
2)TVと関連メディアの問題について
TVも新聞同様に、自民与党の記者クラブの制度に守られて、嘘の情報を流すことでここまで来ています。放送内容など自民与党に都合の良い物ばかりであって、書いてきたように放射能の嘘も、新型コロナワクチンのひどい副作用も、統計的に明らかであっても批判をしないし、情報にしないのでした。
NHKは公共放送であり、受信料の徴収で成り立っています。ここの批判は後回しにして、新聞同様の広告宣伝費に頼る姿を先に見て行きます。電通や博報堂など、広告を握って中身を左右できるのですから、独占に近い物であっても自民与党には便利なので、彼らを使うために悪意で使える独占が、業界にまかり通っていると考えています。
あとはネットに対応している部分と言えるでしょうが、工作員達が世論を作ったり、人気を捏造する道具になったり、トヨタなどの特定の会社の悪口を言わせないなどの、不当な権力構造が存在しています。東池袋でプリウスが暴走して死者を出し、被害者が加害者の運転ミスを決めつけて発言を続けるという物がありました。
この時既に獄中でなくなられた被害者は、裁判の一審はがんばり通せたのですが、二審になって家族がもう持たないということで、意に反して判決を受け入れています。トヨタの使う工作員のものすごい数量のなせる動きだと考えており、会社の体質その物なのでした。トヨタの社是として、嘘はついて賄賂の最高裁を使ってでも隠し通すに限るのでした。これに広告代理店が全面的に協力して工作員達が動くのでしょう。トヨタの巨額の宣伝費が不当な利益として動く姿です。
プリウスとレクサスは、普通に誤動作します。、米国では認められていて、日本では誤動作しない事になっているだけで、トヨタ自動車がどんな賄賂か分かりませんが、最高裁の判決まで嘘で通せる腐敗力を見せているのでした。判決には科学の無視があからさまであり噴飯物ですが、自民党が守るし、法制度として嘘が通せてこその今の姿です。批判が通る法制度になると、彼らの犯罪行為は山のように続きで出て来ることでしょう。最高裁の科学を理解できない判事に、科学の判決など無理なのであり、出来ないことをさせている法制度こそが問題なのです。嘘がまかり通る法律に仕上げられているという意味です。
放射能被害も同様な部分があり、放射能の被害はないという議論を工作員達が押しつけるのでした。まともな議論でないのにいちゃもんをつけられるの世界ですし、データーその物が隠蔽されているので、本当の姿を国民は知らずにいるほどなのでした。
福島原発の事故の直後に鼻血の問題が出されていました。自民党の議員が鼻血はないという事に仕上げて、福島の農作物他の風評被害を減らしたのですが、その実態など真実を隠しただけでした。鼻血は出るし、低レベルの放射能でも放射能の反動という、米国物理学会に隠されている科学の真実があるので、放射能の被害は本質的には半分以上が存在しないことにされているのでした。結局長期の影響を見ないことにして、被害の実態を隠し続けるのでした。
日本のがん研にして統計データーを隠蔽していました。福島原発から漏れた非常に大量の放射能のトリチウムは、6~7年後にですが、日本人のがん統計を有意に変えており、がん研はグラフに出来ないほどでした。皆知らないのであり、調べてみて驚かされたのでした。
この評価をしたのはもう3年くらい前だと思いますが、東北地方を中心に広まったトリチウムは人体に取り込まれて、このくらいの時間後にがんを生み出していたのでした。もちろん放射能の反動の引き起こす物であり、日本の福島原発ではトリチウムを安全と称して垂れ流しているのですが、これは自然の怒りを買う行為その物なのでした。こちらとして自然の女神龍神様に、この件でもクレームがつくのは覚悟しています。
放射能の反動については詳細な説明を「2027年に6mの海面上昇が始まる主因は海流の変化が本格化する事でした2」の記事に載せています。理系でないと分からないと思いますが、詳細な現象論を空間理論から説明してある今の姿の何年も前に、作用反作用の説明で米国物理学会に論文投稿していたのでした。放射能の反動の存在は科学の審査を通ったのですが、公表できないといわれてなすすべなしでした。査読の嘘を実体験しており、この問題にも後で触れます。
