地震に現れている自然の意図25 3月29日 4月3日追記

 地震と台風の位置から自然の意図を解釈しています。
 北朝鮮の動きが加速しており、核実験とミサイル発射にも可能性が出ています。

稲生雅之
イオン・アルゲイン

3月29日
 これから地震関連の解析を始める所です。気になる部分に一点触れておきます。
 茨城県で地震が連続しており2カ所に2回ずつです。昨日が新月で太陽風速度も少し前から700kmと高いままです。
 エネルギーは十分だと思いますので、富士山を始めとする関東南部のマグマ溜まりの活動に注意をお願いします。関連エリアでは震度5弱までの地震は起きてもおかしくないでしょう。溜め込みすぎているエネルギーの放出で、緊張の維持を求める可能性を感じます。
 マグマ溜まりとしては阿蘇山も同様です。久しぶりに桜島も噴火して九州南部のエネルギーの解放に努めている状況です。
 続きは日本海側にも出てくる可能性があると思いますが、上記エリアも含めてどこかで一度揺れる事になるように見えています。
 まだ大きな被害になる物ではないと思いますが、この点は北朝鮮の動き次第です。

3月30日の追記
 3月27日に茨城県北部で同じ場所で2カ所合計4回、28日に和歌山県で同じ場所で2回の合計6回も偽善の側がこちらの気を引く地震を起こしています。2回同じ場所で地震を起こすことで気を引き時間つぶしを狙っていたようです。27日の物は明らかに時間を潰す目的であり、昨日も含めて動けない状況を打開する地震を望んでいるように見せています。実際の所は何をしたいのか理解する事が難しい状況です。
 単純には妨害でもあると思いますが、相手にされないと分かっていても妨害に出るのは是非もなしかも知れません。追い込まれている事になるのですが、こちらがその立場なら喜んでその演出をする場面です。少なくとも騙し合いも重要な局面にさしかかっていることは間違いない様子です。
 27日のアリューシャン列島のM6地震で、北海道西方沖にM5の連鎖が起きて、その後の状況を心配していました。これに対して、29日の13時過ぎにカムチャッカ半島でM6.6もの大きさの地震が起きて、日本への影響を小さくする動きが起こされました。宝永火口に2997.90kmを向けており、善の側の地震でした。
 単純には日本海側にかかっている歪みを調整したことになり、結果として太平洋側に影響域を移しています。富士山のマグマ溜まりや栗駒山、大雪山の守備範囲に影響が移っていると思います。それぞれの火口に2017404を向けており、調整とこの時期への警告を明確にしていました。
 この地震は全体として2017404を強調しているのですが、何を目的にしているのか判断の難しい指し示しを含んでいます。

 北朝鮮の原爆の爆心地、日本の三重会合点、白頭山の火口縁が、2964.59kmで揃えられています。2017404もそれぞれの場所で強調が確認できています。
 関連して北朝鮮のミサイル基地である東倉里も2017404が603の3桁での強調、加えて亀城の空軍基地が日本の呪いのサークルに距離を揃えています。
 この部分をどの様に捉えれば良いのか、判断に苦しんでいます。2017328は何事もなく過ぎましたが、次のポイントである2017404については、これだけの大きな警告が必要になっており、偽善の側は動きを起こしたいのでしょう。これに対して、動く前に白頭山が動いて牽制するという事になるようです。
 この意味ですが、白頭山から原爆実験施設まで約110kmです。この距離ですと大きな地震を白頭山が起こすと実験施設を一部損傷できるでしょう。マグマ溜まりの軸線が明確ではないので分かりにくいですが、地形的には軸線上に見えており統計に足る地震の観測回数が少ないだけです。見立てが正しければ実験施設にM5クラスの地震を起こすことは容易く、トンネルに損傷を与えることも出来るでしょう。
 この意味で自然が偽善の側に警告を与えている形になると思えます。起爆実験をするならその直前に地震でトンネルを破壊してケーブルの切断などにより起爆の邪魔をするという事になると思えます。
 牽制であり、実際には偽善の側も防御するでしょうから、結果がどの様に出るかは分かりません。それでも白頭山が動くとなれば大規模な噴火も可能な状況です。予想の難しい状況であることは確かでしょう。

