
以下の小沢氏の記事を書いて今度こそ一段落で、ジェド柱霊界ラジオの準備に取りかかれると考えていたのですが、氏の記事で悪魔達の説明していると、どうしても文明崩壊が彼らの目的である部分が分かりにくい気がするのでした。
小沢党首を支えるあの世の姿と氏の守護霊田中角栄元首相と選挙改革について1、2
その部分を抜粋してから、この記事としての解説をしたいと思います。
政治の世界は、恐怖政治の最前線でしょう。騙し合いも普通なら、明文法も守らずに、自民与党の暗殺におびえながら、しかもメディアも全部敵になる中で、上手く立ち回らないと生き残れないのです。これを使って実際に民主勢力をほぼゼロ近くにまでなぎ払えているのですから、恐怖政治の威力は今でも絶大ではあるのでした。ばれないつもりの嘘が通せる間の利益です。
いわゆる悪魔達は、ばれないつもりの嘘が通せる間でしか、政治を牛耳って利益を集めることが出来ないのです。自分達の悪魔な姿がばれるともう、国民に相手にされないくらいは誰にでも、お猿さんにも想像できるでしょう。これが分かりきっているので、ヤツらは文明の崩壊を求めるのです。原始時代に戻って再びやり直してまた、文明を崩壊させて繰り返しの利益を求める存在なのでした。これは彼らこの世の悪魔を主導する、あの世側の目的意識です。
悪魔達の求めた未来の計画の本来の姿なら、今は2021年11月3日までに起きた核戦争とその続きで放射能に飲み込まれています。長期間にわたって、いわゆる普通の生命が生き残れる環境ではなくされる所だったのでした。その最後がこれから始まる6mの海面上昇であり、多くの文明が海に飲み込まれて消えて行くはずだったのでした。こんな未来を描いているからこそ、米英中国の破産した経済を隠す政治姿勢が、そのうち未来を失うのに成り立ってきたのでした。
中略
宇宙には、人間ではない自然が大きな銀河系に一つあるかどうかくらいのレベルで、宇宙に広がっているでしょう。そこでは実にたくさんの命達が生き物に転生して、この世の命としての在り方を楽しんでいるのでした。人間がいなければ、弱肉強食の世界であるにしても、永続する未来を考えて行動できるのでした。
ここに人間が入り込んで、その自然を破壊してきたのが過去の宇宙の歴史でしょう。その結果で人間は自然と分離して、肉体を維持できない存在に劣化したのでした。宇宙のどこにも人間が繁栄している場所はないでしょう。地球の人間よりも優れた宇宙人など考えられなくてこの宇宙の現実の姿でしょう。
自然は自然で、10億年単位で惑星における大陸の循環から、9割を超える生命の大絶滅を繰り返す存在です。宇宙が始まって140億年くらいと言われていますが、今でもこのサイクルを変えられないので、人間に協力をしてくれるのかも知れません。
人間は大陸の循環、バラバラの大陸が一つにまとまってしまうと言うサイクルを、科学の力で変えられるのでした。実際にこの地球で約500万年前にその準備が進められており、これから起きてくるインドネシアから始まる大規模地殻変動が、そこに大きな結果を出す所なのでした。
人間はバラバラの大陸で、大気と海流の循環が人工物である月までを使った緩やかな物でないと、穏やかな物でないと、その命をはぐくめないのでした。恐竜が生きた時代のように夜がほとんどなくて、大型の恐竜に安全を脅かされ続ける環境には生きられないでしょう。
自然は10億年を超える生命の進化を、これから実現して新しい生命体を生み出すのではないかと思えています。人間は今のままに少し大型化して平均寿命を300~500歳まで伸ばすでしょうが、それ以上は不要なので肉体の維持こそが関心事になるでしょう。
人間が悪魔をその身に抱えていると、結局文明崩壊の続きで惑星も破壊して、自然を困らせるだけなのでした。今回ここで悪魔を追放すると、文明崩壊も惑星の破壊も過去の物になるでしょう。もちろん人間がまた悪魔にならないという保証はないので、自然の牽制は続くでしょう。それでも宇宙に双方の命を広げて行けるのでした。
宇宙には無数の銀河あるのです。数の上限は予想できないのですが、あの世の存在達が、悪魔に苦しめられずに命の生きる喜びを謳歌できるとなれば、多くのあの世の存在達も、他者と関わり社会を維持する秩序を学び、それをあの世に持ち帰られるのでした。
