地震に現れている自然の意図230 12月27日 12月29日追記

 地震と台風の位置から自然の意図を解釈しています。
 12月15日は屋久島の天柱岩が柏崎刈羽原発に組み込んでいた日時として自然と人間が協力できる様になったと示した日だった様です。天柱岩の組み込みの続きは1年前に死者を約450人出したクラカタウの噴火津波の日の翌日で23日です。この日の安倍総理と習近平氏の戦争路線を止めたかった物でした。20191248表現なので、12月一杯は注意が必要であり地の声は27日と続きを教えています。12月を外す可能性も半分以上でしょう。若狭湾から女川原発までと柏崎から広東への構造線を動かすマグマ溜まりの圧力と地震の組み合わせで構造線の地震の準備を進めています。その他でも構造線の地震における前兆と言える準備は進んでいます。
 地震災害は構造線型の大きな地震になる可能性が高く、日本だと過去の最高はM8です。世界でもM7クラスに可能性があり、状況次第で万人単位の死者になるかも知れません。
 敵を騙して争いに勝つ必要性が一番なので、敵を騙すために必要であればたくさん殺す事を容認するしかないでしょう。分かっているからこそ、津波(洪水)の後に気をつけろと警告している状況です。自分の大切な人たちを災害から守ることが、重要な時期が来ていると思います。
 世界の変化に連動しやすい柏崎刈羽原発と伊方原発、若狭湾周辺、樽前山とその周辺、九州全域の火山のマグマ溜まり、南海トラフと関東など日本と世界の原発他リスクのある場所はくれぐれも注意をお願い致します。

 この記事に出てくる数値は、数字の羅列だけ見ても意味が分かりませんし、初めて見る方には事前に知るべき内容が多すぎて困るところでしょう。これまで隠されてきた先史文明の遺跡、地球の過去、今の未来の計画など簡単に説明するのは改めての作業です。
 まとめ記事は何度も書いているのですが、すぐに本1冊分になる状況です。自然災害の流れと政治の変化について、簡単に知るには以下の記事で数値の意味を調べて下さい。自然と人霊達が、地の声という地震からの距離と角度の情報で、様々なことを日本語とヘブライ語で数値化して伝えてきたのが1366万年前の過去から延々と続くこの世界の現実です。

地の声の情報の見方と基礎知識へのリンクについて
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=1057

稲生雅之
イオン・アルゲイン

12月27日
 昨夜鹿児島県薩摩地方の地震で無駄な作業をさせられていましたが、同時に霧島山の新燃岳で火山性地震を増やしており、本日気象庁から警告が流れています。
 この分のみの追加です。この地震に意味があると強調したいらしく、本日も同じ場所で2回揺らしています。

鹿児島県薩摩地方の地震の組み込み
新燃岳   77km、20191248、105.6度、20191215
 3040kインチ、30240、悪魔、20191248、2020118
 253kフィート
 84kヤード、20191227、2020116
 48マイル、3日おきのいつでも
 41.6海里、2020109、122

 金委員長のクリスマスプレゼントはまだ届かずで、安倍政権は自衛隊の中東派遣を決めています。これに対する自然の動きはなしであり、本日何かするかでしょう。
 新燃岳は、やる気があるなら噴火可能であり、水蒸気爆発で火口を爆裂し溶岩流出が出来るはずですが、こちらの予想はまだやらないです。やらずに済ませる様に振りだけを続ける予想です。
 外すことに特化しているので、やるやる詐欺の継続に見える所です。もう閣議決定しているのに動きなしなので、後回しでしょう。
 本日のおまけニュースは酷い物です。

政府は27日午前の閣議で、11月29日に101歳で死去した中曽根康弘元首相を従一位に叙し、日本の勲章の最高位に当たる「大勲位菊花章頸飾」を授与することを決めた。授章は11月29日付。中曽根氏は1997年に、これに次ぐ大勲位菊花大綬章を贈られていた。

