2度目のニュース投稿の原稿の公表です 6月7日 6月8日追記

6月8日11時の追記
 昨夜の12時過ぎまでかかってこの原稿を準備したのですが、7日のイラン爆撃無しの確認まで数時間なので、投稿を先延ばしして本日朝でした。イランが爆撃されるのではなくてイスラエルがイランに爆撃されるという結果だったのでした。
 この記事向けには追加事項があって、先史文明が明確になる事による、ウクライナの剣を置く人工池のメッセージがウクライナの人々に受け入れやすくなるでしょう。プーチン大統領にとってもプラスでしょうから追記の予定でした。
 本日はこれから、恐らく6月13日のイラン攻撃に向けた、トランプ皇帝陛下とネタニヤフ皇帝陛下、イランの顔の見えない権力の内通談合を調べて記事にする所です。トランプ皇帝陛下はイスラエルに反撃するなと演じていますが、猿芝居にしか見えないのでした。
 911テロの告発記事に17ページ目を追加して、その内容応じてこの原稿も修正します。本日出せるかは分かりませんが、6月13日が明確になる所なので、これを止められるかになりそうです。電気代で嫌がらせをされた所でしたが、資金繰りを詰めることでこのタイミングを重視させたかったのでしょう。あの世の導きは大霊になって、もう神様ではなくなるのだから、紙(神)一重を止めて欲しい所ですが、どうなることやらです。

ロシア大使館 御中
朝日新聞 ニュース投稿 ご担当 御中
NHK ニュースポスト ご担当 御中

 911同時多発テロの犯人が米国政府内部に存在するという、動かぬ証拠になるイラストを世界に広める必要があってその説明資料を作っています。「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」とこちらが呼んでいる情報です。
 「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」とは、2001年9月11日にペンタゴンに突入した旅客機のビデオから旅客機の速度を計算すると、マッハ2.5以上となりあり得ないのです。これはペンタゴンがビデオのコマ抜きをしたので、その分時間が縮んで時速が何倍にも早まって見えるという単純な速度の計算です。
 これを少し前に古代エジプトの質量制御の再現情報と合わせてNHKさんに取材の申し込みをしましたが、やはりこの部分は無視される結果でした。質量制御も体感出来ても信じられない様子であり、今回が質量制御の技術の進歩で2回目のニュース投稿です。
 ギザのピラミッドを作ったのは古代エジプトの先史文明の人々であり、人間の想念が回転磁場であることを利用して、質量を生み出すヒッグスメカニズムに介入することで岩を軽くして、浮かせて作りあげていたのでした。
 これ以外にも想念を利用した技術が壁画に描かれて存在しており、今回は銅のノコギリで花崗岩を加工出来る部分を証明出来ています。固い花崗岩を、細かいぎざぎざな歯のない軟らかい銅で加工することは、普通には不可能とされるのですが、エジプトの壁画に描かれている通りで加工が可能なのでした。ここでは花崗岩が押されることで生み出される回転電場と、人間の想念の組み合わせで岩が加工表面のみ軽くなるのですが、同時に軟らかくなるので加工が可能になるのでした。
 この加工の結果で面白いのは粗い砂粒でなく、粉末が加工クズとして生み出されるのでした。現代の普通の物理では説明の出来ない現象であり、ヒッグスメカニズムへの介入による物性の変化が引き起こされての結果なのでした。
 岩を浮かせる技術には、椀状石と呼ばれるお椀状の石と、当時はトランペットで人間の想念を強く引き出していた様子です。銅のノコギリやジェド柱という機械は壁画に描かれていて、ある程度使い方が分かるのですが、質量制御には関連情報が残されていないのでした。
 これは5千年前の善と悪との争いで、古代エジプトの人々はギリシャ・ローマの連合軍に負けており、これが理由で当時の文字を手放しただけでなく、質量制御の技術を手放すように強要されたのでしょう。椀状石も、特定の音しか出せない特殊なトランペットも残されているのですが、使い方が分からないので使えないという状況です。ここをどう推定すれば良いのかで試行錯誤だったと言えます。