ここまで進むのは億年単位の先でしょうし、自然が10億年の命の循環を超えてどんな姿の龍を生み出したいのか、興味のある所です。輪廻転生の末にその姿を見られるように、まずは悪魔達をあの世に送り返しましょう。今のミロク大霊様が悪魔の正体故にそれを現実化できなくても、自然の助けを借りて私達人間が、この世の悪魔達をあの世に送り返す結果を出せるでしょう。
転載ここまで
地球における文明の崩壊は過去2回も起こされており、既に説明したようにこの文明においても悪魔達にとっては既に文明崩壊を起こしているはずの世界だったのでした。
この3回分を遡り、その前のアンドロメダ銀河の状況まで含めた合計4回の文明崩壊を解説したいと思います。以下はその概要です。
1)現在の文明は西暦2021年11月3日までに第三次世界大戦の核兵器で、放射能に包まれて未来を失い、2027年に起きてくる6mの急激な海面上昇に飲み込まれて、本格的な文明崩壊を迎える所だった。
2)3万年前の文明は、現在の文明に未来を託すために、悪魔の側のアトランティスに、隕石爆弾による津波で文明の破壊を誘発している。その後に本格核戦争となって、地球は一時的に人類も動物たちも住めない星になっていた。
3)6万年前の文明は、その時までに1358万年もかけて生み出してきた、人類の肉体を平均寿命500歳にする、気候と重力の操作を行う所で、2つある惑星の一つが、悪魔達によって破壊されて文明崩壊になっている。火星と木星の間に存在していた惑星ティアマトは、今では小惑星帯になって、破壊の痕跡をとどめている。
4)地球に移ってくる前の人類は、アンドロメダ銀河のとある星でも、地球同様に自然の力を借りて、体内に細菌叢を取り込んで環境変化、微生物の変化に対応出来る肉体を作り出していた。この時も善と悪とが争って、悪魔達の願う崩壊を繰り返す文明が宇宙に広げられる前に、善の側が文明を崩壊させている。惑星1つを悪魔達が破壊して文明崩壊になった後で、それを宇宙に広げようとしたミロク悪魔の悪行を、もう一つの破壊で人間が止めた様子です。
既に書いてある記事があるので、以下の記事より必要部分を抜粋します。
先史文明の宗教書と神話に残されている善と悪との争いと未来について1~13
この記事の題名にあるように、現在まで残されている古い宗教書と神話には、過去の文明崩壊の予告とその結末が記録として残されているのです。ここでは地の声の手法で遺跡に組み込まれている情報までを使うので、共通化されている文明崩壊の時などが、古文書からも導き出せているのでした。
この抜粋の紹介に前出の番号と概説を添えます。
1)現在の文明は西暦2021年11月3日までに第三次世界大戦の核兵器で、放射能に包まれて未来を失い、2027年に起きてくる6mの急激な海面上昇に飲み込まれて、本格的な文明崩壊を迎える所だった。
*9)現代においては2021年11月3日が、核戦争の放射能が世界に満ちる予定日だった。
8,17,19はマヤ暦の表現であり、3万年前の1年360日に合わされた暦です。現代はこれに合わないので、悪魔達は復讐として0,0,0,0,0から0,0,8,17,19への日数である3239日を20121221に適用して、この日にリベンジだという状況です。
メキシコの地上絵の20211103の組み込み
キノコ雲の描かれた公園からメギドの丘の破壊されたティアマトを表す人工池
6737.034333・・海里、x3=20211103
地上絵にも組み込みがあり、以前瞑想への割り込みに導かれての発見でした。ありがとうございます。
ここは既に過ぎており、後は悪魔達が情報公開されるのを待つ状況です。もちろん悪魔としては最後まで足掻くのでした。
後で気付けた情報です。
202111035=3x5x7^3x163x241
旧約聖書は11月3日と4日の強調なので、両日を現す表現である11月3.5日も調べた結果が上記です。くだらない事が好きな悪魔達らしく、7x7x7、が入れ込まれてラッキ~セブンだ~でしょう。宗教的な狂信ですが、分かっていてもここまでやりたいのでした。心理的な自己満足と敵への優位の、まじないレベルの見せつけでしょう。
