
6)イランとイスラム世界全体が、宗教を使った独裁政権としての腐敗に向きあう必要があるでしょう。アラーの神が独裁に利用されて、その政治の悪事を隠す役割を担ってきたのでした。
イスラム教、ユダヤ教、キリスト教はアブラハムの宗教として問題を内包してきたのであり、情報公開でそれを吐き出す必要がありますし、ここでイエスの隣人愛の教えに移行することで、神が人を支配するのではなくて、神は人が生きる哲学の一部になるのでした。宗教の独裁など維持出来る理由がないでしょう。
ユダヤ教、キリスト教はその内部に悪魔崇拝を抱えて問題でしたが、宗教支配による独裁もまた、そこから不正と腐敗を生み出す悪しき者であって、神を使って犯罪行為を働くのは、あの世の神を筆頭にして、この世にもあふれていたと、私達は知る時を迎えるのでした。
独裁こそが害悪であり批判を許さない姿勢を、世界で正す時になるのでした。世界各国の司法こそ批判を許さない独裁になっており、日本を始めとして激しく腐敗して国民と国家にたかってきたのでした。政治体制にも影響していたのであり、これを正す時です。
国民の批判を許さない世界各国の司法も、科学者の批判を許さない査読の世界も一種の独裁だと言えるでしょう。独裁だからこそ腐敗して、他者を犠牲にして利益を求めることが出来るのでした。だからこそ司法の犯罪は賄賂で構成されて、当局が捕まえないのでやりたい放題なのでした。米国では誤動作で暴走するレクサスも、誤動作で暴走するプリウスも当たり前なのですが、日本では科学が理解できない幼稚な最高裁が、賄賂効果でトヨタ車の誤動作をもみ消して、ブランド価値を維持しているのでした。現実の司法とは、こんな事が出来る程に法治を狂わせているのでした。
査読の問題は、患者を病気にする治療で金儲けをするのですから、批判を許さない独裁の一種だったのでした。独裁として批判する方が分かりやすいでしょう。多数決で査読を握ると、悪事をやりたい放題の独裁の完成だったのでした。日本では新型コロナのワクチンの副作用が、他のワクチンのそれを何十倍も超えているのに、生物兵器級の害悪なのに、今でも重大な懸念はないと嘘をつけると、当局は勘違いしているのです。これもやっと終わりに出来そうです。
共産党独裁もこの一種であり、批判を許さない中国の独裁は、その結果で習近平氏の暴走を招き、その結果として通貨の元が価値を失うという国家の財政破綻を招き、独裁の愚かさを国民が知ることになるのでした。ここでも政府発行紙幣でGDPを可能な範囲で回せるので、ドルに頼らない経済にはすぐに対応が出来るのでした。利に聡い民族でしょうから米国より対応が早いかも知れないでしょう。
今の空母から爆撃機まで、時代遅れの兵器になるまでほんの数年なのでした。未来を見て変わるべき時を迎えるのであり隕石爆弾の宇宙船こそが、悪魔達の求めた戦争経済を、経済成長重視の技術主導型の経済に大きく変える事になるでしょう。
戦争における強さよりも経済発展が、多くの国が求める物になるのでした。お互いを簡単に滅ぼせるようになるので、これを条約で防いで、経済の利益を求めるようになるという当たり前の変化でしょう。科学の進歩がこれを可能にするのですが、お互いを簡単に滅ぼせるようになる部分を生み出すので、この扱いこそが当面の政治の主題になりやすいでしょう。
先史文明が繰り返し崩壊して来たのは、悪魔達が文明を強力な科学の力で簡単に滅ぼせたからであり、約12660年前に始まった善と悪との争いでは、科学力が低く抑えられて地球を簡単に破壊できないからこそ、悪魔達は得意技の破壊を抑制されて負けるとも言えるのでした。愚かな選択しか出来ない様に始めから追い込まれているのであり、最後の延長戦でも得意技を生かすことを出来なくされて、勝てない争いに追い込まれて負けるのでした。
