
昨日の夜から椀状石のテストも始めており、2つある椀状石の差を確認した所です。始めに諦めた椀上部分に円形の加工がしてある方が、回転電場のらせんの力が強い感じで、今になってやっとこういった部分が確認できるようになった所です。2年前に気づけなくて非常に残念な部分でした。
朝日新聞になるかはまだ未定ですが、ニュースになるに際して何を伝えるべきかを再検討しています。全体像が以下となる所です。
まとめ記事を修正する。
1)まだ世界に知られていない、新しく判明している事実に徹する。
a)質量制御の椀状石デモの完成と、銅ノコギリの加工イラストとホメオパシーのレメディの作用機序判明で、それぞれが先史文明の想念を利用した高度な技術である部分を明確にする。
b)ホツマツタエと旧約聖書の先頭部分の暗号は、善と悪との争いの存在だけでなく、現代の状況も未来の計画として組み込んでおり、「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」と2027年に起きうる6mの海面上昇対策を世界に広めるための、先史文明の高度な科学技術を利用した遺産だった。
c)「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」とb)で言及されている911同時多発テロの関連を解説する。軍産議会複合体の解体を導く結果になる。ここに各国の司法の嘘を入れ込んで改善を促す必要がある。
2)質量制御と銅ノコギリの常温核融合から、大型宇宙船を作ることが出来て隕石爆弾が使えるようになるので、核兵器以上の威力を放射能被害無しで達成する。宇宙船は誰もが持てるので核拡散防止条約の不平等が形骸化して世界の平和につながる。
3)質量制御と銅ノコギリの使う想念利用技術は、ホメオパシーのレメディにも使われていたことが判明している。人間の魂の能力としての回転電場と回転磁場が先史文明時代に使われていた証拠であり、魂こそが人間の本質として肉体を乗り物として使う存在であると明らかになる。
a)霊の存在は脳の模倣で超知性を生み出すという、科学的根拠のなかったAI投資を直撃して、国際金融資本が育ててきたバブルを解消する。
同時に「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」による911同時多発テロの情報公開は、米国政府の財政破綻を明確にすると思われる。
b)ホメオパシーのレメディを使えなくしてきた国際医療資本も、嘘まみれで、科学的根拠のない話が崩れるので医薬品としてのレメディーが見直される結果を招く。未知の科学の存在を認めようとしなかった部分は意図的な査読の犯罪行為に等しい。
c)国際石油資本は、地球温暖化による急激な海面上昇が起きてくる部分をIPCCを使って隠してきた。地球の自然は海面上昇を止める為に、大規模な噴火を3つ以上世界で起こし対処を進める事になる。
この世界の現実的な問題は、欧米主体の軍産議会複合体の存在であり、彼らが使う国際金融資本、国際医療資本、国際石油資本の関わる問題が大きいのでした。
いろいろ記事を書いてきているので、今回のニュースになるに際して、先史文明の詳細を出すと、説明が大変になって報道する側が困るだろうと考えました。これがあるので、ここで明らかに出来ている新事実に集中する方が、ニュースになる上での説得力が保てると考えたのでした。過去も未来もこのあとでゆっくりと向き合えるし、望む方には必要な情報が準備できているので、無理しなくても良いだろうという判断でもあります。
他方でここまでのニュースになるための現状では、2027年の6mに到達しかねない、海面上昇のリスクの警告が不十分です。立ち上がりに際して国際金融資本、国際医療資本、への批判がそれなりに十分に出来た所に進めた所です。国際石油資本の嘘も実にひどい物なので、彼らへの批判を追加出来ないかを検討したのでした。
関連記事がありますので、まず状況を解説します。今回の気づきで、ギザの大地に地上絵的に描かれている星座絵が、ウミヘビ座をスエズ運河に見立てており、20276の警告を明確にする役割である部分を、明確に出来ました。ギザの3つのピラミッドはオリオン座のベルト、ナイル川が天の川で、その向こうにウミヘビ座なのでした。イラスト参照下さい。
2027年に6mの海面が起きると、ここに海流が生み出されて地中海と紅海が直接つながり、世界の海流を変える事にもなれば、深層海流にももちろん大きな変化を及ぼすでしょう。以後1000年とか過ぎるまでは、海流の安定は戻らないと思われ、地球の気候条件を大きく変えて、農業にも大打撃となって人類を苦しめるのでした。これを避ける必要があるのでした。
2027年に6mの海面上昇は海流が変えられて温暖化がさらに暴走する限界点だった
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2304
