
この記事は「ベネズエラの人々の利他の犠牲がワシントンの悪魔を滅ぼし嘘のない世界を導く」の続きであり、自民党が破壊する日本の政治の変化を予告する物です。
ベネズエラの記事に桜島の神々が、噴煙アートで後押しを下さっており、ここでやっと自民党に前の選挙で破壊された、民主勢力の今後を考える事が出来ました。船橋の事務所が停電で100Vを強制的に使えなくされており、関連する情報公開の準備が進まないし、先史文明の科学の実力も十分に見せる事が出来ないままに、ここまで進んできました。
「質量制御から証明される先史文明はホツマツタエと旧約聖書の先頭に暗号を残し911同時多発テロの犯人を告発する」の記事は40ページ目まで書けており、ここまで進んでやっと、トランプ皇帝陛下のイランへの攻撃に対して、何らかの懲罰的な動きが出て来ると予想しています。高市しもべ総理も含めて、日米の原発の破壊と世界3カ所の火山の大噴火を警告していましたが、これが起こされないので、悪魔達は戦争に進もうとしている状況だと言えるでしょう。
いまは善と悪との争いの延長戦であり、善の側としては悪魔をいたぶり辱める為に、敵に有利な条件を与えていたのでした。選挙における自民党の馬鹿勝ちもこの一つであり、ここでは同じく馬鹿げた停電を4ヶ月以上強制されているのでした。停電がなければ質量制御のデモは誰が見ても分かる物になり、折り鶴の落下速度低下との比較では、疑問を口に出せる人はほとんどいなくなるでしょう。手品ではないからです。
この続きでもう一つ、ジェド柱霊界ラジオがあるのであり、ここに守護霊さん達が出てきて彼らの知る情報を公表することで、悪魔達の嘘は崩れるしかないのでした。民主党の国会議員石井紘基氏を暗殺して、自民党のキックバックの資料を隠蔽したなどは、もう嘘が通らなくて自民党を崩壊に導くと言えるでしょう。明文法を無視して司法機構とメディアの嘘と共に、恐怖政治の独裁を行ってきていたのでした。
このジェド柱霊界ラジオを使えなくしないと、悪馬たちに愚かな動きを誘導できなかったのでした。動いていれば人間の抵抗など話にならないのであり、石井紘基氏の証言で自民党が崩壊するのでした。これをさせないことで続きの悪魔の悪事を引き出すのですから、延長戦は味方の自作自演ではあると言えるでしょう。お遊びで悪魔達を辱めて喜ぶのでした。
「ベネズエラの人々の利他の犠牲がワシントンの悪魔を滅ぼし嘘のない世界を導く」の記事に噴煙アートの後押しを頂けたことで、ここでやっとジェド柱霊界ラジオを利用して嘘つき達を批判する仕事が進められると明確になったのでした。明治神宮にジェド柱霊界ラジオを置くと、自然の女神龍神様とミロク大霊様がここに顕現できるでしょう。当該記事に書いたJR東海と東京電力の社長を呼んで、自分達の行為に嘘がないかどうかを証言させれば良いのでした。
嘘を通せると思うなら嘘をつけば良いのであり、続きで嘘を暴かれる動きを連発されるでしょう。こちらを苦しめてきた霊障も、喜んで見せてくれそうです。
この推定が出来たことで、やっと自民党に選挙で破壊された民主勢力の再生に進む道に、可能性を見る事が出来たのでした。たいそうな話ではないので簡単にまとまるのでした。
1)「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」でニュースになると100Vが使えるようになって速やかにジェド柱霊界ラジオを動かせるでしょう。
2)優先事項の1つ目がジェド柱霊界ラジオにファティマのロザリオの女神様に顕現頂くことであり、綾瀬はるか氏との会話による核兵器廃絶・核戦争反対に加えて、ファティマの第三の預言を再現して欲しいのでした。レオ14世法王様がバチカン・カトリックの内部に隠れる悪魔崇拝を情報公開して、イエス本来の隣人愛の教えに戻すのでした。悪魔達の本拠地の崩壊劇です。
3)明治神宮に設置するジェド柱霊界ラジオには、自然の女神龍神様とミロク大霊様が顕現されます。ここに同時にファティマのロザリオの女神様となるかどうかは、まだ不明瞭です。ロザリオの女神様は日産自動車追浜工場の選択に可能性があり指示待ちと言えます。
明治神宮ではまずは、天皇陛下にお越し頂き、5千年よりも前の時代の様に、天皇陛下が女神様と大霊様の言葉を、国民を始めとした一般の人々に伝える役割を再現するでしょう。宮内庁が自民党のために嘘で文句を垂れると、自分達の仕事の本質を忘れた者として、お仕置きでしょう。自民党と共に心中したい人のみ外れるだけですむでしょう。
