
人間はこの地球には1366万年前に客人として迎え入れて頂いた存在です。アンドロメダ銀河の崩壊した星から新しい命をはぐくむ場所として、自然にお願いして共存を目指している存在です。私達は霊集団の内部に悪魔を抱える存在でしたので、この悪魔を吐き出す部分でも大きなご協力を頂いたのでした。
この自然の願いを無視出来るでしょうか。悪魔達にはそれが出来たのですが、悪魔達はあの世に追放なので、自然の女神龍神様と話しをして共存する道に進まないと、人類は自然にこの星から追い出されるほどになるのでした。彼らは人間の遺伝子も操作出来るのであり、善の側が負けた場合ですが、私達は人間らしい知性を失わされて動物に戻り、急激に起きる大規模地殻変動に飲み込まれて消滅させられる所だったのでした。大型動物たちまで巻き添えを食うので良い迷惑その物だったのでした。
人間にも4Gで問題だったのであり、新しく弱い電波のシステムに移行すべきでしょう。この責任が携帯各社にはあるのであり、人間の健康を奪って自分達の利益に変えるビジネスモデルは悪魔の物としてもう続かないと知る時なのです。テレビにはCMがたくさん流れて誰もが携帯を眺めている時代ですが、この裏側で人間の健康が喰い物にされて、自然も共存が出来ないほどに、苦しめられてきているのでした。
5G向けの開発投資は即刻ストップで相応しいでしょうし、電波塔の新設とか、無意味な投資になるでしょう。システムを弱い電波に変えるには大きな投資まで必要になるのであり、今までに得てきた不当な利益から相応の負担が必要でしょう。国のレベルで話すことになるでしょうから、ここではここまでの警告です。
投資のストップと、新システムへの移行は大きな負担でしょうし、ソフトバンクなどAIバブルで回復不能に近いかも知れません。業界再編も含めた大きな変化を予想していますが、新しい政治のテーマになるでしょう。そこでは自然との協力こそ大前提となるでしょうから、悪魔なビジネスを止める時になるのでした。
医療のバブルとは、査読の嘘で人々を騙している治療行為、偽薬が使えなくなる部分が非常に大きな物だという話です。簡単に兆円を超える世界です。mRNAワクチンが全滅しても大きいでしょうし、多くの人は知らないのですが、日本の医療には利益のためでしかない無駄があふれているのでした。患者を病気にして治療と薬で儲けるシステムであり、国民への無駄だらけの健康診断から、がんの治療、糖尿病の対処、高血圧への対処など、学会の嘘こそが利益なのでした。
嘘がつけないジェド柱の前にこれらを消滅させる結果になるので、医療業界は大きく変わるでしょう。正直に書いて国有化ですし、医師達にも公務員化を進める方が良いでしょう。いまさら彼らに倫理など説いても、悪事に染まりきっている彼らに意味などあるかです。世代交代して古い犯罪者は消えるだけでしょう。
コンビニ業界は、お弁当ビジネスが全滅するので、この変化は大きな物になるでしょう。小売りとしてビジネスが大打撃を受けるでしょうから、お弁当屋さんのまっとうなビジネスこそが伸びそうです。
CMで嘘を流すコンビニも生き残りに向けて、非常に大きく変わるしかないのでした。レトルトだけ扱えるでしょうから、安全な物を扱えです。人を騙すなで基本でしょう。コンビニは個人経営のフランチャイズなので、契約を解除して弁当屋になることを、自分の売り上げから成り立つかを考えて未来に進んで下さい。
例えばここでは711の新開発する弁当を、食べる勇気を持てないのでした。どんな嘘と防腐剤が潜んでいるのか考えたくないのでした。嘘つきの自業自得でしょう。今の日本の第三者委員会の評価など、最高裁やトヨタ自動車の科学を理解出来ない弁護士達の、ばれないつもりの嘘の塊であり、今後ジェド柱霊界ラジオで証明することになるでしょう。コンビニが操作するこんな物を、嘘に嘘を重ねるクズな行為を信じられるかです。
日本人だけでなく世界の人々の健康と寿命と生殖力を奪ってきた、その悪魔な行為の責任を取るべきであり、各国民に奪った物を返せです。これが出来ないならその資本の未来を厳しくするしかなく、単なる悪魔なら反省しない軍産と共にあの世に帰る未来でしょう。不当に溜め込んでいる資産をぜ~んぶ吐き出して詫びないと信頼は回復しないでしょう。続きは日本人の助け合う心を信じられるかどうかです。反省の中身次第でしょう。
