明治政府の天皇利用はホツマツタエの誘導でありミロク大神が大霊になって天皇の宗教を止める 10月15日

 料理と槍の記事で、蜻蛉切という有名な槍が明治政府のでっち上げている嘘で出来ている部分を明確にした所です。これからミロク大霊様が明治神宮に凱旋される事もあるので、明治天皇が神を名乗るのには相応しくないと書いて来ています。人が神を名乗るのは宗教支配の手段なので、軍神にされている人達や徳川家康も含めて神でなくなる必要があって、その種の神社も霊廟で相応しいのでした。
 明治政府の嘘は他にもたくさんあるでしょうが、ここから始められている天皇を神にして宗教支配に利用した部分も大きな問題です。
 明治神宮は明治天皇の崩御を受けて作られた神社であり、明治政府の神道支配を確立した物だと言えるでしょう。明治天皇には神を名乗るほどの実績はないと書くのですが、当時の国民としては、日清日ロの戦争に勝利している訳なので、現人神の統治が上手く進んでいるの世界で普通だったでしょう。
 大戦に負けてもGHQが残した明治神宮であり、天皇を象徴として支配に利用する目的であり、日本国憲法でも象徴にされて現在に至るのでした。このレベルをこれから変える事になるのですが、歴史を正しく認識しないと先には進めないでしょう。この見直しが起きる話にも触れてきた所です。明治政府なら西郷隆盛を殺し偶像化してきた過去があるのでした。
 この中で、明治天皇を神格化して利用したのは伊藤博文であり、西洋の憲法を調べて回ってこの形態を生み出しています。自分が高校で習った歴史の教科書には、民主主義よりもドイツの皇帝支配を強権として見習い、強い国家にする目的だったと教えられた記憶があるのでした。
 今回調べ直して、キリスト教の支配を通した国家の支配であり、本質は宗教支配を取り込むことにあったのだと、今頃になって知ることになりました。今の歴史の知識からはすぐに出て来る結論ですが、教科書に書かれている嘘の威力を今更ながらに思い知ったのでした。

 日本民族の霊集団の約7割が利益と欲に溺れ、力が正義を奉じる悪魔だと、その正体がこの9月末に明らかになった所です。昔はミロク大神様だったのですが、今はミロク悪魔と呼ぶに相応しいのです。そして今回の善と悪との争いに負けるので、残りの3割が支配権を強化して、ミロク大霊様として明治神宮に凱旋されるのでした。自然の女神である龍神様も来て下さるそうです。
 これからの変化に際してこの二柱で人々を導くことになるのでした。相談相手であり、支配の神とは異なると明確にしておきます。自然の女神龍神様は共生相手であり、協力協調しないと地球に人類として留まれない程なのでした。
 ホツマツタエという日本の古書があり、現在は偽書にされていますが、先頭部分に含まれている暗号化された情報は、旧約聖書の先頭部分に組み込まれている暗号とも内容が一致するのです。繰り返し書くように古事記と日本書紀こそが、白村江の敗戦後に生み出された、日本政府が中国政府の傘下に入ることを認める降伏文書なのでした。これが理由で日本を汚す漢字だらけの、汚い汚い漢文なのでした。
 素人のこちらが読んでもすぐに漢字の使い方が自虐だと分かる訳ですし、これを本格的に研究していてこの部分に気づかないのはあり得なくて、宗教利用する目的が始めからあからさまで今の宮内庁の宗教なのでしょう。ここも変わる必要があって、本来のホツマツタエの世界に戻ることにはなるのでした。
 もっとも、ホツマツタエもファンタジーだと言われているので、続きがさらにあるのでした。恐らくミロク大霊様の出番でしょう。ホツマは先史文明としての私達のご先祖様が残した、高度な科学の遺物でもあるのでした。
 未来の計画という物が現実的に存在しており、善と悪との求める未来の計画が12660年前に確定しており、どちらの求める未来を現実化するかを争ってきていました。これが理由で未来の計画情報を使うと、未来を当てることが出来るので、神を名乗る時に未来を当てて人々を脅かせる道具になっているのでした。

