
政治革命にかなりの量を載せたので、2ページ目が産業革命となりました。既に書いている記事があるので項目を紹介します。この記事の分はHP記事を参照下さい。
質量制御と常温核融合技術が生み出すらせんの力を用いた産業革命の概要について1、2
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=3423
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=3424
1)2段階の発展を必要とする常温核融合発電
2)配線をなくす家庭用のウラン電池
放射能制御の技術でもある。
3)常温核融合発電は原子転換によるレアアースの作成に利用できる
4)燃料電池車と三輪バイク
石油と石油化学の代換えはここで解説する
EVは宇宙ステーションで生き残る可能性
5)質量制御の宇宙船以外
a)ガンダムは工作機械になる
b)建設補助
c)材料加工への応用
6)医学の嘘の修正分野
a)ホメオパシーのレメディー
b)STAPのクローン技術
c)白血病の病理と腸管造血
c)超能力開発とヒーリング、クラリネットの吹き口はここで解説する。
7)ジェド柱霊界ラジオと霊界体験館
未来の計画と聖書の暗号
8)5年後くらいから立ち上がる量子超越後の量子コンピューターと、そこで動作するAI
9)官僚利権の撲滅
a)運転免許制度
b)携帯ブラックと金利ビジネス
c)お酒作り
d)司法の独裁と強者総取りの裁判
e)休日の夏休みへの集約と、国民の取る休暇の分散による渋滞軽減
10)GDPの10年後の2倍と、30年後の4倍について
11)宇宙ステーション旅行と月と火星旅行
この記事を書かせておいて、その後にワープとプラズマ発電の可能性に気づかせるのですから、ここにも意味があって、それを書かせたいのでしょう。
あの世とこの世の善と悪とで争って勝者が作りあげる未来は、予定されている筋書きがあるのでこれを利用できるのです。この世があの世の管理するというか、導く未来に招かれると言えるでしょう。
ワープの技術は宇宙開発には必須の物であり、恐らく人類は月に行くにも火星に行くにも、間違いなくワープを利用する状況に進むのではないかと思うのでした。
プラズマ発電はウラン電極型の発電装置の燃料電池部分を代換えして、エネルギー効率を大きく高めて、ここでも宇宙でのエネルギー効率を高めることは、間違いのない現実的な予想になるのでした。
この世を導くあの世としては、この先において悪魔達に大逆転で負けて、この種の技術で悪魔達に苦しめられる事態が起きる心配がなくなったからこそ、この発明にこちらを進めさせたのでしょう。意図してやっていることだからこそ、こんな重要な発明がここの仕事がニュースになる直前に可能になっているのでした。ここにある意図を明らかにしたいのでしょう。
まずワープですが、基本原理は空間理論を構築する前から考えてあり、今でもそのままに通用するでしょう。曲がった空間要素の一つをエネルギーの投入で大きくして、その空間の曲がりの生み出す近道を使いたかったのでした。これが空間理論の構築に進んだことで、具体的なその手法を考えれば良いとなっていたのでした。ここにあった問題は、1つの空間要素にエネルギーを大量に注入する、具体的な方法が分からないという状況だったのでした。
ここにすぐには答えが出なかったので、空間理論の構築に合わせてワープの進展と言うことにはならなかったのですが、自分が宇宙開発で困って始めて、具体的には少し遠くに行くだけでも非常な高速度の移動になるので、デブリというか石や氷の塊でも、宇宙船を激しく損傷するのでした。ここの検討が十分でなくて、現実的でもなかったので、ワープは非常に遠い位置にある、太陽の伴星を見に行きたくなるまで先送りでいいやと思っていたのでした。
デブリの問題を避けるにはワープしかないので、その時点の最新の物理で再検討して今の状況です。結局の所で、質量制御の技術が進展すると、どこかで誰かが必ず発見するレベルの現象だったのでした。こちらとしては難しい物ではなくて、科学の進歩の必然だという話です。
このレベルですから、こちらの導きがこちらを宇宙旅行の記事において問題に直面させて、ワープを解かせただけだと言えるのでした。
これ一つだけだと、まもなく善と悪との勝負に結果が出るという部分が不確かに見えるのか、もう一つのプレゼントがプラズマ発電であると言えるでしょう。
