
この記事その物は7月30日に書けていたのですが、ネットの不調で掲載が遅れました。急ぐ分を優先していて忘れたような物ですが、あの世の導きとしてこの順番で載せたかったのでしょう。明日で停電も5ヶ月です。何かの変化を付けてくるのか、待たされる所です。8月2日の掲載です。
7月28日に熊本地震がおこされて、この記事を書くのが後回しになっていました。熊本に地震が起きることを予想できてはいませんでしたが、熊本にあるTSMCの半導体工場が垂れ流す汚染水の問題を明確にする必要があり、こちらの記事で阿蘇山の噴火や地震で警告できると明確にしていた所でした。まもなく始まる世界経済の苦境を解説してある記事の内容です。
これがあるので柏崎刈羽原発の破壊を行わず、霊障でもこちらを人間として騙して、熊本地震で自然の高市政権を牽制する動きにやっとなったのでした。そして続きが8月1日の、今度こその柏崎刈羽原発の破壊の予告ですので、7月31日で白旗が揚がるかどうか重要な所です。
この記事はこの記事で、白旗が揚がる前に書かせたいのでしょう。本来なら本日は高市政権があの世と自然の警告を無視してきたいきさつをまとめて、大手の報道各社に送りたかったのでした。ここにこちらのノートPCのUSB部分に不調を起こして、ネットを短時間しか使えなくしているのでした。完全破壊に至ると非常に困るのですが、気にせずおもちゃにしている感じを受けている所です。
解説の続きは52ページ目まで書き続けている記事からの転載です。
本日は、NHKと朝日新聞さんへのこれまでのニュース投稿記事をまとめて、これまでのいきさつを明確にする記事を書く予定でした。これを主要な報道機関に送りたかったのですが、ノートPCのUSBが不調であり、ネットにつながりにくいので何をすべきかを検討しました。
もともとミロク大霊様がこの世においては人間に主導権を譲る話が重要で、準備も少しですが進めてあったのでした。ここに28日の地震で予定が狂ったのですが、こちらとしては8月1日の柏崎刈羽原発の破壊を止める方が重要なので、高市政権批判のこれまでのいきさつ記事を書きたかったのでした。
この部分を邪魔して止めているのがあの世の導きであり、ここまで進んで悪魔のがんばりに見せながら、実際は裏で糸を引いていることでしょう。
ミロク大霊様の主導権譲りの記事は、既に暗号で評価してあるのです。この未来に改めて進むとして、31日はニュースになれるか不明瞭ですが、8月1日になると個人情勢で6番目にメディア載り、世界情勢では1番目にニュースなのでした。こうなると記事を準備して、7月31日は高市総理の退陣会見、翌日の8月1日にやっとニュースになれて世界に広まれるでしょうから、ここで自分で「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」なのかも知れません。
ここまでが(30日)17時の時点で明確なので、ミロク大霊様の記事をこれから準備する所です。高市政権の批判については以下の被害予想を上げておきます。
10年前の熊本地震の被害総額 1兆5千億円前後
2007年の新潟県沖地震の被害総額 1兆5千億円前後
福島原発の事故の被害と保証の総額 23兆円規模
今回の熊本地震も広域に破壊が広がっているので、1兆円レベルに届くのかと思えます。そしてここに続きで柏崎刈羽原発の破壊です。原発が前回同様に水蒸気爆発事故までを起こすと、中身は臨界事故と同じですが、上記の金額に膨れあがるのでした。原発だけで23兆円とかであり、間違いなくこの前後の金額になるでしょう。
推定で今回の熊本地震と、柏崎刈羽原発の破壊による被害とその補償は、合計で26兆円規模にまで膨れるのでした。信じがたい数値ですが、高市総理があの世と自然の警告を無視して、「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」と自民与党の恐怖政治の現実を報道しないことで、これを人災として引き寄せるのでした。ここまでしてでも権力にしがみついて、自分達の悪事を隠したいし、これしか出来ないという姿なのでしょう。ヤクザの抗争しか頭にないのか、自分が力で負けるまでは親分だ~なのでしょう。
自分がこれからさらに引き寄せる、柏崎刈羽原発の破壊は25兆円規模だと言えるでしょう。これを天災ではなく人災として引き寄せて平気な人間とはどんな存在なのか、無責任だけでは語れない、自民与党の過去の根深い犯罪行為が根底にあるのだと、私達は知ることになりそうです。