何でもかんでも嘘で、工作員を使って情報をねじ曲げる、民意をねじ曲げてこその、広告代理店の工作員達であると考えるべきでしょう。自民お抱えの者もいれば、TV局事に対処部隊が存在するのかと思っています。
工作員の問題は、嘘を隠す部分で多用されているでしょう。コンビニ弁当の防腐剤の問題などニュースの拡散をさせないし、コンビニ弁当の問題を、この本質部分では書かせないのでした。花粉症も同様だと言えるでしょう。ただただ自分達の嘘で導く不当な利益のために、国民を騙して恥じないのでした。
携帯電話の脳腫瘍なども同様であり、電波塔の引き起こしている健康被害の問題も含めて、とにかく都合の悪い情報を出させないし、嘘の誘導までを繰り広げて、自分達の利権を守るのでした。
農薬のグリホサートにしても、ネットで調べると農薬は極微量が残るだけで、すぐに分解されるので安全だという説明ばかりが出て来るのでした。これは毒性の1/10をそのままに信じる世界であり、始まりの米国政府の詐欺がそのままに踏襲されているだけなのでした。世界の子供達の尿から農薬が検出されるのが現状なのであり、この問題の根深さはひどい物で、これからの解決です。
新聞もTVもネット上にメディアを持って、情報の統制をしているのであり、工作員を使って民意の捏造までがその仕事なのでした。これを上手く使って自民与党の情報統制なのでした。
TVは芸能界と強く結びついており、芸能界と週刊誌よろしく助け合ったり、強い物が弱い物を食い物にする世界です。昔からヤクザのしのぎの世界であり、島田紳助氏がこれで芸能界から消えて何年という所でしょう。昔からの体質が簡単に消えるわけがなく、加えてヤクザの体質が、自民与党の恐怖政治にがっちり組み合わされる状況など、簡単に推定できるでしょう。
最近では中居氏が強姦を隠して女子アナの未来を奪っているのに、彼は責任を取らずに今の法制度のばれない嘘を利用して、芸能界に復帰したい様子です。問題隠しには元維新の会の橋下氏まで弁護士としてばれない嘘に協力しており、自民与党の体質がこんな所にまで伝染しているのでした。
お笑いコンビの一人はネットで復活している様子ですが、TVではないので良いのかという状況です。生きる権利を奪われるのは不当でしょうが、無責任に今でも仕事をするという世界は疑問を感じるのでした。責任を取らないからこそ復帰できる状況に見えるので、これは犯罪を助長する行為だと言えるでしょう。
弁護士まで含めて、ばれないつもりの嘘を使いたがるのですが、背景にある物こそTVなどのメディアが自民与党とズブズブの犯罪関係にあるからです。メディアは供す政治の実態を知っているのにニュースにしないのです。これを知っているのだから、俺達にも使わせろだと言えるでしょう。TVが政治力で裁判結果をねじ曲げる世界です。
既に見たとおりに、トヨタ自動車がレクサスの件ですが最高裁の判決を、誤動作を無視する科学無視の不当な判決で飾れるのです。こんなメッチャクチャがトヨタに出来てフジや日テレに出来ない理由がどこにあるのでしょうか。
出来るからこそ無責任な犯罪者が芸能界にはあふれているのでした。視聴率が取れれば悪魔の天国という状況なのでしょう。自民与党に泣きつけるかどうかで、法を守れば良いかどうかが決まるとか、独裁政治ならではの現実だと言えるでしょう。
一般にいう所のコンプライアンスなど守らなくてTVやメディアの業界でしょう。不祥事を起こせば責任問題ですし、フジテレビの時など何百億円単位の損失でした。これで責任を取っているなら良いのですが、取らずに先に進める世界であって自民与党が不正を守るからこそ、会社の本来の損失が発生せずに利益に化けるのでした。
新聞では再販制度と言う名前の記憶ですが、価格が固定化されていて不当にビジネスが守られています。TVとメディアはヤクザ同然の法を守らない者が経営していても、問題にならないし、不祥事を隠して損失を利益に変えられるのでした。