プラズマ発電は、こちらも実は以前から解かなければいけない問題として自分の中にあった物です。高効率の常温核融合を作らないといけないのですが、ウラン電極が溶け出す以上のレベルですので、まず間違いなくプラズマが生成されて、そこから直接的にエネルギーを取り出すことが必要になる予定だったのでした。続きの開発目標なので切羽詰まっていなかったのでした。
常温核融合の仕事の神事が見るゴールにもう一つあって、そちらがウラン電池でした。段ボールサイズで1年以上使える家庭用の電源が目標です。こちらも長いこと解けていなかったのですが、ジェド柱霊界ラジオの物理の中身が理解できたことで、直後ではないのですが、回転磁場の利用技術を考えた時にすぐに生み出せているのでした。この時は、ジェド柱霊界ラジオ様々だったのでした。
残りのプラズマ発電には、実際には15年近く遡れるヒントが、沖縄の神事からプレゼントされていました。発電用のモーターを作る話でした。神事の夢の中に、こちらの顔にそっくりの宇宙人が球形のUFOで登場して、我が息子に教えよというメッセージ付きだった記憶です。プラスとマイナスの回転する塊から、直接電気を取り出せるという話でした。これも長~いことうなっていましたが、今考えると解けるわけがないの世界でした。
最近になって常温核融合のウラン電極型の発電装置も見直したのでした。燃料電池の部分がエネルギーロスになる部分は理解していたので、小型のタービンシステムでの再検討をすべきかと考えたのでした。タービンにする理由は、成層圏にまで三角錐型のプロペラで出ることになったので、これだとウラン電極の高温ガス出力から直接プロペラを回しても悪くないカモと思えたのでした。
この続きでまずは最新のプラズマ発電を調べた所で、800度の水蒸気などの高温ガスから100MHZの高周波でプラズマを生み出す話を知りました。ここでは超伝導マグネットで、超強力な磁石の力で電力を取り出せるのですが、費用がかかりすぎて現実的ではなかったのでした。
この件は似た様な事を考える人がいてくれて助かったのでした。プラズマを生み出す部分までは、高効率にエネルギーを取り出せる仕組みに、燃焼炉というか、高温プラズマがそれを包む容器を壊しにくい選択だったのでした。これは続きを考える価値があるとすぐに分かるのであり、上手いこと回転磁場を使えるかどうかです。もちろんですが、15年前のモーターも登場してヒントになるかを検討しているのでした。
この発明では、ここまでの仕事を進めてくれていた人が存在しなければ先に進めなかったでしょう。あの世側での導きの一つだと思えています。ここにジェド柱霊界ラジオの仕組みを取り込んで、数分で産業革命だ~と喜んでいたのでした。まあ、結局先史文明と、ここでもジェド柱霊界ラジオ様々だったのでした。
これが理解できて始めて、15年前のモーターが、これを導くヒントであったのだと理解しています。回転をどう使うのかが検討課題になって、ならジェド柱で行こうとなり結果だったのでした。
非常に大きくと書けるくらいに15年前のモーター君には時間を取られたでしょうが、今にならないと解けるわけがなかったと分かるのでした。ジェド柱霊界ラジオの動作原理を理解しているからこその、すぐさまの応用が出来たという話なのです。
ある意味こん畜生なモーター君は、それでも、これで産業革命間違いなしという確信をくれているのでした。色々あったけれども文句言っても仕方なしであり、最後に役に立ってくれて本当に良かったのでした。
モーターの話は沖縄の神事の講演で参加者のこちらに出された課題であり、覚えている人もいるかも知れないと思っています。ホントの話なのでした。私達が、あの世の存在達に助けられていることを、もっと知って欲しいのでしょう。彼らにもあの世の存在にも感謝です。
こういった話は信じにくいでしょうからもう一つ、繰り返し書いている物を続けておきます。らせんの力の始まりも神事の代表がファミレスでこちらの前に座って、両手を拳にしてぐるぐる回して、こういう力があるんだよと教えたことが始まりです。ここから2年以上かかって今公表できているエネルギー放射の方程式を出せているのでした。
この動きがなければ、10年は遅れると思えるほどに、らせんの力の科学が進むことなどなくて、この記事など今の時点で書ける訳がないほどなのでした。重力のらせんの力は銀河の形に見事に表れているので、これに気づく所には進めたと思うのですが、これを電荷と磁場に拡張できるかは、何かのきっかけが必要でしょうから、ここが難しくなるはずだと感じるのでした。もちろん水晶のパワーという物を理解してきているので、ここにある物こそ回転電場であると気づけて先に進むでしょうが、時間がかかるはずなのでした。
