これまでの実績で見直した東京湾の未来の計画表7 10月14日 10月15日追記

 10月13日が何事もなく、北朝鮮のミサイル発射を外すために流れたことで、未来の計画表の理解も進みました。この状況は南北朝鮮と中共が引き起こすミサイル紛争と自然災害1、2の記事に詳しく書いていますので、記事を参照下さい。
 タスマニアのクジラたちが未来を教えた9月21日の時点では、10月において以下の2つの未来が選択可能でした。

1)トランプ大統領へのバイオテロがなかった場合
a)13日にミサイルが飛んで、15日の大統領候補者討論会を迎える。
b)20日にミサイルが飛んで、22日の大統領候補者討論会を迎える。
c)28日にミサイルが飛んで、11月3日の投票日を迎える。

2)トランプ大統領へのバイオテロ実行の現状
a)13日にはミサイルは飛ばない。15日の大統領候補者討論会が中止だから。
b)20日にミサイルが飛んで、22日の大統領候補者討論会を迎える。
c)28日にミサイルが飛んで、11月3日の投票日を迎える。

 この2種類の未来の存在は暗号解析側での統計処理による確認ですが、ベイルートの爆弾テロも、それ以外のリーマンショックやブラックマンデーを始めとする経済の変化にも対応出来ています。先史文明の科学であり、ここで説明する未来の計画表と、出所の同じ種類の情報です。適切に使えば未来の可能性をこの種の計画表同様に私たちに教えてくれています。今はまだオカルトにされるので信じにくいだけでしょう。数学的に統計処理をしているので、科学としての解析であり、先史文明の科学の一部です。くどいですが、目の前にある皇居の未来の計画表と出所の同じ種類の未来の計画情報です。
 人霊と自然が姿を現す時に、あの世の側にある情報としての未来の計画は、少しずつでしょうが人々に理解される姿に変わり、この世界のこの世とあの世の関わりを理解するところに進むでしょう。
 この選択が可能であった部分と、10月15日と22日の大統領候補者討論会が重要であること、加えて11月3日の投票日も重要であることが、皇居に描かれている未来の計画表の中で明確になりました。この結果でやっと、前回のこの記事に追加した未来の計画表に意味があったと進歩出来たのでした。

10月5日に追加した分 東京湾
28380ヤード 9月28日  楠木正成像、以下北側に延びる道の距離
28440ヤード 10月4日  道の分岐
28490ヤード 10月9日  道の交差
28550ヤード 10月15日 道の交差
28620ヤード 10月22日 道の分岐
28750ヤード 11月4日  道の交差 11月3日は交差点入り口

 イラストにも載せますので参照下さい。9月28日の楠木正成像との対応が正しいとして、ここにあるのは15日と22日の大統領候補者討論会が重視されて、続きで11月3日の投票日を迎える姿です。イラストを見ないと分からないのですが、10月9日から15日の間には、道路と歩道が4本も横切っており、意味深長に表現されているのでした。
 本日は14日で、明日の15日の位置でこの意味深長部分をクリアします。台風16号で明日へのリスクを伝えているとは思いますが、13日か14日に北朝鮮がミサイルを発射しても、中止になった15日の大統領候補者討論会には何の影響もないので、このままに流れる公算が高いでしょう。トランプ大統領の外交失敗を明確にする物ですが、バイデン候補を助けるには22日の大統領候補者討論会を待つ方が相応しく、20日前後まで先延ばししているのでしょう。
 バイオテロがなくて13日に北朝鮮のミサイルが飛ぶ場合、善の側としてはトランプ大統領の再選を目指す動きとして、自然が動きを始めるという表現こそ、道路と歩道が4本も横切る部分だったのでしょう。米中で動くでしょうし、日本でも動いたかも知れません。軍産議会複合体の嘘まみれの姿を、ここから情報公開して、メディアの垂れ流す嘘に対抗する予定であったと思われます。ここまでやらないと、フェイクニュースとバイオテロの状況下にある情報操作で、不正な投票まで使われるのでトランプ大統領を勝たせるには必要な大災害の連続になったでしょう。
 この未来が選ばれなかったことで、善の側としては被害を減らす部分で大きく前進でしょう。目先の目標はトランプ大統領の再選であり、ここにどの様に人々の関心を集めるかの勝負です。
 続きを考える上での参考情報が以下の組み込みです。皇居の未来の計画表部分に屋久島の天柱岩と沖縄の神事からの組み込みです。

