地震と台風の位置から自然の意図を解釈しています。
偽善の側は20172で戦争への変化を求めている所です。カーバの存在達の介入の動きにより1月末の変化はなくなりましたが、その分2月の始めを動きにくくしている様子です。双方とも相手の動きを見ている感じですので、変化の可能性は一時的に低下していると思います。
ここに書く事を外そうとする部分が明らかになりつつあります。今後偽善の側が手詰まりになると変化しますが、その予兆を捉えられるかは進んでゆかないと分からない状況です。双方とも互いの姿勢を変化させて、相手を揺さぶっているという感じです。
稲生雅之
イオン・アルゲイン
2月6日追記
本日はここに1月31日以降に気になった震源情報を紹介します。こちらの時間の都合で海外がメインになりますが、国内の状況は神事をする人にとってはよく分かっている部分であり、今無理して情報を読み取る必要はないと思います。拙速に動く必要のある時には重要な部分を見る事が重要であり、自らのバランスを信頼してスピード重視の行動をする必要があると思います。人の側の戦略としてはこうなりますが、彼らには存在達が支える部分があるので、問題なく進めるでしょう。
これまでを評価すると、さしたる強調のある地震は起こされていません。こちらが彼らの立場であれば、その失敗をののしる動きをする所です。具体的には1929を組みこんで馬鹿にする所です。
こちらはその情報を探す程なのですが、1929も1987も組み込みがなく、20172に特化している状況です。これまでの状況を考えると、彼らが強調したい部分をこちらが見逃せば、頭痛を起こされて注意を促す所です。今回はこの状況にもされていませんでした。
こちらの目に映る状況の判断ですが、1929年を使ってこちらを馬鹿にする計画がなかった様子です。この意味は簡単であり、偽善の側の彼らは1929年を再現する状況を1月31日に起こせなかった場合の対処を準備していなかった事になります。騙された愚か者であるとこちらを馬鹿にするチャンスを逃しており、彼らも思うように動けなかったことを明らかにされているのです。
今の状況には少し安堵出来る所ですが、先に進まないとこのメリットが生かせるかどうかは分からないでしょう。今回ここに1929年を出せなかったと書かれた事で、この先の地震のあり方が変化してこちらを大きく馬鹿にすると思いますが、過去にも今回同様に対応がおかしくなった実績もあります。この種の実績が積み上がることで、今後の彼らの動きを大きく牽制出来るようになって行けるでしょう。
国内の地震については、ここ船橋が揺らされる地震については無条件に解析をする必要があると思っていました。この意味で3日に船橋が揺れるという携帯の地震速報情報があったのですが、結果は予測よりもマグニチュードが小さく船橋は揺れませんでした。
偽善の側はこちらの関心を惹くために地震を起こしたつもりだと思いますが、善の側の干渉で小さな地震になってしっまったのだと思います。この内容であれば解析の必要がないと教える物だと思います。
こちらはその確認をしました。2月3日の20時58分のM4.1の地震です。国内に向けて様々な組み込みを見せていますが、ペンタゴンとロックフェラーセンターに以下の組み込みがあった程度です。
20172/29847x16=10813.54km ペンタゴンの駐車場
25.92度 ロックフェラーセンター 伴星周期の7/6
こちらの時間を潰しに来ている事を教えてくれています。今後は船橋が実際に揺れて何か起きたと感じる以外には、注意すべき場所以外は解析をしないでしょう。利敵行為になる無駄な解析を省くことになり、善の側の自然の存在達の協力にありがとうございますです。その分グラフ解析を進めさせて頂きます。
海外分は以下に3つを紹介します。
2月3日のイタリアの地震 M4.8
ペンタクル
20172/5555=363.13km ゴーx4回
カーバ 125.40度
グラナダ 250.86度 カーバの約2倍で協力関係の存在を示す。
キャピトルヒル
20172/28=7204.28km
船橋への呪いのサークルとの比
1.02585555 慰霊に行こうや、ゴーゴーゴーゴー
2月4日の中米の地震 M5.8
オスティアの河口湖 50.61度
トバ湖 50.61度
バチカン
20172/4 =50.43度
