これからの5ヶ月間に米国発の経済恐慌が社会を変える3 7月6日

 このページを準備する予定はなかったのですが、7月6日の本日の地の声で、顔の見えない権力が抵抗勢力としてこちらの暗殺を目指しており高市総理が適切に対処できていない状況が明確になりました。悪魔達への牽制が一歩重要になったので、彼らの中核である政治家と官僚に向けて、その悪事をわかりやすく解説します。

 以下は元記事の30ページ目からの転載です。政治の腐敗を分かりやすく書いています。

 悪魔達の抵抗が続いて、東京に地震が起こされそうではあるのですが、地震が起こされるにしろ起こされないにしろ、自民党政権への批判をここで明確にしておくことには大きな意味があると判断できましたので、彼らのへの批判をここに書いておきます。

 何から書こうかを迷うほどではあるのですが、米国の軍産議会複合体の奴隷でしかない自民党政権の姿を明確にすることこそまずは重要でしょう。
 悪魔達の政治の姿は、悪魔らしく皮肉に満ちていて、非常に分かりやすい部分を持つのでここから解説します。2001年9月11日の同時多発テロの発生時におけるブッシュ子大統領の姿こその、米国の顔の見えない権力と言える軍産議会複合体が、米国大統領を思いっきりコケにする姿であると私達は知る必要があるのでした。
 ブッシュ子大統領は、メディアの操作と親の七光りで大統領に選ばれており、軍産議会複合体が選挙時にインチキして民主党のアル・ゴア氏に勝たせた物です。ここにも不正選挙があったのでした。ギリギリの所で負けを宣言したアル・ゴア氏が愚かだったのであり、選挙結果は彼が勝利していた部分を後から証明しているのでした。
 続きが本番です。2001911において、軍産議会複合体が主導した同時多発テロは、大統領であるブッシュ氏に事前に伝えられていなかったのでした。お前は知らなくて良いんだよの世界ですが、これを理解できるでしょうかと一般の方々に問うのでした。911はクリントン政権が立案して準備した物でしょうが、準備も含めて大規模な物にもかかわらず、無知無能なブッシュ氏には、大統領職にあっても、その準備状況を全く知ることが出来なかったのでした。
 ブッシュ子大統領がこのテロの発生に際して全く無能な対応をした部分は歴史的な事実であり、今更消せる物ではないのでした。彼は茫然自失になって身動きを取れなかったのであり、翌日CIAに訪問するまで事の真相を知ることはなかったのでした。
 米国の顔の見えない権力とは、表に飾り付ける政治家を、心の底から馬鹿にしているのでした。ブッシュ子大統領が無能で愚かである部分は、リーマンショックの対応からも明確であり、国際金融資本のポールソン財務長官のなすがままだったのでした。このいきさつはホントに経済無知無能その物です。

 日本ではどうでしょうか。小泉パパ総理の時代には、飯島勲氏がくだらないストーリーを描いて、それがヤラセとして描く実際の政治になっていたのでした。STAPの小保方晴子氏など、彼らの犠牲その物であり、笹井芳樹氏は暗殺されて、STAPの特許は米国に奪われているのでした。悪魔丸出しの貢ぐ君その物なのに、小泉一派は政治の本流なのでした。
 これは米国の奴隷であるからこそでしょうが、小泉氏は自民党を生き残らせるために、民主党の石井紘基氏をCIA経由のヤクザに暗殺させて、自分達の犯罪行為を隠しているのでした。自民党のキックバック政治の実態をここでも隠しているのでした。CIAを通すと、その先の犯罪に捜査が及ばない部分を利用した凶悪犯罪だと告発です。
 自民党はこんな感じで、米国様の政治に反対する者を、ただただ殺して死人に口なしとして、自分達の権力を保ってきた存在なのです。こんな物がばれるとなれば、是が非でもそれを止めたいのであり、今の地震の脅しに抵抗する姿その物なのでした。