彼らは数十兆円単位の国家予算にたかり、私的な利益に変えてきているのです。年単位ですが、医療だけでも数兆円で、財務真理教の予算たかりも数兆円の規模でしょう。国債費なども同様にもっとひどい物です。これで普通なので予算をおもちゃにする、大金をおもちゃにする行為に感覚が麻痺していて、25兆円の大損害を出しても、何とかなるさの程度なのだと思える所ではあります。今だけ金だけ自分だけでない、国民が苦しめば良いのでした。
それほどひどい政府の財政運営であった部分は、これから明らかにする事になる現実なのでした。自民党に暗殺された民主党の国会議員石井紘基氏が当時、きちんと告発できていれば、ここまで自民党が政府予算にたかり続ける、独裁恐怖政治に狂うことはなかったと思える所です。
転載ここまで。
いきさつの記事も明日書く時間が出るかも知れません。これは結果として何が起きていたのかを、国民の皆さんが理解する必要があるので必要な情報になるでしょう。こちら的には全て公開情報なので、自分でやらなくてもこういった作業の得意なメディアが喜んでやるべき仕事ではあるのでした。
続きはこの記事の本題の、ミロク大霊様に騙された話です。まずは自然に騙された話の紹介です。
高市霊障を利用して人間に牽制したかった自然の姿と釘を刺したい関係について 7月23日
「地震の警告を無視する高市総理向けに霊障の警告が出されていましたので連絡です」というニュース投稿記事があり、7月18日以降で高市総理に霊障の攻撃がされる予定でした。地の声によれば7月22日で結果が出そうでしたが、23日になってそれを反故にする話が出されており、負債があるだの支払い義務だの言い訳を伝えられている所です。
ミロク大霊様の中にいる半身の悪魔使いの引き起こす抵抗の問題だと思えていたのですが、自然が21日の桜島と22日の十勝岳の噴火で、2回も協力するのは少し不自然なのでした。人間を騙したい姿そのものだからです。
勝負がつく所に来ると皆の本音が出てくると書いてきたとおりです。高市総理は再稼働中の柏崎原発が地震で破壊されて臨界事故になると脅されても、東京を、永田町周辺を地震で破壊されて自分たちの本拠地が機能しなくなると脅されても、権力さえ握っていれば恐怖政治の嘘を隠し通せると、判断力なき2歳の保育園児になっているのでした。これを動かすには、理解できる脅しにする必要があるので霊障が準備されているのですが、この発動前に人間との関係に釘を刺しておきたかったのでしょう。
転載ここまで
これは仕方がないので、自然の忠告をありがたく受け取るのでした。このあとはミロク大霊様の続きです。
永続する平和がムリだったミロク大神の姿と未来の計画をいじる実力を見せたい本音 7月26日
いつまでたっても先に進めずにいやな思いをさせられていますが、無意味な時間つぶしばかりではなく、ミロク大神でなくなったミロク大霊様の本音が顔を出しているので紹介したいと思います。資金繰りの嫌がらせにうんざりしていますが、彼らは未来の計画をおもちゃにして、望む未来を導けるのだと明確にしたいのでした。あの世側のこの世を管理する仕事はきっちりと出来ているという話です。
この他方で彼らには、人間とは非常に大きく異なり、永続する平和な社会を求める心は持てないのでした。「高市霊障を利用して人間に牽制したかった自然の姿と釘を刺したい関係について」の記事に書いたとおりです。この部分はどうやっても、現時点ですが、決定的に人間に劣るのでした。
こちらの導きと地の声は、この二つを明確にすることで、「永続する平和がムリだったミロク大神の姿」を明確にするだけではなく、これだけだと自分たちがあまりにも過小評価されるので、「未来の計画をいじる実力を見せたい」のでした。
この実力があるので悪魔達を今回の善と悪との争いにおいて負かし、あの世に送り返せるのですが、これをアピールしないと人間の劣位に置かれかねないので、その危機感があるのでしょう。今回の争いで悪魔達に勝利するのですが、この部分は俺たちの実力もあるのだというアピールでしょう。争いの最後に出てくる本音そのものでしょう。
なかなかこの現状に気づけなくて、地の声もくだらない情報を垂れ流し続けて、こちらに向けられている嫌がらせの存在を明確にしていたのでした。以下解説します。
転載ここまで
地の声は霊障で攻撃すると伝え続けていましたし、この続きで27日に高市総理の記者会見です。ここに「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」の公表を期待したかったのでした。つづきはまた引用します。
ここから7月28日です。高市総理の会見には悪魔ががんばっているよと言うメッセージを流す目的が感じられるだけで、結局また騙されたことになります。自然が二回騙す必要はないでしょうから、今回の分は人霊達の分であり、携帯代金の嫌がらせを重ねたミロク大霊様の差し金でしょう。自然は太陽動画で協力をしており、双方で騙した結果は明確です。