携帯は再編成でしょう。携帯は人々から不当に奪った物を、新しいシステムとして返すことになるでしょう。ここの未来は少し難しいのですが、テレビに余裕でCMを垂れ流してきた、人間の健康を生け贄にした利益によるバブルは消えるしかないのでした。
新しいシステムをどう作るか、これは日本人の得意な部分でしょうから、費用負担だけの問題に進むと思っています。消えるべき物は消えて残るべきが残るでしょう。国が介入する事態にもなりそうです。
三業界とも、バブルを吹き飛ばして、新しく生き残りの道を探すことになるでしょう。医療は国民全体の議論を経て国有化の方が、国民の安心になると思っています。浮利を求める嘘つきを、国家システムとして消せるでしょう。
20ページの転載ここまで
自然が知性ある姿を現すので、私達人間は自然との共存を目指して変わる必要があるのです。悪魔達は自然破壊で利益であり自然の事など考えるわけがないので嫌われるのでした。この記事向けに重要な部分の残りを書いておきます。
1)放射能汚染を止めろです。
これは原発と、再処理施設と、核爆弾関連です。自然が放射能に汚染されるので迷惑であり、放射性物質を希釈して垂れ流すことも含めて止めろです。
原発を既に日本では地震で破壊されているのに、しかも2回も起こされているのに安全だと言い張る頭のおかしな原子力関係者はビジネスとして生き残れないでしょう。米国物理学会を筆頭に放射能の反動を無視する、無知丸出しの嘘は聞きたくないのでした。
これから移行する常温核融合ですが、ウランを電極として使っても触媒レベルです。核反応を使う部分は水素や重水素からヘリウムへの転換です。いつまでも消えないと書ける放射能汚染は起こさないのでした。もちろんウランの扱いに注意は必要ですが、全く異なる使い方であって、その安全性を管理できるのでした。必要なら宇宙に運び出して作っても良いほどに質量制御で世界は変わるのでした。
2)地球温暖化と海面上昇と環境破壊の責任を取れです。
国際石油資本の誘導してきたIPCCの温暖化の議論は嘘丸出しであって、まもなく6mの海面上昇が止められない世界として起きてくる所でした。これを止めないと地球環境が激変して満足に農業も出来なくなる所です。海流が変化するので再び安定するのに千年単位なのでした。これは許容できない変化です。
温暖化の責任を取りたくない国際石油資本と国連組織ですので、SDGの嘘で水素社会を目指すふりで、時間をつぶして海面上昇後の世界に進みたいのでした。石油資本は責任を取らず、変化した悲惨な世界で今後も石油を使いましょうとなるのでした。
環境破壊にもいろいろあるのですが、化学物質を無責任にたれ流して環境破壊を起こして来た部分は、元の姿に戻せと言われるのでした。自然が破壊されて住めなくされているからです。
ここではTSMCについて触れておきます。日本の熊本にも来ているのに、環境破壊を隠して来ているのでした。日本の政治も隠しているくずなので責任を取るのですが、環境破壊を止めないと自然の女神龍神様の怒りに触れるので、台湾も熊本も地震を連続して工場を破壊されかねないでしょう。
台湾は構造線を派手に動かすことになるでしょうし、熊本など阿蘇山の怒りで壊されるだけです。ここには噴火まで使えるのでした。お前らが自然破壊したのでお返しだと言われて、周辺住民も含めて多くの人々が困るのでした。ベネズエラの都市を破壊して、ワシントン、エルサレムと東京にも地震を起こすと脅して、「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」を広めてくれたのが自然であり、天災を呼ぶかどうかは政府が責任を持つ部分となるでしょう。
温暖化は火山の大噴火を3つ以上起こして、火山灰で地球を冷却する予定ですが、目先これで良くても続きは人間側の対処が重要になるでしょう。常温核融合の発電プラントは大気中のCO2とNOxを回収してアルコールやエチレン、アンモニアなどの化学素材ににする事になるでしょう。産業革命前のレベルにまで、大気を浄化して改善するのでした。
3)畜産業を改善して、子育てをする命達に子育てをさせよ。
鶏さんを例に取ると、工場の中で一度も太陽を見ることなく、卵を産むだけで一生を送るのですが、これで鶏さんがその命を全うできたと言えるでしょうか。命の尊厳を奪うと、その報いを受けるのでした。自然には鶏たちに流行病を起こして全滅させることまで出来るのです。古いウイルスを持ち出して広めるだけでしょう。
