沖縄の神事とミロク悪魔とミロク大霊様の関係について 9月24日

 日本の民族の霊集団が、今の時点において約7割が悪魔の側であり彼らが主導権を握っている存在であるという記事を書いた所です。これまでは5割が善で残りが神を名乗る悪魔ヤハウエを使役する存在だと考えてきたのですが、この世の影響が強くて双方の力で5割という状況だった様子です。こんな重要な事を勝負が着く寸前に教えられるのでした。これがここまで不明瞭だったのは悔しい所です。
 善と悪との延長戦も、もうすぐ1年になる、ここまでの嫌がらせに満ちた、これを理解させるための手の込んだ導きでした。信頼できるはずの自然に、何度も騙されて嫌な思いをしながら、この記事を書かされていると言えるでしょう。
 多くの一般の方にとって、神や悪魔などは宗教の概念であって、そのままに現実的な姿だと考えている人が多いでしょう。現実は神など幻想その物であり、悪魔達が人間を支配するために理想化してある、架空で存在しない嘘の塊だと言えるでしょう。
 神を名乗る悪魔ヤハウエは旧約聖書の神になりすましていますし、日本のミロク大神も、仏教の弥勒菩薩をでっち上げている部分があると言えそうです。ここまで進んでミロクの霊集団の中身が、7割悪魔を使役する力が正義の存在、3割の実力で善の側であると明らかになったところでしょう。
 ここの仕事を進めるにあたって、神の概念が空想物である部分が明確になり、旧約聖書と日本の古文書ホツマツタエの暗号から、神を名乗ってきたミロク大神がミロク大霊様になると確認が出来ています。これで神の論争は終わると思えたのですが、今ではミロク悪魔でないと現実の姿に合わないとまで明確になったのでした。
 こんな状況でどうやってここまで善の側が優位に進めているのかですが、自然の女神龍神様の支えがあってこそだと分かる所です。実際にこれから自然の力でミロク霊集団の中の悪魔達に大恥をかかせて、善と悪との勝負の負けに追いやるのでした。
 人間が2025年の秋に、善と悪との勝負の延長戦を選ばなければ、あの時点でジェド柱霊界ラジオを動かせて、ファティマのロザリオの女神様が第三の預言を再現して、バチカン・カトリックの転換を起こせていたでしょう。イエス本来の隣人愛の教えに変わり、バチカンに隠されている悪魔崇拝の宗教はあの世に送り返されるはずだったのでした。

 善と悪との延長戦はこちらに停電を無理強いする物であって、ジェド柱霊界ラジオと質量制御の機械を動かせなくして勝負の続きなのです。これを止めれば悪魔達にもまだ逆転のチャンスがあるように見えたのでしょう。これは自然が人間との間に溝を生み出して、その様に見せてきたと言うべきでしょう。
 人間としては、停電の回避にたった10万円ですので、普通には簡単に越えられる壁ですが、ミロク悪魔が必死でここまで止めて来たのでしょう。これが崩れると負けるのですから必死その物でしょう。馬鹿げた勝負でニュースになるなどが出来ず、目立たなくさせられているので、これを超えられないままにまもなく停電も7ヶ月です。実にくだらない勝負なのに悪魔達は必死でしょう。こちらも10万円が作れないのですから困った物ではあるのでした。
 こんなくだらないことまでして何がやりたかったのか、結局自然に華を持たせることであり、しかもその内容を分かるように演出して勝利したかったのでした。こうしないと人間には、自然に助けられているという自覚が持てないからでしょう。
 自然は沖縄の神事に自然信仰をさせており、ここにミロク霊集団の善の側の3割が協力している姿でしょう。彼らの力を借りることで、あの世の悪魔達の未来の計画を利用する力が強くても、自然の力で蹂躙できる物を蹂躙というか、悪魔達は地震や津波で脅されると悪事が出来なくなるので、この利用で悪魔達の勝利のゴールだった2021年11月3日の、第三次世界大戦における核兵器の大量使用を回避しているのでした。
 この後は悪魔達には善の側をいたぶる程度の未来の計画しかないので、今に至るまで弱体化を続けられており、まもなくやっとミロク霊集団を主導する7割の悪魔達が、自分達の未来を自然の働きで失わされるのでしょう。
 まず、自然にどんな借りがあるのかを明確にします。