 彼のJAL123便墜落事故における犯罪行為が情報公開出来た時に、大勲位の剥奪が相応しいでしょう。生きていてくれたら証言を国会で求めるところで普通でした。政治家達は事の真相を知っているでしょうから、彼に勲章を贈る行為は、911の犯人であるラムズフェルド国防相に叙勲することと同様です。こういう物で犯罪行為を隠したいのでした。
 地の声としては、まだ20191215と1248を継続していると伝えるところでしょう。この地震を明日28日も続けて、29日の警告にしたいだけに見えています。どんどん先延ばしして、29日に今度は20191230だとやって、結局2020101以降ではないかと思えています。本日の政治のタイミングまで外すなら、その可能性を高めるでしょう。
 中国と米国から動かすかどうかは、重要な部分です。現状は日本は期待だけさせて先送り、海の向こうは不明瞭です。勝負の本質は敵に対処すべき状況下なので、これで順当でしょう。動かすならです。
 続きは台風29号を夕方目標で解析です。台風は29日で熱帯低気圧に変わる予想であり、嘘の付き合い騙し合いの無駄な作業も減るところでしょう。
 資金繰りはまた手持ちが1千円を切るところです。ご理解とご協力をお願い致します。

12月27日の2回目の追記
 26日の鹿児島県薩摩地方の地震の組み込みは北朝鮮のミサイル発射への懸念を明確にする物でした。

鹿児島県薩摩地方の地震の組み込み
平壌呪いの池 33800kインチ、除数で29860外し
東倉里   331.52度、29834外し

台風29号の組み込み
阿蘇山   双方で1512外し
柏崎刈羽原発 3270km、除数で6174
 36.36度36で、20191230、2020104、9日おき
 1765海里、除数が1144
紫禁城   1717マイル、17で202011
 1491.7海里、29834
皇居    126670kインチ、2019と2020可能
 199.68マイル、29952
首相官邸  126602kインチ、1266外し
敦賀原発  組み込みなし
ペンタゴン 13.35度、除数で1512
マール・ア・ラーゴ 21.89度で219外し、20201436外し
秦山の原発 12.22~12.33度
 69mインチ、2020113
 5760kフィート、20201230、2020104、9日おき
 1919191ヤード、19で2020118、192で3日おきのいつでも
 948.8海里、30368外し、948で20191215
広東の原発 965kヤード、2020131
平壌呪いの池 2799.2km、28外しで20191227外し、2020102、7日おきはずし
 1511.5海里、1512外し
東倉里   9292kフィート、2020113
 1759.8海里、176外しで、20191248、2020106、11日おきはずし
コップの森 13890km、13.89度
 7500海里、3日おきのいつでも
サウスアンボイ 13750km、20191215、10.4度、2020109、1122
 45120kフィート、201912

 紫禁城とペンタゴンには29834と30240、首相官邸にはずれが出て12660だと思われます。官邸と同角度の皇居の29952で代用するという意味かも知れません。中国共産党、軍産議会複合体、安倍政権の彼等が望む北朝鮮のICBM発射がおきないことを願う組み込みですが、まだ続きがあるので本日を外せても続きがどうなるかは不明瞭でしょう。
 結局本日も外しに使ってお終いでしょう。このままICBM発射というクリスマスプレゼントが届かなければ良いのですが、とにかく駆け引きと未知数な何かです。技術的にも難しい事にトライするかも知れず、それで伸びている可能性までを否定しません。
 動きが出るなら自然はICBMの発射を受けて、安倍政権の選挙への突入を止めるべく動く可能性があるでしょう。米国東海岸でも中国でも戦争への動きがどの様に画策されているか次第です。これを止めるとしているところであり、こちらの不満を口にしてもあまり意味はないでしょう。
 ICBM発射後の動きで自然が動くことになるのはその後の想像が容易いのですが、ICBM発射が伸びるとして、何が選択肢なのかは分からないところです。平和への道があるのならそれも良いですが、自衛隊の中東派遣で自衛艦が生け贄になるのも戦争への未来です。いつまでたっても安倍政権への情報公開など進まないのであり、ICBMがしょぼいミサイルに変われば良いだけにも感じる所です。

