
昨日「魂の持つらせんの力は無意識に出るので科学の実験結果をねじ曲げ再現性を失わせてきていた」の記事を書いたのですが、続きの未来に対する暗号による導きが不明瞭で、天秤の動画を撮る作業に進みたいのですが、何か残りがあるのかを気にしていました。結局続きの記事を準備させられた所です。
この記事にてホメオパシーの解説をするので前記事の当該部分をこのあと転載します。これまでは不明確だった、ホメオパシーの薬であるレメディの作用機序、働く仕組みが理解出来ました。この利用促進には、薬としての安全性を前面に出すことが出来て、化学物質に過剰に依存する、金儲けのための現在の治療薬の問題点を大きく減らせそうです。
レメディを国営で作って利用を促したいと考えてきており、意志は公表済みでした。ここに大きな後押しになる、現代治療薬の安全性の問題を明確にして、利用の促進が可能になりました。国際医療資本が利益のために国民の健康を犠牲にしてきた治療薬を、大きく減らせる状況に進めるのでした。
まずはホメオパシーの紹介です。wikiからの転載です。
ホメオパシー(漢字表記では類似療法[2]、同種療法[2]、独: Homöopathie、英: homeopathy, homoeopathy、homœopathy)とは、「健康的な人にその病気や似た症状を起こしうる薬(や物)を病気の人に使うと、その病気や症状を治すことができる」「薬物の量が少なければ少ないほど効果が大きい」という1796年にザムエル・ハーネマンが提唱した代替医療[2][3]。ヨーロッパ発祥の民間療法。ホメオパティとドイツ語風に呼ばれることもある[4]。
ホメオパシーの理論・効果については、現代医学の研究結果でプラセボ(偽薬)効果以上の効果はないと指摘されている[5][6][7][8][9][10][11][12]。
2つの目の主張に基づき、「ホメオパシー製品」は、ヒ素など元の物質の分子が残らないほど希釈されている。ホメオパシーを信じる者ら曰く、薬効成分が含まれていないのに「効果」を発揮するのは、ヒ素の情報が「水に記憶されている」からだとし、水の記憶は「バイタルフォース」や「波動」と主張している。「ホメオパシー製品」である「レメディ」は現代医学の見地からはただの砂糖玉にすぎず、それ自体に害は無いが効果もなく、高額で売られているニセ科学である[13]。
Netに質問 ホメオパシーは古代エジプトの流れを汲んでいますか
AI による概要
ホメオパシー(同種療法)は、古代エジプトの直接的な歴史的・医学的流派を汲んでいるわけではありません。しかし、その根幹となる思想や、「毒をもって毒を制す」という概念は、古代から多くの文化圏で存在しており、その古くからの知恵の一つとして位置づけられています。詳細なポイントは以下の通りです。
創始の背景: ホメオパシーは、18世紀末にドイツの医師サミュエル・ハーネマンによって体系化されたもので、古代エジプト医学が直接の起源ではありません。
「同種療法」の起源: 「似たものが似たものを治す」という原理は、古代ギリシャのヒポクラテスや、それ以前のインドやエジプトなどの古くからの伝統医学にも見られます(ダチュラの毒の利用など)。
伝統的知恵の継承: 古代エジプトやギリシャのハーブ療法、錬金術の知恵などが、結果的にハーネマンの考えに影響を与えた側面はあるかもしれません。つまり、直接の系譜ではないものの、古代からの「自然な力で治す」「毒を薬に変える」という普遍的な知恵の一部を、ホメオパシーは現代に継承しているといえます。
ネット上というか、政府のレベルで「ニセ科学」にされているのですが、歴史的にも使われてきた薬であり、その効用を述べた医学の論文もたくさんあるのでした。国際医療資本が、低価格で効果のある薬のレメディを使わせたくないので、未熟で不熟な現代医学に、レメディの作用機序が理解できないことを利用して、効果のない薬に仕立てているのでした。もちろん隠されているだけの、立派な犯罪行為です。各国の保険行政が、悪魔の支配下ならではの姿でしょう。
