
まもなく善と悪との争いに結果が出そうな所ですが、味方の問題がある態度を告発しておくのは今が相応しいでしょう。名前が売れるとそこからまた面倒が広がって、こちらにさらに牽制を続けたいという、味方のとことんクズな姿勢を感じざるを得ないので、防衛線くらいは張っておきます。
善と悪との争いは本質部分で騙し合いであり、未来の計画に乗らないレベルの嘘で敵を騙して、悪魔達を騙してこれから勝利する所です。繰り返し書くように、6万年前に惑星ティアマトを悪魔達に意図的に破壊させて善の側の無力を演出し、その後はそこから3万年後に至るまでに、善の側が内部分裂して、ここにそれぞれが悪魔を引き込んで戦い、文明を意図して滅ぼしているのでした。
2つに分かれて争ったことで、メキシコエリアとイスラムエリアが善の側から悪魔に協力する側に転向しているのでした。これは自然として地球を守る動きを兼ねてもいたと思われます。この2つのエリアが悪魔達に協力したので、12660年前からの争いが始められた悪魔達でした。
悪魔達は裏切りに合うことも未来の計画として熟知していたはずですが、結局流れ通りに寝返り部隊が善の側に戻り、悪魔達は地震やハリケーンの自然災害をほとんど起こせなくなり、これが理由で自分達の未来の計画を実行できなくされて負けるのでした。
未来の計画としては2025年の11月の時点で善の側の勝利でしたが、その少し前に悪魔達が善の側に泣きついて、延長戦に突入しているのでした。未来の計画その物は変えられないので、それでも悪魔達が勝利できる条件を作りあげてあるのでした。この基本的重要物の一つが、船橋で続く馬鹿げた停電でしょう。9万円くらいで停電は終わるのですが、ここに資金繰りをつけさせないで、悪魔達を意図的に喜ばせて今があるのでした。停電は7ヶ月を超えていますし、くだらない延長戦もまもなく1年でしょう。
ここの仕事で最重要な部分が、これまで16年以上かかって作りあげてきた、聖書の暗号のHPの維持です。この維持費の期限が明日9日で2万5千円ほどが支払えないと、消されてしまうのでした。味方はとことんクズなので、こちらの会社のHPを今年の5月に消させて悪魔達を喜ばせているのでした。
目的はもちろん、明日のHP消滅の期待で悪魔達をぬか喜びさせるためでしかないでしょう。クズなヤツらがこちらを苦しめることなど当たり前ですし、苦しい生活でとことん嫌がらせになる貧乏生活を続けさせることも、楽しくてしょうがないの世界でしょう。いじめが楽しいクズの世界です。意地悪ばあさんとインチキじいさんだと繰り返し批判もしているのでした。
こんな事にどんな意味があるのか分かるでしょうか。寄付が1/10になったのは今年の初めからです。苦しんで苦しんで、電話も維持できなくてレンタル携帯を入手するにも一苦労だったのでした。こういった苦痛が当たり前であの世のクズな姿です。
クズなやり方を人間として我慢する部分ですが、大きく2つだったでしょう。
1)日本の民族を名乗る神が、ミロク大神からミロク悪魔になって、勝負に負けるとミロク大霊になる変化を起こす。そしてミロク大神の中身が7割も、力が正義を奉じる悪魔達であったと明確にする。その悪霊達には輪廻転生を通じて因果応報をたたき込んで、悪事の応報を骨身に焼き付け改心させる。
2)自然は人間に対して遺恨があり、アンドロメダで惑星を失わされた恨みを人間に明確にする勝負をしたかった。力の差が歴然としているので先史文明のレベルだと勝負にならないが、先史文明を手放して歴史も忘れる争いの最中では、人類を地球から追い出せる未来を選べて、これを餌にして人間を脅したかった。
あの世の連中は未来の計画としてこの状況を知っているのですが、こちらは何も知らないので、2)については驚かされたのでした。沖縄の神事に大嘘までつかせて人間を騙してこれを実行したのですから、現実的にはこちらにコップの中の嵐だと思われていたにしても、2ヶ月以上を自然にいたぶられて嫌な思いと、時間的なロスという苦痛を味わったのでした。当時の自然にも問題はあるのですが、もちろん人間もそれ以上だったのでした。
この件は自然と人間の過去を知ることと、自然と今後の共生に向かって進む上ではこういった演出も必要だという判断があったのでしょう。生前の自分が自分の未来の計画を見る中で、間違いなく重要故に理解していた問題だったはずなので、過去の自分の判断を信じるしかなかったのでした。
