国際石油資本の査読を使った嘘は現代社会ではごく普通であり隠されてるだけである 10月19日

 10月の10日くらいに南極大陸で氷床の崩壊が起こされており、20日くらいまでかかって10cm程の海面上昇を引き起こすと、自然に予告をされている所です。海面の上昇が起きても地球には潮汐と、異常気象としてのエルニーニョなどがあるので、これらの影響が大きくて10cmの海面上昇を検出するのが難しくなっています。有名なツバルなどの島国にも届くのですが、潮位変動が大きいので分かりにくいのでした。
 加えて、海面の変動その物は計測できるのですが、ここに含まれている本当の意味を解釈するのに時間がかかるのでした。普通には人工衛星レベルの地球全体のデーターを評価して1~数ヶ月も必要なのでした。
 これだと2027年に始まると言われている6mの海面上昇まで残り2ヶ月ちょっとなので、10cmの海面上昇が起きているのに、6mの海面上昇を止める部分でうまく行かないのでした。
 6mの海面上昇は南極大陸で氷床の崩壊が10月10日のレベルの10倍くらいで起き始めて、1mの海面上昇がいきなり起きる予想です。一度これが起きてしまうと、上昇した海面が新しく棚氷と氷床を削るので、段階的に1年かかって1m前後の海面上昇が複数回起きて、6mでしょう。その後はさらに海面上昇が続くでしょうから、低地に住む人たちの未来を間違いなく奪うのでした。
 これだと困るので、早く10cmの海面上昇の発生を検出する手段を検討してあり、気象庁さんに依頼のお願いをしています。以下こちらのそのHP記事です。こちらを導くあの世の存在達も始めからこの予定だったのでしょう。

急速に進展した海面上昇を日本海側の潮位変動で確認出来た場合に公表して下さい 10月16日

 日本海では10cmの海面上昇が数日遅れのレベルで観測できて、加えて潮位の変動が小さいので、この10cmなり数cmを区別しやすいのでした。ここ数日で結果を出して欲しい所です。 
 10cmの海面上昇については説明記事から一部を転載します。

南極に地震を起こし氷床を崩して津波を起こし10cmの海面上昇を起こす可能性 9月26日

 10cmの海面上昇を引き起こすとして、南極環流から大きめの渦を作り出して、南極半島の棚氷と氷床を海底から溶かして破壊するのが順当ですが、これには時間もかかるでしょうし、これから夏に向かうのでこの途中で10cmの上昇かと考えたのでした。
 ニューカレドニアの地震は、南極海面上昇の位置に5399km丁度を組み込んでおり、降参現れるですし、539の工作、90の命令にも対応していて、何かを作業するようにも見せられているのでした。
 この位置にいきなり氷床の崩壊を、温暖化の進展から生み出すことは難しいのですが、今の時点でここを強調するなら他にも意味があるのかを考えました。この結果で判明したのが、地震を起こして解けてバランスの崩れかかっている氷床を破壊することでした。
 この位置に地震が起きるのかを検討すると、位置がずれてはいますが南極大陸にも地震が起きている部分はデーターを目にすることが出来ました。この続きがそのメカニズムの解析です。
 極域には月と太陽の引力による地震が、プレート運動が小さいことから起きにくいのです。これを超えて起こす必要があるので、続きの検討です。南極大陸のこの位置には、オーストラリア大陸の南側にある中央海嶺が生み出すプレートが、直接つながっている部分が判明しました。この場合だと、中央海嶺の長細いプレートの端には構造線が生み出されて、そこには地震が起きるのです。丁度その位置に、南極海面上昇の位置が選ばれているので、このメカニズムは利用可能でしょう。
 もう一つはどんどん氷が溶けているので、大陸プレートの氷とのバランスが崩れており、大陸が浮き上がる力までを地震に利用できるでしょう。目に付くのはこの2つなので、やれば出来る地震としてM6~7位までを起こすのでしょう。

