目先の経済の大変動に特許制度改革の拡大が必要になりそうです 5月16日

 本日は暗号解析によれば、釣り細工の日です。何か残りがあるなら本日の変化で分かると思わされていました。朝の短い瞑想にも割り込みはなくて、以下のニュースで考えさせられました。

赤字転落のホンダ、立場逆転で日産と統合交渉再開観測も-課題は共通
5/15(金) 12:22配信
(ブルームバーグ): ホンダと日産自動車は昨年、共同持ち株会社設立による統合を目指したが破談となった。当時は日産の財務状況が急速に悪化しており、ホンダの突きつける条件に日産が抵抗したためだ。
それから1年。国内主力工場での生産停止などリストラを決断した日産は今期(2027年3月期)に純損益が3期ぶりに黒字転換、営業利益は2000億円に拡大すると見込んでいる。一方、ホンダは電気自動車(EV)戦略の失敗で前期純損益が4239億円の赤字となった。今期は黒字転換を見込むものの、純損失は連結で決算開示を始めた1977年以来初めてだけに衝撃は大きく、同社はハイブリッド車(HV)への注力などで建て直しを図る。
業績悪化の原因や水準は違うとはいえ両社の立場が逆転したことで、より対等な条件で協議が再開される可能性があるとみる向きもある。東海東京インテリジェンス・ラボの杉浦誠司シニアアナリストは提携ぐらいの話ではもうどうにもならないとした上で、統合交渉を「まだやらなければいけないだろう」と述べた。
激化する中国での新興メーカーとの競争、電動化や自動運転など新技術への対応や、それに伴う開発費の膨張といった課題に両社は直面している。ただ両社の商品や市場には重複する部分も大きく、協議を再開するとしても規模の利益や投資負担の共有などのメリットが、弱体化した2社を組み合わせるリスクを上回ることを示す必要がある。
杉浦氏は、両社はいずれも構造的な問題を抱えていると分析。「ホンダの上から目線」がなくなることで再び両社に接点が生まれる可能性があるとみる。さらに、「企業風土を変えるために新しい会社を作る」という形で変革を進める選択肢もあると指摘し、市場にも同様の見解を持つ人はいると話した。
日産のイヴァン・エスピノーサ社長は13日の決算会見で「ホンダとの協議は引き続き活発に行っている」と述べた。「協業の機会を探り続けている」とし、共有できることがあれば速やかに公表すると話した。協業の詳細については明らかにしなかった。
一方、ホンダの三部敏宏社長は、失敗に終わったEV戦略の立案者でもあるが、戦略転換のかじ取りに追われる中、日産との交渉再開についてはほとんど語っていない。
両社は24年から車の電動化や知能化に向けた協業の検討で覚書を締結、共同持ち株会社設立構想が破談に終わった後も協議を続けており、資本関係を結ばない協力体制を築く選択肢もある。
CLSA証券のシニアアナリスト、クリストファー・リヒター氏は「ホンダは1年半前の日産ほど悪い状況にはないが、自動車事業を極めて厳しく見直す必要がある」と述べた。両社の交渉再開にあたっては、ホンダの自尊心が妥協を阻む要因になり得るとみている。
リヒター氏は「ホンダのプライドが、現時点でその道に進むことを許さないだろう」と指摘。その結果「どちらの会社も主導権を握れないことになる」との見方を示した。その上で、「対等合併はたいてい悲惨な失敗に終わる」と述べた。

 ホンダの赤字は前から知っていたのですが、この記事によればホンダはハイブリッド車に回帰する様子です。トヨタが喜ぶでしょうが、嘘で出来た政治に翻弄されるだけであり、長くは続かない姿勢になるでしょう。
 この部分が気になり特許制度改革について考えさせられたのでした。現状は質量制御と常温核融合に関連する分野から始めたいと考えていますが、経済の大変動になるでしょうから、そんなことを言っていられるかが気になったのでした。
 もちろんこれまで通りに、質量制御と常温核融合に関連する分野でGDPを10年で2倍にする目標で進むのですが、他の分野でもなるべく早めに特許制度を修正した方が良いのではないかと思えたのでした。最後は政治と国民の皆さんの意見でしょう。それで良いのでまずはこちらのアイデアを経済の大変動に対応した物に修正です。概論ですので細部は後回しです。細部こそいろいろあるでしょうが、まずは全体像の悪化を防いで成長に向ける方法を考えるべき状況が、まもなく明らかになるでしょう。
 まずは条件です。