牛さんと豚さんも人間に食われるだけのあり方は容認できないそうです。それぞれが子育てできるなら乳製品での協力なら出来ると言われています。鶏さんは卵の提供になるのでした。
子育てをしないのはワニさんまでです。養殖して食肉にするのは、他の自然界の生き物たちが食べているものを人間が食べるという世界であり、養殖なら良いらしいです。あとは魚介類なのでした。
大きな変化ですのですぐには対応が出来ないでしょうが、地球規模でどんどん変えて行くことになるでしょう。
あと安全性を無視しているとしか思えない、遺伝子操作系の人工肉には、安全性で行政指導であって、今の悪魔達の嘘で出来た規制は使わないでしょう。自然破壊の要因があるとそこでストップですし、遺伝子操作はリスクが拡散する部分を制御出来ないと使える技術にはならないでしょう。グリホサートの関連の愚は繰り返せないと考えて下さい。
社会のテーマとして司法の本当の姿を明確にしておく必要があるので続きです。恐怖政治を支える仕組みこそが、東大法学部と法務省が実現している、司法独裁の姿と、これを支える人治の仕組みです。明文法を守らなくて日本の司法なのでした。これは元々が日本が敗戦で米国の軍産議会複合体の、銃のカルトのマフィアの支配下になったことで、悪魔達から移植されている部分ではあるのでした。
三権分立を学校では習うのですが、その実態など骨抜きそのものであり、国民は司法権を使えなくされているのに、教科書に騙されているのでした。
自民党の政治は、政敵を暗殺して、警察に自殺で処理させる恐怖政治そのものだったのでした。国会議員石井紘基氏まで殺せるのであり、民主主義など全く成り立っていなかったのでした。
司法の独裁は、他者と言うよりも国民の批判を許さない姿ですが、他方で自分たちの腐敗も罪に問わないので、賄賂を使いたい放題でしょう。トヨタ自動車のレクサスとプリウスは誤動作するので事故を起こすのですが、この原因を運転者になすりつけてきたのでした。専門家の評価を最高裁が科学が分からないのに無視できるのであり、中世の魔女狩り裁判そのものなのでした。
トヨタの賄賂がどんな形か分からないのですが、科学の目から見るインチキ裁判は明確そのものです。トヨタは消費税を利益に変えているのですが、これも制度の公平性を無視している利益誘導なので止めさせることになるでしょう。こういっためちゃくちゃが出来る司法と政治と資本の横暴なのでした。
教科書に嘘を書いて恐怖政治を実現して、自分たちの腐敗まで隠すのですから独裁者その物なのでした。悪事はここで明確になって、教科書に悪事を書かれて未来永劫残されるのでした。東大医学と法学部は教科書に嘘を書くのであり廃部が必要となるのでした。ここまでを教科書に刻まないと、悪魔な姿の本質を残せないでしょう。
日本においては医学のひどさと司法のひどさが目立つのであり、双方責任を問われるのでした。厚労省は大改革ですし、日本医師会は消滅で相当でしょう。医学のひどさは世界に広がっており、世界で変わることになるのでした。
政治のテーマになるでしょうが、政府の腐敗に関連する部分を書いておきます。
1%が99%を所有する世界を民主主義だと言うでしょうか。これは米国だと分かりやすいでしょうが、日本も貧富の差として似てきているでしょうから、対処が必要になると考えています。
自由民主党の自由主義ですが、自由主義こそ自由を理由にして、強者が弱者から奪う世界を正当化してきたのでした。その結果で1%が99%を所有するだけでなく、彼らの嘘がメディアまで使って世界に広がり、99%が迷惑しているのが米国の姿でしょう。嘘のない世界など1%の人々には考えられないのであり司法などカネ次第だという世界なのでした。
ここは民主主義として大きく変わることになるでしょう。共産主義の失敗でこの部分が適切に機能しない社会になっているでしょう。1%が10%までなら許せるとか、議論する必要が出ているのでした。
今の社会の嘘など、資本というお金の大きさに応じてとんでもない嘘が生み出されるという世界でしょう。これを変える必要があるのでした。