腹も立つ所ではあるのですが、このレベルで人間に牽制するならもう、ミロク大霊様は人間の相談相手であって、この世に責任を持つのは人間だとなるでしょう。主権在民の意味ではあるのですが、人霊はあの世から見守る存在であり、人間の願う未来をあの世としても考えてどう進むべきかを相談出来る相手でしょう。未来の計画を知っているのでこれをうまく利用できるように導けるのです。
何を求めるのかが重要なのですが、結局新しい世界で人間達が感じる部分の新しい変化に、どの様に対応すべきかを人間が主導して導く形になるのでしょう。あの世に分からない部分はこの世の人間の範疇ですし、それをどの様に永続する平和な未来に生かすかも、私達の領域でしょう。
中略
携帯料金は18時過ぎでは引き落とされていませんでしたが、本日(28日)の確認で落ちており、携帯の心配はなくなって昨日は朝から動いて良かったとなりました。朝の動きに直接的な意味はなかったのでしょうが、導きがこれをさせて空回りを強要した物でもあり、こんな物でしょう。悪魔のメッセージに加えて、これも27日の霊足引きの中身でした。
携帯は引き落としが出来なかった場合に料金が6120円に+1000円されて、期限が7月31日に延びる所でした。ここに続きのタイミングを見せる物かと思いましたが、この部分は消滅となりました。
6月18日は2018年と2019年の地震の強調であり、前回の新暦の6月18日は停戦合意の時期だったでしょう。今はもう崩壊しており続きがあるのですが、「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」が世界に広がるともう続かないでしょうから、あとは日本から結果を出すだけでしょう。
人間が最後に結果を出す重要部分で、ミロク大霊様が人間を騙す牽制を見せたことで、この世の主導権が人間側にある部分を明確にしています。これは重要な変化なので記事に書いて、未来の流れにも影響するでしょう。双方作業を進める所です。
転載ここまで
この続きで熊本地震が起こされて、人間を騙し続けた責任を取ってはいるのですが、まだ高市政権は退陣の公表には至っていません。8月1日の柏崎刈羽原発の破壊を避けるには旧暦の6月18日、新暦の7月31日中の対処が重要であるとニュース投稿で連絡してありますが、明日の結果を待つしかないでしょう。
携帯の心配は、これが使えなくなると仕事が出来なくなるので死活問題だからです。2年くらい前までに携帯が強制契約解除で、続きがこの1月末に電話も強制契約解除です。双方代金を払えなくされて追い込まれた物なのでした。ここの生活を寄付だよりで10年以上何とかしてきたのに、今年はメチャクチャを強制されているのでした。この状況も善と悪との争いの延長戦が引き起こしており、インチキな条件で悪魔達を少し有利にして、善の側としてはさらなる辱めを望んでいるのでした。
ミロク大霊様は、霊障の嘘と、携帯の代金の心配をかけることで、こちらを苦しめて喜んだのでした。ここまで進んでこんな事にどんな意味が、どこにあるのか、とにかく人間を牽制したかったのでしょう。
続きの現状ですが、まだ続きがあって、恐らくですが、俺達あの世と自然が高市総理に白旗を揚げさせるから、お前はこの記事を仕上げろなのでしょう。いきさつのまとめ記事を、ノートPCをおもちゃにして書かせない部分にはこれを意識せざるを得ないのでした。
元々最後に結果を出す部分では、ジェド柱霊界ラジオを動かして、そこにミロク大霊様と自然の女神龍神様に顕現頂くと、彼らの言動がそのままに地震や大噴火、地殻変動までを含めて未来を当てるので、人間は恐れ入るしかなく、「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」も非常に簡単に流せたはずだったのでした。
ここを止める為に、船橋には3月3日から停電を強制しており、まもなく始まる経済の苦境期間を、こんな所で分かりやすく人々に見せたいのでした。停電は明日で150日であり5か月弱その物でしょう。
これを使わなくても、ジェド柱を使わなくても結果を出せる部分を悪魔達に見せたいのも、ミロク大霊様の欲でしょう。加えて人間が高市総理を動かすいきさつのまとめ記事を書かせないのですから、とにかく自分達で仕上げて悪魔を辱めたいのだと思えるのでした。これであの世の導きが、未来の計画を利用してこの世を導けるという、実力を見せる部分になるのでしょう。ここは結果を見せられるだけだと思います。