屋久島の天柱岩から
楠木正成像     41100kインチ、41;これ、10;エース
11月3日ポイント 1142kヤード、良い世に

沖縄の神事の祭壇から
10月22日ポイント 956マイル、956;儀式、セレモニー

沖縄神事の隣りにある八重島公園の鍾乳洞から
楠木正成像      956マイル、10月16日相当
八重島公園の展望台から
楠木正成像の北側の道の分岐点 956マイル、1026~1031になる。北朝鮮のミサイル発射日に相当

難波宮と日本の呪いのサークルからは数値を探せずでした。

 この組み込みの意味ですが、天柱岩は屋久島にある先史文明の遺跡の中心点であり、こちらが屋久島では最も重視する部分です。岩の先端はとがっており位置もそこそこ明確に出来る状況です。ここは人間が教える未来の情報です。
 もう一つは、自然と人霊達が教える未来の情報です。自称むごい神ミロク大神様と仮名たたり女神大黒おくされ様のいる場所からの組み込みです。八重島公園側は3万年以上前には聖地の中心として使われた部分であり、このエリアに日本だけではなく世界からの組み込み情報が重ね込まれています。
 神を名乗る存在達も、可能な範囲で変化を教えることで、自分たちが騙してきた人間達への償いにしたいのでしょう。この組み合わせには正直驚きました。慈悲がないと、自然はともかく自称むごい神ミロク大神様に向けての批判を繰り返してきましたが、自責の念はあると修正です。慈悲にも通じるでしょう。やはり人間とあまり変わらないという姿の演出でしょう。
 八重島公園の鍾乳洞は一度しか行ったことがなく、地図でもネットでも探せない隠れたスポットでしょう。膝を抱えると入ることの出来る小さな鍾乳洞の空間です。位置が曖昧なので、ずれがあるかも知れませんが0.01マイルの前後だと思います。ここは重要な情報なので後で検証することにもなるでしょう。
 この続きが自然災害への組み込みかどうかが重要です。楠木正成像には8月11日が組み込まれており、皇居の中心の建物の中心部にも8月11日が組み込まれています。
 これまでの解釈では、8月11日はバイルートのテロを騙すために準備された組み込みであり、7月31日を外して8月4日にずらすことが出来た、「騙しの材料」です。
 10月16日はワシントンでも香港でも確認の出来る、要注意の日時です。日時の計算は東京湾において以下となります。

1倍(日時は2倍する)             5倍
13.895海里    7月31日       6947.5 9月19日
13.95       8月11日       6975   10月16日
14.015      8月24日       7007.5 11月13日

 楠木正成像への組み込みは9月28日だけではなく、10月16日もまだその可能性を高く残すと言えるでしょう。難しい問題が一つ残されており、0.01海里のずれで5倍する側には5日の誤差が出ます。この意味で10月11~21日が指し示されていても、その区別は難しいでしょう。この範囲でどうなるのかは分からないと言えるでしょう。
 本日までは既に過ぎており、続きも22日の大統領候補者討論会の前日であって、この中で自然が動くには都合が良いでしょう。
 10月16日の楠木正成像には、人間も自然も人霊達も、注意を喚起していると言えるでしょう。8月11日は既に過ぎていますし、皇居の中心部にも同様に10月16日が存在します。残念なのは正確な位置が分からず、過ぎた分を抜いても15日から21日までの幅を持つ部分です。16日が有力候補としても、敵を騙すことに相変わらずご執心でしょうから、期待は五分五分程度でしょう。備えと注意こそ重要になる部分です。
 世界で動きを見せる場合、連鎖もこの中での動きでしょう。この意味での幅があるのは当然かも知れません。とにかく注意であり、カトラ山の噴火にまでつながれば、情報公開を大きく進めるでしょうし、嘘で固められている、偽善の側の候補者であるバイデン氏の実体を、その犯罪行為と合わせて多くの人々に伝えることになりそうです。

