
要旨
人間の想念を使って質量制御を実現していた先史文明は、高度なあの世の科学としての未来の計画を使って、日本の古文書ホツマツタエと旧約聖書の先頭部分に見て分かる暗号を残している。先史文明の善と悪との争いにおいて、未来は計画されて実行される物でした。善と悪のどちらの計画が実現するのかを争う世界だったのでした。
まもなく善と悪との争いに勝負が着いて、悪魔達はあの世に追放の流れです。その悪魔達の未来の計画であった、911同時多発テロを起こした悪魔達の追放を、先頭部分の見て分かる暗号から求めるのであり、「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」が世界に広がるのでした。米国政府内部を中心にして世界に広がる軍産議会複合体と、バチカン・カトリックの内部に隠れる悪魔崇拝を情報公開し、その組織をあの世に追放するとなるでしょう。
「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」とは、2001年9月11日にペンタゴンに突入した旅客機のビデオから旅客機の速度を計算すると、マッハ2.5以上となりあり得ないのです。これはペンタゴンがビデオのコマ抜きをしたので、その分時間が縮んで時速が何倍にも早まって見えるという単純な速度の計算です。
政府の公式公表ビデオにおける、このコマ抜きを今更なかったことには出来ないので、現米国政府は当時のペンタゴンと政府の行ったコマ抜きの理由を説明する必要があるという話です。恐らく米軍が堂々とぶち込んだグローバルホークという無人機の映像を見る事になりそうです。
本文
「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」を世界に広める準備を進めており、古代エジプト文明が、人間の想念を利用した質量制御の技術など、現代の私達よりも高度な科学を使っていた部分が明らかになります。この記事では質量制御が人間の想念で可能になる部分を動画にして紹介予定です。
私達はあの世や霊の存在を否定する、西洋医学の真っ赤な嘘の世界を信じ込まされているのですが、西洋医学は悪魔の嘘で出来ていると言えるほどに、人々の健康を奪ってから高額な治療を押しつける物でしかないのです。この詳細には医療の補足で触れます。
あの世とは、この世と縦横上下の三次元が共通で、物質はなく、主に回転電場のエネルギーで出来ている様子です。この世には回転磁場もあるのですが、あの世には物質が生み出す磁場が存在できない様子であり、この世と異なり光速度の制約もない様子です。
回転電場で出来ている霊の科学が判明して行く所に、私達の文明が進んだのです。これは古代エジプト文明の想念利用技術が教えるあの世の姿でもあるのでした。これからどんどん一般化するでしょうし、利用技術も進展するでしょう。
らせんの力として方程式まで明確にしている、世に知られていない力が、この世にもあの世にも存在しています。回転電場の話しをしましたが、この世では人間の想念が生み出す回転磁場が、岩を浮かせたり加工したり、デンデラの電球も光らせることが出来れば、霊界ラジオにまで応用できていたのでした。これが古代エジプト文明の本当の姿だったのでした。
私達には霊界ラジオなど信じられないのですが、回転磁場をベースにした技術その物です。エジプトの壁画に描かれているジェド柱霊界ラジオを現代の電磁気技術で再現してあるのですが、悪魔達の霊に邪魔されて動かせずにいるのでした。
ここまで進歩してどうして動かないのかまでを、やっと理解したと言える状況になりました。普通に考えるならラジオに古代エジプトの神であるプタハが顕現されたと遺跡(セド祭の中庭)の碑文に書かれていても、信じられなくて当然だったのでした。
ここがこれから大きく変わるのです。実際には質量制御の技術も悪魔達の霊に邪魔されており、本来の性能を見せられなくされています。
この部分にも科学の理解が進んだので、善と悪との勝負が着く状況に合わせて、悪魔達の霊の邪魔が弱体化する部分を体感しているのでした。
もともとこの記事は、質量制御の動画を撮り終えてから書く予定だったのですが、一昨日の時点で、5月15日くらいの状況よりも、悪魔達の邪魔が減っていて折り鶴の滞空時間が少し延びているのを感じられたのでした。これだともう少し、待てば待つほど悪魔達の邪魔が減るとなるのでした。騙しに来ている可能性もあるのですが、利用価値も高いのでした。