今回が最後の善と悪との勝負です。今の未来の計画では、西暦4160年くらいまでに大規模地殻変動を回避するかどうかです。善と悪との勝負が着くと、善が勝利の場合としてその直後から大規模地殻変動への対処の始まりです。プレートを割り進んで、激変になる地殻変動を、ゆっくりとした変化に変えるのでした。
負けるなら動物たちにも影響が及ぶほどの激変が地球に起こされて、一時的に人の住めない星になって、人類は宇宙に追い払われるのでした。今はこれを避けて進める様に流れているところです。
2)3万年前の文明は、現在の文明に未来を託すために、悪魔の側のアトランティスに、隕石爆弾による津波で文明の破壊を誘発している。その後に本格核戦争となって、地球は一時的に人類も動物たちも住めない星になっていた。
*6)約3万年前の、0,0,8,17,19で表現される、隕石爆弾の津波で文明が破壊された時
この時期は地球の自転周期と月の公転周期を操作する必要がないので、争いの時がずれています。このタイミングで悪魔の宇宙船が月から出てきて、隕石爆弾を地球に落とし、100mを超える津波で海辺の文明を破壊したのでした。
残された文明と悪魔達が戦争となり、核兵器も使われて、善の側の辛うじての勝利ですが、文明が失われるほどの大きな被害でした。この後宇宙に逃れた悪魔達が再び地球に侵略して、12660年前からの最後の善と悪との争いになるのでした。
このタイミングの後に、地球の自転周期と月の公転周期は操作されて今の状況です。地球には6万年前と3万年前の2回ほど、極移動の痕跡が残されています。1366万年前ですが、当時の重力を操作するだけでなく、ゆっくりと氷河期が訪れるように極位置が調整されていたでしょう。この当時の極移動も含めて地球には最低3回の人工的な極位置の変化が起こされているのでした。
中略
今回の争いでは、敵対する日本やインド、その他のエリアも含めて100m以上の津波を起こして世界を1周するレベルで、海辺の文明を破壊しているでしょう。善の側は月から出てきた宇宙船による隕石爆弾を外せなかったのでした。
海辺にない文明が報復を行い、悪魔達を地球から追放出来ている様子ですが、地上ではモヘンジョダロに代表されるように核兵器が広範囲に使われて、放射能が地上を満たしたでしょう。
火山の大噴火で火山灰を使って放射能を回収して、地球を浄化したと言われています。これを何度も繰り返せないので、今回は核の使用を回避したいのでした。
信じにくいでしょうが、放射能と自然は同居出来ないのであり、自衛のために火山灰で放射能を回収して、地底に時間をかけて送り込んで浄化としているのですが、これが出来るレベルにも放射能の量という限度があるでしょう。とにかくもう一度本格的な核戦争を起こすと、人類は地球から追放されるでしょう。
3)6万年前の文明は、その時までに1358万年もかけて生み出してきた、人類の肉体を平均寿命500歳にする、気候と重力の操作を行う所で、2つある惑星の一つが、悪魔達によって破壊されて文明崩壊になっている。火星と木星の間に存在していた惑星ティアマトは、今では小惑星帯になって、破壊の痕跡をとどめている。
*5)約6万年前の、48、10、37で表現される、惑星ティアマトの破壊の時
ここで最初の本格的な、善と悪との争いでしょう。このタイミングは太陽の伴星の電流が最大になるタイミングであり、このプラズマ電流を使って、地球と惑星ティアマトの自転周期と月の公転周期を操作する予定でした。信じにくいでしょうが4~6mくらいの大きさのあった体を一回り小さくする変化と、寿命を1000年から500年くらいに短くしています。体が大きいほど長生き出来るのでした。
旧約聖書の古い時代の1000才近い寿命にはこんな理由があるのでした。大きさはアブ・シンベル神殿で再現されているでしょう。500才の寿命は日本のホツマツタエに出て来ます。アマテル君も2.4mの身長なのでした。信じにくくて普通です。
宇宙に広がる前の、最後の予定だった調整です。長い寿命は健康の維持が出来るかの確認でした。このタイミングで悪魔達が水蒸気爆発の代わりに、惑星ティアマトを内部まで破壊するというか、海水の爆発力を利用してメスのように使い2つに割っているのでした。様々に記録の残された悲しい最後でした。準惑星セレスを始めとした小惑星帯と木星以遠の惑星に非常にたくさんの衛星を産み出しているのでした。土星も輪もこの時由来でほぼ間違いないでしょう。ティアマトの月だった冥王星は未だ軌道が安定しないだけでなく、不釣り合いな衛星までを抱えているのでした。
