質量制御から証明される先史文明はホツマツタエと旧約聖書の先頭に暗号を残し911同時多発テロの犯人を告発する7 5月25日

質量制御から証明される先史文明はホツマツタエと旧約聖書の先頭に暗号を残し911同時多発テロの犯人を告発する7

 暗号の紹介が思ったよりも多くて7ページ目です。最後は簡単にまとめを書いて、質量制御の動画を説明する予定でしたが、ここまで進んでもう一つ未来の計画の存在を実演したい動きがあるので紹介します。
 数日前に大切な椀状石を壊してしまい、そこから霊の科学が進歩したのですが、この続きがあるのでした。しかも、ニュースの直前にこれを現実化するように未来の計画として準備してあった物でしょう。
 霊側から回転電場のエネルギーを放射して、回転電場その物と一部を回転磁場に変えて、人間の想念としての質量制御が可能になると説明しています。この過程で、これまでヨガの行者のように回転電場を魂側に蓄積する部分には、科学の目を向けていなかったことに気づいたのでした。ヨガの行者はプラーナですが、武道においては気の使い方にも現れるのです。これを応用すれば、今よりもさらに折り鶴さんを浮かせられると、可能性があることまでは分かるのでした。
 まずはネットで調べた関連情報です。

Netに質問 気の集め方とプラーナの集め方に共通点はありますか
AI による概要
「気(き)」と「プラーナ」は、文化的な背景こそ異なりますが、どちらも「宇宙や生命の根源的なエネルギー」を指しており、その集め方には多くの共通点があります。主な共通点は以下の通りです。
1. 呼吸を重視する最も基本的な共通点は、呼吸を通じてエネルギーを取り入れるという点です。気: 深い呼吸(腹式呼吸)によって、天の気を取り込み、体内の巡りを良くします。プラーナ: 「プラーナヤーマ(調気法)」と呼ばれる呼吸法により、吸気とともにエネルギーを体内に取り込みます。
2. 「丹田(たんでん)」に集めるエネルギーを蓄積する場所のイメージも共通しています。気: 下腹部にある「丹田」に気を溜めることで、心身を安定させます。プラーナ: ヨガのポーズや意識を通じて、同じく下腹部の「丹田(マニプラ・チャクラ周辺)」にエネルギーを集める感覚を重視します。
3. 意識(イメージ)の活用「意識があるところにエネルギーが流れる」という考え方が共通しています。光や熱のイメージを持ちながら、特定の部位(掌や体全体など)にエネルギーが吸い込まれる様子を視覚化することで、効率的に集めることができます。
4. 姿勢を整える通り道を確保するために、背筋を伸ばし、リラックスした状態を作ることが前提となります。背骨をエネルギーの主要な通路と捉え、姿勢を正すことで滞りをなくし、スムーズにエネルギーを吸収・循環させます。
5. 外部環境からの摂取呼吸以外にも、食べ物や自然環境からエネルギーを得るという考え方が共通しています。新鮮な空気、太陽の光、生命力のある食べ物(旬の食材など)を摂取することで、外側のエネルギーを自分の内に取り込みます。

Netに質問 武道の中に気の集め方はあるでしょうか
AI による概要
武道において「気」を集める(養う)方法は確かに存在します。多くの武道では、おへその下にある「臍下丹田(せいかたんだん)」に意識と呼吸を集中させることで、心身の安定や、力に頼らない強大なエネルギーを生み出す「練功」が体系化されています。武道における代表的な気の集め方(養気法)は以下の通りです。
1. 丹田呼吸法(息の調整)気を集める基本は、深い呼吸によって体内の気の巡りを整えることです。
やり方: 姿勢を正して座り(または立ち)、鼻からゆっくりと深く息を吸い込み、おへその下の丹田に気が溜まるのをイメージします。
吐法: 吸う時の倍以上の時間をかけ、体内の濁った気をすべて吐き出すように口から細く長く息を吐き出します。
2. 姿勢と重心の安定(心身統一)身体の余分な力(力み)を抜き、重心を丹田に落とすことで「気」が自然と充実します。
脱力: 肩の力を抜き、背筋をまっすぐ伸ばすことで、気が全身をスムーズに循環する通り道を作ります。
肚(はら)を決める: 腹圧を軽く高め、下半身に重心をしっかりと安定させることで、外的要因に動じない精神(不動心)を養います。
3. 意識の集中と丹田(体術への応用)合気道、空手、剣道などの武道では、技を出す瞬間に丹田から手足の末端へ「気」を放射したり、相手と気を合わせたりします。
残心(ざんしん): 技を放った後も、意識を切らさず丹田に気を収め、周囲への気配りや次の動作へ移るためのエネルギーを維持します。「気」は神秘的なものだけでなく、筋肉の連動や無駄のない身体操作、研ぎ澄まされた集中力を指す言葉でもあります。日々の稽古や瞑想(黙想)を積み重ねることで、誰でも体感・運用できるようになります。