 この側面から考えると、ホツマツタエこそが、明治政府の天皇による宗教支配を導いたでしょう。目的がここにあって使われているファンタジーであり、残念なことに、これまでは伊勢神宮の宗教支配で国を一つにまとめる部分までしか説明出来ていませんでした。
 古事記と日本書紀で、天皇を神に祭り上げられる理由とは、大元のホツマツタエにその状況があるからでしょう。天上界から神がこの世に降り立ち、神として子孫を残して人間になるのでした。その子孫が神武天皇であり、ここに連なる天皇家という姿です。
 実際には今から精々2千年と少し遡れるだけであって、現実の長い歴史を無視した天皇の系列ではあるのでした。12660年を遡って欲しい所ですが、分からないことが多すぎると言えるでしょう。
 ホツマも、その始まりから明治時代における憲法で、人を神にして支配する流れを生み出す目的であったと言えるでしょう。これがなければ伊藤博文も天皇を神格化する根拠がなくなってしまうのでした。

 約5千年前の争いで、以後の戦争を減らすために、世界で善の側は、霊界体験館というあの世の存在と交流できるシステムの運用を取りやめているのでした。未来の計画を知る存在と直接交流することが難しくなったと考えて下さい。日本では大規模古墳が、エジプトではギザの大ピラミッドに、霊界体験館の機能が組み込まれていたのでした。
 ここでは霊界体験館の仕組みを理解しているので、同じ物でなくても霊界体験館を再現できると書いてきています。これはがんばれば半年くらいで試作が完成するでしょう。どうなるのかは進んで行く部分ですが、善と悪との勝負に善の側が勝利すると、元の世界の在り方に戻る中で、霊界体験館が復活するのでした。技術の面は最後に紹介記事を載せておきます。
 日本としては、列強の欧米社会に負けないために、天皇を神格化して、宗教的な強さで国民を守っているのでした。こうしないと欧米社会の奴隷にされるだけでしたので、これで次善の策だったのでしょう。色々ここに付属して利益誘導の悪事がたくさんあるのですが、これはあとから政治の問題として明らかにする物になるでしょう。
 これが未来の計画の目的だったのであれば、もちろん、ホツマツタエと旧約聖書の暗号に、その部分が確認出来るでしょう。ホツマのそれは少し難解ですが、旧約聖書は明快に答えを出していました。それぞれを以下に紹介します。

ホツマツタエの先頭部分の解析

それわかは わか(ひ)めのかみ
すてられて ひ(ろ)たとそだつ
かなさきの (つ)まのちおゑて
あわうわ(や) てふちしほのめ
うまれ(ひ)は かしみけそなえ
たち(ま)ひや みふゆかみおき
は(つ)ひもち あまのうやまひ
(も)もにひな あやめにちま(き)
たなはたや きくくりい(わ)ひ
ゐとしふゆ をははか(ま)きる
めはかつき ことば(を)なおす
あわうたお つね(に)おしゑて

あかはまな い(き)ひにみうく
ふぬむえけ (へ)ねめおこほの
もとろそ(よ) をてれせゑつる
すゆん(ち)り しゐたらさやわ

あわ(の)うた かだがきうちて
ひ(き)うたふ おのつとこゑも
(あ)きらかに ゐくらむわた(を)
ねこゑわけ ふそよにか(よ)ひ
よそやこゑ これみの(う)ちの
めくりよく やまひ(あ)らねは
なからえり すみ(ゑ)のをきな
これおしる わ(か)ひめさとく

ひろつやひまつもきわまをにきへよちのきあ

博つや日待つも、際間をに、キ(リスト教)得よ、血(地)の気、有を良く和えか
博つや日待つも、際間を、人気得よ、血(地)の気、有を良く和えか

かえるきた ねよりきたりて
ねにかえる きははるわかば
なつあおば あきにゑもみぢ
ふゆおちば これもおなし「く」
ねはきたに きざすひ「か」しや
さにさかゑ つは「に」しつくる
をはきみの 「く」にをさむれは
きつを「さ」ね よもとなかなり
き「は」ひがし はなはもみな「み」
このみにし みおわけ「お」ふる
きのみゆえ きみ「は」をめかみ
しかるのち 「い」さわのみやに
はべる「と」き きしゐのいなだ
ほ「を」むしに いたむおけな「き」
あるかたち つぐるい「さ」わの
ををんかみ あま「の」まなゐに
みゆきあと 「た」みのなけきに
むかつ「ひ」め いそぎきしゐに
ゆ「き」ひらき たのきにたち「て」
おしくさに あふぐわ「か」ひめ
うたよみて はら「い」たまえは
むしさるお 「む」かつひめより
このう「た」お みそめおまてに
た「た」つませ