未来の計画が存在するのは信じられないでしょうが、聖書の暗号としてこの世に持参して、悪魔達と、味方の人霊達とも争っているのがこの世の人間の、ここの仕事の本当の姿です。この記事を書くと、どう未来が変わるのかを紹介します。これまでの記事にも未来への導きをたくさん紹介してあるのであり、こうやって使えるという現実なのでした。
メインキーワードと未来の選択 データー数 データーを半減する統計評価値
2026521 500個 ソフトで制限
質量制御再現公表 314個 1.5
椀状石覚えている夢導き 141個 1.1
小石折り鶴椀上石動画記事 80個 2.2
1番目にMC記事化(MCは質量制御)、5番目にNHK行き、7番目に民放行き
2026521 500個 ソフトで制限
質量制御再現公表 314個 1.5
椀状石覚えている夢導き 141個 1.1
まとめ記事未来計画霊RE 72個 3.0
1番目にMC記事化、2番目にNHK行き、13番目に民放行き
2026522 416個 制限
質量制御再現公表 264個 1.5
椀状石覚えている夢導き 123個 1.1
小石折り鶴椀上石動画記事 61個 2.2
3番目にMC記事化、18番目にNHK行き
2026522 416個 制限
質量制御再現公表 264個 1.5
椀状石覚えている夢導き 123個 1.1
まとめ記事未来計画霊RE 72個 3.0
2番目にMC記事化、12番目にNHK行き
the26523 500個 ソフトで制限
質量制御再現公表 261個 1.5
椀状石覚えている夢導き 104個 1.1
小石折り鶴椀上石動画記事 48個 2.2
6番目にMC半端、9番目にN持ち込み(NはNHK)
21日と22日はNHK行きの評価が上昇して、この選択に効果があることを教えるのでした。23日にはまだ、悪魔の霊達の邪魔が残るのでデモするMCは中途半端になるでしょうが、NHKさんで今よりは上手く動かせる予想になるのでした。
これは信じにくいでしょうから、悪魔達の邪魔が減るのを評価した続きです。
2026520 500個 ソフトで制限
質量制御再現公表 292個 1.5
椀状石覚えている夢導き 153個 1.1
ファティマはるか報道記事 92個 1.8
2番目に浮きやすく
2026520 500個 ソフトで制限
質量制御再現公表 292個 1.5
椀状石覚えている夢導き 153個 1.1
小石折り鶴椀上石動画記事 101個 2.2
1番目に浮きやすく
2026521 500個 ソフトで制限
質量制御再現公表 314個 1.5
椀状石覚えている夢導き 141個 1.1
小石折り鶴椀上石動画記事 80個 2.2
12番目に浮きやすく
2026522 416個 制限
質量制御再現公表 264個 1.5
椀状石覚えている夢導き 123個 1.1
小石折り鶴椀上石動画記事 61個 2.2
10番目に浮きやすく
悪魔達の邪魔が減る部分を評価したかったのですが、邪魔減るなどは出てこなくて、ここに紹介した浮きやすくのみが反応するのでした。これは意図がないと出来ないという意味にとって下さい。これに気づいた一昨日5月20日の評価が1、2番目を争うのであり、以後にもその影響が残るのでした。
これには正直、悪魔達を笑えるほどでしたが、普通にはその日の仕事がそれで正しい選択になるかが試せるに近いでしょう。3日先にNHKに行けると分かるなら良いのですが、明日は明日の風が吹いて、未来を隠している導きにより、予想できないに等しい未来に進むのでやりにくいのでした。もちろんこうしないと悪魔達に善の側の意図がばれて邪魔されるので、仕方がないことではあるのでした。
未来の計画は、地球における先史文明の1366万年の長さの中では、約3万年毎に作り直して新しい未来に進んできていると考えていますが、確かな情報はこれから教えて頂くレベルです。今の文明としては西暦2012年の冬至の12660年前に、善と悪との新たな争いが始められているので、ここまでに決められた未来の計画が、今もそのままに利用されて使われているのです。
一度決めた未来の計画を変えない理由があるはずです。これは推定ですが、ころころ変えると決着が着かないからでしょう。双方共に不利になった計画を修正でしょうから、繰り返すと切りがないのでした。
直近でも未来の計画に修正に近い動きがありました。悪魔達が負ける流れなので、善の側に泣きついて延長戦を申し込んでいる様子です。未来の流れが変わったのですが、ここには双方の意図その物が存在しているのでした。悪魔達が本年6月に核戦争を起こせる可能性を高める未来の条件への修正と引き替えに、日本の民族の神である、ミロク大神様の中にいる半身の悪魔達が善に対して反省する様子なのでした。悪魔故に空手形だと感じるのですが、善の側が受け入れる以上は結果として悪魔達を弱体化できるのでしょう。