 ここではヒッグス場への介入方法を現代科学として理解していますし、想念が関与出来る部分も銅のノコギリから明確に出来たので、想念を使った質量制御の技術の再現に努めています。
 質量ゼロには出来ていませんが、手を離すと落ちて行く折り鶴が、少し遅くなる様子を動画に撮れておりその動画をニュース投稿としてお送りする所です。ミニチュアの椀状石を使った物と、ホラ貝で人間の想念を強化して折り鶴を遅くしています。
 銅のノコギリだけでは、質量が制御出来ていると思えないでしょうが、折り鶴は明確に落ちる速度を遅く出来る時があるので、自分の想念としてまだ上手く使えない部分があるにしても、この意味で再現性にはまだ問題を残していますが、重さを変えられている部分は明確になったのでした。
 これで私達の科学力を超えていた先史文明の存在が明らかになるのです。その高度な科学力は量子コンピューターレベルの暗号技術を使って、旧約聖書と日本の古文書のホツマツタエに、現代の私達に向けた暗号を残してくれているのでした。
 私達はこの世界の本当の姿を教えられていないのであり、神という概念が宗教によって作り出される中で、宗教を使った嘘に支配されてきているのでした。世界に残されている遺跡には先史文明の物が非常に多いのであり、巨石を動かしている特徴と、文字を使わずに距離や角度の数値を残して情報を伝えてくれているのでした。
 この種の情報と旧約聖書とホツマツタエの情報は重なるのであり、未来の情報までが残されているのでした。
 ヒッグスメカニズムに介入すると書いていますが、実際には空間の仕組みに介入するのであり空間理論を提唱しています。物理学としては、この世はあの世が有り余りエネルギーで作りあげた箱庭であるとなり、信じられないでしょうが、この世とは人工物なのでした。素粒子が生み出される仕組みを人工的な空間側が支えていたのです。そしてこんな世界だからこそ未来の計画という物まで存在して、あの世がこの世を動かす仕組みとしても、利用されているのでした。
 このもう一つの不思議こそ、未来の計画の存在です。私達の本質はあの世の霊的存在であり、この世の肉体にらせんの力で取り付いて、肉体を操縦している存在なのです。あの世の存在だからこそ、回転電場と回転磁場を扱うことが出来ており、古代エジプトの人々もそうですが、現代では気功の気という、まだ科学出来ていないエネルギーの存在までが明確なのです。
 日本人なら日本人の霊的存在の集団が、これまでは神を名乗ってきたのでした。この神の中には約半分ほどの存在が、悪魔として悪魔を利用する存在であり、悪魔を使ってこの世の善と悪との争いを続けてきていたのでした。
 この半分の悪魔達の立てる未来の計画と、残る善の側の未来の計画が、どちらの物が実現するかを争う世界こそが、今のこの世の本当の姿なのでした。今回の争いはギザのスフィンクスが伝える約12660年前に始められており、この時点までに確定した双方の未来の計画が、旧約聖書には残されています。その利用技術も進んでいて、このあとの記事にて紹介もしているのでした。ホツマツタエ側にはまだ解析ソフトがないので、先頭部分で目で見て分かる暗号のみが解析出来ています。
 未来の計画が存在していて、善と悪との計画が存在しているからこそ、旧約聖書とホツマツタエの情報がこれを使えるのであり、旧約聖書はもともと悪魔達の宗教書でしたが善の側が改ざんしたので、ホツマツタエ同様に悪魔達の批判に使えるのでした。
 この未来情報と、質量制御の紹介を以下の記事にて行っています。先頭部分にある要旨までを紹介します。

質量制御から証明される先史文明はホツマツタエと旧約聖書の先頭に暗号を残し911同時多発テロの犯人を告発する1~16、医療の補足
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=3271
DB_ID@=3271~3287がこれらのアドレスです。