 続きは今の政治の姿です。東京大学法学部出身で米国に留学すると、軍産議会複合体の奴隷になれるのでした。しかも喜んでなるのであり、これで日本における政治力の源泉にしたいのでしょう。
 これが誰かは簡単です。自民党のコバホーク氏と、国民民主党の玉木代表です。まず玉木氏ですが、須藤元気氏が新型コロナウイルスの問題に踏み込みたいのに、これをWHOの嘘の論理で止めています。本人もよく分かっているはずであり、新型コロナのWHOの嘘を肯定する立場であって、欧米政府と共通です。
 ここは今は信じにくいかも知れませんが、WHOとCDCが新型コロナウイルスのバイオテロを人類に仕掛けた部分をこれから明確にします。国際医療資本の幼稚な嘘など聞くに堪えないのですが、医学誌の査読を乗っ取って実行する犯罪行為なので、この告発には手間取るのでした。単純に副作用を普通のワクチンの何十倍も引き起こしているのに安全だと言い張るWHOは、査読の嘘がばれて崩壊するでしょう。科学でなくなっているほどに新型コロナのワクチンビジネスは、既に崩壊しているのでした。
 ここまで進むのに数ヶ月もかからないでしょう。国民民主党の玉木代表だけでなく、厚労省も同罪の嘘つきであり、バイオのテロリストとして責任を取らせる所に進むでしょう。

 自民党のコバホーク氏の犯罪行為はまだ目にしていないのですが、軍産議会複合体の代理としての活躍でしょうから、これからぼろぼろになる予想です。経済安全保障を云々されるのでしょうが、これこそ軍産と国際金融資本の意図を分かりやすく嘘で飾って日本に伝える役目でしょう。統一教会とも仲良しであり、「得意な英語」で隠せるばれないつもりの悪事にいそしむのでしょう。IT企業と国際金融資本が詐欺として生み出しているAIバブルなどいらないし、関連する米政府の財政破綻とドルの崩壊を、どの様に説明するのでしょうか。無能をさらすでしょう。
 こちらは経産大臣になって、ラピダスの上場の嘘と、航空機産業への再投資の嘘を明確にする予定です。これらは自民政治へのキックバックの源資でしかないのでした。ラピダスはここまでの投資を無駄にしたくないので国営の半導体ファブに変える予定です。この話のベースは科学技術と経済であり、コバホーク氏がこちらと会話が出来るなら話しをしましょう。こちらは自民党の嘘を暴くだけであり貴方は嘘を擁護しましょう。
 これが出来るのであれば、東大法学部を見直すのですが、科学の部分は全く話しにならないが現時点での推定であり、付け焼き刃で話せると思って欲しくないのでした。文系諸君が狂わせてきた日本の半導体ビジネスであり、科学を理解できない作文だけの東大法学部など、経済の未来を作る上では無能なのでいらないのでした。繰り返し書くように、司法の独裁を隠す、三権分立の嘘で国民を騙してきた東大法学部は廃部であり、彼らの犯罪行為を教科書に書いて未来永劫残して、私達の子孫に向けた警告にするのでした。東大医学部同様です。

 続きは小泉進二郎氏と小渕優子氏です。それぞれ二世議員として努力れているのでしょうが、中身は顔の見えない権力の操り人形その物であって、本質的な中身がないのでした。メディアが押すので政治家でいられるのでしょうが、ブッシュ子大統領の姿を日本で具現化しているのであり、その情けないピエロぶりは見るに耐えないと書けるのでした。
 彼らは飯島勲氏のような、ストーリーテラーに従い役割を演じる単なる役者であって、政治的な中身がないのでした。顔の見えない権力は自分達の政治を実現する上で、この種のピエロを必要とするからこそ、彼らが政治家でいられるのでした。これは国民を馬鹿にしている顔の見えない権力の、あからさまなヤラセであると知るべきなのでした。
 小渕氏は、女性総理大臣候補として高市氏に先を越されたのであって、本来なら小渕氏が今の高市氏の立場であっても不思議はなかったのでした。善と悪とのインチキ延長戦の最中であり、小渕氏でも良かったでしょう。高市氏であることがこの先の勝負における善の側の利益になると思えており、その対応は小渕氏に全く無理だからこその現状だと感じるのでした。
 小渕氏なら悪魔の利益を図るだけであって、日本の未来などみじんも考慮しないでしょう。自分の犯罪行為の証拠が残るPCをドリルで破壊したので、ドリル優子と呼ばれるほどなのです。顔の見えない権力が司法のインチキで彼女の犯罪をもみ消すのでした。そしてもちろん、ピエロ小泉氏でも同様であると添えておくのでした。そしてさらにもちろん、パパ小泉氏もその犯罪を、司法にもみ消されてきているのでした。

