
この記事は「質量制御から証明される先史文明はホツマツタエと旧約聖書の先頭に暗号を残し911同時多発テロの犯人を告発する1~32」に書いてある近未来の約5ヶ月間の、社会の変化と経済の変化について簡単にまとめ直した物です。元記事が32ページまで来ており長さがあるので、読んで頂くのが大変だと考えての対処です。
この記事に先頭部分には要旨があるのでまず、その要旨を転載してから個別の話を紹介致します。
要旨
人間の想念を使って質量制御を実現していた先史文明は、高度なあの世の科学としての未来の計画を使って、日本の古文書ホツマツタエと旧約聖書の先頭部分に見て分かる暗号を残している。先史文明の善と悪との争いにおいて、未来は計画されて実行される物でした。善と悪のどちらの計画が実現するのかを争う世界だったのでした。
まもなく善と悪との争いに勝負が着いて、悪魔達はあの世に追放の流れです。その悪魔達の未来の計画であった、911同時多発テロを起こした悪魔達の追放を、先頭部分の見て分かる暗号から求めるのであり、「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」が世界に広がるのでした。米国政府内部を中心にして世界に広がる軍産議会複合体と、バチカン・カトリックの内部に隠れる悪魔崇拝を情報公開し、その組織をあの世に追放するとなるでしょう。
「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」とは、2001年9月11日にペンタゴンに突入した旅客機のビデオから旅客機の速度を計算すると、マッハ2.5以上となりあり得ないのです。これはペンタゴンがビデオのコマ抜きをしたので、その分時間が縮んで時速が何倍にも早まって見えるという単純な速度の計算です。
政府の公式公表ビデオにおける、このコマ抜きを今更なかったことには出来ないので、現米国政府は当時のペンタゴンと政府の行ったコマ抜きの理由を説明する必要があるという話です。恐らく米軍が堂々とぶち込んだグローバルホークという無人機の映像を見る事になりそうです。
要旨の追記 6月7日 6月13日追記修正
上記要旨を10ページもあれば記事に出来る予定でしたが、あの世側の導きで20ページまで記事が膨らんでいます。戦争を引き起こして利益を求める軍産議会複合体だけでなく、今のAIバブルに代表される国際金融資本の投機経済の末路を明確にさせたかったのでした。16と20ページ目に経済バブルの詳細を載せています。
「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」が世界に広がると、米英中国の財政破綻も明らかになります。同時に人間の知性とは霊側の能力が主体であると、霊の存在から明らかになって、AIバブルの崩壊からもドルと米国財務省債券の価値の崩壊につながるのでした。イランだけでなく、レバノンでもウクライナでも、西側の悪魔達の求めた戦争が終わるでしょう。
今年の1月からですが、これまでの10年以上の寄付だよりの生活が、月10万円の前後から月1万円に激減です。3月始めからは停電まで起こされて、電子回路版の回転磁場の質量制御の機械を動かせなくて動画でアピール出来なくされていたのでした。仕方がないので古代エジプトの想念利用の技術の再現に努めてこの記事が仕上がるのでした。
未来の計画としては昨年11月の前後で悪魔達に勝利出来ていたはずですが、悪魔達が善の側に泣きついて今は延長戦の最中なのでした。信じにくくともこれで、あの世が選んでいると言える、現在の未来の計画なのでした。この延長戦で善の側がやりたいことが、国際金融資本の悪魔の投機経済を明確にして、実体に即した経済に移行することだったのでした。
停電はこの条件でもあるのですが、こちらの導きはこれから大打撃を受ける経済の姿を現実的な物として、ここの生活に引き起こして見せたと言えるのでした。停電は3ヶ月を超えており、ガスコンロとローソクと懐中電灯で生活を何とか出来るのでした。毎朝の水シャワーに、3日おきの水シャンプーです。(この記事の執筆時点で4ヶ月です)