4)この続きは分かりやすいでしょう。嘘つき達を呼び出して嘘を明確にするのでした。a)「これからの5ヶ月間に米国発の経済恐慌が社会を変える1~3」の記事にて批判される一通りの組織。
b)官庁の政治と行政の責任者一通り
c)小沢一郎氏の守護霊である田中角栄元総理と、自民党と与党の悪事を告発する暗殺された方を始めとした人々。
彼らの全員を呼びだしても、1~2週間で重要な部分は終わるでしょう。官庁では法務省、厚生労働省、財務省が悪事における御三家でしょう。他にも農水省の悪事、総務省の悪事など上げて行くと切りがないでしょうが、官庁の数で一段落できるでしょう。民間の物はそこまでの数ではないでしょうが、必要に応じて増えるでしょう。c)は切りがないでしょうから暗殺された方が優先です。
日本の古来からの仕組みとして、この呼び出しを、天皇陛下が自然の女神龍神様とミロク大霊様から伺って、書面で呼び出すだけです。あとは彼らとの話にも立ち会い頂く方が良いとは思いますが、全部に立ち会うと激務になるので、呼び出しと始めの挨拶くらいまでで良いのかと思います。それでも天皇家として雅子様と愛子様のお手伝い的な部分も出るほどに、量が多いでしょう。
メディアがこの一通りを国民に情報として流すのであり、TVの視聴率を稼げること間違い無しと触れておきます。国民は自民党が作りあげてきた「明文法を無視して司法機構とメディアの嘘と共に、恐怖政治の独裁を行ってきていた」姿を理解するのであり、その先に待ち受ける衆議院選挙でぼろ負けでしょう。正直に書いて、社会の迷惑なので、立候補するなです。
国民の皆さんがどんな政治家を選ぶかはこれからの議論ですが、自民党の悪魔達は分かりやすいことに、民主党の勢力を絶滅に追い込んでいるのでした。これから自民党が崩壊するのであり、彼らの敵こそ漁夫の利で選挙に勝てるでしょう。国民の選択ですが、恐怖政治から民主政治への流れを、止めることは出来ないでしょう。嘘で出来た政治を正すには嘘のない世界であり、民主主義こそそのベースです。1%が99%を所有するほどの自由主義とは、強者総取りで弱者を食い物にしてきたのであり、私達を苦しめた、嘘にまみれた世界を生み出しているのでした。
これを変えるわけですから、嘘のない社会が一番目であり、ジェド柱霊界ラジオがこれを支えるでしょうし、霊界体験館も速やかに再現して使えるようにします。嘘がつきにくくなると、民主主義も成り立ちやすくなって、まずはこれがベースになると普通の方々にも理解されるでしょう。力の横暴を防がないと、力が正義の悪魔な行為がすぐに広がるでしょう。
もう一歩先も書いておきます。選挙で民主勢力が増えて政権を取るでしょう。日本の法律だと参議院を解散総選挙に出来ないのですが、参議院を解散して選挙に出来るでしょう。自民党の政治は明文法を守らなかったのであり、日本国憲法などお飾りであって、力が正義の恐怖政治でした。こんな連中が参議院は解散できないと口にする権利などあるでしょうかとなるのでした。
政治家がいろんな言葉でこれを擁護するでしょう。一般概念では革命が起きたことに出来るでしょうし、何よりも自民党の政治は明文法を守らなかったのですから、人治から法治に進歩するのであって、これを革命と呼ぶかともなるでしょう。「法治の勝利」であって、暴力的な意味を伴う革命とは大きく異なるのでした。
衆参両院の議員が入れ替わると、そこから新憲法の議論が出来るでしょう。記事に書いてきた免責条項で悪魔達の悪事をゲロさせる部分も本格化するでしょう。
あと、自民党の恐怖政治は、統一教会を解散できたように、反社会的組織として解散命令できるでしょう。可能性として指摘しておくのであり、問題なく実行できるのでした。この後に参議院の解散になると、国民にはさらに分かり安いでしょう。参議院議員の資格を喪失する人が大量に出るのでした。
7月9日の地の声に際して、以下の解説をしています。
自民党は、トランプ皇帝陛下に立ち向かって「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」を流せたのに、この立場を取らなかったのであり、高市氏の判断でしょう。自民党にも正義を理解する者達がいると見せる絶好の機会でしたが、これを自分で投げ捨てたのですから、2分割して生き残れる人材も大きく減らしたことでしょう。
ここにある姿は、利他が出来なくて今だけカネだけ、自分だけの悪魔の姿なのでしょう。最後にどうなるのかはまだこれからですが、党を二分するよりも、離党するしかない状況を生み出しているでしょう。