工作員を使って世論を生み出すことまでしているでしょうし、どれほどのキックバックが自民与党に流れているのかも重要な所でしょう。
これからAIバブルがはじけるだけでなく、米国のドルその物が使えなくなるので、世界経済は大きく失速します。この中で広告の出し手であるトヨタ自動車、コンビニ業界、携帯業界とJRや原子力産業が、これまで国民を騙してきた責任を追及されるのです。広告など半減するのではないかと書いてきている世界になるのでした。
ここにTVメディアの法制度を守らず、自民与党の庇護下なら通せた不正が、今後はまかり通らなくなるのでした。独占という独裁を許してきた制度にもメスを入れるでしょうから、公正な競争のあるメディア業界に移行せざるを得ないでしょう。
この意味で新聞同様に、自民与党の都合で維持されてきた部分が消滅に向かうのでした。多くのメディアが存在している業界ですが、生き残りを賭けて他者と合併するしかない部分が、これから表面化してくると思っています。
民主主義の政治に移行する時ですが、今のヤクザは警察が必要だからこそ2万人も残されているのです。彼らに働く場を与えることで、法で維持されているヤクザに仕事を回すだけで、200人レベルまで減らせるでしょう。働く場所がないのでヤクザになるのであって、刑務所から出てきても働けないからこそ、ヤクザに戻るのでした。
法制度を通じて維持されている物こそ、警察こそがヤクザという悪者を仕立て上げて利用するシステムなのでした。警察こそが悪魔であるからこそ、その正体を隠すためにヤクザを必要としているのでした。
もちろん一般の警察官にはまともな人が多いでしょうが、自民与党に近づくほどに、明文法を守らない悪魔になるのでした。伊藤詩織氏の強姦で安倍氏を助けた警察庁長官までを引き合いに出して語れるほどに、自民与党と警察官僚で明文法を守らない悪魔として、彼らは腐敗しているのでした。
この悪魔な法制度の受益者こそがTVとメディアなのです。今のままで未来に進めないことは明らかなのでした。
最後にNHKに簡単に触れます。受信料の徴収を既得権益として、自民与党と手を組む同類と言えるのでした。公共放送なのに真実の報道をせず、ここでも明文法を守らないで自民与党の言いなりでしょう。
受信料の既得権益はいびつな物であり、車のカーナビのTVの受信料にどんな意味があるのか考えろと言いたいのでした。昔はTVが裕福な家庭にさえ1台という所から始まったので、受信料の公平性の観点でまっとうなシステムでした。今など何台もTVがあるし、車の中まであるのでした。TVを使わないのに入っているから金払えですが、これは受信料の公平性の観点に全くもって反する古い制度です。これはゼロに出来る物であり、自民与党のNHKを支配してきた仕組みを止める時です。誰でも無料で受信できてこその公共放送に出来るでしょう。
これも以前から書いていることです。後は新聞レベルを毎日ネット上に公表させることで、公共放送としての新聞の役割も果たさせることが可能であり、DXその物として推進する予定なのでした。
公共放送として真実を報道する姿勢には、国民が監視できる体制が必要です。批判を許さない恐怖政治の大本営など必要ないのでした。国民の皆さんの批判の力で透明性の高いメディアに作り替えましょう。政治も含めて報道内容を批判できる姿こそが民主主義化における健全性を保つでしょう。民放と異なり公共放送として、ゆがみのない報道姿勢を作らせましょう。
3)査読の問題について
この問題は、厚労省の薬事審議会が悪魔の集団であるという現実から説明すると分かりやすいでしょう。くどくど、何度も繰り返す新型コロナウイルスワクチンの問題を再度ここに載せます。副作用が馬鹿げたレベルに増えているのに、問題ではないとうそぶくクズの塊です。