経済の大変動について
1)米国政府の財政破綻が明確になると、英国と中国も心中する事になる可能性が非常に高い。
2)米国市場は、新しいドルの市場になると思われ、通貨の交換は容易でなく、米国を中心とした南北アメリカ大陸の地域通貨同盟になると思われる。日本がここにアクセスできるかは、現状で難しいと思う。
3)中国は貿易黒字のドルによって経済を支え、粉飾までをしてきたが、ドルが崩れると中国元を支える物がなくなるので、価値を同時に失う。
 中国の産業の強さは、政府の統一した指示による効率の良さと、粉飾された元の利用こそがその根源だったと考えており、中国の勢いは急速に低下するはず。
4)日本は石油の確保だけでも苦労することになる。産油国に売る物がない現状なので、常温核融合の発電とそのエネルギーによる石油代換えプラントの輸出を推進することになる予想。
5)円には一定の信頼があるので、アジア圏で地域通貨同盟になるかを模索することになり、中国と台湾と韓国との関係が重視されるようになる。
6)米国政府の財政破綻は、政府発行紙幣で救済される予想です。金利付きの国債を誰も買えないからです。金利のなくなる世界に移行するのであり、各国の財政に国債金利が不当にたかっていたのですが、GDPの範囲で政府発行紙幣を適切に運用する社会に移行するでしょう。

同時に起きてくる科学の進歩について
1)質量制御の技術で、飛行機から宇宙船までを作れるようになる。これには常温核融合のエネルギーが必要。
2)常温核融合の発電装置は3年前後で量産にたどり着ける予想になる。ウラン電極型の発電装置でも飛行機から小型宇宙船までを飛ばせる予想です。
3)長さ10km、直径1kmで回転による人工重力の宇宙ステーションも作るのですが、宇宙船を大型化して月に行けるようになって、月の資源で作る予定です。これが可能なほどに常温核融合のエネルギー革命が起きてきます。ここで使うタイプは電極を使わないタイプの予想です。
4)月にはチェルノブイリと福島の事故炉を運ぶ予定であり、放射性物質の最終処分地です。原発も原潜も、一通りを月に運んで処分するでしょう。
 宇宙船は簡単に隕石爆弾を投射する兵器にもなり、普段は輸送機としても運用可能です。これを使って地球に配備されている核兵器の廃絶に進みます。月軌道の宇宙ステーションに運び出せば、少なくとも自然の存在達の願いを叶えるでしょう。廃棄する物は廃棄して行けるでしょうが、宇宙での核兵器利用はテロリスト対策で必要になりそうですので、最低限は月軌道に残る予想をしています。
 米国の財政破綻をさせたほどの軍事力の運用は不要で、隕石爆弾で簡単に敵国を滅ぼせるほどに進歩します。この進歩の利益こそ各国の経済発展と、そこへの投資拡大になるのでした。
5)常温核融合の発電装置を使って石油代換えプラントを作る。大気中の二酸化炭素をアルコールやエチレンに再合成して、アルコールは燃料電池、エチレンはプラスチックに代表される化学プラントで利用する。石油を掘って使わない社会に進歩する。
 自動車は燃料電池になると予想です。10kmサイズの宇宙ステーションでは、EVとどちらが安全で高効率化を比較する事になるでしょう。ここでは長距離移動はなくなるのでした。大型バッテリーが不要になる環境です。
6)地球温暖化の主因である二酸化炭素も回収しますし、窒素酸化物についても恐らく同様でしょう。産業革命前の水準を目指します。
 今後の二酸化炭素の発生と、窒素酸化物の発生は、回収するプラントの維持費の中で制約を受ける物になるでしょう。消費した分だけ回収することを義務づけるのですが、基本はプラントに回収代金を支払うとなるかと思えています。石油産業のような無責任は世界でなくなるでしょう。
7)医学の分野について
 WHOの西洋医学の嘘がばれるので、信じられないほどに変化するでしょう。がんの主因が遺伝子に含まれているC14がN14に変化することだと明確にしますし、過剰に糖質を取らせて病気を起こす部分、農薬と食品添加物を不当に使って、人間の健康と寿命と生殖力を奪う犯罪行為も消滅するでしょう。
 効果のないワクチンなど医薬品は過剰に使われており、世界各国で国家財政にたかっています。これも大きく減るでしょう。ホメオパシーのレメディーの作用機序が判明したと考えており、薬害の非常に少ない薬として利用が広がる予想です。