ヤハウエ一派の悪魔達は愚かですが、これを使って文明を崩壊に導いてきた「神の中に隠れる悪魔達こそが人類の文明の本当の問題」だったのであり、この問題の解決こそが重要であり今進展中なのでした。長い時間をかけて神を名乗る者たちの中の悪魔なクズたちを、更生することになるでしょう。そこまで進むと今の価値観も大きく変化していると思えるのでした。
自己の利益しか考えない悪魔達は、自分達の正体がばれそうになると、科学の力で文明を崩壊させて、そこからまたやり直させるのでした。過去においては善の側に取り付いて利益を吸い取ってきた、悪魔達の正体がこれで守られてきたのですが、今回の善と悪との勝負ではその正体をさらされることになって、ヤハウエの一派は人間を配下に持てない邪霊の集団になるのでした。
単なる邪霊なのでこの世に直接の関与を出来なくされるのです。これがあの世も含めた善と悪との争いの結果なのでした。改心しない者たちには本当に必要な事であり、この続きが神の半身の悪魔使い達の更生となるのでした。
この記事としては重要な内容でしたので、未来の流れの変化も確認すべきでしょう。結果をイラストに、データーは以下です。
the26527 500個 ソフトで制限
質量制御再現公表 270個 1.5
イラン爆撃NHKL牽制 119個 1.9 勝敗分岐点の確認
イラン体制傀儡暴走批判 60個 1.8
3番目にI攻撃、4番目にTV情報、9番目にNHK引き、17番目に動画記事
the26527 500個 ソフトで制限
質量制御再現公表 270個 1.5
麻生国力研究高市不参加 104個 3.0
イラン体制傀儡暴走批判 53個 1.8
1番目にI攻撃、4番目にNHK行き、6番目にNHK引き、7番目にTV情報、11番目に朝日行き、13番目に動画記事、17番目にN脅迫
2026528 428個
質量制御再現公表 243個 1.5
イラン爆撃NHK牽制 104個 1.9 勝敗分岐点の確認
イラン体制傀儡暴走批判 52個 1.8
19番目にN持ち込み
2026528 428個
質量制御再現公表 243個 1.5
麻生国力研究高市不参加 95個 3.0
イラン体制傀儡暴走批判 30個 1.8
13番目にN持ち込み、18番目にMC記事化
相変わらずこちらを釣り餌にする導きであり、悔しいことに見たこともなかったMC完成が本日なのに、この未来が今の未来の選択では下位に沈むのでした。良くやれると思う導きなのですが、さすがに他方で悪魔達にこちらの未来をインチキで見せる目的であり、イランへの爆撃を促していたのでしょう。そう思える導きであり、近々結果を出すでしょう。出なければ悪魔達を褒める所ではあります。
明日5月28日は重要な日でしたが、結局やっと動画の完成でしょう。本日は椀状石を使った動画を撮っており、椀状石を叩いた瞬間に、折り鶴の落下が少し遅れるのでした。比較してよく見ないと分かりにくいですが、回転電場が主体で想念の回転磁場が上手く使えていないので、差が分かりにくくてもこんな物かと思っています。壊してしまった椀状石の方が良い結果なので残念ですが、これで終わりにはならないでしょう。
ホラ貝を使う動画はまだ撮っていません。こちらは想念を使う部分がメインですが、MC完成と言うほどには状況に改善がないので、まずは椀状石側を撮影したのでした。こちらだけで先に進めるなら良いのですが、ホラ貝はやはり明日やり直しでしょう。29日以降でニュースになる日を待つことになりそうです。
ここまで進んだことによる非常に重要な気づきがあるので書いて残しておきたいと思います。神とは悪魔達が作りあげた、悪魔とペアになる概念なのでしょう。悪魔達があの世に消えるのであれば、この世としては神という概念など同時に消えるべきであって、残されても百害あって一利無しなのでした。この説明をしたいと思います。悪魔と一緒に神というクズな概念もあの世に送り返しましょう。
