小沢党首を支えるあの世の姿と氏の守護霊田中角栄元首相と選挙改革について2 9月22日

 小沢党首を支えるあの世の姿についてはここからの説明です。まず始めに組み込みの紹介です。

尖石石器時代遺跡の尖石から小沢一郎事務所
431.681km
35.55度
16995324インチ
1416277フィート
472092ヤード
268.23マイル
233.09海里

0.48453046204170641951751397028758
3555/7337=
7337、7対3と3対7のあの世とこの世
48453、語呂で、しばし降参
462、熊、世代、けば、うぶ毛、打たれる、叩かれる、先生
417、語呂で、良いな
641951、語呂で、無よ行く、来い

0.9422210442618605883912006360986
3555/3773=
3773、3対7と7対3のこの世とあの世
94、とても良い、側面、受け取る、編む、組む
222、祝う、祝福する、プール、小池、ケバブ、既に、直ぐに、乗る、乗り物、挽き臼の上石、
104、地殻変動の強調
104、火の燃えさし、汚名の烙印、国家、国民、サイン、シグナル、ヨッドヘブライの十文字目、ヨウ素、日、コード(暗号)、
426、ひく、踏みにじる
186、牧草地、草地、しかし、関係、比率

0.00450569838324940365756692287305
17/3773=
45、あせる(to fade)、判断する(to judge)、
569、世話する、処理する、羽根
838、生ざらし、暴露、農民、労働者、農作物、セグメント
32、ホロウ、紳士淑女、上がる、集める、眉毛、事の真相
49、チェックメイト
40、x2

3.655853891236200081777293171596
26823/7337=
365585、みろ、ここはGo
389、裁く
12、父、祖父、幼い、若い、優しい、しかし、丁度、~だけ、
362、(楽な)仕事、収集、高さ、野獣の子、幼獣、興奮させられる、燃えさせられる

7.1091969255234561357010336602173
26823/3773=
71、それ故
91、チェック
96、命令
925、膨れる、腫れ上がる、
523、ナンセンス、空虚、芽胞、肧種、しぼむ、枯れる、消える、悪漢、極悪、ならずもの、悪党、竪琴、汚い行為、
456、これなに?、それなに?、これらは何?、みすぼらしい、まずく着た、それらは何?、~から、
135、ボウル、盆、ローストする、神、ピスタチオの木、棍棒、バトン
70、これ、旗、奇跡、

3.1769115442278860569715142428786
23309/7337=
317、ジャズ、フリース、ソーンウール、刈り込み、剪毛、ジン、庭、非難する、どこ?どこへ?
691、語呂で、報い
154、好む、支える
422、デビル
788、吐き出す、バルク、ボリューム、鍛冶屋、
605、あずまや、ふきわらのブース、
697、病院の練習、インターン、年間契約の、サテン、
151、Please!、神、うらやみ、嫉妬

6.1778425655976676384839650145773
23309/3773=
61778425655、語呂で、苦痛のあ~、父は死にごろ、GoGo
9766、語呂で、ミスをする、エラー、悪魔
763848396、語呂で、なるさ橋は、ゲットー
50、プレゼント