 多くの変化が同時に起きるのですが、半年くらいの混乱を経て、新しいシステムへの移行が進むでしょう。多くの人が不安になるでしょうが、こういった不安心理を利用して危機を深めて、自分達の利益に買えてきた国際金融資本の犯罪は激減するでしょう。政府として許さないことになるからです。
 財政破綻する米英中は、この変化の中でも安定して動かせるGDPの範囲で政府発行紙幣で経済を回せるのです。これをすることになって自分達の財政の無責任だった姿を反省することになる予想です。
 ドルという基軸通貨が崩壊するので、世界各国の市場の変化が読みにくくなって当然です。金融市場は大きくしぼむでしょう。これまでの、一般人を食い物にして金融資本が儲かる、彼らのための投機経済を排除する動きになるのでした。
 この中で、日本の自動車産業も変化に対応せざるを得ないのでした。完成車にしても部品にしても、ドルがないと輸出できないくらいはすぐに分かるでしょう。そこに米国政府の財政破綻ですので、政府発行紙幣がどこまで回せるか、評価に時間もかかるでしょうし、通貨の交換の難しさに直面せざるを得ないのでした。米国も自国で何でも作る方向に変わらざるを得ないでしょう。
 続きがあって、国際石油資本の利益を図ってきた、軍産議会複合体のトランプ皇帝陛下は弾劾されるでしょう。温暖化の問題に向き合わない国際石油資本の各産業も、これから困難なビジネスをするしかない所です。嘘はもう通らないのでした。
 石油を使う自動車産業は、非常に大きな転換点です。目先は燃料電池車でしょう。アルコールを供給して、二酸化炭素を回収するプラントを、常温核融合で維持するからです。大気中に溜まりきっている二酸化炭素まで回収するのであり、いわば資源でしょう。EVのバッテリーは、燃料電池との比較で不経済だと考えています。恐らく宇宙ステーション向きでしょう。

 自動車を動かすために関連する産業として、常温核融合の発電と石油代換えプラントが生まれてきます。現在の燃料電池車は水素ガス駆動なので、アルコールに転換です。
 国連の進めた水素社会は嘘丸出しであり、SDGと同じく絵に描いた餅です。6mもの海面上昇が起きて、社会が悪い方向に激変するのを待つ仕掛けでしかないのです。
 水素社会の開発を進める会社は、国際石油産業とのおつきあい程度でしょうし、がんばる会社もあるのですが、もう続かないのでした。
 幅広く産業構造が変わる部分があるので、これまでの特許制度よりも、他者の特許を適切な価格で使える方が、経済の成長を助けるでしょう。ホンダと日産を例に取るなら、どちらかが他方を特許の独占で苦しめると、よく似たことをやり返えされるでしょう。特許で同盟を組んでこういった物を回避できるのですが、大企業同士で少しあるの程度でしょう。
 これを思えば、有償で使えると皆が仕事をしやすくなるのでした。大企業の特権にしておく必要もないのです。ここは最後は政治と国民の皆さんの議論でしょうが、経済変動に対応するには必要な措置になると思います。GDPを2倍に育てたければ物も作るし、経済規模が拡大するように、政府発行紙幣側でも投資的に通貨を増やすのでした。今回の経済変動に対してほぼ無能と書ける、日銀の金利で経済を動かす必要など全く、まったくないのです。これも実践になるでしょう。
 自動車産業についてはトヨタ自動車の、最高裁を抱き込んだ司法犯罪については告発しておきます。政治を使った嘘で国民を騙すなです。司法機構の独裁的な姿勢が明らかになるのであり、科学が分からない幼稚と書ける彼らの犯罪は、公表されて断罪されるでしょう。ハイブリッドに進めると考えているでしょうが、水素のミライも否定されて、誤動作のプリウスと、誤動作のレクサスのブランド価値も地に落とすので、自業自得で大きな変化に直面するでしょう。
 悪魔達は様々な資本で活躍しており、これからその姿をさらされて、姿勢を大きく変えるしかないのでした。
 続きは特許制度改革の、ホツマツタエと聖書の暗号の先頭部分での解説です。