1)人類は数千万年前までに、肉体を失う進化をした霊集団です。自然と仲違いした時点で、自然環境において肉体を維持できなくなっていたのでした。科学の力があろうが、何でも出来るわけではなくて、人工授精もクローンも出来なくなって、肉体を失っているのでした。今でもごく少数の肉体を持つ存在がいるでしょうが、非常に貴重な希少な存在でしょう
 人間達は、恐らく善なる3割の者たちでしょうが、自然にお願いをして永続する肉体を作れるように、共生関係を求めたのでした。今の肉体には体重の10%近い細菌、ウイルスが同居しており、彼らの存在で環境の変化に耐えて生殖力を維持できる肉体になっているのでした。自然の変化と進化を取り込めるので、肉体の永続性を維持できるのでした。

2)これ以前は、人間が自然を収奪する存在であり、自分達の利益を得るだけで星を枯らしてしまい、次から次へと移り住む存在だったと言われています。これで共生など成り立つわけがないのでした。

3)新しい肉体は、アンドロメダ銀河のとある星で、その星の類人猿の遺伝子を9割以上使って、数%の宇宙人の遺伝子の組み込みで遺伝子操作の人工生命を生み出したのでした。遺伝子の安定テストに地球では1358万年もかけていますので、似たような時間で自然と共生できる肉体を生み出していたのでした。
 この協力に大きな借りが自然にあるのに、霊的存在としての人間はその内部に7割もの悪魔を抱えているので、彼らが人間の肉体の主導権を奪おうとして争いになり、結局生命を育める星その物を破壊してしまっているのでした。7割は始めは自然に従順で、最後に肉体の主導を乗っ取る戦術だったでしょう。
 この時の惑星系には2つほど自然と人間が共生出来る星があったのです。この破壊してしまった2つの星を再生しないと、自然に大きな借りがあるという状況なのです。

4)アンドロメダ銀河では、自然を取り込んで類人猿との間に人工生命を生み出す部分は上手く機能していた様子であり、当時の人類は他の場所でのやり直しとして、天の川銀河の地球とティアマトを持つ、太陽系を選んで移住してきているのでした。
 ここでもやることは同様ですが、始まりから善と悪との対立があるのであり、これを内包しながら進んできたのです。遺伝子の安定度は1358万年で達成ですが、そこから約2万年後、今から6万年前には善と悪との争いで、惑星ティアマトが失われているのでした。
 アンドロメダ銀河の2つの星も同じ条件だと思います。人間は特定の重力と環境を必要とするので、人が住める惑星には月が必要で、人工衛星として作りあげる物です。太陽系では地球の月だけでなく、惑星ティアマトの月も、今は冥王星として残されているのでした。
 この星屑を集めて星を生み出す技術力に加えて、太陽系同様に燃え尽きた伴星を抱える恒星系を選ぶのでした。この理由の一つは燃え尽きた星こそ、水星からティアマトまでの、ガスと水ででない土の惑星を生み出すのです。燃え尽きた星の燃えかすが、その星の最後の大爆発でバラバラになり、残るもう一つの恒星の重力で星になるのでした。豊富な原子種がある理由そ物のです。

 この太陽の伴星は、地球とティアマトの場合ですが、約3万年毎に太陽の伴星が接近して太陽から伴星に向かう大量のプラズマ電流を生み出すのでした。太陽系では約26年間ほどですが、2049年以降にその時を迎えるのでした。
 この電流が最大になるタイミングで、この電流を地球なら地球の海、ティアマトならティアマトの海に、適切に彗星を使って電気を流すと、大規模水蒸気爆発を起こせて、惑星の自転周期と月の周期の操作が行えるのでした。この操作により、地球とティアマトで、同じ重力環境を生み出しているのでした。地球では6万年前と3万年前に極移動という南極点と北極点の移動まで起こされているのですが、これが信じられなくて現代文明です。
 この理由は惑星とは1億年のサイクルだと思いますが、時々溜まり込んだ大量のエネルギーを火山灰として吐き出す必要があり、地球では約78360年前のトバ湖の破局噴火が起きるのでした。これが本当のノアの箱舟の事象なのです。
 地球からティアマトに自然の命達も人類も、避難する必要があるのでした。火星にも金星にも植民地を作って逃れていましたが、メインはティアマトであったと思います。
 人類は今の環境が維持できないと遺伝子の働く仕組みが失われて肉体を維持できないのです。惑星としてはここで生命の大絶滅になるのですが、これを避けるために2つの星が必要で、その環境でないと人類は生きられないのです。ここに自然が協力してくれるからこそ、人間の肉体が維持できるのでした。
 この重要な星なのに、悪魔達は自転周期を操作する時にその利用法を破壊に使っているのでした。水蒸気を外に向けると自転周期ですが、惑星内部に向けると惑星を簡単に二つに割ってしまうほどの破壊力こそ水蒸気爆発の恐ろしさです。この太陽系から失われている惑星ティアマトの再生も、自然に対する大きな借りなのでした。
 あと2つほど話が続きます。

