地震と台風の位置から自然の意図を解釈しています。
米中首脳会談後、核実験とミサイル発射にも可能性が出ています。予定も流動的な様子です。
稲生雅之
イオン・アルゲイン
4月10日
昨日夕方から伊豆大島付近で地震が4回ほど起きており3回は同じ場所になります。その伝える内容ですが、
東倉里
2017410/14349700=1405.8900km
2017411/1434970 =1405.890km
爆心地
2017410/173168240=1165.00000km
2017410/6460 =312.29度
2017411/6460 =312.29度
平壌呪い池
2017410/156700=1287.43km
2017411/156700=1287.43km
2017410/6817 =295.93度 池の中
2017411/6817 =295.93度 池の中
にされています。
地震の方は連続して起こされているわけではなく数時間おきに続いていました。解析もこれら以外には北京と平壌のみですが、410と411を含んでいることは確かです。
ミサイル発射は午前中に多いので、12時のタイミングがまだ残っていました。直前ですが念のために公表します。
情報源も偽善の側か善の側かまだ確認し切れていません。どちらか不明瞭にされていますので、意味のないニュースの可能性もある所ですし、ひたすらオオカミ少年にしたいらしい部分もある所です。
2017415へのリスクが上昇している部分は確かですが、空母の接近もあるのでICBM発射を焦って急いでいるという現実的な可能性があります。教えてくれている可能性も残っているので、取り急いでの公表です。
以上 11時54分でした。
4月10日二回目の追記
18時現在で何も起こされておらず、本日も空振りです。解析の方は必要なので詳しく見ています。ICBMの発射は、現実的にも東倉里へ潜水艦から巡航ミサイルを打ち込めば簡単に阻止出来るのに、空母の派遣などを演出をして、それに合わせたICBM発射を目指して調整していたのかも知れません。何故9日の発射などを急がなかったのか、こちらには不明瞭です。空母を呼ぶ時間の調整に見えるのです。
北朝鮮では11日に国会に相当する最高人民会議が招集されて、15日には故金日成主席の生誕105周年を迎えると言うのが今週の予定です。明日の発射には意味のある状況ですが、どこまでが偶然で、どこまでが米中首脳会談の影響で動いたのか、まだ判断がつかない所です。7日のICBMを予定していたなら9日に発射出来たはずですし、11日に延ばすと巡航ミサイルのリスクが高まるだけです。普通に考えれば軍産議会複合体と中国共産党のヤラセの要因が強く、11日にICBM発射をするためにタイミングを調整して動いてきたとなります。
自然の声は9日の発射の情報をこちらに流してきました。単純には習近平氏が判断を遅らせたことで9日が10日以降に延びたと言えそうです。それでも空母の派遣の時間を始めから考えていたなら、9日の分はこちらを騙して得る物があったはずという事になります。外す為ですが、習氏の態度が明確ではなかったとも言える部分です。
こちらに伝える側は、双方とも意図的に間違った情報を伝えることも明確です。単に騙したかった部分と習近平氏の判断に依存している部分の区別が現状では難しいです。
これまで善の側は多くの味方を犠牲にして今の状況にあるのです。犠牲を覚悟せざるを得ない状況なのかこちらには分かりませんが、一般向けに信頼出来る情報の提供にはまだ無理がある様子です。騙し合いが重要な局面なので仕方がないと言いたいのでしょう。
こちらの判断としては両立の地震です。外される場合に備える新しい言い訳でしょう。
1)中央海嶺の誕生場所に284kmと69.33度が向けられており、偽善の側の特長を持っているが、微妙に外されている部分もある。正確に向けられている訳ではない。
2)ローマのコロッセオが
9944.56kmx3=2983368
とされており、29834を外す揶揄にされている。この意味では中央海嶺も少し外す部分に揶揄が感じられる。