 構造線の地震としてはそれなりに広域に起こせるでしょうから、その全域で氷床を破壊して海に突入させられるでしょう。これで津波が起こされて、南半球では1メートルとか何メートルとかは分かりませんが、地球全体として10cmの海面上昇を起こせるかどうかでしょう。
 この手法だと、この後に50cmの海面上昇とかは、さらなる地震の誘発がないと起きにくいので、6mの海面上昇にエスカレートして行く部分のリスクは小さいでしょう。
 実際にこれをやるかどうかは、自然が選べる部分は明白です。中央海嶺側からの動きで起こせる地震であることと、構造線の地震なので準備がしているかどうかだけでしょう。能登半島地震を起こすのに10年以上かけた記憶ですので、同様の準備があればM7の地震くらい簡単でしょうが、こちらの推定になるのでした。
 衛星写真には数kmサイズのバラバラになった氷床が出されています。傾斜面に氷床があるので、地震が起きると崩れて海に突入しやすいのでしょう。この条件で選ばれている位置だと思えます
 後は本当にこれを現実化するかどうかです。ここも結果を待つ部分であり、この情報は公表する所までとして、現実化した場合に高市政権への打撃になる部分を解説してニュース投稿でしょう。ここではとにかく準備をせざるを得ないので、ここまでを記事として公表です。
転載ここまで

 この記事のあとに南極域で地震が2つほど起こされて、南極大陸の氷床の破壊を進めている予想です。予想と書く理由は、南極大陸では普通の地震が起こされていないからです。ゆっくり地震であるならこれが可能なので、構造線を2つの地震で動かして、最後はゆっくりと氷床を破壊したと思えるのでした。
 6mの海面上昇についても解説があるので、この続きに転載です。

再びの地震の拒否と10cmの海面上昇とアンドロメダ銀河での惑星再生 9月18日

 これまでの変化で、北極圏の冷却能力が大きく失われたことで、赤道周辺で生み出される熱を北極海で吸収することが出来なくなって、大規模なエルニーニョの発生だけではなく、具体的に海流の流れまで変わっているので、世界中で地球温暖化が暴走しているのでした。ヨーロッパは異常な高温、アマゾンは干ばつ、台風やハリケーンの発生状況が変わり、これまでにない方向から台風が来るのでした。
 大きな変化なのに、これが南極の氷床に影響しないと考える方が幼稚でしょう。南極環流に守られてきた南極の環境ですが、有り余っている熱が南極に殺到するのがこれからです。海流を変化させて、南極大陸の氷を溶かすのでした。
 南極には南極半島という赤道側に突き出している半島があるのです。この半島こそが温暖化の影響を強く受けるのであり、南下する南極環流は、ここにぶち当たるというか、影響を及ぼすのでした。
 ここに海流がぶち当たると何が起きるのかですが、今までただの円状の環流だった物が、南北に震動する蛇行状態になるのでした。ここから温かいうずがたくさ~ん生み出されて、海流から離れて南極大陸を直撃するのでした。温かい海水をお届けする役割であり、止めようがないのでした。
 これが起きると、南極半島だけが温暖化するのではなくてここにつながる西南極の脆弱な棚氷と氷床を根底から破壊する結果です。棚氷がバラされて南極大陸から引き離されると、棚氷がせき止めていた氷床は海に向かって崩壊するしかないのでした。これが大規模に起きると、2027年の6mの海面上昇になるのでした。
 これが起きる手前で海面上昇を止めるというのですから、彼らが自分に魔術師を向けるのも納得です。こんな事が出来る物か、これまで繰り返してきた氷河期と間氷期の経験でこれを生かせるのでしょうが、人類としては見ているしかないでしょう。