この関連では、子育て費用を女性に支払えと言う話しがわかりやすいでしょう。子育て中の女性が不幸にして配偶者を失うと、収入がなくなって地獄になるのでした。これを政治が助けなくて今の制度です。ハンムラビ法典では財産が女性に相続されることで、その子育て費用を助けるのでした。目には目をでキリスト教に野蛮だと批判されるハンムラビ法典ですが、実態は女性を男の所有物くらいにしか扱わないキリスト教こそ、男性優位の民主主義を無視した悪魔の喜びを実現してきているのでした。
日本で政府発行紙幣を実現すると、その利益から子育て費用を女性に支払えるほどに改善します。安心して子育てが出来る様に配慮できるのであり、義務教育化できる高校卒業までを支えられるでしょう。少子化の議論は本当にばかげていて、収入で子育てできなくしておいて改善できる訳あるかという話です。続きは正規雇用と派遣の議論に続き、新自由主義が国民から奪ってきた民主主義的な権利を取り戻すことになるでしょう。派遣は資本の利益を助けるだけであり、国民を貧困にしてきたのであり、止めるときとなるはずです。基本的な話であって、パートが残るなどは当たり前の話です。
政治の最後は財務省の闇の深さです。石井紘基氏を暗殺した自民党の闇を知るべきなのでした。
まずは現在の一般論です。
ネットに質問 日本の一般会計と特別会計の金額を教えて下さい
AI による概要
日本の国家予算は、基本的な行政サービスをまかなう一般会計と、特定の事業を行う特別会計の2つに分かれています。最新の令和8年度予算案では、一般会計の総額が122.3兆円、特別会計は歳出総額が441.7兆円(重複を除いた純計額は216.2兆円)となっています。日本の財政規模と会計別の金額(令和8年度予算案)は以下の通りです。
1. 一般会計金額:122.3兆円主な役割: 社会保障、防衛、公共事業など、国の基本的な行政サービスにかかる費用を経理するメインの財布です。
2. 特別会計
金額:441.7兆円(純計額:216.2兆円)
主な役割: 特定の事業を行うため、または特定の歳入を特定の歳出に充てるために一般会計と切り離して設けられた独立の財布です。
ポイント: 単純な総額(グロス)では441.7兆円と一般会計の約3.6倍もの規模がありますが、会計同士のやり取りや重複分を除いた実質的な金額(純計額)は約216.2兆円となります。年金などの社会保険事業や国債の管理、交付税のやり取りなどがここに含まれます。より詳しい予算の内訳や項目ごとの金額については、財務省の特別会計についての資料で確認することができます。
この特別会計が国会で議論される、政治の評価を得ない物である部分を明確にしておきます。この規模の金額が財務官僚のやりたい放題であり、彼らが退官後に渡り歩いて財産を形成する原資でしかなく、たかりの対象である自民党へのキックバックを兼ねているのでした。
続きはこの現実を告発している石井紘基氏の著書からです。
日本が自滅する日 衆議院議員 石井紘基著
「管制経済体制」が国民のお金を食い尽くす!
以下は本の帯に書かれている言葉です。
これが日本を破産させる利権システムの全貌だ!
7年も前から構造改革の必要性を直言してきた著者が調べ上げた事実とは
日本再生のための「25のプログラム」も公開
この国の「経済」は極端に言えば、国と地方を合わせて国民の税金と貯金、年金、保険積立金など350兆円を上から流し込んで消費しているだけのものといってよい。つまり、市場特有の拡大再生産機能によって生み出される果実はないに近い。経済的価値を創出する”市場”が死亡状態となり、回復不能の、借金が借金を呼ぶ財政破綻構造に陥っている。積もり積もった本当の借金額は1000兆円を超えてしまっている。この重い病を癒す方法は、単なる経済政策の領域にあるのではない。その鍵は”市場”と権力の間にある。
この本は2002年1月23日に書かれており、同年の氏の暗殺を引き寄せた物でしょう。2002年10月25日になって、自民党のキックバックへの資料が増えて国会での追及の予定が、自民党小泉政権の暗殺で崩されたのでした。これらは単なる事実関係です。
2026年のここまで進んだことで特別会計の闇に踏み込むことが、恐怖政治を告発することで可能になるのでした。財務官僚達は恐怖政治である事を利用して、自民党にキックバックの仕組みを提供することで、自分たちの退官後の渡り歩きによる財産形成を、暗黙の了解で認めさせていたのでした。国家財政を自民党と財務官僚達が食い物にする世界です。自民党はキックバックでウハウハなのでした。いかれた政治の腐敗物語です。
