
日本時間7月17日朝10時のトランプ皇帝陛下の演説を、地震で止めるという警告をあの世と自然が出していますが、16日の16時を過ぎた所でも、ニュースになる動きはまだ、起こされてきていません。皇帝陛下としもべ総理が無責任な部分は仕方がないのですが、破壊に向かって進まなくても良かったはずなので、今の流れに疑問を感じていました。
現状が上手く流れているなら、前回の暗号解析でファティマのロザリオの女神様のご登場が先送りになる可能性は低いはずでしょう。これが特に引っかかるので味方に足引かれている部分を再検討しました。停電していなければジェド柱霊界ラジオが動かせて、そこに神々がご登場出来るでしょうから、今のような地震の地の声の表現力をはるかに超えて、皇帝陛下としもべ総理を「恫喝」できたでしょう。これはやれたことでもあるので、味方が意図的にこれを避けているのは明確なのでした。
暗号解析の結果をイラストに紹介します。データーは以下です。
the26717 500個 ソフトで制限
質量制御再現公表 221個 1.5
原稿修正イラン正義呼び掛け91個 1.2
停電継続牽制批判記事 45個 1.05
個人情勢 1番目に朝日引き、2番目にミロク悪、3番目に霊足引き、4番目にI攻撃、8番目にGD角栄、13番目に霊ラジオ、15番目にA引きつけ、16番目に朝日行き、17番目にM持ち込み
世界情勢 1番目にファティマY、3番目にジェド割れ、4番目にコロナB崩壊、6番目にtheファティマ、8番目に自民悪魔、9番目にthe分割、10番目にメギド構造線、11番目にイエスキリストの愛、15番目に恐慌、16番目に教義変化、18番目にタール山
トランプ演説首都地震警告 37個 1.5
個人情勢 1番目に朝日引き、3番目にTV情報、4番目にI攻撃、7番目にGD角栄、10番目に霊足引き、11番目に朝日行き、
世界情勢 1番目にジェド割れ、4番目にメギド構造線、8番目にthe立民、9番目にA泡消え、10番目にSアンボイ、12番目にマダバ構造線、14番目に自民悪魔、16番目にダマバンド、18番目に地震予告
the26718 500個 ソフトで制限
質量制御再現公表 259個 1.5
原稿修正イラン正義呼び掛け106個 1.2
停電継続牽制批判記事 45個 1.05
個人情勢 1番目にミロク悪、3番目にI攻撃、6番目にthe一郎O、12番目にN脅迫、16番目にTV情報、
世界情勢 1番目にTB暴落、5番目にAIB崩れ、6番目に結婚ネタ、7番目に国民立つ、8番目に恐慌、14番目にイエスキリストの愛、16番目にthe分割、19番目にAI恐慌
トランプ演説首都地震警告 56個 1.5
個人情勢 6番目に朝日引き、7番目にthe一郎O、13番目にN脅迫、17番目に守護角
世界情勢 2番目に恐慌、7番目にAIB崩れ、8番目に結婚ネタ、9番目に民主党、10番目に国民立つ、13番目にイエスキリストの愛、15番目にAI恐慌、
17日の2番目と18日の1番目がミロク悪であり、悪魔とその協力者達があの世でがんばっているという状況でしょう。明日17日には3番目に霊足引き、4番目にI攻撃、と言う状況なので、戦争を止めることは出来ない可能性がありますし、霊にも足引かれるので、思うようには動けないでしょう。
一方世界情勢では、17日の1番目にファティマのロザリオの女神様が出されてくるので、味方を批判する未来に進むことで、悪魔達の画策をどんどん崩せるでしょう。悪魔とその協力者達は、特に欧米ですが、7月9日くらいには自分達に組織崩壊の可能性が出て来ることを知ったはずなので、生き残りに必死なはずなのでした。このための時間を稼いでいるのが悪魔とその協力者達達であり、結果としてファティマのロザリオの女神様のご登場までを遅らせる動きだったのでした。
ここまで明確になるとは思わなかったのですが、暗号にも悪必死とか繰り返し出されているので、裏でがんばっていたのでしょう。気づくのが遅れましたが、対処できるものはここからの対処です。
元々暗号をこの世に持ち出して、未来の計画を確認できるようにしてある理由の一番は、未来の計画を立てたグループがこの世でやりたいことを、あの世からだと邪魔されるので、計画を実現できなくされることをこの世側から防ぐためにあるのでした。これまでにも何度も、味方の導きが悪魔の導きに化けていないかを繰り返し確認してきたのであり、資金繰りの苦痛その物でした。苦しまないと先に進まないのでした。馬鹿げた話です。