 南極半島の氷だけでも、海面を数十cmから数m上昇させる能力があるとのことです。このほんの少しを現実化してみせるのでしょうから、人類としてははらはらするしかないのでした。
 上手くやってくれることを祈るしかないのですが、世界の海面はエルニーニョの影響でカリフォルニアの記憶ですが30cmとかの上昇が予告されていたと思います。こんな感じで世界中の海面がこれから不安定になるのであり、この種の海流の変化だけでなく、南極からの海面上昇までがここに重なるのでした。
 国土が低い国にとっては、海流の変化の影響と、この下駄を履くような海面上昇が重なるのであり、備えることまで重要になるでしょう。もちろん上昇した海面が元に戻ることは超長期間ないので、恒久対策までが重要になるのでした。
 地球温暖化の引き起こす問題は、非常に大きな影響があるのです。10cm位海面が上昇しても、1年で3mm位上昇し続けてきたこれまでの延長戦だと開き直れるでしょうが、自然が大噴火で止めてくれなければ6mに到達するレベルです。これを国際石油資本が国連を使って、無駄で効果のないSDGも含めて世界の人たちを騙し、海面上昇後の悲惨な世界を望んでいたことは、この10cmの急激な上昇で嘘バレして、彼らの未来を大きく変えそうです。
転載ここまで

 3つくらいの大噴火で地球を日傘効果で冷やさないと、来年6m位の海面上昇が起きうるのです。氷河期から間氷期に向かうに際して、ダンスガード・オジュガ-サイクルという名前の記憶ですが、急激に海面が上昇している過去が繰り返されるのです。溶け出した氷からの水で海面が上昇するのではなくて、棚氷などにせき止められていた氷床が海になだれ込んで急上昇です。ここ数年の異常な温暖化は北極域の地球冷却能力を大きく奪い、残る南極に有り余る熱が殺到するのが来年であり、避けられない流れであるとすぐに分かるでしょう。調べると分かるのであり、熱の行き場がもう失われているのでした。
 これを科学として難しくなく環境学者が予想できるのに、国際石油資本が査読の嘘で急上昇を隠して今の姿です。このままだと多くの人たちが茹でガエルであの世行きのですが、この事態が起きるまで海面上昇の責任を取れない石油資本はこれを隠して、自分達だけ得したいというのが今の世界です。日本政府を信じられますかという話でもあるのでした。
 こちらの広めようとしている「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」はこのレベルを変える話です。自然が協力してくれて、VEI6の噴火を3つほどで極域と赤道域を冷やすのでした。こういった動きも出てきますので、日米政府の嘘ではもう対応が取れないのであり、隠れて悪事を重ねる政権が世界で交代する結果になるのでした。起きるまで信じにくいでしょう。
 このあとにも地球を冷やし続ける必要があり、その手法までを明確にしてあります。

質量制御の大型輸送機と旅客機の開発は失業対策と温暖化対策に対応し宇宙にも出られるようになる 9月12日

 私達には温暖化を科学の力で一時停止して、1年で6mもの急激な海面上昇を止め続ける必要があるのです。自然の女神龍神様のご協力で火山の大噴火が3つほど起こされて、これからの数年は一時的に温暖化が緩まるでしょう。いつまで続くか分からない部分のある効果でもあり、女神様に頂いた時間で人類の科学と責任感で、地球を冷やしたいのでした。
 地球の冷却は簡単ではなく、本質的には大気中のCO2とNOxを産業革命前の水準まで減らす必要があります。常温核融合のエネルギーを使ってこれを回収し、CO2の一部は燃料電池のアルコール燃料、一部は化学製品の素材であるエチレンに、NOxはアンモニア系の肥料などにするプラントを大規模に作ることになるのでした。石油は使われなくなりアルコール燃料とエチレンで代換えを進めるのでした。
 このプラントを立ち上げるまでは、地球温暖化を止める必要があるのです。3年でテストプラントが動かせても、そこから5年位は大規模な生産に必要でしょう。従い何年かは飛行機のSO2散布で地球を冷やして、温暖化の暴走による6mの海面上昇を止めたいのでした。

中略

 この記事を書いている本日は、またネットを使えなくされており、自分が書いた大型輸送機と旅客機の記事を見直せないのでした。この意味で少し間違うかも知れませんが、こちらとしては100トン積載するのが普通の輸送機だという認識があって、これを1000トンにしたかった記憶です。いきなりここまでがムリでも200~400トンには始まりから挑戦できるでしょう。質量制御のメリットそのものだからです。
 この条件付きで失業対策にもなる、大型輸送機の立ち上げについて解説します。常温核融合の発電に目処が立つのに1~2ヶ月でしょう。農業も似ていますが、これを見れば皆が安心して進めるのです。これを過ぎると労力を全力投球出来るのでした。

