
自然と人間の悲しい過去を記事に書いた所です。自然が動かないので先に進めずに困っている所です。どうやら人間との力が正義の争いに敗れた敗軍の自然なのに、自然の誇りを見せるためなのか、善と悪との争いの状況が自然の介入を許すので、人間と言うよりも善の側に挑んできているのでした。
1)善と悪との勝負としては、ここで自然が敦賀原発や柏崎刈羽原発の破壊を起こすと、悪魔達の恐怖政治の情報公開を進めやすくなる。高市総理向けの霊障も同様である。
さらに南極大陸に地震を起こして、氷床の崩壊から津波と10cmの海面上昇を起こせば、国際石油資本が国連を使って、海面上昇の現実を隠してきた部分が明確に出来る。この結果で軍産議会複合体の「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」を世界に広めやすくなる。
2)人間の善の側と自然の間にも勝負の残りがある様子で、自然は沖縄の神事を使ってこちらに嘘を伝えて、自然が人間を排除した過去を隠して、善と悪との勝負に際して自然に依存するように仕向けていた。
この結果で、これからインドネシアのスラウェシ島の大規模地殻変動と6mの海面上昇を止める為に火山の大噴火が3つほど必要になるが、これを行わないで先に進むと、人類を地球から排除できる。この勝負を今、自然に挑まれていることになる。先史文明の科学を手放しているので、ここに自然が人間を追い出して逆転するチャンスがあったのでした。
この判断に至る状況は、地の声の流れで後で解説します。自然は今の状況に1チャンスがあるのでこれを生かすのですが、こちら的にはヤラセにも等しい争いです。それでも人間の武人ならこの反応をする物なので、自然にも同様な物があるのだと考えさせられています。
自然は一枚岩ではない様子であり、これを応援する存在から実行する存在までが入り乱れているのでしょう。一度人間と争って自然の強い意志を見せる事で、今後の人間の態度に変化を求める所までは出来るでしょう。
歴史に人間のこの種の例はたくさんあって、平家物語の能登の守の最後、藤原秀衡の最後の身内の抵抗、大東亜戦争/太平洋戦争における栗林中将が、その行為でその後の敵の動きに影響したでしょう。
栗林中将の硫黄島での抵抗戦は有名であり、それ以前の日本軍は、軍の守備隊が防衛の限界になると、バンザイ突撃として、機関銃の前に飛び込んで自殺することで有名でした。人命をこんな形にしか扱えない愚かな日本軍の武将の姿です。兵士達が死を迎える最後に叫ぶ「天皇陛下万歳」の悲しい有名な台詞です。
こんな争いしか出来なくて日本の軍人だったのですからあきれるのですが、元々が負けるために戦争をしている部分を軍の上層部が持つので悲しいだけです。これではいけないと言うことで栗林中将の硫黄島での抵抗戦が起こされて、米軍に大きな影響を及ぼして、その後の本土への上陸作戦を諦めさせる結果にもつながっているでしょう。
徹底抗戦であり、米兵を一人でも多く倒したかったのでしょう。これで敵の戦意をそげれば良かったのであり、ここでの抵抗戦は実際に予想外の損害と時間のロスを敵に与えて、その後のアメリカ人の日本人への物の見方を変えさせたとまで言えるでしょう。
これを思うと、力が正義で、遺伝子操作で猿人から人間を生み出す科学力と、惑星を破壊しても再生できる科学力は、自然には真似の出来ないものです。加えて惑星を破壊するのですから、この部分は勝負にならないでしょう。
人間は太陽の伴星を持つ恒星系にしか、二重星以上の恒星系にしか住めないので、恒星から伴星へのプラズマ電流の発生があるという特殊条件下だけの話です。ここでは惑星を破壊しても再生まで出来るのでした。
この条件がなければ、自然も強気に出られるでしょうし、こういった部分までを、宇宙の自然の全てを人間がその配下に従えたい訳ではないでしょう。
この部分は重要なので、人間と自然の記事から以下を転載です。
9月28日の追記
星を再生させる技術が人間にはあるので、もう一つ脅しているはずと思える。
g)人間に協力したふりをして最後に裏切るなら、人間も力を見せるしかなくなる。惑星の再生も破壊も、科学の力で出来る存在であると教えることになるかどうかになる。悪魔の行為の報いが明確になって、次の星での続きのやり直しを助ける結果になる。自然が共生を理解するにはこんな犠牲までが必要かどうかだが、自然が人間を追い出した行為の裏返しになり得るだろう。人間は同じ事を繰り返したくないので何らかの対処が必要になる。
