
続きでジェド柱を用いたデンデラの電球と霊界ラジオの解説です。イラスト参照下さい。紹介記事は以下です。記事の転載もしていますが、電子回路の科学なので専門知識がないと理解しにくいでしょう。転載後にジェド柱の動かし方を解説しますので、以下は読み飛ばして頂いても良いように記事を続けます。
壁画に見るデンデラの電球とアビュドスの装置のらせんの力による解釈1 3月21日
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2173
1)平たいコイルが3つ巻かれて、縦に並べられている。ここに3つのコイルの共通軸に回転中心を持つ回転磁場を加えると、それぞれのコイルの上下の端に正と負の電荷が回転磁場に合わせて発生する。彼らの地の声の言葉通りであるならサブGHZレベルになる。
2)コイルを3つ縦に重ねることには大きな意味があり、コイルの上側の電荷とコイルの下側の反対の電荷が、隣のコイルの逆電荷とペアになることで、お互いに高周波で結合して引き合うのでした。コイルが3つある事で、正負の分離効率を大きく高めるのでした。
高周波の結合なので、この結合は直ぐにプラズマを発生させるレベルにある。電球のジェド柱では大きな電力を必要とするので、その分コイル間の絶縁が大きな物である必要性が生まれる。その結果がアビュドスの薄い絶縁と、デンデラの厚い絶縁になる。
アビュドスは音を出す程度の低いエネルギーで十分であり、デンデラは大きさもある電球で広い範囲を照らせる電力が必要な分、強い電力を持っているので絶縁も高い能力が必要になる。ジェド柱の中間から下側に腕が出て来ると描かれるのは、この部分の電圧の高さであって、電球内部のプラズマから空気を通じて、高周波プラズマ電流が流れてしまっている姿でしょう。
3)コイルの接続には工夫が必要であり、上側をとなりのコイルの上側に、下側をとなりのコイルの下側に接続する必要があり、中間部分を飛び越す必要まであるのでした。中間部分は少し切り離して接続すると考えて下さい。これで3つのコイルの総和を、平コイルの上と下に分けて、正負で出力するのでした。
4)電球を光らせる場合ですが、フィラメントがヘビで描かれる理由があるのでした。ヘビは背の部分と腹の部分で色の異なる種類が多いでしょう。これを背の部分と腹の部分の電極の分離として描いているのでした。適当に絶縁体を含んで2本の薄い電極をフィラメントにすると、サブGHZの周波数領域においては、数ミリの間隔でもプラズマ電流が流れるでしょう。このプラズマがそのまま光になりますし、もう一つあって、電球の覆いが空気の拡散を防ぐので、覆いの内部ではプラズマが充満してフィラメントの温度も高めて、発光させるレベルにまで加熱できるのでしょう。電流のジュール熱ではなくて発生させているプラズマとその熱で、デンデラの電球は光っているのでした。
5)描かれているフィラメントは、一通りがジェド柱から離れた側に頭をもたげています。この理由もあるのでした。
電球発光装置は高周波電流回路になるのですが、いくら高周波でも空気層をたくさん通過するには大きなロスがあるはずです。これを何とかする工夫がヘビの頭の部分でしょう。
運用時に使える機能があって、電球を光らせる始めはヘビの頭の部分を、電球を180度回転してジェド柱に近づけるはずです。こうすることで電極間の距離が縮んで、電流が流れやすくなるのでした。流れ易い状態で電子回路の動作を実現して、電球内部にプラズマを溜め込み、フィラメントの温度も上げてから電球を回転してヘビの頭をジェド柱から遠い側に配置すると、フィラメント発光部分を長さとして増やせて、全体の発光量も増やせるのでした。
6)アビュドスの音声を伝える装置ですが、こちらも正負の分離を利用しているのでした。高周波の通る電線を、ジェド柱の内部を通るように2本用意していて、一方が正で他方が負なのでした。この構成を取ると、一方の電線を流れる電流が産み出す磁場がフレミングの法則を通じて、他方の電流に力を加えて動かせるのでした。この力を使うと、楽器の弦の振動の様に、音を出せるのでした。続きは適切にこれを扱えば、音声信号に出来るとなるのでした。
アビュドスの装置には大きな羽根が2枚ついているのですが、この羽根に2本の電線の振動を適切に伝えると、ここから2枚の羽根が振動により、音声を伝える道具になれるのでした。トランジスタや抵抗などの電子部品を一切使わなくても、音声を出せる工夫があると言えるのでした。見たことのない回路でしょう。