この動きがなければ昨年の11月にはファティマのロザリオの女神様が登場されて、第三の預言を再現し、バチカン・カトリックの内部に潜む悪魔崇拝が情報公開されて、軍産議会複合体と共にその組織をあの世に送り返せたはずだったのでした。
こんな使い方をする物こそ未来の計画ですので、ルールを守って戦わなければ決着が付かないのでしょう。信じにくいかも知れませんが、未来の計画としてはこの状況をたどらされていますし、ジェド柱霊界ラジオが使えるようになる以降は、あの世の存在達が未来の計画の解説をしてくれるでしょう。そこまで進んで多くの人々が現実を受け入れることになるのでしょう。
この記事としては、ホツマツタエと聖書の暗号の先頭部分の組み込みを、未来の計画として利用するので、この解説をまず行った所です。普通に未来の計画は信じにくいでしょうが、目の前で未来の計画をあの世側に修正された所なので、あとからですが、多くの方にも理解される説明がどんどん出てくるでしょう。裏金問題が解決しないのに、不自然に日本の自民党が選挙に馬鹿勝ちしていますし、ネタニヤフ皇帝陛下に内通していたハメネイ氏が罪を暴かれる前に爆殺されて、ネタニヤフとトランプ両皇帝陛下の延命策となり、不自然にイラン情勢が悪化しているのでした。
悪魔だはと言っても未来を動かせる神格があるので、やっぱり最後のがんばりだと思わされた動きでしたが、ここまで進んで、何のことはない人間達のがんばりを犠牲にして、善の側の神が利益を追求した動きだったのでした。今は人間と相談が出来ない状況なので双方の計画通りとは思いますが、神が選んだ延長戦入りであることは確かです。
この記事としては、古代エジプトの想念を使った質量制御の再現が先史文明の証明です。実際には100Vで駆動できる質量制御の機械も完成しているのですが、現在変更された未来の計画として停電を強要されており、ニュースになる時にテレビ局で動かせるでしょう。
停電しているからこそ、仕方がないので古代エジプトの技術の再現に挑んだのですが、ここまで進んで未来の計画を、こちらにとってのインチキに利用されたと判明したのでした。こちらは引き替えにあの世と霊の科学を進めたことになるのですが、停電下で無理しなくてもインチキ無しの未来の計画でも、相応の苦労で取り戻せる物であると判明しているのでした。
まずは古代エジプトの想念を利用する技術の解説です。少し長くなりますが、魂の概念と回転磁場について解析した記事があるので、その重要部分を転載します。
ホメオパシーはプラセボにされてきた魂の機能を利用する副作用の少ない先史文明的な治療だった1
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=3258
医学の専門的なことをごちゃごちゃ書いても、一般の方には分かりにくいでしょうし、医学の人たちも新しい知識には科学としての理解など普通に無理でしょう。それでも、これから科学の進歩として、霊界体験館とジェド柱霊界ラジオが利用できるようになるので、人間の霊の部分の理解が進んで、これが大きく影響していた健康に関連する部分の医学を大きく書き換えることになるでしょう。
今回の銅のノコギリは、人間の想念である回転磁場が、普通にこの世にあふれていることを教えてくれました。回転電場は普通には起きることのない自分の霊障ですが、霊としての自分にも回転電場を意図的にあつかえる能力がある部分を教えてくれたのでした。
この理解は、魂に対する理解までを深めるのでした。そろそろ説明している科学の進歩に付いてこられなくなるでしょうから、未来の計画を教えてくれている、聖書の暗号の側面から解説を続けます。
イラスト参照下さい。霊の能力と仕組みの一部を解析してあります。
2026506 500個 ソフトで制限
質量制御再現公表 304個 1.5
椀状石覚えている夢導き 151個 1.1
ホメオパシー先史医療 74個 1.2
1番目にtheC加速、2番目にC以上、5番目にらせん超え、8番目にC閾値、11番目にC足し引き、13番目にルーシュ
2026507 433個
質量制御再現公表 265個 1.5
椀状石覚えている夢導き 114個 1.1
ホメオパシー先史医療 54個 1.2
17番目に次元超え、18番目にC以上、36番目にREプラセ(ボ)