神を名乗った所で、民族のご先祖様としての霊集団であって、精神性の低さは人間達とたいして変わらないと知るべきなのでした。こんな連中が、未来の計画をいじくれるという現実を持って神を名乗るなどは、単なる立場の違いであって、そこに人間に命令するほどの精神性の高さなど、全く、まった~くないのでした。悪魔達が作りあげた概念であるからこその現実なのです。神を名乗る者の精神性の低さを、いやと言うほどに感じさせられた、善と悪との延長戦です。神を名乗った所で、争いに溺れる人間とまったく同じでしょう。
宗教書には神と悪魔の争いが描かれるのですが、現実に存在してきた悪魔と神は、双方が人霊の集団であって、悪魔は悪いことをして、神は悪くないという現実とはかけ離れた概念であったでしょう。本物の神とは中身が半分前後の正真正銘の悪魔であり、こんな奴が神を名乗る資格など始まりからなかったと、今であるからこそ、神を演じる幼稚な悪賢い悪魔を批判できるのでした。
神を名乗ってきた自称の賢い霊集団こそが、悪魔を生み出し悪魔を演じて、使い魔までを生み出して使い、ありもしなかった神をでっち上げて、神を使って宗教支配をこの世にもたらして来たのでした。
悪いのはヤハウエ神よりも、一厘の仕組みで人間達を騙してきた、クズ丸出しのミロク大神様を始めとした、中身に悪魔を抱える悪魔な神だったのでした。こんな、この世の人間達を騙して利益に変える、神を名乗る悪魔などいない方が良いのでした。多くの人が賛同出来る話でしょう。
ここまでの変化が必要な悪魔達の消滅がこれからであり、神の中身が悪魔であると明確になる以上は、こんな悪魔達が作りあげてきた支配のための概念こそを否定すべきであり、クズでしかなかった、悪魔だった神として、その概念は半身の悪魔と共に消滅すべきでしょう。
この先の未来において繰り返して伝え残す重要な概念になるでしょう。神とは悪魔達が支配を容易にするために生み出した、現実的にはありもしない概念であり、無誤謬や絶対的な正義などは、全く根拠のない嘘で出来ているのでした。
神の半分が悪魔であったからこそ、神という善なる物をでっち上げて、人間の支配に利用してきていたのでした。悪魔の正体が隠せて利益を神という概念から得られるのですから、悪魔達にはウハウハの概念であり、利益に溺れて喜んでいたのでしょう。
悪魔達の正体が、旧約聖書のヤハウエ神だけでなく、民族の神を名乗る多くの存在の約半分が、神を名乗る悪魔であったと判明するのです。神を必要としたのはこの世の支配を願った半身の悪魔達であって、本質的には人間ではなかったのでした。
ここまでが明確な現実になるのです。悪魔達をあの世に送り返し、半身の悪魔使い達にも輪廻転生による因果応報を学ばせて、未来の計画をインチキする因果応報の悪事の継続をなくするのです。因果応報こそが悪事の報いを教えるのであり、ここを神格でインチキして責任を取らなかった悪魔達は、以後これが不可能になって、因果応報を知るのでしょう。これで当たり前だったのでした。ここが本当に重要なのでした。クズきわまりない悪魔達に、因果応報を教えろなのでした。
ここまでを見ると、悪魔という概念があの世に消えるのであれば、神の中の半身の悪魔達が生み出した、この世を支配するための神という概念も、あの世に一緒に送り返すべきでしょう。嘘で出来た神をありがたがる人間など皆無なのでした。
神を名乗った所で、その民族の霊の集団であってご先祖様なのでした。精神性が非常に高いなどはあり得ないのであり、私達とたいして変わらないでしょう。こんな連中が神を名乗って支配を望んできたからこそ、この世が未来の計画を悪用する悪魔に蹂躙されてきたと言えるでしょう。
私達のご先祖様は、無誤謬や絶対正義、全知全能などにはほど遠い、人間の霊の集団でしかないのでした。神など悪魔と対比するためにでっち上げられた概念でこそあれ、現実の存在にはほど遠い物であったのでした。