あの世で始まりに約束された未来を、あの世のお前らがその後に勝手に反故にして、無事ですむと思うなと言う世界です。ヤクザのお礼参りみたいですが、どこでも力が正義ならこんな物でしょう。悲しい所ですが、精神性が低い連中相手の場合なら、まだ仕方がないでしょう。成長するまで教育しないと邪魔者の悪魔に育つのでした。
今回で言うと、ミロク大神様の半身の悪魔使いは、そのまま悪魔で今でも敵対者としてこちらの仕事を邪魔するでしょう。残りの善の側の半身にはいろんなグループがあって、こちらの属するグループの敵のような物が存在するのでしょう。善が勝つとかを考えずに、自分達の利益に平気で溺れられるので、利用価値のある今を選んで邪魔するのでしょう。善の勝利がもう動かないからこそ、自分達がかすめ取れる利益に溺れると言えるでしょう。
半身の悪魔達の力を少しでも温存して、この先の未来でそれを利用して、自分達の利益に変えたいのですから、ひたすら利益に溺れる姿でしょう。この世では考えにくいのですが、あの世には肉体がないので性欲、食欲、睡眠欲など肉体の制約がない分、支配欲などの欲が相対的以上に強まるのでしょう。その結果でアンドロメダ銀河でも未来を失っているのに、まだ精神的に発達出来ないお子様な霊集団も存在できるのでしょう。今まで悪魔を使ってやりたい放題だったのですから、こんな連中がすぐに新しい価値観に対応できるなどは、期待しても虚しかったのでした。
少し前の記事に、自分がいつかは死ぬのであの世に帰るという話を書いています。あの世では天ならぬ、地に代わって鬼退治致すという冗談が書けているのですが、これがどうやら瓢箪から駒になりそうなのでした。この世の苦しみと怨嗟の声を知れなのでした。
あの世はとにかく騙し合いの世界であり、騙されるのは能力が低いからだという批判が通りやすいのでしょう。あの世からこの世をおもちゃにするのは未来の計画が利用できるからであり、目の前でトランプ皇帝陛下と高市しもべ総理が、なすすべもなく味方に料理される所だったのでした。
これを悪魔な味方が助けるのですから困りものですが、今更悪魔達が負けている結果をひっくり返せる理由はないので、悲しい蹂躙になるのかはまだ不明瞭ですが、負ける心配などしていないのでした。イランに攻撃が続くかも知れないのは残念ですが、悪魔達は支払い義務で予定通りに倒れるでしょう。
暗号の示す未来で明日17日のニュースは遠のいて見えるのですが、ニュース投稿の始まりから「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」を自分よりも先に独立してニュースにすれば良いと明確にしてあります。これを使うかどうかなので、自分のニュース化が一日遅れても大した事ではないのでした。それよりもファティマの第三の預言がなるべく早くで出せる方が、よりありがたいのでした。
この記事を検討し始めたタイミングで以下の地の声です。
16日15時04分ころ、地震がありました。
震源地は、神奈川県西部(北緯35.4度、東経139.3度)で、震源の深さは約20km、地震の規模(マグニチュード)は2.0と推定されます。
161、Oh、No、there is NO、
504、荘厳、壮大、ありがとう、打たれる、叩かれる、資本、裕福、減らされる、ヘブライ語のN、
15、wow、oh、神
40、x2
354、彼らに、彼らへ
139 レセプションセンター、受け取る
30、後ろ、彼に、イコール
35、庭、幼稚園、遺伝子、彼女へ、歯、アイボリー、年
413、心配する、こぼす、懸念する、漁師、釣り、ヤシの木、
93、涙のしずくラム、ディスプレイ、影、料理する
41、これ
393、研ぐ、砥石
393、日本語の語呂で咲くさ
39、離婚、スパーク(閃光、ひらめき)
30、後ろ、彼に、イコール
161、Oh、No、there is NO、と言う部分が読み取れるのであり、ここにどんな思いが込められているのか、自然の選択でもあり、悪魔達のOh、No、there is NO、な行為を叩ければ良いのでしょう。
いつまでたっても結果が出てこないのですが、裏ではこんな画策が続いていたのであり、さっさと停電を止めてジェド柱を動かせるようにしろです。停電が善と悪との延長戦における条件になっている可能性を強いとみており、これに捕らわれすぎていました。