ここに出てくるCとは物理で書く光速度です。この世では光速度を超えることは出来ないのですが、あの世では可能な様子を確認しているのでした。
魂には回転磁場と回転電場が扱えるのですが、これが1カ所に大量に集中していると、前記事に書いたように他の様々な物と相互作用して、その存在が隠せないと思えるのでした。この部分が今回の進展です。
その結果で何が必要になるかですが、どうやら私達の本体の霊の部分は、その回転磁場も回転電場もですが、光の速度を超えた動きをしているのでしょう。この世の存在には、物も人もですが、見えないというか相互作用が起きないような仕組みが使われているのでした。
この仕組みでどうやって光速度以下にしか反応できない肉体を動かすかです。C足し引きが確認できており、あらかじめ光速度以下のらせんの力を取り込んで貯めておけるでしょう。もちろん光速度以上の世界にその部分を重ね込んで、使う時に剥がすのでした。使う時が「引き」で、ため込む時が「足す」という表現です。
これが出来ると、エネルギーをあの世の次元から、この世の次元に送れるのでした。次元を超えるのであり、らせんで超えるのでした。
C閾値とは、この世のあの世の境目にある閾値のことです。回転電場も回転磁場もいわゆる次元としてはこの世とあの世に同時に存在出来るのですが、この世側には光速度を超えられないという制約があるので、これを使ってこの2つをこの世とあの世で使い分けていたのでした。驚かされた現実の姿です。
関連する話で、13番目にルーシュが出されており、この記事に相応しいテーマなのでした。ルーシュとはこの世の人間が生み出すらせんの力であり、これを人間が生み出す畜牛の役割こそ、人間のこの世における義務と言えるのでした。
どうしてこんな仕組みが必要なのか、ここまで全く理解していませんでした。しかも悪魔達がこれを独占したいほどに、重要な資源らしいのです。
光速度という閾値があると判明すると、この理由も自然に分かるのでした。まずはルーシュとしての参考情報です。ヘミシンクのモンロー氏の著作に出てくる話であり、参考情報です。あの世では作りにくいのでこの世からの収穫に頼るとされているのでした。
これは物理なので理解しにくいでしょう。この世なら道具を使って回転磁場も回転電場も生み出せるのですが、あの世にはエネルギーしかないので、この世の様には生み出せないのでした。工夫できそうな物ではあるのですが、効率が悪いらしく、無理な物は無理とします。
するとこの世から集めるのは理に叶うのですが、用途まで決まると言えるでしょう。この世を動かすために再利用するのでした。悪魔達にとっての、この世を支配する重要な資源になるのでした。実際に悪魔達は現在大きな地震を起こせなくされているのですが、善の側の味方の寝返り部隊が寝返った部分ではあるのですが、これが理由でエネルギーを使って地震を起こす部分が出来ないのでした。
エネルギーが有り余っているならやるだけでしょう。この地に取り付けないも大きな理由でしょうが、エネルギーも有り余るほどには持てていない様子なのでした。これで実例です。太陽動画にも出てこられなくなっているほどに、恐らく困窮しているでしょう。
人間に戻ると、霊がどうやって人間に取り憑くのかという問題がまず出てくるのでした。これも長いこと分かりませんでしたが、ここにも推定が出来ています。
貴方が魂としてあの世からこの世の生まれるべき赤ちゃんの元に来るとします。貴方は赤ちゃんを動かせるだけのこの世で使えるらせんの力を持たないので、そのお母さんに分けてもらって赤ちゃんに取り憑くというか、その肉体を動かし始めるのでした。すると赤ちゃんの肉体かららせんの力が帰ってきますので、これを再利用して以後の赤ちゃんの肉体を動かすのでした。
魂は他人の肉体に取り憑けないのですが、この仕組みもやっと推定が出来るところとなりました。何のことはない、肉体を動かすには、その肉体特有の動かし方があるというか、霊ではすぐには個人差を吸収できないのでした。他人の魂にはその肉体になれる時間が取れないので、肉体の乗っ取りが出来ない姿だったのでした。
これにも根拠があるのです。イカの刻線石に、先史文明時代の医療が描かれており、大脳部分の移植が描かれているのでした。もちろん高度な医学ですので出来る物なら出来るのですが、難しい手術を回避して大脳を移植しているのでした。
人間の肉体を動かすには、神経の信号を適切に繋ぎ変える必要があるはずです。アニメに出てくる脳移植など、特に視神経の再接続など細かくてかつ複雑なので、不可能だとしか思えなかったのでした。