 13日の北朝鮮のミサイル発射を外したことで、続きの未来の計画表の解釈がここまで進みました。まだ続きがあってトランプ氏が11月3日に勝利をしても、軍産議会複合体は戦争への画策を追求して破壊を求めるでしょう。自然の動きはこれに対応するはずなので、12月末まで変化が続くように感じています。
 未来の計画表も、11月3日を過ぎると続きへの情報も集まって先を見る部分が可能になると思います。まずは目先の11月3日までを注意して欲しいと思います。

 以下は9月21日に座礁事故を起こした、タスマニアのクジラたちの組み込みの重要な部分です。この中のいくつかを当てることで、情報としての信頼度を勝ち取る予定だと思います。

柏崎刈羽原発 2902kフィートの近辺で以下が可能
 1015x2859=2901885 10月15日と19日
 1016x2856=2901656 10月16日の二重の強調
 1017x2853=2901501 10月17日と13日
 この組み合わせは任意に使える様子なので、一方に強調がないと指定に意味がない。
 62415x4649=290167335 Oct15、よろしく
 62416x4649=290171984 Oct16、よろしく
 2902/4649=6242202・・  Oct22、よろしく
 ぎりぎりで見ると、10月7日から31日で成り立つ。
敦賀原発  28480~28500フィート、10月8~10日
 9494949ヤード、20201023
サウスアンボイ 10400マイル、20201012、1025
 9040海里、20201010
コップの森 82度、20201028
バブヤンクラロ 285100kインチ、10月10~12日
 4500マイル、20201004、9日おき
秦山の原発 4545.45海里、20201004、9日おき
 62915x4390=27619685フィート、Oct15、魔術師の命令
 62916x4390=27620124フィート、Oct16、魔術師の命令
 こちらもぎりぎりで見ると、10月7日くらいから31日で成り立つ。
カトラ山  9400海里、20201023

 トランプ氏が大統領選挙に勝利する必要があり、この内容を複数当てる必要があります。古い修正五回目記事の内容では未来の情報が足りないので再検討しました。以下に続きの数値を探せたでしょう。この新しい追加の部分は11月4日が目印で、11月3日を隠す目的でした。連中の予定通りにこちらは騙されていたと言えるでしょう。
 まずは年表です。

以前の分 東京湾
28740ヤード 1103 国会議事堂尖塔部 米国大統領選挙
28630ヤード 1023 桜田門の橋 カトラ山の噴火でタスマニアの情報
28560ヤード 1016 首相官邸の建物 古い年表にある強調
28380ヤード  928 楠木正成像、10月4日まで指し示しあり
 首相官邸は広いので複数日になる、桜田門は20~24日で、位置が正確になるのは2020928と20201103になる。

比較のために載せる分
香港11月13日まであるが、変化が分かりにくい。
6960 10月1日  白い道の始まり
6985 10月26日 白い道の終わり、28日の前後に道の曲がりと広がりあり
6992 11月3日  続きの道の修飾部分の終わり

ワシントン
議会 10月10~18日、この後24日までで区切りあり。11月3日は不明瞭で11月26日までで道の手前になる。
ペンタゴンとホワイトハウスでは10月16日に強調がある。

 地区により差が出るでしょうが、11月3日向けての計画であり、タスマニアのクジラたちの情報は、香港では秦山に一致していないでしょう。その位置を含めるので使えるという程度です。
 ワシントンでは10日から24日まで強調と言えるので、ここに一致する部分を当てて欲しいところです。大きな政治的な動きでも良くて、自然災害だけである必要もないでしょう。
 東京湾のそれは種類が増えて、1日ずれがあっても敦賀原発をカバー出来るでしょう。その他のエリアの出来事にも配慮があるでしょうから、組み込みも多くなっているのだと思われます。
 この続きでまだ外す可能性もあるのですが、東京湾において9月28日の楠木正成像を重ねる手法は、変わりにくいでしょう。変わらないとは言えませんし、騙すばかりが連中のやり口です。タスマニアのクジラたちまで釣り餌にする可能性も残すのであり、まずは当分この状況という程度でしょう。続きに変化を重ねる時間的余裕もどんどんなくなるので、まずはタスマニア島のクジラたちの情報を当たりにして欲しいところです。