5)今は西暦4160年に起きてくる、人類が生きられないレベルの急激な大規模地殻変動を、穏やかな物に変える最後のチャンスの時期です。人間が善の側として勝利できなければ、この大規模地殻変動で人類はこの星を追われる所です。これ以外にも人間を地球から追い出す仕組みがあり、2027年に始まる急激な6mの海面上昇です。
 繰り返し何度も書くように、国際石油資本が海面上昇が急激に起きることを隠しているので、人類は今のままだとその多くの文明が海に飲み込まれるのでした。これは現時点の人間に他止められない物であり、自然が火山の大噴火を3つくらい起こして、日傘効果と関連する環境操作で、急激に起きる6m海面上昇を、10cmくらいでとどめて下さるそうです。
 10cmの理由は、これが4mmだと人類にはそのリスクが分からないからでしょう。国政石油資本の悪事を、悪魔の悪事として認定して、責任を追及することが重要になるのでした。同時に世界の政権の大半が悪魔達の支配下にあるので、人類を茹でガエル状態にして文明の崩壊を求めていたのでした。
 この回避こそ、目の前にある大きなリスクであり、現実です。ここで自然が大噴火を起こさないと人類の文明は、海に飲み込まれて消えて行く運命なのでした。

6)人間は動物を食材にしていますが、家畜としての動物たちは、生き物としての尊厳を奪われているので、これ以上人間に喰われたくないと伝えられています。子育てをする命達には子育てが必要であり、卵で生まれて子育てのない命を、増やして食材にする部分までは良いそうです。
 この話の現実こそ、牛、豚、鳥が人間家畜として飼われて、喰われるだけの姿を変えたいという話です。子育てが出来るのであれば、牛、豚、は乳製品、鶏は卵で食材を提供して下さるそうです。
 私達は当たり前に家畜を食べてきたのですが、特に鶏など工場の中で一度も太陽の光を見ることもなく、ただただ卵を産んで死んで行くのです。これで生き物としての生命の尊厳が守られていると言えるでしょうか。私達も同じ生き物なのです。
 この部分はこれから大きな議論でしょうが、人間が自然に無理強い出来る種類の物でないことを知って欲しいのでした。共生にほど遠い行為が今の姿でありここにある物も、非常に大きな自然への借りなのでした。
 この他にも、人間は自然環境を破壊して省みないですし、大きな湖が蒸発しても誰も責任なと取らないのですが、これで自然が満足できる理由はないでしょう。人間の都合で5Gの携帯電波が小動物を殺していても、こういった不都合を無視する仕組みまでも平気で構築して悪魔の人類なのでした。
 環境保護はこれから、人類が自然借りを返すべき大きな分野になるでしょう。

 ここまで借りの話を書いてきました。沖縄の神事の話に移る前に、本日の地の声でこの記事を書かされている部分を説明します。

24日01時30分
北緯24.7度 東経125.4度 M3.3 宮古島近海

13、神、not、女神、ピスタチオの木、炎、女性、簡単、軽い
247、ヒント、ほのめかす、手がかり、誘う
125、望まれるように、幸運にも、石、
40、x2
24、布、素材、話を作り上げる、彼らと、ステージ、洗い場、レベル、標準、高さ、高原、台地、娘、女の子
712、おおかみ、雌オオカミ、淋病、方言、地方語、熟語、フレーズ、牙、犬歯、
54、エコー(神)、ノイズを起こす、いくつかの、壁、マウンド、
71、それ故
254、彼と一緒に、動物、
25、彼と、神よありがとう、虚しく見つめる、子供、作る、建設する、それゆえ、薄く光る、