味方がクズなだけであって、ひたすらこちらの人間としての行動を制限して、自分達が助けたというインチキな演技をしたかったのでしょう。これがミロク大霊様の善の側の現実の姿であり、その欲深さと傲慢さにはあきれる所ですが、精神性の低い力が正義に溺れきっていた霊の集団なので、彼らの矯正ももまた、今後非常に重要になるのでしょう。
まずは結果を出したい所です。破壊を伴わずに進めるのか分からないのですが、もう負ける理由はないのであり、さっさと金払って停電を止めて、ジェド柱を動かせるようにしろと明記です。くどいですが、あの世に帰ってからお礼参りするしかないのはちょっと悔しいのですが、「地に代わって鬼退治致す」と約束するので覚悟しろと、ヤクザになったつもりで脅しです。
まもなく21時で、もう一つ重要なテーマに気づけたので続きです。この世の人間こそがこの世の利益を守らないと、あの世の連中に食い物にされるという話です。
1366万年よりもさらに前のアンドロメダ銀河のとある星において、あの世側は人間達を騙して、善と悪が分かれて住める社会を目指すように導いていました。その結果は悪魔達の望む文明の崩壊を繰り返す社会だったのであり、これに気づけた時点でその未来を消すために、当時の遺伝子を育んだ星を破壊しているのでした。このやり直しこそ現在の地球なのです。
ここにあるのはあの世がこの世の人間を騙す姿であり、非常に残念ですが、今もこの地球に利益を求めて再現されているのでした。利益を求める中で、悪魔達の未来を守りたいあの世の導きの姿その物です。ミロク大霊様は、その本質としてまだ利益と欲に溺れているのであり、永続する平和な社会など求めていないのでした。これは現状で明確になりました。その精神性に進歩など微々たる物だったのでしょう。まだ変化から学べていないという意味です。
人類は億年単位のこの世界の経験を持つのに、力が正義のあの世の人霊達には、崩壊を繰り返す悪魔の願う社会の方が都合が良いのです。崩壊を招いた当時と今も変わらないという、利益と欲に溺れる現実の姿に非常に驚かされたのでした。これを今後も繰り返すでしょうから、永続する平和な未来を維持する上では、人類として対処が必要になるのでした。
これに対処するには、この世の人間の自覚を促す以外にないでしょう。あの世のサポートをある程度期待できるでしょうが、彼らはすぐに利益と欲に狂わされるので、長期間の信頼という部分には答えられないのでした。
人間には肉体に付属した欲があるので、この部分から社会を守りたいという欲が出て来るのでしょう。あの世の霊達には肉体がないので、その社会を守りたいという欲望には理解が足りないと思えます。
自分の欲望の姿を短い人生で振り返ってみると、男女の協力こそが重要であるという姿が浮かび上がるのでした。人間一人で、お釈迦様なら解脱するという意識の高さを見せられるのでしょうが、その他方で解脱であってこの世から抜け出したいとなるのでした。
お望みでしたらどうぞ抜け出して下さいであり、この世の利益を守る姿にはならないのでした。仏教にも色々あって、仏陀としてこの世を見守る部分にはありがとうございますですが、この世から逃げ出したいたいという解脱には、疑問を感じているのでした。この世の存在意義はどこにあるのでしょうか、という単純な疑問で十分な答えでしょう。解脱は悪魔達を喜ばせる概念であって、悪魔達をあの世に送り返すと変わると確信しているのでした。ここは結果待ちです。
男女の協力の続きです。こちらは63年も生きて来て、子供も3人育てました。この意味で人生における性欲など理解しているつもりだったのですが、今年になってまだ学べていないという現実を教えられているのでした。
始まりから綾瀬はるか氏にはこちらの勝手な思いで面倒をおかけすることになってごめんなさいと謝っておきます。5年くらい前の地の声の導きで彼女が過去世の縁から自分の妻になる可能性を感じたので、PCのデスクトップに彼女の画像を載せて、始めて会った時に気後れしないように備えていました。
画像を眺めるこれは単なる彼女のファンの心理でしょうが、停電してPCが使えなくなったことで自分の心理の変化に戸惑わされたのでした。フードコートで隣に座った女子高生に性欲を感じるとか、これまでにない自分が理解できなかったのでした。
心理を分析すると単純であり、比較実験でノートPCにも綾瀬氏の画像を貼り付けて毎日眺めて一段落です。驚かされたのは、普通の写真を眺めているだけなのに、自分の性欲が満足していた部分であり、さらにそれを感じ取れない、情けない現実の姿でした。