7)調整機構まで描かれています。
デンデラの電球にはナイフを持った猿が描かれており、顔はヒキガエルとのことで、命を生み出す神の象徴でした。猿はトートで智慧の神です。装置の使い方を知るという意味でしょう。調整も出来るのでした。
恐らくナイフを象徴にした何かで、高周波の漏れ出しを反射してフィラメントに返しているのでしょう。返す部分が再生であり命を生み出すところに見えるでしょう。鉄のナイフに自分の回転磁場を纏わせると、上下に分離して正負の電荷が生まれるので、この電荷に反応する高周波のプラズマ電流を、ある程度ですが反射できるのでしょう。コイルの周期のタイミングを合わせられてこそのトートであり、高い効率まで実現できるでしょう。
8)アビュドスの音声化装置では、長い二本の棒で調整する姿が描かれています。エジプト文明は銅とアルミを手に持つ場合に、そこにガルバノ電流が流れることを理解していた文明です。この続きで銅とアルミの棒を使うと、微弱ながらも電流が流れるので、ジェド柱内部の2本の音声を出す電線に、直接的に弱いフレミングの力で影響出来るのでした。
二本の電線を弦だと見る場合に、その弦が振動しやすい位置で振れているのか、それともある特定の方向に押され続けているのかで、振動量に差が出るでしょう。これを調整して、振動が出やすくしているのではないかと思うのでした。振動に対して引っかかる部分があるならそれを解除する調整が可能であると言えるのでした。
9)ヘビの口から水が流れ出している表現は非常に重要でした。ここまでの解釈の間違いも分かりやすいので、追加での解説としています。
ジェド柱で集めた高周波のプラスとマイナスの電流が流れる別々の電線を、台座の中にある水中に通すことで、電気分解して水素ガスと酸素ガスに分離する事が出来るのです。
それを自身の圧力を使って電球内部のフィラメントの先端から吹き出すと、発生してくる高周波プラズマを使って燃焼できて、光になるでしょう。燃焼後に水に戻るガスは、適切な設計でハスの花のソケット部分からしたたり落ちるでしょう。燃えかすの排出です。
ハスの花には元々神のイメージがあり、神の光を表すでしょう。ハスの葉が水をはじく様に、ソケット部分から燃焼後の水がしたたり落ちる部分が、連想できるように配慮されていると思います。
高温になる燃焼ガスを、高周波電流でプラズマ化している部分は以前の説明そのままであり、この部分からの光と、混合ガスの燃焼から、それぞれに光を得ているのがデンデラの電球の仕組みだと思われます。
ヘビが水を吐き出す部分と、台の下にある部分の解釈には、高度な科学の存在を感じざるを得ないのでした。
転載ここまで
理解できている状況にはほとんど変化無しですが、霊界ラジオの調整機構は、ガルバノ電流を使うのではなくて、ジェド柱に取り憑く回転磁場と、柱を支える人が生み出す回転磁場が、装置の軸上で重なる様に、位置を調整できるのだと思います。人が作り出す回転磁場を利用するので、その磁場の位置を金属の棒で近づける離すで調整できる物だと今は見えています。
ここではジェド柱霊界ラジオ向けに電子回路の回転磁場なので、回転磁場は電磁石の位置に固定されているのです。精神の影響を受けやすい、人間の回転磁場とは異なり位置は調整しなくても動く予定であり、他の霊に善の側の霊が邪魔されなければ良いのでした。
デンデラの電球も、霊界ラジオも、人間の想念である回転磁場を、3つのコイルに作用させて、超高周波の電流に変える装置です。ここはらせんの力も含めて普通の電磁気学の世界ですので、回転磁場を想定して動作を考えると、動作原理が理解出来るのでした。人間の想念を、少し癖のある高周波の電流に変換する装置だと考えて下さい。
壁画に描かれていることから動かし方を考えると、ホルスの呪文を唱えると自然に腕を曲げた姿勢になると読めるのです。
まずホルスの呪文ですが、チベット仏教のオンマニペメフンでも、般若心経のギャーテーギャーテー・・・でも良いと思います。精神が集中できれば問題ないと感じるのでした。例えば回転磁場が1GHZで回転し続ければ良いのであり、これが0.5~1.5GHZの間でバラバラに変化していると、電子回路側がエネルギーに変換できなくなるのでした。これを防げて、あとは一定の強度があれば利用可能でしょう。
