地震に現れている自然の意図204 10月27日 10月29日追記

 地震と台風の位置から自然の意図を解釈しています。
 2019906の警告以降、自然の具体的な動きとしては10月5日の広域GPS変動異常が明確になって大きな動きの前兆になり得るのですが、場所を絞らせないし時期も1ヶ月以上は前後出来るでしょう。地震災害の準備としての3回もの東日本への台風で、既に110人以上を殺して来ており、この何倍になるか分からない続きの被害に備える必要性が高いです。2016年の熊本地震の直接死が50人、関連死を含めると合計267人ですので、大きな被害を防ぐ準備でこれほどだと考えて下さい。
 敵を騙して争いに勝つ必要性が一番なので、敵を騙すためにたくさん殺すでしょう。分かっているからこそ、津波(洪水)の後に気をつけろと警告している状況です。自分の大切な人たちを災害から守ることが、重要な時期が来ていると思います。何をするか分かっていても教えられない状況でしょう。
 これだと自然の動きがいつになるのか不明瞭ですが、阿蘇山の連続噴火での警告を続けています。人間達を騙す可能性も高くありますが、敵を騙す事が重要な局面でしかないでしょう。ずるずる先延ばしする状況も伝えており、騙す事に集中している様子です。
 自然は2018928でインドネシアのスラウェシ島地震M7.5で死者行方不明約7千人で予告というか、脅しを既に起こしており、世界の各地で1年後への備えが重要でしょう。
 世界の変化に連動しやすい柏崎刈羽原発と伊方原発、若狭湾周辺、樽前山とその周辺、九州全域の火山のマグマ溜まり、南海トラフと関東など日本と世界の原発他リスクのある場所はくれぐれも注意をお願い致します。

稲生雅之
イオン・アルゲイン

10月27日の2回目の追記
 阿蘇山は連続噴火中で、桜島はまだ噴火していません。地の声もなく、明日への警告を伝える状況ではない様子ですが、12時過ぎの今のところです。
 前記事に書いたように、関東への構造線の大地震対策として、台風を3つも使って調整をしたことになり、直接的な死者で110人以上でしょう。被災地で健康を害して亡くなる方も出るでしょうから、まだこれからです。特に3回目の台風21号の調整は、ここで死者を出すほどになるとは気象庁でも予想の難しかった物でしょう。ただただ予想させない努力と言えるでしょう。
 今月末まで残り5日ほどありますが、何の変化もなく過ぎるかは分からないところです。阿蘇山の噴火関連の変化で始めるか、中国や米国をいきなり動かすか、カトラ山とサンダーズ島を大噴火させるか、選択肢は多数です。自分達の警告の予想を外すことに集中しているので、続きの候補は28日と30日の前後としか言いようがなく、11月に入ればまた続きの組み込みが増えてきます。だらだらと続く状況です。
 関東の大震災クラスは避けられるにしても、局地的なM6~7による狭い範囲での地震などは可能性を残すでしょう。これは関西も同様です。中部は中央構造線の絡みでの地震と南海トラフの関連に注意でしょう。関東南部から東海にかけても様子見が重要です。日本全体として大きな動きになる場合、南海トラフの連動ではなく、1つどこかを動かしても不思議はなく、全体への被害を減らす動きになるかも知れません。
 太平洋プレートを回転して、構造線を動かすレベルの地震です。過去例の内陸部の最大は濃尾地震でM8クラスです。これが可能な状況下であり注意が必要で、しかも一カ所で終わるかが分からないところにさらなるリスクがあり、続きの連動への注意の継続まで必要なのです。311地震後の長野と富士山の誘発地震と同様であり、前兆を伴う物は可能な範囲で公表出来るでしょう。こちらに構造線の地震に関連する地震科学の記事を昨年書かせて準備までしているので、それだけ備えて欲しいという意思の表れでしょう。ただただいつ動かすかを教えられない事情があるという事での準備と思われます。