 これまで同様に止める動きばかりなので、そのリアリティが分からない所だと思います。結果として白頭山近辺や豊渓里付近での地震や噴火が起きれば分かりやすい所ですが、何も起きない事が善の側にとってはベターでしょう。
 この牽制が本日起きると言う事は、まだ起爆の準備にまで至っていないと言う事でしょう。あくまでもこちらの予想ですが、三重会合点を引き合いに出しての警告です。本気でリスクを取って大きく動かすという覚悟を見せている物でしょう。
 大げさな動きになるのですが、何が起きる事になるのか、様子を見るしかありません。他の情報もこれから積み上がるはずなので、その状況を見ながらここに情勢を公表してゆく事になると思います。
 現状は原爆実験を止める地震や噴火を起こすと、善の側が偽善サイドに警告をしている所です。亀城からスカッドERが経ヶ岬、東倉里からはICBM、加えて原爆実験という所が地震の警告から予想出来る北朝鮮側の動きです。
 地震によるトンネルやケーブルの損傷は、ある程度の時間の中で回復可能なはずです。この状況を見ながらの駆け引きになると思います。4月3日に地震を起こしたとしても、4月30日までには回復できる可能性が高いでしょう。ここで再び地震を起こしても、30日の時点では耐震の対処が進展してしまい止める事は難しいかも知れません。時期をずらす為に動いている様子で、テオティワカンの大池の距離を外させたいようです。
 当面の動きは日本の太平洋プレート関連の地震です。上記の火山のマグマ溜まりが動いて溜まったエネルギーを調整する可能性はあると思います。昨日の記事の注意をお願いします。

3月30日二回目の追記
 本日は阿蘇山の東側のマグマ溜まりが外輪山に2回地震を起こして偽善の側を挑発しています。

1)白頭山 2017404/1945815=1036.79km 除数1945も可
2)テオティワカンの呪いのサークル 49.91度で6倍して29946 0.01度のずれ
3)大飯原発 2017404/4054=497.63km 6倍して29860も可能
4)尖閣列島   1100km
5)スカボロー礁 2400km
6)全体として2017404への強調にされている

 内容的には昨日のカムチャッカ半島の地震を後押しする物であり、2017404への牽制です。ここも外す目的ですが、今回は原爆を起爆させる動きを挑発しての外す目的です。うまく行くのか分かりませんが、見守るしかない所です。
 1945815の挑発が気になったので、主要な遺跡に向けられる揶揄を探した所で、テオティワカンの呪いのサークルが目標であったことが分かりました。
 日本の周辺への腹いせの地震は可能性が上がるでしょう。これを当ててもありがたくない所ですが、これまでの流れを見るとカムチャッカのM6.6相当の地震での返事が起こされる可能性が出てきます。フィリピン海プレートを動かす可能性の高い事がこれまでの状況です。
 現実的には白頭山の地震で原爆を破壊されてもケーブルを切断されても困るので、ここは先延ばしの公算が普通に考えると高まるでしょう。ミサイルは発射されるかも知れませんが起爆はなく、その結果での腹いせ地震です。昨日の関連へ引き続き注意をお願い致します。