Netに質問 武道の気の出し方は特徴があるでしょうか
AI による概要
武道の「気」は神秘的なものではなく、心と身体の集中、呼吸、そして姿勢の一致によって生み出されます。競技によって発揮の仕方に明確な特徴があります。
武道における「気」の主な特徴と出し方
合気道(流れと調和の気)相手の力を真っ向から受けるのではなく、自身の「気」の流れを合わせる(和合する)ことで無力化します。衝突を避け、相手の意識や力のベクトルを無効化する呼吸力として気を放出します。
剣道(攻めと気位)「気を発する」とは、単なる威圧ではなく、旺盛な身体の動きと自身の姿勢(気位)によって相手を圧倒することです。刃筋や構えの隙のなさが、相手にプレッシャー(気迫)として伝わります。
空手道(瞬間の爆発力・発声)「気合(きあい)」や「発声(気合い)」を用いて、全身の筋肉を瞬間的に連動させます。丹田(へその下)に力を込め、呼気(息を吐く)と同時に技を放つことで、最大の打撃力や防御力を引き出します。
居合道・弓道(静寂と残心)張り詰めた静寂の中で、自身の心を一点に集中させます。無駄な緊張や雑念を捨て、心と身体が一体となった状態(残心)で「気」を張り巡らせます。すべての武道に共通するのは、深い呼吸と「丹田」の意識です。心を落ち着かせ、全身の筋力を適切に連動させることで、自然と「気」が充実していきます。興味がある武道の流派やさらに詳しい理論については、全日本剣道連盟や日本武道館などの専門サイトで体系的な教えを確認できます。

Netに質問 人間の内蔵のイオンチャネルは数として筋肉部位よりも多いでしょうか
AI による概要
いいえ、イオンチャネルの総数および種類の多様性は、筋肉よりも内臓(特に脳や消化管などの神経・分泌組織)部位のほうが圧倒的に多いです。イオンチャネルは細胞膜に存在するタンパク質で、主に活動電位の発生や細胞間の情報伝達を担っています。
内臓部位のイオンチャネルが多い理由
脳や神経系: 中枢神経系や、第2の脳と呼ばれる腸管神経系などの内臓の神経ネットワークでは、膨大な種類の神経伝達物質や電位変化を処理するため、極めて多岐にわたるイオンチャネルが使われています。
多様性: 例えば心臓(内臓筋)だけでも、ナトリウム、カリウム、カルシウムイオンチャネルなど、非常に多様で複雑なチャネルが働いています。
筋肉部位のイオンチャネル
筋肉(骨格筋など)を動かすための主なイオンチャネルは比較的シンプルです。
運動神経からの信号を受け取るための受容体型チャネル(ニコチン性アセチルコリン受容体など)や、筋細胞の表面と内部で電気信号を伝えるための電位依存性チャネルが中心となります。筋肉は強力な動きを生み出すために大量のイオン(特にカルシウムイオン)を一斉に出し入れしますが、システムやネットワークとしてのチャネルの「数(種類の豊富さ)」は、複雑な調節や情報処理を行う内臓部位の方がはるかに上です。

 多くの方が、丹田という言葉くらいは聞いたことがあると思います。これを積極的に利用すれば良いと、気とプラーナの共通項が語るのです。これを科学の根拠に出来るかを調べると、なるほどの結果ではあったのでした。脳に何でも任せるのではなくて、腹にもまかせろのイメージでした。イオンチャネルというエネルギーの出入り口がたくさんあるので、これを上手いこと使えという話だったのでした。
 筋肉は自分の意志で動かせるし、脳もある程度ですが、自分の考える部分を想念として利用できるでしょう。内蔵はそうはいかないので、試行錯誤で慣れるしかないのでした。
 武術の達人の話を2つほど紹介します。気の本質についての参考になるでしょう。新体道の青木氏と、江戸時代の柳生の武士です。青木氏は門下生にどこからでもかかってきなさいの方であり、後ろから殴りかかられても避けられるそうです。本人曰くで、視界に矢印が現れるので、その時はそれに合わせて動くと言われています。
 いきなり信じられない話ですみませんが、殴りかかる側は力を込めて飛びかかる訳なので、気という回転電場がダダ漏れなのです。これを本人の全身のイオンチェネルで感じ取り、方向が特定できた所で、霊の側が視野に矢印を見せるのでした。矢印は白日夢を見せる物と同じです。夢と変わらないのでした。後ろが見える目があるのではなくて、体の後ろでも気は感じ取れるので、普通に言う所の気配で動きが取れていると思えるのでした。