この続きが今回の気づきです。電球のイラストには、光る電球部分の真下に人が1~2人描かれています。この人の想念がメインで3つのコイルのジェド柱に作用しています。
その姿勢ですが、つま先を下に付けて膝を折り、上半身を少し前掲させているのでした。この姿勢を取れば分かるとおりに、筋肉に負担がかかる姿勢なのでした。精神を使いたいだけなら座禅よろしくつま先を立てることも、前傾姿勢も必要ないのでした。
腕についても同様なのです。下に垂らすよりも腕の筋肉を使いますし、手のひらを前に伸ばしても筋肉を使うのでした。二人で行う場合は指先を触れあう位置関係ですが、これはお互いの体を支え合うと言うよりも、時間がたっても位置を崩さないでがんばり続けようという姿勢に見えるのでした。どれくらい長時間使える電球なのかは分からないのですが、続ける姿勢の負担を思えば、数時間でもデンデラの電球は光り続けるのかと思えるのでした。
霊界ラジオの情報は少ないのですが、壁画に描かれている状況は、デンデラの電球と同じ姿勢と言えるでしょう。神様が顕現されて、祭典のメインでしょうから小一時間は動き続けるのではないかと思います。こちらの方が電球版よりも小型であり、精神への負担は低いとは思うのですが、人間側にこれを意識できるかは不明瞭です。同じように精神を使い肉体を使って、回転磁場からどれだけの電力を取り出すのかを、3つのコイルの大きさで選んでいるだけだと見えています。
回転電場がイオンチャネルから出入りする話を書いて説明しています。イオンチャネルについての一般的な説明をネットから載せます。
Netに質問 人体中のイオンチャネルは脳に集中していますか
AI による概要
人体中のイオンチャネルは脳だけに集中しているわけではありません。脳の神経細胞に特に多く存在しますが、心臓の筋肉、血管、骨格筋、腎臓など全身のあらゆる細胞の膜にも分布しており、それぞれの部位で重要な役割を果たしています。
全身におけるイオンチャネルの役割
イオンチャネルは細胞膜に存在し、細胞の内外でイオン(ナトリウムやカリウムなど)を通す「ドア」の役割を持つタンパク質です。脳だけでなく、以下のような全身の臓器で生命維持のために働いています。
脳・神経系: 神経細胞同士のシグナル伝達や、思考・記憶の根幹となる電気信号(活動電位)を生み出します。
心臓: 心筋細胞(心臓の筋肉)のリズミカルな収縮・拡張(拍動)を起こすための電気信号をコントロールします。
筋肉(骨格筋): 脳からの指令を筋肉に伝え、体を動かすために働きます。
腎臓・分泌腺: 体内の水分量や塩分濃度の調整、ホルモンの分泌などに関与しています。脳におけるイオンチャネルの重要性人体中のすべてのイオンチャネルが脳に集中しているわけではありませんが、脳は特にイオンチャネルの密度が高く、多様な種類が存在する部位であることは事実です。なぜなら、脳は膨大な情報処理や複雑な思考を行うために、極めて高速かつ精密な電気信号を必要としているからです。イオンチャネルは、この脳の「電気回路」としての機能を維持するために絶対不可欠な要素となっています。詳細なメカニズムや各器官での機能については、脳科学辞典のイオンチャネル解説ページをご確認ください。
転載ここまで
普通に考えてイオンチャネルは、神経の塊である脳ほど多いはずですが、体にももちろんたくさんあるでしょう。実際に超能力者の話として、太ももの筋肉こそオカルトパワーの源であると説明する人までいるのです。この意味など分かるわけがないの世界ですが、実体験だからこそ、その発言を無視できないのでした。
この話を思い出すなど10年以上過ぎているでしょう。それでもこれを体感できるほどに、太ももの筋肉由来のイオンチャネルから生み出される、回転磁場には大きな効果があるのでしょう。そしてこういった現実を知るからこその、ジェド柱の使い手達の姿勢があるのであり、精神だけでなく、筋肉由来の回転磁場にも頼るのでした。
この続きで銅のノコギリと銅パイプの弓錐の話も書いておきます。ここにも回転磁場を利用する技術が残されており、牛の前足のメスケテウを通じて、筋肉を使う事までが表されていたと今は考えています。これにも最近の記事があるので紹介しておきます。
古代エジプトの石工はメスケテウの力として想念を利用しており人力以上だった1、2
