
覚えていない夢で導いたのか、これまでの天秤を使ったデモから方針転換となり、椀状石の特徴を活かせそうな、折り鶴を使った動画を準備することにしています。
本日このテストが出来て、自分の想念も意識して使うのですが、椀状石を連打することで、手を離れる折り鶴が少しだけゆっくりと落ちる状況を確認しています。自分の想念の使い方が悪いので、再現性にまだ問題を残していますが、椀状石の振動を手で止めて想念を使わない落下速度と、音叉で椀状石を連打して回転電場を発生させて、同時に自分の想念も手を離す前から集中して使う事で、目で見て分かるレベルに速度が低下します。
あとは動画にとって、編集して見やすく出来れば良いのですが、この作業は12年ぶりくらいなので、フリーソフトの対応で出来るかどうかと、作業時間の確保が残りです。本日無理しても時間が取れないでしょうから、資金繰りの都合もあって、まずはこの記事を書くことにしました。
本日も悪魔達の嫌がらせがあって、自転車のタイヤをパンクさせているのでした。手持ちは300円くらいなので修理代が出ないのでした。IYやイオンのフードコートで充電もしたいのですが、これも歩きを強制されることになり2往復したい場合などに負担になるのでした。
左足の霊障は、かさぶたが剥がれて少し改善しています。リンパ液の垂れ流しがほとんどないのですが、これを理由に安心していると、重要な何かを忘れるという嫌がらせになり得るでしょう。安心は出来ないのですが、いよいよあきらめの境地なのか、重要な所でしょう。
暗号解析の状況も載せておきます。
2026510 500個 ソフトで制限
質量制御再現公表 324個 1.5
椀状石覚えている夢導き 150個 1.1
小石折り鶴椀上石動画記事 78個 2.2
1番目に紙浮かせ、15番目に鶴送り、16番目にNHK行き
2026511 500個 ソフトで制限
質量制御再現公表 300個 1.5
椀状石覚えている夢導き 125個 1.1
小石折り鶴椀上石動画記事 65個 2.2
1番目にMC記事化、2番目にNHK行き、30番目に折り鶴浮、40番目に鶴送り
小石を浮かせる確認もしていますが、折り鶴と大差ない感じなので折り鶴で進める予定です。テストを始めた段階ではほとんど速度に差がなくて困ったのですが、こういった確認を事前にしているので、どうすればうまく行くのかを検討して、試行錯誤の結果で現状です。音叉の連打の効果が大きいのですが、椀状石も手で振動を止める部分に効果があるなどは、試さないと分からない問題でした。
ここまで進んだので、花崗岩が常温のままで持つ振動からも、回転電場のエネルギーが放射されており、水晶で言うならいわゆるオカルトのパワーになるのでした。気功の気として感じられる物と大差がないのでした。このエネルギーもそこそこに大きいので再現性にチャチャを入れる状況だったのでした。
質量制御の技術としては、一段落できた気がしており、自分の想念を安定して出せるかが残りですが、折り鶴を想念で浮かせるほどの期待はしていないので、現状が明日も再現できれば良いだけです。連打に対応して想念でも鶴さんを浮かせて欲しいのでした。
目先は資金繰りの邪魔されて動けなくされる所ですので、タイヤのパンク修理で3千円くらいかと思っています。古いタイヤなのでチューブの修理なら500円でしょうが、すり減ったタイヤ側の問題なので交換費用までが必要になるのでした。
停電を超えて先に進めるように、資金繰りへのご理解とご協力をお願い致します。
本日は以下のニュースが目に付いたので紹介しておきます。軍産議会複合体がロシアを出しにして防衛費にたかるのでした。
軌道上でロシアの「核攻撃リスク」急増、宇宙防衛急ぐ西側 トランプのゴールデンドームは切り札になるか?