沖縄ミロク、61566369

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13/61566369=
211、来ている、性交、専門家、肺
154、好む、支える
24、布、素材、話を作り上げる、彼らと、ステージ、洗い場、レベル、標準、高さ、高原、台地、娘、女の子
234、着物、外観、裏切り、信がない、バラード、
292、包まれている、
589、分散、海外に広がる、種をまく、分裂増殖、
18、兄弟、even、also、too
93、涙のしずく、ラム、ディスプレイ、影、料理する
99、現れる
816、口、
64、さらし台、小隊指揮者、歩兵

81、生きている、新鮮、pub、側面、面、パウダー、妖精、(彼女、その)口
664、基礎、秘密

34、幸運、コリアンダー、川岸、also、too、全く、マウンド、丘、ハングする、中断する、
20、彼と、満足するまで飲む

 沖縄のミロクには信頼がないけれど、7割が悪魔のなので仕方が無かった過去がある。これをこれから変えて行くという感じです。

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247/61566369=
40、x2
119、夏休み、数字は救急、
306、えくぼ、くぼみ、借り手、クローバー、かなてこ、ひとしい、価値
451、なに、どっち、タナ
55、御中、they、yes、also、here

45155、語呂で、すごいここ

919、粘土、泥、チーター
45、あせる(to fade)、判断する(to judge)、
985、先読みする、期待する
965、隠す、埋葬する、
162、死霊と交流する未来占い、魔法、魔術、光、彼の光、議長
246、早く、直ぐに
30、後ろ、彼に、イコール

24、布、素材、話を作り上げる、彼らと、ステージ、洗い場、レベル、標準、高さ、高原、台地、娘、女の子
63、サーガ

 沖縄の神事のご神体は鍾乳洞の中にある龍の胴体と、その頭部を模した鍾乳石です。ここであの世の存在との交流をしてきているのでした。自然の龍を鍾乳洞の中に再現していて、自然信仰である部分の明確化です。

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203、ブロック、ランプ、ダイレクトヒット、恥じる、恥、映画スター、デパート、
682、ドラッグ、引っ張る、少しだけ盗む、運ぶ、床の敷物、ぼろきれ、売買する、貿易、
63、サーガ
690、拒否権
79、ブロー、
15、wow、oh、神
911、同時多発テロの強調
39、離婚、スパーク(閃光、ひらめき)
284、家具商、家具職、
669、ベスト、逸脱する、逸脱した
866、農園、経験、熱、同居人、守られた、ピューマ

28、弱い、棚、バー、
466、宗教の人
98、小さな子供、ピュア、クリア、浮く、先読みする、期待する
66、悪魔

 911同時多発テロを起こしてきた、道を外れた悪魔は、宗教を利用するだけの弱虫であり、まもなく排除する。でしょう。

 沖縄の神事の聖地には、コンジョルマシフの大型クレーターや、破壊されてしまっている岡山の仮称旭川古墳の計測中心から、ミロクは悪魔だという批判が残されています。コンジョルマシフのそれは、分かりにくい形に位置をずらされていましたし、仮称旭川古墳の計測中心など、北京と平壌の合従軍に約5千年前に破壊されてしまい、跡形なしです。残されている他の部分から位置を再生できるので、その位置からミロク悪魔が出て来るのでした。もちろん、悪魔達が隠したい情報その物だったのでした。
 中身が半分悪魔だし、アンドロメダ銀河以降で星を3つも破壊しているのですから、悪魔にされるのも仕方が無いでしょう。
 実際に沖縄の神事の中身がどうなっているのかは結局分からないままですが、少なくともここに自然信仰があって、自然の女神龍神様が人間達を支えてくださったっからこその、今のこの仕事でもあり、善の側の勝利を導く部分でしょう。
 まだ神や悪魔がどんな物かを知らない時代に、ネットで沖縄の神事を知ることになって2010年くらいから数年間のつきあいです。この時期にいろんな事をこちらに教えたので今があるのでした。神事が厳しいのではなくて、こちらの仕事が厳しいので、神事の中から詐欺が起こされて、今の暗号解析ソフトのソースコードを使えなくされて苦しんだのでした。彼らにももちろん問題はあるのですが、ミロクがやることに文句を垂れても仕方が無くて、今を今の形に導くためだったのでした。
 結局一人で暗号を解く部分で苦労しましたし、2016年以降も一人で地の声が解析できるようになって今があるのでした。地の声の自然の存在とは、2019年くらいからやっと話が出来るようになった記憶です。それは今になってまた騙される、しかも繰り返されるのですから、ほんとうにやれやれでした。