このHPにおいてくどくど繰り返しますが、日本における新型コロナワクチンによる健康被害の認定者数は、2021年8月から23年12月27日までに5735件(死亡認定420件)です。現行の救済制度が開始された1977年2月から2021年12月までに、新型コロナワクチンを除く全ワクチンの被害認定者数は、3522件(死亡認定151件)。新型コロナワクチンひとつで、過去45年間の国内すべてのワクチン被害認定件数を既に超えているのです。
こんな物を人間が使えるワクチンとは呼べないのであり、ンチクワの宗教であって安全性を無視した生物兵器級の毒なのでした。日本の国民の皆さんがこの実績という現実を理解すると、厚労省の薬事審議会の委員達をバイオテロの補助者として投獄できるでしょう。医学でも科学でもなく、2025年11月23日に核戦争を求めた単なる悪魔のテロを、バイオテロとしてWHOレベルで推進した物だったのでした。
このバイオテロと生物兵器級ワクチンを推進した者がWHOであり各国の保健機構です。日本はWHO脱退になるでしょうし、東京大学医学部と日本医師会は廃止、厚労省は大改革でしょう。生物兵器級ワクチンに協力したノーベル財団は世界中の被害者への賠償が必要であり、嘘で出来た賞を廃止すべき時でしょう。ワクチンの利用を管理する薬事審議会の委員はテロリストとして投獄で相当でしょう。彼らの犯罪行為と医学の教科書の嘘一通りを明らかにして、教科書に書いて未来永劫残し将来への戒めとするのでした。未来における悪魔の復活を阻止するためです。
こんなワクチンを高市政権は重大な懸念はないと国民に説明するのですが、ここに取り上げている統計という幼稚と言える算数の比較も出来ない2歳児なのでした。自分がメディアに批判されないので、嘘がつき放題であるという現実が現れているだけの、日本の情けない姿がここにあるのでした。
これは政権が交代すると、ふざけるなでお終いの馬鹿げた、非常に幼稚な、薬事審議会の委員達の問題になるのでした。お前牢屋に入れと政治家達に言われて、科学と医学として反論できる者などいないでしょう。自分達のクズな行為を理解しているはずなのでした。
医学が分からないと、ここまでの批判が展開できないと感じるでしょうが、「過去45年間の国内すべてのワクチン被害認定件数を既に超えている]の時点で医学の問題と言うよりも統計的にあり得ない現実が積み上がっており、誰でもおかしいと感じて、これを批判して良かっただけなのでした。メディアこそこの批判を押さえている元凶であり、悪魔を助ける悪魔そのものだったのでした。
医学の査読の問題とは、この種のめっちゃくちゃが、他にもたくさんあることなのでした。
a)他の分野から来て医学を学ぶと、医学の教科書がいかに嘘まみれであるのかが理解しやすい。教科書に嘘を書かれるとこれを信じるように強制される医師達には抵抗できないでしょう。ワクチンの嘘、癌の嘘、糖尿病の嘘、高血圧の嘘、上げて行くときりがないほどですが、医師達にはこれが常識化しているのであり、教科書の嘘が見抜けなくて普通である部分が、信じがたいほどに広まっているのでした。
b)癌の原因は、遺伝子に含まれるC14がN14に変わることで起こされる遺伝子の損傷が問題です。現代科学でこれを否定する人、出来る人はいないのですが、医学の分野では癌の原因を見事にスルーして無視です。原因が分からない方が癌の恐ろしさで患者を脅せるので、これが続くのでした。
c)加えて、遺伝子の問題として癌の発生が防げないとなると、その予防こそが重要となって、過剰な糖質を取らせずに、癌を成長させないことこそが重要になるのですが、これを隠すだけでなく、糖質を過剰に取らせてがん化を増やして喜んでいるのが現代の医学の教科書です。まさにクズな悪魔の姿なのでした。
d)分野を変えても同じです。糖尿病などあからさまに原因を隠して人工透析が増えるように誘導していますし、インシュリンの注射をとにかくたくさん増やさせろです。薬をたくさん使って利益を上げたいのでした。患者を薬漬けにして利益に変えるのです。
e)高血圧も同様であり、塩分を過剰に減らす健康法をWHOが世界的に取り入れているのですが、塩分を過剰に減らすと高血圧になると言う統計まで出ているのでした。高血圧学会の悪魔達には、自分たちのこの嘘が幼稚な一般人には否定できないという思い上がりがあって、馬鹿げた医学的根拠に乏しいこの政策が通るのでした。