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=3244
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=3245
テストの結果先史文明のらせんの力を利用した技術だった銅の弓錐とノコギリ
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=3255
お手本になる銅ノコギリでの作業の様子を載せてあります。刃渡りが350mmくらいありそうで、持ち手の付いたノコギリを使っています。そして使い方には特徴があって、逆手で体重をかける部分と、メスケテウの足の形に描かれる、脚力でノコギリを動かす様子でした。
ここでは15cm四方の花崗岩を床に置いて、自分も床に座って作業です。体重も適切には活かせませんし、脚力などゼロなのでした。これでは効率が悪くて是非も無しです。
らせんの力の科学としては重要な部分があり、結果としてですが、力をかけてもある程度以上は意味がないのでした。加工は押しつけによる回転電場の発生と、これに加わる自分の回転磁場の想念の相互作用です。回転電場の発生が表面に限定されているとすると、それなりに広い面積を同時に加工する部分は可能ですが、加える力でその部分の加工を加速するのは無理なのでした。
これが現実なので驚きです。らせんの力を加工に利用しているからこその、科学の結論なのでした。
もう一度お手本に戻ると、作業者はこれを理解していると思えるのです。こちらが木を切るなら斜めに刃を入れるのです。イラストは水平であり、接触面を広げて使いたいのでした。これはイラストが一部を描いているので批判もあるでしょうが、この方が効率が良いからこその切り方なのでした。
そして道具としては、今回の250mm長さだと、両手で両側を押さえるので刃渡りは150mm程度しか使えていないでしょう。これも長さで押し引きする方が有利なので、長いノコギリよろしく長さも重要になるのでした。
この先に進むためには、銅の刃渡りを400mmくらいにしたいですし、厚みの3mmも、先端の形状も含めて試行錯誤でしょう。今回はそのままに平面ですが、丸い刃でも良い気がしており、試す必要を残すのでした。ニュースになると、TV局さんの科学の進歩のネタにはなるでしょう。
転載ここまで
銅のノコギリと弓錐が使われている壁画と思われるイラストを載せておきます。メスケテウを連想させる壁画が描かれており、使い方の重要部分を残す工夫だったと今は分かるのでした。壁画にありがとうございますの状況なのでした。
銅のノコギリと弓錐は、古代エジプトの歴史も知って欲しいので引用しているのです。先史文明における善と悪との争いとは、世界で約5千年前に始まっています。これよりも古い時代は、双方の陣営が戦争が出来る様に自陣を整える準備期間として使われた様子であり、この時期以降に戦争が本格化するのでした。
古代エジプト文明は、ギリシャ・ローマの連合軍に2回に渡ってカイロのエリアを破壊されており、特にタニスの遺跡は非常に激しく破壊されているのでした。先史文明の遺跡として主敵はエルサレムのユダヤ教、ヤハウエ神だと伝えているので是非も無しです。破壊を誘っていたのでした。
この争いで古代エジプトはギリシャ・ローマの連合軍に負けて、その支配下に降ったのでした。それまで使っていたギリシャ風の文字を手放して、新しくヒエログリフを生み出して新文明としているのでした。
この破壊で、エジプト文明は文字だけではなく、質量制御の技術も手放したでしょう。壁画にもどこにも記録がなく、トランペットと椀状石が残る程度だと思います。ギリシャ風の文字は、大ピラミッドの入り口に4文字ほどが残されていて、大ピラミッドが霊界体験館である部分を表していたのでした。これも重要なので記事を紹介です。
ギザの三大ピラミッドは王墓でなく悪と争う先史文明の神話オシリスの帯の象徴であり霊界体験館として未来を託されていた 9月19日
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2305
ギザの大ピラミッドの入り口には4文字が書き残されており、3文字はギリシャ文字で1文字はギリシャ文字の略字体だと思われます。意味は超能力で神の声を聞くに等しく、霊界体験館の姿その物を表していたことが、新たに明らかになりました。
転載ここまで