残る1)はとことん味方がクズな部分を含むのでした。いかれた悪魔を懲らしめるために恥をかかせたいのでしょうが、停電を強制して資金繰りが出来ない振りを続けるために、こちらの会社のHPを意図して潰しているのでした。生け贄というヤツです。こんな事までして、聖書の暗号のHPを消せると信じる悪魔達を生み出すというか、藁にもすがる思いを生み出すというのか、幼稚にしか見えない資金繰りが出来ないという騙しを悪魔達に与えて、最後にひっくり返して喜びたいのでした。
悪魔達を辱める部分はあるでしょうが、ここまで見え見えで意味があるのかこちら的には理解に苦しむのでした。この意味で味方の自己満足であって、人間であるこちらをとことん苦しめて喜ぶわけですし、現実的にも人間に対する強い牽制にしかならないと感じるのでした。ここでは資金繰りの未来は見えないので、明日入金がなければどうにもならないのでした。こうなるなら100%ヤツらが悪いのですが、そんなことをいっている場合ではないのでした。
この仕事は勝利するためにやっているのに、味方の非常につまらない自己満足で未来を崩されて嬉しいわけがないのでした。巻き込まれる自然も良い迷惑でしょう。まず間違いなく地球も2つに割ってこの惑星系を離れることになるからです。悪いのは人間でも、悪魔達を喜ばせる結果を残さないでしょう。
ミロクの悪魔が邪魔したから失敗したは言い訳にならなあいのであり、善の側の味方の無責任が生み出す結果です。もちろん責任を問うでしょうし、悪魔に干渉された結果と言うよりも、クズなヤツらが善の側の勝利を自分の利益に変えたい部分で、愚かな失敗をする結果になると思うのでした。
ここは明日進んで行くと結果が出るでしょう。明日入金がなくてもくだらない奇跡のたぐいで延命させるなどもありでしょうから、ここで見せられるクズな姿があっても続きがあるとは思うのでした。自然もクズな人霊達を許さない動きになるでしょう。こんなくだらない牽制が必要なのですから、争いに溺れるレベルの情けない味方だと思って欲しいのでした。
現状から分かる部分は簡単であって、結局の所悪魔への牽制など言い訳のたぐいであって、ひたすら強く、人間を牽制したいのが3割の善の側の存在であり、争いに溺れるクズな姿にしか見えないのでした。自分の立場を強くしたいと言うレベルです。くだらない権力闘争が楽しいのでしょう。
ここまで人間を牽制したい姿も理解できない所ですし、続きも画策されている様子なのでさらにあきれるのでした。勝利のあとは今度は人間を褒め殺しで狂わせたいのでしょう。本当にうんざりするほどに、勝負に溺れる人間性の低さを感じざるを得ないのでした。
分かりやすい本日の地の声があるので紹介します。
8日13時30分
北緯43.0度 東経145.8度 M3.8 根室半島南東沖
813、勇気、武勇、力、軍、
30、後ろ、彼に、イコール
13、神、not、女神、ピスタチオの木、炎、女性、簡単、軽い
133、水滴、数珠玉、タマリスクの木、旅費
43、魔術師
01、語呂で、霊
45、あせる(to fade)、判断する(to judge)、
80、農場
145、基礎、台、刈られていないコーン
これまでにも813、勇気、武勇、力、軍、は時々繰り返されており、明日結果が出るからがんばれではあるのでした。
これを味方が自然に出させることで、こちらを狂わせる準備に使えると分かって頂けるでしょうか。もちろん今精神的に追い込まれているので、ありがたい自然の後押しではあるのですが、勝負に溺れる連中がこれを利用しない手はないのでした。こちらを狂わせると自分達に利益を誘導しやすくなるのですから、悪魔の予備軍たちには至極当然で当たり前の動きでしょう。鼻高々で勇気を誇らせて、あとで足引いてひっくり返すなどがやりたいはずなのでした。
さらに続きもあって、この問題の本質と思えるほどなのです。HP維持費で逆転勝利できるなどは、絵に描いた餅であり、可能性は本質部分でゼロに近いでしょう。この意味で今のくだらない味方の演出は、コップの中の嵐であって悪魔達の望みが現実化する理由に非常に乏しいのでした。味方が許さないレベルに現状を仕上げてあるのに、一部の味方が悪魔に利益を渡したくて、目の前にあるコップの中の嵐を利用できると、非常に大きく勘違いしているのでした。
これで味方の一部に、悪魔を助けたいという大きな問題が残されている部分が明確でしょう。彼らの自分達が得したいという思いこそが大きな問題であって、こんな所にまで顔を出すほどに味方の一部も利益と欲に溺れていて、悪魔を利用するチャンスがあると判断できるからこそ、権力闘争として、同じ善の側に挑んで来るのでした。