この2カ所が気になります。善の側としたい所ですが、ここまで微妙なやり方で意味がある物か、疑わしいと感じています。揶揄にしては外し方が十分ではなく、リスクを伝えようとする部分は、偽善の側の望む情報の提供と見えるのです。
組み込みには2017410と2017411の双方の存在は明確です。明日一日様子を見る必要がありますし、動き次第で阿蘇山も白頭山にも動きが出て来るかも知れません。注意をお願いします。
寄付を頂いた方ありがとうございます。支払いに目処は立たない状況ですがありがたいです。闘争は続くので、今回もどうなるかは分かりません。備えをお願いします。
一連の流れで考えると、空母を呼んでからICBMを発射してリスクの高まりを演出する所まで、4月の5日の時点で明確だったはずです。選択肢の一つであったかも知れませんが4月9日を伝える時点で4月11日がその時点での本命であったと思えます。この日にちを高い確度で引き出すために9日にしてこちらを騙し、出し抜けているという演出を求めた物と思われます。
4月15日でも良い所ですが、それはこれからの演出次第です。巡航ミサイルの発射もまだ先と思いますし、5月まで東倉里のICBM発射タワーを温存すると思えます。こう書くことで巡航ミサイル攻撃が早まるならそれでも良いのでしょう。
4月11日もダミーで、もう少し先延ばしをさせたい部分もあると思います。空母の接近で発射を思いとどまっていると演出して、東倉里の発射タワーを守る可能性もあるでしょう。人工衛星の打ち上げに変更して実行するという過去の手法に戻るだけです。
最終的には発射タワーを破壊する時が来ると思いますが、まだ戦争へのリスクを明確にする為に利用する部分が大きく、一度はICBMを発射させるのではないかと思います。
4月10日三回目の追記
エジプトでコプト教徒を狙ったテロが相次いでいます。死者が45人出ており、4月の28~29日にローマ法王のフランシスコ氏がエジプトを訪れる事への圧力にされています。
イスラム教徒が人口の1割であるキリスト教の一派であるコプト教徒を嫌うという演出ですが、こちらの目にはカトリック内部にいる軍産議会複合体の一派とも言うべき偽善の側が、法王に圧力をかける為に起こしているテロでしょう。氏は暗殺のリスクを抱えているだけでなく、エジプトではテロに巻き込まれるという演出から宗教対立を煽る戦争向けの演出でもあります。
現法王はバチカン・カトリックの腐敗した部分への改革を望んでおり、偽善の側としては邪魔な存在です。善の側は彼を守り改革への道を進もうとしています。ファティマの聖母の預言の関連でもあり、以前書いた通りに彼を暗殺するならローマに津波を起こして清めることになるでしょう。ローマの空港近辺での噴火は何とも言えない所ですが、地震と津波でローマを清める部分にはこちらとしてのリアリティがある所です。
2017513はファティマの聖母の100周年であり、この関連での動きかも知れません。シリアの動きだけでは戦争につながりにくいので、ローマ法王を利用して暗殺などの憎悪から宗教戦争を望んでいるのかも知れません。テロで現法王が排除出来れば一石二鳥なのでしょう。
中国共産党と軍産議会複合体の崩壊に加えて、キリスト教、イスラム教、ユダヤ教など旧約聖書を聖典とする一神教が大きく変化する部分も解析する必要があると思っています。今朝になって前二者の解析だけでは十分でないと思いついた所ですが、エジプトのテロが重なったことでこの状況も解析して公表する必要のある物だと思わされました。
現状は中国共産党と軍産議会複合体の崩壊までの流れを公表する作業を優先します。宗教問題は取り扱いを慎重にする必要もあり、あまりグラフ解析には載せていなかったのですが、ここまで来てこの状況では進まないと思えています。
こちらの作業には少し時間がかかりますが、バチカンの改革を望む現法王を始めとする人々の役に立てるかも知れません。流れを調べて公表したいと思います。現状主に偽善の側への牽制ですが、グラフによる解析はこの先の状況次第で影響力が出てくる部分です。宗教の本質とこの地の過去を知る部分で、人々の変化を促しやすい物になるでしょう。
4月11日追記
13時すぎですが、北朝鮮のニュースが流れているのみで、短距離ミサイルの発射も起こされないおとなしい状況です。東倉里のICBM発射塔に巡航ミサイルを撃ち込むこともなく、刺激しないと言うよりもその発射を待っている物でしょう。
