地震と台風の位置から自然の意図を解釈しています。
当面4月19日まで核実験とミサイル発射に可能性が出ています。予定も流動的な様子です。
稲生雅之
イオン・アルゲイン
4月15日
北朝鮮の軍事パレートの様子が流れており、新しいICBMの披露など行われています。今17時ですが、もう本日のミサイルや核実験にはほとんど可能性がないと思います。
北は米国を威嚇し続けていますが、米国は北朝鮮の体制の崩壊を望んでいるわけではないとの情報を流しています。ビンラディンの様に暗殺するとの情報もあった所ですが、この部分を柔軟にして、対話を模索するという状況の演出のようです。
実際の所は分かりませんが、4月19日の分の強調は続いているので、注意が必要です。ずるずる延ばそうとしているように感じています。
4月11日の分は警告して起きずで、今回の分も同様です。善の側がありそうだと伝えると、それを外す動きに見える所ですが、いつまでも続く物ではないでしょう。
昨日の3691414の地震は偽善の側の物でした。両立とも言える物ですが、その後の善の側の地震が重要な事を伝えています。
車力のXバンドレーダーサイト
585kmx34486=20174310 整数の強調
トカラ列島の群発地震であるこの前の善の側の地震では、車力は419の方が431よりも強調されていました。この短期間に状況が変化しているのかは不明瞭ですが、今のタイミングでこの情報を伝えてきています。
昨日軍産議会複合体の記事を書くことと、地震の解析に手間取っていたので、まだ韓国語の記事を公表する所まで進んでいません。本日遅くか明日になる所です。
この記事で重要な部分が、4月30日前後と思われる経ヶ岬のXバンドレーダー基地へのミサイル発射の予想でした。せっかく韓国語にしたのに外されるという状況です。
記事を書く以上変化が起きることは覚悟しており、この場所から他に移ると、少なくとも原発へのリスクは低下する方向でしょう。この部分を良しとしますが、記事に状況説明の追加が必要になるので、こちらとしては大変です。
さすがに今回の動きで阿蘇山か白頭山が動くかとみていましたが、19日も先延ばしに必死になっている様子であり、次は25日前後まで延びる可能性があるでしょう。
こちらの資金繰りの限界は書いてきた通りで、17日の電気代が支払えないし、追加で記事を書いて翻訳をお願いするにもやりようがなくなっています。実際にイラストの翻訳にも残りがあって依頼が出せずにいます。中途半端に英語にするかも知れない状況です。
動きがあれば何とか続きを出来た所ですが、ここまで嫌がらせをやられるとさすがにやりようがありません。人のことは人が解決しろと言いたいのでしょうが、ここにあるのはほとんどただの嫌がらせであり、こちらとしてはいい加減にしろと言いたい部分です。
いずれにしても電気代は2万5千円くらいです。電気が止まるとPCを動かせないのでやり様はなくなりますし、記事の翻訳にもすぐに10万円の金額でしょう。目先の事しか考えない人間達をばかにしている部分ですが、こちらが動けずにいるのは現実です。
偽善の側は4月19日よりも4月15日を強調する組み込みを見せていましたが、本日の状況で動きがあるとは考えにくいでしょう。善の側は双方を強調していますが、どちらかと言えば19日の強調です。ここで動きがあれば良い所ですが、善の側の望みを外すことに偽善の側は必死になっている状況がこちらには明確です。
車力の4月30日は隠したい状況だったと思います。ここしばらく経ヶ岬も車力も調べずに来ていましたので、前回のシリア同様に外される所だったでしょう。
4月7日はわざと注意を外すことで、偽善の側が外そうとする動きを強めることを期待していたようです。今回も3691414でも車力を強調せず、外させたい所だったのでしょう。韓国語の記事もあるので、彼らとしては当たると非常に困る状況だからであると推測可能です。善の側としては4月30日まで韓国での地震を待つのは下策です。これをどうするのか、今後の流れ次第です。