それわか{は} わかひめのかみ
すてられ{て} ひろたとそだつ
かさなき{の} つまのちおゑて
あわうわ{や} てふちしほのめ
うまれひ{は} かしみけそなえ
たちまひ{や} みふゆかみおき
はつひも{ち} あまのうやまひ
ももにひ{な} あやめにちまき
たなはた{や} きくくりいわひ
ゐとしふ{ゆ} をははかまきる
めはかつ{き} ことばをなおす
あわうた{お} つねに「お」しゑて

あかはま{な} いきひ「に」みうく
ふぬむえ{け} へねめ「お」こほの
もとろそ{よ} をてれ「せ」ゑつる
すゆんち{り} しゐた「ら」さやわ

あわのう{た} かだが「き」うちて
ひきうた{ふ} おのつ「と」こゑも
あきらか{に} ゐくら「む」わたを
ねこゑわ{け} ふそよ「に」かよひ
よそやこ{ゑ} これみ「の」うちの
めくりよ{く} やまひ「あ」らねは
なからえ{り} すみゑ「の」をきな
これおし{る} わかひ「め」さとく

かなさき{に} きつさ「ね」のなの
ゆゑおこ{ふ} をきな「の」いわく
ひのいづ{る} かしら「は」ひかし
たけのぼる みなみ「る」みなみ
ひのおつる にしは「に」しつ「む」
よねとみづ かまに「か」しく「は」
ひかしらや にゑは「な」みな「み」
にゑしつむ ゑかひ「と」たび「の」
みけはこれ ふると「し」ふよ「り」
つきみけの ひとは「も」よろ「に」
つきむけの ひとは「ふ」そよ「ろ」
いまのよは ただふ「よ」ろと「し」
いきなるる みけか「さ」なれ「ば」
よわひなし ゆえに「を」んか「み」
つきにみけ にかきはほな「や」
みなみむき あさきおうけ「て」
ながいきの みやのうしろ「お」
きたといふ よるはねるゆ「ゑ」
きたはねぞ もしひときた「り」
ことわけん あわねばきた「よ」
あふはひで みなみにこと「お」
わきまえて おちつくはに「し」

かえるきた ねよりきたり「て」
ねにかえる きははるわか「ば」
なつあおば あきにゑもみ「ぢ」
ふゆおちば これもおなし「く」
ねはきたに きざすひかし「や」
さにさかゑ つはにしつく「る」
をはきみの くにをさむれ「は」
きつをさね よもとなかな「り」
きはひがし はなはもみな「み」
このみにし みおわけおふ「る」
きのみゆえ きみはをめか「み」
しかるのち いさわのみや「に」
はべるとき きしゐのいな「だ」
ほをむしに いたむおけな「き」
あるかたち つぐるいさわ「の」
ををんかみ あまのまなゐ「に」
みゆきあと たみのなけきに
むかつひめ いそぎきしゐに

「」を逆に読む。
めのあのにむときらせおにおをかりに
目のあ(始まりの意味)の任務特許、らせ(ん)鬼を~借りに

{}を普通に読む。
はてのやはやちなやゆきおなけよりたふにけゑくりる
パテントの矢は、早地な矢、行きを投げより、多富に帰り来る

「」を逆に読む。
にのきだにみるみりはるやくぢばてしおよりゑおてやみばしろにりのみはむ
二の気だ、に見る身、利張る矢口、パテント塩より、得を手、闇場城に利のみ食む

 特許、パテントが利益を生むのは、今までは独占が多いのですが、それだと他者の市場を拡大させる動きを損なうのでした。これを解決するだけではなく、基本特許を誰もが使えることで、質量制御の技術が10年で成熟して、宇宙に出やすくなるのでした。
 特許を開放して、利用料で利益を上げる方が、社会の利益になるという話です。