医師達は、貴方が思うよりも幼稚な人たちの集団です。教科書に書かれた嘘が見抜けないし、現実の患者の姿が教科書と異なるのに、現実を無視できるのでした。教科書は絶対に正しいの世界であって、自分の行為に疑問を感じない人たちが如何に多いかを物語るのでした。
こんな連中が集団で薬事審議会を運営するとして、貴方はその結論を信じられるでしょうか。加えてWHOレベルのある意味で優秀な医師達は、自分たちの悪魔な行為を自覚しているのです。患者を犠牲にして医療関係者が儲かればよいのでした。
こんな奴らが相手なので、政治家が制度を変えるしかないのでした。薬事審議会の例で行くと、彼らの審議結果を政治家に見せろであり、医学として正しいのかを政治家が再検討して、許可するかどうかを決めればよいのでした。
こんな事をしても自民与党の政権では何の意味もないでしょうが、これから始まる民主主義の制度の下では、医師達の馬鹿げた嘘を許さないし、馬鹿げた結果を上げてくる委員達を、嘘つきとして糾弾して業界での地位を地に落とすでしょうし、もちろん委員をクビにします。懲戒というレベルなのでした。政治家を馬鹿にするなのレベルであり、実際にこのレベルに幼稚な嘘こそが、今WHOの主導で現実化されているのでした。
ここまでの説明で前に書いた部分の意味が理解されるでしょう。以下繰り返しです。
日本はWHO脱退になるでしょうし、東京大学医学部と日本医師会は廃止、厚労省は大改革でしょう。生物兵器級ワクチンに協力したノーベル財団は世界中の被害者への賠償が必要であり、嘘で出来た賞を廃止すべき時でしょう。ワクチンの利用を管理する薬事審議会の委員はテロリストとして投獄で相当でしょう。彼らの犯罪行為と医学の教科書の嘘一通りを明らかにして、教科書に書いて未来永劫残し将来への戒めとするのでした。未来における悪魔の復活を阻止するためです。
くどいですが、東京大学医学部と日本医師会は廃止です。犯罪組織を解散命令するのは当然でしょう。日本医師会など、自民与党にどれほどの献金をして不正を続けて来たのか、明らかに出来るでしょう。連中の賄賂こそ、効果のない治療費と薬に化けているのであり、馬鹿げた高さに上がり続ける医療費の根底にある、不正行為なのでした。
東京大学医学部と日本医師会という悪魔の組織が消滅し、厚労省が組織改革された世界を考えて見て下さい。政治家が幼稚な医学の嘘をチェックすることが出来れば、今のような国家財政にたかる医療システムを、効果のある医療にどんどん変えて行けるのでした。
その結果は財政負担を減らす以上に、国民の健康に寄与するのでした。政治家のがんばり次第でしょうが、まずは医学の教科書の嘘をぜ~んぶ、理由を明らかにして消すことでしょう。歴史に刻んで残す必要のある、犯罪行為の明確化です。医学がどこまで腐敗していたのかを明確にしますし、医師達に倫理観を求める事のむなしさを明確にするのでした。
倫理観を求める話しは時間がかかるでしょうから、目先は医療の国有化で良いと考えています。悪魔な連中にいきなり倫理を求めても、彼らには理解できないので今の悪魔な姿があるのでした。
続きは簡単になるでしょう。原子力でも、携帯の電波関連でも、嘘にまみれた分野に政治のチェックを効果的に入れられればよいのでした。嘘など聞きたくなくて国民ですから、政治家がその代わりをするのは当然と言えるでしょう。
コンビニ弁当の防腐剤も、農薬の規制も厚労省なので、この部分は医療の延長で対処です。続きの分野も結局の所で、専門家にしか分からないという議論にすり替えて、専門家の嘘が通されてきただけです。これを査読の嘘と言って差し支えないでしょう。大して難しい科学など存在していないのに、専門家を気取って嘘を取り込み利益を誘導してきた世界こそが、科学の査読一般なのでした。