念のために書いておきます。3691414は4月19日を強調しています。これが当たると弥勒の世がいよいよだという表現が当たることになるので、こちらが舞い上がって車力を調べなくなる部分に期待をしていた様に見えています。善の側が4月7日を意識して外さなければ、経ヶ岬が車力へ変化したことに気づけたかどうか分かりません。こちらを当てる方が重要であり、ありがたい状況です。
車力を意識した上で偽善の許可出来た4月19日に地震が起きる流れになると、車力を外させる流れをどの様に作るか彼らも困るでしょう。その結果で先送りになると言う可能性があるのです。どこまで現実を動かせているのか分かりませんが、経ヶ岬を車力に変更出来ている部分はその可能性を臭わせます。ドイツ銀行危機の延伸と同様であり、少なからず驚いています。
韓国の大統領選挙は公示があり、北朝鮮の推す文氏と、中道の安氏の戦いになると書かれています。韓国での地震が起きてどちらかの候補への指し示しが起きるでしょうから、この部分も含めて韓国語の記事にする必要がある所です。
この地の過去において争いばかりで命を重視してこなかったという、あの世と自然の存在達の中にある現実の大きな問題を書いた直後なので、人のことは人に頼るべきだというのは一理ある所です。考えてみると重要な内容であるにしても、資金切れでやることではなかった様子で、偉そうなことを書くからしっぺ返しがあると言う所です。正直タイミングが悪かったかも知れません。反省です。
存在達とは協力協調の出来る部分で対処が出来れば良いのでしょう。人が自分ですべき部分とそうでない部分を分けているつもりと思われますが、こちらから見て嫌がらせと同レベルです。状況としては偽善の側を喜ばせることも、同時に重要なのでしょう。
多くの人にとって結果を見る前に寄付での協力をするのは難しいでしょう。これは承知の上ですが、あと少しという所にいるはずです。ご理解を頂ける方にご協力をお願い致しします。
4月16日追記
本日朝6時21分に北朝鮮の新浦で弾道ミサイルが発射され、直後に爆発したと米韓の軍部が公表しています。15日に予想していた分と見て良いでしょう。16日での組み込みも確認出来ました。
ミサイルの種類は調査中とのことですが、直後の爆発では特定も難しいでしょう。答えを出すまでに時間がかかると思います。
こちらの予想はムスダンタイプの発射実験であり、潜水艦や艦船に搭載して、米国本土を攻撃出来ることを示そうとした物と思います。ムスダンタイプにこだわっているのは、米国本土を攻撃出来ることを示そうとする物です。
ムスダンタイプは移動式発射台から打ち上げた後で、ミサイルに点火する方式です。この方法は潜水艦からの発射を同種の技術で可能にする物になります。ミサイルへの点火が発射後(ミサイルの射出後)になるので、この部分の技術が未熟で爆発を繰り返しているのが過去からの実績です。
どうして失敗する実験にこだわるのかは、米国本土への攻撃が可能である事を示すためとなります。それでも2016年4月15日にも失敗しており、彼らにとっての大切な時期に失敗を繰り返す実験を強行する事には違和感を覚えます。スカッドならこの様な失敗は少ないでしょう。
4月5日にもミサイル実験があり、スカッドERの失敗にされていますが、ICBM技術における弾体の大気圏再突入の実験とも思える状況です。再突入した弾体は近海に着水しているので、回収されてこの部分の技術を向上している可能性がある所です。
戦略としてあえて失敗することを目指したとすると、何かの時間稼ぎを必要としている事になります。こちらは東倉里からのICBM発射が起きる事を予想しているので、この部分を進める為かも知れません。こちらも米国本土を攻撃する手段の一つです。
現状米国軍とトランプ大統領の対処はまだ公表されていません。こちらから見れば核実験の用意も終了しているはずであり、トンネルの入り口を破壊すれば良いことです。東倉里も発射塔を破壊すれば十分でしょう。その後の北朝鮮の暴走をどの様に防ぐかにかかっているのですが、この部分は軍産議会複合体と中国との間で話が出来ており、今後のミサイル発射を許すことで進んで行く物になると思います。