悪魔は資金難で技術を特許にして売らせたかったのでしょうが、これをやると10年後に完成するUFOが、特許に阻まれて100年後になるので、ただただ我慢だったのでした。特許制度を改善して、適切な金額で誰でも使えるあり方にして、新しい技術開発を助け合うと、技術は産業革命を起こせる所まで、素早く成長出来るのでした。普通の人なら100年待つよりも10年後に使いたいでしょうから、特許制度改革にご協力をお願い致します。
世界経済にはこれから大打撃が起きて来ます。米英中国の財政破綻と基軸通貨ドルの崩壊は、新しい経済システムの構築を私達に強制する結果になるのでした。この部分をこの記事に追加させられて現状なのでした。
米国の財政破綻が明確になると、そこから約5ヶ月の経済システムの移行期間の始まりです。WTOの自由貿易とIMFもドルと共に消滅し、WHOを含めた今までの経済システムが機能しなくなるのでした。
破産国は国債が発行出来ないので、政府発行紙幣に移行です。残存しているGDPの範囲で新通貨が利用出来るのであり、古いバブルの大恐慌時代の、フーバー村という政治の無責任は回避出来るのでした。生活物資の流通を止める必要はないのであり、悪魔がいなければこれは、当たり前に実現出来るでしょう。
世界経済は、バーター貿易が重視されるのみならず、地域通貨同盟がたくさん生み出されて、統合を繰り返して貿易を支えることになるでしょう。ここまで進むのに5ヶ月くらいだと思えるのでした。経済の大崩壊と言える状況なのでお先真っ暗に感じるかも知れませんが、悪魔達が生み出してきた投機経済が、実体経済に戻るだけだとも言えるでしょう。
この先には古くて新しい科学である、らせんの力が支える質量制御と常温核融合が産業革命を起こします。3年後には常温核融合の発電装置を量産できるところまで進み、プロペラで空を飛んでから、宇宙に出られるようになる予定です。10年後にはGDPを2倍以上に出来るでしょうから、バブルのない未来は安定して明るいのであり、これを引き寄せる努力こそが重要になるのでした。
先史文明時代の善の側の文明で使われていた、らせんの力が支えるジェド柱霊界ラジオと霊界体験館は、この世の人間とあの世のその民族の霊集団が、協力し合う世界を生み出します。嘘で出来た宗教は消滅して、祖先の霊達と共に生きる哲学に変わると言えるでしょう。
そこでは普通の霊と貴方の守護霊のこの世への監視が明確になるので、嘘がつきにくい社会に進むことになります。この状況になるので、マーケットレポートの嘘で出来た投機経済など、成り立ち様がなくなるのでした。
嘘の非常に付きにくい社会として、バブルのない未来は安定して明るいのでした。この記事としては、多くの方に読んで頂くためにも、科学の進歩と悪魔が負ける話だけでなくて、自分の未来に関わる経済の変化の話を始まりから書くべきだったのでした。あの世の導きにこれを修正されて、この記事の完成となる所です。あの世と協力し合って未来に進んでこその、善の側の求める姿の演出でしょう。こん畜生でしかなかった停電も、多くの人々に経済崩壊への覚悟を教える物であるなら是非も無しです。この苦境を超えて平和で永続する未来に進めることを願っています。
転載ここまで
まずは経済の話です。16ページと20ページの記事より重要部分を改変しながら転載して解説します。
考えて欲しいのは、「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」が引き起こす経済の変化です。ドルは基軸通貨でなくなるほどに暴落しますし、米国財務省債券も紙くずになるのです。債券市場が回復不可能なレベルに暴落するのでした。当然のように暴落するニューヨークの株式市場が牽引してきた世界経済が、崩壊すると書けるほどに価値を失うのです。国際金融資本が主導してきた投機経済その物が、ここでおしまいになるのでした。詐欺の悪魔だった国際金融資本の姿が明確になるので、バブルで世界を動かしてきた現実が明確になって、以後他国をドルの価値の操作で騙せなくなるのでした。
ニューヨークの株式市場が崩壊して、米国国債市場までも崩壊します。当然ですがドルの暴落なので、通貨市場も崩壊するのでした。この3つで大きな経済市場を形成してきたでしょうから、この崩壊の影響は計り知れないと書けるでしょう。国際金融資本が作りあげてきた、本質的には賭博だった経済の市場が一通り崩壊するのであり、先物も現物もクソもなく、目の前にある現実に崩される未来になるのでした。