 小泉氏がメディアにでっち上げられている政治家であると感じられているでしょうか。令和の米騒動など、農政の責任者が辞任して責任を取っても、その彼は農政の要職に復帰するのでした。こんなくだらない出来レースで小泉氏の手腕がすごいなどは、メディアとストーリーテラーの幼稚な演出で、小泉氏に高い高い下駄を履かせて実力を過大評価させる物でしかないのでした。続きの防衛大臣で発言力が増したとかの、よいしょ報道などは聞くに堪えないのであり、どこに中身があって実力を発揮しているのか、明確にして見せろなのでした。当たり前のように、目に付く実績が伴わないのでした。
 小泉氏には、滝クリ氏を口説ける甲斐性がある部分は立派だと認める部分です。ここまで否定しないのですが、これを引き出す理由こそ、パパには強姦を海外逃亡で逃げて解決したという疑惑がある部分に触れたいのでした。政治家とは司法犯罪を利用して、悪事にかまける存在でもあると、国民は知るべき時なのでした。司法犯罪のおいしさを知り尽くしていると言えるのですが、嘘バレで責任を取る時なのでした。日本の司法機構の腐敗しきった司法犯罪を、表に出す時なのでした。

 顔の見えない権力は、犯罪をしてもつかまらない特権階級でも生み出すように、犯罪を隠して中身のない架空の政治家をでっち上げるのであり、中身がないのにメディアがそれを補完して、国民を騙すのでした。こんな幼稚な演技はもう終わりにする時なのでした。
 一連の動きの根底にあるのは、人気だけを利用したくてでっち上げてある「ピエロ」を、メディアとストーリーテラーの幼稚な演出で、ブッシュ子大頭領のように、中身がないものをすばらしい大統領や首相、その候補に演出する今の政治の姿です。メディアの嘘こそがこのインチキな動きを支えるのであって、メディアの犯罪行為の根深さを、私達は知る時なのです。
 政治手腕の全くない大根役者が大統領や首相になるのであり、中身がなくても米国の政治を主導できていたのですが、その中身こそ都合の悪い部分を隠して利益を求めるだけの、悪魔達の思うがままなのであり、日本の小渕氏も小泉氏も、全~く同じ大根役者であって、顔の見えない権力の、メディアの嘘を使った国民を騙す犯罪行為でしかないのでした。軍産議会複合体の悪魔な、嘘の塊である政治手法をここで止める時なのでした。

 続きは11ページ目からの転載です。前半同様にこれまでに書いてきたこととダブる部分も出るのですが、このままの方が分かりやすいのでそのままに転載です。官僚達の腐敗の原因について触れてあり、昔は目付の役職があったので悪事が少なかったのでした。

7)力が正義の側の人々への免責条項について

悪魔の姿を明らかにする免責条項の検討について1、2
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=3008
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=3009