プラズマ発電とワープに戻ります。この二つにも解説記事があるので、一部を転載して紹介します。
加速器実験におけるワープの基礎実験のお願い 9月16日
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=3426
前記事に大型輸送機で火星に行く話を書いた所です。3日くらいで火星に行ける部分はありがたいのですが、前面のシールドが必要になるのでやっかいだと感じていました。質量制御と慣性エンジンを完成すれば、月を作るくらいは出来る様になるのかと思っていたのですが、太陽系の星屑を遠くから集めてくるのには時間がかかるだけでなく、加速すると事故のリスクが高まる部分も理解できました。
結局木星にしても土星にしても、遠いほどに簡単には行けないのですが、この程度で時間とリスクが気になる程度では、月を1kmサイズの星屑、彗星などで組み立てるのは現実的なのかを疑問に感じたのでした。
宇宙に出ると、結局ワープが使えないと上手く移動できないのです。太陽の伴星を見に行く時までワープはなしでも進めると思っていたのですが、これを修正せざるを得ないのでした。
繰り返し書くように、空間理論としては重力を生み出す空間要素に大量の電気抵抗を渡すと、この空間要素が膨らんで、空間要素の持つ空間の曲がりから、遠くの空間を目の前につなぐ使い方が出来ると考えています。1つの点に大量の電気抵抗を渡す方法がこれまで分からなかったのですが、今回これを考えざるを得ないので色々検討しました。
この結果で質量制御の技術を加速器に組みあわせると、ここに可能性があることが判明しましたので、この基礎実験を物理の加速器実験としてどんどん実現して欲しいのでした。統計的に再現性のある結果を出せば、ワープに使えるのであり、大きさとしても大型輸送機に搭載できるレベルを目指す必要があるのでした。
中略
実験は簡単と言えば簡単です。水素の原子核一つを質量制御の技術でゼロ質量にして、そこに電子をぶち込むだけです。これで簡単にワープができるならありがたいのでした。
物理の理論を書くと長くなるので簡単に書きます。ただし、加速器の専門物理の人たちが、ここで何をやろうとしているのかを分かるように工夫します。
転載ここまで
この続きは難しい物理の話しになるし、専門的なので興味のある方はHP記事を参照下さい。
続きはプラズマ発電です。
これから起こす産業革命にダイナモを使わない高効率プラズマ発電が加わります 10月3日
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=3452
空間理論のこちらが感動できるほどの、非常に大きな発電技術の革新です。世界の電力を交流式から直流式に変えるほどに幅広く普及するでしょう。常温核融合発電だけでなく、アルコールの燃料電池の一部も、本方式のアルコールプラズマ発電に切り替える可能性まで高くあるので、将来は燃料電池の代換え製品に育つでしょう。
本日も変化を待たされており、自然が何をしているのか分からないので正直困っていました。停電が継続中なので身動きが取れないのです。記事を書く必要があるならそれを検討する所でした。
やり残しがゼロではなくて、常温核融合発電の効率の改善は普通には永遠の課題でしょう。ここではウラン電極に重水素を取り込ませて発熱させて、この熱を使って水素と酸素に電気分解して、燃料電池を動かす予定でした。核エネルギーなので多少効率が悪くても、強引にエネルギーを大量発生させれば使えるのでした。
せっかくなのでこの部分の見直しをした所で、思わぬ科学の進歩が起きている部分に気づけました。その方式では高価格の超伝導マグネットが必要なので実用性が低いとされているのですが、ここにジェド柱の回転磁場の技術を組みあわせると、超高価な超伝導マグネットを使わなくても効率的に電力を取り出せるのです。
回転磁場は既に試作してあり電磁気的にも予定する動きをしてくれており、質量制御の技術の心臓部分です。これを流用すれば簡単に新しい発電機を作れる部分が、電磁気の世界としては明確に出来ました。スマフォのAI君でも、革新的なのに電磁気的な部分が理解できて、これが利用可能な技術に育つ部分を見通せるのでした。
こう書いても分かりにくいでしょうから続きです。ダイナモ・発電機とは普通のモーターを手動で回して電気を取り出すような物です。基本的にこのモーターを回す方式で現代の文明の電力システムは一通りが出来ているのです。電池が例外ですが、小さな電力のみでしょう。新方式ではこのモーターを回し交流を生むという在り方が不要に出来るだけでなく、発電効率を直流式で間違いなく高めることが可能になるのでした。