 トランプ政権が北朝鮮に何を求めているのか、ここにも不安な点があります。今は軍産議会複合体の望む流れであり、北朝鮮も核兵器を隠し持つ未来をまだ手放せていないでしょう。思うに任せないでずるずると時間だけが過ぎて欲しいというトランプ政権と、経済を回復させたい北朝鮮の駆け引きは、厳しくなる方向だと思います。軍産議会複合体としては、北朝鮮を挑発してイラン問題に絡めたいはずです。核のリスクで戦争をあおれれば良いのであり、中国共産党とも利害が重なりリスクは大きな姿に演出されるところでしょう。善の側はこれを止めてどうするのかも不明瞭でしょう。その先にある尖閣での衝突を止める部分が重要であり、これをどう止めるか、中国の自然災害になるだけです。
 ジュバイルの淡水化施設への攻撃を必死に止めた姿と比較して、戦争のリスクなのに動きは鈍いと言えるでしょう。敵の何を利用したいのか、それ次第にも見える所です。ここに未来を書いても、それで止まれる状況ではなくなっているので、最後の打算の時という状況に感じられます。

 手持ちが1千円を切って食費に事欠き、新聞代が支払えずで苦労しています。このまま時間つぶしをする人霊と自然であり、2020年は正月から変化の年だとやりたいだけだと思えています。
 まだ続きがあるので油断なく備えと注意をお願い致します。ICBMでいまは揺れている演出ですが、止めようとしているのか、それとも失敗させたいのか、他の物にすり替えたいのか、ここ数日が重要なことは確かでしょう。飛ばないICBMの情報などあとで聞いても誰も信じないでしょうから、続きの目立つ動きを止めるか、失敗させるためのICBMを実際には発射させたいか、単に止めるだけではない何かと見えています。
 ICBMの発射などかなり前からリスクを捉えているはずであり、直前の今頃になって騒ぐ様に4回の地の声です。これは演出であって、警告と言えるのか疑問だと明記しておきます。この意味でも備えは重要でしょう。

12月28日の追記
 まずは北朝鮮です。台風29号からです。

東倉里   1592.1海里、除数で12660外し
平壌呪いの池 18.98度、30368、19度で2020118

 ミサイルは外したいけど、何かを動かしたいという組み込みです。謎解きでもありやれやれです。
 全体ではとにかく20191230や2020101以降への先送りを表現していますが、どこまでがくだらないヤラセなのか不明瞭にされています。
 夕方までもう少し考えて記事にする予定です。この種の無駄がやりたいだけであり、北朝鮮情勢は先伸びしそうに感じるのですが、意図が分からないままです。

12月28日の2回目の追記
 北朝鮮はICBMを日本やグアム、アラスカに向けて発射する可能性を持っている様子です。にわかには信じがたいのですが、組み込みである以上紹介です。

台風29号の組み込み、北緯14.4度、東経115.2度、良い子に
自然災害関連
阿蘇山新火口 35.35度、2020102、7日おき
阿蘇山旧火口 35.3度、20191247
柏崎刈羽原発 37.8度、20191248
 11300kインチ、2020101
 2140マイル、20201493
 1860海里、20191230、2020146
敦賀原発  37.44度、29952
 124mインチ、20191230、2020115
 1700海里、20191461、202011、127
秦山の原発 1872km、29952
 2048kヤード、いつでも
 1010海里、2020101、20200101
広東の原発 35800kインチ、201912
 2983400フィート
 994466ヤード、29834
 565マイル、2020101
 490海里、2020123、チェックメイト
コップの森 14000km、2020102、7日おき、12.28度
 7560海里、30240、20191248、2020113
サウスアンボイ 8.75度、2020130
 5454545454インチ、54で20191248、2020113
 454545454フィート、45で2020104、9日おきのいつでも
 151515151ヤード、3日おきのいつでも
 7480海里、20191512