ゆくかにくさはみおはいとをきさのたひきてかいむたた

行くか憎さは、御緒は伊藤、キ(リスト教)さの大(対比)、来て買いむ、只

旧約聖書の先頭部分
 具体的な組み込みの姿はイラストを参照下さい。

ithr  20、16、12、8番目
伊藤博文のいとひろ

isuyi 221、169、117、65、13番目
isuでイエス、yiで良い

shi   4、12、20番目
      4、65、126番目
支配

huch  55、58、61番目
法治

hut   110、58、6番目
      177、124、71番目
法治

 ホツマツタエで見ると、伊藤博文がキリスト教の強い部分を取り込みたくて、他の憲法との対比でこれを選んだと読めるのでした。人々の人気を博してこその宗教支配であるの姿が分かるのでした。
 旧約聖書の先頭部分には、組み込み文字の重なりを通じて強調です。ここに伊藤博文がキリスト教を法治の支配に利用した部分が明確に出されているのでした。長い暗号文ではないのですが、その意図は明らかでしょう。
 昨夜の時点でホツマの解析を始めており、いとを、と言う言葉を見つけて本日です。ここに地の声も後押しをくれているので紹介です。

15日02時02分ころ、地震がありました。
震源地は、宮崎県南部山沿い(北緯32.1度、東経131.0度)で、震源の深さはごく浅い、地震の規模(マグニチュード)は2.6と推定されます。

202、人形、操り人形、穴、無学な、無学な者、絶滅させられる、壁龕、適所、地下墓地、マイナー、ライフル
20、彼と、満足するまで飲む
321、集める、収集、興奮させる、怒らせる、刺激的
3211、ギャバイ、シナゴーグの財産管理人、ライオン、雌ライオン
31、誇りに思う
131、否定のあとのしかし
32、ホロウ、紳士淑女、上がる、集める、眉毛、事の真相
11、適切な

1.0306122448979591836734693877551
202/196=
196、伊藤
103、ヨガで悪魔
61、苦痛のあ~
224、しかし
48979591836734693、語呂でしばくな、供御、悔いは、見ろ、波よ向くさ
877551、語呂で、花なここ人

0.00382546776759336413908037269904
202/52804=
528040、博文
38、神、たん、無気力
254、彼と一緒に、動物、
67、小銭
767、太古のコイン、動け、売春婦、強さ、勇気
593、投げる、キャスティング、見せる、紹介する、レスキュー、重荷、take
364、悪魔
364、くぼみ、細い穴、ゴルフの穴、バール、かなてこ、
139 レセプションセンター、受け取る
8937269904、語呂で、晴れさ、何向く、くれよ

 これで安心して伊藤博文を調べる事が出来たのでした。ありがとうございますを贈ります。未来の計画に従いこの記事を書かされていると考えて欲しいのでした。
 まもなく善と悪との勝負が着くと繰り返し書く所です。この最後にミロク大霊様が凱旋される明治神宮においては、この記事にある神道支配の象徴としての天皇陛下と、神を名乗る悪魔だったミロク大神が、それぞれ神でなくなる部分を強調する必要があるのでしょう。神とは悪魔との対比で利用されてきた、実際には悪魔達の人間支配の道具だったのでした。この側面を明確にして、宗教の神の悪用をここで止めにしたいのでした。
 世界の歴史で見ると、太古から6万年前までの宗教と、6~3万年前の宗教とが、宗教書で区別できたりします。リグ・ベーダのソーマ酒という麻薬に溺れる悪魔達が書き残されているのが6万年前までですし、6~3万年前の宗教としては、今に残る旧約聖書その物なのでした。旧約聖書は6万年前までに書かれた部分と、その後追加された部分を一部ですが区別できるのでした。彼らは今の時代は新約聖書を利用する悪魔達です。
 遺跡としてみる日本ですが、1366万年も前から奈良と沖縄に文明があって、地球に移って類人猿から人を産みだした私達のご先祖様の姿があるのですが、宗教書は残されておらず、遺跡も暦の遺跡しか時代が区別が出来ておらず、どんな状況だったのかの情報に乏しいのでした。
 推測で考えると、縄文時代その物ですし、文明のある部分は古墳に遺物で残されている範囲から何とか推測できるレベルです。古墳は今の時代区分であり、3万年よりも古い物は6万年前も含めて暦の遺跡なのでした。
 奈良には人間の文明があり、沖縄では自然の女神様が人間との共生を教えていた場所に見えるのでした。女神様は人間の7割が悪魔の側だと知っていたでしょうから、奈良と離れているのが当然だと思えるのでした。