7日の巡航ミサイル発射に際して、善の側はこちらの注意を外す動きをしました。今回は一昨日の地震で偽善の側と共闘する形です。彼らの望む地震発生にOKを出して、群発地震が起こされた物と思います。ここにも外す目的があっただけでしょう。
善の側としてはテオティワカンの大池の組み込みである核実験のタイミングをどうしても外したいらしく、過去は当てさせてきたのにここでは外すことにこだわっているように見えます。当てさせてひっくり返すという手法には、目が行かないと言うよりもただのメンツでしょう。
もちろんこのタイミングに合わせて全ての流れが調整されているので、これを外す意味は大きいという物だと推測しますが、過去にも同様に対処すれば良かった部分です。今までやりたい放題させてきた物が今回へのこだわりでうまく行く物なのか、様子を見るしかない部分です。彼らとしては敵のタイミングのみを守らせて被害が少なくなるように、動いてきたと言いたい所でしょうが、自分達の実力を過小評価させて敵を騙すことに使ってきたというのが現実です。今回で結果を出せなければ過去の犠牲が無駄になる所ですが、こういう戦略であると言うしかない所です。
核実験に関連して白頭山が動く所まで進まないと、見ていても分からない流れでしょう。今の状況だと2017431でも核実験が起こせるか、時間的には厳しくなっていると思います。一度実験用のトンネルを破壊された後の修復が間に合うのか、どんどん難しくなっている状況のはずです。
実際の所、軍産議会複合体と中国共産党との間でICBM発射までの流れは確認されているのだと思えます。
北朝鮮では11日に国会に相当する最高人民会議が開かれるので、ここで対米強硬路線が確認されて公表され、その後のICBM発射と核実験につながって行くのではないかと思えます。北朝鮮も国内統制に問題が生じており、この種の引き締めが必要なのでしょう。これを利用して双方の陣営が世論を戦争に向けて操作したい様子です。
本日のニュースでは、北朝鮮外務省報道官の話として以下流されています。
トランプ米大統領が朝鮮半島沖に原子力空母「カールビンソン」を派遣したことについて、「我々に手出しする者に超強硬で立ち向かい、自分の進むべき道を行く」としています。
報道官は「トランプ米政府が朝鮮半島に戦略攻撃手段を相次いで投入しているが、我々は眉一つ動かさない」と強調。米国が「軍事的選択」をすれば、「米国が望むどんな方法にも喜んで対応する」と威嚇しています。
東倉里は中国に近い場所であり、当初の公表とは異なり米空母は黄海ではなく日本海側に入る様子です。巡航ミサイルは黄海の潜水艦からの発射になると思われます。存在するという圧力のみに終わる結果となり、ICBMを発射させて迎撃をするのかしないのか、明確ではありません。シリアでは実質的には効果のない巡航ミサイル攻撃でした。日本海ではイージスによる迎撃が出来ない部分を見せてしまうことになるかも知れません。これはトランプ政権側の期待する物でもあるでしょう。
発射時の迎撃などほぼ不可能であり試すにしても黄海側でなければ難しいはずですが、米国に向かって飛び立つコースのICBMであれば、日本海側に位置してイージスシステムでの迎撃になります。飛行高度がどの様に調整されるか次第でもあり、SM-3による迎撃高度である高度500kmを越える調整のICBM発射も可能なはずです。3月のスカッドERでさえ高度500kmに到達しているのです。見たところ始めから迎撃を諦めています。さらに迎撃性能を上げる開発費を求める姿勢でもありますが、政府、国民と軍産議会複合体が失敗をどの様に扱うのか次第でしょう。
あと、発射塔への巡航ミサイルの迎撃が中国側に可能とは思えませんので、軍産議会複合体の望み通りのタイミングで発射塔が破壊されるでしょう。結果として当面ICBMの脅威はなくなると思いますが、その後の朝鮮半島情勢は不安定化するので、日本に届く弾道ミサイル攻撃など予定通りに2017431のタイミングとなるのかも知れません。戦争に向かう入り口の流れを作り出すにはこれで良いと、軍産議会複合体は考えているのかも知れません。米国へのリスクを取り去り、アジアの戦争を追求する姿勢です。これに中国共産党が同意するのは当然という所でしょう。