中国共産党と軍産議会複合体は戦争を望んでいます。軍産議会複合体は日本に米軍の中古の武器を買わせる必要がありますし、新しい装備も含めてビジネス拡大を必要としています。この為には日本に向けて脅威を煽るミサイル発射と本土への着弾を必要としている所でしょう。
新浦にはミサイルの発射台とおぼしき施設があり、今回のミサイル発射に対する懲罰としては、この施設とその周辺の破壊で一つの答えに出来るでしょう。近傍には潜水艦の基地とミサイルの開発施設がありますが、こういった部分までを破壊することはなく、メッセージを送るためにあまり重要でない部分を破壊するのではないかと思います。舞水端にもミサイルの発射塔があり、今はほとんど使われていません。この近くから移動式のミサイルを発射することで、この施設を破壊させても良いでしょう。北朝鮮側には大きなマイナスにはならず、今後も日本や韓国、米国に対してミサイルでの挑発を続ける事が出来るでしょう。
シリアで起きたほとんど効果のなかった巡航ミサイルの攻撃が、少しましに見える様に偽装されて、北朝鮮でも起こされる可能性が高いです。
地の声は船橋を揺らした15日の1時前の物と、15日の17時過ぎに南アメリカで起きたM6.2の地震が今回のミサイル発射の情報をくれていました。ミサイル発射地が新浦と判明したので、その場所の組み込みを調べた結果です。1時の物は車力への2017431を教える地震です。
船橋を揺らした分
新浦の島のある池 1151.57km 298.34度
2017416/17518830 =1151.5700km
2017415/676213380=298.340000度
2017417/6762140 =298.3400度
南アメリカの地震
新浦の発射塔 17631.67km 325.19度
2017416/114420=17631.67km 100倍の難しさ
2017416/62038 =325.190度
亀城の空軍基地 17800km丁度 329.93度
2017418/1133380 =17800.01km
2017419/61152440=329.900000度 100倍の難しさ
2017431/6115280 =329.9000度
この二つの地震では、新浦の池に298.34度が、亀城に17800km丁度という強調が見られています。位置の特定には重要な情報ですが、日時がどこまで信頼出来るかは今後次第です。
ミサイル発射にはまだ続きがあってもおかしくありません。419と425に向けての組み込みが表されており、東倉里や亀城からの発射にも可能性がある流れです。
地震に関連する前兆ですが、イラストに簡単にまとめました。フィリピン海プレートの大きな動きが琉球列島に現れており、隣にあるユーラシアプレートを動かす準備が進んでいます。太平洋プレートは十和田湖を通じて白頭山にエネルギーを送る状況です。
南アメリカの地震はM6.2と比較的大きな物になります。この位置からですと、ハワイを経由してフィリピン海プレートと太平洋プレートの全体の動きをサポート出来るでしょう。地震波は火山の地震計に捉えられるレベルのはずです。阿蘇山を始めとする各地のマグマ溜まりの動きを助ける物になっていたでしょう。
阿蘇山はいつでも動ける状況にあり、韓国南部から九州にかけての広域で、地震や津波を起こせるでしょう。噴火にも可能性がありますが、今回は星州THAAD基地の問題を明らかにして、自然界の推す大統領候補を指し示す可能性があります。玄海原発の被災事故にも可能性が残りますが、核実験が起こされていないこともあり先送りにされる可能性があると思います。
後はいつ起きるかなのですが、ミサイル発射に続きが419まで見込まれます。425でも同様なのですが、あまり遅くなるとこちらの韓国語に翻訳する追加記事の準備が間に合うか時間を失うことになります。この部分を重視するかは何とも言えませんが、少なくとも阿蘇山が動けるようになったとこちらは判断します。取り敢えずは4月19日の前後まで注意が重要です。備えをお願いします。