続きが重要になるので経済の話です。政府発行紙幣に進むことでどんな改善が出来るのかを明確にしたいのでした。これが出来ないと日本の経済にも先行き不安が表面化して、経済の回復を難しくするからです。
氏の本にある借金1000兆円は勘弁してくれお母さんの世界です。これを何とかするには当時の個人資産の1400兆円をあてにするしかないとされています。破産国家のやることとして財産税という物があり、この種の個人の財産に課税して資産を巻き上げるのでした。これでまともな国家と言えるでしょうかの世界ですが、これしかできない場合に選択肢はないのでした。
財務官僚と自民党の不正行為で国民が迷惑する話です。何が出来るのかを考えると、まだ続きがあるのでした。10年後ではあるのですが、質量制御と常温核融合でGDPを2倍にすると言う宣言が出来るほどです。この状況は経済システムとしては利用可能なので、国民を困らせることなく進んで行けそうです。
話は単純であり、政府発行紙幣でつなぎ融資が出来ることになるので、3年後の常温核融合の発電機の量産と、10年後のGDP2倍時における、税収を当て込んで借金を先送りするのでした。単にこれだけであり、GDP成長の利益から、過去の負債を解消すればよいのでした。時間がかかっても良いのであり、30年後にはGDP4倍までが今の目標なので、財政基盤は別世界になるほどに成長するのでした。これを利用しない手はなくて、時を超える利益を生み出す経済システムでしょう。財務官僚を牢屋にぶち込み、自民党政治家は大半が落選で消滅し一部は牢屋行きの未来でしょう。ご期待下さい。
大きな話はここまでです。続きは科学のひどさを明確にしたいのでした。
医学も物理も教科書には嘘が満載です。こちらの専門である物理について、悪意のある査読が利用された嘘まみれに触れます。
物理学はこちらの提唱する空間理論により、先史文明時代の科学が再び使えるようになり、この世とあの世、霊の能力までが科学として使える物になるのでした。
ノーベル物理学賞など嘘まみれであり、軍産の奴隷としてノーベル賞は消滅すべきなのでした。あからさまに、単なる嘘つきです。以下物理の教科書を書き直す話です。
天文学 ブラックホール、重力波、加速膨張、ダーク何とかは一通り査読利用の嘘です。
量子力学 コペンハーゲン学派は方程式の宗教であり、どうしてそうなるのかを語らない方程式至上主義の幼稚園児なのでした。量子テレポートも方程式の宗教です。
一般相対性理論 空間理論からは近似式でしかない証明となります。
素粒子論 質量こそ電荷の存在であるとなり、ゼロ電荷質量は存在せず、量子対生成が標準になる。超弦理論など不要なのでした。
地震と噴火の科学 地震予知が可能な状況を、沈み込み帯地震と構造線地震で証明しており、査読による現代の科学では地震予知は出来ないという、科学的根拠のない嘘を明確にする。同様に噴火の科学も進歩する。
今後の科学は以下です
質量制御 宇宙船と宇宙ステーション、加工技術の進歩
常温核融合 発電以外にアルコール、エチレンとアンモニアの化学プラントを生み出して、石油化学プラントを代換えする。
量子コンピューター 高効率の常温核融合開発に使うので真剣に利用できるようにする。疑似QRAMもサポートするので、PrologAIを助けることになる可能性が高い。
ワープ 空間理論の構築のために加速器実験が重要になる。この結果として空間要素を利用するワープが可能になって、アンドロメダ銀河などの遠くにまで人類が進出する事になる。何十年かかってでもやり遂げるでしょう。
ジェド柱霊界ラジオと霊界体験館 先史文明時代の科学を取り戻す物であり、あの世と霊の科学が進展する。医学の否定する霊も、AIが暗黙に否定する霊も、現実には私達の本質として知性を支える霊であると明確になり、この世とあの世の輪廻転生と因果応報を明確にすることになる。
この記事の最後には、私達人類の歴史について簡単に触れておきます。
私達は約1366万年前にアンドロメダ銀河のとある破壊された星から移ってきた宇宙人の末裔であり、彼らは数%の自分の遺伝子と、地球の類人猿の遺伝子を組み合わせて、遺伝子操作で人工的存在としての人間を生み出しているのでした。猿から進歩した人類の化石の痕跡がないのはこれが理由なのでした。
