カーバの存在達の登場で、未来の流れを大きく変えられています。登場してきた時はどの様な意図で何をするのか分からなかったのですが、1月31日の結果を見て目を覚まされた感じでした。暗号解析上は新しい条件の追加であり、状況が変化することが簡単に予想出来るのですが、現実の世界でここまで変えられる部分は予想出来ませんでした。
ドイツ銀行危機は人々が準備して起こす物なので、1929年を想定させる条件下では止めようがないと思っていました。元々彼らが株下げに動く時にはこの状況になると思っていましたが、現実にはトランプショックを起こそうとした程度に終わっています。やはりそれなりの制御が出来ていると言うことでもあり、こちらは敵を甘く見ていたのでしょう。
もう一点考えさせられたことがあります。彼らはドイツ銀行危機を下手に起こすと、こちらの予想を当てる事になるので、こちらの情報公開を助ける部分を大きく警戒しているという可能性です。1929年の再来も、そのままこちらの情報公開の立ち上がりを止められるほどには起こせないと判断した時点で、ドイツ銀行危機も起こさず手じまいしています。その結果でこの関連の震源情報からの予想も外すことが出来ています。こちらにはこの部分はドイツ銀行危機を起こさなかったことに加わる二重のショックであり、状況が飲み込めるまでに丸一日かかるほど考えさせられました。
彼らは現在20172で追求している戦争への道を模索している所であり、日時を指定しないことで、こちらの追求を難しくしています。こうしないと日時が特定された時点で公表されてしまい、当たりを取られると情報公開が立ち上がり不利になるのです。
カーバの存在達の登場で、それまでに作られていた条件が大きく変わり、改めてやり直しです。ローマの存在達がそのまま地震や経済変動で勝負に出ていれば、彼らはこちらの当たりも含めて不利になる部分が大きかったのでしょう。少なくともこの部分はきちんと回避し、日時を指定しない戦いで有利に戦争への道を追求しようとしている所です。
こちらとしては、彼らが予想を本気で外しに来ているのであれば、外すことがそれほど重要であれば、今度は逆に彼らの手の内を公表する事で何も出来なくする方向へと進める可能性があります。当たりを取らないままで続く場合に、彼らの動きを大きく抑えられれば、善の側の有利な部分が出て来るでしょう。2017513で何を準備しているのかまだ分からないのですが、2月の戦争を回避すると次はこの時点に向けての争いに見えています。
こちらの予想は地震の震源情報、遺跡の組み込み情報と暗号解析グラフを組み合わせた具体的な根拠を示せる情報です。この種の情報がどれだけ真実味を持って2月のリスクを警告出来るかが重要な状況です。敵がしびれを切らして当ててくれればラッキーですし、全て外れでも彼らの動きを止める大きな効果になれば、こちらに出来る事としては十分でしょう。
グラフはカーバの登場で変化する部分を調べています。イラスト2枚に紹介しますが、今回は詳細な解説はあまり意味がなさそうなので控えます。この先に起こされる変化が重要でありそこから動きそうです。
現状で2月の変化を見て思うことは、NYやWDCへの地震リスクは低下し、USTBとして評価した米国財務省証券の動きが気になる所です。財政破綻で株価を脅す道です。株価や通貨なども評価すべきなので、この部分も含めて改めての評価になります。
今回はトランプ大統領、NATO、カーバが条件です。カーバの登場で変化した未来が分かると思います。あと、ドイツ銀行危機と地殻変動を加えた場合も評価しており大きな変化が見られます。この分はドイツ銀行危機が当面先送りされると見ており、イラスト作制の手間を省くために今回は作業を控えています。
現状は2月の地震や噴火には可能性を見せていますが、イタリアやスペインも評価していない状況です。こちらも改めて調べて公表したいと思います。