ドルに裏打ちされているビットコインを始めとした、通貨の価値が明確でない、ETFでバブルにされたフェイク通貨も価値を失うでしょう。仮想通貨に価値など始まりからなかったと、ドルが価値を失う最後に明確になるのでした。
ブロックチェーン技術と現在のAI技術は、双方が嘘で出来た将来性のない技術だったと、あとから評価されるでしょう。国際金融資本の能書きだけで、詐欺には向いているのですが、技術的な実効を伴わないので消えるのでした。使える物なら生き残って見せろです。時代が変わらないと、価値観が大きく変わらないと、現実化出来ないでしょう。この程度です。
通貨市場の崩壊は、国家間の通貨決済を不可能にしますし、紙くずになる株も債券も流通する意味を失わされて、市場が麻痺して苦痛の日々の始まりでしょう。古い時代の実体経済が、現実の世界経済を動かす社会の再スタートです。バーター貿易と金取引が注目されざるを得ないでしょう。
米国主導の経済とは所詮は投機だったのであり、中身が伴わないバブルだった経済として本当の姿をこれからさらすことになるのでした。ニューヨークの金融機関がその実力を誇示してきた世界経済だったのですが、張りぼてだったその現実を隠せなくなる時になるのでした。
世界経済としては、ドルを中心にしたIMFなど自然消滅でしょうし、WTOの自由貿易も、ドルを中心にした米国への利益誘導のメカニズムその物でしたので、こちらもドルと共に消滅で普通でしょう。医療の嘘で出来たWHOを始めとして、国連機関の多くは自然消滅するしかないのであり、嘘で出来た米国主導、国連主導の世界観が消滅することになるのでした。
善と悪との延長戦が起きる前では、軍産議会複合体の悪事を明確に出来ていたのですが、この延長戦を争うことで、善の側はAIバブルの派手な崩壊劇を見せたいのだと思います。半年前ではAIバブルはここまで膨らんでおらず、国際金融資本の悪事を明確にする部分には物足りなかったのでしょう。
911同時多発テロは、米国政府内部の軍産議会複合体が起こした物ですが、その計画立案から、国際金融資本が強く関与しており、彼らの金融犯罪の証拠隠滅までを起こしているのでした。財務省債券の残高改ざんは軍産も必要としたでしょうが、この犯罪隠しは国際金融資本の悪事その物であり、彼らの悪事への関与の強さを明確にしているのでした。
現在の悪魔の姿とは、軍産議会複合体と国際金融資本が両輪の悪魔であり、これに連なる国際医療資本と石油資本でしょう。メディアも含めて悪事に協力して、自己の利益を追求してきたのでした。彼らの悪事もここで情報公開されて、もう続かなくなるのでした。
これは非常に重要な話ですので最後に相応しく飛び出すのでしょう。本来なら6日のニュース投稿に向けて準備作業をする所でしたが、この気づきには敵わないので、この記事を書くことになっているのでした。
こちらの導きの働きで、もう一つ書くべきテーマに気づいて、地域通貨同盟を書かされるのでした。
旧約聖書側では、通貨は投機と同じだという強い批判でしょう。過去の通貨危機など投機その物でしょう。
WTOもIMFも腐敗していて、悪事の天国だそうです。タックス・ヘイブンを出したかったのですが、タックスが出せないので今の状況です。経済犯罪の隠し場所こそがタックス・ヘイブンであり、今回の経済危機が終わると消滅に向かうでしょう。犯罪者を市場として嫌う世界に移行するからです。
地域通貨同盟として組み込みがあるとは言えるのですが、これが経済危機の5ヶ月後を目処として始まるのかについては不明瞭です。貿易を止めるわけには行かないのですが、通貨の交換方法が明確になるまではバーター貿易的にしか動けないでしょう。交換する物があれば良いのですが、ない場合に流通に打撃となるのでした。昔はドルで何でも買えたのですが、これが無理になると別世界になるのでした。
地域通貨同盟についても繰り返し書いてきており、この記事に入れなかったのはこちらの落ち度ではあるでしょう。
経済としては、米英中国が財政破綻します。通貨も新通貨になるでしょう。英国は戦争歳費のタックス・ヘイブンへの飛ばしで国家破産状況を隠しているだけですし、中国は米国同様の粉飾経済だけでなく、通貨元その物がドルの貿易黒字にリンクしている構造なので、ドルがこけると子亀としてこけると言えるのでした。それぞれの国は国債ではなく、金利のない政府発行紙幣に移行するでしょう。国際金融資本に不労所得の金利を渡す理由もなければ、財政的な余裕もないでしょう。ここでの動きが世界に政府発行紙幣を広げる結果になるのでした。