イカの刻線石はこれを回避して、小脳部分はそのまま古い肉体の物を使うのでした。これだと視神経の再接続は不要でしょう。
続きの肉体を動かす部分は想像です。どうやって大脳だけを移植するのかは分からないままですが、参考情報はあるのでした。
貴方は夢を見でしょう。ここでの理解は、あの世の存在が脳内部に作り込まれている視野をらせんの力で操作して夢を見せているです。視覚情報は捏造可能なのでした。
肉体を動かす部分ですが、沖縄の神事の笑い話が参考です。彼らは情報を得るために悪魔の側の霊とも交流することがあるのですが、悪魔ですので油断するとひどい目にあうのでした。悪魔と話していて気がついたら、窓から飛び降りようとしていたとのことです。太って太鼓腹の体系ですが、腹の部分が窓枠につっかえて目が覚めたと笑うのでした。よくやれると思います。実際には命がけなのでした。
意識を奪われると、簡単な仕組みで肉体を操れるのです。他でも自動書記とか普通に起きるのであり、条件があるのですが一時的なら肉体を動かせるのでした。
この仕組みが肉体的に理解できると、大脳の移植を可能に出来るのでした。脳側に蓄積した知識はこれまで通りで、脳視野にも古い肉体の視覚映像を送れるのです。残りが肉体を動かす部分ですが、小脳を育てて動かし方を学ぶのではなくて、小脳に命令できる何かが存在するのでしょう。神事の事例が物語るのでした。
あとは死の意味まで理解できるでしょう。霊界体験館での失神では死ねないのですが、肉体側が「肉体を動かすに十分な」らせんの力を生み出せなくなると、取り憑いている霊としてはお手上げなのでした。こうなると、肉体に動けという命令を出せなくなるのでした。
動かせなくなる肉体の寿命とは、実際にはこんな部分にまであるのでした。脳の機能が衰えるとは、ここまでの意味を持つことになるのでした。アミロイドを貯めるよりも、クラリネットの吹き口振動で、脳を健康に保つ重要さも、さらに理解が深まるでしょう。
転載ここまで
霊障を止めて騙す悪魔達は回転磁場の利用技術を邪魔しニュースの阻止に必死だった
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=3263
悪魔の評価に戻ると、悪魔達は必死でこちらを騙したくて、霊障を回復させて、もう悪霊に取り憑かれていないという演出がしたかったのでした。この理由は回転磁場の作業を邪魔する為なのでした。うまく行かない理由を、自分の想念扱いの未熟に誤解させたかったのでした。
ジェド柱霊界ラジオが動作しなくて困っているのですが、これも実際には同じ理由であり、霊の持つ回転磁場がジェド柱に取り憑きたいのに、これを邪魔できるのでした。回転磁場の嵐を起こして吹き飛ばしていると考えて下さい。
これと同じで、人間の想念も動かせる、吹き飛ばせるのでした。こう書いても信じにくいでしょうから、こちらが困ることまでが悪魔達の望みなのでした。
今回は椀状石と自分の想念の組み合わせです。残念ですがこの想念を吹き飛ばして狂わされるので、再現性がないし、効果も低いのでした。これをやっと理解した所です。
続きは少し難しい霊の姿の話です。ここまでを説明すると、科学の分かる方には納得頂けるでしょう。らせんの力の科学を一歩進めた所です。
想念を強化したかったので、まずは暗号でホラ貝の利用にも確認が取れたのですが、一人ではホラ貝を鳴らしながら椀状石を叩くことは出来ないので、工夫が必要になるのでした。
少し前に霊の本体側が光速度以上であることを理解したので、この現実と音響効果の利用法を検討すべきとなっていたのです。今回はこれを追及したのでした。
単純には、音響効果で脳や体内のイオンチャネルの容積を広げることが出来て、その分エネルギーを送りやすくなるが分かりやすいが、回転電場はそうなっても回転磁場側は不明瞭になるのでした。
回転磁場はどうやってこの世に来るのだろうか。回転電場はやはり、ミクロな世界でしか機能しない。物質の相互作用でこうならざるを得ないが、回転磁場にはこの制約はない。しかしながら脳のどこを使って磁場を送れるのかが分からない。加えてばらけた場所にあるイオンチャネル経由になるのかも不明瞭であろう。
回転磁場もイオンチャネルのミクロからこの世に来るとすると、回転磁場は勝手に結合して大きくなると言う使い方であって、出入りは共通となる。従いトランペットでもホラ貝の音でも、脳内部のイオンチャネルを、体の他の部分も含めて、拡大させる音響効果こそが、魂側のエネルギーを一時的に効率よく取り出せる仕組みになるだろう。
