地震に現れている自然の意図22 2月24日 2月28日追記

 地震と台風の位置から自然の意図を解釈しています。
 20172での戦争を求める動きに変化は見られず、2月の戦争リスクは回避されている感じです。残り4日で何が起きるのかを注意しています。
 地震も含めて変化の可能性は一時的に低下している様子です。油断は出来ませんが次の流れの変化を見極めようとしている所です。

稲生雅之
イオン・アルゲイン

2月24日
 2月21日の23時過ぎにボリビアでM6.5の地震があり、解析をしました。こちらの時間の都合で本日の解析です。解析が必要に感じる地震は少ないのですが、こちらの作業時間の都合もあり本日の対処です。
 この地震はM6.5という大きさでこちらの関心を引いた物であり、19日の千葉県東方沖の地震と同じ役割を偽善の側で行う物でした。2018425を伝えるだけでなく、ゼロの桁数を増やして精度を高めている部分も同様に対処して、こちらの時間負担を重くする動きにされています。

1)2017431、2017513、2018425が各地の遺跡で強調されている。例を挙げておきます。
紫禁城
2018425/56165621=359.37000000度
バチカン大聖堂
2017431/195=10345.80km 剰余なしの強調
2017513/195=10346.22km 2017年の年表ポイントを使う強調
2018425/195096=10345.80km
ペンタクル 10079.10km 10080km可能 46.38度
2017431時にゼロ10桁、2017513時にゼロ11桁、2018425時に7桁のゼロを使っている。
2)平壌の呪いの池、東倉里、亀城もゼロが多い
亀城の例
2018425/1149575691992254243=17558.00000000000000km ゼロ14桁
3)日本
 柏崎刈羽原発と皇居の強調はさほどでもなく、船橋と天柱岩が角度で重ねられて強調されている。ペンタクルとローマの富士山の噴火を願う穴も重ねられており、意図してこちらへの圧力を高めていると思われる。ゼロも増やしている。
船橋
2017513/644717=312.9300度
呪いのサークルとの語呂合わせも見られました。角度の分です。
0.984180400050320795068
霊悔しいや、霊死ををを、殺さん、二重四苦これ無や

 公表すべき解析が必要になる場合、その分の作業量が大きな物になっているので、今回の様にゼロを増やすなどでデーター処理の手間が増えているとさらに大変です。
 こちらはPCを使ってデーターを処理し続けている所なので、処理時間を潰される事が影響します。この部分で足引くことを真剣に追求される様になるかも知れません。
 多少疲れも溜まってきたのでミスが出るなど影響を受けました。せっかくPCの部品が揃ったので作業を進めたい所ですが、作業ミスによる時間のロスや部品を壊すと面倒なので明日まで延ばして少し全体の見直しをしようと思います。
 チャイナ7の解析を後回しにすると書いていましたが、この関連での2017年11月に向けた動きの解析は重要なので、こちらも平行して作業が進むように修正する必要を感じています。結果を見ながら、必要な部分から公表してゆきたいと思います。
 今回の地震ではバチカン大聖堂に195という3桁の強調が使われており、2017431を重視していることを明確にしています。ここで何が起こされるのかまだ分かりませんが、北朝鮮のミサイル発射かそれとも紛争やテロかなどを調べる事になります。
 寄付は30万円まで届きました。もう少しで3台目の部品購入に手が届く所です。寄付を頂いた皆さんありがとうございます。小さな怪我が増えるなど嫌なサインも出ていますので、無理せず流れを見ながらがんばりたいと思います。ひげそりの5枚刃で唇を切るというのは本当に久しぶりです。何かを見直す必要があるのでしょう。

2月26日追記
 地震の予知にも注意が必要との啓示があったので、気になる物についてはこれまで通りに書く事にします。2月の始めからこの作業は時間を潰されて無駄にされるだけと判断していました。実際に動かす気がないのに動く部分は大した物ではありませんし、彼らが大きな地震を先送りする事に専念しているだけでなく、情報をねじ曲げている部分もあるので虚しい作業でしかないと考えていました。
 現状でも偽善の側のエネルギーを浪費させる目的や、タイミングの調整で外し続ける部分が残ると思いますし、大きな被害につながる地震は2017431の前後まで伸ばすと思います。
 それでも予知を出来る様にすると伝えて来ているので、重要に感じる部分については対処を再開します。