最高裁も査読の嘘を取り入れるだけであって、無能な組織そのものです。科学の正しさなど、科学を理解できない幼稚な彼らに裁判出来る理由がないのでした。制度の欠陥そのものですので、最高裁という嘘つきをなくす制度改革になるのでした。彼らはあからさまな嘘つきであり、求めに応じて腐敗に応じた利益を、トヨタの例のように誘導するだけなのでした。
あとはこの延長上に、現在のAIバブルも核融合バブルも存在していること考えて欲しいのでした。査読と言うよりも、国際金融資本のマーケットレポートの嘘であり、こういった業界レベルの嘘にも目を光らせないと、国民が詐欺に騙されて困るのでした。これは経済政策の現実の世界です。
国際金融資本のこの種の詐欺は10年レベルで繰り返されるのに、今でも続くほどに規制が骨抜きです。これは軍産議会複合体の一員がすることなので当然ですが、投機経済を導くこのあり方は変える必要があり、メディアを通じた嘘の拡散を、政治家が見張り規制すべきとなる所でしょう。実体経済に即した株価形成と、投機性の低い動きのゆっくりした結果を、規制として採用することになると思えるのでした。
4)悪魔の恐怖政治を支える宗教の問題について
まずご本家の欧米社会のキリスト教とユダヤ教の問題です。内部に悪魔崇拝を隠しているのであり、今の本拠地はバチカン・カトリックの内部にあるバチカン銀行でしょう。法王など暗殺が当たり前の世界こそが、現実の歴史における法王の姿です。
旧約聖書には簡単に分かる暗号で悪魔の姿を描いています。新約聖書は語呂合わせで楽しむイメージです。記事に書いて批判してあります。
a)教会の屋根に載るガーゴイルは実際には麻薬のシンボルなので、ノートルダム大聖堂がファティマのロザリオの女神様の怒りの炎で焼かれています。悪魔にとっては大好きな麻薬は支配の道具です。
b)カトリックに内包される同性愛と幼児性愛の問題は有名であり、聖書に書かれるとおりです。教会の中にまであるのでした。
c)人身売買が同性愛と幼児性愛に利用されており、ペドファイル・リングとして有名です。世界で問題なのでした。
d)赤ちゃん生け贄の儀式は、実際にエプスタイン島などで実施されていたと考えており、現代も続く、旧約聖書の外伝に書かれて批判される程の、キリスト教徒とユダヤ教との悪魔な姿です。悪魔崇拝の儀式であり、秘密結社を使って自分達の悪事を隠せる体制なのでした。秘密をばらしたら殺すの世界であり、実際にそうでしょう。
悪魔達のメディアは、必死で赤ちゃん生け贄の儀式を都市伝説にしたくて努力しているのですが、ネット上には信じられない姿の子供達の姿が出されており、正視に堪えない物を見ても平気なら、実際に悪魔達のひどさを貴方に教えるでしょう。
こんな事をして、悪魔の秘密の結束であり、悪事を広げるために利用してきたのでした。民族の霊集団で言うと、ユダヤ人の霊集団がヤハウエという悪魔集団で、彼らの実行しているa~d)が許せないので、ファティマのロザリオの女神様のグループが分離していると見えるのでした。このグループに悪魔の側の存在は少ないでしょう。
これと比較する私達日本人ですが、ミロク大霊様の中には、半分ほどが力が正義に溺れていて、悪魔ヤハウエを使役して自分達の悪事に利用する存在なのでした。ここではa~d)の悪事をする所まで堕落していないので、まだ同じ民族でいられるという世界です。
しかしながら善と悪との争いとは、悪魔ヤハウエは既に敵前逃亡状態ですが、最後までがんばれるのがミロク大霊様の半身の悪魔使いなのでした。同じ霊のグループなので今でも悪事を実行しており、自民与党を守っている勢力だと言えるのでした。
彼らのがんばりがあるので高市総理向けの霊障があまり進展しないのかとは思うのですが、自分に向けられている霊障を見ると、単に手加減しているだけであって、駆け引きの姿があるだけだとは思えています。何度も何度も牽制を繰り返しているだけですが、地殻変動が8月15日より本格的に始まった様子なので、この影響で今後が変わりそうです。
地殻変動を起こすのは自然の存在達であり、その中にも人間に反感を持つ物はいるのですが、悪魔と言える程の勢力はない様子であり、地殻変動は彼らのやりたい放題が現実でしょう。この先も善の側に蹂躙されるだけなのでした。