4月17日追記
寄付を頂いた皆さんどうもありがとうございます。電気代は何とかなりました。後は追加する韓国語の翻訳費です。
昨日の夜、シリアのアレッポへのテロのニュースが流れてきました。車両爆発126人死亡とのことです。アレッポに向かって避難する政府側の人々を狙った物でした。化学兵器の攻撃に加えて卑劣な攻撃をあえて行う事で、憎しみを掻き立てる戦略のようです。
イスラム国を守ろうとする動きですが、彼らが追い込まれておりこの動きで状況を変えようとしている物になります。米軍の巡航ミサイルでもう少し勢いを取り戻したかったのだと思いますが、軍事的にはさらに劣勢に追い込まれてのあがきの動きだと思われます。シリアとロシア側を止める事にはならず、その空爆はさらに激しくなるでしょう。
エジプトとシリアの状況を心配して14日の時点でリスクを警告していました。シリアの分は地の声に組み込みがあったので、このリスクを警告していたのでしょう。126人も殺すとなると準備もそれなりに進められており、この状況を警告していたのだと思います。15日の善の側に地震にもそれぞれが組み込まれていました。
この種の攻撃には続きがあるのでまだ注意が必要です。19日までと25日前後、30日前後です。エジプトはこれに加えて27,28日の法王の暗殺です。
この点は心配になったので再度確認しました。やはり27,28日のリスクが15日の善の側の地の声に出ています。
法王の暗殺を気にしていたので、バチカン市国における法王の住居を調べて、その位置であるサン・マルタ館への組み込みを確認しました。
結果はエジプトの河岸神殿に加えて、サン・マルタ館へも27,28日での組み込みが明らかでした。コプト教へのテロとして法王を暗殺したいという偽善の側の状況が確認出来てしまった形でしょう。
この記事には詳細を見送り改めて記事にします。今回はつたない英語に翻訳することにします。しばらくお待ち下さい。韓国語の記事の準備さえままならない所ですが、情勢に動きがあるので、ご容赦頂ければと思います。
法王ご自身は自分が暗殺の対象であることも、エジプト行きが危険な物である事も理解しておられるはずです。周辺がどの様に動くかと、エジプトの警護がどこまで信頼出来るかなど、重要な所でしょう。こちらの記事でどこまで役に立てるかは分かりませんが、必要な情報の発信はしたいと思います。27日は10日後です。地震や津波で目立てると良いのですが、何とも言えない所です。
地震の分布図も本日の物を載せておきます。昨日と比較して、琉球列島全体の地震が九州に集中し始めています。どうやっているのかはよく分からない部分も残りますが、富士山と口永良部島のマグマ溜まりが衝突する事でそこにエネルギーを集めて、プレートの動きを止めているように感じます。
この衝突を止める時に九州から山口県の阿武火山群までのマグマ溜まりをつぶせるでしょう。動きべき阿蘇山と阿武火山群にエネルギーが集中するように他のマグマ溜まりが動きを協力すると思われます。この二つで星州に地震を起こせるはずで、仕組みは以前の記事を参照下さい。
実際に4月15日には韓国南部の遺跡であるせん星台付近でM3.1の地震とM2の地震が2回ほど起きており、ローカルのニュースになっています。どこをどの様に動かすのかは最後に決まると思われ、現状は如何にも星州THAAD基地付近を動かせるという演出になっている様にこちらの目には映っています。
4月16日の北朝鮮のミサイル発射は、米国のペンス副大統領の訪韓に合わせて行われた物だと言われています。これが正しければ、明日は来日して安倍首相と会談になるスケジュールに合わせて、続きのミサイル発射が起こされる可能性が高いでしょう。
どうなるのかは分かりませんが、一日ずれるなどあるとしても19日となり、地の声の予想している部分です。