この4文字はエジプト考古学会に意図的に無視されている気がしています。この先どうなるかでしょう。嘘で出来たクフ王のカルトゥーシュが今でも証拠ですが、塗料を炭素14の年代分析にかけるとばかげた大嘘はそこまでとなるのでした。西欧社会のキリスト教徒に脅迫されているのか先史文明を認められない姿です。
先史文明は文字を残さないので存在が分からないのでした。これは5千年前の争いに負けた結果でもあるので仕方がないでしょう。日本でも文字を消されたのは同様ですが、日本では西暦662年の白村江の戦いに負けるまでは、政府としてはヲシテ文字だったでしょう。ここで北京の軍門に降ったので、漢字仮名交じりの新しい文字へと移り、過去の歴史を消されていると言えるのでした。5千年前の戦いの痕跡など非常にたくさん、日本にもエジプトにも、世界にも残るのでした。考古学者達の無視したい物その物でしょう。
エジプトの状況に戻ると、壁画からは質量制御の技術の情報を全く探せないのです。これは残せなかったと考えるべきでしょう。何故か椀状石だけ残り、用途は不明瞭ですし、トランペットも残っているのですが、音楽演奏用のトランペットとしての形状が取られておらず、特殊な用途を感じざるを得ない物なのでした。
ヒエログリフの時代になって壁画が残されると、そこにはジェド柱霊界ラジオも描かれていますし、デンデラの電球に加えて銅のノコギリも弓錐も登場しているのでした。もちろんそこに何が描かれているのかが分からないので、今の今まで見直されることもなかったのですが、ここに記録を残してくれたおかげで、当時の技術が再現できていることもまた、現代の真実なのでした。
そこには技術が理解できて始めて分かる、人間の想念を回転磁場として利用している姿が浮かび上がるのでした。ここでは筋肉のイオンチャネルを使って回転磁場を生み出して利用していたなど、昨日大切な椀状石を壊されてやっと理解したのでした。本当に困った導きですが、ジェド柱の使い手達と石工達の共通の姿、筋肉も利用していたという姿に、やっと理解が到達できたのでした。魂から使えるエネルギーを引き出す手段を残してくれていたのでした。
この意味で質量制御の技術は隠されてしまっており、その再現は椀状石とトランペットの情報を如何に生かせるかでした。椀状石は回転電場を効果的に生み出す道具であり、今回の動画でほんの少しですがその姿を想像できる所に進むでしょう。
昔の椀状石は2~3mサイズで2トンくらいの岩を浮かせられたでしょう。ここでは15cm四方の花崗岩でミニチュアとしての動作です。椀上部分の中心に回転電場が集中するので、ここに小型の折り鶴を置いて、その変化を見て頂く所です。
トランペットは特定の音を出す設計であり、200~250Hzくらいの音が、人間のイオンチャネルを拡大させてエネルギーの通りを良くするのでしょう。ここは今後の検証を残しており、動画ではホラ貝でどこまで折り鶴の滞空時間を延ばせるかを見て頂く予定です。
ホラ貝と椀状石を組み合わせると、折り鶴さんの滞空時間はさらに延びる予定ですが、一人では出来ないし、悪魔達の邪魔がなくならないとその本当の姿は見て頂けないでしょう。「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」が世界に広まると、悪魔達は目に見えて弱体化するでしょう。どうなるかは未来の計画の延長戦における、双方が合意した条件次第ですので、まずは「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」を世界に広める所です。
銅のノコギリと弓錐は、その動作を実証できており、銅のノコギリはテレビでも実演できるでしょう。花崗岩よりも軟らかい銅で花崗岩を加工するのであり、しかも、その加工から出て来る屑は、粉状になるのでした。普通の加工から出て来る荒っぽい砂状にはならないのであり、ここに想念が利用されている特徴が出て来るのでした。そしてもちろん、現代科学では説明出来ない現象なのでした。
デンデラの電球は再現に電気化学の工作が必要なので、もっと簡単な霊界ラジオを準備していました。残念なことに悪魔達に邪魔されるので善の側の霊の想念が霊界ラジオに取り憑けず音声にならないのでした。霊達の回転磁場は物質に駆動されない根無し草なので、お互いの干渉で吹き飛んでしまうのです。その点電子回路の回転磁場は電磁石により駆動されるので根無し草では大きく動かせないのでした。