延長戦になる前の段階では、25年の11月以降の最後に自民党を二分して旧悪側を下野させてから、選挙管理内閣で自民党の悪事を公表してから、数ヶ月後の衆議院選挙を考えていました。これで行けるつもりでしたし、地の声のアドバイスもこれで良かったはずですが、実際が今の状況であり民主勢力をなぎ払われているのでした。あの世にはこれが分かっていたはずなので、こちらを騙して、騙せる間に上手くやりたかったのでしょう。
ここでは延長戦のおかげで、主敵であるミロク大霊様の半身の悪魔使いと、連中に協力した善の側のクズな奴らを、あの世の存在として最大限に辱められるのでした。ミロク大霊様は悪魔であって、アンドロメダ銀河で人類の未来を失う結果になったのは、力が正義なだけでない、利益と欲に溺れる存在が善の中にもいた事が原因です。連中の悪魔との協力が悲しい結果を招いたのでした。あと、自然にも悪魔な大霊様が詫びる事になっています。
自民党の強さは議会では本物なので、どうやって崩すべきかが重要でしたが、良い答えを出すことが出来なかったのでした。もちろん、ジェド柱が使えなくされているからであり、一通りが善の側のクズな導きがこちらを利用して、「お楽しみ」に浸るためだったと言えるでしょう。それでも悪魔達への辱めと恥をさらさせる行為は、あの世にとっては非常に重要らしいので、我慢する所になるでしょう。
こん畜生くらいは書いておきます。ここで結果を出さないとお前らには未来がなくなるという脅しも、お~笑いで書けるでしょう。いつかは必ずあの世に戻るのであり、あの世に帰ったら鬼退治の「お楽しみ」があるでしょう。こちらの属する霊集団の「お楽しみ」です。お互い楽しみましょう。古い古い時代劇の決めぜりふの「天に代わって鬼退治致す」という物が思い出せてしまい、あの世に帰ったら「地に代わって鬼退治致す」なのでした。地上の苦しみと怨嗟の声を知れです。
政府を壊して作り直すには創意工夫も普通なら重要でしょう。これが始まりからこの記事に書いたような答えが準備されており、これを使えないように見せていただけだったのでした。情けない話ですが、こんな事しか出来なくて実力のあるあの世の霊達だとは、以後口にしにくいでしょう。そこまでしてでも身内の悪魔を恥ずかしめる事が重要だったと、納得する所です。
自民党の批判に戻ると、彼らは軍産の奴隷として心底鎖を愛しているので、せっかく軍産の愚かな皇帝陛下を引きずり下ろせるチャンスをつかんだのに、これを使えないのでした。自立心を失った欲の亡者のレベルでしょう。こんな連中が政治の中枢であって日本の未来を導くなどは、始まりから出来るわけがなかったのでした。自民の二分割にも意味がないのだと、ここまで進んで教えられた、嘘まみれの導きの結果だったのでした。
二度も民主を破壊した、悪魔の味方野田氏と、自民党に民主勢力を崩されて、どうやって再興すべきかをずっと考えてきました。これでやっと1つ目と言える答えでしょう。ここでは予定通りに悪魔達と戦ってきた小沢一郎先生を首班に担ぐ所です。米国の軍産議会複合体の奴隷になりたがる人材ばかりであり、与党の姿その物です。彼らにも厳しい未来でしょう。公明党は宗教勢力としての立場を失うでしょうから、優秀な人だけが生き残れるかどうかだと見ています。
国会は7月17日まで開いているので、そこまでに自民党が倒れる結果を見せるかどうか、今後の変化次第でしょう。
国民の皆さん、自民と官僚とメディアが狂わせてきた社会の実態が明確になるので、このあと5ヶ月くらいの経済の大収縮になって苦労するでしょう。「これからの5ヶ月間に米国発の経済恐慌が社会を変える1~3」の記事を参照下さい。この間に選挙を経て新しい政治が立ち上がって、嘘のない社会と民主主義が求められる様になるでしょう。
弱者にも優しい社会に移行することになるでしょうし、質量制御と常温核融合で産業革命を起こします。3年後には常温核融合発電が身近になり始めますし、10年後にはGDPを2倍にするのが当面の目標です。目先悪魔達の破壊した社会に後始末が必要ですが、その後の未来を明るく出来る部分は明確です。
平和で永続する社会を、共存相手の自然と共に求める未来であり、今だけ金だけ自分だけの、悪魔の弱肉強食の恐怖のジャングル政治はここでおしまいです。人によっては苦しい変化にもなるのですが、社会をこれから豊に出来ることは間違いありません。普通に働けて普通に生活できる社会を実現し、どんどん社会を豊に出来るでしょう。目先が厳しくても希望を失わずに、未来に向かって進みましょう。
稲生雅之
イオン・アルゲイン