 12の陰謀論の記事において、司法と医療行政を強く批判しています。以下がその重要部分で、悪魔の姿をまとめた後で、記事の詳細をその後に続けます。この種の悪事に関わる医療関係者と司法の関係者はあまりにも数が多いでしょうから、免責条項を導入して自白を求めるのでした。裁判で時間を失うよりも、この自白から憲法までを含めた法改正に進みたいのでした。
 関連する協力者はメディアにも非常に多いでしょうし、宣伝広告費の宗教で悪事を働いてきた(トヨタ自動車や蓄積して毒になる防腐剤コンビニ弁当を筆頭にした)企業もこれに続くでしょう。日本の政治と司法の使ってきた、ヤクザで人を殺す、脅す暴力装置は、ここで情報公開されて消滅するのでした。以後国民は正当に、政府、マスコミ、官僚とその他の企業群を批判できるようになるでしょう。

司法制度への批判
 トヨタ(のレクサス)向けの判決が嘘でないならジェド柱の前に立って堂々と反論下さい。最高裁の判決など科学の目で見て噴飯物なのに、法の絶対的支配という幻想に溺れて、自分達の嘘で現実を無視できると錯覚している「キチガイ」なのでした。司法制度が絶対権力になって頭がおかしくなって、「キチガイ」になったのでした。これで司法の、法務省の本当の姿なのです。事実を告発されて国民が怒り始めるのは当たり前でしょう。

医療制度への批判
 (子宮頸がんと、副作用隠しのmRNAンチクワの)それぞれですが、メディアを使って垂れ流してきた有効性と安全性が嘘でないならジェド柱の前に立って堂々と反論下さい。ワクチンの有効性も安全性も科学だけでなく上記(後述)の統計の目で見ても噴飯物なのに、医療行政の絶対的支配という幻想に溺れて、自分達の嘘で現実を無視できると錯覚している「キチガイ」なのでした。
 正直に書いて(4ページ目に載せてある)統計まで根本から無視できると考える程の「キチガイ」が私には理解出来ないのでした。医療制度が絶対権力になって頭がおかしくなって、「キチガイ」になったのでした。これで医療の、厚労省の本当の姿なのです。事実を告発されて国民が怒り始めるのは当たり前でしょう。この異常性は司法と鏡の関係でしょう。

 国家試験資格の司法試験と医師試験は、人間を「独裁のつく」エリート意識で狂わせてきた最たる物でしょう。それぞれが「キチガイ」を産み出しているのに、官僚は「キチガイ」を自覚出来ない程にうぬぼれているのでした。メディアのウソの統制も含めた新制度には国民の監査を組み込む必要があり、「キチガイ」は更生教育が長期で必要であり、人事評価を最低にして再スタートです。

 今の社会は、政権に都合の悪いことを何でもかんでも都市伝説に仕立て上げて、陰謀論だと批判するのでした。でっち上げられている陰謀論ですが、これを正せなくて今までがあるのでした。
 これを修正できる物こそジェド柱霊界ラジオです。その人の運命を左右できる神様が出てくる可能性がある中で、本人とその守護霊達は嘘をつき続ける勇気が持てるでしょうかという話です。嘘バレすると輪廻転生へのペナルティであり、この世にはしばらく生まれられないでしょうし、あの世側でも長い長い待機などのペナルティでしょう。悪魔の無間地獄に送られないだけでも、ありがたく思えの世界でしょう。間違いなく大きな反省を促すでしょう。
 東大法学部と医学部は廃部であり、教科書に嘘を書き連ねてきたその悪事を、今後の教科書に書いて残し、未来永劫の戒めとするのでした。悪魔の復活こそ未来において阻止しなければならない最悪な事態であり、これを防ぐために悪魔の姿を私達の遠い子孫が忘れないように、教科書に刻んで残す必要があるのでした。一罰百戒でもあるのですが、それ以上に悪魔の復活を防ぐことこそが重要であり、嘘つきな姿を明確にするのでした。
 嘘つきは泥棒の始まりと幼稚園で教わったのですが、社会に出る前に読む教科書には、嘘つきは悪魔の始まりであり、悪魔の復活を求める者として糾弾する必要があると、書かれることになるのでした。国家財政にたかる姿、企業の賄賂にたかり天下りを求める姿など、未来の人々には信じにくい物、目にすることのない物が、教科書に並ぶのでした。
 あと念の為ですが、お釈迦サマの生きる知恵である、嘘も方便はこれまで通りです。仏様の苦し紛れの方便は良いのですが、ミロク大神様の半身の悪魔使いの嘘は、断じて許せないという、ある意味不思議な世界になるのでした。悪意や嘘が何に向くのかで大きく変わるのでした。