1)1年で地球の温度を0.5度下げるのに、135機のジェット機だった記憶です。100トンのSO2が積載できる普通の輸送機での検討で、1日2回の散布です。
 ボーイング社の大型旅客機の製造は1年で180機くらいらしいです。全体では800機くらい作れるそうですので、もう少し作れるのでしょう。これが参考値です。加えてシアトルの工場には4~6万人で、その裾野になる下請けは広がりが大きくて180万人レベルです。

2)こちらはウラン電極型の常温核融合の発電装置を作るのですが、量産は3年目からです。加えて航空機用にはモーターと回転磁場の発生装置が必要です。プロペラを回すのにギアも必要かも知れませんので、推進力も含めて3年目までに試作を終えておく必要があるのでした。これらはシミュレーションの併用で機体も含めて設計して作れるでしょう。
 うるさいとか問題があっても、目先は飛んでくれればよいのでした。遠からず慣性エンジンに交代するので、問題は大きくない限り先送りで消滅するのでした。

3)1つめの拠点は日産自動車追浜工場です。2027年末に空くそうですが、経済恐慌が始まると輸出はストップでしょうから前倒しが出来るかも知れません。ここは進んで行く部分ですが、もう一つ防衛省が呉の空きドックを使う計画が進んでいます。ここも日米同盟の破棄で白紙に戻るでしょうから、大型貨物機と旅客機の拠点に出来るでしょう。
 もともと輸送船が空に飛ぶ時期になると、今の輸送船の需要などなくなるのでした。石油タンカーもLNG船もどんどん不要になる世界です。こうなるならもちろん、造船業界は生き残りを賭けて、常温核融合の質量制御で大型航空機や旅客機を作るしかないのでした。
 目先は広くて組み立ての出来る場所が造船業界に限られるでしょうから、資本構成が変わるにしても、造船業界は次世代の航空産業の受け皿になるしかないのでした。これは失業対策にも直結です。
 あと、ドッグと異なり海水がいらないので広い平らな場所なら工場に出来るのです。候補地があれば検討するでしょう。安いはずだからです。

4)国として作る大型輸送機ですが、300トンの積載量でスタートするとして約40台ほどを急いで作りたくなります。そしてこれをそのままに自衛隊に運用させて、隕石爆弾の投射機の搭載に使います。平時は民間の輸送をアルバイトして運行と保守のトレーニング、時々投射機を搭載して隕石爆弾投下の訓練で良いでしょう。整備から運用の一通りを自衛隊にお願いするでしょう。まずは北極と南極域にSO2を散布する任務です。南極域は南米やオーストラリアなどに協力を求めて、運用そのものも現地の人材が望ましいかも知れません。
 民間企業には委託発注が出来るし、下請けとしても使えるでしょう。少しすると自立して自分で作れるようになるでしょうから、その後は民間向けの需要をまかなえるでしょう。国の拠点の呉は超大型の宇宙船を造れるでしょうし、自衛隊の運用下で宇宙に出ることに問題はないでしょう。
 呉は宇宙ステーションも作ることになると思えます。直径1km長さ10kmの大型ではなくて直径500m位のドーナッツをモジュール化して超大型の宇宙船で地球軌道に運び、デブリの少ない4000kmとかの高度で人工重力の運用実績を上げて、静止軌道、月軌道へと小型の宇宙ステーションを展開してから、月の資源で目的の直径1km長さ10kmの制作です。
 直径500m位のドーナッツをモジュール化する時点で、民間企業に興味が出るでしょうから、宇宙事業の研究開発だけでなく、ホテル機能を持たせ観光目的も含めて小型の宇宙ステーションは増やすことになると考えています。
転載ここまで