この記事はいきさつをまとめただけになるでしょうが、この世においては人間にこの世を動かす主導権を譲るので、お前達が責任を持ってこの世を、進むべき方向に進めよ。となるのでした。明治神宮の新しい名前をどうするのかなどこれからですが、これまではミロク大神様だった所がミロク大霊様になるのであり、相応の名前が必要でしょう。明治神宮を明治霊宮にするだけではすまないかも知れません。
この世の統治に対して、それを動かす欲を持ち理解するのは人間であって、あの世の人霊達には理解できない欲までがあるのです。この部分がこの世の永続する平和な未来を導くのであり、この部分が決定的に人霊達には無理なので今の姿で目先を進むのでしょう。
「永続する平和がムリだったミロク大神の姿と未来の計画をいじる実力を見せたい本音」の記事にここまでの結果をかけていれば良かったのでしょう。その結果で主導権を譲るという話であり、未来の計画における、善と悪との争いに決着が付く時の、今後の姿を明確にする物だったのでした。
人間は、日本人はですが、明治神宮のミロク大霊様と、自然の女神龍神様と、この世界のあるべき未来について話をして、様々なことの利害調整も行って、未来に進むのでしょう。どんな統治形態になるのかなどは、新政府の仕事になるのでした。この世の永続する平和な社会は、人霊と自然の女神様と、人間の協力で成り立つ物であり、共生の関係になるのでした。
これまでの人間は自分の事だけを考える欲の塊だったでしょう。自然は大きく破壊されて、地球温暖化の進展と海面上昇により、人類だけでなく自然も大きな被害を受けそうになっています。これをここから調整して超えて行く必要があるのであり、自然との協力なくして未来に進めない姿を再認識することになるでしょう。
人霊達からは学ぶべき物がたくさんあります。非常に長いはずの人類の歴史とそこに伴って来ていた倫理と哲学を知る必要があります。過去を知らずに未来を語ってもこれからどこに進むのかを口に出来ないのでした。
その先でやっと、あの世とこの世の欲の差を理解して、双方の世界の利益を考えられるようになるでしょう。あの世は人間が放出するらせんの力を必要としていますし、動物たちのそれも、女神様には必要でしょう。こういった物の在り方までを話し合う必要がありますし、人間が踏み込むべきでない自然の聖域なども、これからは意識して準備し、その維持に努めるべきだと感じるのでした。
人間は、人霊も込みで考える時に、この先に悪魔を再び生み出さないという保証はないでしょう。人間が争うと星を破壊してしまうのであり、そこに作りあげている様々な生物たちとの共存環境を失うと、人間もまた、その遺伝子の永続性を失うのでした。
恐らくですがこれを避けるために、遠い将来としてですが、地球を遺伝子の聖域として残す可能性があるでしょう。人間は宇宙から地球を見守るのであり、そこに住まないのでした。もちろんこの時には破壊された惑星ティアマトの再生も終わっているでしょうし、アンドロメダ銀河で破壊された2つの惑星も、再生しているでしょう。どんどん自然と共に宇宙に広がれる時に、地球が遺伝子の聖域であることが重要になるのでした。
地球に遺伝子の環境さえ残してあれば、再び他の星で惑星の破壊が起こされても、地球の遺伝子を使って再び惑星を再生できるのでした。永続する平和な未来を支える聖域であり、永続する平和な未来への保険となるのでした。
こういった判断にまで、人間の主導権が意味を持つでしょう。ここまでしないと永続する未来を守れない可能性があるので、今の時点でここまでを書かせて未来の指針としたいのでしょう。
まもなく善と悪との争いの決着が付くでしょう。これからやっと本当の償いと言うべき、自然と共に生きる喜びを宇宙に広げる未来です。お互いを尊重して、お互いの未来のために、今だけ金だけ自分だけのような悪魔に戻ることなく、生きる喜びをこの世で謳歌しましょう。
共生する惑星があればこその未来であり、その種の惑星をどんどん生み出して広げて行きましょう。あの世にはたくさんの霊達が、平和で永続する未来になるなら、この世で過ごしてみたいと考えて待っていることでしょう。
私達は、悪魔を倒すために自分の命を喜んで差し出すことで、悪魔を誘導して勝利するのです。この犠牲の精神、利他の精神を忘れることなく、続きを他者との共存に向けてがんばりましょう。あの世の存在達さえも、この世で犠牲の精神、利他の精神を学べるようになるのであり、その結果であの世もさらに平和で永続する社会に近づけるでしょう。
これは遠い未来でしょうが、現時点で意識されている未来でしょうから、ここに明記して未来のために残すのでした。とにかくお互いの喜びのためにも、宇宙に自然と共に生きる喜びを、広げて行きましょう。
稲生雅之
イオン・アルゲイン