 悪魔達の隠然たる支配とは、誰がその権力を行使しているのかを分からなくしてあることと、暴力装置を使って反対する者を殺す部分です。身内の裏切りを殺す以上に敵を脅してきたのでした。
 このHPに書いてきた、欧米の軍産議会複合体の銃のカルト、マフィアこそが少数の暴力装置です。このマフィアの犯罪を司法が隠す仕組みで、悪事が実現されるのでした。米国ではトランプ皇帝が、日本では石破首相(記事の当時)が権力者ですが、彼らを動かせる陰の権力こそが問題であって、どこでも国会議員と資本家と官僚の集団になるのでした。
 日本の官僚システムは、顔の見えない陰の権力に等しいでしょう。このやり方は根底から改めることになるのであり、責任追及が必要です。繰り返し書くように、ミッドウエー海戦で負けても、戦艦大和が敵前逃亡しても、誰も責任を取らないのでした。
 これで戦争に勝てる理由はゼロであり、どうして当時通商破壊をしなかったのかなども含めて、反省材料は山積みなのでした。武士の時代は腹掻っ捌いて責任を取ったのに、明治維新の脱亜入欧で、科学だけでなく宗教の悪魔の無責任まで政治に取り込んだのでした。悪い部分は悪い部分として、これを吐き出す時が来ているのでした。
 ここまで進んでやっと、東京裁判史観を正すと言うよりも、歴史の真実に向き合う事が出来るように変わるでしょう。軍産に都合の悪い真実の歴史が明らかになるだけです。
 責任追及を逃れる仕組みも、悪魔の仕組みとして糾弾する必要があるのです。日本では明治維新以降の西から来た悪事です。これも教科書に書き残し、責任を取らないで利益だけを求める悪魔の姿を明確にする必要があるのでした。不当な利益に溺れるなと言う事であり、悪魔の十八番の嘘と組み合わせて詐欺師が活躍するのでした。これも防ぐ必要がある物です。

 社会運営としては、これまで司法こそがヤクザを必要としたので、今でも2万人近いヤクザが存在できています。新政権はヤクザを必要としないので、この数は100人以下まで減らせるでしょう。就職先のない彼らをヤクザな仕事に追い込んできたのが、これを利用する警察と司法機構だったのでした。法制度で彼らを維持してきたのでした。
 ここは不要なのでゼロを目指せるでしょう。いわゆる任侠にこだわり続ける人間が残りうるでしょうが、組織力をゼロのレベルに押さえて100人以下です。国民の皆さんには信じにくいでしょうが、簡単に達成出来るでしょう。ここまで進むと司法犯罪こそが、日本の暴力団犯罪の根源であったとなり、教科書に非常に大きく刻んで残す部分になるでしょう。
 悪魔の特徴は大きく3つです。今後の追加があれば見直しに応じて追加修正します。

1)バレないつもりの嘘を積み重ねて、嘘を真実に変える詐欺を得意とする。

2)無責任体制を作り上げて、誰が悪事を働いているのかを、組織の外部からは分からなくする。悪事を隠す機能の大きな一つです。

3)隠れて暴力を使う。権力を利用してこれを隠したり、出来る事は何でも行って、他者を脅すとかも含めて、自分の犯罪を隠す。使う物とは麻薬であり、人身売買の幼児性愛、変態性愛、そして秘密結社である。反社会の暴力組織だとも言えるでしょう。