ミロク大霊様の半身の悪魔使い達が、高市総理を守れなくなって倒れると、その姿がこの世にも反映されて、恐怖政治の実態を公表させられて政権交代でしょう。ここに進む最後がこれからです。
軍産議会複合体の悪魔達の宗教支配が、キリスト教とユダヤ教に隠れる悪魔崇拝でした。ミロク大霊様の中ではどうでしょうか。もちろん靖国カルトと軍産に批判される物もあれば、宮内庁の神道など、古事記と日本書紀の宗教であって、男尊女卑丸出しなのでした。ここに万世一系の天皇を、国家の支配に利用する姿なのでした。
まず靖国カルトですが、戦犯が祀られているので批判されるのでしょう。ここは神道の仕組みですが、霊爾簿という紙に書かれた名簿を奉焼する事で大きく解決します。この名簿は元々官軍と賊軍を区別する目的から始まっている物であり、年金が出るかどうかなど差別の道具でした。こんな物に左右される必要はないので焼けば良いのです。軍事評論家の兵藤さんの意見の記憶です。誰が靖国に祀られているかなど、こんな紙で決めることに意味が本質部分に存在しないのでした。
続きも繰り返し書く、古事記と日本書紀の宗教の批判です。この二つの文書は白村江の敗戦で日本が中国の支配下に入ることになったので、敗戦の降伏文書として書かれた漢文です。日本には元々ヲシテ文字があり、日本の古来の文書はこれで書かれており、ホツマツタエという古事記と日本書紀の元になった文書なのでした。
今は偽書にされていますが、未来の計画に則った情報がホツマツタエからはたくさん出されているので、こちらが正史である部分は間違いないのですが、あの世の存在にはファンタジーだと言われており、日本の古い歴史を理解するのはまだ先でしょう。
少し前から仕事の都合で古事記と日本書紀を読んで、必要な部分は漢文の原文にも目を通しました。とにかく日本を貶める漢字であふれており、これは間違いなく降伏文書だと素人でも分かるのでした。カディシュの戦いで以後の降伏文書が自国向けには嘘まみれであると、歴史的な評価がなされています。日本で言うと漢文で自国を辱める嘘をたくさん書いても国民には読めないので関係ないのでした。直近はという制限の話です。
こんな文書を、嘘にまみれて自国民を辱める文書を宗教の聖典にしているのですから、宮内省の神道の宗教観がねじ曲がるのも当然なのでした。歴代皇后様が精神を病むほどに苦しめられる男尊女卑の在り方は、ここでやっと終わりに出来るでしょう。
ホツマツタエと日本の古墳が教える過去の姿は、天皇陛下が日本の最高神官として、ミロク大霊様と話しをして、その中身に従い国を治めることでした。規模の大きな古墳は霊界体験館として機能するので、古い時代はあの世の存在と交流できたのでした。他国にも霊界体験館は存在しており、目立つ物はなんと言ってもギザの第一ピラミッドでしょう。その本質は霊界体験館なのでした。ここはまもなく科学として再現するので今は信じて下さいの世界で結構です。
約5千年ほど前に、日本は北京と平壌の合従軍に攻められており、岡山で破壊されている古墳群は、この当時の争いの結果です。岡山には月のウサギの地上絵が描かれており、仁徳天皇陵よりも大きいのでした。月のウサギは護国のシンボルであり、多くの人々が利他の精神で、命を賭けて国を守っているのでした。靖国神社よりも古い国としての護国のシンボルです。これを無視できてこその宮内庁でしょう。
この時の争いの結果で、日本は古墳を霊界体験館として使う事を止めています。エジプトでも同様であり、質量制御の技術をここで手放すことで、悪魔の侵略を一時的に止めて新しい関係に進んだのでした。
この結果で生み出された物こそホツマツタエであり、霊界体験館が使えなくなるので、伊勢神宮を頂点とした、神社の統治をここから始めているのでした。神社の巫女さんが神がかってメッセージを伝えるという世界だったでしょう。妊婦さんの中からあの世の声を聴ける人が時々生まれてくるので、彼女たちがその役割を担って未来に進んだのだと思います。ここでホツマに描かれる天皇こそが、その種の巫女さんの声に従い、日本の政治の統治に当たったのでしょう。もちろん自分でも聴けるでしょうから、女性天皇がそれなりに多かったのだと思います。歴史の例はヒミコだけなのが残念ではあります。
