主主義の選挙を冒涜する悪意ある市役所の大嘘」としてまずは司法の場に出さないと、既得権益の利益を守りたい公務員が犯罪を重ねるだけでしょう。
 日本の法制度に歪みは大きく、司法権など使える物ではないので、情報公開からの始まりでしょうし、署名による司法権行使が出来ないと、官僚の作り上げている司法制度の不公正と不公平を変えられないでしょう。
 これはあまりにもひどい民主主義の選挙制度への冒涜なのですが、負けた側の政治家達も負けているので声高には叫べないのでしょう。ここまでを計算している非常に悪質な行為であり、中之島一家には明確に責任があるのでした。
 これは再選挙が必要なレベルの民主主義の選挙制度への大犯罪であり、公務員の不正と横暴を許すなであって、全国レベルのでの国民の不満の表明が重要でしょう。「民主主義の選挙制度を、利権を守るという理由で公務員が冒涜するな」です。
 この先トランプ大統領も紆余曲折を経て当確になると思います。米国での不正選挙もひどい物ですが、民主主義なので勝たないと先に進めない部分はどうしようもないのです。この勝利をどの様に盗むかが、悪事を進める側の算段であり、今回の中之島一家は投票日直前のガセネタ流しを実行したのでした。
 これには責任を問わないと、民主主義の選挙制度が崩壊するというレベルでしょう。勝てば官軍の中之島一家には、変化している世界の政治情勢など見えておらず、これから偽善の側が情報公開されて消える流れに、自ら乗り込んで、その悪事を情報公開される可能性を高めたでしょう。これに協力した毎日新聞を始めとするマスコミも含めて、民主主義が機能しない世界を作り上げてきた自公政権と過去の政権のあり方を見直す時にならざるを得ないでしょう。

 自然ですが、偽旗選挙は不正選挙の意味です。毎日新聞がサポートした不正行為であり、賄賂と汚職にまみれた市役所なのでしょう。トヨタ自動車と同じ猿人での批判ですので、そのひどさが伺えるという物です。
 彼らには民主主義など冒涜する物、自分の利益に変えるべき物であって、国民のための公僕でなど決してないのでした。変えるべき公務員の態度でしょう。

6)東京電力福島第一原子力発電所の放射能と原発の安全性の問題
Seifu 政府、601080、31080
radio 放射、英語のヘブライ化で201410、201416
react 反動する、35312、英語のヘブライ化で201129
reaction 反動、403625、2111915、

福島第一原発へ 46、1144の強調、距離7680kヤードと51.2度も強調
46975x109=51.20275度
偽旗x109、10;エース、90;命令
46975x1635=7680412.5ヤード
偽旗x1635、16;エース、35;遺伝子
46975x929=4363.9775マイル
偽旗x929、92;害毒、90;命令
601080x46=276496800インチ
政府x46、46;x2
601080x3833=23039396.4フィート
政府x3833、38;神、33;流刑地に入る
201410x2542=51.198422度
放射x2542、25;神よありがとう、42;心に留める
201410x1144=23041304フィート
放射x1144、1144;地殻変動の数値の強調
35312x145=51.2024度
反動x145、14;神、50;プレゼント
35312x783=276492960インチ
反動x783、78;支払い義務、30;あとで
4092x1716=7021.872km
健康x1716、17;then so、16;エース
4092x6757=276496440インチ
健康x6757、67;小銭、57;制御
571x4035=23039850フィート
ダメージx4035、40;x2、35;遺伝子
571x1345=7679950ヤード
ダメージx1345、13;神、45;あせる、判断する

 査読の問題を教える量子もつれとニュートリノの電荷とバイオ技術7からの引用です。
 イラストの左上図はご紹介済みの3月3日の読売新聞の記事からのデーターです。多い場所で10%も要介護率が上昇しているのです。読売新聞は放射能汚染との関係を全く触れないのですが、左下の放射能汚染図から明らかなように、誰が見てもここに相関を感じられるでしょう。汚染の大きいところほど、介護率が急上昇しているのです。当然これらは死者数にも反映するはずなので、政府の人口動態に現れている、年間数万人の自然死の増加部分に含まれるでしょう。
 この死者の増加部分を証明するに等しい物こそ、中央の表とその下のまとめ表です。南相馬市立総合病院は、このエリアの拠点病院と思われ、周辺にある浪江町、飯舘村、葛尾村には大きな病院のないことを確認しています。
 このデーターはこのエリアで、総合病院にかからないといけないと感じた人が増えた現実を表すのみならず、エリアにおける健康被害の増加をそのままに表すでしょう。重篤に感じる病気が増えた事を表すのです。
 この解釈には文句を垂れる工作員も出て来るでしょう。既に上げた通りですが、問題はとにかく、政府と県が白血病の実体を隠す事です。放射能のリスクは放射能の反動で既に明確に出来ていますが、これを世間に広められていないのであり、政府も県も低レベルの放射線は安全とする姿勢のままです。これを裁判で変える事こそ重要でしょう。
 工作員は自分の金儲けをしているだけであり、批判に値しないことを書き連ねているものが大半でしょう。政治の隠したい嘘を支える役割ですが、こちら的には霊的監視の対象でもあり、自然災害が起きて世の中が変化をし始めると、彼らにいる場所があるかどうか、どんどん疑わしくなるでしょう。

 この記事では白血病の実体を知り、これを公表する事が目的でした。統計手法に問題はあるのですが、南相馬市立総合病院が以前からカバーしていた範囲では、白血病は10倍でしょう。もともと小さな診療所に白血病の対応は無理でしょうから、ここが拠点病院でしょう。この白血病に関して数値は10倍です。
 要介護率は10%の上昇ですが、数値としては1.5倍という所でしょう。これだけでも驚愕の数値なのですが、白血病は10倍です。これを無視したい工作員もこの部分は何も口に出来ないのです。

 当時のイラストを載せておきます。白血病は約10倍で甲状腺がんは約30倍です。こんな物を隠し続けることが出来るという自公政権の政治家には、その姿は平清盛の如しだと批判をしておきます。当時の記事は2019年の3月ですので、奢れる者久からずを現実化するのに、1年半以上の長い年月を必要としたのでした。

 不正選挙で勝利を手にしているように見える「汚職のバイデン氏」ですが、この先に起きてくる変化で、必ずその当確を失うでしょう。軍産議会複合体の作り上げたガセネタで固められた勝利であり、裁判と国民の批判に耐えられなくなるでしょう。
 この続きこそ重要でしょう。軍産議会複合体の候補が倒れると、続きに待ち受けるのは彼らの悪事の情報公開です。
 ここまで進むと、ここに書いてきた日本の悪事も、悪事として多くの人に認識されるように変わるでしょう。トヨタ自動車の悪事と、大阪市役所の悪事は分かりやすいでしょう。自分達の利益のために、他者は犠牲になれと強制するのです。馬鹿を言うんじゃないでお終いになるのが、これからの未来でしょう。
 弱者が食い物にされてきたこれまでの社会が、弱者との共存を目指して変われるようになることこそ、善の側の願いでしょう。この未来に向けてがんばりましょう。

稲生雅之
イオン・アルゲイン