 嘘と無責任と暴力こそが、悪魔達の力の源泉であり、ここに麻薬や人身売買までが加わるのでした。赤ちゃん生け贄の儀式は即、悪魔の印です。麻薬も被害が大きいので4番目が相応しいかも知れません。ただ、麻薬はこれから世界的に撲滅の流れでしょう。

 以下元記事の紹介です。その後で免責条項の解説です。

ジェド柱を使って12の陰謀論を超えると核戦略を無効化するUFO技術を推進できるようになる1、2
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2997
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2998

中略

 続きは免責条項です。以下の元記事より転載します。

パンとサーカスの自公政権による陰謀政治の嘘バレは新政権の憲法改正を産む1~4、補足
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2280
DB_ID@=2280~2283、2287がこれらのアドレスです。

 神を名乗る者達への問いかけの書き直しです。政権が倒れた後の衆議院の選挙と同時に、免責条項と参議院の解散・選挙を国民投票にかけて、憲法改正に向けて進められれば良いでしょう。

国民投票の目的 「現行憲法の想定を超えた悪事が起きていた現実が明確になった」ので、この悪事を明確にしてから憲法を改正する必要が生まれた。政権と官僚と医療の中枢が犯罪行為に身を染めており、執行猶予を与えるレベルに免責しないと自主的な自白が期待できないためである。何年もかかる裁判で時間を潰してから憲法を改定するよりも、この作業を短縮して国民の利益になる、人治ではない法治の憲法改正を急ぐべきだと考える。その後も憲法を繰り返し改善できるように修正する必要もある。
 この免責と参議院の解散と選挙が憲法の範囲を超えるので、この部分のみ日本に革命が起きた結果であるとして、国民投票で国民に賛否を問う。免責しないと無間地獄に進む者も出やすくなるでしょうから、ここは人道的見地でもあります。

1)政治と癒着してきた司法と医療の制度改革。政治は殺人などの犯罪を犯しながらそれを司法にもみ消させてきた。医療は法制度同様に教科書に嘘を書いて国民を病気にして高額な治療を求めて来ていたのであり、それぞれが他人の命の尊厳を自分達の金銭的な利益に変えてこれを隠してきたのでした。教科書の修正も含めて大改革が必要である。
 「免責条項を導入して」この実体を明確化してから、嘘で出来ていた過去の政治と司法と医療の制度を、人治から法治に変わる新憲法で国民の直接監視下におく。尚犯罪の告白は全ての分野で可能とする。

2)現在の制度では参議院に悪魔達が入り込んでいても、直ぐには改選できない。この修正に時間を使うよりも「憲法改正のために参議院を解散して選挙をやり直し」、新憲法成立のために公正な判断が可能な議員に入れ替える必要がある。

3)あの世の存在の関与を明確にして、双方の利益を図る共存を明記する。
 この後明治神宮に凱旋される、日本の民族の神を名乗る存在である、ミロク大神様と、自然の女神様である龍神様の言葉を、国民が聞く権利を持つ。国民には彼らとの共存を図る義務を、努力目標で持たせる。

 ここまでの3項目が目的と合わせて是非を求める国民投票です。この時同時に以下の改革を進める部分を公表して、憲法改正への国民の意見を求める。

国民を騙すために大本営化しているメディアの経営責任への対応と免責条項 3月22日
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2833