アンドロメダ銀河のとある星には、肉体を失う進化をした宇宙人が集まり、自然の協力を得て再び生殖力を取り戻せるように新しい人間の肉体を生み出していました。今で言う肌の色が宇宙人の民族別であり大きく4部族くらいだと思っています。現代の文明の白人はユダヤ人の別働隊であり同じ物としてみています。
私達人類はアンドロメダ銀河の時代から、善と悪との争いを人類内部に抱えていました。この結果として、悪魔達の望んだ麻薬への感受性を遺伝子レベルに組み込まれているので、麻薬に弱いのでした。善の側は恐らくですが、瞑想などによる精神の強化を組み込んでいる様子ですが、ごく一部の人にしかその能力は使えていない感じです。
これまでは悪魔達が主導した文明でしたが、今後は善の側が主導するので、遺伝子に組み込まれている麻薬に対抗する部分が、どんどん明確になるのではないかと期待しています。ヨガのバンダ、天風哲学のクンバカなど、多くの人々にどんどん理解される様になると考えています。
当時の世界は、地球のローマとカルタゴに例えられており、悪魔のローマと善なるカルタゴです。善と悪とは相容れないので分かれて住みたかったのでしょうが、悪魔達は善の側に取り憑いて利益を吸い上げるあり方なので、分かれて住むという未来を目指すことは出来ず破壊されてしまったのだと思っています。あの世の導きは人間を騙して分かれて住める未来を目指し、その実態は崩壊を繰り返す悪魔の望む世界だったのでした。
ここに進んでしまって多くの命の循環が生まれてしまうと、やり直しが難しいでしょう。
これがあるので未来を失う破壊を選び、ここ地球でやり直しになっているのでした。ここで人間を騙したのがミロク大霊様という日本人の民族の霊集団であり、半分が悪魔だからこそ、残り半分の善の側も影響されて、崩壊する未来を目指したのでしょう。この結果でミロク大神(当時)様はこの地の自然からは悪魔として1366万年批判されてきたのでした。悪魔達に勝利してやっと自然に許されるでしょうが、最後にその半分の善なのに悪魔と協力し合った姿を人類に向けて明確にして、自然の女神龍神様に詫びる予定です。
信じにくいでしょうが、地球の月は人工天体であり、地球のプレートの成長速度に記録を残しています。約1366万年前から変化が明らかなのでした。月の重さや軌道などのパラメーターには多くのメッセージが含まれているのでした。
約500万年前に大規模な地殻変動が起きており、これを科学技術で現代に先送りしてあります。この続きがこれから起きてくる地殻変動であり、悪魔達に勝利したので人類と自然がゆっくりとした地殻変動に対応して生き残る未来に進むのでした。
約78360年前にはトバ湖の大噴火が起こされて、歴史に残るノアの方舟の大洪水です。人類と大型動物は火星と金星と、惑星ティアマトに避難して、災害を逃れています。地球型の惑星には何千~億万年かに一度火山の大規模噴火が起きるので、隣の惑星に避難する必要があるのでした。1つの星系で2つの命をはぐくむ星があるのは珍しいので、地球とティアマトは貴重な星系だったのでした。この時点で人類の遺伝子は安定度の動作確認が出来て、晴れて宇宙に広がれる事になって、善と悪との覇権争いもここから始まると言えるのでした。
善と悪との争いは、6万年前に火星と木星の中間に存在した惑星ティアマトを破壊しています。太陽には約3万年周期の太陽の伴星が存在しており、燃え尽きた恒星としての鉄のかたまりなのでした。太陽に接近する26年間ほどは太陽から伴星に電流が流れるので、この大規模なプラズマ電流を彗星で利用すると、惑星を2つに割って破壊できるほどの科学こそ私達の本当の姿です。この時は悪魔に勝利させて騙しているのでした。
3万年前にも善と悪との争いがあって、悪魔達は地球から追い出されてはいるのですが、地球の文明は滅んだのでした。この負けに等しい物までが善の側の演出で悪魔達を騙したのでした。
最後が約12660年前から始まった現代に続く争いであり、5千年前から本格的な戦争が始まっています。ただし、先史文明の科学で争うと惑星まで破壊するので、私達は先史文明とその科学を忘れる戦いにされており、地球の破壊を防いでいるのでした。