ICBM関連
紫禁城   2828.28km、2020102、7日おき
皇居    41.59度、416外し
 3720kヤード、20191230、2020146
首相官邸  3400km、202011、127、41.58度、20191248
東倉里   1592.2海里、除数で12660外し
平壌呪いの池 18.98度、30368、19度で2020118
亀城空軍基地 9815kフィート、除数で2019は20566
 3272kヤード、除数で6174
元山空軍基地 2995.2km、21.4度、20201493
 118mインチ、2020101、1月18日
 3276800ヤード、いつでも
 1862.375マイル、29798
景福宮   2820km、201912、2020107、22.2度、20202
 111mインチ、20202、1月11日
 9250kフィート、20202
経が岬   3386500ヤード、除数で2020年で59668外し
車力米軍  150400kインチ、201912
 2062.2海里、2062外し
車力自衛隊 34.6度、2020121
グアム島  3210km、20201493、88度、20191248、2020106、11日おき
 126600kインチ
 10500kフィート、1月5日
 3500kヤード、2020102、7日おき
 1996.8マイル、29952
 1730海里、2020121
アラスカのエルメンドルフ空軍基地 8880km、20202
 29.12度、除数が2019年で693333、2020年は29.13度で可能
 29120kフィート、除数が2019年で693333、2020年は29136kフィートで可能
アラスカのジュノー港、海軍本部の町
 9800km、2020123、29.53度
 6090マイル、2019年は除数で29834、2020年は29860
尖閣列島  33.28度、29952
 60mインチ、3日おきのいつでも
 5mフィート、いつでも

 非常に凝った組み込みであり、北朝鮮が日本と米国の米軍基地のあるグアム島とアラスカに向けてICBMを発射する警告と言えます。
 過去は正確には日本向けであるので、今回は米国軍基地に向けて角度が調整されたICBMになるかも知れません。米国の場合は手前に落とすと思いますが、警告としては十分でしょう。
 日本の場合は本土に着弾しても北朝鮮は適当にごまかせるでしょう。時間を稼いで中国と連携するなど具体的な動きにつながるかも知れません。
 これを止めるというか、ICBMは許して続きの戦争への画策を止める部分が自然の動きかも知れません。2019年も2020年もその動きに対応していると言える組み込みでしょう。
 グアム島は大きいので組み込みが容易ですが、アラスカのエルメンドルフ空軍基地とジュノー港は意図的に調整しないと無理な組み合わせです。人霊達の監視の結果で、ここまでを公表しても良いというタイミングが本日なのでしょう。
 残念ですが、北朝鮮のICBM路線は変えにくいのかも知れません。結果を見るまでは不明瞭な状況ですが、ここまでの脅しをするのも、かなりのリスクだからでしょう。
 首相官邸には1月の組み込みがあり、ICBM発射に応じて選挙の準備がこのタイミングなのでしょう。日本への着弾でも、アラスカやグアム島向けの発射でも、リスクをあおって軍事的な面での動きで選挙に勝てるという判断でしょう。
 いつから尖閣での衝突が演出されるか分かりませんが、大きな変化になりそうです。このリスクも組み込みされており、ICBM発射に連動するのでしょう。
 あとはこれをどの様に崩すかなのだと思います。うまく流れることを願っています。
 資金繰りはとにかく大変ですので、少額でも結構です。ご理解とご協力をお願い致します。手持ちがまた1千円を切ってくだらない演出にされていますが、とにかく先に進める様にご理解をお願い致します。
 動きはいつでも起きうるのでしょう。先延ばしをしたい様子ですが、あまり意味があるのか分かりません。北朝鮮の準備を待って動くのみに見えています。動きが出たら自然災害にも可能性を高めるでしょう。これまでのやるやる詐欺とは状況が変わるので、変化にはくれぐれも注意をお願い致します。