平壌の呪いの池
20172/57 =353.89度
宝永火口 340.48度
栗駒山マグマ溜まり 340.48度
硫黄島 331.61度 15000km
ワシントンメソニック331.61度
2月5日のカナダ北部の地震 M4.2
NY要塞島
20172/4444=4539.15km
ファティマの聖母の教会
20172/32 =6303.75km
ローマの森の城 40度
20172/5043=40 前日のバチカンの値
ローマのカラカラ帝の風呂
20172/311 =6486.17km
ロムルス像
20172/3111=6484.19km
紫禁城
20172/6484=311.1度 上記6484kmのローマと掛けている。
ハイデルベルク城
20172/492=41度 剰余なし
カーバ
20172/109=18.50度
3つの地震は20172を強調していますが、1929と1987は含まれておらず、この部分を含むことを配慮していない事は明らかです。善の側の動きが1929年の大恐慌になる事を抑えたのであり、彼らが望んで1929年への動きを止めた物ではないと思われます。
前記事で作業を残しているグラフの解析はもうしばらくお待ち下さい。
あと、トランプ大統領の入国制限は、恐らく偽善の側のテロを止める事につながっていると思います。今後も裁判により止められたり動いたりすると思いますが、ここで今重要な闘争が起きており、注意が必要な状況にあると思います。
偽善の彼らはこちらの予想している大きな地震やドイツ銀行危機は起こせないので、20172の範囲で可能なテロやクーデター、紛争などを重視して追求していると思います。今はマスコミが偽善の側に立ち、彼らの求める混乱を主導している状況が明らかです。このままだとマスコミも、状況の変化の先にある自滅に向かう流れに載せられている事になります。もう少し先に嘘で人々を騙しすぎた実体が明らかになるのでしょう。
2月7日追記
2月5日の22時46分にトルクメニスタンでM5.2の地震があり、2月7日0時までに4回の群発地震になっています。
この地震は1929の数値を含む地震にされており、こちらの疑問に答える地震にされています。この地震の組み込みの全体を見ると、細部にわたる配慮がなされており、1929年の指摘をしなかった事がさしたるマイナスではないとしています。善の側こそ問題がなかったのかを問いかけられているような感じでした。
この地震はグランサッソ山の人工池を289.46度にしており、2/3を計算すると19297333・・・でした。19290になる角度は289.35度であり、その角度を確認すると地殻変動を求める塩田が位置していました。1929年を明確に組みこんで見せているのです。
こちらが昨日の記事を書いていた時点での地震です。こちらの批判を意識しての地震であり、良く配慮されている物になります。急遽対処した物か、事前に準備してあった物かは分からないのですが、少なくとも1929年の組み込みは大きな意味のある物にはならないという指摘を受けた事になります。読者の方には意味の分かりにくい所ですが、1月31日は偽善の側のマイナスだけでなく、善の側も思うようには動けていないと主張する物にされています。
この地震の組み込みを以下にまとめます。
1)カーバのマグマ溜まりの火口が2067.01kmにされており以下の計算を満足する。この地震がカーバの存在達の起こした物である事を明確にしている。以下地殻変動に注意を向ける組み込みを見せている。
20172/9759=2067.015km
2)カーバの存在達の地震故にキリマンジャロにこだわりを見せている。
20172/402=5017.91km 山頂部分
3)サンタマリアの丘 13000km
4)ファティマの聖母の教会
20172/6912=291.84度 憎いわよ、にされている。
5)サンタマリア島
20172/29798=769.58km
6)柏崎刈羽原発
御嶽山と距離が7042kmで重なり、62.2度で東海第二原発と角度で重なる。
この地震はトルクメニスタンの震源地からティアレの南の丘に至る構造線を明確にするだけでなく、震源地からサルミジェゲトゥサリージア遺跡を経由して、大西洋の三重会合点付近にあるサンタマリア島に至る構造線を指摘する物にされていました。二つの構造線がトルクメニスタンで重なるのです。