要旨
 人間の想念を使って質量制御を実現していた先史文明は、高度なあの世の科学としての未来の計画を使って、日本の古文書ホツマツタエと旧約聖書の先頭部分に見て分かる暗号を残している。先史文明の善と悪との争いにおいて、未来は計画されて実行される物でした。善と悪のどちらの計画が実現するのかを争う世界だったのでした。
 まもなく善と悪との争いに勝負が着いて、悪魔達はあの世に追放の流れです。その悪魔達の未来の計画であった、911同時多発テロを起こした悪魔達の追放を、先頭部分の見て分かる暗号から求めるのであり、「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」が世界に広がるのでした。米国政府内部を中心にして世界に広がる軍産議会複合体と、バチカン・カトリックの内部に隠れる悪魔崇拝を情報公開し、その組織をあの世に追放するとなるでしょう。
 「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」とは、2001年9月11日にペンタゴンに突入した旅客機のビデオから旅客機の速度を計算すると、マッハ2.5以上となりあり得ないのです。これはペンタゴンがビデオのコマ抜きをしたので、その分時間が縮んで時速が何倍にも早まって見えるという単純な速度の計算です。
 政府の公式公表ビデオにおける、このコマ抜きを今更なかったことには出来ないので、現米国政府は当時のペンタゴンと政府の行ったコマ抜きの理由を説明する必要があるという話です。恐らく米軍が堂々とぶち込んだグローバルホークという無人機の映像を見る事になりそうです。

要旨の追記 6月7日
 上記要旨を10ページもあれば記事に出来る予定でしたが、あの世側の導きで16ページまで記事が膨らんでいます。戦争を引き起こして利益を求める軍産議会複合体だけでなく、今のAIバブルに代表される国際金融資本の投機経済の末路を明確にさせたかったのでした。16ページ目に詳細を載せています。
 「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」が世界に広がると、米英中国の財政破綻も明らかになります。同時に人間の知性とは霊側の能力が主体であると、霊の存在から明らかになって、AIバブルの崩壊からもドルと米国財務省債券の価値の崩壊につながるのでした。イランだけでなく、レバノンもウクライナも、西側の悪魔達の求めた戦争が終わるでしょう。
 今年の1月からですが、これまでの10年以上の寄付だよりの生活が、月10万円の前後から月1万円に激減です。3月始めからは停電まで起こされて、電子回路版の回転磁場の質量制御の機械を動かせなくて動画でアピール出来なくされていたのでした。仕方がないので古代エジプトの想念利用の技術の再現に努めてこの記事が仕上がるのでした。
 未来の計画としては昨年11月の前後で悪魔達に勝利出来ていたはずですが、悪魔達が善の側に泣きついて今は延長戦の最中なのでした。信じにくくともこれで、あの世が選んでいると言える、現在の未来の計画なのでした。この延長戦で善の側がやりたいことが、国際金融資本の悪魔の投機経済を明確にして、実体に即した経済に移行することだったのでした。AIバブルのひどさは、彼らの夢のIPOに現れる所となったのでした。
 停電はこの条件でもあるのですが、こちらの導きはこれから大打撃を受ける経済の姿を現実的な物として、ここの生活に引き起こして見せたと言えるのでした。停電は3ヶ月を超えており、ガスコンロとローソクと懐中電灯で生活を何とか出来るのでした。毎朝の水シャワーに、3日おきの水シャンプーです。
 悪魔は資金難で技術を特許にして売らせたかったのでしょうが、これをやると10年後に完成するUFOが、特許に阻まれて100年後になるので、ただただ我慢だったのでした。特許制度を改善して、適切な金額で誰でも使えるあり方にして、新しい技術開発を助け合うと、技術は産業革命を起こせる所まで、素早く成長出来るのでした。普通の人なら100年待つよりも10年後に使いたいでしょうから、特許制度改革にご協力下さい。
 世界経済にはこれから大打撃が起きて来るでしょう。米英中国の財政破綻と基軸通貨ドルの崩壊は、新しい経済システムの構築を私達に強制する結果になるのでした。この部分をこの記事に追加させられて現状なのでした。
 米国の財政破綻が明確になると、そこから約5ヶ月の経済システムの移行期間の始まりです。WTOの自由貿易とIMFもドルと共に消滅し、今までの経済システムが機能しなくなるのでした。
 破産国は国債が発行出来ないので、政府発行紙幣に移行です。残存しているGDPの範囲で新通貨が利用出来るのであり、古いバブルの大恐慌時代の、フーバー村という政治の無責任は回避出来るのでした。生活物資の流通を止める必要はないのであり、悪魔がいなければこれは、当たり前に実現出来るでしょう。