本来ならジェド柱霊界ラジオが動いて悪魔達を告発する所ですが、味方が悪魔と延長戦でこれを先延ばししているのでしばらくお待ち頂くしかないのでした。科学としては霊の邪魔があるかどうかなので、善の側が争いにおいて優勢である以上は、本来ならもう動くはずなのです。これを意図して止めて悪魔達との争いで悪魔を反省させる動きを求めているのでしょう。霊の科学としてここまでを理解したので、あとは状況の進展に任せる部分となっているのでした。
ここの仕事としては、味方に足引かれて停電を強制されており善と悪とで取り決めた延長戦における、大きなマイナス要因を強要されている所です。ここにどんな意味があるのかは解説が必要でしょう。善の側としては、ひたすら悪魔達を辱めたい様子なのでした。
普通に考えて、ここの仕事がニュースになるのを止めに来ているでしょう。善と悪との争いなので、善の側としてはこれが勝利条件でしょうが、悪魔としては核戦争を起こして文明を崩壊させることが本来の目的です。ここの仕事を止めている間に核戦争を起こしたいのでしょうが、ニュースになるのを止めるという、これを新たな争いの目標に据えて進んでゆく事が、本質的にまともなのかに疑問を感じるのでした。
悪魔達とは、未来を見つめる価値観が狂っている連中だからこそ、社会に適応した学びをしてこなかったからこそ、自分の都合でしかない、出来もしない勝利条件なのに、これを受け入れて先に進もうとするのでしょう。
悪魔達とは、力に溺れて競争や戦争で勝利することこそが、自分達の利益になると考えてきた存在でしょう。力しか頭にないので、力での勝利しか考えられず、ここの仕事を止める為に、力でなんとでも出来ると考えるからこそ、自分達に出来ないことが見えなくなっているのでした。
ここの現在の仕事を考えると、停電こそがいかれた強制条件です。普通に生きていて、こんな物が運命に強制される理由が分からないのでした。これまで10年以上月10万円前後の活動費、HPの運営費を寄付で賄ってきています。これが1月始めからいきなり1万円に低下する、そしてそれがおおまかに維持できる理由が分からないのでした。しかも2万6千円くらいの電気代が、3月3日以降は支払えないので停電中なのです。こんな事が普通に生きていて起きるのでしょうか。激変した環境など感じないのにこれが起きるのでした。はっきり書いてふざけた運命の話のレベルです。
ここはさすが未来の計画だからこそ、あり得ない現実を起こして維持できるのでしょうが、このあり得ないの先に、悪魔達の勝利条件が勝ち取れる物なのか、大きな疑問なのです。悪魔達とは力に溺れて社会を生きる上でもまともな考えを持てない連中なので、ばかげた勝利条件を善の側に依頼しても恥じないどころか、それを善の側に利用されているのに、自分達の不可能な勝利条件が不可能であると、認めることさえ出来ないのでした。
悪魔とは単に精神が歪んでいるので、そこを突かれて負けるだけだという話です。他者を食い物にすることしか考えてこなかったので、あり得ない現実を起こさないと自分達が逆転勝利できないという現実を、それが本質的に不可能な物であると認めることが出来ないのでした。ここでは本質的に不可能な停電という物でも、起こしてしまえば上手く扱えると勘違いしているのに、自分の都合だからこそ、そこにある問題に向き合えないのでした。
運命操作で停電を維持するために、どんな不自然な現実が必要になるのかなど、全く考えないのでしょう。こちらへの入金を減らせば良いと考えているだけかと思います。こういった運命が自由になるなら、その他でも自分の思い通りになると考えて行動できるのでしょう。これまでの過去の社会においては、悪魔達の横暴が許されてきたからこそ、こんなわがままを、わがままではなく普通のことだと考えるほどに、運命操作において増長したのだと思うのでした。
善の側の立場で見ると、連中が停電を起こすなら、それはもちろん、運命操作の範囲では可能なことでしょう。それは可能ではあるでしょうが、無理矢理運命を歪ませて、そのままに未来に進める物なのでしょうか。ここに大きな疑問があるのであり、これからその歪みが吹き出すでしょう。悪魔達にはこれが理解できないのだと思うのでした。