4月12日追記
本日は3時過ぎに茨城県南部でM4.5の地震があり船橋も揺れました。揺れる直前に目が覚めて、携帯が鳴って揺れも来たという状況でした。
この地震と416匹の悲しいくじら達の位置の情報、その後の富士山の補完情報を見直していました。その作業の途中で今度は日本海でM4.5の地震があり善の側の物でした。
細かくなくと長くなるので重要に感じる部分のみを載せます。
茨城県南部の地震ですが、2017415へのリスクを伝える物です。2017419も同様で、区別が難しい状況です。
この地震では阿蘇山の旧火口に248.61度が向けられており、12倍して29834です。動きへの注意を促す物にされていました。
2017415は北朝鮮の関連、2017419はそれ以外の関連が強調する部分です。大半が双方を伝えますが、中国では2017419が強められています。意図はまだ分かりません。
416匹のくじらとその後の富士山の地震では、これまでに起きた事を再検討しました。これまでは2017431がメインであり、2017328を外されて部分までを見ていました。この情報にはもっとたくさん利用出来る部分があると思えたので、本日の見直しとなりました。
結果としては2017306も2017405も、そして2017407も含まれていました。残念なのはアレッポに向けて1248が除数に使われており、104x12の強調でした。二重に見落としていたことになり残念です。
この再解析で気づいたことは、2017415が2017419よりも強調されていることでした。419も平壌池において1万倍の強調があるので無視出来ない状況でしたが、現時点では419へ逆転している部分が出ており、中国がその状況でした。
この時点から2017415も2017419も予定に可能性があったのですが、何らかの変化で415よりも419が強まっている状況です。この部分を理解したいのですが、まだ不明瞭です。
夕方になって日本海の深さ452kmでM4.5の地震があり、善の側の地震として白頭山にエネルギーを中継しています。以前は十和田湖のエネルギーを中継していましたが、今回は富士山側です。フィリピン海プレートと太平洋プレートの力を合わせて白頭山の動きを促す物にされています。富士山の五合目辺りが北朝鮮の原爆実験地で、伊豆大島の辺りが白頭山の火口です。震源地の向こうにこれらの場所が見える配置です。
何をどこまで信じられる物か、難しい状況です。
ニュースではトランプ氏と習氏の電話会談があったと流れており、最終確認が行われた物でしょう。4月15日がICBMの発射で4月19日が核実験か巡航ミサイルの発射かと思えます。逆の場合もあると思いますし、何も起きない事にもまだ可能性があるでしょう。
阿蘇山の関連が動くかどうか、備えをお願いすることになります。いきなり動く可能性は低く、北朝鮮のニュースが流れてからではないかと思います。その分備える時間があるはずですので、北朝鮮と米軍の動きのニュースには注意をお願いします。
色々と不思議に思える部分が出てきており、意図を考えさせられています。2017407におけるシリアへの巡航ミサイル攻撃を外させた理由が不明瞭です。関連するグラフ解析は重要部分をクリア出来ましたので、明日にも記事にして公表したいと思います。
こちらの状況では2017406から始まった米中首脳会談が重要であり、416くじらのデーター解析に見直しをしていれば、シリアの情勢を当てる事に可能性のあったことが分かりました。これをどの様にして回避したのか、単なる流れであればこうなるという物だったのか、よく分からずにいます。直前の2017328を外されている分、この可能性は高いでしょう。
それでもこのリスクを取って、2017407への情報を寸前に外す意味があった物なのか、理解しかねる部分です。敵の喜ぶ演出がされただけなのかも知れませんが、本質的にどこまで意味のある物かが明確ではない状況です。