中略
アベスターも一部が悪魔達に改竄されているので、10,37に相当する部分が失われています。それでもカーブルの麻薬に溺れたアーリア人達と、宗教を通して争った部分を明確にしており、双方が48,10を分かるようにして争ったことになるのでした。
当時は現在とは異なり、先史文明としての高度な文明も隠して持っていました。一般の人々には文字を扱わせないことで、科学文明の発達を防いであったのでした。1366万年前に産み出した遺伝子の安定度と環境変化への耐性を確認するためでした。
これが、約78360年前に起きたトバ湖の破局噴火まで続き、その後こそ、善と悪との本格的な争いが解禁になったと言えるでしょう。地球にとっては一時的に人の住めない星になるので、金星、火星の植民地と、惑星ティアマトがノアの箱舟としての避難所だったのでした。
金星の植民地は大きな物ではなかったと考えていますが、火星のそれは有名な人面岩の周辺に都市が築かれており、火星自体をテラフォームしたと言えるほどに、海を作り、大気も維持して、人がそのまま住めたのではないかと思うほどでした。惑星ティアマトの破壊に際して、その破壊を起こした彗星は金星の植民地を破壊しているのでした。
火星は、惑星ティアマトの破片で激しく破壊されて、今の姿です。海がなければ大気も満足に保てないでしょうから、あっと言う間に今の荒れ果てた姿に戻っていると思われます。地球には極移動が起こされて、グリーンランド海極が、ハドソン湾極に移って、大きな変化を生み出していたのでした。ある程度の津波も起きたことでしょう。ティアマトの破壊された破片も少しは届いたでしょうが、文明崩壊までには至らなかったのでした。
地球と惑星ティアマトの極移動による環境の調整は予定された物でしたので、少なくとも地球のそれは、今に到る人間が地球の奪い合いが出来る様に配慮された物だったのでしょう。そしてこの続きが3万年後の地球文明の破壊につながるのでした。
4)地球に移ってくる前の人類は、アンドロメダ銀河のとある星でも、地球同様に自然の力を借りて、体内に細菌叢を取り込んで環境変化、微生物の変化に対応出来る肉体を作り出していた。この時も善と悪とが争って、悪魔達の願う崩壊を繰り返す文明が宇宙に広げられる前に、善の側が文明を崩壊させている。惑星1つを悪魔達が破壊して文明崩壊になった後で、それを宇宙に広げようとしたミロク悪魔の悪行を、もう一つの破壊で人間が止めた様子です。
*1)アンドロメダ銀河での肉体作りと繰り返し崩壊する文明の失敗
遠い昔に肉体を失う進化をした宇宙人達が、4つくらいの民族ですが、アンドロメダ銀河のとある星に集まって、自然の力も借りて遺伝子技術により、永続する人間の肉体を産み出しています。類人猿同様に腸に細菌をたくさん保持することで、この菌類の防衛力を肉体の維持に利用しているのでした。環境が変わると菌類も変化するのであり、この変化にまでも追随出来るのが今の肉体です。
遺伝子の安定度のテストに地球では1366万年もかけています。アンドロメダ銀河でも似ていると思いますが、この長さだけでなく、どれくらい昔なのかも分からないままです。アンドロメダ銀河のとある2つの星の崩壊により、当時完成していた肉体の永続性が失われたので、新しく人が住める星である地球を見つけて移り住むまでに、長い時間ではないだろうが予想です。
当時の文明は今と同じであり、善と悪とに別れていました。この当時は崩壊を繰り返す文明を宇宙に広げようとしていた様子ですが、繰り返す文明崩壊を望まない人間に破壊されたと教えられています。崩壊を繰り返す文明は悪魔達の望みでもあったので、当時のあと1歩で勝利だった状況を今でも自慢するというか、繰り返したいのでした。
*2)1366万年前の地球の人類の始まりの時