時間の都合でこれからの解析ですが、この構造線上での地震がトルコで3回も起こされています。この構造線を動かせるとして善の側を挑発しているのです。
1929年がどの様に組みこまれてくるのか、その事態が起きるのを待っていました。起こされてみると現実はこちらの想像を超えており、善の側の有利を確信させる物ではありませんでした。彼らもまた、事態が動いて自分の側の有利を誘える様に画策している状況でした。結果は大きな動きにつながらず、双方の陣営のもちもちという所でした。
現状への評価ですが、トルコの地震と今回の地震が教えるリスクは、グルジアの地震とティアレの南の丘への地震の牽制です。グルジアは様子を見るしかありませんし、ティアレの丘は今動かす理由に乏しく、2049年以降の動きを温存し優先するために現時点での動きを必要としないでしょう。
この地震は1929年の意味を薄めるのみならず、こちらの意識が足りなかった部分である構造線の意味を強調しています。サンタマリア島に至る構造線は、こちらの意識していなかった部分です。
この島への強調が29798の除数で組みこまれており、この構造線上での地震を連想させて大きな牽制になっています。これまでこの構造線に気づいていなかった事だけでなく、この構造線上にルーマニアのサルミジェゲトゥサリージア遺跡遺跡が位置しており、重要な構造線である事を訴えていました。
こちらの意識の足りなかった部分として、サンタマリア島に至る構造線を教える事で、1929年の持つ意味を相対的に低下させています。実際に1929年の再来は起こせなかったのであり、彼らの失敗でもあるのですが、善の側も1929年の再来を止める事で精一杯だった様です。
1月31日の時点での勝負は、こちらが見るほど善の側が有利に進んでいる訳ではなさそうでした。偽善の側も1929年の再現を失う中で、次の動きへの準備を進めていたと思われます。
続きは本日か明日に、3回起きたトルコの地震の解析して評価したいと思います。
2月7日2回目の追記
トルコの地震に4回目が起きており、解析を促されている状況ですが、先に重要なヒマラヤの地震からの解析です。ここにもカーバの存在達が地震を起こしています。どうやらカーバの存在達も表舞台に留まり、善の側との争いを続ける必要があると考えている様子です。
この地震は本日2時過ぎにM5.6の大きさで起こされたインドと中国の国境付近の地震です。深さは14kmですが、二つの主要な構造線の交点を選んでおり、トルクメニスタン同様に重要な位置での地震です。この場所から十和田湖と沖縄本島の北側に向かう構造線の交点であり、大きさは今ひとつ小さくしていますが、中国大陸の構造線を動かして琉球と日本海のどこにでも地震を起こせる準備を進めている事になります。
簡単に特徴をまとめます。
1)カーバのマグマ溜まりの火口 3776kmが可能。
2)ハワイのマウナケア
20172/3776=53.42度 除数が富士山にされている。
3)平壌の呪いのが4326km(ヘブライ語では4320)、白頭山が59.67度で29835、十和田湖が60.71度で30368にされている。ヒマラヤからこの構造線が動かせるとしている。
4)ガラパゴスプレートの三重会合点が0度にされており、地殻変動の地震であるとしている。
5)バチカンのオベリスク
20172/3377=5973.34km 20m誤差。
タンボラ山
20172/3377=5973.34km
平壌の呪いの池(トルクメニスタンの地震の分です)
20172/3377=5973.34km
6)日本の地震
中央海嶺の誕生場所を66.66度にしており、柏崎刈羽、女川、伊方原発に強調が行われている。船橋と呪いのサークルとの距離の比が以下になる。
1.1030343775555136189218091463798
人さん霊さん死さ死死ゴーx4回、いざ無、いや苦に、いや霊悔いしろ、皆苦や。
バチカンや平壌池が3377にこだわる理由ですが、こちらの結納と結婚式が偶然3月3日と7月7日になっておりこの数字はこちらの家族を脅す目的です。メキシコに日食を見に行きたかったので、偶然この日程でした。この頃は何も知らなかったので、テオティワカンの太陽のピラミッドに昇って景色を見てきています。もちろん不思議な物は何も感じる事はありませんでした。