意味の分かりにくい事を書いているようですみません。416くじらの情報で306に加えて405も407も409も411も含まれているのです。大きな意味で行くと、このうちの409と411は外れています。それでも自然の声はこの二つを強調して伝えてきました。416くじらの時点では可能性が高かった物と思われ、409と411は実現に可能性があった物と思える所です。
この意味で415と419を考える時、当てるつもりで時が流れているのか、外すつもりで流れているのか明確ではありません。自然の声としては伝えるしかないので伝えるのですが、外すことをメインにしてきているので、信用されなくなることを意識しているはずです。これが理由で411については敵を利用して確度の低い情報としての伝え方にされています。
この部分を演出したので、現在の415と419には改めての注意を促したいという事になります。それでもまた外すこともあり得る状況で、ただただ核実験を遅くしたいという事になるのでしょう。実際に阿蘇山が動くまでに北朝鮮の動きというニュースが流れるので外すことなど気にしていない可能性まである所です。
流れがいつの時点で決まるのか、結果として打算でその場で決まるのか、この部分はまだこちらには分かりません。それでも415と419の重要度が反転している部分に何かを調べる必要性が表れている所ですが、何故この状況なのか、どうしてそれを伝える必要があるのかが分からずにいます。これまでの外す為に動いたいい加減に見える部分が予想を難しくしており、被害につながらなければ良いという部分です。
分かった部分は公表します。現状ではこの間に注意が必要です。
13日の朝の時点での思いつきです。
一度教えた407の未来が当てない方が良い方向に変化したのか、それとも始めから敵を騙す目的なのかの区別がつきません。
全体を見てみると415を強調する未来と419を強調する未来には選択肢が存在して、2種類の決まっていない未来だったのかも知れません。
この点はグラフ解析で調べる必要のある部分だと分かった気がします。どこまで追い込めるかは調べる必要がある所ですが、現状4月7日の巡航ミサイル攻撃の後に何が起きるかを調べており、星州THAAD基地周辺の地震や阿蘇山の動きに可能性がある所を見ています。この状況が未来を見る上で十分ではないことを示唆している気がします。
どの様に条件を分ければ良いのか分かりませんが415と419の未来を仮定で解析することは可能です。その結果で何かを教えてくれるかも知れません。
多くの方の寄付のおかげでPC能力を増強出来ており、軍産議会複合体を崩壊に導く部分は本日の記事にします。解析システムは今回の思いつきの部分を進めようと思います。自然の声に教えらる物が、遺跡の組み込み同様に複数の未来を含んでいてもおかしくないでしょう。
この解析も15日に間に合うとありがたいですが、進んでみないと分からない部分です。仕事は進めます。寄付を頂いた皆さんありがとうございます。あと韓国語の記事も明日には公表出来ると思います。こちらにはまだ不足があるので、ご理解を頂ける方には寄付をお願い致します。
4月13日追記
トカラ列島で群発地震が起きています。善と偽善の区別も含めて詳細は後報ですが、見たところ善の側です。
伝える内容ですが、日本の原発へのリスクと、富士山の動きを予想させる組み込みです。過去にも起きている震源位置であり、宝永火口に50.61度で30368を向けています。津久井のやまゆり園にも重ねられています。尖閣列島には光速度が組み込まれており、中国の動きを牽制する物でしょう。
今回のトカラ列島の地震ですが、エネルギーを富士山から渡すことが可能です。この警告を発生するための自ら動いている可能性もある所です。
昨日の日本海側の地震で、白頭山へのエネルギーを渡す準備が進んでいる所です。フィリピン海プレートの動きとして、日本で地震を起こして動きを伝える可能性もあると思えます。動きの可能性は富士山だけでなく御嶽山など中部から関西のマグマ溜まりにも可能性があり、フィリピン海プレートの関連部分には影響が出やすいでしょう。中央構造線回りの広域であり九州から新潟までになります。マグマ溜まり関連の地震に注意が必要で、プレート型の動きを伴うかが明確ではありません。こちらは柏崎の地震まで大きく動かす必要はないのですが、白頭山にエネルギーを渡す部分に依存しており、プレートの深い部分の動きが表面に影響しなければ良いという部分です。