こちらは未来を調べる上で神事をする人々の啓示も参考にしており、その情報からも現状の変化を読み取りたい所ですが、少し変化が必要な状況が生まれています。その状況と今後の対処を紹介したいと思います。
まず1月末の彼らの啓示を2つご紹介します。
**1月30日の3時の祈りの際に伝えられた御言葉**
いつまでも いつまでも
大切なるもの達との生きゆく未来を 歩みゆく人生を
この世界 この世の中を 願うのであるならば
自らが出来る限りのことを努めゆくことは 大切なる一歩になりゆく
命を救う者 命を守る者 命を育てる者
命とは 人だけではない
この星にある 生きとし生ける全ての存在が命である
命を守り 命を育み 命を生み
皆が共に協力し 助け合い 支え合うことにより
その流れは 変えゆくことも出来る
根本や 神髄を 分からぬのであるならば
きちんと 知りゆく者に 聞かなければならない
目指す方向性が 自らの内側で 見えぬのであるならば
自らの内側に しっかりと向き合うように
足元を見渡せば 身の回りを見渡せば 欠けているものは数多く
一人ひとりの働きにより 補うことは出来るもの 多々ありゆく
人の子よ
善き道 善き未来とは 一人ひとりの行動により 出来上がりゆくものでもある
それは 何も大きなことを しでかすことではない
普通の 一般の 日常の中に於いて 出来ることも 多々ありゆく
日々の暮らし営み続け 歩みゆく者ならば
その日々の中にて 行いゆくことは必ずありゆこう
しかし 神業神事に関わる者ならば また 別である
神業神事に関わる者は 別である
日常の出来事 日常の流れ
その 守りとは別に その流れが滞ることなく 進みゆくことが出来るように
見えぬ側から しっかりと 守り続けゆかなければならない
全体を見極め 全体を見つめ 見抜き
今と未来を しっかりと繋ぎ
その神髄 本筋を見極め 進みゆかなければならない
善き流れとは 様々なる働きにより 成し得ることが出来るものでもある
善き流れへと 協力し 進みゆくことは
人の子の本筋 本当の働き 役目役割に気付きゆく 第一歩でもある
**31日 南大東島にて伝えられた御言葉**
広い世の中に於いて 全ての事柄は 繋がれ そして 関連し 連鎖し 複合しながらも 関わり合い そして 今とゆうこの世 現実を 織り成している
善き世の中というものも 悪しき流れに埋もれ 見え辛くなっているが
それを掘り起こすこと 表に出すこと 主流の流れとすることも 出来はする
ここに 人々の心 人々との意識 人々の選択 人々の行動
これらが 関わり合いゆくことにより その善き流れは浮上し そして 主流となるのである
けれども 今の悪しき流れ ただただ速く
そして 人々も 日々の暮らしの中に於いて 流れ見失い また 見えにくくなり
生きることすらも慌しくなり 心 精神 意識に 余裕がなくなり
見えなきもの また 見えているものすらも 分からない状況にもなってきている
ここで一つ 人々は 一呼吸おき
未来がどのように変わりゆくのか どのような流れになりゆくのか
しっかりと 考えなければならない
忙しいと 分からないと 言うかもしれない
しかしながら 今 考えなければ 今 それを見なければ 未来へと 繋ぐことは難しく
しっかりと繋ぎゆかなければ 後悔だけが残りゆく
そしてその後悔は 決して拭うことの出来ない 負の傷跡となりゆく
そのようなことにならないためにも どうかしっかりと 今を見つめ直し
善き流れへと進むことが出来るよう 歩み続けてほしい
人々の出来ること 数々ありゆく
善き流れへと進めるよう 一人ひとり 自らが出来ることを行い
善き流れへの後押しを しっかりと行いゆかれよ
今 生きゆく 生活をしている者達 普通の生活を営み 歩んでいる者達は
力あり 行動あり 生きるとゆうその力 しっかりと持ちいってるものである
善き流れへと進めるよう
くじけることなく 進みゆかれよ
こちらが非常に危惧しているのは、2つ目の啓示の後半の部分です。