地域通貨同盟とはヨーロッパのEUとユーロの関係です。通貨を統一しているので経済交流が楽になるのでした。南北アメリカとアジア、アフリカなどで、近隣諸国との交流のためにまずは地域通貨同盟に進んで行き、どんどんそのエリアを広げて利便性を追求して行くと、遠い将来かどうかは分かりませんが世界で単一の通貨に収れん出来るのでした。現時点での夢として明記しておきます。
各国の株式市場の崩壊については指標を明確にしておきたいと思います。東京証券取引所もニューヨーク証券取引所(NYSE)も過去のバブルにおける下落率は80%前後です。1929年の米国大恐慌79%と日本のバブル崩壊82%での実績です。米国は財政破綻を伴う以上は、今回はこれ以上になるでしょうし、基軸通貨でなくなる部分も大きいでしょう。
株式市場の下落率を90%、ドルの通貨価値の下落も90%とすると、他国から見てですがNYSEは合計で1%の価値にしかならないでしょう。この状況を想像頂けるでしょうか。紙くずになると言える程にひどい、投機経済における実体経済からの乖離が、過去において存在したのでした。ここは能書きを垂れる部分ではなくて、約5ヶ月先の結果に表れる数字で語りたいのでした。
残存価値が1%の前後である部分を強調したいのであり、ニューヨークの国際金融資本の現実経済を動かす力が1/100になるのでした。これこそが重要なのであり、彼らは経済を動かす力を本質的に失うのであり、まず間違いなく取り戻せないでしょう。紙幣の印刷でハイパーインフレに進むのは、現代社会において無責任丸出しの幼稚園児の世界です。財政破綻する政府がこれを選んでも、未来を失うだけであって政権交代を促すでしょう。他国は紙くずを受け取らないのであり、価値ある金ほかで支払えになるのでした。
この部分は国際金融資本の現実隠しの嘘が、これから全力で吹き出すでしょうが、そんな物で嘘バレする実体経済の姿を隠せるわけがないのでした。嘘に重ねる嘘など聞くに堪えないでしょう。実に分かりやすい嘘が出てきますので、くだらないあがきをお待ち下さい。まっとうな批判でお答え致します。
国際金融資本という、単なるマフィア、日本で言うヤクザが経済の現実の姿を粉飾し続けてきたのですが、ここでその幼稚だった嘘とお別れなのです。残存価値が1%しか残らないほどに、国際金融資本は利益を市場から不当に吸い続けていたのでした。嘘バレに相応しい自業自得の最後でしょう。正当な経済を動かせる実力は1/100だったと明確になる世界です。
彼らこそ、米国財政破綻に責任を取るべき存在であり、その資産の全てを吐き出しても、責任を取りきれないでしょう。続きをどうするかは米国民の判断ですが、ここまで国民を騙し続けてきた国際金融資本の言動と、これを支えてきたノーベル経済学賞の学者達の真っ赤な嘘は、歴史に刻み残される犯罪行為であり、悪魔の姿でしかなかった彼らの現実を、教科書に書いて未来永劫に残して、悪魔達の復活を防ぎたいと思う事になるでしょう。
この1%は軍事力の喪失も表していると言えるのです。これから世界に広がる隕石爆弾と質量制御の宇宙船の前に、ステルス爆撃機も原子力空母も、古い役に立たない技術になって、全く役に立たないマイナス資産の化石になるのでした。これで軍産議会複合体の実力なのであり、嘘つきな米国物理学会を筆頭に、ノーベル物理学賞に嘘を連発しているのであって、中身がないのでした。
軍事力は科学力なのに嘘が好きなだけであったその責任を、取らざるを得ないのであり彼らが世界の警察官を自称していたなど、信じる人さえいなくなる未来に進むのでした。
続きは20ページ目からです。
医療とコンビニ弁当と携帯の問題については既に触れてあるのですが、これらがバブル的に膨らんでおり、これから萎む部分も明確にすべきでしょう。これから軍産議会複合体が解体に向かうので、彼らのメディア支配力も消滅に向かい、人々の批判を許さない悪魔らしい情報統制の姿勢が崩れるのでした。
