
少し前に書いた記事で、自然が現在の危機的な地球温暖化による海面上昇のリスクを明確にする地震を起こす可能性を記事にしています。今回少し前に自然との間のわだかまりを解消出来たことで、この部分に具体的な動きが始まる可能性を感じています。
繰り返し何度も騙されたあとなので、ご愛敬でもう少し騙すかも知れませんが、この可能性があること明確にする必要があるので、この記事を準備しています。以下の記事で書いたことが、これから具体化する可能性を持つのでした。
南極に地震を起こし氷床を崩して津波を起こし10cmの海面上昇を起こす可能性 9月26日
10cmの海面上昇を引き起こすとして、南極環流から大きめの渦を作り出して、南極半島の棚氷と氷床を海底から溶かして破壊するのが順当ですが、これには時間もかかるでしょうし、これから夏に向かうのでこの途中で10cmの上昇かと考えたのでした。
ニューカレドニアの地震は、南極海面上昇の位置に5399km丁度を組み込んでおり、降参現れるですし、539の工作、90の命令にも対応していて、何かを作業するようにも見せられているのでした。
この位置にいきなり氷床の崩壊を、温暖化の進展から生み出すことは難しいのですが、今の時点でここを強調するなら他にも意味があるのかを考えました。この結果で判明したのが、地震を起こして解けてバランスの崩れかかっている氷床を破壊することでした。
この位置に地震が起きるのかを検討すると、位置がずれてはいますが南極大陸にも地震が起きている部分はデーターを目にすることが出来ました。この続きがそのメカニズムの解析です。
極域には月と太陽の引力による地震が、プレート運動が小さいことから起きにくいのです。これを超えて起こす必要があるので、続きの検討です。南極大陸のこの位置には、オーストラリア大陸の南側にある中央海嶺が生み出すプレートが、直接つながっている部分が判明しました。この場合だと、中央海嶺の長細いプレートの端には構造線が生み出されて、そこには地震が起きるのです。丁度その位置に、南極海面上昇の位置が選ばれているので、このメカニズムは利用可能でしょう。
もう一つはどんどん氷が溶けているので、大陸プレートの氷とのバランスが崩れており、大陸が浮き上がる力までを地震に利用できるでしょう。目に付くのはこの2つなので、やれば出来る地震としてM6~7位までを起こすのでしょう。
構造線の地震としてはそれなりに広域に起こせるでしょうから、その全域で氷床を破壊して海に突入させられるでしょう。これで津波が起こされて、南半球では1メートルとか何メートルとかは分かりませんが、地球全体として10cmの海面上昇を起こせるかどうかでしょう。
この手法だと、この後に50cmの海面上昇とかは、さらなる地震の誘発がないと起きにくいので、6mの海面上昇にエスカレートして行く部分のリスクは小さいでしょう。
実際にこれをやるかどうかは、自然が選べる部分は明白です。中央海嶺側からの動きで起こせる地震であることと、構造線の地震なので準備がしているかどうかだけでしょう。能登半島地震を起こすのに10年以上かけた記憶ですので、同様の準備があればM7の地震くらい簡単でしょうが、こちらの推定になるのでした。
衛星写真には数kmサイズのバラバラになった氷床が出されています。傾斜面に氷床があるので、地震が起きると崩れて海に突入しやすいのでしょう。この条件で選ばれている位置だと思えます
後は本当にこれを現実化するかどうかです。ここも結果を待つ部分であり、この情報は公表する所までとして、現実化した場合に高市政権への打撃になる部分を解説してニュース投稿でしょう。ここではとにかく準備をせざるを得ないので、ここまでを記事として公表です。
転載ここまで
本日以下の地震が起こされていることに気づけたので、ここに何らかの意味があるのかを解析しました。
M 5.5 - west of Macquarie Island
2026-10-08 06:46:47 (UTC)52.548°S 140.212°E10.0 km depth
10月8日地震から南極海面上昇の位置
1888.305km
166.23度
74342727インチ
6195227フィート
2065076ヤード
1173.34マイル
1019.6海里
1888.300kmを選ぶ
166.23度
74342520インチ
6195210フィート
2065070ヤード
1173.335マイル