 ここ数日は太陽風速度が600km/秒前後であり、弱い磁気嵐と言える状況も維持しています。エネルギーをため込んでいるので、明日の13時の新月に合わせての動きが準備されているのかも知れません。順当には阿蘇山の変化ですが、進んで行かないと分からずです。噴火の状況次第ですが、ここでプレートを動かす変化があれば、敦賀にも柏崎にも注意を向けざるを得ないでしょう。中国も同様になる所です。
 阿蘇山の噴火なら3691414やれば出来るのに、この先を考えるとやりにくいのかと思います。今更前日の警告など意味がないと考えているかも知れませんし、敵も出てきていない状況です。被害を増やした25日も出てこずであり、止められているのかも知れません。
 自然もやっと新月を使って動けると考えているかも知れません。物事の始まりという意味です。備えて待つしかないでしょう。外すためにも使うでしょうが、そろそろ潮時でもあります。
 資金繰りへのご理解とご協力が難しい状況下であると分かっていますが、続きも重要なので引き続き少額でも結構ですのでご協力を御願い致します。

10月27日の3回目の追記
 政治のニュースです。軍産議会複合体の強盗ぶりが、ロシアに情報公開されています。

米軍車列がシリア側へ越境、油田地帯の防御狙いか
2019.10.27 Sun posted at 15:43 JST
米軍の軍用車両約18台がイラク北部からシリアに入った。油田地帯を守るためとみられている/Byron Smith/Getty Images Europe/Getty Images
(CNN) 少数民族クルド人を中心とする武装組織「シリア民主軍(SDF)」などは27日までに、米軍の軍用車両約18台が26日朝、イラク北部からシリアのルメイラン町に入ったことを確認した。
イラクのクルディスタン地域政府(KRG)も米軍車両の越境を認めた。車列は今後、シリアのカミシリを通過し、同国内陸部を進むとみられる。CNNは、ルメイラン近くの路上にいる複数の米軍装甲車両やトラックの映像を撮影した。
米国防総省は安全保障上の配慮を理由に部隊の移動についての公式コメントは拒んだ。米政府当局者はCNNの取材に、米軍の十数台の装甲車両がカミシリから南方へ移動し、油田地帯として知られるシリア東部のデリゾールへ向かうと述べた。
トランプ米大統領は、SDFなどを支援し過激派「イラク・シリア・イスラム国(ISIS)」の掃討作戦を続けていたシリア北部からの米軍撤収を宣言したものの、同国東部の油田地帯を守るため米軍を駐留させる方針を示している。大統領は24日、米国はシリアの油田地帯の防衛を続行するともツイッターに書き込んでいた。
エスパー米国防長官は最近、ベルギー・ブリュッセルの北大西洋条約機構(NATO)本部でシリア情勢に触れ、米軍部隊はデリゾール地方の拠点強化のため相応の行動を実施していると指摘。
ISISが油田施設を制圧するのを阻止するためとし、米軍兵力には「機甲部隊」も含まれるとした。ISISが石油資源を手にすれば中東地域や欧州、米国を攻撃する能力を与えかねないとし、そのような事態が起こらないことを確実にしたいとも述べていた。

ロシアのニュースです。
ロシアは、米国のシリア油密輸を確認する衛星画像をリリースします
テヘラン、10月26日(MNA)–ロシア防衛省は、シリアからの油がISILテロリストの敗北の前後に米国の軍人の監視下で海外に送られたことを証明する衛星satellite報画像を公開しました。

「宇宙インテリジェンスの画像は、米軍の信頼できる保護の下で、シリアの外で処理するためにオイルが積極的に抽出され、大規模に輸出されたことを示した。土曜日の声明で。

石油はタンカートラックの密輸船に密輸され、米国の軍人と民間軍事請負業者(PMC)のmerc兵の両方に守られた、と同省のスポークスマンは言った。

「一方、ワシントンは、米国企業だけでなく他のすべての企業に及ぶ炭化水素のシリアへの出荷に制裁を課した」と声明は述べている。

米国防総省のマーク・エスパー首相は、テロリストが油田にアクセスするのを防ぐために、米国がシリア・デイル・エゾール地域の地位を強化するために近い将来措置を講じるつもりであると述べた。彼によると、米国は「油田の安全を確保するために」この地域で軍隊を動かす方法を研究している。