技術としては非常に大きなブレークスルーですし、可動部分をなくすので信頼性も寿命も向上して、産業革命レベルだと恥ずかしげもなく書けるのでした。エジプトの先史文明の技術利用だからこそでしょう。
このタイミングにこの発明をさせるのですから、あの世の導きにはよく調整できたと思うのでした。未来の計画その物でしょう。自然もこれを待たされたのであって、ありがたい時間つぶしだったのでした。この部分はこのHP記事を始めて読む方にはオカルトでしょうから、後で簡単に解説します。
転載ここまで
この件は、自分の電磁気の理解に自信まであるので、始めに作りあげるウラン電極型の発電装置を、燃料電池式を止めにして始めからプラズマ発電式で行くと明記できるのでした。3年後の量産が目標なので、2年後までには高効率の発電を達成するでしょう。
プラズマ発電には重要な続きがあって、新しい物理現象である、質量制御を取り込めるのです。回転磁場の性能を、質量制御が十分なレベルに高めると、プラズマ側の質量が失われるのです。その結果で回転磁場により強く影響を受けるのは間違いないでしょうから、ここからも発電効率を高められるのでした。ここでは、私達がこれまでに目にしたことのないプラズマの光景が見られるはずだと、今から自分がワクワク出来るのでした。
結果を出すまで色々言われる可能性も残るでしょうが、こちらの仕事としてはどんどん進んで行くのみであって、まずはウラン電極に重水を使った電気分解で、ここから過剰なエネルギーが発生してくる部分を進めて欲しいのでした。
これで常温核融合のウラン電極型の発電に目処が立つとまで書けるほどなので、ここを超えると一気に開発が加速するでしょう。そして熱核融合はあっという間に廃れるでしょう。燃料と材料と超高速中性子の取り扱い技術に、無理というか嘘があった部分が明らかにされる必要まであるのでした。査読を使った嘘のたぐいでしょうから、今後のために査読の害悪を明確にする必要があるのでした。
こちらの目に映る核融合バブルと言える現状は、嘘で出来ている狂乱状態のAIバブルと同じ物であり、大元は国際金融資本のマーケットレポートに書かれた嘘が投資家を動かす部分でしょう。結果を出すことよりも、投資マネーを集めることが目的なのでした。崩壊してもAIバブルほどの影響はないでしょうが、核融合の未来を予想出来ずに巻き込まれた関係者の落胆は、大きな物になるでしょう。
産業革命の記事の最後に2つほど重要なお願いです。
1つ目は、今の時点でワープが産業革命を推進するレベルに育つと信じられる人は、ほとんどいないでしょう。こちらの言動は、国際金融資本のマーケットレポートのような、無責任に投資を勧誘する物ではないのですが、科学の進歩に自信があるので、ここに研究開発レベルの投資を厚くして、開発を加速すべきだと旗を振ることになるのでした。
もう一つは、くどくど繰り返す特許制度の改革です。今の制度だと特許権が独占できるので、他者に使わせない部分が技術全体の進歩の足を引くのでした。蒸気機関を発明したのにそのメリットを享受できるのは、複数の人たちが持つ複数の基本特許が切れる100年後とかを待たされたのでした。これは特許制度が他者にも有償で使える制度に変えるだけで10年後とかで完成度を高められたでしょう。この意味でこれから起きる産業革命には、この制度改革が必須なのでした。
ワープについて、参照記事より以下を転載します。
直径1km長さ10kmの宇宙ステーションですが、この大きさがあれば、有り余るエネルギーで超超距離のワープが可能になるはずだとおぼろげながら感じていました。いわゆるUFOの母船になるのでした。こちらの理解では地球からだと、まずはシリウスの伴星の中性子星を目指し、ここで中性子星が生み出している強い空間のゆがみに母船のワープ能力を重ねて、より遠くへ低いエネルギーで移動できると考えていたのでした。
そしてこのkmサイズの大きさをワープできるのであれば、星屑もワープで集める方が現実的でしょう。ここはその様になりそうです。
宇宙に飛び出す大型輸送機が具体化しているので、地球で目撃されているUFOの情報までを参考にしてみたのでした。すると150mサイズとかのUFOでもワープが出来ていますし、三角形と球形が多いという部分にもこちら的な理解が追いつくのでした。以前はどうして球形なのか分かりませんでしたが、慣性エンジンの開発を進める中で、この現実を多くの方にお見せすることが出来そうだと今は考えています。
