質量制御から証明される先史文明はホツマツタエと旧約聖書の先頭に暗号を残し911同時多発テロの犯人を告発する11 5月28日

 このページでやっと質量制御の技術の動画の解説です。結局前のページにも修正が必要で仕事の残りに足引かれていたのでした。ホツマツタエの解説を追加してやっと、動画の作業となりました。
 本日は曇りで16時過ぎと言うこともあって、本日二度目の動画撮りも、停電のせいで暗くてよく見えないという結果でした。体の立ち位置を変えて取り直して、三回目でやっと公表出来る動画となりました。
 このHPにも動画として載せられるでしょうが、やり方が分からないのでYoutubeへのリンクを張る予定です。動画その物は取れているのですが、明日朝のイラン爆撃が起きるかどうかで対処を検討することにしており、公表は明日5月29日までお待ち下さい。このHPには、動画から切り抜いた折り鶴が落ちて行く様子の一コマを載せておきます。
 公表する動画は3つであり、1分の前後ですので編集せずにそのまま載せる予定です。動画編集ソフトもないので無理しない所です。

1つ目の動画 椀上石のデモ
 椀状石をテーブルに乗せて、4KHzの音叉で叩く動画です。音叉で叩くと椀状石の花崗岩の中にあるらせん状の酸化ケイ素の結晶が、その微細な振動に合わせて回転電場を出すのでした。気の感じ方が分かる人が、水晶などのパワーストーンから感じ取るエネルギーが、音叉で叩いた瞬間に出て来るのでした。
 この回転電場と自分の体がまとう回転磁場の影響で、ほんの一瞬ですが質量が軽減されるのでした。その結果で折り鶴が重力で下に落ちる際の、空気抵抗を相対的に高めるのでした。表面積が同じで軽くなるので、空気抵抗が増えるという話です。
 音叉はなるべく繰り返して叩きたいのですが、始めに叩く一度目の回転電場が大きな様子であり、手を離した瞬間に回転電場を加えて軽くし、ゆっくり落ちるようにしています。見ても分かりにくいとは思いますが、繰り返してあるので叩いた瞬間の前後に注目をすると、ほんの少し落ちるのが遅れて見えると思います。
 元々は22mm直径のステンレス棒を取り付けて、金槌で叩く予定でした。この方が分かりやすいのですが、調子こいたせいで椀状石を割ってしまい、仕方がないので音叉で我慢という話です。古代エジプトでも割れた椀状石が残されていますので、やはり思いっきり叩く方が効果があるのだと分かっていたのでしょう。ちょっと残念ですが、本物の再現にも誰かが挑戦することになるでしょうから、今からその結果を楽しみにしていますと書いておきます。
 あと、音叉で叩いた瞬間に音が出て、音波で折り鶴を遅くすると言う批判も出て来るでしょう。これについてですが、まず椀状石からの音がほとんど聞こえないでしょう。人間に聞こえない超音波でも良いでしょうが、そのレベルで折り鶴を遅く出来る程になるとは思えないのでした。
 手で感じる事が出来る気功の気であり、回転電場であって、音波系の振動には感じられないのでした。

2つ目と3つ目の動画 ホラ貝のデモ
 ホラ貝から出て来るほんの少しの回転電場と、自分の想念をホラ貝の音で強化して、手から離れる折り鶴の落ちる速度を遅くする動画です。1つ目はホラ貝無しでの参考動画です。何度か繰り返してあります。
 2つ目はホラ貝を鳴らして、なるべく体に近づけてのデモ動画です。ここでも繰り返しをしており、最後の物がゆっくり落ちる様子が分かりやすいでしょう。椀状石との比較ですが、こちらの方が分かりやすいでしょう。
 人間の体からは回転電場も回転磁場も出ています。この双方がホラ貝で強化されていると考えており、悪魔達の邪魔がなければ、もう少し見やすくなるという可能性を残しており、ここ数日で明確になるでしょう。
 回転磁場は自分の想念として位置を動かせるので、これが適切に出来ればさらに状況が良くなるつもりです。試行錯誤でやっとこの現状ですので、まだまだ足りない物がたくさんありそうです。古代エジプトのようにノウハウの積み重ねが物を言いそうなのでした。
 人間の想念は、ホラ貝の音と自分の筋肉に負荷をかけることで強化していますが、ここにもまだまだ改善の余地がありそうです。