 この状況からは、日本の政治は巨石を使った遺跡を作らなかったという意味で、自然に溶け込む生き方を追求したのかも知れません。現代の遺跡としての屋久島には巨石がたくさんあるのですが、これは文明の存在を明確にするために残した物であって、ここでも自然の姿を尊重するので、代表的な遺物である天柱岩もトーフ岩も、今はまだ自然の物だと信じられているのでした。
 どうして宗教書がないのかはよく分からないのですが、古墳時代を考えるなら、霊界体験館が存在していて、その地の神官達が自分達のご先祖様と交流して未来に進んでいたでしょう。7割が悪魔なので、神を名乗って人々に君臨していてこその神々だったが推測です。あとは、岡山の月のウサギは約5千年前までには完成していたでしょうから、先史文明時代に既に仏教が日本にも存在していたはずなのでした。
 チベット仏教は強い支配力があって、3万年前の時代に悪魔達と争った痕跡まで残されています。日本のそれは分からないのですが、3万年前は隕石爆弾の津波にのみ込まれているので、激戦地にはならなかったでしょう。
 仏教を利用したなら仏教寺院が普通に感じるので、これが残らなかったと考えるべきかどうかです。法隆寺のような物だと、放置すると自然に帰るのでした。
 ホツマに戻ると、古事記と日本書紀の神は、嫉妬や利益と欲の悪魔に通じる神の姿も描かれています。これと比較するとホツマは真の誠を求めており、国民をいたわる政治を求めていた部分までを明らかにしているのでした。
 この結果で古事記と日本書記の宗教が、神としての支配力を求めていても不思議がなくて、これを意図して導いてこそのホツマでしょう。古事記と日本書紀を意図して生み出しているという意味です。

 日本の歴史には隠されているのですが、12660年前からほぼ間違いなく仏教が存在していて、利他の精神で悪魔達と戦い日本の国の形を守っているのでした。神道にはホツマツタエの、ある意味由緒正しき流れと、意図的に生み出された、悪魔を喜ばせる神道が存在しており、白村江の敗戦以降の主流になっているのでした。これでそのままに今の天皇の宗教であり、力が正義の自民与党の悪魔達が利用したがる物になっているのでした。
 ホツマツタエの神々が、悪魔達との争いを避けられないという意味で、昔から日本に存在していたのかは知りたい所です。古い姿を隠しているのか、それとも仏教寺院が自然に溶け込む姿故に消えてしまっているのか、はたまた八百万の神が宿るとして自然に溶け込んでいるのか、この場合は神社が昔から残るのですが、仏教寺院同様に自然に帰りやすいのでした。
 今のままに未来に進むと、人間達はご先祖様を大霊様と仰ぐ哲学的な在り方であり、宗教支配とは一線を画すでしょう。自然の存在達は自然の女神龍神様がお目見えするほどなので、神々様として自然を動かすのでした。この姿に戻ろうとしているのであれば、3万年よりも前の日本は、自然の八百万の神々と私達の民族のご先祖様の霊集団が、お互いの未来を考えて進んでいる世界だったと思えるのでした。日本の政治があの世の存在たちと普通に交流していたと考える場合の姿でもあるのでした。霊界体験館があればこそです。
 この意味で行くと、ホツマツタエには人間の神を名乗る者たちが追加された、古い日本の神話の物語として、ファンタジーとして12660年前に生み出されている物でしょう。これからその不要な部分をファンタジーとして、存在しないことにすれば良いのかと思えるのでした。
 これで正しいのかは分かりませんが、続きをミロク大霊様が教えて下さるでしょうし、私達としては、この世とあの世の姿を理解して、生きる哲学にする事になるのでした。分かる範囲を本に書くように言われているので、この部分は社会の姿が落ち着いたら進めることになるのでしょう。