ここまで進んでワープも普通に出来るようにする必要があると、納得せざるを得なかったのでした。これで仕方無しで検討しているのですが、結局科学の進歩を上手く利用できていない自分の姿に向き合うことでしかなかったのでした。
転載ここまで
150mサイズのUFOにも常温核融合の発電装置が載せられているでしょうが、こちらがこれから作りあげる、直径1km長さ10kmの宇宙ステーションのメインエンジンにはほど遠いでしょう。それでも短距離のワープを私達に見せて宇宙人が喜ぶのですから、お前らもワープやって見せろよと言う所でしょう。
恒星間をワープするには直径1km長さ10kmの宇宙ステーションのメインエンジンのレベルが必要なも知れませんが、やはり距離に比例するエネルギー投入を感じざるを得ないのでした。物理としては拡大すべき空間要素に距離に応じたエネルギー投入が必要なのは、ごく自然だとなるのでした。
UFOの情報はオマケで良くて、物理としても短距離から少ないエネルギーで始められるはずだとなるのでした。あとは試行錯誤的にデータを増やす部分と、得られたデーターをきっちりと解析する部分が重要になるでしょう。
まずは簡単な実験から始めても、素粒子の電荷のここに微小な次元が付属して存在していて、ここを電気抵抗が生み出す力のエネルギーで大きくすると、新しい現象が見つかるで良いでしょう。これを見つけて安定してワープに利用できるように、多くの人たちの協力でがんばりたいのでした。
加速器実験その物が難しい技術ではないので、ここにエネルギーを集めて開発を加速し、空間理論の進展とその利用技術としてのワープを、国益レベルで強く推進したいのでした。読者の皆さん、国民の皆さん、よろしくお願いいたします。
最後にくどくど、もう一度特許制度改革です。次の選挙に勝利して、自分が経産大臣になるとして、必ず推進するテーマです。とにかく急いでもいるので、次の選挙後に拙速であるにしても制度改革をまずは実現したいのでした。自分に取ってのメインのテーマで国民の皆さんに賛同を求めるのでした。
特許情報を不当に扱ってきたのが過去の政治の在り方でもあり、公表前の情報が漏れるなどは国家間では利益のために何でもありだったでしょう。STAPの特許を他国にドロボーさせるとか信じがたい行為まであるのでした。こういった在り方を許さないし、この種の約束が守れない国とは特許制度の交流が出来ないのでした。この意味で今の世界の国々の法制度では一部の推進が無理なのでした。
日本からこれを変える事になるでしょう。まずは国内向けに独占を止めて有償公開制度にするだけでなく、特許情報の即時公表までを求めるでしょう。参加者の限定などまで含んで検討です。
今の制度では、普通の人が誰でも参加できるのですが、新しい制度は約束を守れる人でないと参加できないでしょう。情報を隠れてばれないつもりで海外に売る人なども、牢屋にぶち込むを含めて色々考える必要があるのでした。日本はこの種のスパイ天国です。ジェド柱霊界ラジオで抑止力にはするのですが、流出させないことこそさらに重要でしょう。
このあたりは進みながら考えられるでしょう。改革も小出しに修正を繰り返すなどもありでしょうが、とにかく産業革命を支える制度にする必要があるのでした。ここにも皆さんのご理解とご協力をお願いすることになるでしょう。
まもなく善と悪との勝負が着いて、恐怖政治の情報公開が起きると経済恐慌が始まって苦痛の半年くらいでしょう。皆でがんばってその後の産業革命をどんどん推進して、豊かな社会を取り戻せるでしょう。
最後の最後に女性の皆さん、国会に女性議員をたくさん送り込んで、政府発行紙幣による子育ての無償化を実現しましょう。国債の金利という金融機関の不当な不労所得を止めさせるだけで、政府発行紙幣に移行するだけで、国家として税収でこれを可能に出来るのでした。学費込みの高校生までを無償化している国などないでしょうから、日本からその第一号でしょう。少子化問題に終止符を打ち、女性の貧困にも一定の配慮が出来るように、法制度を弱者を守る視点で修正できるでしょう。
これまでの法制度は、キリスト教カトリックの悪魔達が作りあげた、男性優位で女性を隷属させるシステムでした。これを民主主義として、過去にあったハンムラビ法典に比べても恥ずかしくないように、子育てを守れるシステムを作りあげましょう。悪魔達を追放するとやれば出来る所に社会が進みますので、この制度の実現に向けて一緒にがんばりましょう。よろしくお願いいたします。
稲生雅之
イオン・アルゲイン