
9月26日にニューカレドニアでM6.6の地震が起こされて、高市総理向けに警告が出されています。詳細は以下の記事にまとめてあります。
自然はニューカレドニアにM6.6の地震を起こして高市総理にメッセージです 9月26日
このまま柏崎や敦賀の地震で原発が破壊されると高市政権には打撃ですが、少し前に伝えられている10cmの海面上昇も、これを抑制する大噴火が始まるなどで状況が見えてこないと先に進めないと思えていました。海面上昇は南極大陸のある1点が海面上昇を表すことに地の声に使われてきたのですが、この位置情報がノートPCにはないので特定が出来ずに困っていました。
今回この位置をおおよそでも探せるかを調べた所で、以下の位置が候補に相応しいとなりました。
南極海面上昇の位置
南緯 68.6759541度
東経151.2080297度
ニューカレドニアから南極海面上昇
5399.000km
188.34度
212559055インチ
17713255フィート
5904418ヤード
3354.78マイル
2915.23海里
5399km丁度が選べるので、この距離で調整しました。
5399.000km
5399、降参現れる
188.34度
188、包む、囲う、取り囲む、はだし、誰かの頭を打ち落とす、
34、幸運、コリアンダー、川岸、also、too、全く、マウンド、丘、ハングする、中断する、
18、兄弟、even、also、too
834、この世界、この命、鉄鋼、
212559055インチ
212、バー、井戸、下水、とい、溝、痛み、けんか、女性、ジャム、ゼリー
55、御中、they、yes、also、here
90、命令
17713255フィート
177、発汗、
132、ついでに、偶発的に、料金、取り立て、料金所、犠牲、対価、代価
55、御中、they、yes、also、here
5904418ヤード
59、アンチタンク、~する傾向がある
441、宗教、心配している、毎回、
80、農場
3354.78マイル
335、追放の身となる、現れる、カバーを外す、引き出す、誘い出す、取り出す、誘い出す
478、波止場
2915.23海里
29、願い、望み、走る、
152、愛するために、愛、Oh
30、後ろ、彼に、イコール
10cmSeaLevelRise、102066030200、102040330200
0.52900254752106603958455810307662
5399/10206=
1020600、10cm
529、側面、レクチャーする、走る
25、彼と、神よありがとう、虚しく見つめる、子供、作る、建設する、それゆえ、薄く光る、
475、死にかかっている、沈んでいる、道に迷う、
21、来る、入る、到着する、私と、
66、悪魔
395845581、語呂で、錯誤は死後怖い
307662、語呂で、去れな悪魔(66)に
9月30日がある。
5.543121149897330595482546201232
5399/974=
9740、津波、氷床が海に突入して引き起こされる物。
554312114、語呂で、ここよ地殻変動(312)いいよ
989733、語呂で、苦は苦、波さ
5954825462、語呂で、呼吸後、世は不幸よ無に
01232、語呂で、霊に身に
5.2164251207729468599033816425121
5399/1035=
10350、地震
521、持ってくる、連れてくる、打っている、叩いている、ここ、
642、命令、アレンジ、過ぎ越しの祭り、
512、光、イルミネーション、消す、絶やす、スイッチを切る、潰瘍、病弊、弊害
512、2^9の強調
521642512、語呂で、こ(こ)にいろよ不幸人に
7729468599、語呂で、父に苦よ、無は号泣苦
33816425121、語呂で、散々、入ろうよ、不幸人に、人
9月27日と816の9月26日がある。しかも地震である。
0.02017299680535057074000037364321
5399/267635=
2676350、構造線、構造線型の地震が起こせる位置
201、来い、行こう、来ている、到着、凝血、つげの木、
72、濾す、ドリップ、綺麗、純粋、勝つ、得る
99、現れる
68、言う、話す、会社命令者、地図
53、語呂で、降参
505、打たれる、資本、富、運、騙す、詐欺、控除される、へブライのN、
707、古銭、動け、売春婦、強さ、勇気、大胆さ、曲がりくねった、不正な、まっすぐでない、季節、
40、x2
37364321、語呂で、皆さん無、4321(カウントダウン)
ここには9月27日に加えて9月29日もある。
以下の記事が10cmの関心への始まりなので、ここにも同じ情報があるのかを試します。記事の数値も一部を転載します。
再びの地震の拒否と10cmの海面上昇とアンドロメダ銀河での惑星再生 9月18日
尖石石器時代遺跡の尖石から橿原神宮 橿原神宮は自然を代表している神社です。
279.534km
233.38度
11005294インチ
917108フィート
305703ヤード
173.69マイル
150.94海里
305703041
917x333373=
33、流刑地に入る、カバーを外す、シャフト、波、積み重ね、屋根
73、祝福される記憶、
誤差ほぼゼロ
アンドロメダ、154244
71.34990015819091828531417753689
11005294/154244=
713、語呂で、ないさ
499、チェックメイトの命令
1.9819441923186639350639246907497
305703/154244=
1981944192318、語呂で行くわ行くよ、良い国、サイファー
10cm、1020600
20cm、2020600
SeaLevelRise、330200
10.206430288461538461538461538462
305703/29952=
29952、伴星周期の強調
1020600、10cm
43、魔術師
15.12931802434920320696822725923
305703/20206=
1512、x2=3024の伴星周期の強調
9318、語呂で臭いわ
931、自然の使う自分を出す数値
92.581162931556632344033918837068
305703/3302=
925、9月25日で旧暦の8月15日
8116293155、語呂で灰色に臭いGoGo
ここで大噴火の始まりか?