家族を脅しにかかるのは、現実の世界における銃のカルトの世界であり、日本で言えば政治や原子力村につながるやくざの世界です。いずれ出て来る事になるかも知れませんが、今この脅しをこちらに掛ける理由は別の所にあります。
善の側は犯罪を用いてこちらを苦しめてきています。こちらが今生の自分ではない何らかの罪を償わされているように伝えられていますが、犯罪まで利用する彼らのやる事も、偽善の側の存在がやる事も人を苦しめる部分では変わらないだろうという意味です。
偽善の側はこれまでにもこの数字を使ってこちらを苦しめることは出来たのですが、1963214は多用しても、こちらの実家へ4242や666の数値を向けることはあっても、家族をターゲットにはしていなかったのです。今回は強調があるのでこの現実を書いています。3377は過去にも散見されましたが、ほとんど偶然のレベルでした。車のナンバーも時々目につくので、その都度彼らががんばっているなと感じています。
敵を騙すには実際に味方から騙さないと、このレベルの賢い敵には効果がないと実感できますが、現実は嫌な物でしかありません。この先どの様な改善が起きるか次第ですが、この組込が善の側を追い込む目的に作用することを期待しているのです。その様にならないと思っていますが、今この状況が出た以上、またくだらない演技の続きが起きてもおかしくなくなりました。記事に書いておいた通りでやれやれですが、必要な部分次第です。
こちらの地震解析ですが、現状これまで以上に詳しく調べている部分があり、公表しない部分が大きく膨らんでいます。本日中に残りのトルコの分を公表出来るかは何とも言えません。解析すべき地震の数が増えればそこそこに解析を切り上げて重要な部分を見る形に変えますが、現状では1月31日以降の変化の内容を追いかける部分を優先しています。
地震の予測についてですが、ここに来てGPS変動のデーターも3月末まで公表が止まると国土地理院のHPに公表がありました。鳥取の地震を予想出来た部分で役に立つ情報であることは間違いないので、ただ残念です。データーその物は提供されているので、ソフトを作って解析すれば良いのですが、現状のこちらの労力に見合う物にならず見送りです。3月末までは何も起こさないようにするのが流れでもあるので、こちらとしては我慢するしかないでしょう。偽善の側も良く考えて動いていると思います。
先史文明の人々の罪については、こちらの仮説を書いておきます。善の側を批判することも必要になったので、分かっている範囲からの想定を載せる事には意味があるでしょう。
こちらがグリーンランド海極時代と、ハドソン湾極時代と、今の暦のパラメーターを見ていると思う事があります。過去にも触れてきている問題ですが、今の北極における月の軌道は遠すぎるのです。次回過去と同様に争って月を動かすと、もう月は地球の軌道に留まれず、太陽の引力に持って行かれて太陽の惑星になる可能性が高いのです。そうなると今の生命の循環は必ず失われます。
月に作用する引力など、古典物理の世界で簡単に計算出来ます。この引力と太陽の引力が釣り合って太陽が優るまでに、ほとんどマージンは残されていません。何故この様に背水の陣を敷く様な事が必要だったのかが疑問のままに残っています。26日で地球を1周する月と29.5日で一周する月ではその遠さが原因な事は感じやすいですし、エジプト神話からは30%も暗くなるほど遠のいているという指摘です。月の軌道要素の比較計算からは、この暗さが正しい数値だと確認出来ています。
この地では三度目の争いですが、実際の想像では金星と火星にあった地球のコロニーも争いで消滅させていると思います。屋久島の巨石遺跡も、エジプトのピラミッドも、巨石を簡単に動かしており、重力の制御が出来ていたとしか思えないのです。これが可能なら科学力の追加で金星にも火星にも行けますし、エネルギーも常温核融合など可能ですから今以上に環境を制御出来るでしょう。金星は太陽に同じ面を向けているのでコロニーも難しいですが、火星は地球に似ているので考える事が簡単でしょう。