アンドロメダ銀河での失敗を経て、やり直しが隣の銀河系である天の川銀河の私達のいる太陽系です。地球と惑星ティアマトに人工の月を作り上げるほどの科学力であり、惑星ティアマトの月は、現在の冥王星として偶然的に残されています。太陽の伴星は2049年くらいから赤く光って見える予定であり、太陽に最接近することで、この燃え尽きた古い太陽にプラズマ電流が流れるのでした。
太陽から流れ出すこの電流は彗星を使って位置を変えられるので、太陽の有り余るエネルギーを使って水蒸気爆弾の原理で、地球やティアマトの海の水を大爆発させて、その反動で自転周期と月の公転周期までを制御出来るのでした。主な目的は重力効果による人間の体の大きさを適切にする事と、もう一つあって、2つの惑星の重力+自転の効果を同じにして、同じ生命系が維持出来るようにすることです。
アンドロメダ銀河での経験があるのか、地球の類人猿に宇宙人の遺伝子を数%組み込んで人間を作り上げており、試行錯誤の様子はなさそうです。短い時間で完成したでしょう。ここから1358万年もかけて氷河期に突入して恐竜たちが絶滅する中で、食材までを含めた環境の大きな変化に耐えられるかがテストされて来たのでした。
転載ここまで
文明の崩壊については遺跡の組み込みもあるので、イラストに紹介しておきます。破壊された惑星ティアマトの当時の様子が、世界各地で地上絵にして残されています。悪魔達の地上絵まであって、メギドの丘の近くの人工池で表現されています。ノートPCでは作業が非常に困難なので、停電解消後に別途紹介できるでしょう。戦争になると悪魔達が呪いのサークルや呪いの池を作り出すので、これが歴史の遺物として残り、現代に当時の争いの姿を伝える事になるのでした。
補足しておきたい情報があってアンドロメダ銀河の姿です。エジプトの遺跡であるデンデラの天球図にも強調して描かれており、その様子をイラストに載せています。今の星座とは星の動き、銀河系の回転運動もあるので、数万年で形が崩れてしまいます。そこからさらに時が過ぎると、星座が元の形をとどめないのでした。位置も方向も変わるのであり、非常に遠くの星々以外は1366万年も時が過ぎると位置が分からないのでした。
アンドロメダ銀河は、デンデラの天球図ではホルスの目として描かれており、全てを見通す目です。この本当の意味こそ、1366万年もの間、ほぼ同じ位置から地球とティアマトを見つめてきたという現実を表せるのでした。歴史書と宗教書の紹介でアンドロメダ銀河の強調までは明確ですが、単にそれだけではなくて230万光年の彼方から、今も地球の私達を見守るというか、人類が2つの惑星を再生するために戻ってくることを、心待ちにしている姿なのでした。
悪魔達が現実的に文明の崩壊を求めてここまで来ている姿は、これで明確でしょう。今回で4回目の文明崩壊を起こされる所だったのでした。今でも6mの海面上昇が起こりうるので、悪魔達にはここにかすかな望みをつないでいるでしょうが、善と悪との勝負が着くのでまもなくこの可能性も消滅するのでした。
どうして文明の崩壊を求めるのか、冒頭に載せた「いわゆる悪魔達は、ばれないつもりの嘘が通せる間でしか、政治を牛耳って利益を集めることが出来ないのです。自分達の悪魔な姿がばれるともう、国民に相手にされないくらいは誰にでも、お猿さんにも想像できるでしょう。」が答えではあるのですが、この繰り返しでも十分な利益であるという部分の解説が足りないので、全体像を分かるようにしたいと思います。力が正義で、利益と欲に飲み込まれていった結果なのでした。
まずは文明の崩壊で何が起きるのかです。非常にたくさんの命達が苦しんで死んで行くでしょう。ここから大量のらせんの力が放射されて、あの世の悪魔達の大いなる利益です。こんな物をどうするのかと思っていたのですが、科学の理解が進んだことで、このエネルギーは次の文明を牛耳るために再投資できるエネルギーだと分かりました。
極端な例ですが、今の悪魔達は争いが始まる前に抱え込んだイスラムエリアとメキシコエリアの存在に、裏切られて負けるのです。彼らは善の側の寝返り部隊であり、悪魔達はそれを承知の上で味方につけて、結局予定通りに負かされるのでした。
彼らの存在こそ、その地の自然の存在の動向でもあり、彼らが地震や津波に協力しなくなったことで、この部分の力のバランスが崩れ、悪魔として自由に地震や台風を使う事が出来なくされて負けるのでした。