 ここまでの説明になると、質量制御も常温核融合の技術も普通には理解できないでしょうからSFを通り越してオカルトにされるでしょうが、質量制御は見て頂ける状況まですぐですし、常温核融合は1~2ヶ月あればウラン電極に重水を作用させて、過剰なエネルギー発生を確認出来るでしょう。ここから公表している常温核融合の基礎理論が2つ認められて、世界はこの発電方式に進むことになるのでした。古い技術でしかない熱核融合は消えるでしょう。
 「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」は米英中国の隠してきた財政破綻を明確にするでしょうから、その後はドルの崩壊から貿易決済が出来なくなって、世界恐慌レベルになるのでした。半年くらいかかって地域通貨同盟が成り立ち始めて、以後の世界貿易を支えるでしょう。これが始まるまでは経済恐慌だと思えています。
 この中で地球温暖化にも向き合うわけですので、多くの国は何もしない、何も出来ないでしょう。私達には科学の進歩からの産業革命があるので、これを起こして行くと、ここに書いたようにSO2を極域に散布できて、温暖化の阻止が続くのでした。同時に常温核融合のエネルギーで大気中のCO2とNOxを回収するので、産業革命前の水準に戻すのに10年とかでしょうが、これはがんばるだけの目標になるのでした。

 長い説明になりましたが、国際石油資本が、地球温暖化の問題に責任を取るためには、これくらいの行動が必要なのでした。加えて自然にも協力を求めて3つほどの火山の大噴火までが必須なのです。彼らは環境を破壊する側なので、火山の3つの大噴火をお願いするなど自然に向かって頭を下げてお願い出来るわけがないでしょう。自分達の石油を燃やすビジネスの否定だからです。
 温暖化を止める話は様々にあるのですが、根本対策として既に発生しているCO2とNOxの回収があり、これを実現するエネルギーを石油を燃やして生み出すのは、真逆の効果しか生み出さないのでした。この意味でも彼らには温暖化を暴走させて、自分達の責任を隠すという行為にしか進めなかったのでしょう。普通に言う所のITERなどの熱核融合など、いつまでたっても使える目処が立たないのであり、目先の海面上昇阻止には使えない物だったのでした。
 これで彼らが環境関連科学の査読を操作して、急激な温暖化の発生を隠し続けた理由になるのでした。こんなとんでもないことが普通に起こされているのが、今の世界、今の社会の科学の査読の世界でもあるのです。嘘が横行して人々は苦しめられているのですが、資本家の利益の前に嘘がまかり通り、世界の未来を奪ってきていたのでした。
 国際石油資本の地球温暖化の否定は、石油産業が求める国策としてトランプ皇帝陛下の推進する物でもあるのですが、「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」により嘘がつきにくい世界に変わるので、米国政府の嘘で国連機関を通じて世界を動かしてきた状況は、ここでおしまいになるのでした。

 あくどい物から事例を取り上げて、簡単に解説します。なんと言っても一番分かりやすい物はWHOの嘘で出来た医学であり、新型コロナウイルスをバイオテロとして意図的に拡散して、治療としてのワクチンの利益を求めたのでした。このワクチンはノーベル生理学賞の嘘まで利用している安全性無視の生物兵器レベルですが、査読もノーベル賞も安全と謳うので世界で利用が続いているだけの代物なのでした。
 世界のどこでもよく似ているでしょうが、日本で傑作なのは状況を問題なしにしている厚労省と政府でしょう。こちらの転載する以下の批判に答えられないのであり、政権交代したらですが、薬事審議会のメンバーと厚労省の政策に責任ある関係者は、バイオのテロリストとして牢屋にぶち込めるのでした。算数が分からなくて国民の医療の安全性を語るなです。小学生以下なのでした。もちろん故意の犯罪として裁けるという意味です。

 このHPにおいてくどくど繰り返しますが、日本における新型コロナワクチンによる健康被害の認定者数は、2021年8月から23年12月27日までに5735件(死亡認定420件)です。現行の救済制度が開始された1977年2月から2021年12月までに、新型コロナワクチンを除く全ワクチンの被害認定者数は、3522件(死亡認定151件)。新型コロナワクチンひとつで、過去45年間の国内すべてのワクチン被害認定件数を既に超えているのです。
 こんな物を人間が使えるワクチンとは呼べないのであり、ンチクワの宗教であって安全性を無視した生物兵器級の毒なのでした。日本の国民の皆さんがこの実績という現実を理解すると、厚労省の薬事審議会の委員達をバイオテロの補助者として投獄できるでしょう。医学でも科学でもなく、11月23日に核戦争を求めた単なる悪魔のテロを、バイオテロとしてWHOレベルで推進した物だったのでした。