 これまでの各地の年表に対して、以下が実績と修正と言えるでしょう

7月31日  ベイルートの爆弾テロが予定だったが8月4日に延ばされた
8月11日  イランのタンカー拿捕で軍産議会複合体が紛争を求める
8月16日  尖閣列島での紛争の始まりを求めたが、日米の軍事演習で阻止
8月25日  米中の軍事挑発の応酬、25日に米、26日に中
9月6日   善の側のヤラセの台風10号の高潮争い
9月14~16日 らせんの力の記事の完成程度、菅総理の選出
9月17日  敦賀にGPS変動データーの異常が発生し、チェックメイトの可能性
9月28日  イランへの偽旗攻撃のテロの予定日、回避された。
10月2日  トランプ大統領へのバイオテロによる新型コロナ発症
10月13日 北朝鮮のミサイルが飛んで15日予定だった大統領候補者討論会に影響する予定が、トランプ氏へのバイオテロで討論会と合わせて流れた。

日本の年表
5月25日  ニューヨーク株式市場の大暴落
6月18日  予定は故宮の自然災害であり、善の側に代換え地震を求めていた。
6月30日  香港安全維持法の成立
7月4日   米中の軍事演習中における偶発的紛争の始まり
7月12日  北朝鮮の大型ミサイル発射?、なくても自然災害かどうか?
7月31日  スカイツリーの周辺での自然災害、318の倍数
8月11日  敵の動き、359の倍数
8月24日  北朝鮮の大型ミサイル発射、紫禁城、柏崎刈羽原発
9月6日   善と偽善の争い1年の節目
9月11日  戦争とテロの可能性
9月14日  自然災害
9月末    情報公開が始まるかどうか
11月3日  米国大統領選挙

香港の年表
7月12日  北朝鮮の大型ミサイル発射?、なくても自然災害かどうか?
7月21日  カトラ山の噴火、自然災害
7月23日  香港情勢が動き始める変化
7月28日  31日までの何かの変化
7月29日  31日までの何かの変化
7月31日  スカイツリーの周辺での自然災害、318の倍数
8月11日  敵の動き、359の倍数
8月24日  北朝鮮の大型ミサイル発射、紫禁城、柏崎刈羽原発
9月6日   善と偽善の争い1年の節目
9月11日  戦争とテロの可能性
9月20日  8月末以降の自然災害の区切り
9月末    情報公開が始まるかどうか
10月16日 何かの区切り
11月13日 同上

米国の年表  先頭の*は強調を感じる日時
*6月18日  米国東海岸の動き
 6月28日  2種類の年表基準の重なる日
*7月4日   米国東海岸の動き、カトラ山の地殻変動
 7月6日   カトラ山の大噴火
*7月16日  米国政治の動き
*7月26日  米国政治の動き
*8月11日  敵の動き、359の倍数
*8月24日  米国東海岸の動き
 9月6日   善と偽善の争い1年の節目
 9月11日  戦争とテロの可能性
 9月19日  何かの節目
 9月末    情報公開が始まるかどうか
 10月16日 大統領選挙前の節目
 11月3日  大統領選挙

数値計算
 2020731は2779日、6898日
  =3x53x71x179
 2020811は2790日、6909日
  =13x359x433
 2020824は2803日、6922日
  =2^3x3^2x13x17x127
 2020906は2816日、6935日
  =2x47x21499
 20201016は2856日、6975日
  =2^3x3x11x76519
 20201103は2874日、6993日
  =3^3x13x67x859