ここまでの理解がまもなくでしょうから、神という概念は手放す方が良いのであり、ご先祖様の霊集団として敬いましょう。人間の霊の集団であるからこそ間違いもすれば、利益にも狂うのであり、過去の歴史に刻み込まれた愚かな姿こそ、神と悪魔の双方を演じてきた人霊達の本当の姿でしょう。
私達は、悪魔がでっち上げて作りあげた、神という概念を離れて、現実的なあの世の霊集団を、ご先祖様として扱えるのでした。神と呼べば彼らはすぐに利益に狂うのであり、神などあの世に送り返さなければ、すぐにお友達の悪魔を連れてきて、この世の人々を苦しめる存在であると歴史に刻み残すべきでしょう。悪魔でしかない、自己の利益に溺れるだけの神など、私達人間としてはあの世に追放すべきなのでした。
日本人にとってはミロク大神様はその名に相応しくないのであり、ミロク大王様や、ミロクご先祖様で相応しいでしょう。宗教がでっち上げている、神と呼べるほどの精神性など、全くないのでした。現実を理解すべきであって、あの世の支配を止めさせる時になるでしょう。神を名乗るからこそ、そのでっち上げられた姿に狂うのであり、ばかげたこの世を狂わせる宗教として、これを止める時なのでした。神様さようならで、ご先祖様こんにちわでしょう。大王様と呼ばれたいのではないかとは思いますが、中身はご先祖様でしょう。続きは明治神宮での会話になると思います。
まず、旧約聖書の暗号でこの状況を解析しました。
旧約聖書
190、133、76、19番目
kmym 日本語の語呂で神止め 4文字の強調
70、120、170、220番目
fykm 日本語の語呂で不要神 4文字の強調
234、223、212、201番目
Nokm 日本語の語呂でNo神 4文字の強調
80、119、158番目
mcm 日本語の語呂で魔神
218、220、222番目
218、165、112番目
151、158、165番目
cmm 日本語の語呂で神魔
240、236、232、228番目
jjbb 日本語の語呂でじじばば 4文字の強調
22、120、218番目
oyk 日本語の語呂で親子
62、119、176、233番目
acly 日本語の語呂で悪霊 4文字の強調
222、170、118、66番目
mlkm 日本語の語呂で魔利神 4文字の強調
151、158、165、172番目
218、165、112、59番目
kmmr 日本語の語呂で神魔利 4文字の強調
89、83、77、71、65、59、53番目
iahtiri
iah ヘブライで適切な
tiri 日本語の語呂で大霊 7文字の強調で47番目のsも使うと、適切な大霊さ、となり、8文字の強調にまでされている。
最後の物に驚かされており、ミロク大神様から、ミロク大霊様に変わるのでしょう。凱旋される予定の明治神宮をなんと呼べば良いのか、続きがありそうです。
大霊がキーワードになるので、ホツマツタエ側でも組み込みを探せました。
そ「れ」わ「か」は 「わ」か「ひ」め「の」か「み」
す「て」ら「れ」て 「ひ」ろ「た」と「そ」だ「つ」
か「な」さ「き」の 「つ」ま「の」ち「お」ゑ「て」
あ「わ」う「わ」や てふちしほのめ
「」逆に読む
わわておのつきなつそたひれてみのひわかれ
(人との)和は手斧付き、夏ぞ、大霊、出身の日、(神の名に)別れ
場所が先頭部分の先頭と言える場所なので、これで強調でしょう。手斧は武器を持つの意味合いでしょうから、神を霊に変えるにしても、人間達への牽制を忘れないという姿勢かと思います。時期が夏で、明治神宮への凱旋時期を教えると思えます。
大神が大霊に変わるという、これも未来の流れを変えるでしょう。暗号解析の結果をイラストに、データーは以下です。
2026528 428個
質量制御再現公表 243個 1.5
イラン爆撃NHK牽制 84個 1.9 勝敗分岐点の確認
ミロク大霊名変え神止め 43個 1.7
3番目にTV情報、8番目にMC記事化
2026528 428個
質量制御再現公表 243個 1.5
麻生国力研究高市不参加 95個 3.0
