
「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」の報道に合わせて様々な変化が起きてきます。ファティマの第三の予言の再現については書いたばかりです。続きで日本の政治としては革命が起きたことになり、ミロク大霊様のお言葉を天皇陛下が取り次ぐことになるでしょう。以下の記事より必要部分を転載します。
高市政権後の衆議院選挙と新政権発足までの統治について
3)明治神宮に設置するジェド柱霊界ラジオには、自然の女神龍神様とミロク大霊様が顕現されます。ここに同時にファティマのロザリオの女神様となるかどうかは、まだ不明瞭です。ロザリオの女神様は日産自動車追浜工場の選択に可能性があり指示待ちと言えます。
明治神宮ではまずは、天皇陛下にお越し頂き、5千年よりも前の時代の様に、天皇陛下が女神様と大霊様の言葉を、国民を始めとした一般の人々に伝える役割を再現するでしょう。宮内庁が自民党のために嘘で文句を垂れると、自分達の仕事の本質を忘れた者として、お仕置きでしょう。自民党と共に心中したい人のみ外れるだけですむでしょう。
4)この続きは分かりやすいでしょう。嘘つき達を呼び出して嘘を明確にするのでした。a)「これからの5ヶ月間に米国発の経済恐慌が社会を変える1~3」の記事にて批判される一通りの組織。
b)官庁の政治と行政の責任者一通り
c)小沢一郎氏の守護霊である田中角栄元総理と、自民党と与党の悪事を告発する暗殺された方を始めとした人々。
彼らの全員を呼びだしても、1~2週間で重要な部分は終わるでしょう。官庁では法務省、厚生労働省、財務省が悪事における御三家でしょう。他にも農水省の悪事、総務省の悪事など上げて行くと切りがないでしょうが、官庁の数で一段落できるでしょう。民間の物はそこまでの数ではないでしょうが、必要に応じて増えるでしょう。c)は切りがないでしょうから暗殺された方が優先です。
日本の古来からの仕組みとして、この呼び出しを、天皇陛下が自然の女神龍神様とミロク大霊様から伺って、書面で呼び出すだけです。あとは彼らとの話にも立ち会い頂く方が良いとは思いますが、全部に立ち会うと激務になるので、呼び出しと始めの挨拶くらいまでで良いのかと思います。それでも天皇家として雅子様と愛子様のお手伝い的な部分も出るほどに、量が多いでしょう。
メディアがこの一通りを国民に情報として流すのであり、TVの視聴率を稼げること間違い無しと触れておきます。国民は自民党が作りあげてきた「明文法を無視して司法機構とメディアの嘘と共に、恐怖政治の独裁を行ってきていた」姿を理解するのであり、その先に待ち受ける衆議院選挙でぼろ負けでしょう。正直に書いて、社会の迷惑なので、立候補するなです。
転載ここまで
日本の天皇は、政治が混乱して政府が交代しても、国民の尊敬を失わない姿で歴史が流れています。今回も、単にこれを利用するだけだと言われるとその通りでもあるのですが、日本の普通には知られていない歴史には、天皇制が最高神官として使われていた痕跡を強く残しているのです。
ミロク大霊様が日本の統治に再びかかわるのも、約5千年ぶりでしょう。元の姿に戻るだけでもあるのです。新しいことを始めでも結構ですが、国民としては国民に尊敬されている天皇が古来のあり方に応じて、ミロク大霊様の言葉を国民に取り次ぐというあり方には、大きな政治の変化にもかかわらず違和感がないと思うのでした。
この部分が過去の歴史においてどの様な姿であったのか、この記事にまとめたいと思います。現代の男系天皇は、明治維新の元老達が、見栄を張って作り出した物に等しく、キリスト教の神父が男性限定である姿に等しいでしょう。当時の列強に対抗したかっただけだと思います。
これは悪魔達の願った姿でもあり、男尊女卑であって両性の平等など踏みにじって当然だと考える、悪魔の喜ぶ制度そのものなのでした。普通に考えて今の結婚制度で男系天皇など維持できる理由がないのであり、今回の皇室典範の養子制度の採用などは、女性天皇をやりたくないから、制度を「不当にいじる」という物でしかないのでした。