12月28日の3回目の追記
 今後の為に参考情報を載せておきます。

20191229 41x97x5077 難しくないが、簡単でもない
20191230 2x3^2x5x31x7237
20191231 素数なので難しい
2020101  3x59x101x113
2020102  2x7x313x461
2020103  263x7681 難しい組み込み
2020104  2^3x3^2x28057

 明日12月29日は難しい部分があるので、本日の組み込みでは20191230による代用表現と考える方が良いかも知れません。
 この中では20191231と2020103は組み込みはほぼ無理でしょう。2020103はやれば出来る物ですが、本日はなしであり、現時点では他の日にちでの代用と考えるべきでしょう。
 正月休み明けまで動かない可能性もあると思います。1月11日の満月が強調を伴っているので、ここに節目かも知れません。
 偽善の側は今このタイミングで動かないと、戦争をする未来を失うところまで追い詰められているのでしょう。動かなければ安倍政権から崩れて行く未来になるのだと思える所です。ここが崩れると日本を崩せないので、焦りが今の状況を生み出しているという感じです。日本からの情報公開で中国共産党も軍産議会複合体も、自分達に都合の悪い情報を流す人々の大幅な増加を止められなくなるのでしょう。
 うまく先送りして、偽善の側の世界戦争への未来を再度追求するにしても、中国共産党と軍産議会複合体が崩れていてはほぼ不可能でしょう。ここまでを考えた上での大勝負に、偽善の側が出ざるを得ないところまで、善の側が条件闘争で追い込み続けた結果でしょう。

 過去を思うと、ミサイル発射がおきる場合は直前に教えるか、事後に改めて事前に組み込んであった情報で分かる様にされています。今回は防ぎたいなら数ヶ月前から様々な手段で必要な日時を伝えて対処をさせたはずです。
 この意味で今回は、起きる物であるという教え方であり、どれくらい前後するかです。またはこれで偽善の側が、さらに条件の悪いタイミングに遅れて追い込まれるかです。
 決まっていない未来ですし、ぎりぎりの所での駆け引きの最中でしょう。とにかく良い方向で結果が出ることを願っています。

12月29日の追記
 本日はGPS変動データーの公表があったので、この解説からです。
 イラストに載せた11月30日までのデーターと比較して、12月17日のデーターでは九州の動きが小さくなっており、四国の動きとの間に大きな差が見られています。全国レベルでは動く方向が少し西寄りになっている程度ですが、九州を独立させる様な動きです。
 阿蘇山が敦賀原発方向に押しの力を加えています。これにこの動きを重ねると、構造線の押す位置を南側にずらす動きであり、影響して来た範囲を広げる動きでしょう。九州が動かないのに、中国四国は北に押されるので、押す位置が地図上で南にずれるのです。構造線への刺激がさらに強められているという結果が出ているはずです。
 琉球から広東方面の動きは不明瞭ですが、似た様なずれが存在できるので、こちらも構造線への刺激を強める働きになりそうです。
 敦賀の先には長岡サイトの端を通る動きです。こちらの動きはばらばらで不明瞭ですが、釈迦岳付近の地震は続けており、敵への牽制だと思っています。
 いつどこから動きを見せるのかまだ不明瞭ですが、普段目にすることの少ない動きであり、準備の進展を感じています。 

 続きは政治のニュースです。北朝鮮情勢です。

北朝鮮の朝鮮中央通信は29日、朝鮮労働党中央委員会総会が28日、平壌で招集され、金正恩党委員長が国家事業全般について報告を行ったと伝えた。会議は続くとしており、具体的な決定は明らかになっていない。
同通信によると、総会では国防建設などに関する重要問題を討議。内外の情勢変化を受けて同国の戦略的地位と国力を強化するための方法が提示される。