 この記事としては最後に、もう一つの目的である、免責条項を導入して悪魔の側に立たざるを得なかった人々に、自白を求める部分の解説です。
 日本は明治維新の時から、英国の武器の導入で、キリスト教の負の仕組みを持ち込まれているでしょう。天皇が入れ替わっても良ければ、武器商人としての坂本龍馬の正体が隠されており、嘘にまみれた歴史が残るのでした。武士が腹切りしていた時代とは様変わりなのでした。
 卑怯な生き方でも力があれば良いという、マキアベリの考え方がどんどん広がったのだと思います。力があれば何でも許されると勘違いしており、悪魔の嘘と無責任を利用してどんどん西洋化が進んだ部分は間違いなしでしょう。
 大平洋戦争において、その始まりの真珠湾攻撃は、敵に内通したヤラセその物であり、この成功を喜んでも意味がないのですが、今はこの歴史観で溢れています。これを可能にした内通こそ唾棄すべき物ですが、まだ理解されないでしょう。外務省は開戦の電報を意図的に30分遅らせて、米国をここでも喜ばせているのでした。
 歴史の流れとしては、日ロ戦争も英国がロシアの弱体化で日本に協力し、バルチック艦隊につきまとって疲弊させたことが大きな勝因です。東郷平八郎氏には英国の言う事は聞けば間違いなしが信念化していたでしょう。大平洋戦争で邪魔になるのでした。
 こうしてみると、軍部と外務省の留学組こそ売国奴になりやすいでしょう。日英同盟は消えたのですが、ここから大平洋戦争には負けるという信念が、留学組には生み出されたでしょう。彼らの無責任な秘密結社と言える物こそが、真珠湾攻撃の内通を産みだし、山本五十六は龍馬同様に用済みになって暗殺されたのレベルなのでした。彼らの必敗の信念こそが、通商破壊を行わせず、敗戦を導くのでした。隠されてきた軍人と官僚の悪魔の姿でしょう。
 歴史を学んだ後の非常に長い時間、敗戦を直接的に導いた、商業用船である通商破壊を行わない理由が分からなかったのですが、ここまで進んでやっと彼らの無責任な秘密結社こそが、これを軍部に口先だけの介入で強要できたのだと分かったのでした。売国奴を見つけるという悲しい結果でした。綺麗事の勝利だったのであり、嘘の綺麗事に注意すべしが、ここにある未来に向けた教訓です。
 こういった卑怯な連中の先に、今の政治があるのであって、米国の言いなりで腐敗こそこの世界の姿であると考えてきたでしょう。ここに正義を持ち込むのは本当に難しい話だったでしょう。ここに分水嶺があって、悪魔を良しとするかどうかだったのでした。

 本当の姿として、米国に奴隷にされているのですが、他方でこれを利用して、自分達の力にしてきたのも歴史的な現実でしょう。過去の姿には向き合う必要があるのであり、責任を求められるのでした。
 今まではメディアを制御出来る力があったので、子宮頸がんワクチンの嘘も、mRNAワクチンの嘘もバレなかったのでした。司法のウソなど暴力装置の働きでしかないのでした。
 ここが崩れる以上はもう自白するしかないでしょう。何をやっても逃げられないと観念して下さい。これはジェド柱がもたらす変化です。価値観が180度変わる様な物であり、運の悪さを嘆くしかないでしょう。
 ここで反省、自白しないで自殺に逃げると、あの世の悪魔達の招待席に呼ばれて無間地獄に入りやすいでしょう。彼らは捲土重来のつもりでスカウトに励むのですが、結果は無間地獄ですので今こそ反省が重要なのでした。
 この世で反省せずに、あの世で反省するからいいやは、地獄への一本道でしょう。この世で反省していないのにあの世で反省したは、この世と同じ嘘でしょうと言われるのでした。この時あなたはどうしますか。涙を流しても演技でしょうと返って来るのです。
 どうかこの世で反省できるように、未来のことまでを考えて下さい。中略。
 この世とは、神の半身でさえ力が正義に溺れる程の世界です。法の正義と言えば良い物は、やっとこれからこの世に広がるのです。過去の悪魔な姿はもう続かないのであり、ここで改心してこその、今後のこの世の人生です。あの世よりも楽しい部分があるからこそ、この世にはたくさんの霊的存在が来ているのでした。端的にはこの世は物質なので、食欲と性欲でしょう。こう言った物を卒業できていても、時々遊びに来られて魂にとっては休息かも知れないのでした。あの世のことを全て忘れて、しばらくくつろげるという意味です。
 あなたがどんな人生でどの様に苦しんでいるのか分かりませんが、必ずあなたを導いた守護霊達がいて、彼らが悪魔の側だと嫌でも悪魔の生き方です。ここから反省を求められるのですから苦しくて当然なのでした。この世で楽しいことがあったのであれば、それを再び味わえるようにするには、ここで罪を償うしかなく、善の側に移れるのでした。
 苦しいと言っても人生の残りの数年から数十年でしょう。魂は永遠の存在なのでこれと比較すると、実際には夢幻のごとくなりです。出来ない事を押し付けない善の側ですので、反省して善の側に移ることをお勧めします。再び物質世界の生きる喜びを味わえるでしょう。どうか自殺に逃げず、責任を全うしてから、あの世に帰って下さい。
転載ここまで