この星で失敗しても、問題点と向き合って、協力してくれる自然と共に永続する肉体を宇宙に広げる時が来るはずと出来る。これを支える科学には、問題がないかあらである。ここまで進むと裏切りで星を破壊された存在達も、その再生を人間とパートナーを組む自然にお願いすることになるだろう。
力が正義の物同士なら、始まりからこの会話があっても不思議ではないはずでしょう。綺麗事でない部分は、こんな物かと思えます。こういった部分を無視して、本音を見せる交渉にはならないでしょう。
あとは事後の話で評価するのですが、アンドロメダ銀河の最後で実際に星を破壊しているでしょう。再生という、この覚悟があった部分は明らかで、悲しい覚悟でしょう。
これまで人間の本当の姿を認識せずに、自然との共生を思いやりと利他の精神だけで見ていた部分を情けなく思います。神事も含めた導きに騙されていた部分もあるのですが、全体像を見る事に注意しながら、悪事を交渉事に利用する部分を考えていなかったのは、自然という相手をよく知らない交渉としては、人間としての落ち度その物でしょう。悔しい結果まで出したと言えそうです。
転載ここまで
ここでは、人間が宇宙から排除された部分を神事と地の声に隠されていたので、人間が自然と仲よく出来れば先に進めると考えていたのでした。これを逆手にとって、今の逆転勝利のワンチャンスに賭けるのですから、用意周到に準備してきたものであって、ここで自然が人間と対峙する予定であった部分は間違いなく、今更なかったことに出来るものではないのでした。
自然が今ここで善の側の人間に協力せず、善としての敵の敵である悪魔に協力して地球における人間の未来を奪うのであれば、この先の人間は科学の力を取り戻して、2062年12月21日くらいに地球をプラズマ電流で2つに割るだけです。彗星を利用して中央海嶺にエネルギーを送り込むと、簡単に真っ二つでしょう。
アンドロメダ銀河でどうして未来を失ったのかも、不明瞭な部分を残しています。ここでも最後に自然が悪魔に協力して、善の側の未来を失わせようとしたのであれば、人間として自然に共生を理解させるために、その星を破壊するしかなかったでしょう。これが再びここでも繰り返されていると言えるでしょう。
自然が力が正義にこだわり、人間との共生を拒否し続けるのであれば、宇宙の星々は誰の物でもないという現実を教えるしかないでしょう。自然の持つ物を全てよこせと無謀な要求をしているわけではないのに、一部における共生までも拒否される理由はないと人間が考えるのでした。そうして何度か破壊を繰り返すと、目的の共生を達成するでしょうから、その後で再生して欲しい存在は再生を願い出よになるのでした。
人間の嘘かホントか分からない歴史に、三国志演義の七擒七縦と言う物があって、南の蛮族と未来永劫仲よくしたいので、その心を変える話です。7回戦ってやっと従わせるのでした。6回も捕まえた敵をそのままに釈放してこその変化です。
ここでいま宇宙の自然に対して、善の側の人間が求めるものとは、共生であって服従ではないのです。これが理解できないので七擒七縦なのでしょう。時間がかかっても双方の間に新しい価値観を生み出すためには、犠牲を払うしかないでしょう。
人間としては、宇宙の自然に共生関係を求めるのであり、くどいですが服従を求めるわけではないのでした。この新しい価値観が理解できなくて、悪魔として殺し合ってきた人間と自然の関係でしょう。用意周到に準備をしてまで人間に挑むだけでなく、一部は悪魔と共闘までしているでしょう。自分の霊障がひどくなる理由に相応しいのでした。
それでも、人間は犠牲を払ってでも、自然との共生の先に、自分達の永続する平和な社会を目指したいのでした。地球の破壊が2回目の失敗でも、これを繰り返すと自然は共生という物を学ばざるを得ないでしょう。力の差があるからこその、力が正義の勝負だからです。
これを背負って先に進むのは悲しいものですが、人間としてこの業を背負うのであり、共生を達成すれば、新しい価値観を宇宙に生み出せるのでした。自然を支配するのではなくて協力し合う関係を明確にするのでした。そして壊した場所には再び立ち返って、一通りを再生してこその共生の未来でしょう。これも必ず達成するだけの目標です。