しかしながら 今 考えなければ 今 それを見なければ 未来へと 繋ぐことは難しく
しっかりと繋ぎゆかなければ 後悔だけが残りゆく
そしてその後悔は 決して拭うことの出来ない 負の傷跡となりゆく
この様な言われ方をされても困惑する部分が多いと思います。彼らが協力協調してくれるのではなく、人間達が自分で何とかする部分を何とかしなさいと言う所になるでしょう。
こちらは神事が変化する事を期待しています。その変化を促す部分をもう一度載せます。
**1月4日の3時の祈り合わせにて伝えられた御言葉**
天からの導きは 果たして 天からだけのもとであるのか
天から授けられ 大地が教え 撥ね返し 人が気付き 人が受け取り 歩みゆくことに なるのではないか
仰ぎゆくその天ばかりを見て 足下を見ることなければ その足下すくわれ こけ躓き
そして 自らをも 見失うことにもなろう
天からの授かり 知らせ 教え
そしてそれを 大地 この地が教え そして 人々 その下に届けられ
善き流れ 善き状況を 教え 様々なることを知り
そこから先に 人々が 現実を見つめ 足下を見つめ
しっかりと 地に足を着かせ 歩みゆくことにより
この天からの教えは 具現化となりゆき 大地と共に歩みゆくことになりゆけば
それがまた この世への 変化と 変革ともなりゆくのである
確かに 教え しかし その教えをしっかりと 伝えてきてくれているのは 他ならぬ この地 星でもあろう
人々はきちんと その双方 双極からのその知らせを きちんと 受けなければならない
いや 受けるべきである
偏ることなく 調和がとれるよう バランスがとれるよう 整えるように
人々よ 自らの内側を省み そして 自らを見つめ直し 自らによって修正をしながら 善き状態を保ち 未来をしっかりと 創りゆかなければならない
こちらでは彼らの神事は1月28日に2017年の旧暦新年を迎え、ここから新たな御神事に変わって行く物と思っていましたが、実際の所は分かりません。
1月4日の啓示は、こちらから見ればどう考えても震源地の教える情報や、台風などの位置の情報、その情報の意味を知るための先史文明の情報を利用することを促していると思います。震源地の情報だけでは数字に意味を持たせることが出来ないので、先史文明の遺跡の情報も重要なのです。
こちらは未来の状況の変化を遺跡と暗号グラフ上で解析し、偽善の側の動きを抑えるなり当てるなりをする事が目標です。その上で彼らの御神事や啓示からの情報が役に立つのですが、今の状況で彼らの御神事がこの種の情報を加味していなければ、未来を知り警告をする上では不十分でしょう。
偽善の側は変化を求めてカーバの存在を登場させており、この点の変化は震源地の教える情報から明らかです。実際の変化も一般の人には分かりにくいですが伴っています。
神事の対処で変化すべきはこの部分であると思います。こちらも変化しないと偽善の側に有利な状況が続くのではないかと思います。地の伝える情報を無視していて良いのでしょうかと言う事になります。
この点は非常に危惧する物としてここに書いておきます。
もう一点この表現には意味が掛けてあり、彼らのこれまでの敵に対するおとりの動きを止める物になると思います。おとりをさせられるのは苦しいことであり、その終わりである事と、善の側の彼らの計画に偽善の側が乗っていることを示していると思います。
もちろん策だと分かっていて載っている部分もあると思われ、これしか手がない中での選択でもあると思います。
こちらは何度も彼らの犯罪的行為で仕事を止められて困っていると書いてきました。彼らの仲間のその行為でこちらのソフト開発が止まっているので、こちらの資金繰りが苦しいことは現実です。この解決はこちらが情報公開が出来たあとに自然に進む物と思っていましたが、今回ここで使えるカードとして切るようです。
