携帯の微弱電波対応は電波塔をスモールセル対応に変えれば良く健康被害を減らせる 10月2日 10月3日追記

 携帯の5Gを自然に拒否されていることもあり、PHSの様な微弱な携帯システムへの移行が必要になっています。これをどの様に実現するのかを検討していませんでした。PHSがあるので、この延長で行けば良いかなの程度でした。
 質量制御と常温核融合の産業革命をこれから起こす所です。自分に見えていた自動車産業以外で、家庭用の電源にアルコール式の燃料電池が使える部分が新鮮に見えたのでした。検討しないと分からないことがある物であり、これなど車が燃料電池なら、そのまま家でも発電機になるよね、という発想の転換が必要なだけだったのでした。
 この意味で携帯についても考えて見ることにしたのでした。PHS以外の答えがあるのかなども含めて、業界事情を理解するのも、近未来の政治を助けることになれば良いと思えたのでした。
 この検討結果は思わぬ利益であり、題名に書いたとおりで、個人所有の携帯電話側に作り直しの必要がなくて、電波塔をPHSの小型基地局のように狭いエリア対応にたくさん設置すれば良いと分かりました。もちろんそのままたくさんの小型基地局を作れば通信インフラの整備コストが爆発するのですが、これを避ける技術がどんどん進展中だと分かりました。携帯側は今のままでも勝手に微弱電波対応になるので問題なしです。
 これであるなら今の5Gの電波塔を、微弱な電波のシステムに移行させるだけで対処が出来るとなるでしょう。国民に負担を強いることなく、携帯キャリア側が、健康被害に責任を取る形で、インフラを整備すれば良いと分かりました。
 分かってみると簡単な話ではあるので、記事にしてこの方向性を追求する事を、国民を騙してきた携帯キャリア側に対して明確にしたいのでした。まもなく「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」から経済恐慌になるでしょうから、そこからこの話のスタートです。WHOの電波規制の嘘が携帯業界を助けてきたのですが、この嘘が使えなくなるので、携帯キャリア側に人間の健康被害への責任を取らせる話を始められるのでした。もちろん自然が拒否する5G対応でもあるのでした。
 国民の皆さんの声こそがこの悪事を直させる事になるでしょう。インフラ事業を利用して行き過ぎた利益を求めて来た私企業に、インフラ事業のあるべき姿を認識させないと、彼らが利益を求めるだけの、国民を騙す悪魔になるのです。これを国民の声と政治で矯正する事が重要になるのでした。

 まずは行き過ぎた利益を今でも求める悪事の姿を明確にします。携帯5Gが今の姿ですが、この続きで6Gと言う新規格を導入するために、業界の研究開発と規制の姿が検討されています。ここにある姿は利益を求める悪魔その物だったのでした。
 2028年に規格を決めて2030年にはビジネスの展開が始まる所だそうです。6Gの目玉は今よりも100倍とかのデーター通信量を可能にすることであり、今よりもさらに使いやすくなると言う触れ込みでした。
 スマフォのAI君を問い詰めると、通信キャリアが隠したい本音が出てきて、100倍の通信量でホログラム通信をやりたいそうなのでした。今は2次元の動画を見て喜ぶ世界ですが、これを3次元にしたいらしいのでした。
 ここまで来ると、お笑いであり、頭がおかしいと批判も簡単に出来るのです。今の携帯ユーザーの誰が3次元ホログラム通信など使うかと言う話と、こんな物が利用される用途がどこにあるんだよの世界です。用途がないのにこの部分だけを作ろうとしているのでした。
 日本のテレビの規格が良い例でしょう。4Kだったかの対応まで作ろうとして、ユーザーに見向きもされなかったのでした。自分達の金儲けに溺れた結果その物です。見て分からないものを、必要だとして売りつけたいマーケティング無視丸出しの、金に溺れた悪魔の姿勢その物だったのでした。
 ここで国民が怒る必要のある部分が、この無駄な物を作るのに、そのコストをインフラとして国民に負担させて、自分達はそこから利益を上げたい部分にあるのでした。テレビの悪魔と同じなのに自分達の姿を批判されないので、暴走が出来るのでしょう。