ロシアが地球低軌道上の西側諸国の人工衛星を標的に、核武装した宇宙機(スペースクラフト)の開発を急ピッチで進めているとの証拠が積み上がる中、米国と西側同盟国は宇宙防衛体制の加速と拡大に動いている。これは、米首都ワシントンきっての宇宙安全保障の専門家による分析だ。
米国有数の宇宙防衛シンクタンク、セキュアワールド財団(SWF)で宇宙安全保障・安定化担当チーフディレクターを務めるビクトリア・サムソンは、戦時下のウクライナへの支援で衛星通信インフラや高解像度衛星画像を提供している欧米の人工衛星に対し、ロシアの同時多発的な脅威が迫っていると指摘。これが動機となり、ますます多くの同盟国が宇宙での衝突に備えて武装を始めていると語る。
世界の宇宙軍事大国や競合する開発・刷新の動きに詳しい専門家として国際的に高い評価を得ているサムソンによると、宇宙防衛の点では依然として米国が世界をリードしているものの、ロシアの脅威の攻勢を受けて「初の宇宙戦争」への備えについて口にする米軍指揮官が増えている。
ロシアでは3種類の衛星攻撃兵器(ASAT)を開発中だが、サムソンは筆者とのインタビューで、最も警戒すべきは対衛星ミサイルシステム「Nudol(ヌードリ)」だと述べた。
2021年にロシアが旧ソ連時代の人工衛星を破壊してその能力を実証したヌードリは、超高速で飛散した破片の雲が国際宇宙ステーション(ISS)の軌道と交差して危険をもたらしたことで知られる。現在は改良されて核弾頭の搭載が可能になり、地球を周回する西側の衛星にいつなんどき襲い掛かってもおかしくない状態だという。
サムソンは、世界各国の宇宙防衛能力について分析したセキュアワールド財団の年次報告書『Global Counterspace Capabilities Report』2026年版で、「少なくとも一部の状況下において、ヌードリの核武装が検討されている可能性がある」と指摘している。
「ヌードリTEL(輸送起立発射機)の外観を見ると、ミサイル発射筒に環境制御システムと思しき特徴がある。これは核ミサイルの典型的な特徴だ」とサムソンは続ける。「ロシアにはこうした決定を行った前例がある。非核ミサイル防衛の有効性と信頼性をめぐる根強い懐疑論から、(弾道弾迎撃ミサイル)51T6 Gorgon(ゴルゴン)に核弾頭を搭載した」
核兵器の専門家で、ワシントンに拠点を置く軍縮NGO連合体「Coalition to Reduce Nuclear Dangers(核の脅威を減らすNGO連合)」に所属していた研究者でもあるサムソンは、「旧ソ連やロシアの軍事戦略家の中には、信頼性が高く、高速で、広範囲に運動エネルギー攻撃(キネティックストライク)と電磁パルス攻撃をもたらす核ASATこそ望ましいとの議論がある」と説明。一部の防衛アナリストはすでに「ロシアは核ドクトリンを戦術核兵器の戦時使用へと転換したと主張している」と付け加えた。
ホワイトハウスが最近、軌道上に核武装した衛星が展開される可能性を「高リスクの脅威」に分類したことを受け、米国防総省ではロシアの「宇宙爆弾」を破壊できるさまざまな兵器システムの開発を急いでいるとみられる。
多数の衛星が展開する低軌道上でロシアの核弾頭が爆発すれば、大規模な電磁パルスが発生して広範囲の衛星が破壊される恐れがある。さらに、ISSや中国の宇宙ステーション「天宮」に滞在する宇宙飛行士は命を落としてもおかしくないとサムソンは言う。
サムソンが提示した米国防脅威削減局(DTRA)の資料には、軌道上で核爆弾が爆発した場合の影響を、スーパーコンピュータを用いてさまざまな条件でシミュレーションした広範かつ憂慮すべき研究結果が示されている。この研究では、5000キロトンの核弾頭がISS近傍で爆発した場合「ISSに深刻な被害を与える」ことが判明した。爆風により「約1時間以内に宇宙飛行士は放射線障害を受け、90%の確率で2~3時間以内に死亡する」という。