 物理学の実験においては、物の重さが0.1%減っても増えても、再現性があるなら大事なのでした。これと比較するなら何%かの軽減でしょうし、短い時間の中では10%以上にも可能性があるでしょう。
 ここの仕事の今の姿としては、善と悪との争いにおける延長戦で停電を強制されており、100V電源で動作する電子回路版の回転磁場の発生装置を動かせないのでした。2月末の時点で、水晶でも金属でも軽く出来ている部分を体感できたので、今回の折り鶴さんもゆっくり落ちるように調整が出来るでしょう。加えて電子回路なので再現性も100%に近いでしょう。回転磁場で悪魔達が邪魔しても全部のエネルギーをどこかに飛ばすのは無理でしょうから、ホラ貝よりもさらに良い結果を出せると考えています。
 自分の想念はまだ上手く使えておらず、再現性がそれほど高くないのが現状です。ホラ貝を鳴らし続けるにもまだ練習が足りないので、振動を強くする部分がうまく出来ていない所があるのでした。音も低音から高音まで3種類くらい出せるようになっており、今は低音ではなくて中くらいの音で強い音波を出せる状況でしょう。ここにも改善の余地があるのでした。
 テレビになる時ですが、ここでは出来ない椀状石とホラ貝の組み合わせでのデモが可能になるかも知れません。少しでも分かりやすい動画になるなら試してみたいと考えています。音叉で叩く部分は誰にでも出来るので代わって頂き、ホラ貝を鳴らして想念を強化して折り鶴を少しでも良いので浮かせたいのでした。
 あと、ホラ貝を鳴らしながら、固い部分を椀状石に押しつけて、回転電場が出て来る部分は確認しています。残念ですが音叉ほどの強い回転電場にならないのでこれに折り鶴を組み合わせるのは諦めています。一人の工夫でしたが、もう少し工夫しないと難しいという結果でした。

 岡山に残されている敵が誘導されて作られた呪いのサークルが、今ではバラ園として保存されています。ここから5月28日に向けた強調が出されており、本日を迎えているのでした。ホラ貝の動画をもう少し分かりやすく撮りたかったのですが、現状の自分が扱える想念としての回転磁場では、何とか見て分かる程度の質量の軽減でした。それでも結果を出せたと喜んでいます。これでやっと先に進めるのでした。ここまでいろんな事を組み合わせてあるのに、悪魔に邪魔されながらも予定通りでしょうから、導きのすばらしさには賞賛を送ります。ありがとうございました。
 本日はありがたいことに、太陽動画に動物の目を細めた笑顔が描かれています。イラストに載せますので参照下さい。これで期待に応えられたのかはちょっと足りないかなとは思えますが、明日以降もどんどん修正できる部分は修正予定です。悪魔達が弱体化する状況に合わせて、質量制御の技術への邪魔が減って動画は分かりやすくなる予想なのでした。
 自然の女神龍神様には御礼です。顔の見えない権力側の皆さん、私を殺すと太陽の表面にお絵かきできるほどのエネルギーが、あなた方を苦しめるでしょう。自然は人間を容赦しないでしょうし、ここでは霊障もあるのですが、まずは地震でも台風でも、何でもありで私達善の側が求める未来を崩しに来るなら、お相手するという結果になるでしょう。
 見えない相手を倒せるのは、悪魔のヤハウエとミロク大霊の半身の悪魔に頼るしかないでしょうが、あなた方の言うことが聞けるなら、今のタイミングで悪魔達が負けることなど起きないのでした。
 顔の見えない権力達が無責任なのは当たり前ですし、食い物にされないように気をつけないと敵に売られるくらいは分かるでしょう。彼らはこれから情報公開されて組織の姿をさらされて罪を償うように求められる未来です。ここで彼らに協力をするなら、相応の償いが必要になるでしょう。因果応報が戻る世界に進むので、悪事が連中に守られるという未来など消し飛ぶのでした。
 記事としては、医学の問題を補足にする部分が残っているので、全体を見て検討して残りを進める予定です。

続きは執筆中です。

稲生雅之
イオン・アルゲイン