歴史を見直すと分かる物とは、天皇陛下が日本の最高神官だったとするなら、女性の方があの世の声を聞く能力が高いので、女性天皇の方が歴史的にも多かったはずだとなるでしょう。ここの検証はあの世に頼るしかなくて難しくなるのですが、土偶に残されている日本古来の姿は、妊婦さんから巫女さんの才能を持つ人が選ばれているという物になるのでした。男にはムリというわけではないのですが、女性向きなのでした。
こちらの理解する医学と物理の範囲でですが、女性の妊娠に際して胎児を育て上げる部分において、女性の肉体そのものも、授乳のためなど変化を受けるのでした。ここにあの世側から介入すると、あの世の声を聞く能力を高めやすいのでしょう。松果体と両耳の非常に小さな音を聞く能力が、ホルモンバランスの変化による影響を受けて、妊娠で能力を活性化されるのだと思います。
もちろん個人差があるのであり、誰もが発現する能力という事ではないと思っています。それでもここでこの部分の科学を進歩させている状況としては、トレーニングである程度は獲得の出来る能力だと考えています。現代の私達の寿命は長くて120歳ですが、これが300歳とかまで伸びると、時間をいろんな事に使えるのです。
先史文明の時代は500歳とかまで生きられた記録があり、このレベルだと100年間の修行がバラモン修行なのでした。これだけの時間を使えるなら、あの世の声を聞くトレーニングに10年以上を使う現代よりもさらに余裕があるでしょう。手法が確立していればやるだけであり、科学を学ぶように、この種の能力も身につけられる所に、将来進めるのでした。
オマケに書いておくと、直径1km長さ10kmの宇宙ステーションに住めるようになる話を書いており、ここで実現する重力と気象環境こそが、寿命を300歳とかまで延ばすのでした。これは新しく生まれてくる世代の物なので私達の寿命はあまり影響を受けないのですが、子孫の変化を望むことになるでしょうし、輪廻転生する自分がその受益者になる時が来るのでした。
日本の歴史を本当の長さで語ると、1366万年もあるのでした。信じられなくて普通なのですが、この遠い昔にアンドロメダ銀河から移り住んできた宇宙人の末裔こそが私達の本当の姿です。地球の類人猿に自分たち宇宙人の遺伝子を数%組み込んで、今の肉体を遺伝子操作で生み出していたのでした。
ここまで古いとここから天皇制があったのかと言われても、あの世に聞くしかないでしょう。歴史的には恐らくですが、奈良の畝傍山が霊界体験館として始まりから使われていたはずであり、法隆寺の南側に日本の政治の本部があったことになっています。霊界体験館にはミロク大霊様が出てこられるのであり、善の側としては他の場所でも同様に霊界体験館を運用していた先史文明の遺跡を確認することが出来るのでした。
1366万年もあるのですが、1358万年は作り上げた遺伝子の安定度と気象変動への対応性の確認に使われており、善と悪との争いは小競り合い程度だったでしょう。この確認が取れた後は、6万年前と3万年前に派手に争って悪魔達を地球から追い出していたのでした。
3万年前の争いでは核兵器が使われており、地球を汚染したのでしばらく人類も狭いエリアでしか生きられなかったでしょう。悪魔達としては人類が善の側だけで人口を増やして宇宙に広がると、自分たちの生きる場所を持てなくされるので、戦争の脅しで再び地球に戻り、12660年前からの争いになっていたのでした。
この時期の争いになると、先史文明の遺跡も日本だと古墳になりますし、他でもピラミッドとか特徴のある物が残されており本当の歴史を物語るのでした。
ここで天皇制に戻ります。日本では法隆寺の南側の拠点が消滅しており、法隆寺になるのか微妙な所です。畝傍山は地殻変動を伝えるシンボルに利用されており、新しい霊界体験館が耳成山に準備されているのでした。この意味でミロク大霊様はここに現れて、日本人の善の側と悪魔の側を導いていたでしょう。悪魔の側がどの程度出てこられたのかは今後の調査を待つのですが、歴史に見る悪事はそれなりにあるので、今後のためにも注意する部分でしょう。神のつもりが悪魔に導かれて、ありがたいことなどあるわけがないのでした。
12660年前に始まった、現代につながる争いですが、約5千年前までは、善と悪は分かれて住んで、互いの陣営の人口を増やし戦力を増強する期間にしていました。これは12660年前に善と悪とが結んだ協定に従う物であったと思われます。
