
ロシア大使館 御中
朝日新聞 ニュース投稿 ご担当 御中
NHK ニュースポスト ご担当 御中
6月16日にニュース投稿をして「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」と関連記事「質量制御から証明される先史文明はホツマツタエと旧約聖書の先頭に暗号を残し911同時多発テロの犯人を告発する1~74、医療の補足」を広めたい、稲生(いのう)雅之と申します。
9月17日に地震を予告しながら、また自然に騙されて現状です。以下の記事を書かされた所であり、地震はやらないけれど続きはミロク大霊様の番だそうです。興味があればHPに詳細データーを載せてあります。
再びの地震の拒否と10cmの海面上昇とアンドロメダ銀河での惑星再生 9月18日
9月17日には期待があったのですが、夜の9時を過ぎて敦賀に地震を起こす条件が翌日以降に延びたのを確認してから、あの世が何をやりたいのかを調べました。公表している様に、9月15日が地の声の伝えた関ヶ原の日の強調だとして、ここでの変化を強調するからこそここまでを待ったのでした。
結果は再度の地震の拒否ですが、非常にくだらないとこちらが批判するヤラセであり、味方もこれを演出したかったのでしょう。前日に気づいたワープの具体的手法ですが、これを教えたから、アンドロメダ銀河の惑星の再生が可能になったことを明確にして、人類がその未来に進むことを明確にしたかったのでした。
この話は繰り返し書いてきているのですが、普通の方には全く真実味が伝わらないのでしょう。これだと被害者である自然、人間に無理矢理協力させられたアンドロメダ銀河の自然が人間との関係性を明確に出来ないので、ここで人類が自然に大きな借りを持つ存在である部分を明確にしたかったのでしょう。ここまで嫌がらせをしないと出来ないことなのかに、大きな疑問を持つので批判しておくのでした。もちろん無理矢理協力させられている、仕返しではあるのでした。
後は目先でどんどん、どんどん火山の大噴火が先伸びしている部分を気にしており、もう海面上昇を止めるのは間に合わないのではないかと思えるのでした。夏前には噴火して欲しかったのにもう秋分なのでした。火山灰が広がって地球を冷やすのに時間がかかるので、来年の地球を冷やすにしても、時間が足りないと感じていたのでした。
こちらの守護霊さんが短い瞑想に三角形を見せて、尖石石器時代遺跡の尖石の解析を求めていました。この結果で地震の拒否と海面上昇が10~20cm位は急激な物として起こされる部分を確認しています。海面上昇も上昇前に止めてしまうと、人類にはその危機の中身が理解出来ないでしょう。これがあるので魔術師のように10cm位の急上昇で止めてみせるそうです。6mの海面上昇を求めて世界の人々を騙してきた、国際石油資本の犯罪行為を明確にしたいのでした。
大噴火には9月25日の可能性がだされていますが、これまで通りに当てにならないでしょう。結果を待つしかないのでした。
後は高市政権への警告ですが、地震がなければ霊障のみでしょう。9月25日に大噴火するならそれ以前に霊障で倒されて革命的変化を起こすことになるのかと思います。もちろん、この部分も進んで行かないと分からないでしょう。
転載ここまで
今回どんな結果を出すのか、またまたされる所です。
稲生雅之
イオン・アルゲイン