3月30日三回目の追記
 彼らの闘争上重要に見えるテオティワカンの大池の状況を再確認しました。
 2017431においてテオティワカンの大池のそばには小さなサークルが存在しており、これを終点にして爆心地の起点を考えると、大池に収まる時期が求められます。その結果は3月一杯でした。
 ヒラリー氏の場合2017301に原爆実験の可能性があったと暗号グラフ他から判断していましたが、詳しく見てみると池の北朝鮮に近い側が2017301の距離でした。偽善の側としては待ち構えていた戦争につながる重要なイベントだったのでしょう。
 もちろん豊渓里の起点をずらせば大池に収まる修正も可能になりますし、2017328と2017431のずれもテオティワカンの位置では600mです。これだと爆心地の位置を600m変えれば良いので、しばらくこの変化にも可能性は残ります。相応しいトンネルが残っていれば検討するでしょう。
 それでも今続いている不自然な攻防は、明日で一段落する可能性がある状況です。まずはここを外すことであり、その後に2017404へと先延ばしする攻防が続いてゆくのでしょう。根拠はありませんが、豊渓里ではトンネルの配線などの何らかの不具合で位置を変えているという作業なのかも知れません。
 これまでに見てきた地震と遺跡の組み込みでは、3月以降は4月19日よりも11日、出来れば4月4日という感じで早い部分に強調が多く付けられていました。この理由をテオティワカンの大池への近さと調整のしやすさに見ていましたが、その可能性の高い事が明確に出来たと思います。
 まずは3月末である明日までは、4月の20日前後までよりもリスクの高い状況であることが分かりました。4月30日のリスクも高い物ですが、ここまで偽善の側を追い込めれば良いと言う条件のある物かも知れません。
 善の側の脅しの内容で起爆できずにいるとしても、無理して動こうとする部分は残ります。状況に応じて白頭山の地震や原爆実験とその返事も起こされる可能性がありますので、注意をお願いします。
 本日になってもまだ敵への挑発が出来ていると言う状況は、動きなく過ぎる可能性の高さを伝えていると判断出来ますが、変化と腹いせに伴う地震他には注意をお願いします。

3月31日追記
 ニュースでは習近平氏の訪米、トランプ氏との首脳会談に臨む日時が4月6~7日と流れています。加えて北朝鮮の核実験の準備が3月31日には整う可能性があるとの予想を韓国軍が公表しています。今回の実験では複数の爆弾を同時に起爆することや、小型化の技術であるブースト型の原爆の性能を誇示することを目的にしているようです。
 ブースト型の原爆は、北朝鮮側が水爆と呼んでいる物と思われ、西側の核爆弾には昔から利用されている技術です。核分裂を効率よく起こさせる爆発方式であり、その分小型化が可能になるという物になります。この成功により、ミサイルとの組み合わせによる核攻撃の現実的なリスクを宣伝したいのでしょう。
 3月1日のリスクの予想はその後の中国の全人代の開始日程に合わせたスケジュールで、6日のミサイル発射になっていました。今回も同様になると考えると、4月の6~7日の前後に動きが生まれやすい状況になると思われます。この事もあるので、本日の実験は可能性が低いでしょう。
 単にこの予定通りであれば、偽善の側の応答、腹いせの地震も可能性が低くなります。多少でもこちらの名前が上がる地震は控えると思える所です。日本付近ではなく海外での地震にして、姿勢を誇示する部分を追求する可能性が残る所です。

 こちらの資金繰りの困窮も続くことになり、くだらない釣りの仕掛けで悔しい所ですが、これだけ準備して来て白頭山が動くかどうかは重要な部分になるでしょう。テオティワカンの大池を外す目的さえ達成すれば無理をしないと言う可能性もある所ですが、4月の4~11日のリスクの高まりをどうするか、重要な部分が続くことになります。
 5月13日まではずるずるとリスクの高い状況を続けるように見えています。核爆弾の準備が複数あるとすると、実験を遅らせることは出来ても止める事は難しいかも知れません。4月30日のタイミングを善の側が強調しているので、ここに向かった動きになる様に様々な調整が今後も続くように感じています。
 外すことばかりの現状にも関わらず寄付を頂きありがとうございます。こちらももうしばらくは我慢して続ける事になりますが、無責任なやり方では続かないでしょう。寄付のお願いは続けますが、もう少し何とかして欲しい所です。
 神事をしている人がニュージーランドに足を運び、プレートの調整をさせられていました。この部分が2049の地殻変動の攻撃対象であり、2017513までの流れで偽善の側が失敗をする場合に報復の対象になる部分でした。三重会合点など日本も同様ですが事前にこの場所の守りを固めていることになり、それだけの動きが今進展中であって、単なる駆け引きだけではないのです。彼らが立ち上がるための準備である事に、ご理解をお願いできればと思います。
 この時には地震の応酬がこれまでの規模とは異なる予想になるのです。地震については外され続けて来たので書いても虚しい所ですが、彼らの進め方が適切でないだけであり結果の出る部分です。多くの人に警告が届くような配慮ではない状況です。ここを変えるかも重要な部分としてみています。敵を騙すことが重要な部分は理解しますが、出来る事をしないのは不作為の犯罪レベルであり、こちらの目に映る現実です。今後の流れによる動き次第でしょう。日本だけでなく死者の出る被害が広がる可能性のある部分です。
 ここまで進んでもまだ、具体的にどの様に立ち上がってくるのか、予想が出来ずにいます。公表している流れの中で偽善の側が動くと善側が対処するという動きの繰り返しで2017513に立ち上がってみせるように感じますが、すんなりと流れるようには見えない状況です。白頭山の今回の動きも直前になって見えてきている物なので、予想の難しさを感じている所です。まだ残っている隠したカードがあるはずです。