 世界経済は、バーター貿易が重視されるのみならず、地域通貨同盟がたくさん生み出されて、統合を繰り返して貿易を支えることになるでしょう。ここまで進むのに5ヶ月くらいだと思えるのでした。経済の大崩壊と言える状況なのでお先真っ暗に感じるかも知れませんが、悪魔達が生み出してきた投機経済が、実体経済に戻るだけだとも言えるでしょう。
 この先には古くて新しい科学である、らせんの力が支える質量制御と常温核融合が産業革命を起こします。3年後には常温核融合の発電装置を量産できるところまで進み、これを利用してプロペラで空を飛んでから、宇宙に出られるようになる予定です。10年後にはGDPを2倍以上に出来るでしょうから、バブルのない未来は安定して明るいのであり、これを引き寄せる努力こそが重要になるのでした。
 先史文明時代の善の側の文明で使われていた、らせんの力が支えるジェド柱霊界ラジオと霊界体験館は、この世の人間とあの世のその民族の霊集団が、協力し合う世界を生み出します。嘘で出来た宗教は消滅して、祖先の霊達と共に生きる哲学に変わると言えるでしょう。
 そこでは普通の霊と貴方の守護霊のこの世への監視が明確になるので、嘘がつきにくい社会に進むことになります。この状況になるので、マーケットレポートの嘘で出来た投機経済など、成り立ち様がなくなるのでした。
 嘘の非常に付きにくい社会として、バブルのない未来は安定して明るいのでした。この記事としては、多くの方に読んで頂くためにも、科学の進歩と悪魔が負ける話だけでなくて、自分の未来に関わる経済の変化の話を始まりから書くべきだったのでした。あの世の導きにこれを修正されて、この記事の完成となる所です。あの世と協力し合って未来に進んでこその、善の側の求める姿の演出でしょう。こん畜生でしかなかった停電も、最後に謎解きで経済の苦境の始まりを書かされて、ぐうの音も出なくされているのでした。
転載ここまで

 この記事の目的は「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」を世界に広めることですが、この関連ではプーチン大統領が、キリルモスクワ総主教と米国政府にテロリストの究明を求めることが非常に重要です。同時にバチカン・カトリックのレオ14世法王にもお二人から状況を話して頂き、法王様から米国政府にテロリストの究明を求める部分も重要になるのでした。トランプ皇帝陛下は弾劾されるに相応しく、この流れになるでしょう。
 西側の報道ではウクライナ戦争を起こした悪こそロシアだと描かれるのですが、少し調べるだけですぐに西側のニュースこそ悪魔の捏造だと分かるのでした。ロシアの人たちの勇気と、プーチン大統領の国を思う姿勢こそが、ウクライナの悪魔達にこれから勝利するのでした。
 ニュースになるに際しては、停電で動かせない電子回路の質量制御の装置も動かせるので、これを使った折り鶴の落ちる速度は再現性ありで見て頂けるでしょう。今動画に出来ないのが残念ですが、こちらの導きが悪魔のために喜んでこれをやりたいのでした。
 先史文明の高度な科学を実証する結果になるので、旧約聖書の暗号もホツマツタエの暗号も、同様に先史文明の高度な科学技術の遺産だと分かるでしょう。記事にはたくさんの暗号解析がしてあるのですが、組み込み情報は誰にも確認出来る物であり、ここに存在する情報を否定しても、悪魔達を喜ばせるだけだと明確にしておきます。
 嘘つきな数学者達から確率の話で捏造議論を挑まれるでしょうから、ここは始めから相手をしないと明確にしておきます。小学校の算数からやり直して欲しいとなるでしょう。911同時多発テロにおいて、WTCビルが崩壊しているのですが、あからさまな爆破解体なのに自然崩壊だと、物理学者に嘘をつかせてこその軍産議会複合体の銃のカルトのマフィアです。こんな嘘しかつかない連中の相手をする意味がないのでした。

 プーチン大統領には、これから政治家になって、経産大臣と防衛副大臣として、質量制御と常温核融合発電の宇宙船と、隕石爆弾を作りあげて、核兵器の地球からの廃絶に進みたいただの一市民として、お願いを明確にしておきたいと思います。
 ロシアとの関係についてはいろいろ書いてきていますので、それを改めてここに明確にしておきます。プーチン大統領にお願い出来るのがテレビ局経由になるのか、小沢氏などの日本の政治家経由になるのか分かりませんが、きちんとした形式の手紙を書く必要があるならそうするだけです。ここには実務に必要な事をまとめます。