この先何も温暖化への対策をしないでいると、2027年までに6mの海面上昇が起きると言われています。どうしてこの警告をするのかが今まで理解出来ていませんでした。2027年以降がどうなるのかも気になって普通でしょう。
海面が6m上昇すると、スエズ運河の140kmの長さを通して、海流が産み出されて、紅海の温かい海水を地中海に自然に流すことが可能になる様子です。元々1.2mくらい地中海の方が低いので海流は起こりうるのですが、潮の満ち引きと途中にある湖が緩衝作用を持つので、海水の出入りは非常に少ないのでした。
海面の6mの上昇によりここが大きく変わって、海流が新しく生み出されて、ジブラルタル海峡から大西洋に流れ出すでしょう。この部分は大西洋の海流を変える事になり、暖流を増やす結果で北極海を温暖化してグリーンランドを温めて、さらなる温暖化の暴走を引き起こすのでした。ここまで予想出来て、その先こそ海流が安定するまで、気象変動が暴走してから安定するまで、何が起きるのかが予想出来ないままに、温暖化の暴走でさらに海面上昇を招くでしょう。今とは様変わりする気象環境が、2027年以降に起きるという警告こそ、2027年に6mの海面上昇が意味する物だったのでした。
この内容が理解出来たので、あの世の警告と科学の解説をこの記事にまとめます。まずはあの世の警告情報です。以下の記事より抜粋です。詳しくは元記事側ですが、臨死体験でこの世に持ち帰ってくる未来の情報には、当たる物、警告として伝える物、外れる物が含まれており、統計的に示唆に富むのでした。未来の計画が存在するからこそ出来る、あの世の導きの一種なのです。
転載ここまで
続きはウミヘビ座の情報です。wikiからです。
ウミヘビ座
神話
→「ヘーラクレース」、「ヒュドラー」、「からす座」、および「コップ座」も参照
エラトステネースやヒュギーヌスは、アポローンと彼に仕えるカラスにまつわる以下のような話を伝えている[2][18][8]。アポローンは、捧げ物に使う水を泉から汲んでくるようにカラスに命じた。泉に着いたカラスは、そのほとりにあるイチジクの木にまだ熟していない実が生っていることに気付き、実が熟すまで待つこととした。時が過ぎて熟れたイチジクの実を食べたカラスは、自分が過ちを犯したことに気付いた。そこでカラスは、泉にいたミズヘビを捕まえて水を湛えた杯と一緒にアポローンの下へ運び去った。カラスは「このヘビが毎日湧き出る水を飲み干したせいで、水を汲めなかった」と言い逃れしようと目論んだが、全てお見通しのアポローンはカラスに長い間渇きに苦しむように罰を与えた。そしてアポローンは、カラスが神々に対して犯した罪が忘れられないように、ミズヘビ、カラス、杯を星々の中に表し、杯から水を飲むことも杯に近づくこともできない位置にカラスを置いた[18][8]。この伝承では、カラスはからす座の、杯はコップ座の起源を表している[18][8]。
ウミヘビ座に注目した理由は、重要な事ならホツマツタエと旧約聖書の先頭部分に組み込みの可能性があるからです。この神話を見ると、ミズヘビが水を飲み干す悪者です。善の側として、ギザに注目しているのは、温暖化に際して可能なら、人間の手でこの海流の誕生を阻止したいのでしょう。水を飲みきられるなら、ここに海流は発生できないのでした。
この神話も利用されていると思われ、ここまでの確認で暗号解析に進めたのでした。ウミヘビと20276を探せるかなのでした。関連事項も含めてこの続きに紹介です。
ホツマツタエの先頭部分から紹介です。
それわかは わかひめのかみ
すてられて ひろたとそだつ
かさな「き」{の} つまのちおゑて
あわうわや てふちしほのめ
うまれひは かしみけそなえ
たちまひや みふゆかみおき
はつ「ひ」もち あまのうやまひ
ももにひな あやめにちまき
たなはたや {き}くくりいわひ
ゐとしふゆ をははかまきる
め「は」かつき ことばをなおす
あわうたお つねにおしゑて
あかはまな いきひにみうく
ふぬむえけ へねめおこほの
「も」とろそよ を{て}れせゑつる
すゆんちり しゐたらさやわ
あわのうた かだがきうちて
ひきうたふ おのつとこゑ「を」
ねこゑわけ ふそよにかよひ
よそやこゑ これみのうちの
めくりよく やま{ひ}あらねは
なからえり すみゑのを「き」な
これおしる わかひめさとく
かなさきに きつさねのなの
ゆゑおこふ をきなのいわく
ひのいづる かしらは「ひ」かし
たけのぼる みなみ{る}みなみ
ひのおつる にしはにしつむ
よねとみ(づ) かまにかしくは
ひか(し)らや にゑは「な」みなみ
(に)ゑしつむ ゑかひとた(び)の
みけはこれ ふると(し)」ふより
つきみけの ひ(と)はも{よ}ろに
つきむけ(の) ひと「は」ふそよろ
いま(の)よは ただふよろとし
(い)きなるる みけかさな(れ)ば