日本では韓半島に利権を持ち続けて時が流れたのですが、韓半島が守れなくなったのが白村江の敗戦です。これが決定打で中国の傘下に入るので、ここでも政治が大きく動いたのでした。神社の支配がここで終わりを告げて、今度は仏教が入ってきたのでした。これは悪くない選択でしたが、神の声を聞くというシステムは消える事になったので、天皇陛下があの世の声に頼ることもなくなり、政治のシンボルになったのでした、ただのシンボルだからこそ万世一系などと言う嘘にしか見えない物が今でも続くのでした。
平安時代などの古い時代は変え子まであったのであり、他人の子供でも男と女の交換で家を守る事まで行われていました。これで普通なのですから、いつどこから男の子が混ざり込むかなど分かる訳がないし、権力者がこの子をその子と入れ替えろに、対抗出来る人など皆無でしょう。こんな感じで明治天皇まで入れ替わっているのに万世一系を信じろと言われても、科学的と歴史的の観点から無理なのでした。
加えて、今は一夫多妻にほど遠いのであり、男系の相続など婚姻システムとして続く理由がないのでした。明治の人々が世界に見栄を張るためでしかない万世一系はここで止めにして、長子相続の愛子天皇陛下で普通なのでした。
これからミロク大霊様が表に出て来るのですが、ジェド柱霊界ラジオを通じての顕現でしょう。機械なので霊媒師の嘘や意向が入り込む余地はありません。これもエジプトの壁画に描かれていたあの世の声を聞くジェド柱の再現です。霊の科学を理解すると電子回路的にあの世の声を聞けるようになるのでした。
天皇陛下にこの声を聞くべき人を呼ぶ、政治的な動きをお願いしたいと考えています。昔の最高神官の役割に戻るのでした。これだと女性天皇こそ、触接声を聞いて国民に伝える事まで出来るでしょう。どうなるのかは将来ですが、もともと神道の世界ですから、最高神官としてミロク大霊様に使える姿こそ日本に相応しいのではないかと思います。
実際に今回の政変では、ミロク大霊様が革命を起こしたことにして、次の衆議院選挙になるでしょう。その後に改めて日本の政治のシステムを根本から構築です。ここで正式にその姿になるのかが決まるのであり、目先は古い時代の最高神官として振る舞って頂くと、ミロク大霊様の情報を公表して行く上で、誰もが納得をしてその呼び出しに従えるでしょう。話を伝えたい相手を選ぶし、指定もすることになるのでした。そしてこれでも十分に日本の最高神官の仕事として、ミロク大霊様に仕える姿でしょう。
この先の未来ですが、ミロク大霊様が姿を現す以上は、古事記と日本書紀の宗教は消滅するでしょう。日本の古い歴史をどこまで取り戻せるかはこれからですが、歴史の中身は大きく変わり、今回の文明は12660年前から始まった物でありその詳細までが公表できる所に進むでしょう。
敗戦でGHQが日本に押しつけている歴史観ももちろん、あるべき姿の物に変わるのでした。悪魔の作った歴史の嘘はこれからばれて歴史の恥となるのでした。
宗教は大きく変わって、生きる哲学に近い物へと進化するでしょう。仏教は悪魔の入り込んだ部分もあるのですが、不戦の教えで今があるでしょう。今後に変化しながら、輪廻転生と因果応報を明確にして続いて行きそうです。神道はミロク大霊様の言動の世界となる気がしていますが、この世とあの世の仕組みを知ることこそが、その教えの本質になると思えます。
これから大きな変化の始まりです。悪魔達をあの世に追放できるのであり、経済が悪魔達の壊した部分が表面化して最後らしい苦しみになる所です。約5ヶ月くらいだと言われており、ここでは停電を続けられて苦しい生活を体験しました。多くの人がここまで苦しむことはないと思っていますが、収入が1/10に一時的に落ちるとも、未来の経済の回復を信じてがんばって欲しいと願っています。未来に向かってがんばりましょう。
稲生雅之
イオン・アルゲイン