1019.600海里
1888.300kmを選ぶ
188、包む、囲う、取り囲む、はだし、誰かの頭を打ち落とす、
830、旧暦830は新暦の10月10日
166.23度
16、or、母、もし、Ace;エース、
623、十分、耐性
74342520インチ
74、エビルの行い
342、フェンス、剣術、守る、赤唐辛子、
52、give、let us、載せる、山、妊娠、p.s.、
6195210フィート
61、苦痛のあ~
952、純度、浄化、
10、or、母、もし、Ace;エース、
2065070ヤード
206、ブーン(低音ノイズ)、ボス、ガラス、カップ、フクロウ、カント、満足するまで飲む、
507、空想家、夢見る人、資本、富、運、へブライのN、動かない、
1173.335マイル
117、合図
33、流刑地に入る、カバーを外す、シャフト、波、積み重ね、屋根
35、庭、幼稚園、遺伝子、彼女へ、歯、アイボリー、年
1019.600海里
1019、10月19日
60、悪魔
単純に10月10日と19日に指定があるので、この間に地震が起こされて氷床の崩壊が続き、海面が10cmくらい上昇しうるのでしょう。可能性の指摘です。
スマフォのAI君はその可能性を計算してくれました。
南極の沿岸氷の厚さは平均して1~2kmある。
崩壊の広さを100kmx厚さ1.5kmx内陸へ100kmとする。
氷の体積 15000km^3
世界の海の面積 361800000km^2
15000/361800000=0.000041km、4.1cm
AI君にオーストラリアの南側の南極の海岸線が、100kmに渡って温暖化で氷床が破壊される場合の影響を計算してもらったのでした。
100kmの内陸部に入り込む理由ですが、海側が100kmも崩壊すると、氷床をせき止めているブレーキがなくなるに等しいので、海側の崩壊が大きいほどに、内陸部の深い所までまで崩壊が進むという説明でした。
こちらが100kmの海岸線の崩壊を指定したのには理由があります。スマフォのスクリーンショットですので見にくいでしょうが、南極海面上昇の位置を画像で出してあります。崩れかけの氷床が25年くらい前の画像で載せられています。ここを地震で崩すのであれば、影響が広範囲に及ぶのは簡単に想像できるのでした。
始まりは沿岸部の地震の強い30kmの程度だと仮定しても、時間がたつほどに広がりを見せるのは間違いないでしょう。崩れた部分が直近で失わせるバランスに加えて、海水が入り込んで続きをさらに崩す部分も間違いないでしょう。
この場合に地形的にどこで止まるのかが決まるのであって、結果を見ないと予想してもあまり意味はないでしょう。もちろん氷床の状況と地形の組み合わせで考えればある程度の推測は可能でしょうが、そんな都合の良いデーターはどこにもないのでした。
単純計算で4.1cmの上昇を見る事になるのですが、自然が目標としていた10cmくらいの半分になっていたので、非常に驚かされたのでした。こちらの科学の目で見ても現実的だという状況を、スマフォのスナップショットが語るのでした。
もう一つ地震科学の側面にも触れておきます。このM5.5の地震の位置は、構造線で直接南極海面上昇の位置を動かず場所ではないのでした。構造線の地震を起こす上で短冊の仕組みという物があり、細長い短冊に囲まれたエリアの頂点に地震を起こすのです。こちらの地震のメカニズムの紹介情報です。
長い辺の元側に中央海嶺の構造線があり、南極海面上昇の位置につながる部分と、短い辺でつながる2カ所になります。今回は離れた位置を地震で動かしているのでした。
この位置からつながる長い構造線は、南極海面上昇の位置の西側につながっています。300kmくらい離れている感じです。長い辺は1900kmですが、ここにエネルギーを流して300km離れた部分が動きやすくなるように調整したのでした。
この短い300kmですが、丁度大陸部分と海の部分の境界になるのでした。この部分こそ解けた氷床のバランスが変化していて、プレートを割る動きを助けるのでした。この意味で遠い側の1900kmと短い辺の300kmが動きやすくなっているのです。
続きが、中央海嶺の短い辺の、南極海面上昇の位置につながる部分の動きです。ここを動かすと1900kmのもう一つの構造線が動き、南極海面上昇の位置のプレートの破壊を呼び込んで大きな地震を起こせるのでした。この準備があるので、長方形の短冊が、菱形に潰れるように動けて、その頂点である南極海面上昇の位置に地震を起こすのでした。