前記事にも書いたように、効果のない薬を効果があるとして、検証論文に嘘を並べ立てて効果ありに偽装までしています。その続きがノーベル生理学賞まで取らせて人々の信頼を詐欺で勝ち取るのですから、悪魔に相応しい動きとして対比できるのでした。
続きでこちらの昨日の記事です。
魂の持つらせんの力は無意識に出るので科学の実験結果をねじ曲げ再現性を失わせてきていた 5月5日
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=3257
4)ホメオパシーのレメディー
医学の分野の嘘まみれのひどさが分かりやすいので書いておくテーマです。
ホメオパシーは1800年代には実績があって信頼されていたのですが、その後の科学の進歩で化学物質を含まないのに同様の反応が起こせる部分が、科学者の攻撃対象になったのでした。ホメオパシーの薬が安くて効果があるので、これを高額な薬に変えたいという金儲けが根底にある話です。当時の科学が仕組みを理解できなかったのでした。
今でも水の記憶と呼ばれる部分ですし、量子力学的な現象だとされますが、これは空間理論の原子核論における、酸素原子核がヘリウムと炭素原子にクラスタ化する話の延長上の現象なのでした。
らせんの力も関与できるのですが、まだ詳細が分からない現象ではあります。水の中で薬の成分の電子的な反応が、ヘリウムと炭素原子にクラスタ化する話の延長上でコピーに使えるという不思議な話です。仕組みは存在しており機能もするので、荒唐無稽にはほど遠い現実的な科学なのでした。この仕組みの解明も仕事です。Spring8レベルの研究テーマです。
水の分子としては、外部から受ける水以外の影響が、電子軌道の乱れを通してらせんの力の蓄積としての、ヘリウムクラスタのエネルギー準位を変えるのでした。これはもちろん、その医薬品になる化学物質がなければ起きない反応です。医師の皆さんここにある科学の仕組みを、空間理論の原子核論として物理と化学の両面から理解しましょう。
この蓄積された物が人間の体の腸管のナノ構造に触れて解放されるのか、回転電場や回転磁場という人間の霊の部分に触れることで解放されるのか、これからの科学なのでした。医学は量子力学を理解できているつもりでしょうが、これから進展するらせんの力と、空間理論の原子核論に付いてこられるのか、大きな変化を待つ部分です。空間理論は一般相対性理論と素粒子理論に対応しているのであり、普通の医師達に理解できる世界を超えているのでした。
こういった人たちには、査読を握った犯罪こそが得意なのであり、WHOの西洋医学がいかに嘘まみれであるのかを、私達はこれから知るのでした。
ホメオパシーのレメディーは効果があるにに使えなくされているに等しいでしょう。これと比較する子宮頸がんワクチンなど、理論医学としてあからさまに効果がない、まったくもってゼロなのに、ノーベル生理学賞まで取って、世界中の女性を副作用で苦しめ続けているのでした。
効果がないと分かる時にどんな反応が世界に広がるのか、医師達の利権とは効果のないものまでワクチンに仕立てて、詐欺の利益に化けさせてきているのでした。WHOの医学が如何に病気を増やすことに特化しているかを、私達は知る時なのでした。がんの主因を隠していますし、糖質を過剰に取らせてがんと糖尿病を増やしたいのですから、悪魔の医学と呼べるほどだったのでした。
ここまで進んで善と悪との争いに決着が付いて善の側の情報公開の始まりです。悪魔の利権でしかなかった医学あり方を、人間の健康と寿命を守る物へと変化させる時の始まりなのでした。必ず変化するのであり、悪魔の嘘など聞きたくないと考える人が増えて、医学のあり方は根本から変わるのでした。資本の中には悪魔の入り込んでいる物も多いので、こういった部分は皆同じように、悪魔な姿を情報公開されて、変わってゆく事になるのでした。