この3つがバブル的に膨らんでいる理由とは、法による規制をインチキして人々の健康と寿命と生殖力までを奪いながら、嘘バレしたら間違っても続けられない浮利を求めて来たからです。新型コロナのバブルは説明不要に世界に膨らみましたし、携帯は電磁波リスクを隠して、利便性の提供で人々の必需品になることで、批判を防いでいるとさえ言えるでしょう。コンビニ弁当は医薬品よりも大量に消費される物なのに、遅効性の毒と言える物が食品添加物として使われて、アレルギーを増やし生殖力も破壊し続けているのでした。それぞれが魔の世に相応しい行いなのでした。
この記事に取り上げている医療とコンビニ弁当と携帯は、どれも規制が各国の保健機構による物であり、WHOの悪魔達が西洋医学を査読でねじ曲げて、不要な医療を作りあげていたり、人体への安全性を意図的に無視して利益に変えているのでした。これが根深い大きな問題であるからこそ、ここに批判記事を書かせるのでした。1ページ目に載せている要旨も追加修正になるのでした。
それぞれへの批判として既に書いた同じ物を繰り返す部分も出るでしょうが、彼らのビジネスがバブルとしてはじける部分を明確にしたいと思います。
まずはWHOの医療からです。WHOはCDCと組んで、世界に新型コロナウイルスのバイオテロを仕掛けています。自然が地の声で批判するほどに丸わかりな準備だったのでした。
これは軍産議会複合体が2019年9月以降に、核戦争を求めてテロを起こし始めた時期に重なるのであり、彼らもその協力者として、戦争向けに危機を煽る役割を引き受けていたのでした。
新型コロナウイルスのバイオテロは、NIHのファウチ氏がAIDSを世界に広めた功績を軍産に認められて、2匹目のドジョウを狙って引き起こした物です。2003年のSARSコロナが一度目の拡散実験であり、この時は院内感染だけでは限界があるのでウイルス拡散を中止して、流行が収まった物で間違いないでしょう。
この時もコウモリのウイルスを人間に感染するようにバイオ操作した物であり、今回の物は空気感染を生かせるように、ドローンでの拡散が出来ることと、強毒性が求められて、世界のコウモリの中から選び出されているのでした。選び出されたウイルスを習近平氏の協力で、武漢にあるウイルス研究施設で人に感染するようにバイオ操作した物なのでした。
彼は10年以上かかってペンタゴンのプログラムでウイルスの拡散方法を研究してきたのであり、このドローン手法こそその結果なのです。
米国のフォートデトリックにある陸軍の医療研究施設でウイルスは培養されて、世界にドローンでばらまかれて拡散したのでした。
WHOの嘘は始まりから明確であり、空気感染する部分を隠し続けたのでした。空気感染向けの強い回避策を立てられるとウイルスが広がらないので、この嘘が重視されて世界にウイルスが蔓延するのを待ったと言えるのでした。
ワクチンは安全性を無視して生み出されており、新生細胞に取り込まれるとどこにでもスパイク蛋白質を作り出すのであり、皮膚であろうが骨であろうが、脳の内部までも入り込んで、スパイク蛋白を生み出して副作用を量産しているのでした。査読が安全性を無視するので使える物にされて、加えてノーベル生理学賞まで受賞していますが、中身は副作用の塊を隠している物であり、バイオテロの続きと言える程にひどい物なのでした。
mRNAワクチンの安全性は査読によって偽装されている物であり、日本の実例に見るように他のワクチンの何十倍もひっどい副作用まみれなのでした。軍産が倒れるとその実体がメディアに守られることはなくなるので、関係者をバイオテロの実行者として牢屋にぶち込めるのであり、間違いなく世界的な動きになるでしょう。そしてバイオのテロリスト達は医療関係者の信頼を地に落とし、WHOもIMFやWTOのように消滅するのでした。これこそが避けがたい未来でしょう。
新型コロナウイルスのバイオテロの物語を軽く説明するだけでもこの状況なのです。国際医療資本の大きなバイオテロは他に2つほど存在しており、WHOがワクチンを汚染して世界に広めたAIDSと、ペンタゴンがワクチンにウイルスを意図的に混入して世界に拡散したスペイン風邪です。これらの物語も実にひどい物でありスペイン風邪の死者は5千万人から1億人と言われるほどです。AIDSもアフリカの未来を奪うと言える程に拡散を見せたのであり、治療の利益にたかるだけでなく、黒人の人口減らす実験をしたのではないかと思うほどなのでした。