コナシェンコフは声明で、シリアの油田をISILテロリストから保護するという米国の主張された目標は真実から遠く離れることができないと述べた。

「ワシントンが今していること-シリア東部の油田の武装支配下での捕獲と保持は、単に国際的な国家の強盗である」と彼は述べ、シリアの石油埋蔵量およびその他の鉱物資源はシリアアラブ共和国にのみ属していると付け加えたISILテロリストや「ISILテロリストからのアメリカの保護者」に対するものではありません。

「国際法もアメリカの法律自体も、シリアの炭化水素埋蔵量をシリア自身とその人々から守るという米軍の目標を正当化することはできない」と声明は述べている。

Russia Releases Satellite Images Confirming US Smuggling of Syrian Oil
上記で検索して機械翻訳した結果がこの文章です。

 この記事には解説があって以下のように書かれています。イランの情報と思われます。

ダーイッシュがユーフラテス川北部を破る前と後の両方で、ロシア国防省の監視衛星を介して得られた情報を引用して、シリアの油は米兵に守られながら積極的に抽出され、他の国に密輸されていました。

石油はタンカートラックの輸送船団に密輸され、米国軍人と民間軍事請負業者(PMC)のmerc兵の両方に守られた、と報道官は宣言した。

「その間、ワシントンはシリアへの炭化水素の出荷に制裁を課した。それは米国企業だけでなく、他のすべての人にまたがっている」と声明は述べた。

それにもかかわらず、「主要なアメリカ企業」が提供する機器を使用して石油採掘が行われている、とコナシェンコフは指摘し、船団への攻撃の場合、米軍は直ちに特別作戦部隊とその空軍に保護を求めていると付け加えた。

声明によると、石油抽出は、いわゆる「東シリア自治政府」の下で設立された米国の支配会社によって行われました。

密輸収入は、仲介会社を経由して米国のintelligence報機関とPMC銀行口座に送られた、と彼は強調した。

「シリアの石油1バレルが38ドルかかることを考慮すると、米国のintelligence報機関のこの「民間企業」の月間収益は3,000万ドル以上です」と声明は述べています。

10月13日、エスパーは、米国がシリア北東部から1,000人の兵士のすべての力を撤回すると述べた。ペンタゴンとラングレーの経営陣は、シリアの油井を「隠されたDaeshセル」から無期限に守る準備ができています。10月25日、彼は米国がシリアで「プレゼンスの低下」を維持し、Daeshのテロリストが油田を支配しているのではないかとの懸念に言及した。彼の言葉は、今年初めにダーシュが100%敗北したことを発表したドナルド・トランプ大統領の政権と矛盾しています。

 結局の所、軍産議会複合体がトランプ氏に泣きついて脅して、このエリアの米軍駐留への道を開いた物でしょう。年間にすると360億円の強盗ですし、これだけの資金になるならISISを維持して続きの戦争も出来たでしょう。力さえあれば何でもありの無法地帯でこその行為でしょう。2013年くらいにシリアの実効支配が出来なくなり、ISISを経て米軍とクルド人達が管理してきたのでした。収益は米軍管理の様子であり、他の油田をクルドが持つ物があるはずです。