よわひなし ゆえに(を)んかみ
つきにみけ に(「か」)きはほなや
みなみむ(き) あさきおう{け}て
なが(い)きの みやのうしろお
きたといふ よるはねるゆゑ
きたはねぞ 「も」しひときたり
ことわけん あわねばきたよ
あふはひで みなみにことお
わきまえて おちつくはし{に}
かえるき「た」 ねよりきたりて
ねにかえる きははるわかば
なつあおば あきにゑもみぢ
ふゆおちば これもおなしく
ねはき「た」に きざすひかしや
さにさかゑ つはにしつくる
{を}はきみの くにをさむれは
きつをさね よもとなかなり
きは「ひ」がし はなはもみなみ
このみにし みおわけおふる
きのみゆえ きみはをめかみ
しかるのち いさわのみやに
は{「べ」}るとき きしゐのいなだ
ほをむしに いたむおけなき
あるかたち つぐるいさわの
ををんかみ あまのまなゐに
「み」ゆきあと たみのなけきに
むかつひめ いそぎきしゐに
ゆき{ひ}らき たのきにたちて
おしくさに あふぐわかひ「め」
うたよみて はらいたまえは
みしさるお むかつひめより
このうたお みそめおまてに
たたつませ おのおのと「も」に
「」を逆に読む。
みべひたたもかはなひきをもはひき
御蛇多々も川ない、木をも廃棄
{}を普通に読む。
のきてひるよけにをべひ
退きて昼よ、気(木)に御蛇
276 アワ歌順で かきい ろい の2種類で表現できる。
()を普通に読む。
しとののいれをかきい
死都(使徒)の野入れを276
以下は原文そのままです。
つきむけの ひとはふそよろ
いまのよは ただふよろとし
いきなるる
月向けの、人は嘘よ276、魔の世は、ただ負よろ(しい)とし、生きている
悪魔達は太陰暦好みなので月で対応する。
ウミヘビは探せませんでしたが、276は2種類が確認できたのみならず、最後の凝った物まで気づくことが出来ました。この部分は他でもそのままに使われており、工夫の跡が伺えるのでした。
続きは旧約聖書です。
旧約聖書の原文はイラスト参照下さい。
18、30、42番目
SHB Sea HeBi 海と日本語の蛇の組み合わせ
18、13、8番目
18、79、140番目
SIR 日本語の語呂で水路
123、136、149番目
232、136、40番目
228、136、44番目
BNU ヘブライ数字の頭にして、276
148、136、124番目
CNU ヘブライ数字の頭にして、276
136番目にあるNを共通にしてある強調手法でした。
113、97、81、65、49、33、17番目
AUUJA(TZ)H
AUUJ ヘブライで切望する
A(TZ)H ヘブライで警告
この部分が7文字で長さの強調です。海面上昇に重ね込むのでした。
147、87、27番目
169、176、183番目
SLR Sea Level Rise
8、13、18、23番目
RISE そのまま英語でRise
4、18、32番目
SSR Suez Suiro Rise
147、190、233番目
SKI 日本語の語呂で作為
29、20、11番目
OIL 石油
18、77、136番目
SHN 日本語の語呂で資本
ヘビは1つだけですが、276の強調は明確ですし、警告を切望しているのでした。海面上昇は国際石油資本に隠されている問題であり、これで組み込みとしては批判になるでしょう。
最後に海面上昇の科学です。これも紹介記事からの転載です。
海面上昇の説明について
地層の研究によれば海面上昇は加速する時期があり、年70mmの上昇が十数年続いて数メートルの海面上昇を起こしています。様々に研究があるので40~60mmとも言われています。
現在の海面上昇は2013~2022年で年4.62mmですが、2000年との比較で2.7倍以上の速度です。グリーンランドと南極の氷床が崩壊して、海面上昇を引き起こすことは当たり前の議論です。これから起きてくることが左図の1万4000年前に似ているのであれば、海面はいきなりcmかmかの単位で上昇するでしょう。
このイラストは2023年の3月に描いた時にはまだ2018年までのデーターで年3.7mmでした。これは平均値であり2023年の今ではもう年5mmを超えて加速しているでしょう。
IPCCが過去を無視している部分を説明します。非常に重要な議論だからこそ、これを無視したいのでしょう。
左下のグラフに注目すると、2万年前から1万4千年前までに、コンスタントに20mほど海面上昇が起きています。20m/6000年で年平均3.33mmの上昇量だったのでした。私達は短い時間でこの上昇量を超えてきているのでした。あなたはこの先に何が起きるかを知りたい人で普通です。今がもう年5mmを超えているのであり3.3mmが何かの限界ならもう、70mmへの変化が目の前でしょう。限界の約1.5倍です。