性欲が根深いことは、精神分析のユングとフロイトから明確であり、こちらの師匠と言える天風先生にして、性欲は人倫の大本なのでした。性欲が消えるとあの世行きだとおっしゃるほどなのでした。
もちろんですが、重要な部分は性欲が釣り合うことであって、相手が誰かなどは影響しないでしょう。彼女だとこちらに圧倒されないし、こちらがこの先持つ可能性の高いお金と権力にも狂わされにくくて、女帝にならないでしょう。他の女性でも判断材料はこの条件だけでしょう。
続きは性欲が釣り合った世界です。これがあの世の利益に溺れる霊達とは決定的に異なるのでしょう。あの世には男女の区別がなくて、他者から自分の欲をうんうんされずに解放できるので、思う存分に利益と欲に溺れて、自己の利益だけを追求出来るのでしょう。比較する性欲持ちの男女は、社会の存続がなければ子孫を残して安心して死ねないのです。この部分こそが、社会の永続性を守るのであり、ここで口にする所の、永続する平和な社会の存在になるのでした。
今のあの世の存在達には、この世を管理することにおける責任の概念が希薄でしょう。ないと書いても良いのかも知れません。この世は性欲を使って人類が継続するように作りあげられている社会なのに、あの世には性欲に類する概念がないので、その本質が理解されないのでしょう。そしてもちろん連中には神を名乗る資格がなくて、大霊様になった所です。
この他方であの世はこの世かららせんの力を集めて、この世の管理に使用する存在です。この意味で私達の感情の変化が生み出すらせんの力を、利益として集めたがるのでした。文明の崩壊こそ大量にらせんの力を生み出すのであり、悪魔達の求める利益の第一だったでしょう。
これが消滅するのですが、これに変わる物がまだないので、あの世側は負ける悪魔にこだわり、まだ悪魔を使って利益を得たいのでした。本質は利益を得ることにあるのでした。
この続きもこれまでに書いてきている話です。私達人間はあの世にらせんの力を生み出して提供する牧牛なのです。この義務を果たす必要が今後もあるのであり、文明崩壊が消える、あの世の利益に溺れる悪魔のもどきに答える必要があるのでした。
普通にはお祭りであの世の神を喜ばせると言われてきており、こういった行事こそ重要化するでしょう。加えて喜怒哀楽こそが人生であり、ここから生み出す感情の変化こそが、らせんの力を生み出すのです。喜怒哀楽を否定しない生き方が求められる社会変わると言えるのでした。
神社に奉納する行事はたくさんあるのであり、これが今後は大幅に増えることになるのでした。相撲でも、単なるお酒の奉納でも、音楽の奉納から踊りの奉納まで、どんどん増やしてあの世の満足を増やさないと、犯罪を筆頭にして悪魔な行為が減らないでしょう。あの世の欲に溺れて社会を崩壊に導く画策には消滅を求めるしかないのです。彼らにはこれに変わる物が必要なので、私達人間こそが、ご先祖様の神にはほど遠い大霊ですが、彼らの満足する利益を生み出して提供しないと、社会の維持その物を脅かされるのでした。
これはこれまでにない新しい話ですが、悪魔達が消滅するからこその変化です。あの世の霊達を満足させないとこの世に災厄が降りかかるのであり、残念ですがこの姿を認めて対処するしかないでしょう。こちらも、自分が死んだら「地に代わって鬼退治致す」とこの世では口に出来ても、いざ死んだら鬼退治など忘れる程のあの世の接待攻勢に負けて、黙る可能性の方が高いでしょう。戻ったばかりだとあの世の欲を知らないので、痛い所を突いてくる攻撃に撃沈されて、う~んとうなるしかないでしょう。ここは自分を信じない方がこの世の利益だという意味です。
この意味であの世は、あの世の存在は信じられないと思って欲しいのでした。ここは自分で実演することにもなるでしょうから、この世とあの世の違いという物を、よ~く理解して頂ければと思います。自分が特別だとは間違っても口にしないのであり、この世の人間こそがこの世の利益を守って来たのだという、繰り返した現実を明確にする結果になるでしょう。
この世とあの世は利益の本質が大きく異なるので、この世の人間でなければその利益を守れないでしょう。2回続いてこの姿を見せられた以上、人間達の自覚こそが最重要であると、今ここで明確にしておきたいと思います。
稲生雅之
イオン・アルゲイン