 まず、7337、7対3と3対7のあの世とこの世、この意味がどんな物なのかを解説します。3773も確認しているのはこの比率が偶然ではない数字の並びである部分の確認です。
 これまでミロク大霊様の中身を、約半分が善の側で、残りの半分が悪魔を使役する力が正義に溺れた悪魔のもどきだとしています。本ちゃんの悪魔は、全焼の生け贄の赤ちゃんの血肉を食らう、赤ちゃん生け贄の儀式から、麻薬と倒錯した性に溺れて、ペドファイルリングの人身売買の自分達の悪事を、秘密結社で隠す存在です。これでヤハウエの一派であり悪魔の印です。
 西ヨーロッパの教会の屋根に載せられているガーゴイルは教会を守る物ではなくて、実質は旧約聖書に暗号化されているように麻薬のシンボルです。新約聖書では語呂遊びで表現されている姿なのでした。フリーメーソンとか石工もどきの紋章からしてガーゴイルを表現しており、悪魔の秘密結社その物です。
 ミロク大霊様の半身がここまで悪魔な態度になるなら、1つの霊集団に留まることが出来なくなるのです。アーリア民族の神を名乗る存在が、ヤハウエとファティマの聖母に分かれたように、ミロクの半身も分離せざるを得ないでしょう。以後存分に悪魔を現実化できるのですが、どこまで人間を配下に持って行動出来るのかは、これからヤハウエの失敗で皆が知ることになるのでした。
 人間界における、この世における善と悪との比率は、善が7割で悪が3割と見ています。同様にあの世では、この比率が逆転して善が3割、悪が7割なのではないかと、ここまで進んで理解が深まったのでした。
 これまでは善と悪との力が均衡しているので、単純に半分半分で善と悪だと考えてきたのですが、今の霊障にしても、地震津波の扱いにしても、どうにも単純に考えれば良いと思えなくされていたのでした。自然の力は今は龍神様の配下でしょう。以前は敵を騙す演出で善と悪が半々でした。

 この疑問の始まりは、昨年11月にはこの身に刻まれている悪魔達の霊障が、ほぼ消えていたのに、まもなく勝利する今の方がひどいので感じるのです。今のメインは両手の甲であり、毎日リンパ液が垂れ流しなので、かゆくて不潔でもあるのでした。意識を向けると、軽くしびれていることまで分かるのでした。勝利するのにここまで人間を牽制して、どんな意味があるのか疑問でしかないのでした。
 実際に高市総理向けの霊障は、真剣に引き起こされている物には全くもってほど遠いでしょう。時間も7月から思えばまもなく3ヶ月でもあり、こんなに時間をかけなくても霊障をひどくする部分に問題などないはずなのでした。関節リウマチの操作に時間がかかるとかは、もう言い訳にならない時間を経過したでしょう。結果など本気でないだけですし、実際に9月17日の地震津波の反故に驚かされたのでした。
 地震津波はやらないと伝えてまたやるに変わってから、再びの反故なので自然が人間を馬鹿にしている部分は明確です。人間が自然に大きな借りのある存在である部分を、善と悪との勝負が着く寸前明確にしたいのは、自然と人間の能力の差から考えると今やるに相応しかったでしょう。
 これで予定通りとして、霊障を進めないのはミロク大霊様側の問題であり、ここはこん畜生でも我慢です。しかしながらこの部分と、自分の霊障が悪化させられる部分が、上手くリンクしないのでした。

 ここまで進むと、昨年の11月に霊障がほぼ回復していたのはヤラセでしかないと分かるのでした。ヤラセだったなら今霊障を悪化させることが出来て、悪魔の実力を過大評価させられるのでした。こういったことまでして人間を騙して、少しでも有利に立場を導きたくて悪魔達でしょう。味方は協力させられているなり、こそっと協力しているでしょう。
 この延長では、悪魔達には人間に霊障を起こせる実力が残るとなるでしょう。これはあの世の味方と敵の力の間に差があるからこそでしょう。ここでは医学の知識もあるので今の霊障もひどくならないように制御するのですが、この霊障を消せない部分は明確なのです。
 力が均衡なら双方が霊障を悪化させる部分が機能しないでしょう。これが出来る部分で、あの世の悪魔達には優勢を感じるのでした。もちろんどの程度優位かや、勝負が着くのにどれほどの戦力が残されているのかなど、本質的な部分にも検討が必要です。少なくとも味方の防御をかいくぐって今があるでしょうから、はやり優位性がないと出来ないはずなのでした。
 どうしてこの世の状況が善の優位になるのかですが、ここはこの世側の努力の反映なのかと思うのでした。ここではもちろん、霊障を食らっても制御しているくらいであり、悪魔達はこの世においては多勢に無勢だからこそ、その正体を隠して利益を求め、嘘バレに合わせて文明を崩壊させるしか生き残れないのでした。