 もう一つは真剣を抱えて殺し合いの普通だった時代です。柳生の十兵衛さんの話かは記憶が曖昧です。天風先生の本で紹介されている話です。一本橋のような狭い場所に刺客が潜んでいて、柳生の命を狙うのです。狙われている柳生ですが、命に関わる場所に見えるのか、橋に足を載せると殺気を感じるのでしょう。足を引くという動作を繰り返した所で、刺客が柳生に負けましたと、姿を現して詫びるのでした。この用心深さに適うわけがないと頭を下げるのでした。もちろん斬りかかっても、単に見つかるだけでも、殺されるだけだと観念した姿です。
 このレベルの達人になるとこういったことまで可能なほどに、気という回転電場を利用できるのでしょう。
 青木氏の話にはおまけもあって、いわゆる気を当てると相手の動きを止められるそうです。ただしこれは8割の成功率なので、使いこなせない理由が分からないとされていました。もちろん霊の科学としては2割ほどは耐性があるというよりも、備えているのでしょう。特にアスリートなら、他者の気という物に狂わされたくない姿だとも言えるのでした。
 武道の達人達には、こんな形ですが、気を使いこなせている人がいるのでした。お二人共に丹田に気を溜め込んで利用しているのではないかと思います。気を貯めることは普通なのだという話しをしたかったのでした。
 武道の場合は、気を使う時とは筋肉を使う時でもあるので、これに沿った動きで気を送り出せるのでしょう。気を出すという意味ではお相撲さんの「はっけよい」が思い出され、発気用意だと書けるでしょう。あの独特の姿勢も前傾に深く膝を曲げる姿勢として筋肉に負担をかける物なので、そこからの気という回転電場はたくさん放出されるが期待値となるのでした。

 自分の体験としては武道ではないのですが、天風先生の天の声を聞くという瞑想が出来るようになった頃の話が参考になるでしょう。その手法は先生の本をお読み下さい。
 本に書いてある物の再現ですので、それがうまく出来ているのかが分かりにくいのです。これが出来る様になってから、瞑想で疲れが取れるようになりました。加えて眠気まで取れてくるのです。こうなると寝る前の習慣にしていたので、どうした物かと思ったことまでを思い出せるのでした。もちろん瞑想ですのでゆっくりと、それなりに深く呼吸していたと思います。
 魂側の疲れがあって、それが取れるのかと当時は考えていたのですが、今の科学としては回転電場の吸収が起きていて、魂が喜んでいるのかと思います。天の声を聞くと健康が回復するとまで言われており、先生は結核からの生還となるのでした。魂側に回転電場が有り余っている方が、健康維持の何かにエネルギーを使える余裕となって、結果としての健康維持なのかと思います。
 あまり書いても意味が分かりにくいでしょう。こういった経験がこれからたくさん積み上がるので、人間の持つ魂の側面がこれからどんどん明確になって行くのでした。科学の進歩でもあり魂と健康の関連を、これからいっそう明確にすることになるのでした。嘘で出来た西洋医学の儲けしか見ない姿を、レメディを始めとして、霊の利用が大きく変える事になるのでした。

 気の補給には自分が使える物として瞑想と呼吸、気の放出にはまずは筋力なので、この続きで今よりももう一歩適切に気を使えるように残された時間の中で努力して、状況に慣れれば良いのでした。これは今まで考えていないことなので、結果にも一歩前進が期待できそうです。加えて、悪魔達の弱体化はどんどん進んでいるでしょうから、期待度も上昇です。
 未来の計画の存在の側面には変化の兆しがあるので、まずニュースの紹介です。