一昨日の夜から左手の霊障がひどくて夜中に目が覚めるほどでした。かゆいのです。薬をつけてもまたリンパ液がしばらく噴き出して不快なので、手の甲を布団に押しつけて何とか寝ました。ここまでして何を邪魔したいのかが、この記事と前記事と言える人間と自然の記事の内容を寝不足で狂わせたかったのでしょう。悪魔と自然の合作だと思っています。ここで自然を恐喝するというか、脅すことが出来ないと、悪魔達の勝利にならなくても、人類の未来を奪えたという話です。
こちらが一人なのでこういった考えにくい勝負を挑めるのでしょうが、守護霊達の支えがあるからこその活動であって、一人での考えの足りない部分を彼らが支えるので対処が出来るのでしょう。この部分を邪魔して望む未来を求めるのでしょうが、こちら的には馬鹿にされている様な物でしかないのでした。ヤラセに見えると書くとおりの未来の計画によるものであり、目的は勝利ではなく、自然が悪意を持つ意志を見せる事にあるとしか思えないのでした。
もし、このままに進んで地球が破壊されると、自然のあの世の霊達はこの空間で岩の固まりにしがみつくだけの何も出来ない存在になるのでした。一部の物が暴走してこれを引き起こすのですから、残りの物が彼らに怒りを向ける結果になって、その空間から排除でしょう。
いずれ人間がその地に戻ると信じるしかないのであれば、人間を排除しようとして排除した存在こそ、再生される惑星に住む資格がないのでした。予告されたとおりに結果を出すのであり、その責任の重さを後で知るでしょう。共生を学ぶのは、こんなところでも続くでしょう。
再生にはそのバラバラの岩岩を集めて星に育てるので、岩への取り付きが、その将来の惑星への転生というか取り付きを支えるでしょう。今のアンドロメダ銀河でのとある星のあった場所で、実際に起きていることかも知れないのでした。
続きに進む前に、ここまでの地の声の流れを紹介します。
28日10時50分ころ、地震がありました。
震源地は、岩手県沖(北緯39.9度、東経142.4度)で、震源の深さは約40km、地震の規模(マグニチュード)は3.4と推定されます。
105、強さ、ローブ、はと、イオン
10、or、母、もし、Ace;エース、
50、プレゼント
28日11時05分ころ、地震がありました。
震源地は、岩手県沖(北緯39.9度、東経142.4度)で、震源の深さは約40km、地震の規模(マグニチュード)は3.3と推定されます。
11、適切な
50、プレゼント
39、離婚、スパーク(閃光、ひらめき)
914、出て行く、ハンティング、ハント、動物のゲーム、
24、布、素材、話を作り上げる、彼らと、ステージ、洗い場、レベル、標準、高さ、高原、台地、娘、女の子
91、チェック
424、ドラマ、演劇、フィクション、
42、心に留める、住む
40、x2
この二つの地の声で先に進めるのかと思えたのですが、続きの騙しでした。9月28~30日の動きを解析して、79番目に長い連載記事に紹介してあります。
28日16時24分
北緯37.4度 東経139.4度 M2.9 福島県会津
162、死霊と交流する未来占い、魔法、魔術、光、彼の光、議長
40、x2
16、or、母、もし、Ace;エース、
24、布、素材、話を作り上げる、彼らと、ステージ、洗い場、レベル、標準、高さ、高原、台地、娘、女の子
374、トリム、調整する、
139 レセプションセンター、受け取る
40、x2
37、ガス(神)、庭、遺伝子
413、心配する、こぼす、懸念する、漁師、釣り、ヤシの木、
94、とても良い、側面、受け取る、編む、組む
41、これ
394、語呂で、咲くよ
39、離婚、スパーク(閃光、ひらめき)
この地震の同じ位置の前回は25日なので、1624と846の差になる。
25日08時46分
北緯37.4度 東経139.4度 M2.9 福島県会津
84、キャッシュ、シャープ、一つの、不可解な物のポーズ、証拠を吟味するポーズ
60、悪魔
これで結局何がやりたいのか、413の心配すると394で交錯する未来になり、何も教えていないであろう。良い方向に解釈できるが、何度騙されてきた事かになる。
7月まで遡って、この位置は9月25日のみなので、意図まではある。時刻にどこまでの意味があるのかは、単に結果が出るだけになる。
期待させて、どうしたいのかでした。
28日21時04分