軌道上での核爆発の危険性を認識した米国は2年前、国連安全保障理事会に決議案を提出し、核兵器を地球周回軌道へ打ち上げることを禁じた「宇宙条約」の遵守を徹底するよう世界の宇宙開発国に求めた。しかし、ロシアはただちに拒否権を行使した。
この対応にジェイク・サリバン米大統領補佐官(国家安全保障担当)は当時、仮にロシアが核ASATを開発していなかったなら拒否権を行使することもなかったはずだと主張。「かねて指摘のとおり、米国はロシアが核を搭載した新型衛星を開発中だと分析している」と述べた。
宇宙安全保障の専門家であるサムソンによれば、米国には現在、運用可能な対衛星プログラムは存在しない。ただし、ミサイル防衛システム2種がすぐさま対衛星兵器に転用可能で、「イージス弾道ミサイル防衛(BMD)システムは、中距離弾道ミサイルに対抗して設計された戦域ミサイル防衛システムだ」「地上配備型中間段階防衛(GMD)システムは、大陸間弾道ミサイル(ICBM)級の脅威に対する防衛として設計された」と筆者に語った。
つまり、GMDシステムの迎撃ミサイルは、核弾頭をひそかに搭載したロシアの衛星を撃墜する目的で転用できる可能性があるということだ。
米国が、ミサイル攻撃に対する世界最高の盾となるであろう次世代ミサイル防衛ネットワーク「ゴールデンドーム」の構築に着手すれば、宇宙を狙うロシアの熱核爆弾を撃破するための選択肢はさらに増えるだろう。米国各地の発射基地、次世代戦闘爆撃機、軌道上に配備された対ミサイル防衛システムにより、米国はロシアの最新核兵器プラットフォームに対して多様な攻撃手段を展開できるようになる。
ゴールデンドームの軌道セクターには最先端の宇宙配備型迎撃機が多数配置される予定で、敵のミサイルが発射された直後、個別誘導複数目標弾頭を射出する前のブースト段階で破壊できるようになる計画だ。
これらの「ゴールデンドームの設計の一部」である宇宙配備型迎撃機について、サムソンは「ASATとして使用できる」と筆者に語った。セキュアワールド財団の報告書でも、「米国がゴールデンドーム構想で提案した多層的な宇宙配備型迎撃機計画を推進すれば、これらの兵器は同軌道上での対宇宙能力を持つことになる」と指摘している。
米大統領執務室で次世代ミサイル防衛システム「ゴールデンドーム」の構想を発表するド
もっとも、ゴールデンドーム構想における最大の課題は、その天文学的なコストだ。
サムソンは報告書の中で、米国屈指の宇宙防衛分野の専門家である米アメリカン・エンタープライズ研究所(AEI)のトッド・ハリソンが「ゴールデンドーム構想のコストについて、米国がどのアーキテクチャを採用するかに基づいた分析を2025年9月に行った」として、次のように紹介した。
「最も低コストで済むのは、多層的な宇宙配備型迎撃機を配備しない限定的な戦術防衛だ。費用は20年間で推定2520億ドル(約39兆5000億円)になる。最も高額なのは、ゴールデンドームに対するホワイトハウスの期待に合致する『堅牢な全脅威防衛』の場合で、こちらは20年間で推定3兆6000億ドル(約564兆円)もの費用がかかる」
マサチューセッツ工科大学(MIT)で航空宇宙工学の上級学位を取得しているハリソンは以前、筆者とのインタビューで、軌道上に展開されるゴールデンドームのミサイル迎撃網を「地球を絶えず周回する天上の守護者たち」と呼び、理論上はロシアの全面的な核攻撃から米国を守れるとしつつ、ロシアが保有するICBM全てを防ぐには20万発の迎撃ミサイルが必要になると語っていた。
サムソンはもう1つ、ゴールデンドームの弱点を指摘している。それは、防衛網が地球上空で構築される過程でロシアの超大型軌道爆弾の格好の標的となる点だ。「そうなれば、宇宙配備型迎撃機は極めて迅速に無力化される」
ロシアは米宇宙企業スペースXのスターリンク衛星群も標的にしている可能性が高いとサムソンは言う。なぜならスターリンクは、ミサイル攻撃にさらされているウクライナの市民や、同国の民主主義の象徴と化したウォロディミル・ゼレンスキー大統領に、ネット接続を提供し続けているからだ。すでにロシアはスペースXの創業者イーロン・マスクへの脅迫を絶えず浴びせる一方、戦闘機やミサイル部隊を展開してウクライナ全土のスターリンク端末を破壊しようとしている。