トランプ大統領、イランとの協議「大部分が交渉済みで最終段階」と主張…ホルムズ海峡も「開放される」
2026/05/24 11:58
 【ワシントン=栗山紘尚】米国のトランプ大統領は23日、戦闘終結に向けたイランとの協議について、「合意案の大部分が交渉済みで、最終段階にある」とSNSに投稿した。詳細は現在協議中で、「間もなく発表される」との見通しを示した。イランによる事実上の封鎖が続くエネルギー輸送の要衝ホルムズ海峡も「開放される」と主張している。
 投稿によると、トランプ氏は、サウジアラビアやアラブ首長国連邦(UAE)、カタールなどの中東諸国の指導者のほか、仲介国パキスタンのアシム・ムニール軍総司令官らと「平和に関する覚書」について電話会談を行った。イスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相とも個別に電話会談を行ったという。
 米紙ニューヨーク・タイムズは23日、イラン当局者の話として、イランが同意した覚書には、ホルムズ海峡の開放やレバノンを含むすべての戦線での戦闘停止などが含まれており、イランの核開発計画についても30~60日以内に交渉が行われる予定だという。

 まだ駆け引きの最中なので、この先も言うことが変わりうるでしょうが、このままに攻撃無しで進むのであれば、ここの仕事がニュースになりやすくて助かるのでした。悪魔の猿知恵を馬鹿にしてあるのですが、こちらの目にはこれがもし起きるのであれば、延長戦における負けの結果でしょう。イラン攻撃が未来の計画通りだと記事に書かれたことで、その続きを進める本質的な意味を失うという意味です。いわゆる勝敗分岐点という物になるのでした。
 この行方は最後まで分からないでしょうが、もう一つの未来の計画である、ニュースになる時点に合わせて、魂の力としての回転電場と回転磁場を使う能力を向上させ、折り鶴の滞空時間を延ばせて分かりやすい質量制御の動画になれるかについては、現時点では科学の進歩に助けられるので一歩前進するでしょう。これをお見せ出来ればありがたいのと、あの世にはサポートというインチキもあるので、事前にこれを明確にしておきます。

 自分の気を使って、霊能力者に仏様や龍神様を作ってみせることが出来ます。見ることの出来る人が少ないのでインチキ扱いでも結構なのですが、自分の気の量に制限があるので10mとかの大きさは出せなかったのでした。1mサイズの龍の頭くらいが限界でした。これは自分がイメージできる限界の現れでもあるので、細かい部分を自分で描けるようにトレーニングすればもっと大きく出来ると思っていたのでした。大きな霊を連れている人がいるので、どうやるのかを試した結果でもあるのでした。
 長いことそのままでしたが、ある時に思いつきです。そうだ!守護霊さん達に頼もう!!と思えて早速試して10mの龍となりました。元々背骨だけなら出せたのですが、細部がなければ何を描いているのか分からなくて当たり前です。その細部を守護霊さん達が埋め合わせてくれたのでした。何よりもこんな事が出来てこその守護霊さん達だったのでした。従い霊能力とはその本質部分で、人間の霊の物なのか、その霊に付属している守護霊達の物なのか、区別しないと分からないのでした。
 ここの想念による質量制御の動画撮影をひたすら邪魔してきたのが悪魔達です。邪魔が可能なら、サポートだって可能でしょう。そしてそれば実際に可能である部分までは、自分の体験で分かっているのでした。この意味で動画と、テレビでニュースになる時に、あの世の連中がどんな演出を見せるのかは、進んで行かないと分からないのでした。少なくとも自分の想念の力で、折り鶴の滞空時間を延ばせている動画を撮って公表予定ですが、過去の延長上にある物としては、インチキ無しで時間の伸びを見て頂けるでしょう。
 これが今回の学びでどうなるのかは、正確には分からないという話です。守護霊さん達にお願いしなくても連中に介入されれば、自分で少ししか出来ていなくても、折り鶴さんは天に向かって羽ばたけるのでした。そしてこの様な結果が出る部分を未来の計画として、聖書の暗号に書いてあるのです。まずこの部分を紹介しましょう。結果をイラストに、データーは以下です。

2026524     384個  
質量制御再現公表    238個  1.5
椀状石覚えている夢導き 112個  1.1
まとめ記事未来計画霊RE 40個  3.0

27番目にはっけよい、34番目に気を貯める

2026524     384個  
質量制御再現公表    238個  1.5
椀状石覚えている夢導き 112個  1.1
小石折り鶴椀上石動画記事 57個  2.2

12番目に気筋(肉)から

2026525     500個  ソフトで制限
質量制御再現公表    319個  1.5
椀状石覚えている夢導き 140個  1.1
まとめ記事未来計画霊RE 58個  3.0

21番目に気を貯める、30番目に武の気筋(肉)