十和田湖の回りにも気を使う必要があると思いますが、こちらに向けた組み込みかどうかはこれから調べます。
15日まで時間があるので、その間に少し大きめに揺れる可能性を警告する物だと思います。その後に白頭山の動きがあるかどうかです。偽善の側も邪魔するでしょうから、万が一に備える必要性を伝えている物と考えます。詳細後報で大変恐縮ですが、急ぐ部分のある情報ですので、ご理解頂ければと思います。群発地震は3カ所に分かれているので、これら全ての解析を行うと明日になってしまいます。現状のリスクは明確なので、拙速での対処です。
偽善の側への牽制の要素もある部分は明記しておきます。日本人に備える事を促している部分は間違いなさそうです。このレベルの群発地震は小さなニュースになるでしょう。地震は十和田湖分までを考えると日本全国で可能性があるでしょう。これだけ広ければ当たるとしても当然と言われそうですが、フィリピン海プレートと太平洋プレートの双方を使ってのこれまでにない大きな動きなので、こちらとしては大げさに書くしかありません。
16時の追記
詳細は後での公表ですが、本日や明日での動きに注意を向けています。白頭山の動きです。本日のトカラ列島の群発地震、昨日の奄美大島付近のM5.1の地震、日本海のM4.5の地震がこの時期を強調しているので、この解析作業を優先しています。
本日予定のグラフの記事は明日に延びそうです。明日韓国語の記事と合わせての公表となりそうです。韓国語への翻訳作業は終了しました。後はこちらの作業です。
核実験を止めるのはトンネルの崩落事故でも十分なので、外部からは何も分からずにICBM発射が419に延びるかも知れません。その場合核実験の再準備に合わせて地震を起こせるので、核実験の日時をさらに延伸出来るでしょう。
結果がどの様に出るか分かりませんので、読み取れている情報をまず公表します。
24時の追記
日にちが14日になった所です。現時点での情報をまとめて公表します。
14日に可能性があるのは、白頭山の地震や噴火に加えて、シリアへの再攻撃と、エジプトでのコプト教へのテロの続きです。それぞれの地への組み込みが確認出来ますので注意をお願いします。
これまでを振り返って情報がどの様に提供されているかを確認しました。
1)4/5 北朝鮮のミサイル発射
この分は以前から地震で情報が提供されており、その状況に従い起きている。
2)4/7 シリアへの巡航ミサイル攻撃
4/5の地震で注意を外された分で、偽善の側はこちらが気づかない前提で情報を提供し、外させる事が出来た。
3)4/9 エジプトのコプト教へのテロ
情報の提供は善も偽善も行っていたが、気づかないレベルにされており強調はなくされている。偽善の側は群発地震を使いながらも、この分は強調していない。
テロの準備には手間と時間がかかるので、双方とも状況を捉えていたはずなのに、伝えようとしていない事が明確である。
4月以降のここまでの現状です。次の4/14に向けて何がしたいのか明確ではありません。シリアとエジプトには情報の提供があるのでリスクを指摘しますが、実際に動きが生まれる物なのか、何とも言えません。
2017414に白頭山が動くかどうかも決まっていない未来でしょう。順当に行けば15日に核実験を行おうとうする北朝鮮に対して、自然が動いて核実験を先延ばしさせる動きです。その結果でミサイル発射と核実験が同時に実行出来なくなるので、419に向けて同時に行えるかを確認するのだと思えます。
核実験は4/30に先延ばしし、4/19でのICBM発射のみで北朝鮮も行動を起こした部分を明確にしたい所でしょう。
白頭山に動きがあるという予想は以下の情報からです。
白頭山への情報の組み込み
1)4/12の奄美大島沖の地震
1487kmx13567=20174129 4/13の可能性が高い
2)4/13のトカラ列島の群発地震
1384kmx1457669=2017413896 4/14の可能性が高い
3)4/12の日本海の地震
612kmx32964281=20174139972 4/14の可能性が高い