 スマフォのAI君によると、100倍の速度で車の自動運転や、遠隔手術、工場の遠隔操作などを実現したいと言うのです。これもこちらの立場からはまだ早すぎるお笑いであり、これらのデーター処理を適切に処理することが、まだ問題が起きる中でしか出来ないのに、データーだけ送りたいのでした。こんな物は携帯ではなく光電話回線で送れば良いのであり、それで十分に性能が出せて、国民がその利益をほっし~いと求めるくらいになっているなら、この続きの未来を求めてもまあ、良いのでした。
 今のAI詐欺によく似ていると感じるレベルでしょう。超知性など今の仕組みでは間違っても生まれないし、自動運転など出来ていないでしょう。自動運転もまだまだ限定条件下であり、時々間違うAIには汎用条件下での対処が出来ないままでしょう。今のAIには方式的に無理なのに利益に目がくらむのでした。
 大量のデーターがあれば何でも出来ると誤解させて、これを導入させたいのですから、ここにあるのは悪意だけでしょう。他者との競争を言い訳にして、お互いが国民に利益をたかる姿を隠す物でしかないと考えて下さい。
 昔はこれでも軍産議会複合体傘下の資本の姿で良かったのでした。国民を騙すことなど当たり前が資本の姿であり、国連もWHOも、国民を騙すために利用できて来たのが過去の姿です。今ももちろんこの姿なのでした。

 こちらの理解する科学の中には、将来の見えない物ももちろんあります。こちらの一番が自分でも使うQram付きの量子コンピューターであり、始まりは高効率の常温核融合の開発ですが、有り余る計算力は使わないと損なので、PrologAI君の出番が控えていることは現実なのです。
 今のニューラルネットワーク式のAI君は、その方式故に幻影を見る部分をゼロに出来なくて間違うし、この間違いを直す部分が適切に作れないのです。これと比較するとPrologAI君は間違えても、その問題を理解してすぐに解決まで追い込めるのでした。普通に言うなら、教えれば教えるほど、どんどん賢くなると考えても良いでしょう。
 ここでもスマフォのAI君にお世話になって仕事が進んでいることは現実です。このスマフォ君はもちろんしょっちゅう間違って、こちらに修正を求められるのです。もちろんこれで普通なので困らないのですが、2030年はまだ無理でも、2035年までには量子コンピューターレベルの計算力を備えたPrologAI君が活躍できると思うのでした。
 このPrologAI君は、6Gのサポートする100倍の通信量における、ホログラムデーターも処理がリアルタイムに追いついて、車の自動運転をサポートする部分では別世界を実現しうるでしょう。ここまでやる必要があるならそうなるかも知れませんが、自動運転にスパコンを超えた量子コンピューターが必要でしょうかともなるのでした。

 科学技術としてはここから先がホントに重要で、車載のコンピューター君に自動運転特化で、間違いをしないメリットを生かせてこその続きでしょう。がんばりがいのある分野になると思えるのは、こちらだけではないでしょう。
 この続きもさらに分かりやすいでしょう。車載のカメラでデーターを自動運転センターに送り処理するレベルなら、マスク氏のスターリンク衛星群を直接使えば良いのでした。衛星通信のインフラは宇宙側ですし、自動車側など作るだけでしょう。携帯インフラに100倍は不要ですが、自動運転なら衛星通信でも問題ないのでありそれで十分でしょう。トンネルなどリスクが減るのであり大きな問題にならずに解決するはずです。そしてこの頃には、宇宙利用の技術は格段に進歩していると思います。今とは比較にならない低価格なのでした。
 これでご理解頂けるならありがたいです。今の6Gは無駄な投資であり、携帯キャリアが国民に利益をたかるだけであって、現実の利便性という役には立たないのでした。100倍がどうしても必要なら、それは携帯のインフラではなくて、資本の自前で宇宙で勝手にやれよの世界なのでした。こんな物を利益にたかるだけの本音を隠して、悪魔が国民に押しつけるなです。