自然の存在こそ、ここでは力その物ですが、悪魔達が大量のらせんの力を使えるのであれば、それを使って地震も起こせば津波もハリケーンも自在でしょう。この意味で文明崩壊時の大量のらせんの力は、次の文明を支配する為の悪魔達の非常に大きく有利な原資になるのでした。もちろん悪事に使って、自分達の立場を強化してスタートを善の側よりも有利にしたくて当たり前でしょう。正当な勝負になど興味があるわけがないのでした。卑怯こそ本望でしょう。
この世が放射するらせんの力は、この世をあの世側から操作する上でのエネルギーになるのです。あの世ではこの世を操作するらせんの力を生み出すことが難しいらしくて、私達は、あの世の存在達にらせん力を生み出して渡す、家畜的な存在でもあるのでした。この仕組みは認めにくい物ですが、例えば日本のお祭りなど、神様を喜ばせるために行うのです。神の喜びとは、本質的には配下の人々から、らせんの力をたくさんかき集めることなのでした。
このらせんの力が文明崩壊時には大量発生するのですから、これを利益に変えて自分の物にしたいのは、利益と欲に溺れる存在なら当たり前でしょう。しかも、自分達の立場が嘘バレして無くなると思えば、その立場を利用して、次の文明でも有利な立場に立てるように、らせんの力のエネルギーを溜め込みたくて当然でしょう。自分達の未来を開くためには、これしか出来ないとさえも言えるのでした。
これは悪魔達の神話にも現れる真実であるでしょう。北欧の神話などラグナロクで破壊と再生であり、これを神の摂理として美化するのでした。悪魔達の願いと喜びでしかない、人間の文明崩壊の苦痛とそこからの再生を、神をでっち上げて人間を騙し、これで良いのだという倫理を生み出したいのでした。神とは本当に都合良く、悪魔達の利益を助ける存在として、悪魔達の宗教書に登場しているのでした。
元々この世とは、あの世が有り余るエネルギーで生み出している箱庭であり、人工物だという認識が、物理学の理論の空間理論から生まれてきます。ワープが出来るとか自分達に都合良く設計されている空間であり、あの世側からの操作が可能なのでした。私達自身こそあの世の霊的な存在なので、この世の物質に関与できなければ肉体を動かせないのも現実なのでした。
この世を動かすあの世には、どんな社会観があるのでしょうか。倫理観とか、悪魔の倫理が幅をきかせており、力が正義の社会その物に見えるのでした。今回小沢氏の記事を書いて、あの世の霊的存在の7割が力が正義に溺れている可能性が高いと知ったのです。彼らは日本人に生まれることを前提とした霊の集団なので、この世のこともそれなりに理解しているでしょう。それでさえ7割が力が正義なのでした。
あの世その物だと、この世の制約も何もないので、さらに力が正義に溺れる存在の世界なのかと思えてしまうのでした。ここは分からないままに進むでしょうが、この世に生まれる前提の霊達にして、7割が力が正義であり、力があれば何をやっても良いと考えている存在なのでした。汚いマキアベリの政治手法を思い出させる世界でしょう。悲しい歴史書ツキジデスでもあるのでした。
この彼らに他者を思いやる心を教えることには、手間もかかるでしょう。億年続いてきた人類の歴史でしょうから、長い時間をかけてやっと、他者を思いやる精神を育てられてきたのだと思います。ここは簡単で、力が正義に溺れているから、自然に関係を断ち切られて、肉体を失う進化をせざるを得なかったのでした。
この大きな学びでもまだ3割しか、善や正義という社会性を学べないのでした。力が正義の連中が、悪魔としてやっていることとは、3割の善の側が努力して作りあげる社会に取り付いて利益を吸い上げることであり、因果応報と輪廻転生で社会性を学ぶはずのこの世の仕組みを、未来の計画を使って反故にして利益に溺れるのでした。
残念なことに3割では上手く社会性を悪魔に教えられなかったので、悪魔達は今でも利益と欲を最大限まで追求しており、他者を食い物に出来るので、嘘バレするまでを利益で楽しむのです。嘘バレしたら文明崩壊で、膨大な利益を手にして次の文明を牛耳る準備なのでした。
アンドロメダ銀河における善と悪との関係は、ローマとカルタゴの関係だったと教えられています。地球におけるローマとカルタゴの関係とは、実際にはアンドロメダ銀河における善と悪との関係を教える物であり、私達はここから学ぶ必要があったのでした。