 結局善と悪との均衡とは、7337の比率でこの世側とあの世側の優位性に差がある結果であり、これを理解しないと現状の理解が深まらなかったのでした。人間としては自分達の優位性を生かすべき状況であり、いまミロク大霊様の霊障で結果が出る部分をこの記事でも願ってはいますが、どうやら口だけに終わる公算も高そうです。あの世の力で霊障ですので、あの世側の悪魔達が強ければ結果など出せる理由がないのでした。
 ここまで進んでこんな現実に気づかせるのですから、ミロク大霊様は9月23日の国連総会における高市首相の霊障に結果を出せなくて、24日の帰国以降でジェド柱での対処が必要になるのかと思えています。
 ミロク大霊様が口だけのクズでも是非も無しです。最後まで人間を騙して今があるのであり、これから出て来る結果に責任を取れば良いのでした。その場合予定通りに人間が最後を進めるのであって、悪魔を助けたミロク大霊様の恥が明確になれば良いでしょう。
 現実は既に書いたように、悪魔の残存勢力がどの程度かです。高市総理のように権力にしがみつく、悪魔にしがみつくしかない者が残存でしょう。数が多いとは思えないのでした。霊障などやるだけなのですから、23日に結果を出すかどうかに現れるだけなのでした。ここで結果を出せなくても3割の実力のミロク大霊様であり、結局力に溺れる悪魔が優位になり得るのでした。
 この続きが9月17日にしゃしゃり出てきた自然の介入につながるのかと思うのでした。自然は悪魔達をこの地である地球から追放したいのです。無能ならミロク大霊など関係ないとまで言えるでしょう。彼らの実力で追い出す所まで来ているからなのでした。霊障に力を貸すのかなどは分からないのですが、地震も津波もやりたい放題ですし、6mの海面上昇さえもどこまで進めるのかなど分からないのでした。
 自然の女神様は、ここで人間達を助けて下さるのでしょう。これを期待させるために9月17日の津波地震の反故が起こされたのではないかと、ここまで検討が進んで思うのでした。ミロク大霊様に実力にそぐわない勝利を飾らせるのかどうか、これからの変化でしょう。

 大神でなくなって大霊になったのに、まだ十分な表現にはなっていないかも知れないのでした。現実的にも自然が地の声で批判するミロク悪魔であり、善と悪との勝負が着いて明治神宮に凱旋して、ミロク大霊様でしょう。7割の力が正義に溺れる者を更生する立場になれるのでした。
 ミロク悪魔の7割の者たちですが、この世においてはヤハウエという本ちゃんの悪魔を使役するからこその悪事でした。今後ヤハウエはあの世に封印ですから、悪魔として悪事を続けたければ自分でヤハウエの様な悪魔になるしかないのです。この時点でミロクという霊集団から切り離されるので、ここからまた悪魔としてあの世に封印されるリスクを取って悪事にかまけるか、決断の時なのでした。
 ついて行く者は高市自民与党の一派であって、その他他国の悪魔の残存勢力でもあって、間違いなく少数でしょう。こんな物に勝算があるとは考えにくいのでした。
 この先ですが、悪魔達がこの世で負けるので、今は7割の力の優位であっても、敗戦の責任を取らされて、連中が無視してきた未来の計画における因果応報で、善悪をたたき込まれるのでした。加えて輪廻転生で過去の罪を償わせることまで必要です。因果応報を無視して不当な利益を得てきたのですから、これからはその支払いこそがバランスでしょう。
 ここまで進むと、あの世の側にも善の考えを持つ者が増えるでしょう。時間がたてば立つほど増えるのであり、あの世の力が正義な在り方までを、修正してゆく事に可能性を感じるのでした。