 こちらが時々紹介してきたF氏ですが、彼はとにかく、何故だか分からないのですが、悪を救いたいと常々口にしていました。心理分析としては直ぐに自分が救われたいのだと出てくるのですが、秘書に片っ端から手をつける女狂いと合わないのでした。力が正義なので、昔は何をやっても健康面も大丈夫だったけど、力を失うと反感を買った他者の思いに苦しめられるを、対外的に見せる役割を買って出ているのでした。未来を失わされた女性の恨みも深いでしょうが、これを利用してまで、身内の悪魔達に反省を促しているとは言える状況だったのでした。
 この演出には大きな意味があり、善と悪との勝負が着いて悪魔達の善の側に寄生する生き方はもう無理になるのです。悪魔が悪魔らしく振る舞えるのは、「未来の計画を利用して」悪事を働いても、その結果のこの世における因果応報の報いを、受けずに済ませられたからなのです。これが出来なくなったらどうなるのか、因果応報が出る物は直ぐにとは言いませんが、必ず出る世界に変わるのでした。この実演だったと言えるでしょう。
 もちろん因果応報には輪廻転生を跨ぐ物があって分かりにくいのですが、これも込みで、過去の罪を償わせるのが、これからの善の側の導く未来の姿です。従い彼の罪は女狂いの例ですが、霊障で頭がおかしくなって、自殺に追い込まれるレベルに苦しんだのだと言えるのでした。
 彼は立派にこの実演を終えてあの世に戻ったのでした。現実の世界の変化が悪魔の側の人々にとっては非常に大きな物になると、因果応報の本来の姿として、もう避けることなど出来ないと知って欲しいのでした。

 江戸時代は各地の藩が組織の自衛のために目付役を置いていたのでしょう。今では犯罪隠しのために目付の機能は失われており、司法は実質的には批判されない絶対権力化しているのでした。医療行政もよく似ているので嘘が横行するのでした。目付の機能を如何に回復するかはこれからですが、国民の監視を効果的に反映する、彼らを監視する組織が必須でしょう。絶対権力として腐敗したのですから、彼らの犯罪を裁く仕組みは外部化であり、国民が行使すべきなのでした。
 あとは署名による司法権行使も必要であり、個人が大企業を相手に不当な行為を訴えられるようにすることもまた必須でしょう。これは個人で訴える内容に応じてですが、例えば署名を1万件集めたら、国費で情報公開の裁判をするという仕組みです。個人を弱者として踏みにじっている今の仕組みを変えないと、トヨタの誤動作隠しに代表される様な資本の嘘、広告宣伝費の宗教による支配がなくならないのであり、強者から弱者までが共存出来る民主主義の基礎になるでしょう。
転載ここまで

 高市氏が首相の職権で止めるべき暗殺ですが、司法がどこまで腐敗しているか次第でもあり、首相の言うことを聞かずに独断も可能でしょう。この場合に何が起きてくるのかは未知数ですが、重くなる責任を背負い、償いにも負担が増えるのですが、こういった物を無視してくるでしょうから、相応の対処にならざるを得ないでしょう。
 あの世側は高市氏の把握している権力で対処可能だと判断している様子なので、無駄な抵抗を止めさせて早くニュースを流せるようにして欲しいと思います。

稲生雅之
イオン・アルゲイン