火星には信じられない衛星が二つ存在しており、一つは静止衛星軌道に少しずれた物、もう一つは真円に近い軌道であり自転と逆に回る衛星です。この種の小衛星は楕円が基本であり回転方向も揃うのですが、逆向きで真円というあり得ないが2つも重なっているのです。地球以外の文明を信じようとしない人には分かりにくいですが、これから数年で進歩する科学は、大きくこの部分の認識を変えるでしょう。科学として書いて来ている通り、物質の質量には獲得メカニズムへの干渉が可能であり、一時的に重さを変えることが出来る様になるでしょう。こうなると多くの事が変わり始めると思います。
飛躍のついでですが、あとはワープが出来ればアンドロメダ銀河へさえも行けるようになるでしょう。この部分はまだアイデアですが、この世界を構成しているコンパクト化している空間にエネルギーを注入し大きくすることが出来れば、その曲がりを利用してワープが可能になります。これは統一場理論の延長線上にある現実であり、多くの人がまだ考えようとしていないだけの物です。ビックバンで現在の空間が膨張していることは誰もが知る現実です。空間が膨張出来るなら、それに似たものを広げる可能性があると考えても良いでしょう。これからの科学の研究目標なだけです。
この宇宙にはたくさんの生き物のいる星があって、それぞれに文明が存在していると思いたい所ですが、現実はそれほど多くの星は存在していないのではないかと思うのです。理由は簡単で、善と偽善の支配を求める争いで破壊してしまうからです。
彼らは何度も争いを続ける中で、自分達の支配権を確保しようとしていると思います。それぞれが上手く出来た星が、善の側ならアンドロメダ銀河の星や、オリオン座の星になると思います。偽善の側ならプレアデスでしょう。
この様な結果が出れば良いのでしょうが、争いの中では簡単に惑星を破壊してしまうと思います。火星のコロニーは消滅し遺跡もどきの廃墟が火星への探索を促していますし、太陽系であれば火星と木星の間にあるアステロイドベルトも、元は惑星であった星の残骸に見えるのです。この残骸は太陽系の寿命に合わない物であり、偶然惑星が衝突する確率で起きている物かが疑わしいのです。億年単位の古い時代の物には見えないのです。現在の天文学者は電磁気を組み入れない惑星の成り立ちを考えているので、昔から存在するアステロイドベルトという考えは現実を無視した議論でしかないと思っています。
こうしてみると太陽系でも、金星、火星、アステロイドベルトが文明の破壊痕として追加出来るので、実に6度目の破壊と破滅をかけた争いを私たちは演じていることになるのです。
この条件下で月がこれ以上動かせないという意味をどう考えるかです。単純にはこれ以上争いをしていると、地球も月も生命が循環出来る環境としては失われてしまうと言う事です。この地の破滅になるのです。
善も偽善も人を使ってこの世界で争い、科学力が高ければお互いを滅ぼし、惑星をも滅ぼすのでしょう。滅ばない事が前提で争いを繰り返して、自分達の支配権を確立したいのでしょう。その間何度も滅びる文明は、多くの人々と、多くの命ある存在の心に癒えることのない深い負の傷跡を残すのでしょう。恐らく多くを残して来たと思います。
今回の争いは、人々が民主主義の仕組みを利用する事で、偽善の側の宗教支配をなくする事を目標にしている様に見えます。この実現には善の側も宗教にならない事が必要になるので、今の現状がその計画通りである様に見えています。
計画の出所が人か存在かはまだ分からないのですが、月を遠くして背水の陣を敷いたのは、様々な存在がお互いのエゴを抑えて未来の永続に協力し合うための条件に見えるのです。繰り返し破壊しやり直しても、環境の耐えうる回数にも限度があるのでしょう。
こちらの仮説では、この世界に繰り返し破壊をもたらして来たのは、善と偽善の争いでもあり、人を通じて争うことが「目的化」していた部分です。双方が勝つまで何度も何度も争うのです。これを今回止めるために、この地における最後の戦いにしているのだと思います。その中において、偽善の側にこちらへの協力を呼びかけてお互い出来る限り協力をしようとするのは、善の側にとっては自然な行為です。地球を破壊する可能性を大きく低下させる現実的な行動だからです。そして、追い込まれてきた彼らへの救済である事も現実ではないかと思います。
こちらに向けられている罪の意識も、結局の所はこちらがある程度を我慢して多くを学び、多くの事実を明らかにするための道具として使われている物なのです。実際の罪がどの様な物かを知る事はほぼ不可能に近く、暗号を解読しても正しい答えがあるかどうかも分からないのです。様々な話が出されると思いますが、その根拠がどこまで追求出来るか難しいだろうと思っています。