 あの世の力が正義を、この世の在り方が今後修正して行く可能性のある部分は既に記事に書いており、この可能性は普通に認識で出来るでしょう。命の喜びを自然と共に宇宙に広げると書いていますが、この行動こそがあの世の姿までを変えうるのでしょう。
 宇宙には、人間ではない自然が大きな銀河系に一つあるかどうかくらいのレベルで、宇宙に広がっているでしょう。そこでは実にたくさんの命達が生き物に転生して、この世の命としての在り方を楽しんでいるのでした。人間がいなければ、弱肉強食の世界であるにしても、永続する未来を考えて行動できるのでした。
 ここに人間が入り込んで、その自然を破壊してきたのが過去の宇宙の歴史でしょう。その結果で人間は自然と分離して、肉体を維持できない存在に劣化したのでした。宇宙のどこにも人間が繁栄している場所はないでしょう。地球の人間よりも優れた宇宙人など考えられなくてこの宇宙の現実の姿でしょう。
 自然は自然で、10億年単位で惑星における大陸の循環から、9割を超える生命の大絶滅を繰り返す存在です。宇宙が始まって140億年くらいと言われていますが、今でもこのサイクルを変えられないので、人間に協力をしてくれるのかも知れません。
 人間は大陸の循環、バラバラの大陸が一つにまとまってしまうと言うサイクルを、科学の力で変えられるのでした。実際にこの地球で約500万年前にその準備が進められており、これから起きてくるインドネシアから始まる大規模地殻変動が、そこに大きな結果を出す所なのでした。
 人間はバラバラの大陸で、大気と海流の循環が人工物である月までを使った緩やかな物でないと、穏やかな物でないと、その命をはぐくめないのでした。恐竜が生きた時代のように夜がほとんどなくて、大型の恐竜に安全を脅かされ続ける環境には生きられないでしょう。
 自然は10億年を超える生命の進化を、これから実現して新しい生命体を生み出すのではないかと思えています。人間は今のままに少し大型化して平均寿命を300~500歳まで伸ばすでしょうが、それ以上は不要なので肉体の維持こそが関心事になるでしょう。

 人間が悪魔をその身に抱えていると、結局文明崩壊の続きで惑星も破壊して、自然を困らせるだけなのでした。今回ここで悪魔を追放すると、文明崩壊も惑星の破壊も過去の物になるでしょう。もちろん人間がまた悪魔にならないという保証はないので、自然の牽制は続くでしょう。それでも宇宙に双方の命を広げて行けるのでした。
 宇宙には無数の銀河あるのです。数の上限は予想できないのですが、あの世の存在達が、悪魔に苦しめられずに命の生きる喜びを謳歌できるとなれば、多くのあの世の存在達も、他者と関わり社会を維持する秩序を学び、それをあの世に持ち帰られるのでした。
 ここまで進むのは億年単位の先でしょうし、自然が10億年の命の循環を超えてどんな姿の龍を生み出したいのか、興味のある所です。輪廻転生の末にその姿を見られるように、まずは悪魔達をあの世に送り返しましょう。今のミロク大霊様が悪魔の正体故にそれを現実化できなくても、自然の助けを借りて私達人間が、この世の悪魔達をあの世に送り返す結果を出せるでしょう。
 記事を書く前は7337の善と悪との力の差を明確にする内容にする予定でしたが、書いてみてこの結論に誘導された感じです。9月17日の反故は悔しい物でしたが、この結果を求めた物ではないかと、今は感じています。自然のサポートに感謝でしかないでしょう。結果を出すのが少し先伸びしそうですが、ジェド柱は動かすだけなので、速やかに結果を出せるでしょう。結果を出すためにやっていることであり、最後までがんばる所です。

 この記事としては尖石の組み込みの紹介が最後です。

尖石石器時代遺跡の尖石から官邸
141.654km
105.04度
5576915インチ
464743フィート
154914ヤード
88.02マイル
76.49海里