このHPにはこの仕組みで発震している地震を取り上げてあり、阪神淡路大震災もこの仕組みを利用していた記憶です。伊豆諸島の群発地震からエネルギーを送り、明石海峡大橋が生み出している、海水の流入による断層の破壊を助けて、最後に朔望の大震の発生でした。自分のHPなのに紹介出来なくてすみませんが、停電が解消したらご紹介できるでしょう。このHPはグーグルとマイクロソフトの検索から不当な検閲として外されているので、自分の記事なのに検索できなくてご紹介が遅れるのでした。停電で動かないPCに元記事があるので、電気が戻ればこの検索は容易なのでした。
この位置からは、6mの海面上昇を、科学の査読を意図的に操作して、世界の人々に警告させない国際石油資本に向けられている批判があるので紹介です。世界の人々を茹でガエルにして、海面上昇のリスクを知らない間に6mの海面上昇に飲み込まれて欲しいのでした。自分達の責任なのに止めようとしないので止められないし、責任も取れないからなのでした。
南極海面上昇の位置からエクソンモービルHQ
14027.299km
99.78度
552255875インチ
46021323フィート
15340441ヤード
8716.16マイル
7574.14海里
14027.000kmを選ぶ
14、ミストで神
27、ファルコン、戦利品
99.78度
99、現れる
78、支払い義務、ふるい、口の軽い人、エリア、
552244094インチ
552、群れ、流れ、輝く、光る、川
244、孤独
94、とても良い、側面、受け取る、編む、組む
46020341フィート
46、x2
203、ブロック、ランプ、ダイレクトヒット、恥じる、恥、映画スター、デパート、
41、これ
15340114ヤード
153、食べる
40、x2
114、語呂で、いいよ
8715.974マイル
8715、幻覚、ファンタジー、
97、ミスをする、エラー
40、x2
7573.974海里
75、これ、同じ、種、種類、勝つ、得る、
73、祝福される記憶、
97、ミスをする、エラー
40、x2
14027kmで、神の戦利品になるので、この距離で評価しました。支払い義務が現れるし、食い物にされるなど、悪事を公表されるだけでなく、世界から責任を求められて対処する部分までの可能性がありそうです。
このHPでは以下の記事があります。
質量制御の大型輸送機と旅客機の開発は失業対策と温暖化対策に対応する 9月11日
農業を工業化して、失業対策と食糧自給率の改善、農家の後継者対策にする話を記事にした所です。その記事を書く中で失業者の対策として、1000台の船で水蒸気を発生して太陽光を宇宙に送り返す手法の現実化を検討しました。もともと船を作り上げてもその後使わなくなるので無駄が多いとは感じていたのですが、業界事情を調べてみると約4年先まで受注が埋まっているらしくて、1万トンの船を造る余裕など全くない様子でした。
水蒸気の発生機構についてもまだ不確定さもあるので、他の方法を検討した所、飛行機でSO2を成層圏に届ける手法を目にすることが出来ました。これだとこちらが推進する大型輸送機で対応が可能なので、失業対策までを含めて、この記事にて解説したいと思います。
私達には温暖化を科学の力で一時停止して、1年で6mもの急激な海面上昇を止め続ける必要があるのです。自然の女神龍神様のご協力で火山の大噴火が3つほど起こされて、これからの数年は一時的に温暖化が緩まるでしょう。いつまで続くか分からない部分のある効果でもあり、女神様に頂いた時間で人類の科学と責任感で、地球を冷やしたいのでした。
地球の冷却は簡単ではなく、本質的には大気中のCO2とNOxを産業革命前の水準まで減らす必要があります。常温核融合のエネルギーを使ってこれを回収し、CO2の一部は燃料電池のアルコール燃料、一部は化学製品の素材であるエチレンに、NOxはアンモニア系の肥料などにするプラントを大規模に作ることになるのでした。石油は使われなくなりアルコール燃料とエチレンで代換えを進めるのでした。
このプラントを立ち上げるまでは、地球温暖化を止める必要があるのです。3年でテストプラントが動かせても、そこから5年位は大規模な生産に必要でしょう。従い何年かは飛行機のSO2散布で地球を冷やして、温暖化の暴走による6mの海面上昇を止めたいのでした。