となっており、この時期に向けての強調にされています。
416匹のくじら達の情報は、白頭山には4月全体でした。船橋が2017413での組み込みがあるので、414を意識している物と思われます。上記白頭山への組み込み同様に、多少のずれが許容範囲にあるのでしょう。
エジプトのコプト教のテロは、こちらに予想されると双方が困る物でした。そう考えないと納得出来ない状況です。何でもかんでも悪いことは止めると言う事ではなく、未来に向かう流れの中での調整です。起きた方が良い物は起こすという流れであり、止める事を続けると偽善の側がさらに大きなテロを起こすなどの対処があるのでしょう。
バチカンの大きな方向転換に向かう流れの中にあって、現状ではテロを容認せざるを得なかったのでしょう。こういった部分にも解析により流れを見ることが出来る様になれば、この続きで役に立てる所でしょう。可能性を追いかける必要があると思える所です。何でもするには時間もPCパワーも不足していますが、重要な部分でしょう。
この流れの中で今、自然の声は2017414を強調して伝えており、何かを起こすのか起こさないのか、これからになります。
416匹の悲しいくじら達の情報を見直した範囲では、外れている4月のイベントは4/11前後の動きです。最高人民会議に合わせた動きでした。ここにどの様な予定があったのかは不明瞭です。焦ってICBMを発射していたのかも知れませんが、巡航ミサイルが警告の為に東倉里以外の場所に発射されても良かったのでしょう。
教えて起きなかったイベントです。先延ばしされていると考えると、次は金日成氏の誕生日である4/15です。これに先立つ4/14を強調するのは、状況としては翌日の核実験の阻止となる所です。ICBMにも可能性はあるのですが低めでしょう。
準備状況が存在達には明確な中での動きです。念のために情報を流しているのかそれとも実際にリスクが上昇しているのか、判断する材料には乏しい状況です。
4/11は最高人民会議に合わせたリスクの高まりであり、短距離ミサイルなどには可能性があったでしょう。これを警告することは自然です。
これに対して4/14の警告にどの様な意味があるのか、偽善の側が作業を止めるとは思えませんし、牽制になる物か非常に疑わしいのです。いきなり白頭山を動かすのではなく、この様に予告をする事で偽善の側が備えをする事になります。結果としては実験の遅延がある程度出来ても、完全に止める事や大きな遅延にはならないように手加減をしていることになる所です。
結局核実験をある程度遅延させられても、止める事まで進むと北朝鮮の軍事的な暴走が起きやすくなるのでしょう。戦争を防ぐためには暴走を起こさせず、中国の経済的破綻から追い込まれてゆくという流れに載せる必要があるのです。
米国の軍産議会複合体は、現状では大きなリスクを煽って戦争に向けた準備を望んでいます。日本が大量の中古の武器を米軍から買い取ることが大きな目標になっているでしょう。この部分とどの様にバランスする動きを期待しているのか分かりませんが、まずはこの流れの中での核実験の遅延を起こそうとしている様子です。
何も起きずに4/15を迎えてICBMが発射されるかも知れませんが、この時には核実験が起きるかどうかに注目となります。ICBMの発射があると阿蘇山の動きなどにも影響が出て来ると思われ、注意が必要になると思います。ここに予想を書くことで、シリアとエジプトの状況に大きな牽制が起きるとは思えない状況です。北朝鮮の状況に注意をお願いします。
4月14日追記
地震のニュースを紹介します。
14日12時05分頃地震がありました。震源地は福島県沖(北緯36.9度、東経141.4度)で、震源の深さは約20km、地震の規模(マグニチュード)は3.8と推定されます。
どこまで意識してやっているのか分かりませんし、善か偽善かもまだ調べていません。発生位置の緯度経度が、みろくいよいよ、3691414に語呂合わせされています。
本日の動きになるのか分かりませんが、注意を促す物であると思います。白頭山以外にもミサイルかも知れませんし、他の物かも知れません。関連して起こされる自然災害への注意をお願いします。
以上