日本では12660年前から約5千年前までは、耳成山と各地の古墳が、霊界体験館として利用可能でした。もちろん耳成山のミロク大霊様がトップで、地方に地方政府が存在するイメージだったでしょう。地元に根付く霊達の輪廻転生の集団が、地方政府を支えていると考えて良いと思っています。
ここでミロク大霊様の言葉を取り次いだ者こそ、今の天皇制の始まりでしょう。ここに政治権力が生み出されるのは避けられないので、ここを司る者として、日本の政治の最高神官として、天皇制が生み出されたのでしょう。この時点では身内からあの世の声を聴ける者を排出することこそ重要だったでしょうから、女性の役割が大きかったと思えます。生まれつきあの世の声を聞けるという能力は遺伝もするので、この意味でも血筋が生かされていたはずだと思っています。
始まりはこうなるのですが、5千年前には悪魔達との対戦が控えており、男性達の戦士としての発言力が高まらざるを得なかったでしょう。加えてもう一つの変化があり、ここで悪魔達に負けるなり、政策転換をすることで、霊界体験館を手放しているのでした。
霊界体験館は、人間の想念を使った質量制御の技術で運営されていました。この技術を手放す約束で日本は北京と平壌の連合軍を帰国させているでしょうし、エジプトではタニスの遺跡が激しく破壊されて、エジプト人達は質量制御の技術に加えて、自分たちの文字も手放しています。ピラミッドにはギリシャ文字に似た文字が残されているのに、これが消えてヒエログリフになるのでした。
日本ではこの霊界体験館の封鎖に向けて準備が進められており、古文書のホツマツタエが、伊勢神宮を神社のトップにする統治を、正当化する目的で残されています。現在では偽書にされていますが、これから本当の歴史に向き合えるので、敗戦の嘘だらけ文書こそ古事記と日本書紀であり、ホツマツタエの方が正史に近いファンタジーだとなるのでした。
ファンタジーの意味こそ伊勢神宮の統治を正当化する目的があるからであり、加えて霊界体験館が使えなくなる以後の統治に使えるように工夫されているのでした。霊界体験館の代わりに、神社の巫女さん達のあの世の声を聞く能力を利用したのだと思われます。ホラ貝も埴輪も土偶も利用されたのであり、土偶の時代背景からはこの時期こそ妊婦さんの中から巫女さんを選び出していたでしょう。
ここでもまだ、あの世の声を聞く能力が重要視されていたでしょうから、天皇制はあの世の声を聞く能力の管理にうまく使われていたでしょう。女性の天皇が多くて良いのであり、中国の記録ですが、有名なヒミコが天皇としてあの世の声を聞いて政治を取り仕切ったで実例の可能性が高そうです。
その後は神功皇后くらいしか記録がないのであてにならないのですが、この直後と思われる大きな変化があるのでした。
白村江の戦いは、663年に日本・百済の連合軍が朝鮮半島の白村江で唐・新羅の連合軍と戦い、大敗した古代の戦争です。この敗戦により日本は朝鮮半島での影響力を失い、国内の防衛体制や政治の改革が進められました。
この敗戦こそが敗戦の嘘だらけ文書の古事記と日本書紀を生み出しているのであり、日本の政治が中国の傘下に入ったことを表すのでした。この負けが決定的なので、5千年前のエジプトのように日本はヲシテ文字を手放して、漢字仮名交じりの今の文字体系へと移行しているのでした。
ここで決定的に失われた物こそ、神社の巫女さん達をうまく使っていたあの世の導きでしょう。これを手放して現代です。当然ですが、ここで天皇制も決定的に形骸化しているのであり、あの世の声を聞く能力を必要としなくなったので、政治的に男性優位となって男系天皇が続くようになっているのでした。こんな物に何の意味があるのでしょう?となるのでした。
古事記と日本書紀についても理解を深める必要が生じたので、一部ですが、漢文の原文まで目を通しています。誰が読んでも分かると思うほどに、日本を貶める漢字で埋め尽くされているのでした。漢文として中国におもねる文章そのものなのでした。カディシュの戦い後の合意文書に自国向けの嘘が並ぶ外交の現実が、ここにも表れているのでした。
こんな物なのに宮内庁はこれを重視しますし、歴史の証拠として残る岡山の古墳が日本の反乱とされるのは、先史文明の遺跡として古墳を見ないからという理由だけです。距離と角度に意味を持たされ、測量技術まで存在していた当時の、文字を使わない情報には再現性もあって、改ざんにまで対応しているのでした。様々な争いの姿を伝え残しています。これからこういった情報が歴史学者の評価を経て、私達に正しい歴史の姿を語るでしょう。