 おまけのニュースはさらに酷い物でしょう。

ISIS最高指導者のバグダディ容疑者、米軍の急襲で死亡か シリア
2019.10.27 Sun posted at 14:06 JST
過激派「イラク・シリア・イスラム国(ISIS)」のメディア部門が公開した最高指導者アブバクル・バグダディ容疑者のものとされる画像/ISIS
(CNN) 米軍部隊が26日、シリア北西部で過激派「イラク・シリア・イスラム国(ISIS)」の最高指導者アブバクル・バグダディ容疑者を標的とする急襲作戦を遂行し、同容疑者が死亡したとみられることがわかった。
米国防総省高官と作戦などの情報に通じる消息筋が明らかにした。死亡の最終確認は、DNA検査や生体認証検査の結果待ちとしている。国防総省高官は同容疑者は急襲を受け、自殺用ベストを起爆したとみられると述べた。
潜伏先の把握については米中央情報局(CIA)が協力したという。トランプ大統領は26日夕、「非常に大きなことがさっき起きた!」とツイッターに書き込み、憶測をかき立てていた。
米ホワイトハウスのギドリー副報道官は、大統領が米東部時間の27日午前9時に重要な発表を行う予定だと述べた。CNNの取材に応じたトランプ政権当局者は、外交政策に関連した発表と明かした。
バグダディ容疑者は過去5年間、潜伏生活を続けている。今年4月にはISISのメディア部門「アル・フルカン」がバグダディ容疑者とする人物のビデオ映像を公開。同容疑者とみられる人物の姿が公になったのは、2014年7月にイラク・モスルのモスク(イスラム教礼拝所)での演説以降、初めてだった。
複数の米政府当局者は昨年2月、バグダディ容疑者は17年5月の空爆で負傷したとの見方を表明。これが原因で同容疑者は組織の指揮権を最長で5カ月間失う事態に陥ったとも指摘していた。
バグダディ容疑者の最高指導者への就任は10年で、3年後にはシリアで活動する過激派「アルカイダ」系の武装勢力を吸収したとし、ISISとの新たな組織名も示していた。

 シリア北部から米軍が去り、ISISが維持できなくなるので、死人に口なしの口封じ以外の何物でもないでしょう。トランプ大統領としては成果を見せる部分でしょうが、ビン・ラディンがパキスタンに匿われて、その後の力関係の変化で死人に口なし的に殺害されていることを直ぐに思い出すほどでした。最近でも米軍保護のアルカイダ基地が米軍に爆撃されて口封じになるなど、まだまだやりたい放題でしょう。
 今の時点でシリアのラッカらのISIS再興はなくなったと思いますが、イラクでは反政府暴動が再燃しており、サウジと米国の策動は機能していると思われます。この続きでもう一度モスルにISISもどきを仕立てるのでしょう。同じ物ではなくもどきにすることで、様々なお抱えテロリストの集団やホワイトヘルメットを使えるでしょう。
 この準備が暴動をあおることであり、イラクの統治がうまく進んでいないとアピールしてから米軍支援の元に蜂起という流れを演出できるところです。
 結局どこに行っても石油から上がる収益を強盗して戦争の原因に変えるのであり、イラクの石油が結局利権として石油資本に利用されるだけでなく、戦争への画策にも利用されているのでした。モスルにも周辺に油田があるので、利権争いから戦争を画策しやすいことが明らかでした。イラストに地図を載せます。ISISの押さえた石油を米軍とアラブの産油国が買い取り戦争に利用したことが明らかであり、ISISの正体は石油利権から見ても米軍とアラブの産油国でしかないでしょう。彼らの石油による金儲けと戦争追求による金儲けでしかなかった状況が明らかです。

10月28日の追記
 注目の本日ですが、口永良部島の火山活動が高まり噴火警戒レベルが2から3に上がりました。鬼界カルデラの活動を見せるのであれば薩摩硫黄島の火山の方が近いのですが、全体の大きな鬼界カルデラとしての活動のアピールでしょう。噴火するのか分かりませんが、こちらが意外な動きをするかは分かりませんし、秦山の原発への影響を起こすかどうかでしょう。
 阿蘇山は連続噴火中で桜島は昨日の噴火止まりです。新月の本日に何が起きるか待つしかないところです。
 震源分布にも目立つ前兆は感じません。地の声は6時33分に宮城県沖でM4.1です。12660を思わせて始まりかも知れませんが、過去同様に当てにはならないでしょう。
 備えと注意の継続をお願い致します。