 今回書く理由は、富士山と伊豆東部火山群、新島・神津島の3つのマグマ溜まりが活性化している所に、刺激を与える地震を善の側が誘って起こしている様に見えるからです。
 この地震の特徴はフィリピン海プレートの北部にある火山の火口を重ねる配置を取って、火山への刺激を強める動きをしている部分です。本日1時過ぎのM4.9深さ91kmの地震です。日本の南海上です。深さと位置が現実的な刺激を起こす部分です。M4.9は少し小さく感じますが、マグマ溜まり側が活性なので影響はあると思います。
 火山の重なる部分としては

富士山と皆神山
浅間山と新島
草津白根山と箱根山、少しずれて八丈富士

 となります。浅間山は火山ガスの吹き出しが増えており、噴火につながる可能性もある所です。新潟、長野、関東北部の火山に影響があるかも知れません。この刺激を行う理由は2017513における地震発生時の調整能力への攻撃でしょう。ため込む必要もないのでガス抜きしても良い所だと思います。
 イラストに震源分布図を載せています。3つのマグマ溜まりの軸線上に地震が増えており活性化していることは明らかです。M6クラス以下でエネルギーを抜き取る分には2017513に向けて差し障りないと思いますし、ため込んでもそれほど利用できる物かこちらには疑わしい所です。
 東北沖か東海、東南海などにも可能性がありますが、順当に東北沖でのエネルギー処理がこれまでの流れの先にある物になると思います。M7クラスでも被害をほとんど出さず少し大きく揺れる程度ですむと思います。富士山のマグマ溜まりにとって津波を起こすことは容易です。2017513向けに警告をする可能性もゼロではありませんが、タイミングとして今になる物か、それとももう少し先になるのか、こちらには分からない所です。
 2月25日の記事に啓示を載せていますが、今のタイミングでこの警告をする理由が明確ではありません。多少無駄に感じる作業ですが2017513までは続ける必要がありそうです。
 この内容の警告ですが、新月が本日で3月始めまでの注意です。

2月26日2回目の追記
 ニュースで韓国政府筋が北朝鮮北東部・豊渓里での核実験の可能性を示唆する情報を流しています。彼らは3月1日から韓国で始まる米韓合同軍事演習に合わせて核実験が行われる可能性が高いとみています。
 こちらも早速分かる範囲を調べ始めた所です。2016年9月9日の核実験地震の震源地ですが、日本の皇居に

2017301/179=1126.98km 除数3桁の強調

を設定しており、2016909よりも強い強調です。909の組込は除数4桁も出来ていません。
 詳細は詳しく調べて、可能な限りグラフ解析も用いて、出来るだけ明日の記事にしたいと思います。メルマガで流れるのは2月28日になるかも知れませんが、今の時点での流れをある程度明確にしたいと思います。
 現時点で富士山頂にも

2017301/18736875=1076.64km 山頂部
18736875x16=29979
2017301/1616=124.83度

とされており、2016909よりもこの数字を重視しています。29979を用いる事で善の側への攻撃のつもりなのでしょう。
 ここまで進んで、一昨日の啓示の意味が分かった気がします。今の時点で地震を当てるように変更する意味が、この後の富士山のマグマ溜まりの動きにあるのかも知れません。富士山への攻撃なので、3月1日の前後に返礼か、先制かをする可能性を感じた所です。
 北朝鮮の核実験は位置が正確には予想出来ないので、核爆発による地震の震源地を知る所からの事後の解析です。ここにもたらされる情報への返答を富士山がする可能性があり、この情報の解析と地震その物の予知が重要なのかも知れません。
 こちらの地震解析の技術には変化や進歩はなく、これまで外されていた物が当たる事に変わるだけです。彼らが意図を持って地震を起こすので当然なのですが、多くの人には信じられない部分です。この先実績を積み上げないと2017513で地震が起きても、簡単には現実を信じられないのかも知れません。
 神事をする人にさえも、地震を予知する事は出来ないとずっと言わせ続けていました。この部分を本当に修正するのか、重要な部分になるでしょう。善の側の存在として人目につくように立ち上がると、地震が自分達の影響で起きる物ではないと言えなくなります。この意味でこれまでのあり方を修正するしかないのですが、そういわれても普通の人としては信じられない所です。こちらもまだ現実がその様に動かないと信じられない思いです。

 あと、次の核実験時にはこの先の未来を見る上でも重要な情報が積み上がる可能性が高いです。2016909が、その次のイベントである2017301を含んでいる事など考えてもみませんでした。今回ニュースで流れて始めてその可能性を確認した物です。
 この手法に変化がなければ、2017301の核実験地震の震源地は、その次の重要なイベントの情報を含む事になりそうです。こうなると今度は、グラフ解析からもその可能性を探せるようになるのです。今回もその可能性に気づいていれば出来たかも知れません。ちょっと残念です。
 今回も核実験を2017212のミサイル実験後をグラフの条件にして探すと、3月に核のピークがあるかも知れません。その場合に3月を条件にして主要な位置から組み込み数値の共通値を探す事が出来るでしょう。日時が絞れる可能性であり、こうなれば一歩前進です。中国共産党の崩壊と中国の分裂への道を、より詳しく知ることが出来る様になるでしょう。