ミロク大霊名変え神止め 31個 1.7
2番目にMC記事化、4番目に動画記事、19番目にNHK行き
the26529 500個 ソフトで制限
質量制御再現公表 276個 1.5
イラン爆撃NHKL牽制 94個 1.9 勝敗分岐点の確認
ミロク大霊名変え神止め 53個 1.7
2番目にI攻撃、11番目にNHK引き、15番目にN脅迫、16番目にN持ち込み、
the26529 500個 ソフトで制限
質量制御再現公表 276個 1.5
麻生国力研究高市不参加 112個 3.0
ミロク大霊名変え神止め 52個 1.7
3番目にI攻撃、12番目にNHK行き、14番目にN持ち込み、15番目に動画記事、16番目にN脅迫、17番目にM持ち込み
28日の本日のニュースですが、イランに向けて爆撃を開始するのではなくて、小競り合い程度です。暗号は明日29日に備えるのですが、どんどん先伸びする物なのかはまだ不明瞭です。
こちら的には、トランプ皇帝陛下には以下のニュースの手紙があるので、戦闘の再開が難しいのかと思えてきました。これはイラン側にもよく分かっている話しでしょうから、揺さぶりが帰ってくるのでしょう。
トランプ氏、「停戦」実現でイランとの敵対行為終了と米議会に通知 今後は議会承認不要と主張
5/2(土) 13:00配信 BBC News
ドナルド・トランプ米大統領は1日、連邦議会に対し、継続中の停戦のもとでアメリカとイランの敵対行為は「終了した」と書簡で通知した。このため、対イラン戦争について、5月1日の期限までに議会の承認を得る必要はないと主張した。
トランプ氏は議会両院の指導部に宛てた書簡で、「2026年4月7日に私は、2週間の停戦を命じた。停戦はその後、延長された。2026年4月7日以降、米軍とイランの間で発砲の応酬は行われていない。2026年2月28日に始まった敵対行為は終了した」と書いた。
また、「イランの体制に対するアメリカの作戦が成功を収め、永続的な平和を確保するための努力が続いているにもかかわらず、イランがアメリカおよび米軍に与える脅威は依然として重大である」と書簡は続き、「このため戦争省は、イランおよびイランの代理勢力による脅威に対処し、アメリカと同盟国および提携国を保護するため、必要かつ適切に、特定の国々のAoR(管轄区域内)で、部隊態勢を引き続き更新している」としている。
アメリカ大統領は連邦法の下、軍事行動の開始を議会に通知してから60日以内に、議会の承認を得る必要がある。議会が承認しなければ、大統領は敵対行為の停止を命じなくてはならない。
今後の作戦行動について議会の承認を求めるのかと記者団に質問されると、トランプ氏は「ほかの国でそんなことをした国はない」、「ほとんどの人は、そんなことは完全に違憲だと考えている」と述べた。
トランプ政権によるこうした戦争権限法の解釈について、法律の専門家の間からは疑問の声も出ている。
アメリカとイランは、長期的な和平合意にはまだ達していない。しかし、国営イラン通信(IRNA)は、イラン政府が5月1日に、パキスタンの仲介担当に新提案を示したと伝えている。IRNAは詳細を公表しておらず、その提案がアメリカに届いているかは不明。
しかしトランプ氏は記者団に対し、「我々はちょうどイランと話をしたところだ。どうなるか様子を見てみよう。ただ、私は満足していない」と述べた。
トランプ氏は、イランとの交渉難航の一因に、戦争でイランの軍幹部が複数殺害された後、イラン指導部が「とても混乱している」ことを挙げた。
さらに、米中央軍からは4月30日に今後の作戦について複数の選択肢を提示されたと述べ、「(イランを)徹底的に叩きのめして永遠に終わらせる」案から「合意を結ぶ」案まで、さまざまな可能性について説明を受けたと述べた。