こんなことが平気で出来る人たちの相手は大変であると察して下さい。この記事では今の問題に目を向けたいので続きは医療の他の部分の腐敗を解説します。
がんの原因が、人間の遺伝子に含まれるC14が放射性崩壊を起こしてN14に変わることにあると理解している人はほとんどいないでしょう。その時に生み出される放射能の反動こそが、遺伝子を激しく引きちぎって遺伝子をぼろぼろにするので、ここで繋ぎを壊されたままに放置されると、遺伝子の動作が狂ってがんになりやすいのでした。
人間の体としてこの現象を防ぐことは不可能なので、人の体としては免疫部分でこの遺伝子の破壊された細胞を見つけ出して処分するのでした。誰にも備わる免疫であり、ここを狂わされるともちろん、がんを生み出しやすくなるのでした。
この関連では2つほど説明したい物があり、1つ目が効果のない子宮頸がんワクチン、2つ目が免疫破壊を引き起こしているコンビニ弁当の防腐剤です。順番に解説します。
まず子宮頸がんワクチンです。繰り返し書くテーマであり、この記事の医療の補足にも書いてあります。遺伝子を破壊するC14が原因でありHPVというウイルス君が人間の遺伝子を多少いじったくらいではがんに進めないのでした。激しく並びを崩せば自分達の生存戦略が台無しで生き残れないのです。共存が主な戦略であって、こんな物を排除したくらいでC14によるがん化が防げる理由はゼロであり、始まりから詐欺100%のワクチンなのでした。
国際医療資本は、ワクチンを大量生産して大量に売りさばきたいのです。ワクチンでがん化を防げるとなれば、世界中の女性に打てるのです。この魅力の取り込まれて詐欺をしているのでした。そこにノーベル生理学賞までmRNAワクチン同様に協力するのであり、彼らは軍産の一部だと言えるでしょう。
新型コロナウイルスワクチンも悪意は同様であり、世界中の人々に打てるからこそ、リスク無視でのワクチン完成となり、これを作って作って、打ちまくって喜んだのでした。
双方とも嘘バレする世界では、未来をなくす以外にないのでした。単なる詐欺を軍産の嘘を通す政治力で現実化しただけなので、軍産が崩れるとその嘘を、維持出来る理由を失うのでした。続きは自業自得の責任を求められるのでした。
世界ではmRNAワクチンの開発が今も、副作用を堂々と無視して続けられています。mRNAワクチンの安全性は現状で確保不可能でしょうから、消滅する技術になって当然なのでした。テロリストのおもちゃが相応しいのであり、高度な医学にはほど遠い現実を理解すべきでしょう。医療資本家達の投資が集中している部分でしょうが、詐欺の責任を取る時です。
続いてコンビニ弁当です。防腐剤はただの遅効性の毒であるという認識をすべき時です。まずは自分の経験から書いておきます。
勤めていた会社を辞めて独立したのですが、お昼の外食からコンビニ弁当が増えて、花粉症になりその苦しさを知りました。暗号解析の仕事をするようになってこの問題に気づき、コンビニ弁当を止めて5年くらいかかってやっと花粉症が治りました。まだ花粉がたくさん飛ぶと飛んでいることを感じられますが、アレルギー反応は出ないのでした。
もう一つ問題があって、口内炎がひどくなったのです。口の中にかみ傷を付けるとそこから直径1cmくらいまで大きくなってからでないと直らないのです。2週間くらいかかるのでした。この部分に痛みがあるので塩辛い物とか苦しくなるのでした。これも今では傷はそのままに直るのであり、大きくならないし長引くこともないのでした。
まずこの部分です。防腐剤が体に取り込まれて、どうやって放出されるか考えたことがあるでしょうか。口の中に残っていて、細胞の再生を阻むのです。キズの大きさにより刺激される免疫側が、その力を強化しないと細胞を直せないのでした。防腐剤こそ口内炎を広げる存在だと言えるでしょう。こんな物があるので口内炎が苦しかったのでした。
アレルギー反応ですが、これは腸管免疫が破壊された結果だと言えるでしょう。人間の免疫の首座である腸管におけ免疫作用を、当然のごとくに破壊してこその防腐剤です。腸管を通過して行くしかないでしょうから、悪魔の大行列状態であって誰にも止められないのでした。体に取り込めば、その続きの排出に大きく困るのです。どうやってこんな物を排出すればよいのだよと言う体の苦しみが聞こえると書けるのでした。白血球でも何でも、取り込んでも破壊出来ないでしょう。逆に自分が破壊されるのでした。