実際に昨年亡くなった義父の存在が大きく作用して、弱者の側に立つ民主主義の運営という物を考えさせられています。これまでの所この部分が非常に重要であり、今思うと罪の意識も何もこれに勝る物ではないのです。義父の死は本当に大切な事を教えてくれました。
本当に最近になってやっと、この現実が理解出来ています。罪の意識は利用する道具でもあったのであり、彼らは時の流れに合わせて必要な事をこちらに準備させながら進んできています。始まりから5年以上騙されて来たとやっと理解出来たのでした。情けないですが、上辺からは目的が全く分からなくされており、本当によく練られた計画だと思います。こうやって偽善の側を騙す必要があるのです。
この先も未来も良い方向に流れる事を願っています。
2月8日追記
トルコの地震は8回まで増えており、群発地震としてその内容の確認を求められていました。
これだけ催促するだけあって、内容には驚かされる物が入れられていました。カーバの存在達の地震ですが、ローマの存在達と連係を上手く取って、トルコからトルクメニスタンやシリアへの地震を起こしやすくするという脅しになっていました。
本来であれば、ティアレの南の丘を動かす事になる構造線の地震です。今の時点では温存すべき動きなのですが、トルコの西にある火山を使って動きを適切に対処するという事でした。
ティアレの南の丘への構造線上にシチリア島のエトナ山とティレニア海の海底火山が存在しています。この二つが構造線の動きを抑制して一部を吸収もするので、ティアレの南の丘への動きを2049年まで抑制する働きをするという事でした。
日本では阿蘇山と富士山がフィリピン海プレートの北上の動きと、ユーラシアプレートの東進の動きを抑制しています。これと同様の事をヨーロッパで行うという事になります。
その結果でトルコからトルクメニスタンやシリアへの地震を起こしやすくするだけでなく、トルコの位置からはイギリスに向かう構造線があり、バルカン半島での地震もボーブ山やグランサッソ山と連携して行えるという脅しです。
こちらの当たりになる地震は起きないと言い切れる物ではなく、東欧の地震が状況の進展に合わせて適切に起こせると主張したい様でした。実際の所は分からないのですが、東欧での地震のリスクがこちらのこれまでの評価よりも高まることは事実です。
以下組み込みの特徴点です。
1)カーバ傘下の岩のドームとバチカンの呪いのサークルへの砂の供給地が、1195.87kmで揃えてあり、協力する姿勢を見せている。
2)グランサッソ山
20172/69336=290.93度 除数の6倍が4160に調整される強調。
3)カーバのマグマ溜まりの火口
20172/1493 =135.11度 除数の2倍が29860の強調。
4)エトナ山の火口
20172/7711 =261.600度
5)ティレニアの海山
20172/742 =271.85度
6)トバ湖 地殻変動を予想させる組み込み
8320km 99.32度
7)米国
ペンタゴン 8330.23km 308.20度
要塞島 8000.60km 308.20度
NYSE 7999.24km 308.21度
8)日本
敦賀原発と岩手山が9010kmで、栗駒山と女川原発が45.62度で重なる。船橋と呪いのサークルの角度の比が以下。
0.918913786555
霊、悔いは悔い、皆病む、ゴーx3回、または、霊、苦、いや悔いさ、悩む、ゴーx3回
日本の地震にはまだ気になる物はありませんが、パキスタンでM6.3の地震が起こされており、恐らくカーバの存在達の動きです。この分も明日には解析したいと思います。
こちらの待っていた神事をする人の啓示が出てきました。さすがに流れを意識して存在達が動かしていると感じさせる物でした。以下始まりの部分です。まずはありがとうございます。
「今年一連の御神事の中で強く伝えられているのは、今年の秋分から来年の春分にかけて北朝鮮がきっかけで、韓国と北朝鮮の問題が深刻化する。また、北朝鮮がアメリカの戦艦に対して攻撃をし、日本本土へのミサイルの着弾がおき、軍事衝突に発展すると伝えられております。しかしこの時、一気に戦闘が進む事はなく一旦おさまりを見せるが、近隣諸国の情勢が戦争状態の緊迫した状況となると伝えられております。」