明日18日がミサイル発射で、19日に九州から韓国南部での地震や津波になる可能性があると思います。一日ずれたり核実験で白頭山が動くなども可能性を考えておく必要がある所です。
15日の可能性の高かったミサイル発射を、失敗リスクの高いムスダンタイプで16日にずらしています。この時点で失敗を見込んでの動きであり、ペンス氏の訪韓に合わせたのでしょう。15日の記念日の昨年に続く失敗は国内向けにはまずくとも、米国向けのムスダンは失敗でも伝わるメッセージである事と、その後の本番を日本向けにする準備でもあるのでしょう。これが彼らの目指した物であるならば、明日その結果を目にするでしょう。19日まで日本にペンス氏が滞在するので、ここまでは注意が必要でしょう。今度はICBMかスカッドではないかと思います。車力や経ヶ岬に向けられるかも知れません。ICBMの場合は日本でも米国でも衛星軌道でも良くて、核兵器の搭載能力をアピールする事を重視するでしょう。そして何よりも、軍産議会複合体の望む武器購入の利益を日本から引き出すために行うのです。
自然の側には対処する準備が出来ている状況です。注意と備えをお願いします。あと、韓国語の追加記事にご理解を頂ける方に寄付をお願い致します。
法王の暗殺の可能性については、これからPCシステムを動かして解析にも挑戦します。法王周辺の方が反応しやすい部分が少しでもアピール出来れば良いという判断です。聖書の暗号という名前に反応する人は反応するでしょう。
地の声と暗号の双方で重要な情報であることを伝えたいと思います。記事化はしばらくお待ち下さい。あと、このタイミングからでも解析に挑戦出来るレベルのPCシステムで本当に助かりました。結果を出せる様に努力致します。PCシステムの増強にご協力を頂いた皆さん本当にありがとうございます。一人ではここまで出来なかったでしょう。現実的にも皆さんのおかげです。
4月18日追記
本日の2時40分ぐらいに偽善の側の地震が千葉県南東沖で、その後4時前に奄美大島近海で善の側の地震がありました。
それぞれ意図を伝える物だと思うのですが、偽善の側は4月25日に延びる可能性が強まったとしており、善の側は本日も含めて19日までの注意をまだ促しています。こちらも25日に延びると言う情報を伝えていますが、18日を強調から外していません。騙されないようにして欲しいという所でしょう。解析はまだ途中ですが、状況を知ることも重要と思うので書いています。
結果として本日も明日も何も起きず、4月25日の前後に延ばしたい所にいると思われますが、決まっていない要因があって本日にもまだ可能性があるのかも知れません。
この記事を書いている今現在、13時を回った所ですが、特に何も起きていません。本日には期待が大きかったのですが、これまで通りであれば本日の可能性は低下したでしょう。それでも注意を促しておきます。
エジプトには4月27,28日のリスクが伝えられており、この部分の強調は双方に共通です。こうなっても動く物かは分かりませんが、注意をする必要がある所です。
4月16日のミサイルに合わせて翌日の17日に地震が起きていれば、情報を広める部分には進展が出来たはずですが、この状況を選んでいません。理由はよく分からない所になり、4月25日に動きがあってもエジプトの状況を広める部分は難しいでしょう。
それでも良いと判断出来る材料を彼らは持っているはずですが、この部分は推定も難しく的外れな話にしかならない状況です。
法王の解析は進めますし、韓国語の記事も載せるように進めます。地震の情報を重視してきたのですが、結局騙し合いの道具にしかなっておらず、注意を継続する以外にはなさそうです。善の側は25日に延ばそうとしていますが、可能かどうかは分かりません。人としては結果に備えるしかない様子です。
4月19日追記
12時までに北朝鮮関連のニュースはなかったので、本日も変化なしでこのまま流れると考えるべきだろうと考えていたのですが、11時56分から九州の橘湾という所で群発地震が3回ほど起きて善の側が情報を提供しています。