10月28日の2回目の追記
 政治のニュースで情報操作合戦が行われています。

RT2019 / 10/28
ロシア国防省は、トランプのISISチーフ・アル・バグダディ殺害の発表を疑い、米軍の作戦支援に貢献したという主張を拒否
ロシアの国防省によると、イスラム国家指導者のアブ・バクル・アル・バグダディに対するアメリカの襲撃が成功したことを証明する信頼できるデータはありません。 米国連合は最近、イドリブで空爆さえ実施しなかった。

以前、トランプ大統領はホワイトハウスから珍しい日曜日の演説を行い、アメリカの特殊部隊、飛行機、ヘリコプター、および無人機の関与による「大胆な夜間の襲撃」でアル・バグダディが北西シリアで排除されたことを世界に知らせました。 イスラム国家(IS、以前はISIS)のリーダーは、アメリカ人の力に直面して「泣き叫ぶ」という彼の終わりに会ったと彼は言った。

しかし、ロシア国防省は、「(米国作戦の)事実そのもの、特にその成功に関して正当な疑問と疑念があった」と主張した。

モスクワは、シリア北西部のイドリブ地域で米国の連合空爆を記録しなかったと指摘した。襲撃が行われた土曜日。

また、ロシア軍がシリアの管轄下にある空域をISリーダーに対する作戦を容易にするためにアメリカの飛行機に開放したというトランプの主張を拒否しました。

同省は、IdlibにおけるAl-Baghdadiの存在の可能性に疑問を呈した。 この地域は、常にイスラム国家の致命的な敵であったアルカイダの分派、ジャハトアルヌスラによって支配されています。

モスクワは、ダマスカスの政府とロシア軍の共同の努力により、2018年初頭にシリアでイスラム国家が粉砕されたことを指摘しました。これは、アル・バグダディの終deに関するさらに別の報告が「シリアの作戦状況や行動に影響を与えないことを意味します」イドリブの残りのテロリストの。」

フランスの国防相フィレンツェパーリーも襲撃にのみマークされていることを指摘し、主張米国の成果の意義を疑問視「ではなく、彼の組織のために、テロリスト[アル・Baghdadi]のための早期退職を。」

 機械翻訳なので分かりにくいですが、シリア北西部のイドリブ周辺での米軍の航空機の活動はなかったとロシアが流しています。
 ニュースの始めは位置が分からなかったのですが、続きで北西部と流れてロシアの支配地区であることに疑問があったのですが、続きでイドリブになり疑問に答えが必要になっていたところでした。
 死者を辱めるのは米国流であり、カダフィ大佐が殺された時にもその死を辱めていました。今回も同様ですが、いつどこで殺害されたかは不明なままに流れそうです。こちらとしてはシリア北東部のハサカの監獄で匿われているという可能性を信頼できると考えていましたが、実際には既に殺されており軍産議会複合体がトランプ大統領に恥をかかせる意趣返しをしているのかも知れません。
 トランプ氏への弾劾には影響しないだろうとされており、大統領選挙にはプラスでしょうが、どこまでこの種の情報が信頼できるか、おかしな話は今後も増えそうです。ISISの続きのリスクをあおる話は多く、欧米の軍需産業の意向でしかないと思わせられる所です。

10月28日の3回目の追記
 阿蘇山のマグマ溜まりの震源分布の動きが多少気になるので、イラストに状況をまとめてあります。阿蘇山が大きく噴火しなくても、マグマ溜まりの潰れで中央構造線に影響が及び、関西から柏崎までの動きを促せるでしょう。噴火を待つだけでなく敦賀も含めていきなり動くかも知れませんので注意を載せておきます。