直近のリスクについて知りたいと思っていたので、この情報提供にはこちらに何を求めているんだろうと一瞬疑問符が出ました。
すぐに分かったことは、この部分を回避するために起きる事を探す必要があるという事でした。これから起きる重要な事を事前に教えて、その行いを敵に崩されるような事はしないと言う事でもあります。
啓示の方には2021年くらいまでの大まかな変化が書かれており、ここまでを含んで解析して答えを出す必要があるという事になりました。未来の流れについて興味のある方は彼らのHPを見てみて下さい。
偽善の側はカーバの存在達を使ってその行いを変える手段に出ています。善の側の存在達も、地の声を聞くことで神事に変化を及ぼそうとしている所です。この部分はまだ明らかにしない感じですが、タイミングの調整をしているのだと思います。
今回の啓示は、こちらにも変化を促す物なのです。ここしばらくは8ヶ月分の変化を評価して直近の未来の流れを見てきました。これでは足りないと言われるのみならず、過去から続けていた約2年分でも十分ではない様子です。
この部分は年単位の評価をして評価すべきと思われ、双方の評価からの情報の比較が必要になっていると思われます。この年単位の評価も個人向けには行っていますが、目先の変化が月単位なので、動きを知りづらく環境変化などの長期評価が必要な時しか利用出来ないかと思っていました。これを工夫して利用出来る様に考える事が必要になっています。
伝える方は簡単な言葉ですが、こちらとしては非常に大変な作業を促された事になります。最低限1年先の北朝鮮の動きを見て、これを起こさせない動きを調べる必要があります。その条件で2021年までがどの様になるのかを確認する事も必要です。
回りが変化する時に、自分も変化する必要があるのは当たり前なので、至極当然の事を言われています。ただ作業量が最低2倍以上にはなるので、工夫をしてもどこまで追い込めるかは時間とPC処理能力の問題でもあります。
おおよそ1週間で何らかの形での答えを準備したいと思います。恐らくその後にまた情報が追加されてこちらにも更なる変化を促すでしょう。始めから適切に作業が出来るとは思えないので、ステップを踏むことになると思います。
あと、PCの処理能力は不足が明らかなので、現時点で出来る改善をお願いしたいと思います。昨年末に組み立てたPCは現在最高性能のCore i7 6950X Extreme Edition BOX、10コア/20スレッドのハイエンドCPU(3.0GHz~4.0GHz)に対応出来るように準備してありました。この交換するCPUの価格が約20万円もするのですが、こちらとしてはPC3台分の能力を確保出来て仕事がはかどることになります。もともと一段落した所で資金が回転したら進める仕事でしたが、現状ではこの部分を改善すると効率よく能力が向上出来ます。PCとして購入する場合自作しても30万円上でしょう。
これまで期待するようには予想を当てられていないのですが、これまでの結果として出来ている事として、偽善の側の望む動きを公表して外す事=出来なくする事が重要な状況に置かれていると思っています。ご理解を頂ける方に寄付のお願いです。仕事の量が増えるのみならず、未来を多面的に見て捜し物をする必要があるので、PCの処理パワーはそのまま結果につながります。ご協力をいただければ幸いです。
ゆうちょ銀行
記号10560 番号39920511 イノウ マサユキ
三井住友銀行
船橋支店 普通預金 7055954 イノウ マサユキ
ご興味のある方には、寄付分の計算時間をこちらの暗号解析システムの完成時にお礼として受け取り頂ければと思います。個人の未来の解析にも使えるグラフ解析です。
11日までには中間報告的な結果を公表出来ると思います。作業の半分にも満たないのですが、見通しを公表出来るでしょう。こちらとしては実際にPCパワーが足りていないので、この部分のご協力をお願いしたいのです。
暗号解析ソフトは、今後こちらのシステムの利用でお願いする形になる予定です。今年の年末までに何とかしたいと思っています。現時点でその利用料を少しご負担いただければ、こちらの仕事が進んで未来のための役に立てるかも知れないというお話しです。ご検討をお願い致します。
以上