2026525     500個  ソフトで制限
質量制御再現公表    319個  1.5
椀状石覚えている夢導き 140個  1.1
小石折り鶴椀上石動画記事 79個  2.2

4番目に気を貯める

2026526     500個  ソフトで制限
質量制御再現公表    292個  1.5
椀状石覚えている夢導き 153個  1.1
小石折り鶴椀上石動画記事 101個  2.2

12番目に気を貯める、16番目に武の気筋(肉)

 ニュースになる前々段階のまとめ記事未来計画霊REの未来の選択では、気を貯めて使う部分が低順位です。これが前段階の小石折り鶴椀上石動画記事になると、大きく上昇しており25日など4番目なのでした。
 あの世側としては、ここにある未来の計画を公表させる所まで進んだ訳ですので、あとは結果を出せば良くて、得意のインチキでも何でも、結果を出せれば良い状況となっているのでした。
 善と悪との延長戦における条件とは、人間にとってはひどい物だったでしょう。イランでもウクライナでも人が死に続けて、悪魔達のぬか喜びを助けたのでした。書いているとおりであり日本とイランには不自然に悪魔達が利益を得る状況が生み出され、ここでは停電を強要されて今でも苦しむのでした。手持ち75円で明日結果を出してから、本を売って食材を買いに行くという、動画と記事を優先した未来の選択の結果です。
 それぞれインチキだと書いても理解されにくいことは承知の上です。停電だって不思議な現象にしか見えないでしょう。霊障も見せられるのですが、普通の医師でさえ理解できなくて霊障であり、経験がないと分からないのでした。
 国レベルの政治を、あの世側から運命の操作ができるなど、信じられる訳あるかで普通です。しかしながらあの世の連中は、未来が計画に沿って動かされていること、善と悪とでそれぞれの計画を追求する競争をしていて、勝利した側の未来の計画が実現すると見せたいのでした。そしてそれは、まもなく多くの人の目に付くでしょう。善の側が勝利するからこそ、質量制御の技術で折り鶴さんが浮くのであり、負けるならニュースになんて、どうやってもなれないはずの所なのでした。
 未来の計画があるからこそ、予告してその未来を起こせるのでした。そしてこの世には当たる予言という物があるのですが、ファティマのロザリオの女神様の第一と第二の預言や、聖マラキのローマ法王を当てる預言が有名です。これらこそ、未来の計画があるからこそ当てられるのであり、その存在こそが筋書き通りの未来を作っているのでした。
 あと普通の話として、貴方の守護霊さんは貴方の未来をある程度理解して導いています。貴方の未来を知る存在なのでした。こういった情報が様々に存在しているからこそ、いろんな預言が存在して、当たったり外れたりで今があるのでした。
 このあとに動画の記事を載せる予定です。西洋医学のひどさの解説は補足にして載せることになりそうです。

 ここから5月25日に書いています。動画の準備に移りたいのですが、お金がないのと、気になるニュースが流れて、これを記事にすべきかを暗号解析する必要が生まれており、まずは本を売ってコーヒー豆とトイレットペーパーを買い、ガスボンベも1本買って明日まで何とかの状況です。残り200円です。ひどい導きなのでした。
 まずニュースの紹介です。