順番が前後しますが、この記事の科学の解説も流用するので転載します。
魂のらせんの力の問題
1)自分の想念が無意識に使われて、回転磁場として花崗岩を加工することに使えるほどであった部分が大きな愕きだった。無意識に使える部分でも大きな能力を発揮していた部分が大きな愕きでした。
花崗岩はノコギリの刃に押されると回転電場を無条件に発生するのですが、それだけでは加工が進まないのであり、過去の技術その物です。回転磁場である人間の想念が同時に作用してこその加工という現実であり、この認識が必要だったのでした。
2)銅のノコギリでは、想念由来の回転磁場を使っています。今この身に受ける霊障では、悪魔側の霊達が回転電場でイオンチャネルの動作を狂わせて、リンパ液を垂れ流しにする犯罪行為を起こされています。霊には回転電場も扱えるのでした。
3)議論の本題からはそれますが、回転電場で肉体を動かせるのであり、魂は乗り物としての肉体の動かし方を学んで来ている存在でしょう。微生物から高等な生物まで、魂はその扱いを学ぶのであり、回転磁場も併用しながら肉体の動かし方を学んで、人間という複雑な乗り物を乗りこなすのでした。
オカルトで言われることかも知れませんが、魂が精神的に成長して動物から人間に転生出来る様になると思わされていました。
魂には回転電場と回転磁場をあつかえる能力があるのであって、精神的に成熟していなくても人間に転生できると今頃思わされました。悪魔達が精神的に超未熟なのに人間である理由こそ、「単に乗り物に乗る能力があるだけだ」と理解できたのでした。精神的な成熟など人間に転生する条件ではないと、霊障から痛感できるのでした。
そしてあの世の霊的存在もはやり、約半分は精神的に未熟で力が正義の世界しか、体験できていないのかと感じるのでした。
ここまで進んで魂の回転電場の扱いから、ここまでのことを教えられたのでした。
4)回転電場は、電子軌道を潰す部分に効果が高いと感じています。この回転電場が人間の想念から生み出されると、常温核融合における水素の電子軌道を潰すので、その効率を高めてすばらしい実験結果を出すのでした。実験する人の回転電場に依存するので、精神状態も含めたやっかいな問題を引き起こすことが予想できるのでした。この状況では実験に対する再現性に大きな問題が生じていると予想できるのでした。
人霊としての霊の能力として、回転電場があつかえることの、それなりの証拠になった部分が大きいです。この能力を飽和させる程の回転電場こそが霊界体験館に必要とされて、肉体を見失えて、幽体離脱を体験できるのでした。こんな所からこれまでの推定が、実例による証拠で裏打ちされたのでした。霊界体験館もこれでも間違いなく再現できるという情報となりました。
5)回転磁場で魂と人間の想念を、他者と共有することが可能です。あの世で使われる能力であり、この世ではアボリジニなどの特殊な環境に身を置かないと使えない能力です。
この回転磁場を酸素化合物に適切に作用させると、回転磁場を回転電場に変えて放射してくれます。この回転電場をハートとその周辺で感じて、そのエネルギーの振動パターンを言語化すると、あの世の存在と話が出来るようになるのでした。こちらが実績という結果を出すまでは信じられないでしょう。
酸素化合物は、酸素原子がヘリウム核と炭素核に分離して、ヘリウム核がクラスターとして回転電場を放射できるのでした。この関連で起きることが、酸素と水素の挟み角の変化なのでした。この変化で水素の能力を引き出す話があるのですが、水を燃やす話として言及される方の、基本理論になると理解した、理解できたのでした。
転載ここまで
まずはWHOの心なき医師の方々を挑発している以下の文章です。悪魔の側に立つ人々は大きく変わることになるので、大きな努力しないと理解できない科学よりも、まずは人間としての精神性を高める重要さを学んで欲しいのでした。