いまのよは ただふよろとし
いきなるる みけかさなれば
(よ)わ(ひ)な(し) ゆ(え)に(を)ん(か)み
(つ)き(に)み(け) に(か)き(は)ほ(な)や
(み)な(み)む(き) あ(さ)き(お)う(け)て
(な)が(い)き(の) み(や)の(う)し(ろ)お
(き)た(と)いふ よるはねるゆゑ
きたはねぞ もしひときたり
ことわけん あわねばきたよ

()を逆に読む
ときろうやのいなけおさきみみなはかけにつかをえしひよ
特許、牢屋の否気を先見、皆は賭けに、塚を得し日よ

 特許を独占という牢屋に入れるのではなく、皆で儲けられるように使いましょう。塚は利益の山だと思って下さい。

旧約聖書
原文はイラスト参照下さい。

121、171、221番目
216、212、208番目
tky 日本語の語呂で特許 ときょだが無理をする

58、114、170、226番目
utky
u and
tky 日本語の語呂で特許

222、170、118、66番目
mcrm 
m from
crm 日本語の語呂で車

212、162、112番目
190、140、90番目
170、130、190番目
190、174、158番目
151、109、67番目
crm 日本語の語呂で車

218、212、206番目
212、218、224番目
218、119、20番目
119、170、221番目
kki 日本語の語呂で機械、機会(チャンス)

144、136、128、120番目
nnly 日本語の語呂で燃料

158、148、138、128
mcel
m from
cel cellのつもりの電池

167、170、173、176番目
lcel
l of
cel cellのつもりの電池

218、173、128番目
cel cellのつもりの電池

56、147、188、229番目
usid
u and
sid 日本語の語呂で制度

218、113、8番目
48、94、140番目
190、129、68番目
171、129、87番目
ker 日本語の語呂で変える

4、20、36番目
4、5、6番目
sit sityが出ないのでこれで成長

169、120、71、22番目
situ 日本語の語呂で正当、sitで成長も含むことにする

169、163、157番目
169、175、181番目
147、91、85番目
169、111、53番目
47、91、135番目
4、105、206番目
sjy 日本語の語呂で市場、政治

 特許制度を変える事で、市場を成長させるという組み込みです。車と機械を確認しており変化のチャンスでもあります。
 燃料電池の確認も取れています。今回は長くて4文字の強調でしたので、燃料の強調は明らかでした。そして正当と成長が重なるのでした。
 最後に暗号解析の未来から見る状況です。結果をイラストに、データーは以下です。

2026516     500個  ソフトで制限
質量制御再現公表    324個  1.5
椀状石覚えている夢導き 150個  1.1
ミロク取引停電反省恥記事 79個  2.1

1番目に半身悪、2番目に釣り細工、3番目に悪荒らし(嵐)、4番目に悪必死、5番目にミロク悪、10番目に霊障嘘、11番目に悪騙す、12番目にNHK行き

2026516     500個  ソフトで制限
質量制御再現公表    324個  1.5
椀状石覚えている夢導き 150個  1.1
特許制度改革車機械記事  77個  3.3

1番目に悪騙す、3番目にミロク悪、5番目にMC記事化、8番目に悪荒らし(嵐)、9番目に半身悪、11番目に悪必死、12番目にNHK行き、14番目に釣り細工

2026517     370個  
質量制御再現公表    221個  1.5
椀状石覚えている夢導き  91個  1.1
特許制度改革車機械記事  35個  3.3

3番目にMC記事化、4番目に半身悪、7番目に朝日行き、9番目に悪必死、16番目に霊足引き、18番目に悪荒らし(嵐)

 本日の2番目に釣り細工は、この記事を書いたことで14番目に低下です。記事を書かせる工夫だったと思われ、自分の仕事を助けられたと言えるでしょう。
 明日でMC記事化が3番目で、やっと進めるならありがたい所ですが、これまで通りに進んで行く所です。
 善が勝利する結果がほぼ出ているつもりですが、資金繰りは厳しいままです。最後まで悪魔達が足引き、ひっくり返すべくがんばっているのでしょう。手持ちは500円を着る所です。停電を超えて先に進めるように、資金繰りへのご理解とご協力をお願い致します。

ゆうちょ銀行
記号10560 番号39920511 イノウ マサユキ
三井住友銀行
船橋支店 普通預金 7055954 イノウ マサユキ

稲生雅之
イオン・アルゲイン