悪事を働きながら、因果応報のこの世界のルールを踏みにじってきた連中です。未来の計画の活用で因果応報を狂わせてきたので、その続きで停電も維持できると思っているはずなのでした。悪魔達が負けると因果応報が戻ると書いているのですが、同様に負けるからこそ停電は維持できないでしょうし、ニュースになるのを未来の計画の悪用だけで止められると考える部分も、はっきり書いてこの世のことを知らないからこそ負ける、経験が足りない幼稚さの表れだと感じるのでした。
力で他者を蹂躙することしかしてこなかったので、負ける場合の経験が足りず、未来の計画に勝つと書けば勝てると思い込む、幼稚さこそが今回の延長戦における敗因となるのでした。
話は簡単で、ニュースになることを止められないのに、悪魔の側の未来の計画としてこれを可能にしたからニュースにならないはずだと、信じる者は救われるの世界なのです。停電が維持できるのだから、関連するニュースの阻止も継続できて当然だと考えるのでしょう。善の側は停電を守るけれども、ニュースの阻止に応じる理由がないのでした。
これまでの歴史の中で、善と悪の双方が、お互いの未来の計画を提示し合って、どちらの求める未来が現実化するかを争ってきているのに、延長戦における条件闘争で、そのあり得ない停電維持の条件が引き起こす事態を理解できないから負けるのでしょう。
実際に停電こそが、古代エジプトの質量制御の技術を再現させるのです。これを邪魔すべく悪魔達は必死なのですが、科学としてみるとこれが無理だからこそ、味方がこれを条件として受け入れたのでしょう。この判断が出来ない悪魔であり、科学が分からないのではなくて、力でこれを止められると勘違いしているのでした。そしてリアルにこんな物に自分達の未来を賭けられるのであり、過去から力に溺れてきた姿を善の側に利用されて負けるのでした。
悪魔達にとって得意なのは、科学の力で文明を崩壊に導く事でした。破壊など守る事に比較すれば簡単その物だからこそ、繰り返し崩壊する文明を作り続けてきたのでしょう。壊すことは得意でも、ニュースになるのを止める、破壊ではなく守る事など、彼らに適切に行動できる実績さえもないのでしょう。悪魔故に自惚れていて何でも出来ると考えるからこそ、負ける延長戦を選んで実際に負ける現実を引き寄せる所なのでした。
過去の歴史において歪んだ経験、他者を、弱者を蹂躙する経験しか積んでこなかったので、自分達が劣勢になって守りが必要になると、それに適切な対処が出来なくて、その未熟な部分から、幼稚と言える部分からさらに負けるのでした。
条件闘争で停電さえ勝ち取れば、それが自分達の陣営の勝利につながると、思い込むしかなかったのでしょう。始まりの時点から狂っていたのであり目の前の敗北を、少しでも先延ばしして逆転勝利の夢を見たかったのだと思います。現実的でない夢しか見られないのに、その現実を認められなくて恥を重ねるのでした。
ヤハウエ神はこの世との接点をなくするので、以後関わることはないでしょう。ミロク大神様の半身の悪魔達は、延長戦をしてもしなくても、負けには変わりないのでやるしかないだったのかと思えます。善の側は悪魔達の改心を時間として少し早く勝ち取るくらいで、結果としての改心は延長戦がなくても変わりなかったのかと思います。
人間としては、イラクとウクライナの戦争で不当に人が死んでいるのであって、延長戦での死者の増加は、その後の半身の悪魔達の改心で見合うほどの利益なのか、確認する事が必要で重要でしょう。悪魔達だからこそ、Winner takes all、勝者総取りであり、負けなら全部取られるのであり延長戦で負けても結果に大差無しだと考えたことでしょう。
この意味でも改心が加速するだけだと思えるのでした。これで死者の増大に釣り合うのかは、きちんと検証すべきであって、味方が争いの勝利に酔った物であるなら厳しく批判すべきとなるでしょう。だいぶ先の未来になると思われ、重要な批判は私達の子孫に託す部分です。
質量制御としては最後に動作の科学を簡単に解説しておきます。テレビになる時には100Vが使えるので、電子回路の回転磁場による、再現性100%の質量制御のデモを見て頂けるでしょう。2月末の段階で手で感じる事の出来る、体感できる質量制御でニュースになれると思ったのですが、悪魔達の思うつぼ、味方のクズたちの思い通りだったのでしょう。ニュースになれずに椀状石とホラ貝でリベンジなのでした。銅のノコギリが付いておまけです。
3に続く
稲生雅之
イオン・アルゲイン