3月31日二回目の追記
 4月の始めの状況については、現在までの組み込みを紹介しておきたいと思います。

3月30日の偽善の側を挑発する地震
9067x22.25度=20174075 ホワイトハウス
3月24日の茨城県の地震
757x266.50度=20174050 経ヶ岬の基地の南側
3月14日の福岡県沖の地震
385x524km=201740     星州THAAD予定地

 細かい所まで見切れていませんので、見落としている物もあるかも知れません。それでもこの3つは整数の強調として見る事の出来る部分です。
 2017405~2017407を改めて調べてみると、さらに隠されている部分が出てきます。以下は3月30日の地震の示す情報です。

平壌計測中心
2017407/242908900=830.52000km
平壌呪いの池
2017407/61874160=326.05000度
北京呪いのサークル
2017406/662313=304.6000度
原爆実験地
2017407/57860 =348.670度  348.68度が最も相応しい
2017405/578600=348.6700度
2017404/5786  =348.66度

 何が起きるかは様々なパターンで描けると思います。
 偽善の側の予定としては、6日の米中首脳会談で中国と北朝鮮の望む戦争について語られ、必要とする譲歩が得られない場合に中国の指示の元で7日の首脳会談の始まる前にミサイル発射と原爆実験という所でしょう。
 これに対して、単純には5日に白頭山の地震で原爆実験が止められて、6日を経て7日のミサイル発射でしょう。原爆実験が地震で止まる部分は不可抗力として時が流れて、改修の終了する4月30日になるかと思います。原爆の起爆を止める方法は他にもあるはずなので、5日に地震がなくても7日の地震でも良く、結果が重要になります。
 あくまでも例ですが、平壌の呪い池の除数に4160を追加する部分などは意図した物でしょう。平壌の計測中心も2429に対して830.54kmとなり、始めは外しているとの判断でした。見直しの結果で今があります。
 過去のテロなどは起きてから後で分かるような組み込みでした。今回は事前に教えていると考えられ、首脳会談日程の公表もこの変化への裏付けになります。あとは何が起きるか次第でしょう。
 これ以上の無理は続かない所まで来ているので、先送りしてきた事務と資金繰りの対処も進めます。重要な変化は気づいた時点で早めに公表したいと思いますが、8日には法事があり前後の動きは大きく制限されます。遅れる部分も含めて彼らの意図した動きであり、闘争の結果です。当面油断大敵という状況でしょう。

 あと、白頭山にフィリピン海プレートのエネルギーを中継することが可能です。富士山が行う仕事と思ったのですが、組み込みは明示的ではありませんでした。3月30日の地震への組み込みです。

神鍋山の火口の中心
476x423.825km=201740700 整数の強調
4209x47.93度  =20173737  この数字だと4月の始めの時期をカバーする。富士山でもこのレベルの組込(2717x742.5km)にされていた。
2017407/4209 =47.930度
十和田湖
1681.1725x1200km=2017407 除数24は皇居で可能
2017407/467     =43.19度  43.20度の強調も可能

という組み込みまでを見つけることが出来ました。何も起きないかも知れませんが、このタイミングに向けて日本の自然の存在としての意志を見せている物になるでしょう。神鍋山はフィリピン海プレート側から、十和田湖は太平洋プレート側からの協力になると思います。ここは白頭山と関係の深い火山であり深い部分でのつながりの大きい所です。
 伊勢神宮にも2017407/2845=70.910度が組み込まれており、人々の思いへの後押しと思われます。上手く進めるように願っています。