スターリンク衛星群の近くで1発の核兵器が爆発しただけで、数千基のスペースXの衛星が破壊されかねない。
ロシアが終末的な核爆弾を軌道に配備すれば極めて深刻な脅威となるため、ホワイトハウスは打ち上げを許してその後に宇宙空間を高速移動する兵器の破壊を試みるようなリスクを冒すべきではない、とサムソンは訴える。
「もし米国が、核を搭載した衛星の打ち上げに関する確固たる情報を得ているなら、打ち上げの前、せめて発射台を離れる前に阻止する必要があるかもしれない」とサムソンは主張。「米国がやったと判明すれば事態がエスカレートしかねない」が、「(打ち上げを)待つことで破壊した衛星のデブリを軌道上にばらまく結果を招くか、衛星を撃墜し損ねたり危険を軽減できなかったりするリスクを冒すほうがいいかを天秤にかけると、もし確かな情報があるならば、打ち上げ前の段階で対処するのが賢明な選択になり得る」と述べた。
サムソンは、特別な訓練を受けた米特殊部隊のチームなら、ロシアの核ASATが発射される前に迅速に破壊し、ロシア当局の介入前に現場から脱出できるとみている。
米陸軍の特殊部隊デルタフォースの精鋭が厳重な警備を突破してベネズエラ首都の要塞化された拠点にヘリコプターで突入し、ニコラス・マドゥロ大統領を拘束した驚異的な作戦をサムソンは例に挙げ、実行者の痕跡を一切残さない「特殊部隊による攻撃を推奨する」と語った。
米特殊部隊には、核ASATを配備するロシアの発射基地を急襲する作戦の訓練をすでに開始している兆候がある。
米議会調査局(CRS)は、ロシアが極秘裏に進めていた核宇宙機プロジェクトの発覚後に発表した米国内の特殊部隊7万人の訓練に関する報告書の中で、「大量破壊兵器の拡散防止」を含む9つの「中核活動」をめぐる訓練が行われていると説明している。
これによると、米特殊作戦軍(USSOCOM)の中核活動には「国家および非国家主体による大量破壊兵器(WMD)と関連する専門知識・材料・技術・運搬手段の構想、開発、保有、拡散、使用、および影響を抑制するための米国政府の取り組みを支援する」ことや、「特殊な軍事能力を駆使した短期間の攻撃やその他の小規模な攻撃行動により、指定された標的を制圧、破壊、拘束、利用、回収、または損壊する」ことが含まれている。
本日はステルス爆撃機のB-21が2027年に1台目の納入で量産開始となると流れており、ロシアに丸見えでも軍事機密の嘘として高額な、しかも無駄でしかない兵器が購入されるのでした。1機7億ドルの記憶です。こんな無駄よりも、これから明らかになる米国政府の財政破綻に向き合うことこそ重要になるでしょう。
ゴールデンドームは旧式の兵器になるだけであり、役に立つことなどないでしょう。質量制御と常温核融合で宇宙船が運用できる時代になるのであり、ミサイルの撃ち合いも過去の物になるでしょう。まずは核兵器の廃絶であり、目先は月軌道上の宇宙ステーションに集めて管理であり、地球からは廃絶できるでしょう。
軍産議会複合体の夢見てきた力が正義で何でも出来る世界は、力がなくなると維持できなくて当然です。自分達でそれを、米国政府の財政破綻として引き寄せたのですから、年貢の納め時でしかないのでした。
平和に向かって進んで行けるでしょう。明日こそ動画を撮って記事にしたいと思っています。ここまで来てもパンクで邪魔するとか信じにくいのですが、味方が悪魔達を喜ばせていると思えばいつものやれやれです。お金がないと身動きが取れないので、ここはご支援を頂けるとありがたいです。
ニュースになる時ですが、電子回路の回転磁場が使えるようになると、スイッチのON/OFFで、折り鶴は落下速度を変えて、再現性も100%でしょう。これが分かるので放送局さんにも対応が容易になると考えています。
まずは折り鶴の動画デモをお送りしたいと思います。あと少しお待ち下さい。
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