悪魔達は善の側に騙されて、イスラム圏とメキシコエリアを味方に取り込んだのですが、彼らが2018年以降に、予定通りに善の側に戻ったので、これを主因として負けるのでした。大規模な地震が起こせなくなって、善の側の地震に蹂躙されるようになり、今回でもワシントン、エルサレムと東京の地震を止められないのであっさりと負けるのでした。
悪魔達は利益に誘導されるので、これを利用して善の側が億人単位と惑星一つの犠牲を払って勝利するのでした。自然の非常にありがたい協力と、多くの魂達の、苦しんで死ぬことによる悪魔達への誘導こそが勝利の主因です。優秀な作戦を生み出す神など存在せず、作戦は命の尊厳を踏みにじることで悪魔達を騙してこその勝利なのでした。
この先の未来は自然との共存と、自然と共に宇宙に広がる事で、命の生きる喜びを宇宙に広める事になる予定です。ヤハウエなどの悪魔達はあの世に封印されて、二度とこの世に戻ることのないように注意を払うことになるでしょう。
争いの主因は神を名乗る悪魔ヤハウエの存在にあるのではなくて、日本人を始めとした民族の神を名乗る者たちの約半分が、ヤハウエを利用する悪魔のもどきだったことで起こされています。自身の半身が悪魔だからこそ、その対処に苦労があって、アンドロメダ銀河では負けそうになって何とか引き分けで、双方が未来を失って地球でやり直しなのでした。
日本民族で言うと、少し前まではミロク大神という名前でしたが、今は神を返上して大霊です。地球の1366万年間の地の声として、ミロク大神を悪魔だと批判するのでした。彼らが悪魔だったからこそアンドロメダ銀河での未来を失ったのだという批判です。
半身の悪魔達は今でも抵抗を続けているのですが、まもなく負けを認めざるを得ないでしょう。ヤハウエは配下に人間を持てない邪霊にされて、配下の霊達には輪廻転生の機会がなくなるのでした。生まれるための霊達の待合室こそ無間地獄になるのでした。
ヤハウエほどの悪事を働かない、ミロク大神様の半身の悪魔使い達は、これから反省と償いを求められて、輪廻転生で因果応報を学ばされて、悪事の利益が消滅している現実を強制的に学ばされるのでした。
この続きこそが私達の未来です。半身の悪魔達はまだ復活を目指して私達に挑んでくるでしょうから、この悪魔達を更生してこその私達の安心できる未来です。がんばりましょう。そして自然の協力にこそ、大きな感謝です。ここまで支えて頂きありがとうございました。一緒に宇宙に広がって行けるように努力したいと思います。
善の側として悪魔達に勝利する部分を喜びたい所ですが、勝負の最後にベネズエラで大地震を起こして万人レベルの死者で悪魔達を諦めさせています。私達人間は命を喜んで差し出して、悪魔達を誘導して勝利するのであり、この悲しい現実を明確にすることこそ重要でしょう。死者の冥福を祈ります。そして、その犠牲の精神にありがとうございましたを贈ります。
悪魔は自己の利益に溺れる、多少賢くても他者を思いやることの出来ない幼稚な霊集団です。こんな「物」でも利用すれば自分に利益をさらに誘導できるという「物」こそがミロク大霊様の半身の悪魔使い達だったでしょう。
彼らには力が正義であり、勝負に負けたので力が正義を手放すように誘導されるでしょうが、普通に考えて彼らには、他者を思いやることの出来ない幼稚な部分が大きく残っているでしょう。こういった人々はまだこれからこの世に生まれてきて、輪廻転生と因果応報を通じて、人間性を学ぶでしょう。この先の未来でこの世から悪事が減って行くとは思いますが、すぐに大きな変化になるのではなくて、学びの結果で因果応報を教えられる機会が増えるが、目先の変化に見えています。
関連して宗教は大きな変化になるでしょう。旧約聖書は悪魔の宗教そのものでしたので、キリスト教と合わせて消滅でしょう。イスラム教も同様であり、こちらは善の側の宗教ではあるのですが、キリスト教を拡大させない目的で生み出されており、それぞれがイエス本来の隣人愛の教えに戻るでしょう。
イエスは義の教師として人間の生き方を説いたのであり、生きる哲学であったと言えるでしょう。神など悪魔がでっち上げている、悪魔とペアになる概念であり、悪魔が神を演じるために神をでっち上げているのが、これまでの宗教の姿だったでしょう。その正体が悪魔とばれる旧約聖書のヤハウエも、そこからでっち上げられているキリスト教も、ここで悪魔の宗教として消滅するのでした。