 こちらの記事を何も知らずに未来が当たった情報として始めて見る場合、一般に言う所の神(を名乗る存在)を連中と書き、嘘つきの人間の屑と批判する部分は受け入れがたいでしょう。それで普通です。私たちは神の姿など宗教を通した嘘の姿しか知らないので、これから実際に姿を表してから、やっと少しずつ理解が進むでしょう。
 彼らはある意味この世の宇宙その物をビッグバンで生み出した存在であり、こちらの科学であの世のエネルギーから、意図的に宇宙の条件までを選んでビッグバンが起こせると、物理の記事に紹介しています。神を名乗る者達は知性の集合体であって、一つの知性で人間の死んだ存在、魂であると言えるでしょう。人間は神の一部だと宗教やオカルトでも言われるのですが、真実の一端でしょう。
 神だけど人間の死んだ奴らでもあり、ある意味同胞でもあるのです。今回は善と偽善の2つの争いにおいて、人間がたくさん死んで犠牲になり、惑星も一つ破壊してまで敵を騙し、やっと勝利するところです。神は人間を騙し続けて、たくさん生け贄に捧げて勝利するのです。綺麗事ではない現実の姿です。
 神もその姿ではその後に人間達を導けないので、中身を代えるというか、代表者が替わるのか、とにかく、現状は自称むごい神ミロク大神(様)という名前です。この名前を消すと伝えています。消えて行きたいほどにむごい仕打ちで人間に向き合ったのであり、勝負のための非情はあれども慈悲などないでしょう。これから書く2つの月の記事に詳細を説明する部分です。
 過去の宗教の信念体系で作り上げられている神の姿は、現実にはほど遠いのです。善の側にはアラーの神も存在しますが、同様に名前を消す神なのでした。その他の宗教の神々も大半は実在ではなく、キリスト教もユダヤ教も人間の信念体系だけでしょう。そこに神など始めから存在しないの意味です。支配を望む人間と人霊達が神を名乗る存在としているのでした。
 地球には1366万年も前から人間が存在し、哲学も宗教も存在出来ていたはずです。これと比較して現在の宗教が新興宗教に見えて普通でしょう。例えば日本なら阿含教や創価学会、アレフや幸福の科学など地球の歴史と科学を知らない無知な者達です。自分で信念体系を作り上げて自分に望ましい神を当時のばれない嘘でねつ造し、信者を洗脳するグループでしょう。私たちは本当の姿を何も知らされていないのでした。先史文明の遺跡を調べると明確に分かる地球の過去の姿です。

 6万年前にも善と偽善の争いがあり、命が豊で自然もあった惑星ティアマトを失っています。2つの惑星に人間が住めるようにする必要があって、当時の子孫を残しにくい宇宙人は太陽系を選んで子孫を生み出しやすい人間を、この地の自然の協力と遺伝子操作で生み出したのです。一方がノアの箱舟に描かれる大規模地殻変動や大噴火でプレート運動を調整する時に、他方に自然も含めたたくさんの命達を、避難させることが目的です。一つの太陽系に2つの自然を持つ惑星が存在しないと、地球で過去繰り返したように、大規模な生命の絶滅を避ける手段がないのでした。この絶滅を避けて命達の進化を促して求める物こそ、2つの惑星を持つ恒星系での、命ある者達の繁栄です。
 先史文明の遺跡に残されている歴史によれば、火星と木星の間にある小惑星帯がその破壊された惑星の名残です。科学で見ても10万年単位の近い昔でないと、不自然な軌道要素を持つ小惑星の存在を説明出来ませんし、冥王星の衛星なども含めて、軌道の安定しない準惑星とその月の存在を説明出来ないのです。不自然な不安定軌道要素を持つ冥王星は、惑星ティアマトの月が、海王星の重力圏に捉えられたので、今の形に残ったのでした。この事実までが先史文明の遺跡の記録です。天文学的にはわずか6万年前なので、太陽系の年齢である約50億年に相応しくない軌道を持っているのでした。天文学的な現実です。
 科学を使って争いをすると、次はこの地球を破壊してしまうので、12660年前に始まった、太陽系のこの地における最後の戦いでは、お互いに文明を忘れて科学を遅れた物にすることで、地球を破壊しない未来を求めているのでした。原爆は自然を破壊し放射能で長期に渡って地球環境を破壊しますが、地球その物を破壊する事はまだ簡単には出来ないでしょう。これが理由で私たちは過去を忘れてあの世に置いてきているのです。勝利の後にあの世においてきた物を取り戻すのであり、このHPの記事になっているらせんの力の科学技術は、まさにあの世の存在達が始まりを導いた物であり、あの世から取り戻す科学の始まりと言えるのでした。