転載ここまで
この手法に資金面で協力するなり、自前のジェット機で直接地球の冷却をするなりを選べるでしょう。世界の人々の声にどう対処するのかは、無責任丸出しの資本家が交代してからになるでしょう。
最後にくどいですが、この記事をこのHPの予備知識なしで最初に読む人のために、茹でガエルの話を載せておきます。
800度前後の100MHZプラズマから超伝導マグネット磁石の靜磁場でなく、20MHZ位の回転磁場を使って電力を取り出す方法を実証してみませんか
日本政府だけでなく、米国政府も「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」に向き合えないので古代エジプトの先進技術がニュースになれないのですが、「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」抜きで科学の話だけで産業革命と、こちらの紹介しているジェド柱という回転磁場の装置を紹介頂ければ、名前を売ったあとで「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」のニュース化に向かって進めるのでした。
これであればご迷惑をおかけせずに進めると思いますし、この発電方式に大金を投じられるでしょうから、実用化に向けての研究にも進んで頂けると思います。
ご検討を頂ければ幸いです。あと、信じにくいとは思うのですが、自然が知性ある存在としてこちらに協力をして下さる所です。まもなく桜島が山体を崩すほどの大きめの噴火をしたあとで、さらに大きく大正噴火並にVEI5クラスの噴火です。これが起きるとフィリピンのタール山にプレートの歪みとして影響が出来て、ここではVEI6を超える大噴火です。桜島の少し先でしょう。
3つくらいの大噴火で地球を日傘効果で冷やさないと、来年6m位の海面上昇が起きうるのです。氷河期から間氷期に向かうに際して、ダンスガード・オジュガ-サイクルという名前の記憶ですが、急激に海面が上昇している過去が繰り返されるのです。溶け出した氷からの水で海面が上昇するのではなくて、棚氷などにせき止められていた氷床が海になだれ込んで急上昇です。ここ数年の異常な温暖化は北極域の地球冷却能力を大きく奪い、残る南極に有り余る熱が殺到するのが来年であり、避けられない流れであるとすぐに分かるでしょう。調べると分かるのであり、熱の行き場がもう失われているのでした。
これを科学として難しくなく環境学者が予想できるのに、国際石油資本が査読の嘘で急上昇を隠して今の姿です。このままだと多くの人たちが茹でガエルであの世行きのですが、この事態が起きるまで海面上昇の責任を取れない石油資本はこれを隠して、自分達だけ得したいというのが今の世界です。日本政府を信じられますかという話でもあるのでした。
「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」はこのレベルを変える話です。自然が協力してくれて、VEI6の噴火を3つほどで極域と赤道域を冷やすのでした。こういった動きも出てきますので、日米政府の嘘ではもう対応が取れないのであり、隠れて悪事を重ねる政権が世界で交代する結果になるのでした。起きるまで信じにくいでしょうが、この始まりの一歩にご協力をお願いできると幸いです。
転載ここまで
この記事に書いているプラズマ発電の方式が世界に広がって産業革命になるのです。これで名前を売れるので、ここから「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」を広めるのですが、これを広めることが、私達茹でガエルに冷水を浴びせて、目を覚まさせる結果になるのでした。
最後に明日の南極海面上昇の位置の月と太陽の状況を載せておきます。日本時間の10時42分に太陽が南中です。月は月齢29ですのでほぼ新月です。位置的には数時間前で構造線を動かす方向に重なるのですが、極域だと重ねるべきか、90度ずらして広げるべきかが、こちらには経験則がなくて分からないのでした。とにかく大きな地震を起こせる条件があるので、あとは自然がどんな選択をするか次第でしょう。
自然の協力で、「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」に向かって進んで行けることを願っています。
稲生雅之
イオン・アルゲイン