 これでもノーベル生理学賞が取れるのが現代社会の闇だと言えるでしょう。新型コロナの被害とそのワクチンの被害はこれまでにないものであり、こんな物を安全と称して何も感じなくて、政府与党であり厚労省の役人達なのです。犯罪者として牢屋にぶち込みましょうと繰り返す所です。
 これ一つでも迷惑ですが、あからさまな詐欺がもう一つあって子宮頸がんワクチンです。人間の遺伝子に含まれるC14がN14に変わる時ですが、ここではC14核の放射性崩壊でN14が産み出され、放射能の反動に従い遺伝子を引きちぎり、HPVには不可能な遺伝子破壊を起こしているのでした。
 子宮頸がんだけがウイルス由来で、他のがんがC14由来というノーベル生理学賞は、科学がガンの原因を理解したことで、丸出しの嘘だとあからさまになるのでした。ガンの原因が明確には分からないからこそ成り立っていた、一部の国際医療資本とノーベル財団の大規模な詐欺の姿だったのでした。詐欺をする側は、ワクチンを世界中の女性に接種する利益を不当に求めた物だったのでした。
 ここでは理論医学という物を提唱しており、理論物理と実験物理の違いに合わせた物です。今の医学は実験データーを恣意的に操作して効かない薬を効果ありに偽装するのはごく普通なのです。こんな連中の相手など出来ないので、医学の理論を語るのでした。この理論医学にとっては子宮頸がんワクチンなど効果ゼロどころかひどい副作用を持っているのであり百害あって一利なしなのでした。これを世界に広めてきたのが国際医療資本であり、ノーベル財団だったのでした。もちろん二匹目のドジョウをmRNAワクチンで追求したという現実が直ぐに理解されるでしょう。双方に効果はないのでした。隠されているデメリットが大きすぎることも知るべきなのでした。

 ノーベル財団とは、この世の悪魔として消えて行く、米国主体の軍産議会複合体に協力する利益を求める団体であって、その姿は偽善で飾られているのでした。嘘まみれの生理学賞と物理学賞なのです。
 物理学賞ですが、ばれないつもりの嘘で特定の科学団体に利益を誘導していた物が、ここへ来てIT資本への利益誘導に化けているのでした。量子コンピューターなど今見直す必要などなくて、AIバブルへ一直線でしょう。ここにさらなる膨らみを求めて量子コンピューター関連を選んだとしか思えないのでした。
 様々な記事に記事にも書いてきた、繰り返しで行き過ぎたAIバブルに警鐘です。ジェド柱において霊が自分の記憶を元に論理的な話をする姿で、私達は霊の現実に向き合わされるのでした。人間の本体と言える魂の存在と、脳の機能の限界を知る事は、ここに超知性どころか人間の精神さえも、脳の模倣だけでは実現できないと知る時になるのでした。魂こそが論理思考の根底にある物なのです。脳は細胞組織の仕組みとして論理思考の道具ではなくて、その前段階のデーター抄出処理に適しているのでした。
 私達は医学の利益を求める嘘のせいで、魂の存在を知らずにいたのです。脳を機能的に模倣すれば人間の精神を模倣できて、その数を増やせば超知性にまでたどり着けると、医学の嘘の産み出した夢を見てきたのでした。ジェド柱の再現は、今の行き過ぎたAIバブルの大調整の始まりでしょう。
 IT資本はまだ投資の最中であり、利益を手にできてはいないでしょう。今の段階でAIバブルの崩壊の始まりなので、これを誘導したノーベル財団の信頼も大きく損なわれて良いのでした。生理学でも物理学でも、彼らの賞こそ人類に不利益をもたらしてきたのであり、彼らの悪意を知る時です。資本家に利益を誘導するだけの、嘘に溺れるノーベル賞はもう必要ないのであり、ノーベル財団はその使命を終えたと考えるべきでしょう。