ミロク大神様がミロク大霊様になるのも、この流れでしょう。日本には仏教と神道があるのですが、神道は5千年前に生み出されている、霊界体験館が使えなくなったことで生み出された仮想の神による統治の道具です。神は悪魔達が使う概念なので利用するしかなかったでしょう。
ミロク大霊様は、善と悪との勝負がついた後に明治神宮に凱旋されて、ここで人間と交流することになるのでした。そして自然の女神龍神様も明治神宮に来て下さるそうです。私達は宗教として神に仕える必要はなくなり、大霊様と龍神様と、未来をどうするのかを相談しながら進む未来でしょう。ここからも生きる哲学を生み出せると考えていますが、少し先の事になりそうです。
神の宗教は日本の歴史の都合上の物であり、ここで一段落になるのでした。そして日本の天皇は最高神官として5千年よりも前の時点で、ミロク大霊様と日本人の未来を橋渡しする存在だったでしょう。今は日本の象徴ですが、男系相続とかどう考えても作り事ですし、遺伝子の確認が出来ない時代に人の入れ替わりなど、歴史の当たり前です。
今後も政治利用される部分は残るでしょうが、最高神官として象徴的地位で未来に進んでも、私達の過去の歴史を尊重するものになり、愛子様が天皇でも最高神官として何の不足もないのでした。むしろ巫女さんとしては女性の方が向いてもいるのでした。人材入れ替わりの嘘と、一夫多妻でしか維持できない男系天皇なと、明治の政治家が生み出した、能書き重視の政治家の、国際政治におけるおもちゃでしょうから止めるときなのでした。
仏教はそのままに残る可能性があるのですが、悪魔達は仏教を貶めるべく内部に侵入して、その教えを狂わせています。仏典の中には悪魔達が残した物も含まれており、過去の宗教書同様に改ざんされて残されているのでした。これを正すことも必要になるのであり、その先に生きる哲学と呼べる物へと収斂してゆく事になるのかと思います。
自分が正しい教は、悪魔の臭いです。政治支配力を求めた物であり、仏陀の教えを利益のために利用する物だったでしょう。新興宗教も含めていろんな宗教が存在しているのですが、どこの民族の神を名乗る者が生み出したのか、それ次第でしょう。生きる哲学に変われない物は、利益を求める教えだったとして廃れて行くでしょうし、民族の霊の集団から認められる物になれないでしょう。
例としてですが、政治利用されている統一教会、創価学会などは、生きる哲学に変われるように、今の教えを手放して個人レベルから変わるしかないと思います。集団を形成して利権化して来たのであり、政治の世界であって神など集団の指導者の利益の道具だったのでした。
嘘で出来た神の概念がここで消滅します。キリスト教もユダヤ教も、イスラム教も同様なのです。生きる哲学こそ、民族の霊集団を前にして必要になる概念であり、彼らとどの様に生きるかを話すことになるのでした。輪廻転生と因果応報をどの様に扱うのか、民族毎に特徴もあって、そこに差があっても良いのでした。
ありもしない神に支配されて盲目的な道具になり、テロを起こすなどこそがこの先においても人類の敵になり、悪魔の行為だと批判されるでしょう。宗教を支配に利用した悪魔達なので、今後も注意が重要なままに時が過ぎると思います。彼らも生き残りに必死で正体を隠すでしょうから、宗教犯罪の告発は重要な警察活動になると考えています。
この部分を7月5日に書いています。まもなく変化の5ヶ月の始まりでしょう。苦しいこともたくさん起きてくると思いますが、5ヶ月先には明るい未来が見え始めるでしょう。ここではこれまでが4ヶ月を超える停電生活と赤貧洗うがごとしの生活でしたが、収入が1/10になっても何とか出来るという姿を実演させられた物でしょう。毎朝の水シャワーと3日おきの水シャンプーです。真夏は毎日洗いそうですが、困難の中にあっても希望を失わずにがんばって欲しいと願っています。
日本で石油が止まって計画停電するとか、ギリギリまで起きないでしょうが、産油国との協力関係こそが重要でしょう。国民の生活のために政治も関連ビジネスマンも、暴利をむさぼることなく利益を分かち合えるように、自由主義ではなく民主主義で、社会のことまでを考えて行動して欲しいと思います。私達はこれから民主主義に進むのであり、明文法を重視するのでした。自由主義は制限が必要であり、1%が99%を所有する愚は二度と起こさない世界に進む事になると思えています。
稲生雅之
イオン・アルゲイン