北緯38.9度 東経142.0度 M3.5 宮城県沖
282、選ぶ、投票する
104、地殻変動の強調
104、火の燃えさし、汚名の烙印、国家、国民、サイン、シグナル、ヨッドヘブライの十文字目、ヨウ素、日、コード(暗号)、
21、来る、入る、到着する、私と、
40、x2
前回
8日16時19分ころ、地震がありました。
震源地は、宮城県沖(北緯38.9度、東経142.0度)で、震源の深さは約50km、地震の規模(マグニチュード)は3.6と推定されます。
816、口、
19、ゆっくり、急ぎ、嫌い、終わり
161、Oh、No、there is NO、
90、命令
16、or、母、もし、Ace;エース、
389、圧力をかける、プレッシャー、判断する、裁く、レフリー、法廷で試す、
142、メープル、ader;ヘブライの2~3月、魚の骨、アメーバ、倫理学、
38、神、たん、無気力
914、出て行く、ハンティング、ハント、動物のゲーム、
914、語呂で、悔いよ
20、彼と、満足するまで飲む
91、チェック
42、心に留める、住む
7月以降でこの分のみ。91があるが389なので解析は無理しない。9月8日で意味があったとは思えない。当時の騙しがあるのみ。
調べた結果で9月7日の霊障勝負のスカを表しており、3741394を反故にして嘘つきになる所となるので、明日の結果を待つしかないだろう。
Noの命令が前回なので、今回到着なら文句はないだろう。
結局これも騙しなのでした。
29日04時45分ころ、地震がありました。
震源地は、茨城県南部(北緯36.1度、東経139.9度)で、震源の深さは約50km、地震の規模(マグニチュード)は4.9と推定されます。
445、好かれる、似ている、ダミー、デコイ、驚かされる、
44、乳首、血、お金、似ている、ダミー、宗教
50、プレゼント
同じ場所は以下の17日のスカの分だった。馬鹿にされていると言うことになる。夜中の揺れであり、期待させて外して喜ぶ姿です。ダミーだよ~なのでした。
17日06時11分ころ、地震がありました。
震源地は、茨城県南部(北緯36.1度、東経139.9度)で、震源の深さは約50km、地震の規模(マグニチュード)は3.1と推定されます。
61、あ~(苦痛の)
10、or、母、もし、Ace;エース、
361、カタストロフィ、ホロコースト、
139 レセプションセンター、受け取る
90、命令
36、後ろ、彼に、イコール
11、適切な
39、離婚、スパーク(閃光、ひらめき)
90、命令
当時の地震の先送りを伝えるものではあるも、クズな行為に変わりはない。
8月分から
26日08時33分
北緯36.1度 東経139.9度 M3.4 茨城県南部
833、祝福する、激しい、流行する、治世、統治、会う、出会う、小川、党中の党、派閥争い、割れたグループ、セクション
833、語呂で破産さ
361、カタストロフィ、ホロコースト
139 レセプションセンター、受け取る
90、命令
36、後ろ、彼に、イコール
11、適切な
39、離婚、スパーク(閃光、ひらめき)
この日に綾瀬はるか氏の噴煙アートの記事。これはプラスの地の声
7月分から
17日01時10分ころ、地震がありました。
震源地は、茨城県南部(北緯36.1度、東経139.9度)で、震源の深さは約50km、地震の規模(マグニチュード)は3.0と推定されます。
11、適切な
361、カタストロフィ、ホロコースト、
139 レセプションセンター、受け取る
90、命令
3611399、日本語の語呂で、見ろいい咲く、命令
トランプ演説イラン戦争抜けの日。これも変化としてはプラスだった。正しいことも伝えないと肝心な時に騙せないという姿でもありそうです。
29日10時49分
北緯33.8度 東経135.8度 M2.6 和歌山県南部
291、語呂で、憎い
49、チェックメイト
104、地殻変動
90、命令
10、or、母、もし、Ace;エース、
338、送る、send
135、ボウル、盆、ローストする、神、ピスタチオの木、棍棒、バトン
80、農場
33、流刑地に入る、カバーを外す、シャフト、波、積み重ね、屋根
813、勇気、武勇、力、軍、
58、休む、力
81、生きている、新鮮、pub、側面、面、パウダー、妖精、(彼女、その)口
358、うなりごえ
35、庭、幼稚園、遺伝子、彼女へ、歯、アイボリー、年