「国力研究会」発足で、麻生太郎氏だけが“ホクホク”?高市早苗首相も「そこまで喜んでいない」聞こえてくる自民党内の“不協和音”
SmartFLASH5/24(日)18:40
「国力研究会」発足で、麻生太郎氏だけが“ホクホク”?高市早苗首相も「そこまで喜んでいない」聞こえてくる自民党内の“不協和音”
 5月21日、初会合が開かれたのが、“高市派”とも呼ばれる新グループ「国力研究会」だ。無派閥である高市早苗首相の弱点とされてきた“党内基盤”が、この“応援団”によって克服されるのではないか、との見立てもある。
「実際、300人以上もの自民党国会議員が参加したといいますから、かなり大規模なグループです。
 ナフサ不足や日中関係の悪化、いくつものスキャンダルを抱えながらも、いまだに60%近い支持率をキープしているのが、高市さん。この人気にあやかろうと皆集ったのでしょう。発起人は麻生太郎副総裁や小泉進次郎防衛相、小林鷹之政調会長など、そうそうたる大物たちですから。
 一方、不参加だった議員もいます。石破茂元首相など、もとより麻生さんや高市さんとは反目しているといわれてきた議員たちですね」(政治部記者)
 不参加組筆頭が、村上誠一郎元総務相だ。国力研究会について質問する記者団に対し、「なんでそんなもの、俺が入んないといけないの」と言い捨てると、これが大きな話題になった。
 本誌も村上氏に取材すると、「大変なときに大政翼賛会のようなものをつくり、政策議論もしようとしない」などと主張したほか、現政権が抱える問題が多数あるとしたうえで、「政策の議論をせず、ただ数を集めるのが政治として正しいのか」と疑問を呈した。
 村上氏が「大政翼賛会」とまで評したこの大グループが応援するのは、もちろん高市首相だ。だが、その背後で影響力を誇った人物がいた。
「麻生さんです。もともと麻生さんは、2月の“電撃総選挙”を独断でおこなった高市さんと反目しているといわれてきました。その麻生さんがこのグループを事実上立ち上げた。彼としても、高支持率の高市さんを推さないと、党として瓦解してしまうと思ったのでしょう。
 ただし国力研究会は、麻生さんの影響力を高市さんに示しつける機会にもなっています。高市さんに対して、『自分が声をかければ300人以上の味方をつけることができるぞ』というアピールになったわけですから。
 高市さんとしては、これだけ“数の力”を持った麻生さんを無視するわけにはいきません。独断が目立つといわれる彼女ですが、今回の新グループ結成で、麻生さんに強く手綱を引かれた気持ちでしょう」(自民党関係者)
 麻生氏の“権力復権”が見て取れるというのだ。では、不参加組についてはどうか。自民党関係者が続ける。
「旧石破派の議員らが不参加とのことですが、これは想定通り。ただ、麻生さんにとって意外だったのは、むしろ参加者が増えすぎたことでしょうね。このグループ結成の目的の一つに、“反高市”の炙り出しもあったはずですが、結局皆が集ってしまったので、そちらの狙いは外れたのだと思います」
 だが、入会した議員にも複雑な感情があるのかもしれない。政治ジャーナリストの鮫島浩氏は、議員らのこんな生々しい声を聴いていた。
「議員の何人かに聞きましたが、入会を迷っている人もそれなりにいました。一様に皆に倣って集まるのも気持ち悪い、という人も。それでも、ここまでくると入会しないこと自体が意味を持ってしまいます。そこで、『名前だけでも貸しておくか』と、最後に駆け込み的に入った人も多かったようです。
 林芳正総務相や武田良太元総務相は、もともと麻生さんと犬猿の仲だといいますが、“反高市”“反麻生”の色を薄めておこうとしたのか、それでも入りましたね。
 反対に不参加組は、石破派以外には、古川禎久元法務大臣など。あとは、森山裕前幹事長などの財務族系もですね。これは積極財政を掲げる高市さんと反発するからでしょう」
 さらに、意外な人物も入会していない。高市首相自身だ。
「別に総理だから入らなくてもいいんでしょうが、彼女はこのグループをそこまで喜んでいないようです。麻生さんとは手打ちをしたということなのかもしれませんが、内実は“巨大な麻生派”ができたようなもので、参加者の目は高市さんではなく麻生さんに向かっているわけですからね。
 高市さんに近い人も、『麻生さんがあまりにも強くなり過ぎると、麻生さんを立てないと政権が回らなくなりかねない』と。じつは高市さん周辺にも、国力研究会を『面白くない』と思っている人は多いのかもしれません。実際、秋におこなわれるとみられる内閣人事では、麻生さんの意向を無視できなくなったでしょう」(鮫島氏)
 347人もの議員が国力研究会に入会し、党を挙げて高市首相を盛り立てようという機運に見るが、実態は一枚岩からは程遠いようだ。そのなかでほくそ笑むのは、麻生太郎副総裁ただ一人なのか――。

 自民党の議員は347人もの人たちが麻生氏の言うことを聞くのであり、それにもかかわらず高市総裁がこれに参加しないという不思議な状況を知りました。国力研究会ですので、高市氏が総裁でなくなった後にもそのままに存続して、他の麻生派の誰かが引き継げる準備にも見えるのでした。
 これを麻生氏が強要したのかそれとも、高市氏が希望したのかは分かりません。それでもここにある種の溝があるのであり、現時点でここにくさびを打ち込めると感じさせる物だったのでした。高市氏が原口元議員の言われるようにまともであるならば、麻生派の抱える問題に巻き込まれたくないと考えている部分があるはずであり、ここに焦点を当てたいのでした。

8に続く

稲生雅之
イオン・アルゲイン