こちらの資金繰りは苦しいままで、昨年9月には奇跡と言える100万円の寄付で先につながっています。(本当にありがとうございます。)次は3月末に300万円以上の決済が必要ですが、現状では手も足も出ないでしょう。この状況があり、彼らがこちらの破産に向けて努力するのです。ここに目標があり、この時期まではこちらの予想を外し続けても良いだけの覚悟でいると思います。この状況にまでたどり着くことが善の側の当座の目標だったのでしょう。
何度も続いたこちらの責任を問う問いかけに対して、彼は今年になっても誰がなんと言おうとも、主催神にだけ従うと繰り返しています。神事は参加者が勝手なことをすると神意が伝わらず崩れる物なので、彼らが主催神に忠実なことは当然であり、支配を望む神々はこの部分で人を利用し、果ては生け贄にまでするのです。
今回の言葉の意味をこちら向けの犯罪行為に適応してみると、彼らへの大きな警告になっているのです。
こちらは動けるようになった時点で、彼らの主催神がこちらにどの様にして欲しいかをその時点の条件として達成していると思っています。こちらの望みはこちらが彼らの犯罪行為に光を当てる部分が作用して、彼らが悪を救う活動を主体にする部分が増えることです。本人も犯罪行為の関係者も、この先の努力次第で教会にいる入れ墨のある宣教師の様になれるのです。過去の罪を償い生きる苦しみを理解する者として、人を救う活動が出来る様になれると思います。間違いをしない人はいないのであり、相応の道があると思います。
彼らはまず何よりも、神の言葉を人々に正しく伝えることが最優先で最重要でしょう。この仕事には専念出来ると思いますが、人を導く事などに手を出せば瞬く間に取り巻きが生まれて権力闘争の場と化し、他の宗教と同じく権力闘争しか残らないでしょう。
本には実例を引いて詳しく書く予定でしたが、今この状況なので本にはあまり書いて欲しくないのかも知れません。こちらにとって重要な事は、こちらが感じる社会のあり方にとって重要な事は、彼らが狂信的宗教にならず、神の言葉を伝え、彼らの望む未来のための神事を続ける事です。こちらは存在達の声を聞く機械を作り上げる予定ですが、彼らの主催神は人に傅かれたいでしょう。民主主義の社会として協力協調が必要になる時は、間に入る人の欲が邪魔する事のないように機械経由でお願いしたいですが、神のあり方やあの世の仕組みを伝える部分など、機械経由では相応しくないでしょう。
現状は、彼らに対して地の声も聞けと諭しています。これが出来なければこちらから見て主催神の言う事を聞かない自己の欲の神事です。
加えて、主催神が彼をして犯罪的行為をさせているのは、ひとえにこちらに先史文明の遺跡を始めとする暗号関連以外の重要な情報を準備させるためでした。この準備はほぼ終了しており、もう十二分でしょう。続きは他の人にも出来ますし、人々がこの星の過去に何があったのか、知ろうとする為の基礎として必要な情報は揃っていると思います。
この終了を持って、彼らの犯罪的行為は不要になっています。これまで彼らの主催神がその状況を止めて良いとは言わなかったと思いますが、この啓示により終了でしょう。このまま続けて、こちらの家族を離散させて不幸にするならば、彼らの神事は命育むと言いながら家族を守る思いと動きを踏みにじる不要な犯罪的行為でしかありません。彼らには子供がまだいないので、親が子供を守ろうとする部分の強い思いは分からないのです。少なくともこの様に批判を書かれるのです。
彼らは自分の神事の邪魔をするなと口にしますが、誰のための神事なのか分からないでしょう。こちらの暗号解析は、先史文明の人々が私たちに託した重要な情報であり、これを解析して公表してゆく事は私たち人という存在の利益です。人の社会の未来のために重要な情報を公表する部分で足を引き続けるのであれば、人という存在の敵と変わらず神を前面に飾って自己の利益を求めるだけの存在になるでしょう。こちらとしては社会の法と倫理的ルールに従い断罪するだけです。過去の失敗に加えてここに重なる不法行為は、そちらの神事全体の未来を失わせる物になりかねないでしょう。