要するに体に取り込まれると多くが蓄積して行くのです。防腐剤の取り込みを止めて5年も影響が残るとか、如何にデトックスが難しいかを物語るのでした。そしてこの防腐剤が男性では精巣と精嚢、女性では卵巣と子宮に溜まるのですから、これで生殖力が維持出来る理由などなくて、どんどん人工受精児の数を増やしてきているのでした。理論医学の見地であるとしておきます。今では善玉菌の取り込みを増やして免疫力を回復させる方法まで分かっているので、どれ位の効果があるのか、自分以外ですが、これからの検証です。
防腐剤は本当にひどい悪事を体の中で働いており、花粉アレルギーは日本人の国民病になったほどです。もう一つががんの予備軍である遺伝子の破壊された細胞を、免疫力の低下で処分出来なくなる部分です。
医師に言わせると多くの人ががんで亡くなるのは、体の中に出来てくるがん細胞が、老化により増えるので、これで苦しんで死ぬのが普通だとなるのでしょう。医師達が老衰で苦しんで死ぬより、がんで寿命を知って死にたいと考えるほどに、がんを普通に考えて、反作用的には自分でがんを呼び込んでいるのでした。
彼らの医学に理解出来ないがんの原因も、物理現象だからこそ、医学と物理の双方を理解出来てこそ分かるのです。自然科学なのに生理学しか学ばない医師達には、医学を理解していると語る資格がないと、一般人が彼らを批判すべき所に進むでしょう。医学は自然科学であって生理学の宗教ではないのでした。
加えて倫理学を学ばせ評価しないと利益に狂うキチガイしか生み出せないでしょう。教育の問題として提起です。バイオのテロリストを育成するなと言う意味であり、テロリストの廃絶を目指す今後の国家間条約における、基本事項になるでしょう。
老化が進むと免疫力が低下する部分はあるでしょうが、がん細胞がどんどん生み出されてくるのは腸管免疫レベルで免疫力が破壊されているからであり、がんで死なないといけない理由はないのでした。医師達が目にする物が防腐剤にやられている不完全な免疫状態ばかりなので、これを普通だと考えるほどに、現実の姿を劣化させているのでした。
コンビニ弁当を止めて、乳酸菌と麹菌に代表される善玉菌を毎日でも良いので取り込むと、腸管に善玉菌は定着します。そして人が食べたものを自分達の消化酵素で消化する所まで進めるのでした。それだけの時間腸内に食べた食物が存在するので、消化を助ける働きまでをするのでした。
これは実体験であり、ここまで進むと腸内の善玉菌は5割を超えていると思われ、体は楽になって体重まで減るほどなのでした。免疫力の回復も計れると良いのですが、これはさすがに病気になりにくいという程度でしょう。インフルエンザをうつされたと思えた時があり、10日くらい微熱で苦しみましたが、発熱レベルに届かずに直りましたので、免疫力は高いのだと思うという体験までです。
この状況下で、こちら的には120歳まで普通に生きられると考えています。脳に溜まるといわれるアミロイドβは、クラリネットの吹き口演奏による物理的な微振動で、脳血液関門を活性化して溜めることなく処分です。あとは筋肉量を維持する運動を続けることで、今の人間の肉体なら120歳まで普通に生きられると判断しているのでした。
免疫力の低下には用がないので、がんにもならないでしょう。がんは免疫力の低下と、医療に誘導される肥満によるがん化促進こそが有害なのでした。人間の体は健康を維持していると、がんを普通に防ぐだけの免疫力があるのであり、本来長生き出来る1366万年前の生体設計なのでした。
私達は類人猿から進化したのではなくて、アンドロメダの宇宙人の遺伝子が数%使われて遺伝子操作で生み出されたハイブリッドこそ人間の体です。あからさまに遺伝子工学を利用した人工物なのでした。この高度な医学はあの世に預けてあるのであり、これから私達が取り戻す物になるのでした。目先にはSTAPによる人間のクローン技術まで可能にするのであり、子供を持てない夫婦への解決策になるでしょう。軍産の嘘に苦しめられた小保方氏の活躍を待つ所です。