4月1日追記
 3月末は無事通過することが出来た様子です。この記事は本日の16時半過ぎに書いていますが、これまでの所気になる返事の地震も起こされていません。このまま2017407に向かって時が流れるようです。
 昨日の記事に3月30日の阿蘇山のマグマ溜まりの地震について書いています。本日は残りのカムチャッカ半島の地震の分の解析結果です。
 米中首脳会談のスケジュールの公表があったのは30日です。これに対してカムチャッカの地震は29日の日本時間で13時過ぎであり、公表前に起こされている物になります。この地震では首脳会談の場所が除数3桁の強調を持って表されており、事前に知っていたことと、状況の監視が上手く出来ていることを明らかにしています。この延長線上にミサイル発射や核実験の準備状況があると考えて良いはずです。
 ミサイル発射と核実験に白頭山と阿蘇山、富士山と十和田湖が答えるかが重要な部分になります。特に核実験は白頭山のマグマ溜まりの動きで止める事が可能であり4月30日までの延期を可能に出来るはずです。
 この状況は昨年10月21日の鳥取県中部の地震の状況より明らかです。自分達の望む場所での地震を追求し、結果として善の側の望む地震が起こされています。位置を10kmずらされていればマグマ溜まりの中心に近づいて大きな被害になっていたと思われます。敵と競合があっても地震を起こせるケースがあることを明らかにしているのです。
 豊渓里付近のどこに地震を起こしても、核実験のトンネルに損傷を与えることは可能でしょう。この意味で偽善の側が止める動きをしても広い場所の全てでその活動を阻止することは難しいでしょう。この意味で今回は起爆の阻止に回ると思われます。起爆を止める方法は他にもあるので結果としての地震は起きないかも知れませんが、ミサイル実験に連動した起爆が出来なければ良いでしょう。

 ミサイル実験は恐らく止められないので、この実験に対する返事としての阿蘇山の動きが起こされる可能性が高いと思います。THAADの基地付近での震源で地震が起きれば良いと思いますし、玄海原発への自然の批判をどの様にしたいか、その結果を伴うかも知れません。揺れるだけかも知れませんし、大きな被害を出すかも知れません。目的は日本と韓国の人々が現実の動きがどの様な物かを知る事であり、準備して来ている情報が拡がり始めるかどうかになります。これが出来なければこの先の流れでは時間が足りないでしょう。
 演出として双方が何もしないケースもあり得るのですが、こちらにはますます時間が厳しくなるだけと感じています。こちらとしては予想の出来ないイベントとしての、時の封印付きの何かが起きれば状況を変えるかも知れないと期待は残しますが、このケースは単に諦めないというだけです。
 準備して来た情報が無駄にならない様に進めることを願っています。4月5~7日の間は変化に注意が必要になります。

3月29日13時09分のM6.6カムチャッカ半島の地震
トランプ氏の別荘
2017407/223=9046.66km 223は富士山?
2017407/377=53.51度
 距離も角度も除数3桁は珍しい組み込みであり、意図した物である事を表現した物でしょう。223は富士山への光速度の組み込みのアピールかも知れませんが、意図が不明瞭です。富士山が動くにしても、白頭山へのエネルギー中継なので状況は不明瞭になると思います。こちらの解析でも状況証拠が残されるかは分かりません。
 あと、30日の阿蘇山の地震もトランプ氏の別荘を10倍と100倍の難しさで2017407を組み込んでいました。
紫禁城計測中心
2017407/5285570=3816.820km
北京の呪いのサークル
2017407/775538000=260.1300000度 1万倍の難しさ
平壌の呪いの池
2017407/809650=249.170度
富士山宝永火口
2017407/6729400=2997.900km 光速度と100倍
阿蘇山新火口
2017407/8566120=235.51000度 100倍
阿蘇山旧火口
5607x3598km=20173986 4月上旬を含む
十和田湖
8771x230度=2017330
8371x2410km=20174110
皆神山
69466x2905km=201740630
神鍋山
2017407/8645770=233.34000度 100倍
6358x3173km=20173934  4月上旬を含む
経ヶ岬
2017407/645880=3123.50km
大飯原発と饗庭野分屯基地
2017407/646190=3122.00km