 人霊達の監視でこの状況は事前に判明していたでしょうから、今の組み込みに多い20191230の明日で変化を起こすのか重要な所でしょう。
 彼らは既に予想可能な情報を持っていますが、こちらには明日が会議の結論を出す日なのか、それとも本日で会議を終了し、明日ICBM発射になるのか、不明瞭なままです。
 実際にまだ決まっていない未来ではない気がしますが、彼らが教えない以上、何らかの不確定要素や、駆け引きの重要な何かが存在するのでしょう。
 とにかく変化に注意が重要です。1月1日に新年の挨拶を流すとも書かれているので、ここまで始まりが伸びる可能性もあるでしょう。

 地の声は台風29号が役割を終えて熱帯低気圧になり、鹿児島県薩摩地方の地震が再び繰り返されて、北朝鮮情勢への警告でした。この地震についても、ICBMをどこに向けているのかを確認する必要がありそうです。
 阿蘇山はこれまで通りに連続噴火で、世界で見ても気になる変化はないと思います。存在達の望む様に2020101まで流れそうですが、油断なく備えをお願い致します。

12月29日の2回目の追記
 26日から続いている鹿児島県薩摩地方の地震のICBMに関連する組み込みです。

鹿児島県薩摩地方の地震
経ヶ岬   622km、311x2
 24500kインチ、2020123
 336海里、30240、2020111
車力米軍  725海里、2020111
グアム島  256km、いつでも
 141度、201912、2020107
 101マイル、2020101
 8400kフィート、2020116
 2800kヤード、2020102、7日おき
 1580マイル、20191215
 1380海里、2020113
エルメンドルフ空軍基地 6420km、20201493
 252500kインチ、25でいつでも
 3466.2海里、月食周期
ジュノー港 35度、2020102、7日おき
 8020kヤード、20191152、よい子に
 3960海里、20191248、20201247
尖閣列島  224度、2020102、7日おき
 37600kインチ、201912
 3140kフィート、2020119
 594マイル、20191248
 516海里、20201142

 ジュノー港に20191152があるので、これらの組み込みもあとから情報公開されることが前提であったと思われます。
 このジュノー港には20191248と20201247の組み込みがあるので、ここに意味があるかも知れません。1月のICBMよりも12月の方が可能性が高いのか、それとも1月を外したいのか、この手前までの情報を提供することで敵への牽制にもされている物でしょう。
 16時半を回ったところですが、北朝鮮の関連のニュースはまだ流れてきません。明日には何らかの報道が流れるでしょう。本日のICBMの可能性は低く、明日以降でしょう。
 ICBMと尖閣との連携も間違いなさそうであり、動きの出る場合は中国の動きにも注意を向ける事になると思います。
 存在達は監視の結果で1月1日に伸びそうな状況を見ていると思われますが、12月31日にミサイルが飛んでも不思議はなく、その結果で1月1日の挨拶になるかも知れません。明日30日はしょぼいミサイルにして、31日か1日にICBMでもあり得ると思います。
 自然に特別な動きは感じられないままです。北朝鮮の続きに備えているのでしょう。
 こちらの資金繰りですが500円を切ってさらに苦しい所です。年末は他の銀行間の送金が4日の朝まで出来なくなるそうなので、31日で無一文としてその後どうにもならなくなる所です。買い置きの材料でしのぐだけですが、ここまで敵に見せて喜ぶのは自己満足の愚かな行為だけでしょう。
 食費になればありがたいです。ご理解とご協力をお願い致します。今重要な所ですが資金繰りに時間を使うことになるかも知れません。変化が起きた場合は備えと注意をお願い致します。

ゆうちょ銀行
記号10560 番号39920511 イノウ マサユキ
三井住友銀行
船橋支店 普通預金 7055954 イノウ マサユキ

以上