医師の皆さんここにある科学の仕組みを、空間理論の原子核論として物理と化学の両面から理解しましょう。
この蓄積された物が人間の体の腸管のナノ構造に触れて解放されるのか、回転電場や回転磁場という人間の霊の部分に触れることで解放されるのか、これからの科学なのでした。医学は量子力学を理解できているつもりでしょうが、これから進展するらせんの力と、空間理論の原子核論に付いてこられるのか、大きな変化を待つ部分です。空間理論は一般相対性理論と素粒子理論に対応しているのであり、普通の医師達に理解できる世界を超えているのでした。
こういった人たちには、査読を握った犯罪こそが得意なのであり、WHOの西洋医学がいかに嘘まみれであるのかを、私達はこれから知るのでした。
この記述のあとに以下が続くのでした。
オカルトで言われることかも知れませんが、魂が精神的に成長して動物から人間に転生出来る様になると思わされていました。
魂には回転電場と回転磁場をあつかえる能力があるのであって、精神的に成熟していなくても人間に転生できると今頃思わされました。悪魔達が精神的に超未熟なのに人間である理由こそ、「単に乗り物に乗る能力があるだけだ」と理解できたのでした。精神的な成熟など人間に転生する条件ではないと、霊障から痛感できるのでした。
医師になるには競争が激しいのでそれなりに優秀な人しか医師には成れませんし、国家資格でもあるので、一般の人の医師を見る目はエリートその物です。
その実態は、医学を学ぶと分かるのですが、物理から来ても数学から来ても、大学レベルの基礎知識があれば、教科書が速読できるでしょう。難しいことはあまりないのであり、暗記で科学を学んだ気持ちになれる分野です。難しいと感じる部分なら、そこだけゆっくりと理解です。
比較する物理も数学も、教科書の速読なんか出来るかです。一般相対性理論の教科書が速読できて理解も出来るなら、超超くらいの大天才でしょう。こんなん無理だと思っています。ここでは一般相対性理論の理解に教科書を10種類くらい読んだでしょう。どんな概念なのかを多方面から理解したかったのでした。
これと比較すると、こういった苦労とは無縁でしょう。覚えることがただただ多いのですが、医師になっても自分の専門分野が理解できるだけで、他の分野は眺める領域でしか、実務に就けないでしょう。こういう世界だと思っています。難しいと言うよりも物事が多すぎて暗記が大変なのでした。
空間理論もらせんの力も、一通りの理解は今後の大学院生レベルかも知れませんが、今の東大の学生なら、学部生の段階で学ぶ気があれば理解できるでしょう。大学教授に分からない所を質問する程度で、続きは教科書次第でしょう。
ここまで進むでしょうから、普通の医師の方々でも学ぶ気があれば、一通りを学べるでしょう。レメディの作用機序などは詳細を理解できなくても、薬として使えて処方も出来るでしょう。レメディを作るのは、作用機序の理解が必須の薬学部の世界に専門化すると思えています。
現代のWHOの医師達の問題は、精神性が低い悪魔な姿を隠していることです。患者を病気にして稼ぐビジネスモデルが構築されているなど、医学の教科書を読むまで信じられませんでした。教科書の中身は悪魔の世界その物だったのでした。
普通の医学部生には信じられないでしょう。教科書が正しくて普通だからです。ここで洗脳されて医師になり、治療の結果で患者を病気にする部分があっても、教科書に書かれている以上は仕方がないと考えるしかないのでした。
加えて医学の専門誌の査読までこの世界であり、患者を病気にして利益を得るビジネスモデルしか存在しないでしょう。医療の世界とは、根底から悪魔達が席巻してきたビジネスだったのでした。
医学の専門的なことをごちゃごちゃ書いても、一般の方には分かりにくいでしょうし、医学の人たちも新しい知識には科学としての理解など普通に無理でしょう。それでも、これから科学の進歩として、霊界体験館とジェド柱霊界ラジオが利用できるようになるので、人間の霊の部分の理解が進んで、これが大きく影響していた健康に関連する部分の医学を大きく書き換えることになるでしょう。