 これから大きな変化が起きてくるので、その経済恐慌について書いています。ノーベル賞の問題と合わせてリファレンスを載せておきます。

これからの5ヶ月間に米国発の経済恐慌が社会を変える1~3
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=3325
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=3322
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=3319

ノーベル生理学賞も物理学賞も資本家の利益を誘導しており善に負ける悪魔の利益を求めていた 10月8日 10月22日追記
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=3061

 これまでの社会では、善と悪との争いの結果ですが、悪魔達の主導する社会だったのでした。悪魔達など自己の利益を求めるだけであり、日本だと、今だけ金だけ自分だけ、のその物です。米国政府が911同時多発テロの実行者なのに、これを隠して世界の警察官の振りだったのですから、こんな所に本当の正義などないのであって、悪魔達を喜ばせる、力が正義の弱肉強食ジャングルが広げられていたのでした。そんな所では、善悪の判断など意味がないほどに成り立たなかったのでした。
 力があるほどに資本というお金の力ですが、嘘が通るのでした。この種の嘘をメディアが支えてきたのであり、日本の戦前の大本営よろしく、嘘を報道して政治家の利益にするだけだったのでした。
 各国の政治も本来あるべき姿の民主主義を求めるでしょう。メディアの嘘などこれからどんどん減るのであって、国民を騙してきた行為が続かなくなることを、嫌でも知らされるでしょう。
 「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」以後に始まる経済恐慌は、世界の各国にとっては苦しい物になるでしょうし、もちろん国民にも相応の苦しみが振りかかるでしょう。これをこえて未来に進む必要があるのであり、日本からは産業革命のタネが生長して、10年かかるにしてもGDPを倍増させるほどになるのでした。
 直近の経済は暗い物になるでしょうが、これを超えると経済は再び発展できるように変わるでしょう。国債の金利という不要な物を政府に押しつける、国際金融資本のたくさんの嘘からも解放されるでしょうから、今の狂乱AIバブルのような、彼らが主導する嘘で経済が崩壊させられる事態は、二度と起きないとまでは今の時点では書けませんが、法整備が進んでこれを可能にするでしょう。資本家の賭場が経済市場として、一般人から資金を巻き上げてきた在り方は、ここで消滅するでしょう。
 悪魔達をあの世に追放する結果で、社会は大きく変わるのですが、この産みの苦しみとしての経済恐慌が約半年くらい続くでしょう。ここを乗り越えて経済を成長させられるように、皆の協力でがんばりましょう。

 この記事も地の声で確認して書いています。以下その紹介です。

17日17時42分
北緯33.9度 東経135.2度 M2.8 和歌山県北部

査読の嘘、6415660

0.00271523116873400398400164597251
1742/641566=
271、ベンゼン、石油、ガソリン
523、ナンセンス、空虚、芽胞、肧種、しぼむ、枯れる、消える、悪漢、極悪、ならずもの、悪党、竪琴、汚い行為、
1168、136656の強調
734、語呂で、なさんよ
3984、語呂で咲くわよ
16459、語呂でいろ予告、色よ濃く、人無視号泣
7251、語呂で、何、来い

 271は石油で、国際石油資本を指す。

5.2839458450104899573855223001219e-4
339/641566=
528、緩める、リラックス、ポーズ、一時停止、休止、吠える、がみがみ言う
39458450104899573855223、語呂で、咲くよ壊し、号令、しばく、供御、なさんはここに、にいさん
01219、語呂で、霊に行く

0.0021073435936443015995236655309
1352/641566=
21、来る、入る、到着する、私と、
734、語呂で、なさんよ
359、悪魔
364、語呂で見ろよ、意味は悪魔
43、魔術師
015995236655309、語呂で、霊号泣、供御に見ろ、マナ(65)、降参、霊柩

 ありがとうございました。

稲生雅之
イオン・アルゲイン