この地震はニュースにもなっています。M2.8、M3.1、M4.1の3回です。3回目が12時46分でした。
こちらとしては本日の12時が待ちきれずに地震を起こしたという演出であるので、25日以降向けの情報に期待していました。不思議なことに12時を過ぎているのに4月19日への強調を続けています。
韓国南部の遺跡 せん星台
2017419/56815900=355.08000km 100倍
2017425/568160 =355.080km
2017513/578780 =348.580度
2017419/56814300=355.09000km 100倍
2017431/578740 =348.590度
せん星台の中心には塔が立っており、この塔に距離と角度の切れ目があるので、その双方の数値を確認しています。どうして2017419にこだわるのかはこれから以降のイベントに注目することを促す物だからでしょう。
橘湾の地震は霧島山のマグマ溜まりが起こしている地震であり、その先にある韓半島南部も同時に動かしている可能性があるでしょう。その結果でせん星台の付近にM5クラスの地震を起こすというサインであるならありがたいですし納得も出来る所です。
現状まだ韓国語の記事を載せていません。法王の暗殺とバチカンの崩壊と転換のグラフ解析が進んだので、この分をまず記事にする予定です。法王が暗殺されたらローマを清める地震と津波が起きる可能性を感じていますが、この部分はこれからの解析です。地名の特定に手間取る可能性があるので先送りしています。現状で暗殺するとバチカンの転換よりも崩壊が起きやすくなる部分を出せているので、まずはこの部分を記事にする予定です、グラフ解析と翻訳作業に合わせて25日よりも前に記事を完成したいと思います。
韓国語の記事には星州の地震で大統領候補を指し示す部分に期待を持っています。現状追加翻訳に十分な資金にはまだ届きませんし、地震も起きない状況では追加記事に準備もできない状況です。
17日に地震を起こさなかったのは19日の午前中までの北朝鮮の動きを抑えるためだと思いますが、このままでは翻訳時間も含めて記事の追加修正には時間と資金が足りないでしょう。
実際にどうするつもりなのかは分かりませんが、12時過ぎから4月19日を再度強調し、星州とせん星台に注目を促すなら何らかの変化を伝える物になると思います。
何が起きるのか分かりませんが、地震ならばM5前後で韓国の人々には十分な注目すべきニュースになるでしょう。日本と異なり被害地震でなくても情報の拡がりに期待が持てる所です。こちらとしても地震の当たりになるので、多少の寄付につながって翻訳費の確保になるかも知れません。
せん星台付近でM3.1の地震が4月15日に起きていることを書いています。これよりも二回りほど大きな地震にすることが必要ですが、十分なエネルギーが日本側には存在しており、あとは動かすだけだと思っています。
法王の暗殺とバチカンの崩壊と転換の記事ですが、結局この記事も彼らが動く前に事前に準備することが重要だったのだと思います。転換か崩壊かに至る流れはマラキの預言とファティマの聖母の予言に述べられている通りと思われ、過去に書いてきた部分です。
これに加えて、バチカンが法王をエジプトで間接的に暗殺する場合、ローマを清める地震と津波が起きる部分をグラフに出すことが重要なのでしょう。遺跡への組み込みでは既にトライアーノ湖への様々な組み込みを見てきており、ローマのマグマ溜まりを刺激することを考えた物にされています。時期も2017513から20171013までを網羅しており、エジプトのテロ次第と言える部分が5月になると思います。
自然の存在達は、日本での立ち上がりに際して玄海原発や柏崎刈羽原発に被害を引きおこす地震を起こす可能性が高いです。この予告を地の声としての地震の情報と、遺跡の組み込み、そして暗号グラフにもその計画を残しています。