 旧約聖書の神ヤハウエとは、旧約聖書の中に見て分かる程度の簡単な暗号で、悪魔の姿を強調している、神を名乗る悪魔なのです。自分が悪魔であると国民に嘘バレすると、社会から追放されるのでその姿を隠すのでした。特徴は以下が分かりやすいでしょう。

1)全焼の赤ちゃん生け贄の血肉を食べる儀式に溺れる。
2)麻薬に溺れる。
3)性の倒錯に溺れる。
4)秘密結社で人身売買などの悪事を隠して、儀式を通じて他言無用の仲間を増やす。

 旧約聖書の外典にまで書かれて批判されるほどの悪魔の姿ですが、この様な物を読む人がいないので、神を名乗る悪魔ヤハウエの姿は隠されてきているのでした。
 悪魔達は文明を成長させてから崩壊させるという、繰り返しの中でしか生きられないのです。正体が悪魔であると嘘バレする時に文明崩壊であり、文明のやり直しを求めて正体を隠す続きであり、巻き込まれる自然も善の側も良い迷惑なのでした。
 今回悪魔達の求めた、第三次世界大戦としての核戦争を起こすことは出来なくて、これから平和になる所です。しかしながらまだ文明崩壊には続きがあって、今のままの温暖化が続くと、2027年にはいきなり6mくらいの海面上昇を見るのでした。これが信じられなくて普通ですので、自然がこれから10cm前後の海面上昇を起こして下さる所です。
 これを見ると、南極大陸の氷床が温暖化で崩れる時に何が起きるのかを、人類は理解するのでした。国際石油資本が温暖化の研究をねじ曲げたので、急激に起きる海面上昇が隠されてきたのでした。ここ3年くらいは温暖化の進展が急激であり、北極側の地球を冷やす機能が大幅に失われた結果で、エルニーニョも含めて温暖化が暴走しているのでした。以前冷やせたはずの熱が逃げ場を失い、過去になかった温暖化になっているのでした。これがこれから南極大陸の氷床を崩して、大量に海に運び込む結果になるのでした。
 私達は今のままだと、国際石油資本の嘘で茹でガエルにされて、6mの海面上昇に文明が飲み込まれそうな所なのです。これから3つの大噴火で成層圏にSO2を大量に送り込んで、日傘効果で数年間、温暖化を自然が止めて下さるのでした。人類としてはその間に科学の力で温暖化を止めるだけでなく、10年前後かかるでしょうが、地球の大気を産業革命前の状況に戻し温暖化のリスクを消し去るでしょう。