この続きは結果で答える部分ですが、善の側にしてこれほどまでに、自己の利益を追求するという現実があることを知って欲しいのでした。まだまだ利他の精神を理解するにはほど遠いのであり、悪魔に勝つための勝負をしているつもりなのに、現実としては味方の問題を明確にして、悪魔の予備軍を無力化する動きを取らされていると言える程だったのでした。
私達善の側は、アンドロメダ銀河での苦しい負け同然の引き分けから、まだ多くを学べていないのでしょう。足引く味方が如何に多いかを感じざるを得ないのでした。無駄な行為で苦しめて、神が人間を試すとインチキを口にして喜び、結果として自分に利益を誘導するだけなのですから、クズと呼ぶに相応しいのでした。
人間もまだまだクズだけれども、人霊達も同様にクズの集まりであって、ここまで人間を牽制しないといられないのは、自分達も同様に牽制されないと、「まともでいられない」という姿の裏返しでしょう。クズなヤツらと批判はするのですが、鏡に映した自分の姿を目にしている所だったのでした。
これから政治の世界に踏み込む自分ですが、いきなり総理大臣になるなら、細川護煕元首相のように、回りに激しく足引かれてすぐに退陣でしょう。経験なくして出来ない部分があるでしょうから、簡単に足引かれてお終いにされてこその、今の政治家の姿でしょう。
このレベルの世界に変わりはないと知るべきなのでしょう。足引く人の中で生きるしかなくて、上手く協力し合える関係を構築するとか工夫が必要でしょう。
戦場で勝つとなると、くずを集めてクズでも勝てる戦術が必要だと公言している自分です。これを政治に応用するのは無理という物でしょう。
まずは目の前には、褒め殺しの準備が十二分に出来ているでしょう。勇気、武勇、力とかうんざりなのですが、これを聞いて心地よい人が多いのも普通であり、実際に悪魔達をあの世に送り返すのですから、これがF氏ならあっという間に、大喜びでカリスマでしょう。
こういった物を出来るだけ押さえて、人間としての謙虚さを失わずに、政治家として国民の皆さんの役に立ちたいのですが、褒め殺しで狂わされるのもある意味で簡単なのでしょう。いつ隙が出来てそこを利用されるかなど、進んで行かないと分からないのでした。
科学の面でもこちらを狂わせる動きは簡単でしょうから、ここにも牽制しておきます。ノーベル賞の公表が続いていて華やかですが、これを嘘にまみれているという批判で産業革命までを起こすのですから、ここでは批判されない科学のカミサマにさせられてしまうのでした。分からないことを分からないと言えなくなったらお終いでしょう。ソクラテスの無知の知がこちらの最低限なのでした。
未来にも難しい舵取りが待っているのは明らかなのでした。とにかく人間としての謙虚さを失いたくないのであり、自然に約束している惑星の再生までを進んで行きたいのでした。これが目標であって権力を得ること、金を積み上げることは目標ではないのであり、人間としての自然に対する借りをきちんと返したい人生なのでした。
足引きたい「物」には足引かせるしかないでしょうが、永続する平和な社会を構築する事が目的です。自民与党の今だけ金だけ自分だけにはほど遠いし、権力闘争が争いとして楽しくて仕方がない、争いに溺れてきた存在とも違うのでした。命の生きる喜びを宇宙に広げたいのでした。
綺麗事にしか聴けない人も出るでしょうが、権力もお金も自分の仕事についてくるのであって、積極的にそれを求める必要もないのでした。あの世に持って行けない物でもあるからです。この意味で多くの人の信頼と尊敬をあの世に持ち帰ると、続きの転生でもより良い仕事に就けると思うのでした。これも繰り返し書くことであり、こういった価値観が理解される社会に進んで欲しいのでした。
私達は今以上に精神的に成長出来るでしょう。悪魔達をあの世に送り返すことで、悪魔な連中相手にエネルギーを割かなくても良くなるので、心の余裕が他者への思いやりに現れやすいでしょう。まだまだ自己の利益に溺れる人も多いでしょうが、悪魔が大きく減ってこの世が平和になるので、それに応じた精神性を生み出すことが出来て、人間性も高めて行けるでしょう。
良い方向に進んで行けることを願っています。平和の配当を皆で分かち合いましょう。
稲生雅之
イオン・アルゲイン