4月1日2回目の追記
 カムチャッカの地震には他にも重要な部分があると考えて見直していました。今回は外さない部分を含んでいるように感じるので、再検討している所です。

1)豊渓里と平壌の遺跡は、トバ湖に重ねられている。
2)玄海原発には3600.70kmが可能であり、ハドソン湾極時代の1年の長さにされている。加えて以下を満足する。そして2017513までも敷地内を満足します。
2017407/560204=3601.20km
2017407/5602  =3601.22km
2017407/8484  =237.78度

 北朝鮮の関連はトバ湖に吹き飛ばして欲しいのかも知れませんが、トバ湖の破局噴火はこちらにとってはハドソン湾極時代の暦の周期を作り出した原因にも見えています。これも自然の嫌う物であり、同様に嫌う物としてのハドソン湾極時代があるのでしょう。
 玄海原発は今年の夏の再稼働に向けて、新規制規準での審査に合格しています。こちらにとっては地震関連の評価などいい加減以外の何物でもありません。地震の仕組みを知らずに統計を操作して過小評価しているだけの物になります。機械的な部分でも耐震基準は現実の揺れを反映しているとは言えない物になります。大きな揺れを意図的に想定から外しているからです。福島の経験を経ても懲りずに御用学者の恣意的な科学を利用するのであり、無責任なあり方に変わりはなく、客観性のない科学は中世の教会並みです。
 こういった部分は自然にも理解されており、プルサーマルという危険な燃料の利用もあって自然に嫌われる事は間違いないでしょう。さらに原子炉に損傷が生まれて放射能を海と空にまき散らす時、海は日本海全体を、空は偏西風に乗って日本全体へと拡散します。地理と地政学上のリスクサイドに立つことさえも、政府の誰も考えないのでしょう。
 この意味で今なら破壊しても相対的にリスクが低いので、正直な所、現実の地震で何が起きるかを見せて欲しい所になります。まき散らされる放射能に責任を持つのも気が重い所になりますが、福島も含めて問題に向き合って元の自然に戻すためにも、必要な動きをして欲しいと思います。
 大飯原発を始めとして、原発を多数抱えていながら近くに無防備のXバンドレーダーサイトを設置し敵に攻撃目標として利用させるなど、正気の沙汰ではない不作為を弄する政府にも大きな変化が必要でしょう。

4月3日追記
 カムチャッカの地震の続きと、日本海に善の側の地震が起こされましたので、簡単にご紹介したいと思います。
 カムチャッカの地震は、2017916という新しいポイントを教えてくれました。この時期にはグラフ解析において習近平氏の失脚という未来を見ています。この可能性を指摘する組み込みと思われます。世界の遺跡が紫禁城の計測中心に向ける組み込みにも2017916は確認できました。この数字に意味のあることは間違いないと思われます。
 中国の他の遺跡には2017407が例外なく組み込まれており、四面楚歌状態である事にも確認が取れました。その続きの組み込みにも可能性があると感じたので、北戴河会議とその後の北京の状況を確認した結果での発見でした。
 北戴河会議のエリアにある大型ホテル、寺院、公園を選んで、20178と20179の組み込みを確認した所

20178/784464660=257.220000度
20179/7845     =257.22度

が主な物として確認できました。こうなると北京にも探す必要がある所です。
 紫禁城の中心建物である大和殿に対して

5288x3816.03km=2017916664

が確認できました。少数点以下を0.01変えると15日前後の動きでした。この数字が計測中心にあるかを確認した所、

2017916/528690 =3816.82km
2017916/7748400=260.4300度

の組み込みが確認できました。
 関連する重要部分に確認をすると

平壌呪いの池
2017916/606=3329.89km
ペンタゴン
2017916/252=8007.60km
キャピトルヒル
2017916/252=8007.60km
2017916/448=45.04度
ペンタクル
2017916/2274733400=8871.00000km
ロックフェラーセンター
2017916/253710=7953.63km