岡山には古墳の位置で誘導して敵に作らせた、呪いのサークルが今はバラ園として保存されています。日本最大の仮称旭川古墳は北京と平壌の連合軍が、旭川を使って壊そうとした物なのに、日本最大が理由で古墳に評価されないのでした。反乱軍の古墳が仁徳天皇陵より大きいと困るという宮内庁の都合丸出しなのでした。歴史の嘘は修正されるでしょう。
あとはさらに大きな、仏教説話の月のウサギまで準備されており、猿と狐も描かれているのでした。これを遺跡にしないのも行き過ぎた愚かな行為なのでした。
宮内庁の古事記と日本書紀の天皇の宗教は、男尊女卑丸出しの悪魔の宗教に似せられてしまっており、元皇后の美智子様も現皇后の雅子様も、精神的に追い詰められて苦しめられるのでした。本当にばかげた話であり、「宮内庁の古事記と日本書紀の天皇の宗教」こそが問題であって、ここに神道の正当性もなければ、歴史的な正しさも全くない外交上の偽書が悪魔のおもちゃにされている姿に等しいのでした。嘘で出来た宗教などは、すぐに止めるべきなのです。
ミロク大霊様が明治神宮に凱旋されると、私達は日本の本当の歴史を見直すことになるのです。ここに書けている部分が正しいと思ってはいますが、これから歴史学者達の努力を経て、本当の姿をより詳しく見直すことになるでしょう。
そこまで進むと天皇制の本当の姿もさらに浮かび上がるでしょう。どう考えても男系天皇制など権力の形骸化した姿そのものであって、最高神官であった本当のあり方などほとんど残っていないでしょう。
あるべき姿はこれから見直せるのであり、女性天皇で普通だと、皆が考えるように変わるでしょう。現代の結婚制度に対応する事にもなるでしょう。加えて、美智子様と雅子様を精神的に追い詰めてきた宮内庁の悪魔の宗教も、ここで消滅で相応しいでしょう。
愛子様が次代の天皇陛下で相応しいのであり、天皇陛下の職務がミロク大霊様の言葉を取り次ぐ部分であると明確になるでしょう。こうなって日本の最高神官であり巫女さんでしょう。結婚できないという声まで出された愛子様ですが、恐怖政治の中では結婚できなくされても、新しい民主主義制度の中では相手を選んで結婚できるでしょうし、皇室には平和外交も、その役割として加えることが検討できるでしょう。日本の平和外交の担い手になるのでした。
何を書いているかというと、夫になる人にもやりがいのある立場を準備できるはずだという話です。単なるお飾りにはなりたくないでしょうから、妻の巫女さんの立場を支えられる神官でも良いでしょうし、外交官でも妻と共に平和外交が出来るとなれるでしょう。愛子様がどんな夫像を描いているのか次第ではあるでしょう。ここは政治家としてお節介をする事になると思っています。
今の天皇制度は、明治以降に政府に入り込んでいる悪魔達の都合で出来ているでしょう。男系天皇に意味があると考える人が多いのも事実ですが、これは、ここまでにでっち上げられてきた議論でもあるのでした。遠い昔など変え子が普通にあったのであり、男女の赤ちゃんを交換して、望みを叶えていたほどです。男が欲しいので女の子を手放したり、その逆だったりするのでした。
これが普通にある中では、天皇の子供を時の権力者が入れ替えるなど簡単そのものでしょう。権力とはここまで怖くて、いまの恐怖政治に理解を求められるでしょう。遺伝子で確認が出来ないのですから、入れ替わりなど防げる理由がないのでした。
明治天皇も入れ替わっており、この入れ替わりでそれを支えた人たちが後の権力を手にするのでした。こんな状況で男系天皇を維持したのは、悪魔達の求める利益なればこそでしょう。
私達は日本の本当の歴史を知る時を迎えるのです。加えて民族の霊集団のトップであるミロク大霊様と、自然の女神龍神様とも話が出来る様になるのでした。悪魔達の唾棄する政治の体制が戻るのであり、これに相応しい制度に法制度全体が変わるのでした。この中で天皇制だけ元のままなどはあり得ないのであり、あるべき姿に変わることになるでしょう。現状の先では愛子様が次代の天皇陛下であり、幸せな結婚が出来る様に願って、制度を変えることになるでしょう。
稲生雅之
イオン・アルゲイン