10月28日の3回目の追記
 阿蘇山のマグマ溜まりの震源分布の動きが多少気になるので、イラストに状況をまとめてあります。阿蘇山が大きく噴火しなくても、マグマ溜まりの潰れで中央構造線に影響が及び、関西から柏崎までの動きを促せるでしょう。噴火を待つだけでなく敦賀も含めていきなり動くかも知れませんので注意を載せておきます。

10月29日の追記
 0時を回った所で、28日はまたしても外すだけの地の声の組み込みが明確でした。今回は阿蘇山新火口に20191028と88888でしたので、他の地の声の20191028への強調も含めて、外すことだけでしょう。政治的に外さなければいけない動きが続いているとは思えませんし、単純に続きの敦賀と柏崎刈羽原発と阿蘇山への動きの牽制でしかないでしょう。
 動きに関してはこの様になるのですが、一つ大きく不明瞭な部分を残したままです。今考えている問題点のまとめです。

1)25日の豪雨はこちらを騙すためであって、敵など騙せはしない。敵には想定も可能で地の声さえ送らなかった。こちらへは、科学として一度だけ驚かす事が可能な未経験を見せただけであり、これで騙せても高い実力を見せたことにはならず、あの世に預けてある物がほんの少し戻っただけ。未来の計画と過去の歴史と科学を知っているのは俺たちだとの主張になるのみ。彼らの物ではないと返すところです。

2)阿蘇山の噴火は敵に構わず好きな時に出来る。20161008で実証済み。25日の前後など簡単だった。続きは28日の新月へのこだわりだが、これを無視したので続きは敦賀と柏崎刈羽原発への動きにどの様に絡めるかのみ。

3)20191013の台風19号からどれだけの時間で続きをすべきか、ここに科学的な根拠の理解はない。従い10月23~25日の間に阿蘇山を噴火させても良かったし、もう一つの台風を少し早めに送る事も出来たかも知れない。

4)敦賀と柏崎のどちらかを動かすとして、阿蘇はその前に動きたいはずなのに、これを外すことで敵を騙せる部分がある。見え見えだがやりたいのかも知れない。自然を動かす実力差がある中では、こちらの目にはくだらない自己満足と思える。
 結局必勝の騙し様などないとなる。いきなり何にも関係ないところで不意打ちするに限り、ただただ期待を外し続けるしかない。しかし、ここまでやる意味がどこにあるだろうか。
 いわき市の崖など忘れられている。柏崎向けであって、異なる構造線の敦賀の可能性ではないので、無意味かも知れない。ここには敦賀の20191028まで組み込まれているが、これにも外れの結果が出た。

 あり得る未来のパターンが、自然に頼る場合と人間が偽善との争いを解決する場合、ファティマの聖母の出現する場合とそうでない場合で、合計4通り考えられるのです。この中でどうして現状が伊勢神宮への組み込みを、単純にこちらを騙すために使うのかが分からないのです。敵など無視であり自己満足の領域その物です。敵よりも人間に対して牽制したいと口にするに等しいのでした。こちらは敵と争っているつもりなのに、連中は敵など眼中になく、人間のあり方に影響したいのでした。
 状況的にはそろそろいい加減にどこかを動かすでしょう。資金繰りの現実的限界を迎えており猶予などなく、連中には責任の取れないことをすることになる寸前です。嘘つきの人間のくず達でも、地球の未来を失う行為など出来ないでしょう。自分が消えればすむ問題ではなく、他者の未来を大きく破壊するからです。このレベルのくずに用のある人などいないでしょう。無能な貧乏神様になるのであり、誰にも必要とされなくなるのでした。あの世でも居場所がなくなるところでしょう。