免疫力を低下させる主役がここではコンビニ弁当でしたし、農薬も量が多いと蓄積する毒物として同様の効果です。子供達の尿から農薬が日本でも検出されており、対処が重要になっているのでした。この部分は政治家になってから実態を明確に出来るでしょうから、グリホサートを始めとした、規制を嘘でねじ曲げている毒性の高い農薬類は廃止出来るでしょう。
コンビニ弁当の残り物を豚さんに残飯として与えたら、子豚が奇形と死産で全滅した話がWHO批判の記事に載せてあります。寿命が短い豚さんが食べられないものを、長寿な人間が食べると、健康の悪化に時間がかかるだけで、破壊的な結果に変わりはないのでした。ガンで殺される未来を引き寄せるのであり、まずは花粉症を始めとしたアレルギーの洗礼でしょう。厚労省はコンビニ業界とグルであり、バイオのテロリストであって、この件も含めて牢屋行きが相応しいでしょう。こんな危険な物が批判を許されずに、野放しなのでした。
経済の移行期の5ヶ月で、コンビニ業界がどこまで変わるかは予想出来ないのですが、人々が一度この現実に気づくと、女性は特にコンビニ弁当を食べる人はいなくなるでしょう。子供を産めなくされて、アレルギーとガンで殺される未来、その時に急速に老化する現実の前に苦しむのでした。毒と無縁な安全なお弁当を食べるべきであって、遅効性の毒を取り込んでも、死神を呼び寄せるだけなのでした。
この分野はコンビニ業界の無責任が明確になるので、大きく変わる未来になるでしょう。加えて、子孫の人工受精児化を防ぐことこそが主な目的なのであり、子孫を残せなくするほどの免疫破壊を許せるわけがないのでした。
医療の業界は倫理がないので金儲けが出来てウハウハでしょうが、科学の力でも子孫を残せなくなるまであっという間に人体への化学物質の汚染は進むのでした。これを是が非でも止める必要があるので、業界の嘘は通らない世界になるのであり、ジェド柱霊界ラジオの存在達にも情報公開で力をお借りする予定です。
人間の健康を利益に変えるビジネスは悪魔の専売特許であり、悪魔達があの世に送り返されるのでここでお終いです。続きで解説する携帯ビジネスも同様であり、こちらは自然の女神様の怒りを呼ぶなら大事になるのでした。
携帯の電波は4Gでも脳腫瘍の原因になるのであり、子供にまで無防備に使わせる部分は悪意丸出しだと言えるでしょう。イヤホンマイクで使うだけでもこの被害を減らせるのであり、これを推進するだけでも子供達の未来を守れるのに、リスクがばれると困るのでこんな事さえも出来なくてこの業界の悪意丸出しの姿です。
昔はPHSという弱い電波の、携帯出来る電話のシステムも存在しており、いまでも細々と病院などで使われています。社内の内線電話網などにも使われているでしょう。
これが安全性の面で一般市場に生き残っているなら良かったのですが、携帯電話側はこのビジネスを安全性の嘘で潰したのであり、競争の始まりから嘘つきなのです。今でもWHOの嘘に守られているので使えるのですが、書いてきたとおりにWHOは消滅するのでその嘘ともおさらばです。電波塔のひどい健康被害にも、脳腫瘍の結果にも責任を取る時であり、安全性の嘘で出来たビジネスを見直す時になるのでした。
非常に重要なことがあって、自然が5Gを拒否しています。4Gも似たような物でしょう。5Gは特にひどく、小鳥が血中酸素を赤血球から乖離させられて死んでいます。こんな物と共存出来ないと自然に言われているので止めるしかないのでした。
今の顔の見えない業界には物が言いにくいので、自然を怒らせると何が起きるのかを書いておきます。地の声は東京スカイツリーを5G批判のシンボルにしています。彼らが怒るとここを使えなくするくらい簡単です。地震科学も理解しているので簡単に触れると、地下を深い部分からいじってスカイツリーを傾けられるのでした。もちろん地震も使えるでしょう。エレベーターが使えなくなる所まで傾けるだけです。こうなると保守が出来ないので使えませんし、倒壊の危険が出るので壊すしかなくなるのでした。
これは簡単ですが、自然には病気をはやらせることまで出来るのであり、準備もあるでしょうが、古い時代のウイルスを持ち出して、人間の免疫力の対応パターンがないものにすると流行させられるのでした。当然ですが、ジェド柱霊界ラジオで携帯への報復だと言われるのです。これが起こされた時に責任を取れるでしょうか。
2に続く
稲生雅之
イオン・アルゲイン