この分はこの記事を書いている途中ですが、あらすじなど決まっている段階での地の声です。憎いのに地殻変動の命令とか、やるならやれよですし、ここでは邪魔するなが第一であって、結果を出す前から口だけ出してまた狂わせるならもう、本当にうんざりとなるのでした。
いずれにせよ、続きを待つしかないですし、ここの仕事は資金繰りをつけて先に進むことであって、たった13万円など7割の悪魔達ががんばった所で知れているのであり、味方がやる気になるかどうかだけなのでした。クズな味方も困りものですが、自然とどう共生するのか思案のしどころではあるでしょう。
クズな嘘つきの相手は限界があるのであり、邪魔するなであり、協力するなら結果を出せであって、無駄な時間つぶしで邪魔を続けるなです。とにかく人間を排除するなら地球も一度破壊するしかないのであり、その破壊で共生を学びたくない存在を吐き出せです。
地の声についてはこれで振り返りであり、意図を見せている部分は明らかでしょう。協力する部分もあれば足引き続ける物もあるのであり、一枚岩でない部分を明確にしているのでした。
あと桜島の噴煙アートにもコメントしておきます。何日か前にムササビやモモンガに見える噴煙アートがあり、宇宙に出るのはまだひよっこだよと言う批判がありました。どうしてこんな批判が必要なのか分からなかったのですが、1つ目がその後に出て来る一反木綿を意識させることであり、2つ目が地球を破壊できる科学力を人類が手にする部分を隠したかったのでしょう。この記事を書けなくする工作材料の一つでした。
これで自然のお互いを協力し合う姿でしょう。どれ位が共生を認めているのか不明瞭ですが、一枚岩でない部分は明確ですし、今も人類を地球から追い出したいと考えている存在が多いことも、少なくないこともまた明確なのでした。
沖縄の神事の評価にも影響するのであり、彼らが地球のプレートの動きのバランスを取る所を邪魔したいとは思わないのですが、自然の意図を伝える中で、自然の欲に利用されてしまうのは仕方がないでしょう。情報として嘘があるという部分が明確であり、敵を騙す以上に人間を騙してここまで来ていたのでした。この姿には向き合わざるを得ないでしょう。
神事の中身は民主主義にはほど遠くて、あの世の声を聞く力がある物がトップでその続きも力です。ここに自然の支配が成り立つことは始めから分かりきっているのですが、ここまでしないと自然の意志を伝える事が難しいのも現実でしょう。意見を出すの結構なのですが、今後はジェド柱霊界ラジオに直接出て話せば良いのであり、人間を奴隷にしても今後の民主主義の敵になりやすいので、その在り方も再検討かも知れません。
超えて行かないといけない大きな変化だったでしょう。自然と共生が出来ると単純に信じられていたので、これを利用して人間の排除を求めるという、足をすくう姿だったのでした。これで本当の姿なのでこれを理解して先に進しかないでしょう。
人間の争いとしてみる場合に、挑んできている連中は、敵として天晴れという表現になるのでした。味方のために犠牲になる部分をその姿に見るのでしょう。自然の女神龍神様の元で、この動きを許されて今があるはずです。
人間としてはこれを是非も無しだと認めるしかないし、憎み合ってきた間柄であればこその、起きるべきイベントだったでしょう。これを経て女神様がどの様に自然の全体を見直すのかなど分からないのですが、まずは共生に向けて動きやすくなることを願っています。
目の前で予告済みの地震も津波も、10cmの海面上昇も必要ないのであり、やりたくない物をやる必要はないと繰り返しです。これからジェド柱を動かして人間が立ち上がるのでこの動きに二度と邪魔するなです。協力してもらえる物はありがたいが、人間の足を引きたい物が多いならば、何らかのガス抜きのような対処が必要であり、人間を災害で苦しめるとかになるのかと思えます。
少し前まで悪魔だったのに、天使同士の関係になどすぐになるわけがないとこれも繰り返しです。人間としてはこれまで破壊してきた自然環境の回復に努めるのであり、善と悪との争いに勝利して以後は、人間の自然に対する態度は大きく変えられるでしょう。悪魔としての軍産議会複合体が、地球の環境を破壊してきた姿とは様変わりするのであり、豊かな自然の姿の再生に努めることを人間として約束しておきます。
稲生雅之
イオン・アルゲイン