1)国境の画定を行って平和条約を結びたい。米英中国の財政破綻で日米安保条約は役に立たなくなるので破棄を通告して1年で関係解消する。東西の区別も国連も機能しなくなると予想しています。日米安保は軍産の武器を日本に売ることと、日本を隷属させる目的だったのであり、悪しき奴隷支配の象徴と言える日米合同委員会も含めて、破産ににあわせて不要になる。その後に平和条約ですので今の日本政府のような、能書きだけの交渉とは別世界になる予定です。
2)平和条約が結べると、既に書いてきたとおりに、ウラン電極型の常温核融合の発電装置でTu-95のプロペラをバーター貿易する。Tu-95をプロペラの世界一だと考えているので、プロペラで空を飛ぶ間は使いたいと思えています。経済交流を増やしたいのでした。
3)特許制度を合わせられる条件が整えば、特許も相乗り出来る。米国を始めとした西側の戦争を求めた差別が解消するので、科学技術でも協力し合えるでしょう。西側は平気で特許もインチキするのですが、これを防ぐ仕組みまでを実現して公正に扱えるのであれば、技術の共有は双方の利益になるでしょう。嘘のつきにくくなる世界に進むので、将来そうするか、今これを求めるかでしょう。

 今までは米国への利益の貢ぐ君だった日本ですが、ロシアとは国境が隣り合わせであり、経済交流ももっと増やせるのでした。米国の支配を求めた嫌がらせはもう消滅するので、双方の経済発展のために関係を見直せるでしょう。質量制御の技術も常温核融合の技術も、軍産議会複合体は日本にドロボーに来るほどでしょうが、彼らに教える技術で自国がまた武器の奴隷にされるばからしいリスクなど、渡す意味など考えてもしょうがないのでした。
 日本は中国と韓国にも国境の問題を抱えているので、それぞれを速やかに解決して、未来の戦争になる芽を摘みたいのでした。第二次世界大戦の結果で当時の軍産が将来の戦争のために意図的に残した負の遺産であり、日本としては損切りで良いので決着を付けて、未来の世代に無責任な問題を残したくないのでした。
 「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」はロシアにとっても非常に大きな利益であり、主敵と言える軍産議会複合体を解体に追い込めるのでした。そしてウクライナ戦争では、脱走同様にゼレンスキー大統領が亡命する結果を呼び寄せて、ロシアがウクライナを一時的に併合でしょう。こうしないと西側がウクライナにお仕着せている莫大な軍事費を、西側に突き返せないからです。西側はこの悪事の責任を取るべきなのでした。
 ロシアとしてはウクライナのネオナチを解体して、将来の彼らの自立の道を開けば良いのでした。ウクライナは新国家として、民族自立こそが世界の未来の流れになると、ここでは考えているのでした。
 「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」は日本にとっても真の独立を取り戻す機会になるのでした。世界の人々も軍産議会複合体と国際金融資本、医療資本と石油資本の悪事に苦しんできたのであり、彼らの不当な権力という力が消滅に向かうことを喜ぶでしょう。
 この代償に5ヶ月ほどの苦しい経済移行期を迎えるしかないのですが、ここは近隣諸国と助け合うしかないでしょう。何が出来るのかは分かりませんが、日本はエネルギーを輸入しないといけないので、バーターで交換出来る物は何でも交換したいとなるでしょう。