法王を暗殺するとローマに津波と地震の被害が起きる未来の計画が同様の手法で明確になっている場合、これが現実化する時にローマの人々はこの災害の犠牲になった人々の恨みをバチカンに向けることになるでしょう。ローマにもたくさんの善の側の人々が存在するのでありその声は大きな物になると思います。多勢に無勢になるのでマフィアの脅しでは解決出来なくなるのであり、偽善の側に立つ人は少ない事もまた明確になるでしょう。
地震と津波の解析が間に合うかはまだ分かりませんが、がんばりたいと思います。今回は言葉を探す試行錯誤の必要な作業なので、これまでよりも時間がかかると思います。
今回の地震は2017425を強調するだけでなく、2017427と428の法王の暗殺リスクも明確にしています。船橋には2017427が強調されており、上記作業を進める事を促している様子です。
4月25日にICBMやミサイル発射、白頭山の動きや阿蘇山の動きなど様々な物が同時に吹き出してくるかも知れません。ここまで良くの伸ばせた物だと思います。
ペンス副大統領の訪問日程が16,17日が韓国で、18,19日が日本である事をリスクにしていたのが自然の声でしょう。偽善の側には日本へのミサイル発射と応答する地震でこちらが舞い上がり、経ヶ岬へのミサイル攻撃が車力に変更になった部分を見逃すように仕向ける計画もあったかも知れません。これに上手く対処してくれたのは非常にありがたいですが、釣りの餌として延々とこちらを苦しませ続けたやり方に問題があるからこそこの様なことを目標にされるのです。ミサイルは16日のみで終わりましたが、この続きは25日の北朝鮮の軍の記念日に相応しい物になるのかも知れません。
九州方面には2017419の続きが残っているので注意をお願いします。動くにしても韓半島に多少影響が出る程度に終わる気がしますが、これまで通りに何も起きない事にも可能性はあるでしょう。どの様に今後の演出を変更するのか分かりませんが、もう少し現状の注意を維持する必要がありそうです。
偽善の側の地震も何かを答えてくると思います。状況次第ですが、地震に時間を潰される事も増えており作業に支障をきたしているので、彼らの分はそこそこに扱うことになると思います。善の側のやり方にも問題が演出されており、ここでも時間を潰されています。最後はなる様になりますが、無責任な部分はあとから明確にします。どの様な意図で何を行っているのか、それぞれの分担する作業の中で重要な部分です。
4月19日二回目の追記
無責任な部分と書いても理解されにくいので、少し解説します。犠牲を払う必要のない部分に犠牲を強要するような部分です。
この世は九分九厘が悪神の働き。誠の一厘で世を救う。
誠の一厘という言葉は様々に使われていますが、必要なのでこちらの目に映る部分を書いておきます。これまでこちらは先史文明の遺跡に現れている2つの争いが、この世界の様々な争いの根底にある事を説明してきています。
善の側の神々がこの世界に伝えることは、人間がこの世界をこの様にしてきたのであり、戦争のない世界を選んで欲しいという物です。
こちらの目には、この世界の今ある姿にしているは、偽善の側に好き放題させて来た結果であり、この部分は九分九厘までの悪神の働きといえる部分でしょう。遺跡に組み込まれた悪の計画をそのまま実行させてきたのであり、何も知らない人々はそれに流されて彼らの利益に貢献させられてきたのです。私たちは何も知らずに、何も教えられずに、争いのために犠牲を払わされてきたのです。大半の場合、弱者は無条件に偽善の側の強者に収奪されているのです。
もし現実の姿を教えられていれば、2つの争いが続いている所でしょう。実際には過去の文明同様に宗教支配の色合いが濃くなって、人々には自由もなく争いだけが続いているのかも知れないと思います。双方とも聖戦を戦い続ける世界でしょう。
今回の争いではこれを避ける為と、現実の姿を重要なタイミングで人々に教える事で、偽善の側の存在の姿とその行動を人々に明確に理解させることを目的にしていると思われます。普通の人々にとって偽善の存在こそいわゆる悪であることが理解されて、政治的にも宗教的にもこの世界から追放されるように考えた物でしょう。