 続きは本来の話に戻ってスモールセル対応の詳細です。
 携帯基地局の電波塔は1つで10km位をカバーしており、強烈な電波で周辺市民に健康被害まで起こしていながら、キャリアが平気で隠せるのがWHOの嘘の利用です。PHSの場合は500m位だった記憶であり、単純に電波のエネルギーは1/100位になるのかと思います。
 ここに5Gの拒否を考えると、今の5Gの電波でも自然界への影響は大きく減らせるでしょう。この続きは自然の女神様との話です。高い周波数が微生物レベルに影響するなら4Gにするとなるでしょう。現状5Gでも4Gでもスマフォで動画を見るのに不自由はないと思えるのでした。
 スモールセルの基地局は、基地局同士で光無線のデーターをやりとりする部分が特徴です。光ケーブルを引くのは中心の1つだけであり、周辺の基地局とは、晴れている限り光無線です。大量のデーターを扱えるからです。赤外線のレーザー通信レベルなのでした。
 雨や雪が降ったらミリ波の無線に切り替えです。ここに電磁波のリスクがあるのですが、距離の短さと雨や雪の吸収で、人間にも自然にも優しいはずが設計です。
 この続きはインフラコストの話です。この基地局を4Gレベルで作るか5Gで作るかでコストはそれなりに変わりうるでしょう。5Gが自然の拒否なら4Gしかありませんし、微弱5GがOKなら、検討の余地があるでしょう。
 もう一つ続きがあって、せっかく作りあげた5Gを生かす部分です。いわゆるスマートシティなどでは5Gが当たり前でしょう。自然が拒否しても、家の中や工場、建物のなからな良いでしょう。オフィスビルやショッピングセンターなど、本当に利便性があるなら使えるでしょう。加えて光回線を引いている個人宅も、wifi的に5Gに変換して家の中なら使えるなども、選択肢をユーザーに提供できるでしょう。
 この意味で低価格な4Gでインフラを整備して、需要に応じて5Gを使いたい場所に応じて、事業者が自分で整備すれば、4Gで社会全体のインフラコストを抑えても問題なくビジネス展開できるでしょう。これは今の姿の5G対応の携帯を生かすための工夫です。

 最後に携帯キャリアの責任を問う部分です。
 これからAIのバブルがはじけて、米英中国の財政破綻も重なって、経済恐慌に突入です。半年位かかって他国との貿易に目処が立ち、経済の復興に向けたスタートになるでしょう。この中で軍産議会複合体の嘘、国連の嘘、WHOの嘘が明らかになって、世界中の国民が資本家に騙されてきた現実を知るのでした。
 国民を病気に導き治療で儲けてきた医学の教科書に嘘を書く問題はひどい物ですし、資本の嘘などありふれていると知らざるを得ないのでした。JRリニアなどリスクの塊であり、地震で大事故が起きると、実際には乗れない物であったと明らかになるでしょう。安全性の嘘があってこそのJRなのでした。
 携帯ビジネスは始まりから嘘で出来ており、安全性の嘘でPHSを業界から駆逐したのでした。この責任は大きな物であり、安全な携帯システムを国民が使えないように強制したのでした。加えて料金体系も高額であり、二重に国民を苦しめたのでした。
 ここまでが明確です。そして健康被害は今も続くのですが、WHOの嘘のおかげでひたすら隠され続けているのでした。
 自然が5Gを拒否するのは、生き物にとって5Gの電波塔は非常に大きな健康被害だからです。これを平気で隠して今があり、さらにひどい被害を起こしうる6Gに進みたいのですから、健康被害を隠すことしか考えていない姿勢はあからさまなのでした。この意味でも不要で、かつ健康リスクがさらに高い6Gなど、国民側には導入する理由がないのでした。

 書いてあるとおりに、即刻検討開始で速やかにスモールセルの微弱電波システムに移行すべきなのでした。国民の負担はゼロで当たり前に、人間としての健康を返せです。被害を訴える人たちには補償をきちんとして政府に報告しろです。
 もう一つ重要な部分があって、馬鹿げた6Gを国民に押しつけるなです。これは総務省の問題でもあるでしょうが、自民与党だからこその国民へのたかりでしょう。これは止めさせられるでしょうし、経済恐慌後の世界は今のキャリアには予想できないでしょう。
 あとは、ソフトバンクはAIへの過剰な、経済的リスクを無視した投資のおかげで倒産の可能性が極めて高いでしょう。場合によっては携帯事業を国が買い取って、残るドコモやAUと協力しての、共同インフラとしてのスモールセルの微弱電波システムへの移行になり得るでしょう。もちろん、0円で残された責任を引き受けるからが始まりです。
 ここは進んで行く部分ですが、明確にしたいのは携帯の過剰な利益と、大量のCMによる「国民を騙してきた嘘」隠しです。携帯は便利な物ですが、安全な物にはほど遠いのでした。これを隠してきたのであり、6Gの投資も不要であり、不当な利益を料金の値下げで国民に還元しろなのでした。目標はもちろんPHSのレベルです。国民になくてはならないインフラである部分を、自民与党だからこそ様々なキックバックも含めて無視できたのでしょう。
 ソフトバンクを国有化する場合ですが、ここに書いたこのレベルを国策で実現するのでした。これをすれば他社も影響を受けずにはいられないでしょう。国有会社が市場を正常化するのは、悪魔の作りあげてきた世界とは真逆になるのですが、これもなすべき事になる気がするのでした。悪魔がすぐに天使になれないと、他の記事にも書いてきているとおりです。