距離kmの始まりに279があって、27日9月になれる。279534なので、27日9月に降参よ、になる。
286.99589322381930184804928131417
279534/974=
819の9月29日、9月30日と9月28日がある。27日に地震として、津波は世界に届くので28日も29日にも可能性を持つ。
23.9609856262833675564681724846
23338/974=
817の9月27日あり。
270.08115942028985507246376811594
279534/1035
820の9月30日、507の9月27日がある。
0.05639770583070226240962504904067
15094/267635=
705の9月27日あり。
10cmの海面上昇を引き起こすとして、南極環流から大きめの渦を作り出して、南極半島の棚氷と氷床を海底から溶かして破壊するのが順当ですが、これには時間もかかるでしょうし、これから夏に向かうのでこの途中で10cmの上昇かと考えたのでした。
ニューカレドニアの地震は、南極海面上昇の位置に5399km丁度を組み込んでおり、降参現れるですし、539の工作、90の命令にも対応していて、何かを作業するようにも見せられているのでした。
この位置にいきなり氷床の崩壊を、温暖化の進展から生み出すことは難しいのですが、今の時点でここを強調するなら他にも意味があるのかを考えました。この結果で判明したのが、地震を起こして解けてバランスの崩れかかっている氷床を破壊することでした。
この位置に地震が起きるのかを検討すると、位置がずれてはいますが南極大陸にも地震が起きている部分はデーターを目にすることが出来ました。この続きがそのメカニズムの解析です。
極域には月と太陽の引力による地震が、プレート運動が小さいことから起きにくいのです。これを超えて起こす必要があるので、続きの検討です。南極大陸のこの位置には、オーストラリア大陸の南側にある中央海嶺が生み出すプレートが、直接つながっている部分が判明しました。この場合だと、中央海嶺の長細いプレートの端には構造線が生み出されて、そこには地震が起きるのです。丁度その位置に、南極海面上昇の位置が選ばれているので、このメカニズムは利用可能でしょう。
もう一つはどんどん氷が溶けているので、大陸プレートの氷とのバランスが崩れており、大陸が浮き上がる力までを地震に利用できるでしょう。目に付くのはこの2つなので、やれば出来る地震としてM6~7位までを起こすのでしょう。
構造線の地震としてはそれなりに広域に起こせるでしょうから、その全域で氷床を破壊して海に突入させられるでしょう。これで津波が起こされて、南半球では1メートルとか何メートルとかは分かりませんが、地球全体として10cmの海面上昇を起こせるかどうかでしょう。
この手法だと、この後に50cmの海面上昇とかは、さらなる地震の誘発がないと起きにくいので、6mの海面上昇にエスカレートして行く部分のリスクは小さいでしょう。
実際にこれをやるかどうかは、自然が選べる部分は明白です。中央海嶺側からの動きで起こせる地震であることと、構造線の地震なので準備がしているかどうかだけでしょう。能登半島地震を起こすのに10年以上かけた記憶ですので、同様の準備があればM7の地震くらい簡単でしょうが、こちらの推定になるのでした。
衛星写真には数kmサイズのバラバラになった氷床が出されています。傾斜面に氷床があるので、地震が起きると崩れて海に突入しやすいのでしょう。この条件で選ばれている位置だと思えます
後は本当にこれを現実化するかどうかです。ここも結果を待つ部分であり、この情報は公表する所までとして、現実化した場合に高市政権への打撃になる部分を解説してニュース投稿でしょう。ここではとにかく準備をせざるを得ないので、ここまでを記事として公表です。
稲生雅之
イオン・アルゲイン