 この先に動きがあるとして、その直前の彼らのメッセージがこちらと人間への牽制であるのであれば、そのメッセージを「それなりに」重く受け止めるでしょう。
 こちらとしては自分のやりたい重要なことがあるなら、自分で未来の計画を立ててこの世にに来て自分でやるか、使える人間を選べです。使える人間の大半は、彼らの言いなりになどならないでしょう。人間の尊厳を踏みにじる行為を重ねて平気な者など、誰にも信頼されないでしょう。どうして騙し続ける必要と、資金繰りで嫌がらせを何年も続けるのか理解しかねます。普通の人ならとっくの昔に相手にされなくなっていたでしょう。
 こちらの科学がそこにある真実を明確にして先に進み、広めるべき真実を明確にするからこそ続くのであって、微弱地震を使えなくしたり、暗号解析ソフトの開発を出来なくするなど、邪魔しかしていないでしょう。彼らの必要条件を超えている部分は純粋に邪魔です。
 未来の計画と過去の歴史と科学を知っているのは俺たちで結構なので、続きの邪魔をいい加減に止めろと繰り返します。人間に牽制するなら、続きは他の人間を適切に使って行えと言う所です。今のあり方では、嫌がらせだけでは適切に情報がこちらに伝わることなどないでしょう。適切には、分かるようには伝えてこなかったのであり、ここでも人間のくずの所行であったとそれを受けた個人の感覚として書いておきます。
 人間が必要とするあの世にある過去の歴史も、科学も、未来の計画も、多くの人々が必要とする物であって、こちら一人がすべてを調べて公表する物ではないでしょう。役割を持つ者がこの先現れては必要な情報を公表するのではないかと思います。この意味でもこちら向けに嫌がらせを続けることはどんどん意味がなくなるでしょう。人霊という物全体の評価を下げるだけの行為です。守護霊達が人間のあり方を支えず足を引くしかしないのであれば、人間の導き手として単なる無能なくずと言えるでしょう。自分達の必要とする神事さえも、人間達から見て社会の敵である犯罪者達(の扱い)となって消えて行かざるを得なくなるかも知れないのに、これに対処しないのは自業自得です。

 未来の計画と過去の歴史と科学を知っていても、それを適切に使えなければ無意味でしょう。その為に協力協調する必要があるのであり、これからそれを模索するのでしょう。こちらとしては今出来る範囲からどんどん先に進めることが可能であり、ソフトの版権の詐欺の邪魔と資金繰りの邪魔を取り除くことが重要でしょう。
 人間の取り戻すべき未来の計画と過去の歴史と科学がそこにあるのであり、これを使うための道具を作り上げて多くの人に提供することこそ社会の進歩でしょう。あの世においてきた物を多くの人々の協力の下に取り戻すだけであり、人霊達の欲望で無意味に邪魔される必要などないでしょう。情報を囲い込んで自分の物にするなど、過去の物欲に溺れた者達の遅れた世界です。他者との協力が満足に出来ない偽善の側の姿に等しいでしょう。
 邪魔されることで失った物と、地の声を通じて教えた物がどの程度バランスするかが彼らにとってのアピールであり重要でしょう。人間としてみて、構造線の地震の仕組みも、医学の問題の理解も、地の声の導きによる部分でしょう。ここには率直にありがとうございますですが、失っている物とのバランスには難しい物があります。暗号を進めても、地震科学を進めても、それぞれが人間の利益だったはずです。未来の計画を知る上ではこれで全体のバランスが良かったはずであろうと一応書いておきます。
 人間としては、惑星ティアマトの再生と、アンドロメダの失われた惑星の再生が必須でしょう。その為にこそ未来の計画と過去の歴史と科学が必要であり、これらを人間が取り戻さない限りその未来を作り上げることなど出来ないでしょう。
 お互いの協力協調の元にこそ、それらが可能でしょう。そしてこれらは一方的に嫌がらせをすることでは達成など出来ないでしょう。人間と人霊がどこに折り合いを付けるか、偽善の存在達が消えてからの、その先の模索でしょう。価値観も大きく変わることになるはずであり、それに相応しい変化こそこの先の未来において重要でしょう。

ゆうちょ銀行
記号10560 番号39920511 イノウ マサユキ
三井住友銀行
船橋支店 普通預金 7055954 イノウ マサユキ

以上