となりました。ペンタゴンと議会で軍産議会複合体ですので、このそれぞれに数値が組み込まれて彼らの動きを明らかにしていました。
 ロックフェラー氏はその死去が最近になって公表されており、何らかの変化が起きていることが想像できる所です。たくさんの分家の争いでこれまでの様な影響力は失いつつあるのかも知れません。
 カムチャッカの地震は、三重会合点、爆心地、白頭山の三カ所を同距離にして偽善の側への大きな牽制をしていました。同時にその後の動きになる北戴河会議とその後の習近平氏の失脚に触れることで、彼らの失敗を明確にしようとしています。
 こちらの見る所では、北京の力の源泉は腐敗でした。この腐敗を伝染させることが、相手に対する脅威になっていました。外交において北京と関わると大半が腐敗に巻き込まれるのです。北京を批判する情報を発信する元北京駐在者の異様に少ないことがこの現実を表していると思っています。ほとんどの人が何らかの事件に巻き込まれて弱みを握られている感じでした。
 強い力で良く考えられているようにも見えていましたが、習近平氏の腐敗撲滅で、自分達の力の源泉を潰していったのでしょう。現実の問題として、政敵が減ったことは現実ですが、同時に共産党を動かす実力者が激減したことになり、組織がこれまでの様には機能しなくなっているのでしょう。そして最後には自分もその腐敗により失脚するみたいです。パナマ文書他の情報公開の前に彼にも最後の時が訪れるのかも知れません。

 日本時間の2日18時半頃に日本海の東部で深さ293kmの地震がありました。M4.0とそれほど大きな地震ではないのですが、十和田湖と白頭山の直線上に近い地震なので解析をする事にした物です。
 その結果ですが、紫禁城への組み込みを強調したかった物だと判断出来ました。

紫禁城計測中心
2017407/11420=1766.55km 中心は50m手前
2017407/73840=273.21度

 ここまで来て1142,良い世にを目にするとは思いませんでした。続きを見てみると

北京の呪いのサークル
2017407/115571640=1745.59000km 中心
2017407/7391     =272.95度 中心
2017916/115600   =1145.60km 10m向こう
2017916/7393     =272.94度 サークル内部

とされており、強調が明白でした。
 それ以外では

十和田湖
2017407/6466=312.00km 地殻変動の数値による強調
2017916/2059=98.00度
大湯環状列石
2017407/197785=102度 剰余なしの強調
白頭山
2017407/261   =772.95km
2017916/7151  =282.11度
282.0度も可能であり大湯環状列石の180度反対側になる。
富士山宝永火口
2017407/319   =632.41km
爆心地
2017916/2917  =691.77km 憎いなとされている。

 この地震において、十和田湖のエネルギーを日本海を経由して白頭山に届ける部分を明確にしています。偽善の側への牽制でしょう。富士山にも強調を見せることで、同様にエネルギーを送ることを表している物でしょう。
 この地震により白頭山の動きを助けることを明らかにしています。震源の深さは日本の下部に沈み込んでいる太平洋プレートの表面に近いと思われ、エネルギーの経路を動かす事で、その伝達を容易にする動きでした。
 あと、阿蘇山と玄海原発にも2017407における強調を見せていますので、注意が必要でしょう。
 偽善の側への牽制としては十分な情報を提供していました。今週一杯は注意が必要な期間が続きます。

 6日の支払いが3万円ほど不足で、7日前後の動きで資金繰りが間に合うか微妙な所です。韓国語の翻訳に使った部分の埋め合わせになるので、ご理解頂ける方に寄付をお願い致します。
 5日前後に動きが見られる可能性もあると思いますが、待つだけで良い方向に進むかどうか五分五分です。今回は7日の前後に何らかの動きをすると思いますので、ご検討をお願いできれば幸いです。個人的な金儲けに走らずやっとここまで来たのですが、最後までその状況を続けさせたい様子ですし、この先も未来の永続と情報の公表を優先するでしょう。こういう思いに賛同頂ける方に寄付をお願い致します。
 ここまでこちらを苦しめたいのは、嘘かほんとかわからないまま釣り餌にされた過去の償いよりも、この先の未来を生きるあなた方が自己の利益だけに囚われないように生きる事を促す為だと思っています。これまでは偽善の側の存在達の望む自己の利益の追求を通じた社会の支配が当然でした。これに対して善の側の存在達は自己の利益だけを求める人を応援したいのではなく、この世界の未来に責任を持つ人を応援したいという事を明確にしていると思います。

以上