 以下は連中がこちらへ向ける酷い仕打ちに答える、連中へのこちらの繰り返し贈る言葉です。ご参考まで。

 こちらは永続する平和な未来のために努力するのであって、それを利用して自己の利益を求めるあの世の連中の強欲には、神を名乗って説教を垂れる資格などゼロだと、今から繰り返し書いておくことにします。
 加えて慈悲も含めて精神性と人間性の高さで人間を導いて見ろと、挑発を書いておきます。伝えられる綺麗事を実現するのは人間になるのであって、言葉でしかない綺麗事を聞いてもそれが実現出来る理由や根拠などないでしょう。
 やって見せられた物は、勝利のために全てを犠牲にする偽善の側と変わらぬあり方であり、始まりはここからです。人間の命を生け贄に捧げる戦略を取るしかない、所詮くず戦略は人間のくずに相応しいのであり、人霊構成の入れ替わりがないと、未来を平和に導くことなど出来るわけがないの世界です。
 自称むごい神ミロク大神様の嘘の9分9厘の生け贄劇場も、やっと終幕を迎える所かも知れません。善と偽善の争いに勝利する最大の理由は、人間達が敵に勝つために進んで犠牲になる部分、生け贄に自らの意志でなってきたことであり、神を名乗る存在が悪魔を倒すのでは間違ってもないのです。人霊と人間でどうやって敵に勝つかを考えて、この手法を選び、敵と味方を騙し続けて勝利するのでした。嘘が99%の言葉こそ、過去の神の言葉だったのであり、多くの人間がそれを知らずに死んできたのでした。正義の名の下に負ける必要があって、負けを繰り返してきたのでした。
 あの世側でもそれなりの苦しみはあるでしょう。自分の名前を消さざるを得ないほどの苦悩だとこちらも察するところです。勝利に向けて最後まで非情な態度で争うことこそ、勝利への道であり、何も知らない人間達がたくさん死んで生け贄になってこその、勝利です。つらく悲しい戦いですが、勝利に向けて進みましょう。

ゆうちょ銀行
記号10560 番号39920511 イノウ マサユキ
三井住友銀行
船橋支店 普通預金 7055954 イノウ マサユキ

稲生雅之
イオン・アルゲイン

10月15日追記
 タスマニアのクジラたちの指し示し日時に書き漏れと、検討漏れがあり修正です。柏崎刈羽原発と秦山向けの数値を修正しました。
 柏崎刈羽原発の場合、かなり幅広く使える仕組みを利用しているので、これで指し示しと言えるかの方が問題でしょう。この場合ある種の強調を伴わせないと意味がないと明確にしておきます。大きな数値と小さな数値のかけ算なので、任意に数値を調整可能なのでした。強調としては、1017x2853など、一方に意味のある数値の選択が必要になるという事です。この例の10月17日の場合、この日の新月には意味が薄いかも知れませんが、2853の10月13日は、外すべき重要な日だったので、ここに組み合わされている10月17日にも意味があるかも知れないという使い方です。普通の感覚で言うとやり方がセコいです。
 10月16日は位置としては最重要ですが、計測上の数学的な指定としては前後5日であり、10月21日までは楠木正成像や皇居の中心だと考える必要があるでしょう。加えてそれぞれに広さもあるので、変化に余裕を持って対応するという意味が強く含まれているでしょう。はっきり言って教えられない最後の重要部分だという表現でしょう。これをタスマニアのクジラたちが数学で表現して、彼らの指定の現状だと思えます。
 数学的には以下も重要でしょう。

20201016=2^3x3x11x76519 組み込みは容易
20201017=499x40483      難しい
20201018=2x587x17207    難しい
20201019=3x467x14419    難しい
20201020=2^2x5x7x313x461 容易
20201021=素数             ほぼ不可能
20201022=2x3^3x374093   容易

 隠すなら17~19日は相応しいでしょう。地の声の指定が難しいので見逃されるからです。これをカバーする仕組みがはっきり言ってセコい2つの数値のかけ算でしょう。

以上