 日本のメディア向けに牽制を書いておきます。ロシアはここの仕事の質量制御の状況にかかわらず、「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」を利用出来るのです。ここでは昨年2025年6月22日のイラン空爆を、ハメネイ氏の内通がなければ不可能だったと断じています。ステルスが自慢のB-2やB-21爆撃機など、バンカーバスター爆弾の投下の前後はレーダーに丸見えです。ウエポンベイを開けるとステルスが無効になるのでした。
 ロシアのウクライナでのステルス戦闘機の運用がこの姿なのです。これが分かっているでしょうし、当然のようにB-2の情報も少なからぬ手持ちがあるでしょう。プーチン大統領には、米国の空爆がイランの内通同意の下でしか実行出来ないという情報公開が可能なのでした。そしてその結果でB-2のステルスを、軍産でない第三者組織の米国民が再評価するならば、ステルスの欠点がここにあって使える物ではなかったと、今更の様に明確になるのでした。
 電波を反射しにくいセラミックの塊でしかないのであり、特定の波長の電波にしか効果がない上に、ウエポンベイを開けたら最後、見えてはいけないパンツ丸出しの幼児のもどきになるのでした。やることが幼稚だという意味です。ウエポンベイを開けられない爆撃機が役に立つ理由はゼロに等しいでしょう。加えて燃焼ガスは大型機に相応しく大量に発生しており、上手く拡散した所で赤外線で見えない理由などあるわけあるかです。自国民向けの嘘の塊の宣伝こそ軍産のはりぼてステルスです。批判されることを想定していない世界でしょう。ここでも権力に溺れる幼稚が丸出しなのでした。
 悪魔の相手ですが、東京でもワシントンでも、自然の力で大地震を起こす準備は出来ていますし、悪事を野放しにしない姿勢を見せるでしょう。太陽動画に見る意志を持つ自然の力が理解されるようになると、未来の計画として実行されてきた大津波のスマトラ沖地震も、日本の311地震も予定通りなのであり、この実力があるからこそ太陽に動画を描けるのでした。回転磁場を自在に扱えるというか、霊的存在としてらせんの力の科学を利用するのでした。
 この体に皮膚を溶かす霊障を刻んで喜んでいる悪魔達ですが、自分の手下達がどんな苦痛に苦しむことになるのか、彼らの悪事次第でしょう。5ヶ月ほど経済崩壊の苦しみを味わったここの仕事です。それ以上の苦しみこそ悪魔達の反省には相応しいでしょう。

 NHKさんは、ニュースのネタとして独立して使える「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」を無視したというか報道しない姿勢を明確にしたのであり、軍産という米国と、これに連なる自民党政権の奴隷なのでしょう。彼らは敵対者を暗殺する組織ですので是非も無しの部分はあるのですが、情報公開されると軍産の姿は二度と戻らないのであり、これも簡単に分かる物なのに、奴隷として鎖を愛している姿でしょう。大本営として日本人を騙してきた姿を反省させられることになると思えています。
 朝日新聞は、中国共産党が後ろ盾に見えるので、米国への打撃になる「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」を報道しやすいと考えてのニュース投稿です。もちろん中国の財政破綻を報道出来ないでしょうから、実際にこの記事をニュースに出来るかは不明瞭なのでした。
 読売新聞には声をかけないのですが、元財務大臣の中川氏に薬を盛ったと噂されるCIA新聞です。ニュースを投稿すると中川氏に薬を盛った女性記者が米国大使館に飛び込んで、こちらを殺しに来るのが普通の想定でしょう。日本の国益を米国に売ることこそが読売新聞の利益なのであり、この現実が明確になる「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」以降で国民の信頼を大きく失うでしょう。
 こちらの希望としては、プーチン大統領が動かれて、「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」で軍産議会複合体に引導を渡すことが一番なのです。これが見える中でNHKさんと朝日新聞さんがどうするのかは、あの世の駆け引きの世界でしょう。自己の利益を追求してきただけで、大本営として報道のあるべき姿を記者クラブとして無視してきた姿は、国民の怒りの前に大きな変化の時を迎えるでしょう。
 こちらとしては日本のメディアに目を覚まして欲しいのであり、ロシアが動く前に対処しないと、自業自得であって決定的に未来を大きく損なうでしょう。これで善の側の未来の計画であり、大本営の姿を本来あるべき姿の報道に正す必要があるのでした。
 未来の計画によれば、こちらのニュースに合わせてイラン爆撃が行われて、「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」を放送したらお前らを空爆するぞと言う世界の報道機関に向けた脅しになるのでした。
 昔だと神を名乗る存在が姿を現す時になるという警告でしたが、神を名乗らぬ大霊となりましたので、民族の祖先の大霊(霊の集団)が物言う存在として、神の代わりに私達を支えて下さるのでした。私達の力で大霊様と共に、人をたくさん殺しても平気な悪魔達を、あの世に送り返しましょう。

稲生雅之
ペンネーム イオン・アルゲイン