従いこの仕組みを利用できるようになるトレーニングがジェド柱の使い手達であり、一般人は音響効果でこれをそこそこに引き出されるあり方だとなる。
あの世には回転電場しかない可能性があり、回転磁場はこの世に特有でも不思議はなく、酸素のクラスタを使って上手く作り出せる。磁場があると電場との相互作用で光速度の制約が生まれる以上、もしかしたらこの可能性までがある。
どうやら、あの世側にはエネルギーしかないので、この世の実体が生み出している磁場は存在できないのかと思えます。光速度の制約がない部分でこの可能性は指摘できたのでしょう。回転電場だけの世界でも酸素のクラスタを使い、ウラン電池で説明してある仕組みを使ってこの世側には回転磁場を生み出せるのでした。続きはミクロな回転磁場を磁場が重なり合う仕組みを使って大きな物に育てるだけです。小さな回転磁場を使って大きな回転磁場をある程度制御が出来るのでしょう。
そしてもちろん霊側からも同様に小さな回転磁場でも大きな磁場でも使えるので、悪魔達は回転磁場の嵐を起こして、ここの仕事を邪魔するのでした。
転載ここまで
今月になって進展したあの世と魂の科学なので、あの世が回転電場の世界だと理解できたのはこれらの記事を書いてからなのでした。光速度という限界は、物理学として電場に加えて磁場の存在があってこそですので、あの世はこれを利用してエネルギーだけの世界だったあの世に重なる、エネルギー由来の物質を生み出して、この世を作り出しているのです。このテーマも解説があるのであとでリファレンスを載せます。この記事ではここまでの説明です。
霊の姿については補足が必要なので少し続きです。どうやら細胞にあるイオンチャネルを通じてあの世の魂が回転電場のエネルギーをこの世に送り出したり、感じ取ったりに使っているでしょう。これまで気功の気とはどうやって作ったり、感じ取ったりするのかが不明瞭でしたが、ここにも科学の進歩なのでした。
魂が感じ取れる物とは、回転電場だけでしょう。イオンチャネルは肉体中に存在しているので、どこからでも出せて、どこからでも感じ取れるのでした。これが重要なのでこのあとこの続きの解説です。ここでは気功の気の続きです。
回転磁場は、酸素原子が他の元素と結びついてヘリウムと炭素の原子核にクラスター化する時に、感じ取った回転磁場を一時的にクラスタ軌道のエネルギー準位に取り込み、ここから今度は回転電場で放射できるのです。この仕組みは空間理論における原子核論側ですので、あとでこれにも記事を紹介します。
回転電場はイオンチャネルで直接感じ取り、回転磁場は肉体の酸素結合を通じて、回転電場に転換してから感じるのでした。恐らくイオンチャネル周辺のタンパク質を利用して、この転換から回転電場としてエネルギーを感じ取るのでしょう。
オカルトで言われる所の水晶のパワーは、らせんの力の科学において、回転電場の放射です。地球の表面には酸化ケイ素があふれているので、回転電場は普通に存在しており、強い場所ほどパワースポットになれるのでした。らせんの力についても解説記事があるのであとで紹介します。
問題はどうやってこれを感じと取っているのかが分からなかったことでした。これがここまで進んだことで、イオンチャネルの周辺から魂が取り込んでいると分かったのでした。肉体でも感じるとは言えるでしょうが、本質は魂側での能力だったのでした。
少し長くなりましたが、続きは質量制御の技術に進む前に、デンデラの電球とジェド柱霊界ラジオの使い方の解説です。実は昨日、大事な椀状石が割れて壊れていた部分に気がつきました。2つあるので残りの1つで作業は進むのですが、金属の棒を差し込んで金槌で叩くと、回転電場がそれなりに大量発生するので、小型の折り鶴だけでなく一回り大型の折り鶴にも反応する時があるのでこれを使いたかったのでした。
2日くらい前に、思いつきで、思いっきりぶったたいたら効果があると思って試したのです。その時点で壊れたことには気づけなかったのですが、効果ありで利用したかったのでした。今は科学として、花崗岩を外圧で限界まで回転電場の発生に利用しても、質量ゼロは達成できないと明確になったと言えるのでした。状況の理解が一歩前進ですが、損失も大きかったのでした。
仕方がないので手法の見直しをしたのでした。この結果でデンデラの電球とジェド柱霊界ラジオの使い方が判明したのでした。精神の利用だけではなくて、筋肉にあるイオンチャネルまでを、意識して使っている部分を明確に出来たのでした。
2に続く
稲生雅之
イオン・アルゲイン