2月27日追記
 本日の0時前後に福島県沖で地震が2回続きました。M4.2とM4.9で、2回目の分は船橋も揺れました。昨日の予想通りですが、2つをまとめて一度にすればM6に行かなくとも震度5弱には出来たでしょう。今回は震度4でした。
 意図としては情報を伝えてくれている事と、この地震ではなく続きに注意することを促しています。作業の継続が重要なのでしょう。どこかにサインを出すのかも知れません。
 今回の地震は2017301関連の情報をくれています。詳細は時間の都合で北朝鮮の核実験の記事にまとめます。
 色々考えたり調べたりする時間が重要になっており、PCの能力増強作業を進める時間が取れずうなっています。
 現状での変化に感じる部分ですが、

1)2017301は遺跡からも組み込みが確認できる。2016909の震源地だけではない。
2)2017301はNYSEとドイツ銀行にも向けられており、経済変動につながる可能性も含まされている。
3)福島沖の地震も同様にこの二つを教えてくれている。震源地から2016909の爆心地へ298.31度にされており、この近辺で次の核爆発が起こされる可能性を表している。

となります。2017301は数値が前後してもおかしくありませんので、この点にも注意が必要です。
 昨夜の時点で経済変動にも注意を払うべきと判断出来たので、現在の解析は核実験と経済変動の双方を解析しており、時間がかかっています。ドイツ銀行危機とは思いませんでしたので、この部分もこれからの追加の作業になります。
 考えてみると、もし核実験を当てる事でこちらの名前が上がるのを覚悟するのであれば、ドイツ銀行危機のカードも利用できる物として使う可能性が出てくるでしょう。この部分の評価はこれからです。
 今動かしている解析の結果は明日の朝までかかるかも知れません。結果ができ次第記事にする予定です。その後にドイツ銀行危機の関連と日本の地震の関連を調べたいと思っています。

2月27日2回目の追記
 2017301の前後に北朝鮮の核実験やドイツ銀行危機他の経済変動が引き起こされる場合ですが、その返礼または先制の富士山のマグマ溜まりの地震の候補地を推定してみました。本来の敵が中国共産党である事を明確にする場合、震源地から除数の少ない数値で彼らへの指し示しを行う事になります。
 富士山のマグマ溜まりでは、南海トラフ側の動きは大きく出来る物が考えにくいです。こちらの情勢は動きに合わせて進展する部分が大きいので、先送りで考えてみました。
 こちらの推定では福島県沖の東約80kmくらいで、吾妻山と富士山のマグマ溜まりの交点として使える場所になると思います。

北緯 37.3度 東経142度

 この時に紫禁城の計測中心に向けて

2017431/9=2241.59km 除数9が使える東北沖唯一の場所

 紫禁城の計測中心への実距離は、2241.61kmで誤差は20m程になります。他の場所のパラメーターも必要と思う部分を確認し、平壌の呪いの池、NYSE,ドイツ銀行、北朝鮮の東倉里、亀城もそこそこに使えると思います。
 富士山のマグマ溜まりの軸上で、紫禁城の計測中心に適切なパラメーターを持てる場所は有限であり、関連する場所への数値表現も有限です。準備があれば適切な物を選ぶことが出来るはずです。
 こちらでは、まだグラフによる未来の確認が出来ていませんが、この確認データーと組み合わせることで、本来もう少し予想が出来るはずです。こちらの確認作業に福島沖を含める事になりますし、場所的にも津波も選択可能です。
 除数は9でなく92でも良いでしょうし、選択可能な他のパラメータでも差し障りないと思います。
 ここにこちらの予想を書く理由は単純です。この数値でも善の側の存在達が上手く利用できるのであれば、この場所を使う事で、こちらの今後の情報公開が心理操作に使い易くなると言う事です。選択は彼らの物ですし、こちらは偽善の敵に勝つことが前提での動きをしてきています。この前提のために犠牲を払っている部分が彼らに信頼を得る物であれば、また、利用価値が高ければこの場所での地震に可能性が高まるでしょう。
 種まきが必要な状況と見えましたので、ここまでの情報を公表しておきます。