今回の銅のノコギリは、人間の想念である回転磁場が、普通にこの世にあふれていることを教えてくれました。回転電場は普通には起きることのない自分の霊障ですが、霊としての自分にも回転電場を意図的にあつかえる能力がある部分を教えてくれたのでした。
この理解は、魂に対する理解までを深めるのでした。そろそろ説明している科学の進歩に付いてこられなくなるでしょうから、未来の計画を教えてくれている、聖書の暗号の側面から解説を続けます。
イラスト参照下さい。霊の能力と仕組みの一部を解析してあります。
2026506 500個 ソフトで制限
質量制御再現公表 304個 1.5
椀状石覚えている夢導き 151個 1.1
ホメオパシー先史医療 74個 1.2
1番目にtheC加速、2番目にC以上、5番目にらせん超え、8番目にC閾値、11番目にC足し引き、13番目にルーシュ
2026507 433個
質量制御再現公表 265個 1.5
椀状石覚えている夢導き 114個 1.1
ホメオパシー先史医療 54個 1.2
17番目に次元超え、18番目にC以上、36番目にREプラセ(ボ)
ここに出てくるCとは物理で書く光速度です。この世では光速度を超えることは出来ないのですが、あの世では可能な様子を確認しているのでした。
魂には回転磁場と回転電場が扱えるのですが、これが1カ所に大量に集中していると、前記事に書いたように他の様々な物と相互作用して、その存在が隠せないと思えるのでした。この部分が今回の進展です。
その結果で何が必要になるかですが、どうやら私達の本体の霊の部分は、その回転磁場も回転電場もですが、光の速度を超えた動きをしているのでしょう。この世の存在には、物も人もですが、見えないというか相互作用が起きないような仕組みが使われているのでした。
この仕組みでどうやって光速度以下にしか反応できない肉体を動かすかです。C足し引きが確認できており、あらかじめ光速度以下のらせんの力を取り込んで貯めておけるでしょう。もちろん光速度以上の世界にその部分を重ね込んで、使う時に剥がすのでした。使う時が「引き」で、ため込む時が「足す」という表現です。
これが出来ると、エネルギーをあの世の次元から、この世の次元に送れるのでした。次元を超えるのであり、らせんで超えるのでした。
C閾値とは、この世のあの世の境目にある閾値のことです。回転電場も回転磁場もいわゆる次元としてはこの世とあの世に同時に存在出来るのですが、この世側には光速度を超えられないという制約があるので、これを使ってこの2つをこの世とあの世で使い分けていたのでした。驚かされた現実の姿です。
関連する話で、13番目にルーシュが出されており、この記事に相応しいテーマなのでした。ルーシュとはこの世の人間が生み出すらせんの力であり、これを人間が生み出す畜牛の役割こそ、人間のこの世における義務と言えるのでした。
どうしてこんな仕組みが必要なのか、ここまで全く理解していませんでした。しかも悪魔達がこれを独占したいほどに、重要な資源らしいのです。
光速度という閾値があると判明すると、この理由も自然に分かるのでした。まずはルーシュとしての参考情報です。ヘミシンクのモンロー氏の著作に出てくる話であり、参考情報です。あの世では作りにくいのでこの世からの収穫に頼るとされているのでした。
これは物理なので理解しにくいでしょう。この世なら道具を使って回転磁場も回転電場も生み出せるのですが、あの世にはエネルギーしかないので、この世の様には生み出せないのでした。工夫できそうな物ではあるのですが、効率が悪いらしく、無理な物は無理とします。