6.7354857115686367742855784318387
141654/21031=

 8月13日あり。

0.67261788880394679987274514366029
141654/210601=

 9月20日あり。

0.49945318815082497265940754124863
10504/21031=

 8月13日、8月15日あり

22.097998193143454899909657172745
464743/21031=

 9月18日あり

2.2067464067122188403663800266855
464743/210601=

 8月12日あり

7.365983548095668299177404783415
154914/21031=

 8月9日あり

0.73558055279889459214343711568321
154914/210601=

 9月21日あり

0.41852503447292092625172364604631
8802/21031=

 8月14日、9月20日あり

0.04179467333963276527651815518445
8802/210601=

 8月15日あり

0.36370120298606818506014930340925
7649/21031=

 701の8月13日、9月20日、9月25日あり

 結局本日9月18日から25日まで一通りあり。

1.1518806886720035091567057791424
10504/9119=

 8月15日あり

50.96425046605987498629235661805
464743/9119=

 9月23日あり

0.96523741638337537010637131264393
8802/9119=

 701の8月13日

尖石石器時代遺跡の尖石から国連本部
10892.716km
24.04度
428847081インチ
35737257フィート
11912419ヤード
6768.42マイル
5881.6海里

0.01141495054629370230910584470159
2404/210601

 701と702で9月23日と24日。

47027.862813905033446649851957451
428847081/9119=

 702の9月24日、813の9月23日。

3918.988595240706217787038052418
35737257/9119=

 418の9月24日。

1699.2657030098426132851504921307
35737257/21031=

 9月21日。

1306.329531746902072595679350806
11912419/9119=

 9月23日、702の9月24日。

56.563924197890798239324599598293
11912419/210601=

 9月24日。

32.183063097332509153154866625458
676842/21031=

 218の9月22日。

 高市総理の国連出席日程を一通りでカバーしていた。9月21~24日。

尖石石器時代遺跡の尖石から明治神宮 ミロク大霊様の凱旋先でミロク大霊を表す
137.678km
105.34度
5420410インチ
451701フィート
150567ヤード
85.55マイル
74.34海里

0.5008796538443250439826922162522
10534/21031=
210310、霊障
 9月22日がある。

25.773429699015738671484950786934
5420410/21031=
 9月24日がある。

0.71493962516797166205288673842954
150567/210601=
2016010、霊障
 9月24日がある。

0.3534781988493176739099424658837
7434/21031=
 9月18日がある。

0.03529897768766530073456441327439
7434/210601=
 9月25日がある。

尖石石器時代遺跡の尖石から船橋事務所
161.789km
101.39度
6369642インチ
530804フィート
176935ヤード
100.53マイル
87.36海里

16.77439087610160705028512182478
161789/9645=

 809の9月19日、812日あり。

1.0512182477967858994297563504406
10139/9645=

 8月12日、9月24日あり

1.1209508015478164731896075179657
10139/9045=

 8月13日あり。

55.034110938310005184033177812338
530804/9645=

 8月12日、8月15日あり

1.1114427860696517412935323383085
10053/9045=

 9月21日あり。

1617825
925x1749=
17、then so
49、チェックメイト
174、始める、イニシアティブ
90、命令
誤差約7m

5308095
815x6513=
6513、語呂で、むごいさ
誤差約2m

10052900
925x10868=
108、歳差運動の強調
68、言う、話す、会社命令者、地図
誤差約16m

 この準備が結局ミロク大霊様の時間つぶしになるなら非常に残念ですが、実力問題としては是非も無しでしょう。続きを私達人間がががんばって、悪魔達をあの世に送り返しましょう。この世の悪魔達の問題だからです。
 ミロク大霊様の中の3割の善の側には、大きな責任はないだろうと推定しておきます。ミロク大霊様に非常に大きな7割の悪魔もどきという問題のあることを、ここで明確にするために未来の計画が仕掛けられている部分もあるでしょう。
 彼らががんばってもあの世の力だけでは7対3の差があるので思うに任せないでしょう。この世の善の側と協力し合えてこその、この世における善と悪との勝負でしょう。私達のご先祖様の姿を明確にしてこその、善と悪との勝負の結果になるのでしょう。
 10月までかかるかも知れませんが、人間界の悪魔達を反省させて罪償いのために、あの世に送り返す手続きを進めるのは私達の責務です。皆でがんばりましょう。自然の女神龍神様におかれましては、悪魔追放へのご助力をお願い致します。平和で永続する未来の為に、価値観の違いを超えて共生して行けるように、この世の人間として努力したいと思います。

稲生雅之
イオン・アルゲイン