善の側の神々が人が変わるように促す部分も重要ですが、彼らが現実的には、争いに勝つために嘘をついて現実を教えずに来ていることも現実です。変わるべきは人と協力協調すべき善の側の神々が姿を明確にして、偽善の神々に好き勝手をさせてきた現実とその責任を認めることでもあると思います。
神々を批判することを恐れることが当然で普通ですが、無批判に彼らに従えば、偽善の側が入り込んできて再び宗教支配が復活するだけです。これではここまで犠牲を払って勝利のために努力してきた意味がないでしょう。人としての自立の意味をこの部分で特に考えて欲しいのです。
神事をする人々が、神々の情報を正確伝えるために、無条件的に彼らに従う部分を理解しますが、いわゆる必要悪的な部分でもあるのです。偽善の神はこの部分を利用して人を支配し自分達の望む宗教と社会を作り上げようとするからです。神事をする人々には、厳密な意味で民主主義が実現出来ないのであり、人を尊重するよりも神を尊重するのです。神の名の下に犯罪でも殺人でも、そして戦争でも何でも出来るのです。民主主義など成り立たないのです。
人として神を恐れ尊重する部分を否定しませんが、その結果で支配されてしまえば民主主義を滅ぼされるのです。この世界に必要な永続する社会、様々な存在が互いに協力協調してこの世界を守る姿は失われてしまうのです。
神の側に立つ人も、その情報を伝えるためには必要になりますが、その力を人々の支配に向ける所から偽善の側になって狂ってゆくのです。使えるのであれば偉大な神の力を求める人が大半であり普通ですが、これを利用して支配するのが偽善の側の姿でした。
今回の文明では、善の側の勝利のために、偽善の側に好き放題させてきた部分に戦略的な意味が大きくあるのです。ここに伴う犠牲を人々に強制する部分を、何も教えないことで可能にしています。
この先善の側が立ち上がって、この世界の真の姿が明確になる時、善の側の神々はこの戦略をとってきたことを明らかにすると思います。その責任を一手に引き受けて、人々と協力協調する道を選び、過去の文明のような宗教支配を手放して、民主主義を重視するのではないかと思います。「これまでとは異なり自分達が前面に立って支配するのではなく、」人々の自立を重視して彼らが民主主義的に社会を運営してゆく事を、相談役のように見守る姿になるのではないかと思います。先史文明の人々とあの世と自然の存在で決めた戦略であると思いますが、その犠牲の責任を泥として被ることでこれを実現してみせるのかも知れません。
自然の存在達、生き物達とも同様に協力協調が必要であり、あの世の神々と一緒に協力協調するあり方を作り上げてゆく事になるのでしょう。
勝つためには様々な犠牲が必要ですが、争いに取り込まれると、勝利のために必要以上の犠牲を払い、それを戦略的だと考えるようになるはずです。策士策に溺れるのたぐいであり、敵が強ければ強いほど、戒めないと策に嵌まります。直前にこの部分を助けられておいてこれを書くのは非常に恥ずかしい所ですが、油断すれば誰にも起き得る事でしょう。
犠牲を強いる行為を続けると、ここにも犠牲を払う事が目的化する部分が生まれてくると感じます。勝利に向かって重要な局面です。客観的に、冷静に行動出来るように努力したいと思います。必要に応じて敵だけでなく味方にも牽制します。
一厘の仕組みとは重要な隠し事があると言うよりも、九分九厘まで偽善の側の神々に好き放題させる事で、その姿を人々に明確に分かるようにする戦略を指す言葉でしょう。一厘で(重要なタイミングにおける行動で)好き放題を止められる様に準備してきたのです。彼らは今、ドイツ銀行危機を止めて、核実験の計画時期を狂わせている所です。
彼らはその実力を隠し、負け続ける演出をして偽善の側の計画を実行させています。最後に勝利するために苦しい犠牲を払う努力を続けてきたのでしょう。
以上