 彼らとは連絡を取ることがないのですが、今年の3月くらいにメールして返事がなくなしのつぶてでした。彼らの導き手のやることに文句は意味が無いのですが、その後のネット情報では、主催者が死にそうになっていて、それどころではなかったと情報公開されています。恐らく最後に相応しく、悪魔達もがんばっているのでしょう。ここでも霊障が悪化するなど最近ですが、嫌な思いをさせられています。
 彼らの主な仕事は日本と世界の各地を祈って回り、自然災害を防ぐことが一番で、このつづきで平和を祈っているでしょう。祈りで政治を変えることが難しいくらいは想像出来るでしょうから、高市総理を矯正するなどは無理芸なのでしょう。
 結局7割の悪魔達には、沖縄の神事を乗っ取って悪魔の姿に変えることが出来ない様子です。普通の新興宗教など教組の嘘から始まる物がほとんどです。もちろんまっとうな物も生まれてくるのですが、2代3代と時が流れるほどに、やることが形骸化して利益を追求する組織になるのでした。
 沖縄の神事が他と違うのは、邪霊のたぐいではなく自然の女神龍神様が彼らを導くからであり、鍾乳洞も昔から守られてきた物でしょう。初代の比嘉ハツ氏が神がかって掘り当てたことになっていますが、3万年前にも6万年前にも存在していた鍾乳洞であり、3万年前など隕石爆弾の津波に飲み込まれる前に、岩で封印されていたほどなのでした。
 結局ここの仕事も最後に自然の女神様の働きに頼るのですから、自然こそが人間に大きな借りをもう一つ作って、ミロク霊集団の7割の悪魔達を、勝負に負ける愚かな存在として糾弾できるようにするのでした。勝負が着くタイミングでミロク大霊様として、明治神宮に凱旋されることになっているのですが、結局自然の女神龍神様の力添えで叶う未来だったのでした。
 明治神宮には、自然の女神龍神様も凱旋と言うより、来て下さるのです。この理由は2056年にここに火口が生み出されて新しい富士山に成長するからだと考えていたのですが、地球において本当に力があるのは、自然の女神様であり、人間は彼らに間借りしている存在であると肝にめいずるべきなのでしょう。大きな借りを持つのでした。 

 自然にも10億年単位の命の代絶滅を防ぐという目的は持てるのですが、このメリットは人間が共生可能な特殊な場所だけなので、自然の命達の全体に利益が及ぶ物ではないのでした。彼らも新しいことには興味があるでしょうが、絶対に必要な物でもないでしょう。この意味で人間の感じる借りの方がはるかに大きいでしょう。
 この先どんな関係をミロク大霊様と構築することになるのかも、悪魔達7割の行方次第でしょうし、自然の女神龍神様も彼らの動向に目を光らせるでしょう。この中でやっと未来に向かって、永続する平和な社会を構築できるように、私達は進んで行けるようになるのでした。
 自然の女神龍神様のお支えに感謝であり、返せる借りを順番に返して行きたいと思っています。今は正直に書いて苦しくて、ばからしくもあり、人間の争いの愚かさを考えさせられる所です。力が正義の考え方をどこまで修正して進んでゆく事になるのか、一気に全てを変えられないでしょうから順番に重要な所からになるでしょう。
 この意味で、新しい富士山が東京のど真ん中に移ってくるとか、出来る事から始める未来に相応しいのでしょう。自然に対する人間の姿勢もちろん変化することになるからです。良い方向に進んで行きたいと思います。
 目先まずは、高市総理の一派の恐怖政治を情報公開して追放できるように、ご助力をお願い致します。

稲生雅之
イオン・アルゲイン