こちらの調べた範囲でですが、アンドロメダ銀河では、善は悪と関わりたくなくて、分かれて住む夢を見ていたのかと思います。結局悪魔達は善に取り付かないと、彼らの利益にたかって生きて行けないので、善の側を上手く騙して分かれて住む世界を宇宙に広げる準備だったのでしょう。ここで嘘バレして悪魔と同時に住んで崩壊を繰り返す文明は受け入れられなくて、惑星を破壊してその多様な遺伝子に支えられる、肉体の永続性を失わせてやり直しの道に進んだのだと見えています。
善と悪がローマとカルタゴのように分かれて住むのは成り立たないと、地球の歴史で証明済みでしょう。カルタゴの利他と喜捨の宗教を恐れたローマは、難癖をつけてカルタゴを滅ぼし、その宗教を恐れた本質を歴史から隠したのでした。
悪魔達は力さえあれば、何でも出来ると勘違いしているのでした。これまで上手くやれてきたからでしょう。肉体を失う進化を進化をした民族の中の悪魔な存在達は、善の側の作りあげる社会に取り付いて利益を吸い上げる手法で、寄生虫として上手くやれると考えてきたのでしょう。自然界に寄生虫など当たり前であり、その排除の難しさは共存を生み出すほどだからです。悪魔達も、こんな物を手本にして、後は知性で何とかしたかったのかと思えます。
振り返ってみると、人間が知性をこの世に持ち込み道具を使えるようになったことで、人間がこの世における、あの世の悪魔達に等しい存在になったのでしょう。恐らくここからこの世の人間と、あの世の力が正義の悪魔の対立が始まったのではないかと思います。人間は力で自然を圧倒できたのですが、永続する環境を求める自然に肉体を失う進化をさせられたことで、自分のあるべき姿を考えるように矯正されたと言えるでしょう。これがなくて力に溺れて続けているのが、あの世の悪魔達なのでした。
この悪魔達も、自然との共生を自覚した人間3割の未来に挑んだことで、この世では人間に敵わない現実を教えられて、自分達の在り方を見直さざるを得なくされると言えるでしょう。3割の善の側に教えられるのですから、悪魔を名乗った所で他者を圧倒できる立場でなくなっているのでした。この続きでヤハウエの一派はあの世に封印されて、ミロク悪魔は矯正されるしかない未来に進まざるを得ないのでした。
利益と欲に釣られてこその悪魔達なので、利益と欲で善の側に誘導されて、今回負けるのです。ここに知性などほとんど感じられなくて、利益と欲に溺れるからこそ負けに向けて誘導されたのでした。
利益と欲に溺れても、悪魔達にそれなりの力があって社会を混乱させて文明崩壊に導けていたのも現実でした。善の側としては悪魔と関わって利益を奪われるのを避けたかったからが、始まりでしょう。彼らの生きる権利までを否定しなかったが、この肉体における善と悪との対立の始まりなのかと思います。
戦いとしての悲しい現実は、6万年前の惑星ティアマトの破壊も、3万年前の隕石爆弾と核戦争も、悪魔達を騙して寝返り部隊を悪魔に送り込む準備だったのでした。未来の計画にこの本音は現れないはずであり、善の側は悲しみの中で、地球における善と悪との最後の争いに進んだのでした。
結局悪魔達を人間の中から排除しないと、悪魔達に社会を崩壊させられると判断が出来て、今回の勝負の結末で、神を名乗る悪魔ヤハウエは、その一派も含めて人間に二度と転生できない邪霊の集団になるのでした。彼らが力と欲に溺れた結末が、無間地獄行きの招待券だったのでした。これであの世の知性のある善の側の求めた未来であり、ミロク悪魔の7割の力が正義に溺れる者たちが、これから更生の道に進む結果にもなるのでした。
善の側としては、救える限りの命を救いたいのでした。罪を償って再び輪廻転生の道に進むには、悪魔な在り方を手放し、力が正義を過去の物にして、因果応報の中で他者との関わりを学ぶ必要があるのでした。他者を犠牲にして力だけで正義を貫ける存在はいないのです。悪魔の嘘など結果が出るのであり、最後は無間地獄を呼び寄せるのでした。