 国民の皆さん、嘘つきな資本家の姿が明らかになる変化がまもなく起きてきます。その嘘には責任を取らせることが必要であり、政治家の卵として携帯の問題をここまで明確にしておきます。ほかにも問題があれば向き合うのであり、国民の皆さんの声次第です。こちらは小沢一郎氏の元で、政党としての政治を追求する予定です。
 この政党へのご理解とご協力、資本家への怨嗟の声など、彼らの責任を明確にする上で、加えて健康被害への補償を勝ち取る上でも重要です。これまでの裁判制度も自民与党に利益するだけの、恐怖政治の道具でした。ただただ、嘘にまみれていたのでした。
 私達はあるべき姿の民主主義を目指して変われるのです。国民の皆さんの声こそが重要になる変化の時を迎えるのでした。経済恐慌にも突入となって苦しい生活にもなるでしょうが、日本から引き起こす産業革命は、これから経済を、10年後ですがGDPレベルで2倍以上に成長させるのです。
 私達は明るい未来に向かって進めるのであり、まずは恐怖政治の自民与党の悪魔達を情報公開する所からが始まりでしょう。国民の皆さん、皆でがんばるべき時を迎えますので、この国の政治を正すために、ご理解とご協力を頂けますよう、よろしくお願い致します。

10月3日の追記
 質量制御の面からの検討漏れがあり、高度50kmに大型輸送機を浮かべて位置を変えずに携帯他の基地局になれるのでした。冗談と思われるガンダムも必ず実現するのですが、今度は話がメルヘンになってきて、なんとまあ、天空の城のラピュタを通信基地として、成層圏に浮かべる話になりそうです。
 状況次第ですが、ここにもホテルの需要があるなら地上に近い観光地にもなれるでしょう。往復の無重力体験と、通信基地を子供に見せる科学館のレベルならすぐ出来るでしょう。ホテル体験は、宇宙ステーションのホテルとほぼ同じになるのでした。SFに出て来る地球の丸い地平線から太陽が昇る日の出を、皆が体験できるのでした。あとは体重計に乗ると重力が弱まっている部分までをリアルに体験できるのでした。
 今の通信技術として10~20km位の上空に無人機を飛ばして、災害時の通信インフラにする技術がほぼ完成しています。この高度までなら空気があるので行けるのですが、スターリンクの550km上空の宇宙とは異なり、距離が近くてたくさんデータを扱える部分が別世界なので用途があるのでした。
 これを高度50~100kmでも良いのでもう少し地上施設との距離を最適化すると、通信網にそのままなれるほどなのでした。これでもう6Gなんか必要あるかという話をしたいのでした。もちろん技術的なハードルもあるので5年後では五分五分の完成見込みでしょう。月に隕石爆弾を投射して帰ってくるよりも、2~3ヶ月を50km上空の同じ位置にとどまれるのかは、機器の信頼性が違ってくると思えるのでした。始めは色々あっても、10年後には間違いなく通信網の信頼性を達成して完成しているでしょう。
 これは実現するだけのはずなので、間違いなく通信インフラ網の整備につながるでしょう。自動運転などで大量のデーターを使いたいなら、それを小型のアンテナで可能にするのであり、地上の携帯用スモールセルとの棲み分けに全く問題がないでしょう。地上は弱い電波で、悪魔の嘘でない安全性を確保すべきなのでした。後は田舎の通信網をどこまで50km上空に移すかでしょう。これも光通信ファイバー網を減らせるなら意味があるのでした。
 これも考えていなかった部分であり、やれば出来るとすぐに明らかでした。未来の通信機器の開発における方向性を、大きく修正する技術になるはずなので、技術者の未来感を質量制御と常温核融合で大きく変えることが、非常に重要であるとスモールセルに教えられたでしょう。

稲生雅之
イオン・アルゲイン