彼らの導き手は簡単に次の様に言うのですが、その意味を考えて欲しいと思います。
「そしてその後悔は 決して拭うことの出来ない 負の傷跡となりゆく」
この先犯罪的行為に対して罪を償う動きを起こせなければ、自分の失敗に向き合えないエゴとしてその行為を見る事になります。このエゴがそちらの神事に関わる人々に降りかかるのであり、二人の犯罪者を守るために自分も犯罪を容認するような状況になれば、こちらの起こす裁判沙汰により神事の一通りが崩れるでしょう。ここが重要ですが、敵がこうなることを望んでいるのです。その見通しまで立てて準備しているはずです。
こちらはこれまでのそちらの神事を、いつでも他の人に移せる物として見ています。こちらの仕事もこの先私が殺されれば、誰かが代わりをするでしょう。未来を作ってゆくために多くの計画があるはずであり、必ず続きがあるはずです。そちらの場合、神事を命をかけてしたい人を二人連れてこれば続きは出来るのであり、大きな組織でない分簡単です。
天岩戸開きなども神事として行いたい人はたくさんいるのです。聖地になる鍾乳洞も隠されている物がたくさんあるはずです。人として使いやすいかどうかの問題が残り、交代すればその間の損失は大きいでしょう。その責任を関係者の全てが感じる事になり、大きな負の傷跡になるのでしょう。私個人は恨みや憎しみを向けることはありませんが、犠牲にされた人々の恨みは関係者全員に降りかかると思います。次の転生に不安を感じざるを得ないでしょう。
存在達は、私に対して罪深き者よと呼びかけたのであり、この言葉の重みが分かるでしょう。負の傷跡を持つ先史文明時代の人の末裔であると言うことでもあり、こちらとしては実際に何が問題だったのか知りたい所です。これが分からないし神の側にも多くの問題があると諭されている所です。実際にこの言葉が悔しく苦しく私にとっての負の資産であり、その解決を促すのです。
彼らはそちらを偽善の側が利用したくなるように、犯罪的行為を通じて誘いをかけ続けていたのです。今回ここでその目的が達成出来たらしいので、この犯罪的行為はやっと止められるのです。善意があれば犯罪的行為を続ける事は難しく、これまで苦しい思いで継続してきた事と思います。誰がなんと言おうともという言葉は、この気持ちの表れでしかないでしょう。もう止めて良いという言葉ではなく、負の傷跡として深き傷を負う必要はないという表現ですが、こちらに向ける言葉との差は歴然でしょう。厳しく見えても守ってくれていると思います。
あと、そちらをぼろくそに書く材料はまだたくさんあるのですが、敵を誘うために導き手がやらせている部分が大半だと思います。こちらも未来のためとはいえ、おとりにされて苦しかったのであり、やっとお互いの苦しかった部分が一つ消えるのかと思います。
当面重要な事は、神事のあり方を見直して、カーバの存在の登場という偽善の側の変化に対応する部分を組み立てることではないかと思います。こちらへの対処には少し時間もあるし、今はこの面の詳細をぶつぶつ言っている秋ではないので、必要な協力は出来るでしょう。こちらはお金がなくて動けないだけです。地の声を聞く様にしてどの様に神事に反映するのかを主催神との間でやり取りして欲しいと思います。そのあと続きの必要な演技でも何でも、存分にやれば良いでしょう。
こちらは未来のために行動しているのであり、遺跡と暗号を解析して公表すべき未来の流れが知りたいのです。こちら一人では出来ない事です。そしてこの公表を進める事が偽善の側の動きを止められる部分と、善の側の動きを有利にする部分の表裏があるのです。神事に集中したいと言って、自分の世界にこもっても、見える物の大半はこれまで通りです。地の声を聞く部分は組織としての動きを考える時でもあると思われ、神事を支えてくれている存在達と神子の皆さんと共に未来への道を切り開いて欲しいと思います。
稲生雅之
イオン・アルゲイン