 日本の姿に戻ると、古事記と日本書記の宗教を推進している、自民党が肩入れする日本会議は、嘘で出来た宗教を広めていることになるのです。分かりやすい嘘が岡山にたくさん隠されており、仁徳天皇陵よりも大きな仮称旭川古墳に、さらに大きな地上絵である、月のウサギのモニュメントがあるのでした。これらを知る人などいないでしょう。
 日本には約5千年前ですが、北京と平壌の合従軍に攻められた過去があり、岡山が最前線としてそれを食い止めると言うよりも、負けてみせる犠牲になって大阪エリアの中枢を守っているのでした。月のウサギは文字通りの仏教説話の月のウサギであり、利他の精神を教えるのでした。当時の人々、私達のご先祖様が自分達の家族と国を守るために、命を差し出して戦った場所なのでした。
 たくさんの死者をどこに葬っているのかなどはよく分からないのですが、月のウサギのモニュメントには墓標があるようにも感じられるので、遺跡として発掘して調査する必要があるのでした。
 何を書いているのかですが、護国の施設は靖国神社だけではないという話であり、当時も日本の国を守った英霊達がいるという話です。靖国神社は明治政府のために死んで行った人々を祀る部分が始まりであり、国民レベルの公平性などないのですが、続く大戦で兵士達が靖国で会おうとして死んで行った姿を無視できないのでした。
 GHQに破壊されるのを避けるために一般宗教法人になっているのですが、これを利用して戦犯を霊爾簿に追加したので、以後天皇陛下が行けなくされているのでした。
 戦犯の議論はこれから非常に大きく変わるのでご期待下さい。米国政府がテロリスト国家だと明らかになる以上避けられない変化でしょう。
 日本の政治に大きな影響があるのに、一般宗教法人の靖国神社は宗教で日本の政治をおもちゃにしているのです。再び国有の施設に戻してあるべき姿の慰霊の施設に出来るでしょう。霊爾簿など兵藤さんが言うように燃やしてしまえば良いですし、この時に岡山の遺跡群にもその見直しが必要なのでした。古事記と日本書記の嘘で出来た宗教が、英霊を祀る邪魔をするなと言う事になるのでした。

 明治神宮がどの様な体系になるのかは、議論に時間がかかる問題になるでしょう。それでもこれからミロク大霊様が凱旋されるのであり、ジェド柱霊界ラジオに顕現されて、政治の革命の発生を宣言するでしょう。自民与党の恐怖政治を情報公開して、あるべき姿の民主主義を求める始まりになるのでした。
 ミロク大霊様とは、古い時代の日本の天皇達が、霊界体験館で未来を話してきた相手です。天皇とは日本の最高神官だったのであり、古事記と日本書記が生み出したい、神の支配を代表する存在ではなかったのでした。これが理解されて、天皇の役割が明確化されて、愛子様が次期天皇でしょう。最高神官になられるのに愛子様で、何の問題もないのでした。
 明治神宮も組織としては色々あるでしょうが、ジェド柱霊界ラジオに顕現されるミロク大霊様をお世話するというか、話をするのは天皇陛下が相応しいのでした。情報公開を進める大霊様の求める人を呼んだりニュースにするなどが、これから非常に重要になるのでした。
 今はまだ変化の途中であり、善と悪との勝負が着かないと具体的なミロク大霊様の姿が理解できないでしょう。ここはこちらも待つしかなくて、今なら桜島の大きめの噴火と、10cmの海面上昇の進展を待たされている所です。
 変化は間違いなく起きてくるでしょう。天皇を宗教の神として利用する姿は、ミロク悪魔も求めた物だったでしょうが、善と悪との争いに敗れて嘘つき悪魔は神ではなくなるのでした。ミロク大霊様として明治神宮に凱旋されることになるでしょう。
 変化が起きると自民与党はパニックでしょうが、日本の民族の神に仕える明治神宮であるなら、目の前に起きてくる変化を見て、神と言うよりも私達のご先祖様の霊集団に仕える神子として、あるべき態度で対処をされることをお願いしておきます。

稲生雅之
イオン・アルゲイン

霊界体験館のリファレンスです。
ギザの大ピラミッドの空間理論と魂の科学への組み込み1、2
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2175
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2176

世界の善の側の先史文明の遺跡に広がっていた霊界体験館1、2
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2179
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2180

らせんの力による霊界体験館の臨死の科学の仕組みと過去の例の解説1~3
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2182
DB_ID@=2182~2184がこれらのアドレスです。
臨死体験者の見た未来情報の記事

霊界体験館と死者の書が教える宗教の生成目的と誠の一厘1~3
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2190
DB_ID@=2190~2192がこれらのアドレスです。

ギザの三大ピラミッドは王墓でなく悪と争う先史文明の神話オシリスの帯の象徴であり霊界体験館として未来を託されていた 9月19日
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2305
 ギザの大ピラミッドの入り口には4文字が書き残されており、3文字はギリシャ文字で1文字はギリシャ文字の略字体だと思われます。意味は超能力で神の声を聞くに等しく、霊界体験館の姿その物を表していたことが、新たに明らかになりました。

以上