グラフの未来はそこからいきなり年70mmの上昇量の世界に突入しているのでした。もちろん温暖化の暴走的なことが起きるのでしょうが、それは今年の夏のように、世界的な気温上昇を伴っていて普通でしょう。
下の2つの図には、メルトウオーターパルス1Aとされる過去の急激な海面上昇が出て来ます。中央の図に従うなら40~60mmの海面上昇が400年とか続いた時代になるのですが、この様に平均的に長く海面上昇が続くのかには大きな疑問があるので右図のような説明もあるのでした。結局古い時代なのでよく分からないのでした。
自然は2027年までに6mの海面上昇が起きると警告を続けており、4年で6mの上昇は1年で1.5mにもなるのでした。これは過去の観測データーに合わないのですが、南極やグリーンランドの氷床が溶け出して海に突入すると可能になるのでした。津波を伴って海面は急激に上昇し、時々起きる津波が合計6mまでの海面上昇を引き起こして現代の科学の推定となるのでした。もちろん自然は過去を知っているのでこの警告が出来るのです。
この種の変化が起きることは既に研究されているのであり、IPCCやその他の国連機関に予想出来ない理由はないのでした。国連とIPCCを動かす国際石油資本を筆頭に国際金融資本も軍産議会複合体もこの責任を取りたくないので隠しているのでした。6m海面が上昇すると悲惨な別世界になるので、資本家が手元のお金で得するその時を待ってから、難民達を助ける振りをして、さらなる支配力の強化を求めているのが今の姿です。
転載ここまで
海面上昇は、大規模に気象変動を誘発する問題であり、人類の大問題になる物です。2027年に6mも上昇するとしているのですが、南極の氷床の大規模な崩壊が一気に進むとこうなるのでした。今年大規模に火山が噴火して、夏は涼しくなると予想しています。来年は強烈な冷夏になると思えるのでした。
国際石油資本の人たちにとって、石油の燃焼で発生しているCO2による温暖化の問題には、利益の面で向き合えないのでした。海面上昇から来るマイナスを補償しきれないので、海面上昇の発生を待ってから、これしか出来なかったと開き直るのでした。
こういった人々に、これから始まる常温核融合社会への転換が受け入れられる物かは、難しい問題でしょう。自分達の利益のために嘘丸出しで、新しいエネルギーの攻撃をすると考えています。もちろん出来ることは大した物にはならないのであり、抵抗すればするほど自分達にマイナスとして戻ることが、すぐに理解されると思っています。
目先は彼らへの批判が重要であり、水素社会とかSDGとか、海面上昇が始まるまでの時間稼ぎでしかなく、悪質なのでした。
この記事としては、ホツマツタエと旧約聖書の先頭部分が暗号として、海面上昇を警告し、2027年の6mも含めて、国際石油資本の嘘を明確に出来たと考えています。人類の利益を奪う海面上昇の情報隠しは、彼らの市場に対する、社会に対する責任という物を明確にするでしょう。無責任にも程があるのであり、私達こそ自分達の働きで、地球環境を守る必要があるのでした。IPCCの嘘など聞くに堪えないのであり、国連機関その物の信頼を大きく失わせる結果になりそうです。
最後にこちらの導きになっている、暗号解析を紹介しておきます。本日5月8日は、3つのステップで見つめてきた未来になるのでした。イラスト参照下さい。
1)椀状石の天秤動画の未来
5番目にTV情報があって、ここでニュースになれる期待があった。
2)ホメオパシーの作用機序が判明した記事の未来
4番目にNHK行きが出てきて、朝日行きの未来から変化したのかを考えさせられた。
3)この記事に書いた20276の海面上昇の未来
3番目に民放行きが出されて、NHKから朝日などの民放に、再び戻る。
4)5月9日
椀状石の天秤動画の未来だと1番目に霊足引きなので、ここで何が起きるのかを待たされる所だったのでした。
20276の海面上昇の未来で評価すると、驚くことに1番目に315釣りが出されている。この記事を書くことが隠された未来だった様子であり、釣りの結果になる。
5)5月10日
ここでニュースになれるのかは微妙な所でしょう。5番目にNHK行きが椀状石の天秤動画の未来に出ています。朝日かNHKかを、最後まで教えないのかと思わされていますが、NHKが釣り餌に見えるのもまた、現実でしょう。
こちらの目標である「椀状石の天秤動画の未来」はかなり前から評価に使えるのですが、いつまでたってもニュースになれない現実よろしく、ニュースになる準備が終わらなければ、絵に描いた餅なのでした。
順調に進んでも明日5月9日は霊足引きが上位にあるので、油断なく進んで行くしかないのでした。この記事に書いたように、ニュースになるまとめ記事も書き直しが必要なのでニュースになるのを遅らせる状況下でしょう。
後から後から、予期できないテーマが記事書きに降ってくる状況下ですが、限度もあるでしょう。この週末でニュースの投稿にまでは進みたいと考えています。
稲生雅之
イオン・アルゲイン