トランプ氏は1日に別の場で、あらためて記者団に対し、「(イランは)我々が必要とする種類の提案を出してこない」、「こちらとしては、きちんとやる。さっさと引き揚げて、3年後に同じ問題がまた起きるようなことはしない」と話した。
■戦争権限法の解釈で議論
アメリカでは現在、戦争に正式な承認を与えるかどうかを決めるため、連邦議会の上下両院が審議するのかが注目されている。
1973年の戦争権限法は、アメリカ大統領が米軍を戦闘に投入した場合、「60日以内」に一定の要件が満たされる必要があると定めている。つまり、議会が正式な宣戦布告をするか、部隊の「速やかな撤退」実現のために最大30日間の延長を認めない限り、大統領は部隊の使用を終わらせなくてはならない決まりになっている。
この法律は、当時のリチャード・ニクソン大統領によるヴェトナム戦争の継続を制限する目的で、1973年に可決された。
ピート・ヘグセス国防長官は4月30日に上院軍事委員会の公聴会で、イランとの停戦によって、議会承認を必要とする締め切りの「時計は止まっている」と主張した。
これに対し、野党・民主党のティム・ケイン上院議員は、「そのような解釈を法令が認めるとは思わない」と応じた。
民主党議員団はこれまでも繰り返し、イランをめぐりトランプ氏を抑制しようとしてきたが、その動きは与党・共和党の抵抗によって、議会両院で繰り返し失敗してきた。ただし、共和党の一部の議員の間には、期限の60日を過ぎた後に意見を再考するかもしれないという動きもある。
戦争権限法をめぐるトランプ政権の解釈について、首都ワシントンにあるジョージタウン大学ロースクールのヘザー・ブランドン=スミス教授は、たとえ停戦が法的に有効であっても、期限までの秒読みは止まらないと述べた。
「停戦は恒久的な紛争の終結ではない」、「私の考えでは、実際に60日を締めくくるのは、恒久的な紛争の終結だ」と同教授は述べ、トランプ政権が紛争を継続する場合、戦争を止める手段は裁判所または議会しかないと説明した。
イランとの戦争は、アメリカとイスラエルがイランに対して大規模な攻撃を開始し、同国の最高指導者を殺害したことから始まった。イランはこれに対し、イスラエルおよび湾岸地域のアメリカの同盟諸国を攻撃した。
アメリカとイスラエルは、イランが核兵器の開発を目指していると主張してきたが、イランはこれを否定している。
こうしたなか、米財務省は1日、ホルムズ海峡通過のためにイランに「通行料」を支払う個人や企業は、アメリカの制裁に抵触するおそれがあると警告する通知を出した。この主要な海上輸送路は依然として事実上封鎖されたままで、世界中に経済的影響をもたらしている。
停電は継続中であり、勝敗分岐点を明確に超えた先ではないのでした。しかしながらどんどん先伸びするイラン爆撃が、実際に起こりうるのか、どんどん可能性の低下する現実を感じるのでした。
そうはいっても、イランを爆撃しないとNHKであっさりとニュースになるのであり、悪魔がこれで満足できるとは思えないのでした。味方が止めるのかどうかなのですが、さすがにここは分からないのでした。
暗号解析の未来は、I攻撃を29日の未来に見せて、悪魔達を釣っている様にしか見えないのでした。
関連するこちらの残りと言える、ホラ貝を使った質量制御ですが、午前中に動画を撮って解析をする所でした。動画は撮れていたのですが、肝心の折り鶴を手放す部分が、動画から外れており使えなかったのでした。
デジカメ君になれていないので、動画になると画面の一部しか取り込めていないという状況を今頃知りました。これが理由でやり直しであり、夕方までにはもう一度試せるでしょう。
こちら的には、こんな物など味方の予定通りの邪魔であって、ミロク大霊名変え神止めの記事を書けと促されているような物でしょう。とにかく邪魔して結果を出させないのであり、まだ仕事があるとでもいいたいのでしょう。
どうなるのかこれからですが、ページを改めたいと思います。
11に続く
稲生雅之
イオン・アルゲイン