ここに来るまでに、前回の失敗から1366万年も必要だったのでした。このレンジで物を考えないと悪魔を退治できなかった現実は、私達の骨身に刻む必要があるでしょう。二度と悪魔を人霊の中から生み出したくないのですが、これは私達の子孫への願いになり、様々な工夫で未来を監視すべき物でしょう。力は分かりやすい概念ですが、正義はその社会と時に応じて変化する物でしょう。ここに価値観などの対立が生まれると悪魔の出番でしょうから、未来永劫の注意が必要であり自らを省みる姿勢こそが重要になりそうです。
これから自然と共に、宇宙に生きる喜びを広げることになり、銀河に一つくらいの星に、人間と自然の存在が共生出来るでしょう。ここで学ぶ命達が増えることで、あの世の霊的存在の価値感その物もまでが、他者への思いやりなど力が正義をどんどん減らす事につながれば、未来の悪魔を生み出さない改革にもなるでしょう。この世からあの世を変える可能性までが明確にあるのでした。これも未来の世代に託す重要部分でしょう。
未来を憂うことも重要ですが、まずは目の前にある善と悪との争いに勝利してから、永続する平和な未来を維持できるように、社会を修正することが重要でしょう。国民の皆さん、皆の努力で一緒にがんばりましょう。
最後にこの記事を書く確認をした地の声を載せておきます。
21日08時49分ころ、地震がありました。
震源地は、岡山県北部(北緯35.3度、東経133.7度)で、震源の深さは約10km、地震の規模(マグニチュード)は3.3と推定されます。
84、キャッシュ、シャープ、一つの、不可解な物のポーズ、証拠を吟味するポーズ
90、命令
353、片言、空談、方言、話しぶり、口調、語法
133、水滴、数珠玉、タマリスクの木、旅費
70、これ、旗、奇跡、
35、庭、幼稚園、遺伝子、彼女へ、歯、アイボリー、年
313、1565x2の悪魔ヤハウエ
313、身請けする、義務を果たす、補う、守る、自由、出す、交渉、駆け引き
37、ガス(神)、庭、遺伝子
31、誇りに思う
337、三三七拍子の強調
33、流刑地に入る、カバーを外す、シャフト、波、積み重ね、屋根
3.0983636184144267605249687763227e-6
849/274015611=
2740156110、文明崩壊
309、ずんぐりした、短い、囲まれた、ベールで包まれた、むち打つ、勝つ、馬鹿、
836、渓谷、山峡、割く、切り開いて進む、
361、カタストロフィ、ホロコースト、
841、象の鼻、バター
44、乳首、血、お金、似ている、ダミー、宗教
267、軽蔑、泡、建設者、名付ける、
605、あずまや、ふきわらのブース、
2496、29952の強調
877、先唱者、
632、閉じる、ふさぐ、留める、ブロックする、シャッター
27、ファルコン、戦利品
816の9月26日がある。
1.2882477706717227873560824240777e-6
353/274015611=
12、父、祖父、幼い、若い、優しい、しかし、丁度、~だけ、
88、軍司令官、
24、布、素材、話を作り上げる、彼らと、ステージ、洗い場、レベル、標準、高さ、高原、台地、娘、女の子
777、幸運
67、小銭
172、勇気を奮い起こす
27、ファルコン、戦利品
8735608、語呂で、花見頃、霊は
2424、話を作りあげるの繰り返し
777、幸運
706の9月28日あり。
4.8792840492580548631588730906284e-6
1337/274015611=
487、ソティス周期の強調、x3=1461
928、9月28日
928、畜殺、虐殺、大虐殺、コック、シェフ、むさぼり食う、えじき、
404、ボイラー、沸騰者、おば、おばさん、静かな、注意せよ、感謝している、非常に嬉しい、ファッション、欠点、失敗、死、ありがとう
925、膨れる、腫れ上がる、
925、9月25日
805、アイシャドウ、大陸の刺繍、掃除される、吐き出される、追い出される、
486、圧縮する、詰め込む、湯沸かし、避難、シェルター、
315、語呂の、最後
315、疲れた、だるい、どこ?、どこへ
88、軍司令官、
73、祝福される記憶、
906、スピン、早い、
906、9月6日で争いの始まりの意味
284、語呂で906にはよ 争いの始まりには軍司令官の祝福される記憶となる。
9月25日と28日あり。
稲生雅之
イオン・アルゲイン