するとこの世から集めるのは理に叶うのですが、用途まで決まると言えるでしょう。この世を動かすために再利用するのでした。悪魔達にとっての、この世を支配する重要な資源になるのでした。実際に悪魔達は現在大きな地震を起こせなくされているのですが、善の側の味方の寝返り部隊が寝返った部分ではあるのですが、これが理由でエネルギーを使って地震を起こす部分が出来ないのでした。
エネルギーが有り余っているならやるだけでしょう。この地に取り付けないも大きな理由でしょうが、エネルギーも有り余るほどには持てていない様子なのでした。これで実例です。太陽動画にも出てこられなくなっているほどに、恐らく困窮しているでしょう。
人間に戻ると、霊がどうやって人間に取り憑くのかという問題がまず出てくるのでした。これも長いこと分かりませんでしたが、ここにも推定が出来ています。
貴方が魂としてあの世からこの世の生まれるべき赤ちゃんの元に来るとします。貴方は赤ちゃんを動かせるだけのこの世で使えるらせんの力を持たないので、そのお母さんに分けてもらって赤ちゃんに取り憑くというか、その肉体を動かし始めるのでした。すると赤ちゃんの肉体かららせんの力が帰ってきますので、これを再利用して以後の赤ちゃんの肉体を動かすのでした。
魂は他人の肉体に取り憑けないのですが、この仕組みもやっと推定が出来るところとなりました。何のことはない、肉体を動かすには、その肉体特有の動かし方があるというか、霊ではすぐには個人差を吸収できないのでした。他人の魂にはその肉体になれる時間が取れないので、肉体の乗っ取りが出来ない姿だったのでした。
これにも根拠があるのです。イカの刻線石に、先史文明時代の医療が描かれており、大脳部分の移植が描かれているのでした。もちろん高度な医学ですので出来る物なら出来るのですが、難しい手術を回避して大脳を移植しているのでした。
人間の肉体を動かすには、神経の信号を適切に繋ぎ変える必要があるはずです。アニメに出てくる脳移植など、特に視神経の再接続など細かくてかつ複雑なので、不可能だとしか思えなかったのでした。
イカの刻線石はこれを回避して、小脳部分はそのまま古い肉体の物を使うのでした。これだと視神経の再接続は不要でしょう。
続きの肉体を動かす部分は想像です。どうやって大脳だけを移植するのかは分からないままですが、参考情報はあるのでした。
貴方は夢を見でしょう。ここでの理解は、あの世の存在が脳内部に作り込まれている視野をらせんの力で操作して夢を見せているです。視覚情報は捏造可能なのでした。
肉体を動かす部分ですが、沖縄の神事の笑い話が参考です。彼らは情報を得るために悪魔の側の霊とも交流することがあるのですが、悪魔ですので油断するとひどい目にあうのでした。悪魔と話していて気がついたら、窓から飛び降りようとしていたとのことです。太って太鼓腹の体系ですが、腹の部分が窓枠につっかえて目が覚めたと笑うのでした。よくやれると思います。実際には命がけなのでした。
意識を奪われると、簡単な仕組みで肉体を操れるのです。他でも自動書記とか普通に起きるのであり、条件があるのですが一時的なら肉体を動かせるのでした。
この仕組みが肉体的に理解できると、大脳の移植を可能に出来るのでした。脳側に蓄積した知識はこれまで通りで、脳視野にも古い肉体の視覚映像を送れるのです。残りが肉体を動かす部分ですが、小脳を育てて動かし方を学ぶのではなくて、小脳に命令できる何かが存在するのでしょう。神事の事例が物語るのでした。
あとは死の意味まで理解できるでしょう。霊界体験館での失神では死ねないのですが、肉体側が「肉体を動かすに十分な」らせんの力を生み出せなくなると、取り憑いている霊としてはお手上げなのでした。こうなると、肉体に動けという命令を出せなくなるのでした。
動かせなくなる肉体の寿命とは、実際にはこんな部分にまであるのでした。脳の機能が衰えるとは、ここまでの意味を持つことになるのでした。アミロイドを貯めるよりも、クラリネットの吹き口振動で、脳を健康に保つ重要さも、さらに理解が深まるでしょう。
続きは執筆中です。
稲生雅之
イオン・アルゲイン