2月28日追記
 作業の遅れのお知らせです。
 グラフの評価に予想以上に時間がかかり、今のままだと本日中の記事の更新がぎりぎりなのでやり方を修正しました。前回の核実験が午前9時半なので、そのぎりぎりまでかかる可能性も覚悟して進めます。出来るだけ本日中にHPに載せる所までを進めます。メルマガは明日の朝になると思います。3月1日の9時半がこちらの設定するリミットです。
 手配した高速CPUの交換作業を行いましたが、2回ほど動いたあと、ビデオ信号が出なくなりました。21万円するCPUは損傷していないと思いますが、故障部位の切り分けに時間がかかるのみならず、交換部品が必要になる状況と思います。
 こちらの空回りは偽善の側に対する演技をさせられている部分と思います。この意味で現状に余裕があるからこそのこの状況と思われますが、やらされるこちらは大変です。
 こちらとしては富士山のマグマ溜まりが福島県沖のどこかに地震を起こしてくれれば良しと出来る状況ですが、資金繰りの苦しい中にさらにこの状況です。彼らもそれなりの動きをしてくれるとは思います。
 こちらの作業は、最悪高速CPUに交換したPCが動かなくなっても良い様に予定を立てています。この部分を見越して空回りをさせられている状況に見えるのですが、実際に結果を本日中に出せるのか、多少の不安を感じるのは現実です。くだらないミスも続いているだけでなく、今頃になって見つかるバグなど勘弁して欲しいです。
 もう少し余裕を持って動けるようにして欲しい所ですが、彼らもまた闘争に勝つことに集中しており、最後に結果が出るまで分からない状況を続ける事が彼らの過去から続く手法の様子です。
 思うように作業が進んでおらず心配をお掛けします。結果を出せる様に努力致します。

2月28日2回目の追記
 地震の側には変化が現れていますので、注意を喚起です。
 本日の震源分布のデーターでは、富士山のマグマ溜まりの群発地震である福島県沖に加えて、岩手県沖の群発地震が現れています。
 この分は秋田駒が岳、岩手山のマグマ溜まりです。火山活動の活性化は気象庁の公表データーには見られていません。深い部分での日本の南側の動きに釣られて、フィリピン海プレートの北上の動きで誘発されているのかも知れません。
 過去に見てきた通りで、マグマ溜まりの軸線上にM5~6クラスの地震を起こしやすくなっていますが、今回を実際にどうするかは彼ら次第です。上記に書いた福島県沖の地震は2次目標で、こちらが大きく揺れるなど、地震の起こし方は様々です。津波や大きめの揺れで注意を引こうとする部分がある可能性が高いです。明日に予想されている核実験と経済変動の状況次第でもあると思います。

 核実験と経済変動のグラフデーターはなるべく本日中に公表したいと思います。
 これまで28ヶ月分のデーターを処理しようとして多少無理をしていた様です。今回の解析では予想の2倍まで処理時間がふくれており、これだと試行錯誤の出来る状況ではありませんでした。この部分が良くないと判断して現状は10ヶ月の評価に切り替えて処理を進めています。
 少し前にひげそりの5枚刃に噛みつかれて血を見る痛い思いをしましたが、その分の導きがありました。今回もどうやら状況は似ており、部品代と時間は痛いですし夜遅くまでやっている部分の心理的なダメージも今回はありました。
 今やっている解析手法では時間がかかるので、短くする工夫がもう少し必要であることを教えてくれている様です。28ヶ月の期間の評価は必要ですが、始めからこの長さで行うのではなく、重要な部分を切り出して何度も評価し、最後につなぐ方が効率が良いのかも知れません。今朝になって理解出来た気がします。気にしている重要ではない中間部分の評価は優先度を下げられるのでしょう。
 現状時間の配分をどうするかだけですが、28ヶ月の中期の変化も時々見ながら短期で評価し、問題点などを5年以上の年評価でチェックする作業を繰り返す必要がある様子です。PC能力の不足は明らかですが、今のままだと時間がかかりすぎると言う事で、手法を見直させるために、PC関連のトラブルを起こしている様に感じます。
 相変わらず優しくない導きですが、こちらも存在達に意見をするくらいなので、これで当然なのでしょう。地震を当てさせてくれるならば、こちらの期待値の高い場所で地震を起こしても同じ事です。その後のこちらの動きを上手く使えば良いだけでしょう。
 いずれにしても、ここ数日で一歩前進できるかも知れません。良い方向に進める様に準備を行い、2017431に向けて蒔ける種も蒔いておきたいと思います。
 3台目のPCをへのご協力をお願い致します。

以上